1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. #264💕お友達の応援📕ご協力お..
#264💕お友達の応援📕ご協力お願い(。>ㅅ<。)ライ
2021-11-30 46:56

#264💕お友達の応援📕ご協力お願い(。>ㅅ<。)ライ

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感想

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00:12
こんばんは、日本コダクサンカ計画 ラブボディーセラピストのガネシャンです。
今日も寒いです。
えっと、まあ、なんだ、
ウーバーヒッツね、ちょっと、あのー、
お休みがちだったんですけど、今日は行ってきました。
で、えー、
タワーマンションの
えー、1階部分って言うんですかね。 エントランスの前の公園。
イルミネーションが綺麗だったので撮ってきました。
いやー、クリスマスですね。もうすぐね。
ぼちぼち、あのー、
ま、クリスマスじゃなく、年末に向けて、あのー、
家のね、掃除を始めたんですけど、
皆さん、どうですか?もうだんだんね、あのー、
なんていうの、年の瀬が迫ってくる、この感じ。
えーと、
まあ、なんだろう、とにかくいろいろ不要なものは捨てたいなぁと思って、
えー、できるだけね、身軽にしようという努力をしているんですが、
あら、なんかお知らせが来ちゃった。
これってお知らせオフにしないと、あれだね、
閉じれない、閉じれない、閉じれない。
ほっとこ。
えーと、今月、そうだ、
今月じゃなくて、今週末は、
マルゲンフェスですね。
えーと、なんだっけ、
俳優兼話し方講師のロビンさんと一緒にお話をするということで、
えー、ドキドキワクワクな12月の4日が待っております。
で、その前に、
私すっかり、あの、紹介をしようと思って、
忘れていたことを思い出して、今慌てているんですが、
リンクがすぐ見つかるといいんだけど、
03:00
リンクがすぐ見つかるといいんだけど、どこだっけど。
あのー、えっと、ツイッターとかにはお知らせをしてたかと思うんですけど、
えーとですね、ちょっと待ってね。
お友達が出版のオーディションに参加をしておりまして、
で、そのリンクがどこかにあるはずなんだけど、ないですね。
さてさてさて、こういう時にいろいろといっぱいあると、
あのー、探すのが結構大変なんですよねー。
クリスマスの、なんだ?クリスマスのイベント、パーティーの案内が来てたりとか、
ちょっと、他のものが目についてしまう。
いけない、いけない。ちょっと待ってくださいね。
えっとですね、そこにリンクが貼れたらいいと思うんですけど、これで大丈夫かな?
これをコピーして、これでどうだろう?
自分で飛んでみるっていうのはどうですか?
多分大丈夫ですね。
あの、出版オーディションっていうことで、そのー、応援してくださいっていうお話なんですが、
えーとね、シカゴに住んでらっしゃる中村えみりさんっていう方が、
第1回の岡崎勝博さんと関係があるんですかね。
LINEの方に飛ぶようになってるんですけど、
第1回全国出版オーディションっていうことで、
えーと、時々ね、私電子書籍のお話をするんですけど、
これはね、電子書籍ではなく、
リアルな、これ固定できない。
リアルな本の出版なんですね。
で、えー、
まあ、なんだろうな。
50歳過ぎたら起業をしましょう!みたいな感じの内容らしいんですけど、
06:08
まあ、なんですかね、
えーと、
50代以降、
まあ、シニア世代で、
日本の人口の77割以上ですかね、
あのー、
貯蓄を持ってるっていう話だったかな。
そういう人たちが起業することで、新たに経済を回していくと、
活性化するんじゃないかっていうようなお話だったと思います。
もう、かなり内容が、
えー、27章だか、なんか、
あのー、詳しく書かれていてですね、
あのー、まあ、起業っていうと、
こう、なんですかね、リスキーなものって思いがちですけど、
まあ、言ってみれば私も一人社長みたいなもんなんで、
起業といえば起業かな。
あのー、なんて言うんですかね、
リスクに、
リスクっていうのは多分お金のこととかね、
そういうことになってくると思うんですけど、
えー、なんていうの、融資を受けたりとかするとさ、
そこで借金ができちゃいますけど、
そうではないような、その起業の内容のようです。
で、えー、
エミリーさんもね、もともと、
あのー、なんですか、
主婦でというか、
あのー、プチ起業みたいなところから、
今ね、すごくご活躍されているんですけど、
えー、本当にね、
あのー、ご本人は猫バカすぎて、
猫が大好きすぎて猫の本を出したぐらいね、
あのー、大好きな、
ちょっとこう、お茶目な部分もあるんですけど、
とっても、なんていうんですかね、
才能あふれる才女なんですけど、
その方が、えー、
なんていうんですかね、
一緒に本を書かれているというような感じなんですけど、
相手の方の名前を忘れちゃいましたが、
えー、これは、
せっかく紹介しようと思ったのに、
本の内容までは私は、
あのー、まだね、出版されてませんのでね、
えー、ぜひぜひ、これ本当にね、
書店に並ぶ本になってほしいなと思って、
えー、応援させていただいております。
なんかすごくないですか、お友達。
あのー、以前も、
09:00
片付けの波動を、
片付けでね、波動を上げるみたいな、
えー、お片付けセラピーっていうかあれだな、
なんか、えー、本を出された方がいるんですけど、
えー、皆さんすごいですよね。
私はちょっと、あのー、電子書籍は何冊か出しているんですけど、
まあ、あのー、それこそ、なんていうんですか、
電子書籍ね、あのー、
ま、Kindleから出ている本が何冊かなんですけど、
これね、全然お金かけずに本が出せるんですよ。
で、えー、
ま、日頃から温めていたものを、
えー、2週間ぐらいでね、
えー、形にして出したのが、
第一作目というか、
えー、最初の本なんですね、私の本は。
で、えー、
ま、ぼっちりぼっちりと売れていて、
ま、そんなね、あのー、どちらかというと、
ニッチなユーザー向けかなーって感じなんですけどね。
えー、読んでくださった方は皆さんね、
結構、あのー、
男性女性に関わらず、
あの、皆さんにね、読んでもらった方がいいんじゃない?
みたいな感じのコメントをね、
くださってますけど、本当に、
あのー、ありがたいなぁと思います。
ある意味、こう、
本って、自分のいろんな、そのー、経験してきたことを、
えー、
本っていう形にすることで、
なんていうかなー、あのー、
役に立つわけですよ。
で、えーとー、
なんていうかなー、
あのー、
本人は、経験してる本人、
ま、私自身もそうですけど、
あのー、
当たり前になっている部分があって、
えー、これって、
こういう情報欲しい人いるのかなー、みたいなことをね、
思いがちなんですけど、
あの、意外と、
こう、形にして、皆さんに読んでもらうと、
あのー、すごくためになったとかね、
よかったとかって言ってくださるんですよ。
だから、あのー、もしね、
電子書籍も興味がある方がいたらね、
えー、ちょっと、
あの、ご相談ください。
えー、
あのー、
一回ね、出すと、
意外と、
あ、こういう感じにできるんだっていうね、
あのー、
まあ、いろいろとね、
あのー、クオリティを高めようとするならば、
12:00
えー、
害虫に出したりっていうことも、
あのー、必要になってくるかもしれないですけど、
基本的には、
あのー、
やり方さえわかれば、
自分でできるものですね。
で、えーと、今このリンクを貼っている、
あー、これアーカイブだとね、リンクが、
アーカイブになっちゃうとね、リンクが見れないんですけど、
えー、今月、
いっぱい、
いや、もう明日だけ、明日しかないんだ。
もっと早くに紹介すればよかった。
なんかずっとこう、
気になりつつ、
あのー、やってなかったんで、
今日こそ!って思って、
いたんですが、
29日、30日までなんですね。
これが、なので、
えー、放送終わったらちょっとね、
このリンクを、
あのー、なんだ、
アーカイブの方に貼っておきたいと思います。
えー、
なんかさー、
あのー、企業もそうですけど、
なん、なんていうかな、
そのー、サラリーマンを私は、
あまり経験してないのでね、
あのー、
すごい、
この、なんていうんですかね、
えー、すごいなと思う部分も、
結構あるんですけど、
えー、
なんていうかな、
もっともっと、
いろいろと自分の可能性みたいなものを、
広げていってもいいんじゃないかな、
って思うんですよ。
だから、あのー、
ま、企業とまでは行かなくても、
そのー、
お仕事を続けながら、
空いてる時間で、
えー、ちょっとね、
空いてる時間って言うとあれですけど、
あのー、
未来の投資と思って、
時間を少し作って、
えー、
何か、
そのー、
将来、
ね、会社を辞めた後でも早期、
リタイアでもいいんですけど、
なんか、
なんか、あのー、
初めて、
見るのもいいんじゃないかな、
と思います。
で、それが、
あのー、
ある程度の収入が
見込めるようになったら、
そしたらね、
あのー、
サラリーマン、今続けて、
あのー、本職の方をね、
切り替えればいいんじゃないかな、
っていう風にね、
思います。
まあ、私の場合は、
あのー、切り替えるっていう、
感じでもないんですけどね、
なんですけど、
あのー、
なんだろう、
まあ、
一生続けていける仕事、
15:02
かなーと思って、
今、その、性教育とかね、
セルフケアの、
えー、講座みたいなものをね、
これから、えー、もっと、
充実させていこう、という感じで、
動いておりますが、
ねー、
なんかさー、あのー、
まだまだ元気だし、
一応50ですけど、まだまだ、
まあ、
10年、20年は、
働けると思うんですよ。
ね、元気に。
えー、なので、
なんていうかなー、
あのー、ほら、
老後の、
あのー、
なんか映画にもありましたね、
老後の資金がありません、みたいな。
あれなんかちょっと、
面白そうだなとは思ってるんですけど、
えーと、
確か保険の外交をしてた時に、
老後資金のね、
あのー、
を、貯めておきましょうと、
そのための準備をしましょう、
みたいなのを、
そのライフサイクルに合わせて、
あなたはいくらいくら、
必要なんですよ、っていうね、
まあこれがその、
生命保険に入る時の、
保証額の、
基準になるんですけど、
ね、お子さんが小さいうちは、
まあ割とね、
何千万かの保証が必要で、
っていうね、
万が一の時のためですよ。
ね、で、
えー、徐々に子どもが、
成長して、独立していけば、
えー、
まあ、
お葬式の日をぐらいは、とかね、
そんな感じの金額に、
抑えていくという感じで、
で、まあその手前ですよね、
老後資金が、
えー、いくらですか?
えーっと、
2000万だか3000万だか、
って言ってますけど、
でも今、
あのー、
人生100年時代ですからね、
どうなんですか?
その、
貯めている資金だけで、
なんか切り崩して生活するのも、
一つだし、
ね、
あのー、
私は、なんて言うかな、
あのー、
自然豊かな場所で、
のんびりっていう感じを、
イメージしているので、
まあそんなにお金いらないかな、
と思うんですけど、
とはいえ、
なんかやっぱり、
生き甲斐としての仕事は欲しいなぁ、
って思うんですよ。
えー、
常にこう、
あのー、
社会に関わって、
いたいなぁと、
まあ貢献できるかどうか、
まあ気持ちはね、
社会貢献なんですけど、
貢献できればいいなぁ、
っていう部分も、
たくさんあるんですけど、
まあね、
18:02
あのー、
そんな感じで、
なんだろう、
のんびり半分、
お仕事半分、
みたいな、
なんかそう、
マイペースにやりつつ、
のんびり、
自分の話をしてもしょうがないんですけどね、
皆さんどうですか?将来のこう、
あのー、
なんていうの、
あのー、
まあ老後、
って言うとあれですけど、
なんか第二の人生、
を、
そのー、
いろんな心配をしながら、
なんか、
ひっそり暮らすっていうよりは、
なんかやっぱり、
この起業っていうワードがすごくいいなぁ、
と思いましたね。
そんな規模がね、
すごい大きいものを目指す、
っていうことでも、
ないような気がするんですね。
本に書かれているというか、
先日ね、
えーっと、
ライブ、
フェイスブックライブと、
Zoomでのお話、
同時でね、
やってたんですけど、
エミリーさんの
フェイスブックの方でですね、
その中で、
そんな大々的な起業っていうお話では
なかったかなと思うので、
まあ、なんですかね、
えー、
それこそ、
なんていう、
釈迦力に働くっていう
イメージではなくてね、
まあ、
なんていうかな、ある意味、
こう、
生き甲斐の仕事、
っていうかね、仕事、
志の方かもしれないですね。
えー、
普通に書く仕事ではなくて、
志に、
えー、ことと書いて、
仕事っていう風に、
私、
あのー、どこかでそれをね、
聞いて、
あ、これは、
そうだよなーって、
なんか、人に言われてやる仕事
っていうのではなくてね、
自分が、
志す、
描く、
夢とか、
えー、そういう、
もの?
として、ずっとね、やれること、
なんか、
あのー、ちょっとずつ始めてみては、
どうですか?
っていうね、
なんか、日本を元気にするっていうところで、
私も、あの、
日本こだくさん化計画って、
言ってますけど、
えー、やっぱりね、
大人世代が、
元気に、
21:00
生き生きと、輝いている。
で、それを見た子供たちが、
あー、いいな、素敵だな、
あんな風に、大人になると、
あんな風になるんだ、
っていう風にね、
なんかこう、
あのー、
それを目指すというかね、
そういうような、憧れられるような、
大人が、
あのー、増えたらいいな、
と思って、
えー、日本こだくさん化計画って、
かなり間接的ではあるんですけどね。
でも、そんな感じかな、
と思ってます。
えー、私自身は、
なんていうかな、
すごく孤独な子育てだったんですね。
あのー、
結婚している当初。
で、
逆に、
もっともっと外に向けて、
こう、助けてっていう声を
よかったのかもしれないんですけど、
そうではなかったから、
ものすごく孤独に子育てをしてたんですけど、
やっぱりね、
あのー、
たくさんの人が、
関われるのが、
人間の子育てだと思います。
えー、
自分の子供以外を、
ま、養育できる、
っていうのは、
他の動物にはない特性なんですね。
これすごい、
いいと思うんですけど、
なんで、
えっと、社会の、
社会というか地域、ま、
一番近い
コミュニティの中で、
いろんな人が
関わりながら、
子供たちが成長していくっていうのはね、
すごく、
理想だなーって私は思います。
ま、実際、
離婚してからはね、
ほんとに近所の方に、
いろいろとお世話になりました。
で、
あー、なんか、
こう、
最初はね、
最初は、
あのー、すごくね、
嫌だったんです。
その、助けてもらうっていうことを、
あのー、
親としての私をね、
否定されてるような気がして、
受け入れられなかったんですよ。
バカですよねー。
あのー、
母親として、こう、
ダメだと。
えー、一人前じゃないな、
君、みたいなね。
だから、
あのー、
なんていうかな、
えー、恵、
恵、
恵んでもらってるみたいな、
なんかそんな、
感じがして、
こっちは物恋してないぞ、
みたいな。
半分こう、
24:01
異国人に、
半分じゃないな、相当異国人になってたと思うんですけどね、
一時期。
えー、離婚しても、
まあ、私一人で
子供は立派に育てられるんだ、
みたいな、
ふうに思ってましたけど、
まあ、あのー、
そうはいきませんよね。
子供たくさんいますからね。
えーと、
まあ、
なんだろう、
うまくいった部分と
いかない部分とあるし、
えー、
結局、
一人一人の人生が終わるときに
どうだったかなっていうところで、
えー、たぶん、
決まると思うんですよね。
子育てに正しいとか、
間違ってるとかっていうのも、
うーん、ないような気がするので、
なので、
えー、一人一人が、
あー、
まあ、大変な時期もあったけどとか、
もう、母ちゃんあんなだったけど、
でも、自分の人生は
良かったなと。
まあ、母ちゃんあんなだったけどって思い出さないぐらいね、
自分の人生を楽しんで、
笑って、
死ねるような、
まあ、そんな一生を、
送ってくれたらいいなと思ってますけどね。
えー、
先に死ぬ前提。
まあ、そうですよね。
年齢的にね。
えー、で、何の話だったかな。
うーん、
そう。
まあ、人生楽しみましょうよって
楽しんだ者勝ちですよ。
いろいろと、
あのー、やっぱりね、
リスクを考えすぎ
なんですよ。
なんとかなる。
特に日本なんて、
あのー、
なんだろう、
死にはしませんから。
本当にね。
なんか、ニュース見てると、
うわ、大変だなって思う国も
あるじゃないですか。
えー、
なんか、
なんていうの、ちょっと
辛い映像が流れてきたりも
しますけど、
日本は平和だなぁと、
思います。
あのー、普通に生きてればね、
身の危険はない
国ですよね。
だから、あのー、
前にも
言ったと思うんですけど、
なんだ、
あのー、
ホームレス生活を
させたかった。
実は。
自分もしてみたかった。
してみたいっていうと、
あのー、そうならざるを得なかった
人に、失礼かもしれないんですけど、
でも、
例えば何かにチャレンジをして、
最悪、
一人ならですよ。
家族いったらどうかな、
27:01
わかんないですけど、
えー、もっと大変になるからね、
家族がいったら。
家を失い、財産、
家とかね、財産を失って、
身一つになる
わけですよね。
最悪の場合。
会社にも行けないとかさ、
そういう事態に
陥るわけじゃないですか。
でも変な話、
例えば、空き缶拾いをして、
それを山ほど抱えて、
業者のところに持ち込めば、
小銭はもらえるわけですよね。
だし、
お水は飲めるし、
っていう風に考えたら、
死ななそうだなと。
これから寒くなるから、
やっぱり、
暖を取らなきゃっていう、
気候になってくると、
さすがに、
その部分はね、
身一つって言うわけいかないから、
でも段ボールとか、
色々と工夫すれば、
それでも死なないだろう。
何が言いたいかって、
最悪の状態でも、
死なないなって思ったら、
吹っ切れるんじゃないかなって、
思うわけですよ。
私自身は、
すごく過方に育てられた幼少期、
自傷折の中、
みたいなことを言ってました。
本当に、
自由がないなぁ、
って思う子供時代だったんですよね。
ばやさんだ!こんばんは、いらっしゃい。
叶うことならば、
一度ホームレス生活をしてみたいな、
って思う。
インドに行って悟りを開くよりも、
いいんじゃないかなって思うんですけど、
どうでしょうか。
またアホなこと言っとるな、
こいつって思われるだろうけど。
でもさ、
色々とさ、
周りのことを、
気にしがちじゃん。
ご近所さん側とか、
会社だと、
同僚側とか上司側とか、
部下側とか、
色々あるだろうし、
友達側とかさ、
色々あるじゃないですか。
30:02
でも、
そうなった時には、
多分、
全然気にならないと思うんですよね。
で、
唯一の海外経験とも言える、
オーストラリアの、
に行った時ね、
現金も、
もう本当に、
なくて、
数千円分もないぐらい、
多分2千円分ぐらいの
現金しか持ってなかったんですよ。
で、カードが使えるから、
って思ってたのに、
そのカードが使えない。
で、Wi-Fiも、
上手く繋がらないみたいな、
パニック。
お先真っ暗っていうか、
久しぶりにその時に、
あの、なんて言うんですか、
血の気が引く、
感覚を、
味わったんですよ。
やばっ!って。
ないですか?
心底、
これはまずい!
って思ったことってないですか?
その時ね、
だって言葉も通じないわけですよ。
なんならこう、
ネットさえ繋げれば翻訳機能があるでしょ?
スマホに。
それもないわけですよ。
言葉通じない、お金ない、
あの、
宿だけは、
あったので、
まあね、
大丈夫だし、
水の心配もないところだったので、
あの、水道水もね、
飲めるっていうことだったので、
なんならなんかフッ素が入っているらしいですけどね、
あの、
カルキの匂いあんましなかったんですよね。
飲んだんかーい!って飲みました。
もうやばっ!と思ったから、
飲めるじゃん!みたいな。
で、
そんな状況だったので、
死なないって思ったら、
こう、
なんていうの、
平常心に戻ることができたっていうかね。
なんで、
なんか、
こう、
面白いですよ。危機的な状況に
陥ると、
なんかしら、
あの、
いろんな、
なんていうの、普段使ってない脳が
活性化するんじゃないかな?
っていうね。
なんか、
1週間もいなかったけど、
なんとなくコミュニケーションが
取れるようにもなったし、
なんとなくね、わかる。
さっき、
なんだっけな、
プライムビデオで、
なんか、イタリア語?スペイン語?
スペイン語かな?
33:01
いや、イタリア語だな、多分。
あの、
なんだ、
の映画を見てたんですよ。
聞き流してるとなんとなく、
映像もあるし、なんとなくこう、
字幕見ないでも、
話の流れがわかるから
見てたら、
いろいろやりながらね、
そしたら、すいこちゃんが来て、
なに?
母さん、
それ、意味わかんの?
みたいな感じで言ってましたけど、
いや、まぁ、縁あるし、わかるでしょ?
みたいな感じで、
言ったら、もう、いつも
こいつ、アホやねっていう顔して、
去るんですよ。
ひどいと思いません?
でも私も、アホやなとは思ってます。
自分でね。
でもその、
なんか、
あの、
バカなところがいいんじゃないかなと。
あんまりみんなが
考えないようなことを
考えたりやったりするっていうのは、
たぶん、
あの、
なんだろう、きっちりカッチリ
真面目な人にはできないじゃないですか。
だから、
まぁ、アホな
くらいがいいんじゃないかなって
思ってますけどね。
えーと、
言いましたっけ?
先日美容室に行ったときに、
先月の
中ぐらいだったかな。
美容室に行ったときに、
どうしようかな、またちょっと伸ばそうかな、
揃えようかなって言ったら、
あんた変わってんだから、
変わった頭にしなきゃダメよって
いう風に言われて、
で、あの、
まぁ、
そうね、
そこで納得する私も
私なんだけど、
次はここにちょっと
パーマとかかけて、
もうちょっと
色を入れたりとか、
ド派手にしてみよう!
って言われたんですけど、
まぁ、さすがにね、
その後、
アシスタントの方が来て、
ねぇ、
どう思う?
色は、
ドピンクのウィッグ持ってて、
それ結構気に入ってんだけど、
ピンクにしたい
気持ちもあるんだよね、
って言ったら、
まぁ、その、
お葬式とかね、
なんかちょっと、
そういう場面になったら困るから、
まぁ、ちょっと、
あんまりそこは、
みたいな、
普通の人の発言が
間に入って、
うーん、
そっかーって、
そこはちょっと思い留まったんですけどね、
えー、
ずっと行ってる美容室のオーナーなんですけど、
まぁ、そうそう、
36:01
性教育の話とかに、
でも盛り上がったんですよ、実は。
ちょっとね、
その人も変わってるんですね。
あのー、
まぁ、
何店舗あるんだっけな、
2店舗?3店舗ぐらいの美容室のオーナーさんなんですけど、
まぁ、私行くといつも
出てきてくれて、
あのー、
担当、
担当なんでしょうね。
ふふふふ。
あのー、
いろいろとね、わがままを
いつも聞いてもらってて、
役者をやってた時に、
こういう役で
こんな感じのオーダーがあって、
みたいなことを言うと、
ネットから写真を拾ってきて、
こういう感じどう?とか
っていう、
あのー、
何て言うの?
オーダーをね、
いろいろと相談できたっていうね、
方なんですけど、
なんか、
役者さんの知り合いも結構
いるらしくて、
で、
あの、
そういえばさ、
この間、
こういうことがあってさ、
めっちゃあの人変わってんだよねって言うんだけど、
その言ってる本人も
めっちゃ変わってるよなって、
あの、私思いながら、
あのー、
いつもね、楽しくお話しするんですけど、
なんか、
あのー、
割と、
美容室行くと、
緊張するんですよ、私。
ふふ。
なんか、
洒落たことを
言わなきゃいけないのか、
この雰囲気みたいな。
あるんですけど、
えーっと、
まあ、三鷹の方にあるね、
サロンなんですけど、
そこはね、なんか、
あのー、綺麗なんですけど、
なんだろう、スタッフの感じが
すごいアットホームなんですよ。
なんで、
えー、結構ね、
あのー、リラックスできて、
私はね、すごく好きで、
ずっとそこに行ってるんですけどね。
えー、あ、そうだ!
あのー、
このリンク、
なんだろうなーって、
思ってる方が、
いると思うので、
ちょっとお伝えしますと、
えーっと、
お友達がですね、
リアル本の出版オーディション、
を、
に参加してんですね。
で、あと残り1日なんですよ。
で、上位何名かが、
あのー、
最終オーディションに進む、
っていうことになってるんですけど、
まあ、
あのー、できるだけ
上位に食い込みたいなと。
39:00
今、現在、
4位だったかな?
確かね、
8位、違う、10位まで、
えー、
そのー、なんていうんですか、
最終予選、
に行けるみたいなんですけど、
でもできるなら、
やっぱり、
少しでも、あのー、
トップに近い感じでね。
で、実際に出版できるのは、
あのー、
1位の方だけなんですね。
なので、
できるだけ、
ちょっと、上に、
行ってほしいなーと思ってですね。
えー、あまり、
こう、すごい力には
なれないんですけど、
でも、この本、
あのー、
出版実現したらいいなー
と思っているので、
もしよければですね、
応援、お手伝いいただけたらなー
と思います。
ちょっとですね、
あのー、手順があるので、
手順がね、いくつかあって、
口頭だと、
非常にややこしいので、
これね、あのー、
Googleドキュメントでやり方を
説明している、
リンクなんですよ。
なので、もし、
よろしければですね、
えー、
応援していただきたいなーと。
えーと、
一応ね、
えーと、1アカウントに、
10票の持ち票が、
あるので、
中村えみりを、
ぜひぜひ、
気沖、
1票じゃなく、
気沖10票を、
入れていただきたいなーと、
思います。シカゴに住んでるね、
えー、
とってもキュートな、
女性なんです。
私、いろいろとね、
あのー、まあ、さっきから言ってるみたいに、
ちょっとね、
おつむが足りないので、
いろいろとね、よく相談に
載ってもらうんですけど、
本当にね、
あのー、
なんていうか、
すごいんですよ。
賢いなーっていうか、
あのー、なんていうか、
自分自身も、
いろいろと、
あのー、起業を
していって、
で、電子書籍ね、一緒に、
あのー、まあ、
なんていうんですか、やったり
とかもしていて、
で、
そこの部分でもね、
エミリーさん、すごい、
そのー、たくさんの方の
アドバイスをしているので、
まあ、
情報量がね、すごいので、
ね、いろんな、
いろんな人のこう、
ニーズに応えていっている経験が
あるので、
42:00
まあ、いつもね、困ると
聞いちゃうんですけどね、
めっちゃ、あのー、頑張ってますし、
すごくね、
わかりやすくいつも伝えてくださるので、
助かってます。
なので、ちょっとでもね、
あのー、力になれたらなー
と思っております。
いやー、
あと1日なんでね、
30日が、
一応、最終日なんですよね。
ね。
1位になってほしいな、
と思っておりますが、
またね、
あのー、終わったら、
えっとー、アーカイブの方に
リンクを貼らせていただきます。
ぜひぜひ、
間に合う方は
投票お願いしたいなと、
いうことで、
ご紹介させていただきました。
でも、もう日付変わって
30日になっちゃったね。
30日何時までだったかな?
夕方ぐらいまでだったと思うんですけど、
えー、
なんか、
あのー、リンク
覗いてみてください。
その通りにやれば
大丈夫ですから。
なんとも、
なんともいい加減だな。
本当に応援する気あんのかなって言われそうですけど。
はい。
そうそう、あのー、
LINEグループの方に、また
何人か入ってきてくださったんですよね。
年内に、
秘密の大人の飲み会、
できたらいいけど、
仮にやるとしても、
多分リアルの会はね、
年内にやろうとすると
結構難しいものがあるかなー
って思うんですけどね。
もし、ご興味がある方は、
遠方でもね、
参加していただけるように、
ウェブ参加ができるような形を
撮るつもりです。
はい。
なんかさー、
最近、
あのー、
昨日もそうでしたけど、
名古屋から来ましたー、
秋田、
秋田、岩手、
東北の方から来ましたー、
とかさー、みんな
すごいですね。
ひょいって来ちゃうんですけど、
まあ、でも、
日帰りで、
イベントに参加をして、
日帰りで帰っていくっていう、
この身軽さ、
なんか日本がちっちゃくなったみたいな、
そんな感じすら覚える。
今日この頃でございますが、
まあ、
45:00
そうは言ってもね、
明日仕事とかっていうと、
地方の方が東京に
出てくるのも
大変でしょうしね。
なので、
まあ、みんなで楽しく
おしゃべりしましょうよー、
っていう感じで
ございます。
なので、
基本的には、
LINEグループの中で
いろいろとね、
話して、
決めていこうと、
思ってます。
なんなら、
こういうことしよう、
とかこういうことして、
とかいう要望があると、
私としてはね、
それに乗っかりたいなっていう。
足利本願ですみませんが。
いやでもね、
なんだっけな、
実際ね、
女子向けのOLさん向けっていうかね、
20代が中心だったと思うんですけど、
女性のテクニック講座みたいなのはね、
あれですよ、
企画していただいて、
いたので、
私は本当に、
ちょっと前日打ち合わせ
とかだけで、
ほとんどね、
しゃべりに行っただけでしたね。
まあそういうのも全然
ありなので。
はい。
というわけで、
20分過ぎましたので、
そろそろおしまいにしようと思います。
ではでは、みなさん、
今日も最後までお付き合いいただきまして、
ありがとうございます。
それでは、
またね。
46:56

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