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親はトラウマをつくる存在かも
2025-12-19 16:09

親はトラウマをつくる存在かも


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00:01
こんにちは、こんばんは、かな? 暗くなるのも早いからね。
えーっと、
まあ今日は、ちょっと短めにお話をしようかなぁ 思うんですけど、
えーっとね、あの 先日ですね
あ、そう、タイトルね、親は まあ子供に対してね
トラウマをつくる 存在なのかなという話で
まあ私はそんな その
いい親ではないなという自覚はあるんですけど いろいろとさ
あの子供のために すごく
うーん なんていうの
素晴らしい母親 絵に描いたようなというかさ
そういう お母さんお父さん
もいると思うんだよね だけど
トラウマって言うとちょっと言葉がきついかもしれないんだけど まあもうちょっと
ソフトな感じでなんだろうなぁ もうちょっと軽い感じもあるかもしれないちょっと言葉を思いつかないけど
トラウマっていうことではないにしてもね
どんなにいい親であっても 子供は
まあ何かしら 親にトラウマを与えるものなのかなーっていうのは
まあちょいちょい思っていることだし まあ人の話を聞いて聞く中でもね
なんかしら 子供に対してそういう影響を与える
ねえ 子供にとっていい親でありたいと
願っているのに いい親すぎてもねまたそれもなんか
逆の なんていうの
逆にさもうちょっとなんか本人の方が良かったみたいなのあるじゃない 隣の芝生は多く見えるじゃないけれども
で まあそう思って
いるん 私自身もね自分の親に対するまあトラウマみたいなものがあって
長年かけて徐々にそれをこう まあ
乗り越えてきたっていうのはあるんだけど 先日ですね娘と話をしていて
03:04
何だかんだねその 時々こう
不満爆発じゃないけど
なんていうのかな パニック障害みたいなものであったりとか
なんだ
もう 耐えられないみたいな感じでね
あの 連絡が来るんですよ
でまぁ話を聞いてるとうんうん確かにねそれはしんどいね って言って
話を聞いてるんですけど とはいえね
ええええええ
なんていうのかな なかなか
あの なかなか
a 言ってちょっとこう
周りを振りますというかそういう部分もなきにしもあらず なんですよねでその話の中で
パニック障害の 元になったであろう
経験 過去のね小さい頃の話を
a しましたそしたらえっと何の記憶がわかんないけどふっと
その 暗くて狭いところ
があのやけに怖く感じたりとかね なんかすごくわーってなんかその急になってしまう
時があるという話で
a
小さい頃にねもう本当にねー 幼稚園行く前ですよ
2歳1歳2歳 ぐらいの時に
えっと まあ
父親が 子供に対してその
暴力を振ったりとかまあ嫌なことをしていた
まああの なんだっけ
性的な虐待ではないけれども まあいわゆる虐待って言えるようなことを私が
知らない 私が見てないところでね細っとやっていたっていう
話を あの長男坊にね教えてもらったりしていや参ったなぁどうしようかなって思って
たんですけどやっぱあの まあ男性に対してこう恐怖心を持つでもなく
あんまり影響なかったのかなって
06:01
思っていたんだけど 本人もなんでこうなるんだろうって思うような
あの オーバーラップする記憶っていうのがあるらしくて
階段から突き落とされたとかあとは 押入れに閉じ込められてなんかすごいあの
なんだっけななんて言ったらトイレに行きたかったんだけど出してもらえなかったとか お腹が空いてただったかななんだったかな忘れちゃったんだけど
あのまあ閉じ込められて怖い思いをしたとかってねいう話 あの
あそういう記憶を時々思い出すんだよねって娘から聞いて ああ
で 思いました
これねでも あの
それを話してくれたことは一つ
進歩かな って
思いました えっと気づかないうちに
なんか なんていうの自分のその奥深い記憶の深層心理の中で
なんか起こっていることってやっぱり意識を 自分のちゃんと意識ができるところに上げてこないとなかなかのそれをこう
なんていうの 捉え直すみたいなことはできないですよね
で
まああの そういうこういろんな
あの 親との
まあ私は角質って強い言葉を使ってたけど そういうものをちょっとずつちょっとずつ大人になってから
乗り越えていくっていうのが一つ まああの
あまり いい
課題ではないけれども あのポジティブなね課題ではないかもしれないけど親からそういった
あの 与えられ作られちゃった
トラウマみたいなのって多分ね あの人生の
課題の一つなんじゃないかな って思っているし
えっとあとはね私の場合は その
子供と向き合う 時にね
それをなんていうのかな 克服する乗り越える
09:00
サポートをできたらいいなぁっていうふうに 思いました
まあ あのそういうのがないに越したことはないんだけどでもやっぱり
例えばうちの親もね世間から見るとすごく
いい親だったと思うんですよ すごく俯瞰してね
自分の親を見てみるとね でも
私にとっては
呪いの言葉を吐いている
なんていうのかなぁ 鬼のような存在としてねずっと
なんかのしかがってました だけど
そういう子供の頃すり込まれた記憶みたいなのって まああの大人の特権というかさ自分の
意志でちょっとずつ変化させられる まあ記憶をこう塗り替えるじゃないけど
そういうのがまあある意味 大人なのかなぁなんて思ったり
します いや私はそんなことは子供にしないって思う人もいるかもしれないけど
子供の成長のためなんだよね なんだかんだね
いいも悪いも なので
事象自体はあんまりポジティブに捉えにくいかもしれないけど あの自己成長っていう意味からすると
そういうトラウマっていうのも 必要なものなのかなぁ
なんて思って まああの
うちの娘も
その過去の記憶
がね いろいろと
なんていうの 過去の思い込みっていうかすり込みっていうか
自己価値を下げてしまっているそういった 記憶
を 自分なりに
乗り越えられるようにね
まあなんか 見守っていくサポートをする
ことができたらいいなぁと思っております
ちょっとね昨日からあの思いついたら配信をするっていう 特にまとめているわけじゃないので何度も同じことを言ってしまったような
12:01
気もしますが ご自身のその幼少期のねトラウマだったりとか
なんていうの子育ての中でしてしまったことみたいなのもきっと私もあるんです けどねあると思うんだけど
あの まあそれも
すべてオールオッケーだと 思います
なんかこう 辛い思いをするのは
まあ 嫌だけれども
それが その人の強さに
変わっていくからね そして
同じような思いをして辛い人とか 似たような経験の人に対する
理解を できるその優しさ
の元になるような気もします だから
例えばさ子育て中で いろいろとね
なんていうの 親として子供にこういろいろやってあげていることが
時々ね これで正しいのかなぁとか この子のためになっているのかなぁとか
いろいろと不安になることもあると思うんですよ 私も
まあ5人子供育てているけど あの
やっぱりね子育てのことを振り返ったりすることは多々あります ねえ
いまだにそうやって自分の子供の幼少期のこと
まあそれぞれね5人が5人ともいろいろと違うんで あれなんだけど
なんかそういうのを見ているとね
ごめんねって思うこともあるんだけど でもきっと
なんか 子供がそれを糧に
変えてくれると信じて おります
親はやっぱり子供の能力をあの誰よりも信じる 信じれる存在だと思うのでね
まあそうやって乗り越えて素晴らしい
強くて優しい そういう人に成長していくんだなぁと思って
ぜひね 不安に思わずにどんなことでもねそれは子供の成長に繋がることだからいいんだなって
15:01
思って 子供ってさあっという間に育っちゃうのよその時は大変だけど
もっともっと たくさんあの
関わってあげたら良かったなぁと思うのが私の反省ですよ あっという間に過ぎちゃうからね
だから子育てで大変な思いをしている方もですね
お子さんとの大切な時間をね 味わいながら
過ごしてくださいませ ということではい今日は
こんな感じでおしまいにしようと思います ぜひですね
ご意見ご感想 ハートをポチッと押してくれると私はあの
喜びますはいいつもお聞きいただいている皆様 ありがとうございますではではまたねーばいばーい
16:09

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