00:01
こんばんは、たびすれ絵描きセラピストのガネシャンです。
えー、二度目ましての方もいるかもしれませんが、
えー、3月になりましたね。
えー、しょっぱなは、あのー、伏せておりまして、
えー、配信できませんでした。ごめんなさい。
えー、とは言ってもですね、仮想チャンネルなので、
あまり、えー、待ってたよーっていう方もいらっしゃらなかったかもしれない。
うぅ、寂しい。えー、そんなことは置いといてですね。
今日は、末っ子ちゃんの卒業式でした。
で、まあちょっとね、あのー、私的には非常に、
ね、感慨深い日でございます。
うーん、あのー、高校を卒業するまで、
えー、高校を卒業したら自立をしなさいというのが、
えー、私の、あのー、子供にずっと言ってきたことなんですよね。
なので、えー、なんていうのかなー、
ねー、あのー、まあなんか、かわいいかわいい、
あのー、バブちゃんたちがですね、
大きくなってくれたなぁと思ってですね、
ねー、本当に、
今日はなんか、あのー、
いろいろ、え?みたいな、あのー、話もあったんですけど、
それはね、さっきちょっと話したんですけど、
えー、まあいいでしょう、はい。
あのー、
うーん、親としては、なんかね、子供5人育てるのはね、
えー、大変でしょうと言われることも多いんですが、
私にとっては多分、
えー、5人っていう子供がいたからこそ、
頑張ってこれた?
えー、離婚した後ですね、
多分、2人3人ぐらいだったら、
えー、もしかして、
あのー、なんていうのかな、
なんか、別、全然、こう、
あのー、なんていうのかな、
別の道を選んでたかもしれないなーって思うんですよ。
えー、まあ、離婚後どうするってなった時に、
大体の方はですね、定職につけっていう風に、
アドバイスをね、くれてたんですね。
03:00
えー、その方が、将来的に安心じゃないかっていう話なんですけど、
えー、5人の子供たちに、
そのー、
おー、選択ですね、進路の選択の可能性を広げるためには、
えー、定職について、
まあ、30過ぎてからの、もう40近くなってから定職についたところでですね、
えー、
手取り、まあ、せいぜい20万、
行くか行かないかぐらいじゃないですか。
えー、私にとっては、
あのー、
それで、
子供が大学に行きたいとかってなった時に、
無理だなって思っちゃったんですよね。
だから、あのー、
まあ、そもそも事務能力というのは、
まあ、20代の時にちょっとだけやった経験があるけど、
まあ、特殊な職場だったから、
まあ、楽しみ半分、なんか、あの、音楽業界だったからね。
いろいろと、普通の事務作業だけじゃなくてさ、
楽しみもあったから、まあ、やってこれたっていうのもあって、
もうなんか、デスクワークやれる気がしなかった。
だから、っていうのもあるんですけど、
あのー、
あれですよ、
なんかさ、
あのー、
まあ、だからといってパートの掛け持ち、
パートの掛け持ちでね、ようやく20万超えるぐらいなんですよ。
でさ、その状態でじゃあ、なんかこう、生活保護とかっていうのも、
あのー、
対象外になっちゃったんですよね。
車がね、
えっと、
異車両という名の新車の、
新車のローンが、なぜか私にかかってですね。
で、車も処分できないし、
なんていうの、そういう、その生活保護の対象から外れるみたいな、
なんかよくわかんない状態になっておりまして。
で、
そうね、なんか、
正社員をできる能力もなく、
06:00
まあ、仕方ないっちゃ仕方ないことかもしれないんですけど。
で、まあ、いろいろと手に触をつけて、
頑張ろうみたいな感じ。
で、いろいろこう、
なんていうんですか、
まあ、あまり人が選ばないような道を選んだかもしれません。
でも結果としては、
私らしくてよかったんじゃないかなと思うんですけどね。
子供たちは、なんか変わった母さんだねと言いながら、
今のね、旦那さんに話している私の、
いろんな、なんか、過去の話はね、楽しそうにしてるんですよね。
だから、笑って話せる過去の話っていうのは、
なんだ、無優伝っていうわけではないかもしれないけど、
まあ、そんな感じなんだなーって思いますね。
子供的には、親が別境しているぐらいな感じに思ってたらしいですね。
最近、聞いた話ですけどね。
そのぐらい、父親はちょいちょい顔を出してたってことですよね、私がいない時にね。
それは、分かっている際に制限をかけなかったから、
それが良いのか悪いのかは分からないですけどね。
なんですけど、ある意味、父親が顔を出しているところで、
多少、子供たちは寂しい思いはせずに済んだのかもしれないですよね。
私にとっては、ちょっと複雑な気持ちもありますけどね。
女はいいな、みたいなことを言われたりとかね、しましたから、複雑なんですけど、
でも、子供にとっては血のつながった親、父親でありますからね。
だから、そこは極力否定をせずに、子供にとっての父親っていうのを否定するっていうのは、
09:14
子供は、ほら、両方の遺伝子を継いでるわけじゃないですか。
子供の半分を否定するみたいな感じになるんですよね。
なので、決して子供にとって褒められた親でなかったとしても、
それはしちゃいけない行為だと思うんですよ。
だから、そこは最低限守っていますね、今も。
なので、離婚して、離婚じゃなくても、
例えば、元彼とか元彼女のことを漕ぎ下ろすみたいな人は、
私、あんまり信用したくないですね。
だってさ、一応好きな瞬間があったじゃないですか。
共に過ごしてた時があって、
嫌いになったら、相手の嫌なことばかり言うっていうのも、
どうですかね。
男性は別れても、
あんまりリセットされずに、いい思い出は結構残ってるみたいな話聞きますけどね。
まあ私は、いい思い出が残ってるとかっていうこと以前にですね、
好きだった人、よほど嫌なことされてとかだったら、
もう一切触れたくなくなっちゃいますけど、そうじゃなければというか、
ひどい目に遭って別れたっていう人はいないのでね、私。
だからこう、悪く言いたくないって思うのかもしれませんけど。
12:12
これは、とあるモテモテの女性経営者の方が言ってましたけど、
モテモテの、あれ独身の方かな?
独身だったと思います。ちょっと私よりも年齢は上の方なんですけど、
結構ね、いろんな方と親密なお付き合いをされているけど、
みんな、いい形でビジネスパートナーみたいな感じになったりとか、
いいお友達としてお付き合いが続いているみたいな感じのお話をしてましたね。
それと私を比較するのもどうかと思いますけど、
私はそんなバリバリなやり手でもないですけど、
でも、そういうスタンスはね、私、素敵だなぁと思って聞いてましたね。
人とのご縁ってね、ちょっと薄くなったり、距離感が縮まったり遠くなったりっていうのはもちろんあると思うんですけど、
そこはあんまり関係なくって、ご縁があった人っていうのはね、切れない自分からはと思っているので、
距離を置きたいとかいうのはたまにありますけど、切れないと思っているから、
嫌なことを吐き捨てるみたいなことは私はしないです。
相変わらず何を話したいかわかんなくなっちゃった。
そうそう、末っ子の卒業式、さっき誰もいなかったから、
自分で思い返しながらウルウルしてたんですけど、なんか不思議なもんですよ。
15:10
私、本当にたくさんの方に支えられて、ようやく子どもが卒業を迎えることができたっていうのも、
これはたぶん支えてくれた人が周りにいたからこそだなぁっていうのも思います。
高校ぐらいになると、ままともって言えるような繋がりはあんまりないんですね。
学校に行ったりっていうのもちょこちょこはしないし、役員やってたのは3年ぐらいまでかな。
3年の時、役員そういえばやりました。高校で。
ちょっと関わろうって思ってたんですけどね。
それでもあんまり学校行かなかったなぁ。
ままともって言えるような存在は、中学ぐらいまでですかね。
なので、やっぱり子育てが中心になっている時、
高校ぐらいになると少し親の手を離れるというか、自分の世界が比重が大きくなると思うんですね、子ども自体。
なんだけど、学校にしょっちゅう行ったりとかしてる時って、親自身、母親の生活の中心ってやっぱり子どもだと思うんですよ、多くの方がね。
で、私は仕事ばっかりやってたとはいえ、仕事ばっかりにはなれなかった。当たり前ですよね。
で、子育てを卒業するのと、例えば、旦那さんのお仕事の定年が見える時期とか、
18:24
親の介護とか、たぶん私と同じぐらいの年代の人って、そういう人生の転機っていうのが出てくる年齢じゃないですかね。
子ども中心だった生活から、
全然違う、自分中心になったらいいですけどね、自分中心というか、親と同居していれば親の介護とかが結構大変になったりとかすると思うんですけど、
そういう転機な時期だと思うんですよ、50代に入るとね。
で、私は一応、性教育とかボディケアとかで女性の体の話をする時に、この転機を迎えた時っていうのが、
子供が卒業して、ちょっと心にぽっかり穴が開いた。
自分の先の見えない介護がのしかかってくるとか、夫の仕事が年金生活どういう風になるんだとか、
いろんな環境の変化とともに、後年期障害って言われるようなものが、グッと悪化するというか、そういったいろんな症状が出てくる方って多いんですよね。
例えば、だいたい人生の転機って、子供が卒業するとか、子供の年齢からすると逆算できるじゃないですか。
大学卒業するまでって思われてる方ももちろん、一応そんな大幅なぶれはないと思うのでね。
そういう逆算できるところを一つの目安に、自分の生活スタイルを変えていく準備をするっていうことはできると思うんですよ。
21:16
私の場合は、一応子供の卒業を目安に、その後はバンライフなのか田舎暮らしなのか、旦那さんは単純に田舎暮らしって思ってるみたいなんですけど、私はバンライフって言ってるんですね。
そこまでお互いに擦り合わせというか、微妙な感じなんですけど。
一応ね、私はその田舎を拠点に私は週の半分ぐらい遊び歩いてるっていうふうには言ってるんですけど、それ実際どうなるかというのはちょっと置いといてね。
まだ1、2年ぐらいだと思うんですけど、そうやって何か準備をしておくと精神的な負担っていうのは軽減できると思うんですよ。
生活スタイルを大幅に変えるっていうことでなくても、何か打ち込める趣味であったりとか、何か年齢に関係なくできる仕事であったりとか、そういったことで精神的にも余裕ができるような浮き沈み。
介護とかだったら、程度によって大変さは変わってくると思うんですけど、100%介護と向き合わなきゃいけないっていうわけではないじゃないですか。
だから、何かしら自分で打ち込めるものっていうのを作っておく方がいいと思いますね。
どっちも丸々1日やるわけじゃなくて、1日のうち30分でも1時間でもそういう時間が持てる。自分の楽しみのために使う時間を確保していればですね。
24:08
精神的な部分で負担が減ると思うんですね。大変なお仕事とかでは全然楽にならないと思うんですけどね。
この前も私ちょっと言いましたけど、自分のご機嫌取りの段階に応じていろんなものを考えてるよっていう。あれにもちょっと似てるかもしれないですけど。
散歩とかカフェ巡りとか、そういうのでも全然いいと思うんですよ。
最近本当にいいなぁと思っているのは、インスタグラムを活用して、例えば離婚しましたと。
子供がいるから、子供に寂しい思いをさせないためにインスタグラムを活用して何かしら収入を得たいと思うっていう風な感じでやると。
多分会社員で働いたとしても、1年2年で月50万とかって稼げないと思うんですよね。
でもそういうインスタグラム、別に他のSNSでもいいと思うんですけど、多分私が知る限りインスタグラムが一番マネタイズしやすいのかなと思っていろいろ見た中でね。
人によるかもしれないんですけど、Xとかブログ文字系が強い人だったらね、また違う方法はあると思うんですけど。
特にそういった分債とかがなくても、インスタグラムだとマネタイズしやすいっていうのもあって、
例えば、そんな急々になったら難しいかもしれないんだけど、
割とそういう風に、例えば3年後とかに何か天気が来そうだなっていう時には、
前もってやっておくと、少しその先の余裕が生まれるんじゃない?って。
私は取り組みが遅かったので、インスタグラムをだいぶ前に始めてたのはあるんですけど、
マネタイズを考えてなかったんですよね。
フォロワーさんを増やしたいなーって、そこから考えようかなーみたいな感じで、あんまり運用っていう意味で考えてなかったんですけど、
27:02
でも、やっぱりいいんじゃない?と思って。
アフィリエイトで何か物を売るっていうことに、手後がないわけではないので、
そういった形でなくても何かしら収入が得られるように、自分で作品を売るとか、
マネタイズの方法は考えていこうかなと思います。
自分を精神的に追い詰めない方法でね。
お金の亡者みたいにはなりたくないし、っていう感じ。
やっと新しいアカウントも始めたので、
今度はちゃんと、どうせんを考えてですね、頑張りたいなと思っております。
そんなわけで、なんだろう、あんまり後半もいい感じにならなかったので、
残さないでおこうかな。
ショートバージョンのつもりが長く話しちゃった。
ということで、今日はこのあたりでおしまいにしようと思います。
ではでは、おやすみなさい。またね。