絵が描けなかった💦
2024-03-25 1:12:47

絵が描けなかった💦

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00:01
こんばんは、たびすれ絵描きセラピストのガネシャンです。
いやー、今日は絵、お絵描きタイム、ありませんでした。
この絵はね、ちょっと昨日描いたやつなんですけどね、インスタのストーリーの方に、昨日あげたやつで、今日はそれすらやってないという感じで、
おい、やる気あんのか?っていう自分のツッコミが今すごく入ってますけど、
今ですね、オンラインのお勉強をやっているところに集中してたら、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
昼間はね、雨も降ってなかったので、ちょっとね、ウーバーをやって、目標は達成したので、よし、帰ってお勉強しようと思って、
そこから、なんか、3、4時間あっという間に過ぎちゃいますね。
3、4時間じゃないな、いや、5時間は経ってないな、まあそのぐらいあっという間に経ってしまって、ちょっと目がショボショボしてますけどね。
えーっと、
あの、このね、背景にある絵なんですけど、
おでこにピッてつける、ビンティーって言うんでしたっけ、あれつけてないからね、ちょっと忘れてたと思って、
最後につけようって思いながら忘れてたんですけど、インドのおばあちゃんですね。
なんかね、あの、すごく素朴な感じの方だったんですね。
それで、なんかちょっと描いてみよう、これもフリー素材なんですけどね。
ただね、ちょっと本人とだいぶ違うような気がするなと思いながら、
まあ、完全に似せるのが正解っていうよりはね、雰囲気とか、
まあ、
まあ、雰囲気ですよね、絵としてまとまりがあるかみたいなところで言うと、
似てもいないし、もうちょっと手を加えないとなぁ、みたいな感じだったんですけどね。
それでね、投稿じゃなくて、ストーリーにあげちゃったんですよね。
これちょっと納得いかないなと思って、まあそんな感じでございます。
03:00
今日せっかくの日曜日だったんだけど、
ね、お休み、まあ春休み、
あれかな、なんか近くの学校は、今日が多分修行式だったのかな。
昼過ぎぐらいに、大勢下校していた感じだったのでね。
私立の高校ですけどね。
相変わらず声がガラガラのまんまですね、私ね。
困ったもんですね。
これちょっとやっぱ聞きづらいですよね、私もちょっとなんか喋っていて、
ごめんなさい、みたいな感じなんですけど。
そう、昼間はね、雨が降っていなかったので、
町中でもね、結構家族連れが行ったり、公園で、
なんか一生懸命ね、自転車に乗る練習をしている、
あのお母ちゃんと娘みたいなのを、図を見てきました。
あとはなんだっけな、公園でね、
滑り台って、足から滑るみたいな、
滑り方が一応ノーマルじゃノーマルじゃないですか。
でね、やんちゃな男の子がですね、
顔?手から滑ってたんですよ。
で、「いや、それ危ないぞ、やめなさい。」とか言って、
父ちゃんに言われてて、「ええやんけ。」って思いながら見てたんですけどね。
そういえばうちの子供たちも、あのバカなことばっかりやってたなーって結果、
あの怪我をしてね、で、母ちゃんが泣くみたいな。
もうさ、あの、
子供が怪我をすると自分が痛い気がしちゃうみたいなね、
そういう母親は結構いるんじゃないかなと思いますけど、
すごいところをね、打ってタンコブができたんですよ。
あの危ないって言われているこの、なんて言うんですか、
眉間、というか鼻のくぼんでいるところ、少し上だったかなと思うんですけど、
そこをですね、うちの息子ちゃんね、
三男、三男くんが上の子と一緒に遊んでて、
私も休日で一緒に公園に行って、
アスレチックみたいな感じで、
なんて言うんですかね、ロープウェイじゃないけど、
橋から橋に渡してて、そこにカッシャをつけたロープでグリッと、
06:04
ザーッと移動していくみたいな。
で、その時の着地に失敗したのが、ちょっと詳細見てないんですけど、
要はその、ゴールの方の台座にぶつけたみたいなんですよね、
この、おでこの下というか、眉間のちょっと下というか。
で、めちゃくちゃ腫れてですね、もうそこから病院ですよ。
はぁー、みたいな、もう痛い痛い痛い痛いって言って。
あのー、なんですかね、
えーと、
長男も、
あの、眉毛の端っこを、
なんかでぶつけて、流血したんですよ。
で、
そのぶつけて、短甲部の時には血は出なかったんですけど、
あのー、
脳細血管がすごい、こう、集まってるから、
出血の場合にはね、もう、あの、やたらめたら出るっていう、
まあ、動脈切れたみたいな感じで、こう、ドヒャーって出るわけじゃないから、
まだ、あの、
痛さってね、人だと分かんないじゃない?
しかもなんか、もうなんか、こっちの方が動揺してしまうみたいな感じで、
えー、長男の流血の時はかなり量が出たので、
それも、なんか、あの、小学校上がる前ですかね、
お迎えに行った時に、
遠手で遊んでて、
で、あの、ぶつけたんですよ。
ぶつけたっていうか、なんか、あの、なんていう、
朝礼台の下に潜っててね。
で、出る、出ようと思ったのか、その中で動いた時に、
ヘリにね、
まあ、鉄でできてる、そのヘリの部分にぶつけて、
切れちゃったっていうね。
もうさ、男の子は怪我がつきもんだなぁと思いますね。
あの、男女の差で言うとですね、
女の子は比較的病気もしにくいし、
えー、割と怪我っていう意味でも、
そんなにはないんですよね。
まあ、ちょっとなんか、転んだり擦り傷みたいなのはあったりもするんですけど、
男の子の場合はですね、結構アクティブな子の場合は特にですね、
怪我は相当しますね。
もう本当に。
で、
09:01
病気の方もね、男の子の方が若干、
あの、熱を出しやすいとかね。
小さいうちは。
で、ある程度その体力がついてくると、
えー、男の子の方がね、丈夫になっていく感じはありますけどね。
えー、我が家は、
えっと、
4人の男子は、
漏れなくそんな感じだったんですよ。
小さい頃はね。
だけど、結局、あのー、
本人が、
なんていうのかな、親が見てる時に、
怪我したり、
転んで、同じことか、転んで痛い目を見たりとかね、
えー、喧嘩をして、殴ったり殴られたりみたいな、
まあそれ、親が見てると、ちょっとこう、間に入っちゃいそうなんで、それはちょっとあれですけど、
あの、痛い思いをするっていうのは、
あのー、結構必要な経験じゃないかなと私は思っているんですよ。
なので、父ちゃん、父ちゃんが、
人の、人の親に対して父ちゃんってだいぶ失礼かな、
まあそう言わせてください。
父ちゃんが、あのー、
ね、子供の頃もしかしたらやんちゃだったかもしれない父ちゃんの方が、
危ないからやめなさい、みたいな、止めに入るっていうのはどうかな、みたいな、
まあいろんな考えがあるからね、あれですけど、
なんかもったいないなって、ちょっと思いました。
性別でね、若干固定観念があっちゃいけないとは思うんですけど、
ね、あの、だいぶ前に話したことあるんですけど、
虫が嫌いなお父さんがですね、
昆虫図鑑を子供が危機として持ってきてですね、病院の待合室でお父さんにこれ読んでって渡したら、
うわー、虫だよこれ。
気持ち悪いねー、うわ、すごい、うわーって言いながらページをめくっていくという、
様子も見たことがあるんですけど、これもさ、
親が虫は気持ち悪いっていうのを、
まさに擦り込んでる状態だったなと思って、
ありゃりゃーって、
思って見てましたね。
なんかそういうこう、人観察するの意外と好きなんでね、
12:04
ついついこう、見てしまうんですけどね。
えっと、
まあ口は出さないように、
ね、しないとなぁと思いながら、
できるだけ冷静にというか、
フラッとな目で見ようとはしてるんですけど、
あのー、
ちょっと言うとね、自転車の練習をするときに、
大事なのは、
あの、
なんていうんですか、バランス感覚と、
足の蹴る力みたいな感じなんですよ。
なので、
割とね、
なんていうのかな、
ペダルを外してしまって、
ペダルなしの状態で、足こぎで前に進ませるということをやるとですね、
自転車に乗れる感覚が、
例えばブレーキ、危ないときにブレーキを握るとかですね、
足をつくとか、そういうことが、
まあ最初から足ついた状態じゃないですか、
足でこう、
まあ自転車のサドルにお尻を乗せた状態で、足で蹴ってこう進んでいくわけですよね。
そうすると、蹴る力と自転車のバランス感覚、両方身につくんですよ。
ブレーキもそういう状態だと、
足がつくのでね、
スピードが出すぎるとブレーキ握るんだよって教えると、
ブレーキもちゃんと使えるようになるっていうので、
これね、一番自転車の練習でいい方法だと思います。
小さいさ、まだなんかその、
2、3歳くらいの子が、
ほんとさ、三輪車に毛が生えたみたいな大きさの自転車をそうやって乗ってたりするんですよ。
ものすごい勢いで足で蹴ってね、進んでいるのを見ると、
ああこの子、結構すぐ自転車乗れそうだなと。
ただ、多分年齢的にも一人でこがせるのを心配だからなのかなーなんて思って見てたりしますけどね。
意外といますね、男の子。
女の子はあんまりいないけどね。
なんですかね、たまたまかもしれませんね、私の周りでそういう練習をしている女の子ってあんま見かけないんですけど。
聞いて参考になる方がいるかどうかわかりませんが、ちょっと覚えておくといいんじゃないかなと。
15:01
うちは東京ではあるんですけど、子育てをしたのは東京ではあるけれども、
西の方なので、わりと東京のちょっとした田舎、田舎までは行かないかな。
でもまあそんな感じなので、
ああそうだ、これは知っている、東京に住んでいる方なら聞いたことがある公園かもしれませんけど、
小金井公園っていうのがあって、そこは公園の中を自転車でぐるぐるっと回れるようなスペースがあるんですよ。
自転車もレンタルしてくれるんです。
お金かかったかな、かかってないような気がするんですけど、かかっても100円、200円みたいなそんなレベルだったと思うんですよね。
なので、我が家はそこでみんな自転車の練習をして、
子供はね、でもあっという間に乗れるようになりますね。
上の子が乗ってるとさ、それにくっついてきたくて、もう転んでも転んでもヒーヒー言いながらついていくみたいな。
悔しいでしょうね。そういうので自転車練習してましたけどね。
体に合った自転車をちゃんとスタッフの方がサポートしてくださるんですよ。
だから、自転車買う時も自転車屋さんがいろいろと教えてくださるとは思うんですけど、
そういったところで自分の体に合った自転車っていうのを見てもらうっていうのもいいだろうなと私は思ってました。
で、みんなに自転車を買うっていうのが結構さ、止める場所もいるじゃないですか。
なので、そんなに何台もなかったし、確か1台ぐらいしかなかったんですよね。
なので、小金井公園に行って、みんなで自転車でぐるぐるする。
なんなら飛ばしたいやつは一人で、みんなが一周している間に2周も3周もするみたいな、そんな感じでね、遊んでましたね。
自転車の乗り方とかどうでもいいかもしれないんですけど、
ちょっとね、今日見かけたんですけど、よっかな、よっかな、よっかなと思いながら、でもまあまあ乗れてるからね、余計なお世話だなと思って言わなかったんですけどね。
おせっかいおばちゃんな私でございます。ついつい口を出しそうになるところをぐっとこらえて、何をしていたかというと、私はお弁当を食べておりました。
18:12
なんかね、別にさ、昼休みというか、中休み、家に帰って食べればいいじゃん、なんですけど、外で、外が好きなんですよね、とにかく私。
なので外で食べるっていうのを、パンとかでもね、パンとコーヒー買って公園で食べるみたいなことを時々やるんです。特にお天気がいい日とかはそういう感じで。
もうちょっと時間に余裕があったら、メモ帳的な白紙さんにね、いろいろと書いたりするんですけどね。
今日は日曜日だからかな、あんまり、この遅い時間、誰も来ませんね。
えー、どうしようかな、ちょっとネタが思いつかなくなっちゃった。
あ、そうだ、昨日ね、息子が、次男房がいるっていうので、配信を早く終わらせてね、ちょっと話をしたんですけど、
その中身って、大したあれじゃなかったんで、
中身自体はどうでもいいんですけど、なんていうのかな、旦那さんがですね、次男房と末っ子はちょっと甘えん坊だよね、みたいなことを言ってたんですね。
で、いやそうだなぁと思って、よく見てんなぁと思いました。
血のつながったお父さんではないんですけど、でもある程度、何年目?7年目?8年目に入るのかな、ぐらいなので、
あの、なんていうのかな、よく見てるなぁと。
あの、割とリーダーシップを取るような性格だし、割としっかりしてる面が見えがちなんですけど、
あの、なんていうのかな、時折来てご飯食べて、なんなら眠いって言ってすぐ寝ちゃって、
どうするんだろうね、みたいな感じで言ってたら、もう電車もなくなった頃にね、走って帰るって言って帰って行ったんですけど、
21:11
まあそういうことをして、ちょっとこう、ある安心感を得て帰っていくのかな、みたいな、時々フラッと寄るんですね。
逆の見方をすると、こっちの様子も気にしてくれてるっていう風にも思えるんですけど、
まあでも、なんていうのかな、結構ね、わちゃわちゃした中で育ってきているので、
人の声があったりする中の方が落ち着いて寝れるみたいな部分なのかな、ってちょっと思いましたね。
はい、面白いですね。なので、よく見てるなぁと思いました。
なんかね、特に母親はかもしれないんですけど、我が子かわいさで、翼面にものを見てしまってというかね、
なので、完全に客観的に子供のことを判断できない部分もあったりするんですよね。
なので、旦那さんが言うのが時々、ほう、なるほどな、みたいな風に思うことは結構ありますね。
ただこれ、ちょっと考え方が少し、私と違うなって思うことも実際あるんですよ。
っていうのは、私はこういう風に育ってきたけれども、子供には違う感じで接したいっていうね。
自分の親が私にしてきたのとは違うように接したいって思うんですね。
だけど旦那さんは、よくありがちな、俺の頃はこうだった、みたいなさ、
頑固親父的な、全然頑固親父風ではないんですけど、
そういう考えのもとを見ているような気がするんですよ。
なので、ちょっとそこのところで、そう?って意見が噛み合わないことも時々あるんですけど。
24:03
なんか、どうしてもやっぱりさ、自分自身の親の嫌な部分っていうのが自分の中にあるなっていうか、
同じようになっちゃってるなって感じることも結構ないですか。
私ね、例えば外見的なところでもね、
ああ、なんかうっすら記憶にあるあの母親に似てきているな、みたいな感じのところが結構あるんですよ。
で、それがすごく嫌だった時期もあるんですけど、まあそりゃそっか、みたいな風にも思いますね、最近はね。
まあ、現在の母親はっていうと、まあね、ちょっとかわいらしく年をとって、かなり丸くなっている感じですけどね。
私は近くに住んでないので、そんなリアルタイムに様子を見るっていうことはなくて、
姉とか弟から聞いた様子をね、そうなんだって受け取ってるだけなんですけどね。
まあ、そりゃ子供がこんだけ大きくなっていれば、自分も年をとるし、親も年をとっているんだなと思いますね、本当にね。
一番下の子が18でね、これはちょっとさ、あんまりお尻叩きすぎると本人こう、
なんか、すねを逆にかじらせてよって思うんじゃないかと思うんですけど、
早く独立しろって、なんかちょっとせき立てるように、あまりしすぎない方がいいのかなと思ったりすることも最近ちょっと出てきました。
ね、なんかさ、私はとにかく家を出たかったし、
なんならそれをね、後押しするかのように、あの当時、
母原病って言われていた時代がある、あの全足持ちだったんですよね。
27:01
で、まあちょっと具合が悪くて、病院に行ったら、これはお母さんとの関係が原因なので、お母さんと別々に生活した方がいいですよ、みたいな感じで、
何やらこう、施設に入るような話を提案されたみたいなんですよ。
で、なんていうのかな、それで私その下宿というか、居候生活を始めたんですけど、
高校に入ったばっかり、入ったばっかり、1年の途中だったか、ちょっとバカだからすぐ忘れちゃうんですけど、
2年にはなってなかったような気がするんですよね。
で、そんな感じだったので、家を出たこと自体に、すごくホッとした自分がいましたね。
なんかね、家の中では、本当お前は変わっちゃってって、
変わってる変わってる、頭悪いとかなんだとか、
そういうことばっかり言われてたので、なんかこう、家族と、家族の中にいるとね、すごい違和感をずっと感じたんですよ。
なので、あの、なんか家に来ていいよって面倒を見るからとかって、
なんなら、逃がさんぞぐらいの勢いで、迎え入れてくれたところが、なんか自分の居場所感がちょっとあってね、良かったなぁと思うんですけど、
まあ言うて後々面白い、なんかこう、変な、変な方向に行っちゃうんですけどね。
アーカイブの中にたぶん残ってるか、
ちょっと喋った記憶はあるんですけどね、どのあたりで喋ったのか、ちょっとはっきりしてませんけど、
なんかまた改めて話す機会があったら、話そうかなと思いますが、
こんな感じで家を出ることを私はすごく望んでいたので、
なんならね、その高校進学じゃなく、東京に出たかったんですよ、中学卒業した後。
だけど、そんなの無理に決まってるし、
東京はね、危ないところだから、行っちゃダメみたいな感じだったんですよ。
30:04
それはなぜかというと、中学の3年生になった時に、夏ぐらいだと思うんですけど、
いよいよね、進路を決めるみたいな感じで、ここを受験するんだ、みたいな話がちょっとずつ固まってくるじゃないですか。
で、その時にですね、私は歌手のオーディションを受けたんですよ。
で、受かったんですね。
まあ、養成所に入れっていうことだと思うんですけど、
多分、大手のレコード会社の芸能事務所?
ちょっとわからないですけどね、本当に詐欺だったかもしれないんですけど、
その養成所に入れるような合格だったんですよ。
だから、やったと思ったら、気が済んだでしょって言って、
バッサリと、思い出受験か、みたいな感じの結果になって、私はちょっとね、がっかりしてたんです。
で、まだ家も出れないし、自分の夢も立たれた感じでね、結構落ち込んでいましたけど、
高校に入った時に、
音楽か美術かどっちにする?みたいな選択を迫られて、
なんていうのかな、美術を取ろうかなと思ったんです。
音楽の道に進むと、そのまんまそこの学校の一つ上というか、
短大で保育士の免許を取って保育士さんになりなさい、みたいなコースがなんとなく用意されている感じがしてですね、
逆らってやろうと思って、音楽でも美術でもなく、演劇を選択した、みたいな感じなんですよね。
総合芸術ですから、演劇は。音楽も美術も、その中に込み込みだと、
その頃の私でも思ってですね、そういう言い訳をして、
演劇の道に進んだんですけどね。
お芝居が好きだったっていうよりはですね、ない頭で考えた結果、
芸能の世界に近いのは演劇だって勝手に思ってたんですよね。
33:03
高名塚ってあるじゃないですか、高名塚音楽学校に入ると、
その歌劇団の中でいろいろ活躍をしたのち、芸能界に出るっていう人は結構いましたよね。
そういう頭ですよ。
でも結果的にはそういうふうな方向には進んでいかなかったんですけどね。
ただ歌も絵もずっと好きで、
音楽関係のこととか、それから
美術、それは絵だけじゃなくて、何かいろんなものを作るっていうことを全般が好きで、いろいろとね。
お芝居やってるとね、どっちも活かせるっちゃ活かせるのでね、良かったかなと思いますけどね、最終的にはね。
まあそんな感じの話で、
えーとそうそう、短大に進んだらさ、完全に家は
出れたのでね、寮だったからね。
こんばんは、アイルントの写真ね。
あー!トッシーさんありがとうございます。こちらこそこちらこそ。
ありがとうございます。なんかわざわざそんな、ありがとうございます。
最近ちょっとね、ストップしてるんですよ。
100人チャレンジのね、二眼応援を書かせて、あの無料で書かせていただきます、みたいなことをやっているんですけど、最近あの
チラッとメッセージをいただくんですけど、このようにオファーをしてくださいっていう言い方、伝え方があまり良くないのか
あのー、だいぶ間が空いてしまってね、まだお返事をいただけてないんですよね。
なんなら投稿の絵があんまり好きじゃないから、やっぱりやめとこうかなってなるのかな、みたいな風にもちょっと思ってるんですけどね。
あ、入ったらライブされてたので、そうなんですね。
トッシーさんはここでは何か発信はされていらっしゃるんですか?
メンバーシップ、あるじゃないですか。
大大大募集、参加は書いてなかったけど。
あ、そっか、ヨガ数秘術ヒーラー トッシーチャンネルって書いてますね。
そうなんだ。 そっか、数秘、
そうでしたね。 えーっと
競馬の予想収録?
え、そうなんですか。 あと開校、え、どういうこと?
36:14
どういうことだろう。競馬の予想をしたから、その後の結果を見て、こうだった、だった、みたいな。
そうなんだ。 もし、ちょっと
お話したことないんですけど、お話ちょっと
しますか、あの放送されている方ならね、たぶん
全然、話はいけるんではないかと思うんですが、
ただ、周りの状況が声を出せるのかどうなのかっていうこともあるでしょうから。
大丈夫ですか? ありがとうございます。
いらっしゃいませ。 改めまして、初めましてですね。
あの、お声を聞かせていただくのは。
あ、そうです。あの、クラハではガネシャンがいる部屋、2階ほどかなんか行かせてもらったことあるんですけど。
それで、私のことを知ってるから、はい。 あの、ご依頼いただいたんですね。
あ、そうですね。 大変失礼いたしました。そうだったような気もする。
そっか、最近クラブハウス全然やってないんですけど、今されてますか?クラブハウスの方は。
するっていうか、あの、ホールウェイとかね、アプリ立ち上げて、どんな感じかなみたいな、そういう風で入れそうな部屋っていうか、ちょっとしゃべりたい人がいたら入ったりとか。
まあ、クラブハウスは気が向いたらっていうか、2階ぐらい、自分そのスーフィのカードで、スーフィオラクルカードっていうのとチャネルリングカードっていうのを持ってますんで。
まあ、対1の方が、自分部屋が成り立つじゃないですけど、そういうカード引いてほしい人はちょこちょこ見えるんで、先着3名とかってして、実際は5名ぐらいっていうか、やっぱりその、なんていうんですかね。
順番待ちしてみたいな感じですか?
順番待ちしてもらうのもありますし、あまりダラダラとみたいな感じだと、なので人数を5名ぐらいとか6名ぐらいに限定してっていうか、感じで、たまにそのカード1枚引いてみたいな感じのやつのではやりますけど、
はい。
え、これスタンドFMでは、その、そういうことはされてないんですか?
あ、したいなって、ライブとかもしたいなってこうやって思ってて、なんか前やってたんですけど、誰も来ないしみたいな感じで躊躇っちゃってまして、でもやろうと思ってますよ。
39:13
で、なんかこの間、たまたまなんか宇宙ガンタンのことじゃないですけど、その2日3日前ぐらいになんか合宿をするみたいな話をされてる部屋がありまして。
へー、そうなんだ。
はい。
で、なんかコメントをすごい上げまくってて、なんか札幌の人とかもいたので、自分あの電車も好きなもんですから、その亡くなる前に北斗星とかカシオペアに寝台特急乗って行きましたよみたいな話とかしたりとか
ですね。
はいはい。
で、僕あの、まあ名古屋なんですけど、主が愛知の岡崎の方だったんで。
へー、偶然も面白いですね、そういう。
そうなんですよ。で、なんかそのなんかもうコメントが詰まっちゃってますから、喋れるなら上がってくださいみたいな感じで、逆に引っ張られたみたいな感じで。
はいはいはい。
上げさせていただいて。
へー、そっか。あれお仕事にされてる感じなんですか、その。
まあ仕事っていうか本当に、まあ仕事にしていけたらっていう感じで、まだまだ段階の最中な感じですよね。
あ、本業ではない。
本業っていうか、まあほぼプー太郎なんで。
えー、どうやって生活するんですか、そんな。
あ、まあちょっと生涯、生涯、あのちょっと生涯10、そう10何年くらい前からかな、16年。
あー、そっかそっか、それがあるかなっていうことなんですか。
まあどうにかみたいな感じなんですけど。
でもなんかね、きつきつなので、変わっていかなきゃなっていうか、はい。
そうですよね、何かその、いやお話しされてる限り別に何も問題がなさそうだったので、なんかせっかくできることがあるならね、いろいろと。
それこそ、自分で発信するっていうのは、お家にいながらでもできるし、自分のタイミングでっていうのでも成り立つことですよね。
そうですね。
まあでも私もプー太郎みたいなもんですけどね。
本当に、なんかあの、シングルだったときはですね、とにかく自分がやらなきゃと思ってたんですけど、再婚したので、なんかこう、気が、何て言うんだろう、なんかこうプッツリと、
折れちゃったんじゃないけど、なんか、おとなしくなっちゃいまして、
何て言うのかな、よしもう一回やったるぜ、みたいな風にスイッチがなかなか入らなくてですね、
42:09
今あの、SNSどうにかちゃんとマネタイズをしていきたいなと思って、一生懸命勉強してる最中なんですけど、
えっと、最近こうスタンドFM見直されてる部分があるので、いいんじゃないですか?
あー、はい。
まあその、スタンドFでライブもそうですし、
あとその、ね、宇宙元旦の日は自分はそのなんか、週一だけ通常営業してるスナックで、
その、玄米白米ミックスご飯と、自分が神の味噌汁って具沢山味噌汁も作ってお出しして、
その、スーヒーお話、ヒーリング、なんか体験会みたいな感じでね、なんかやらせていただいたので、
面白そう。
そう、コミュニティっていうか、一緒になんかその、やらせてもらえる場所とかそういうコラボじゃないですけど、
そういう風で、なんか、いい感じに進んでいくのかなみたいな感じでも思ってたりとかするので、
ちょっと前とは動きが出てきたかなとは思ってますよね。
なんか今まで一人でなんかやろうやろうみたいな感じしてましたけど、全然うまくいかなかったっていうのはありますので、
その場所を借りることによってね、スナックマーミーって愛知県の石宮のところに今年からオープンしたんですけど、
ママさんが、もともとインターネットラジオやってたんですけどね、月曜日の22時から50分番組から卒業して、
そのリアル基地として、いぬきっていうか、もともとそういうスナックっぽいところの、前もスナックだったのかな、
そういう系の物件を借りて、オープンさせたみたいな感じで。
リアルスナックマーミーって、なんかラジオの発信する時も、
ラジオの時も自分もちょっと1回友達のおまけでっていうか、出演料っていうか払って出るやつなんですけど、
出させてもらって、だから飲みながら、缶とかラベルっていうかね、メーカーが隠さなきゃいけなかったりとか、
ちょっと都合でありますけど、飲みながらやれるラジオみたいなね、という感じで。
アーカイブはそこのYouTubeに一応残ってるんですけどね。
そうなんだ。
だからなんていうかね、ラジオつっても映像があるラジオなのでね。
いいですね。そうなんだ。
45:00
そうですね、それとあとなんかそのご近所さんいらっしゃいます。近所に限らずですけど、
30分無料のそこの副署長じゃないですけど、署長代理だった子が司会で、男の子が司会で、
30分番組には先に連絡いただいてたんですけど、後からまた行かせてもらって出させてもらってっていう感じで。
歌手っていうかね、シンガー目指してる感じ、
そういう路上ライブ、路上で駅前とかで歌ってたりとかされてた方なんで、
多分東京に出てったから進出した感じなんですけどね。
東京でも路上なんですか?それともどこかからデビューみたいなことをされた?
まだ確実な感じはあれじゃないですけど、状況じゃないですけど、そういう風で。
系列の東京にも何ですかね、アズリのやつの系列の番組があるから、そういう感じで。
でも完全にはどうなのか詳しくその後の状況を聞いてないので。
まあそうですね、人のことだからね、あんまり。
だから所長代理とかを完全にやめちゃってるかどうかっていうのは、なんともですけど。
いや、トッシーさんですよ、トッシーさんの話を聞かなきゃね。
トークは全然、
そうやって割と公の電波に乗っけて喋られてる経験もあるし、スタンドFMでもやってらっしゃる。
これ収録で上げてたって感じなんですか?ライブを。
ほとんど収録ですね、競馬のやつっていうか。
ライブの方が、人は来ると思いますって、私は仮想チャンネルなんですけど。
そう言いながら1時間近くも一人で喋ることもあるんですけどね。
時間帯がやっぱりゴールデンタイムであれば、
割と人はライブの方が来ると思うんですよ。
そこでフォロワーさんが増えるみたいなところもあるんで。
それはやっていこうかなと思ってたんですけど、前に2回ほどやった時に、
僕はイチナナライブとかポコチャとかもやってたことがあるので。
私もやってました。
マーマさんは先にフェイスブック繋がってたんですけど、
イチナナでお互い行き来みたいな感じで、
1週間だけですけど、自分ガーディアンとかさせてもらって、
48:05
その後に週に1回、2回ぐらい洋服のお店屋さんの店員さんの仕事の時か何かに、
名古屋の街の店にお会いに行って、初めて本当にリアルで会ったみたいな感じの流れだったんですよね。
でもなんか不思議な感じがしません?
ネット上で会ってたのに、リアルで初めてなんだけど、
でも知ってるみたいな不思議な感覚になりますよね。
声と映像は見てますから、お互いビデオ通話じゃないですけど、
向こうの時は僕がコメントで、向こうが来てくれた時は向こうがコメントでみたいな感じでしたけど。
愛知だしそのうちみたいな感じですけど、今はそのリアル。
その17辞めちゃったっていうのはありますけど、リアルで繋がらせていただいたからこそ、
そこのお店で味噌汁とご飯を出してのイベントっていうのが、
最初は宇宙ガンタンっていうのを忘れてたっていうか、あれだったんですけど、
言われる風になって、あ、新聞の日その日にやらせてもらってっていう風な感じで。
じゃあ広がっていきますね。
そうですね、店員6人、マーマーさん入れて、僕含めて8人っていうか、
数日の、今年の最高の8人にしたいなとは思ってたんですけど、
知り合いっていうかね、自分がフェイスブックの愛知イベントとか、
名古屋じゃないんですけど、一宮なんですけどみたいな感じで、
名古屋でイベントやったりがやみたいな、そういうグループに入ってたからこそ、
ちょこちょこ以前より自分一人でやるイベントというか、場所借りてやるやつなもんですから、
マーミンさんはそこそこ活躍っていうか、されててっていうのもありますので、
そういう発信してたからこそ、2人、1人はテソがメインの占いおばさんって方と、
もう1人の方も占いされてる、自分の母親と同世代の方ですか、
別の投稿でコメントしてくださってたので、現地のその店に来てお互い、
あんた来てたの?みたいな感じになって、お互い友達だったみたいな感じで、
あとはやっぱり、2人、僕とそのマーマーさんとの共通の友達っていうか、
知り合いみたいな方で参加してもらってみたいな感じでね、
仕事の合間に来て、ご飯だけで買っちゃった方っていうか、
資料だけ渡して買っちゃった方は、別日カフェかなんかで設定して、
その数費の方の説明はさせてもらおうと思ってて、
もう1人の方も、ほんと触りの数字3つ計算で出したぐらいな感じで、
51:04
送迎の仕事があるからとか言って、岐阜から来られてた方だったので、
またお店とかで会った時にお伝えするみたいな感じにはなってるんですけど。
数費はいろんな系統があるんですかね。
ヨガ数費っていうのは、これはご自身で名付けたんですか?
自分が名付けたっていうか、ヨガ数費術ってハワイの先生のやつの講座も受けたことありますけど、
自分がそのヨガの指導員でもあるので、
そのヨガの指導員と数費術カウンセラーと、
霊気と、霊気を伝授受ける前に、
インド人の講座で、
セルフラブアウェーネス・プラクティショナーとかって、
愛と気づきと自己ヒーリングとか言うので、
ヒーラー要請ってサブタイトルでついてるような2デーズのですね、
最初の頃は安くて10万円だった講座を受けて、
最初にヒーラーになったのが、それがきっかけだったっていうのもあるんですね。
それは、
わかんなくなっちゃった。
あれですよ。
あれ?
ヒーリングじゃなくて、
はい。
もう一個、今ワードが出てきたのが出てこないんだけど、
どうして思い出せないんだ。
ヒーリングする。
ただしさんこんばんはいらっしゃい。
今日は初めましてのとっしーさんとお話をしております。
癒しのあれですよ。
セルフラブ?
セルフラブじゃなくて、
波動的なやつ。
霊気ですか?
霊気が今すっごい出てこなくて、
気持ち悪かった。
霊気をされる前に、
セルフラブの方のあれを受けたっていう話ですか?
そうですね。
もともとインド人の方は、
通訳はじいちゃんなのか、非じいちゃんがヒーラーで、
親の世代とかは全然信じなかったけど、
みたいな通訳を返しての話ですけど、
でも自分は信じるっていうのはあるじゃないですか。
覚醒でみたいなのもあるみたいですよね。
霊的なものとかが、
一つ飛ばした孫に遺伝するみたいなのがあるからかな。
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だからじいちゃんから受けたみたいな、
そういう風な感じとかも言われてたんですよね。
その人もヨガマスターみたいな感じで名乗ってて、
やっぱりインド人の方って、
医者かエンジニアかみたいなね、
言われがあるみたいで、
アメリカのシカゴとかそういうところで、
エンジニアの会社の代表とかやられたみたいですけど、
全然真逆の話、内容ですよね、でも。
で、結局会社を売って、
売った金でハワイに行って、
そのまま住んで、
ハワイでヨガのインストラクターの講座とか、
ハワイでヨガ教えたりとかっていう風な感じをし始めて、
その後、日本に出稼ぎ来たじゃないですけどね、
日本に稼ぎに来たみたいな感じになったと思うんですよね。
自分のヨガの先輩の知り合いが、
最初に日本のインストラクターでつながったっていう経緯もあったんでしょうけど。
私、実は数比結構好きで、
勉強というほどまではないんですけど、
YouTubeでですね、
アズさんっていう方がですね、
数比のお話をよくされてるんですね。
で、それと、あとカバラ数比。
ちょっと私、そこまで掘り下げて勉強してないんですけど、
そういうのとかもあって、
なんか面白いよねーとは思ってるんです。
で、さっき言った3つの数字を出すっていうのは、
私も一応、知識としてはあるんですけど、
ただ、数の持つ意味とかパワーとかっていうところまでは深く理解してないんですけどね。
はい、そうなんですね。
じゃあ、ガレシャンはあれですか?
3つの数字自身、ご自身の3つの数字自身みたいなのはご存知なんですか?
5、6、5だったと思います。
その5っていうのは、生まれた日付が5ですか?
そうです。
じゃあ、僕と一緒ですね。
で、今が6で、
はい、愛の人ですね。
はい。で、もう一つが5なんですよ。
5をまた…
なぜ?って思うんですけど、未来っていうかね。
そう、指名数っていうかね、根性のテーマ数というか、
チャレンジする数字じゃないですけど、
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全部違う人だと苦手な数字みたいなね。
一番右側が座って言われてますけど。
そうですよね、クリアしてないところというか。
過去でやり残したことを、そういう。
同じ時はですか?
過去と未来が同じだと、そういうニュアンス的な意味があります。
何をやり残してる?
5っていう数字はね、自由人の数字で、
旅人っていうか、復活とか、やっぱりあちこちに。
そうなんですよ、だからね、私ね、
例えば、サラリーマン的に、
毎朝出社して同じ場所にじっとしてるみたいなのが、
もう気が狂いそうなくらい嫌いなんですよ。
僕もサラリーマンしてたことあるんですけど、
数秘術なんで、やっぱりそういうのがショーに合わなかったんだなっていうのは分かりましたよね。
同じ場所で長時間。
単純作業じゃないですけど、やっぱりマンネリじゃないですけどね。
パターン化された仕事をやるっていうか。
単純化されてる仕事をずっと繰り返すのが嫌いかっていうと、
それはそれで楽しさを見出すことはできなくもないんですよ、物によってはね。
だけど、多動化っていうぐらいじっとしてるのは嫌ですね。
思考自体も、ほんともう、あちこちいっぱい移り変わっちゃう。
これどうしたもんかなって自分でも思うんですけどね。
僕はちなみに真ん中が3だから、
3っていうのは楽しいこと大好きとか、笑顔が大切。
人間誰でも笑顔が大切ですけど、特に3はそういうニコニコじゃないですけど。
あと言われるのが、いつまでたってもおごちゃまじゃないですけどね。
いやでもそれってさ、いいところでもあるんじゃないですか?
いいですよ、それはそれは。
少年の輝きが損なわれない大人の男性。
特に自分一人で病気、障害っていうかニュータインとかしてきても、
そういう経緯があってずっと一人で来たから余計、そういうのもあるかもしれないけど。
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でもこれから楽しみですね、どういうふうに広がっていくのかっていうのは。
そうなんですよ、だから自分なんか結構、この間疲れちゃったらあんまりあれだったんですけど、
やっぱり気張って頑張っちゃったっていうのもあるんですけど、
ママのマーミーの知り合いに、今度いつ会うの?みたいな感じで連絡が入ったので。
参加してくれそうな人の一人二人の日付に合わせた感じで設定したら絶対やるって決まっちゃうじゃないですか。
参加したい人が一人二人で、定員6人とかってやるって言ったら、
6人来てもらえるのが一番いいですけど、
でも2人でも開催するみたいな感じなので、
なんか2回目もある可能性高いみたいな感じで。
あれですよね、自分のコンディションとかも考えて、
ベストな方法というかね、そういうのはちょっと考えていく必要はあるかもしれないですけどね。
家でやってる家庭と違ってガスの火力とかがよく、
うちでもプロパンで高かったりとかってお湯からで味噌汁があったんですけど、
一回中期というか流しというか使わせていただいてるから、
容量的には味噌汁とか。
前もちょっと時間があるかなと思って名古屋駅でカフェをして、
行く時間を10分15分くらい。
最初11時半に行くとか言ってて準備の時間があるからですね。
開催は12時半からだったんですけど、
ちょっと遅くなっちゃったっていうのもあるんですけど。
始まったんだ、いらっしゃい、こんばんは。
そういう流れだったのかなと思ってますけど。
でもほら、疲れちゃったらね。
そうですね。
疲れたっていうか、ちょっとしたきっかけっていうか、
出来事が重なったっていうのはあるんですよね。
イベントの前、終わってからみたいな。
なんだ?
はいって。
そうなんだ。
ちょっと今日は、
これ私が似顔絵を描かせていただいた方で、
一番最初はクラブハウスで私のルームに来てくださったっていうご縁なんですけどね。
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タジーマスターさん。
こんばんは。
こんばんは。
もう結構ね、皆さんフラッと立ち寄っていただきながら、
毎回話が結構、ジャンルが一定じゃないんですよ、私ね。
割と。
最近はSNS話が多くなってたんですけど、
いろんなことを話しちゃうので、
来てくださる方が、ここは何のチャンネルだろうみたいな感じのところがあると思うんですよね。
だから会わないときには、いなくなってしまうみたいな感じなんですけど。
都市さんのスーヒーを見ていただくイベントみたいなのは、
ママのところ以外でも何か考えたりとかするんですか?
なんで身体に優しいお味噌汁ご飯みたいなのをセットでやられてるんですか?
セットでっていうか、前もうちでやったことあったんですけど、
職員生というか、僕は中日ドラゴンズのファンはそこまで親しい人じゃないけど、
ドラゴンズグループの仲間の人とかで、フェイスブックで繋がってたりとかした人とかが前から気になってたんだけど、
職員生持ってるの?とか、何かあったときは嫌いなことになるよとか、
そういうコメントしてくれたおばちゃまっていうか、
いたりとかしたから、なんかうちでもやりづらいなみたいな感じになりまして。
自炊でカレーシチューとかぐらいとかはあるんですけども、
名古屋に引っ越してきて5年ちょい、2,3日に一度は具沢山お味噌汁と玄米とご飯合わせだけしたやつとかをやってきたもんですから、
自分の提供できるもので仲間になったりとか。
なるほどね。そこにこだわりが詰まってるみたいな感じなのかなと思って。
いや、スーフィーだけでもよかったんですけど。
サービス精神旺盛ですね。
逆にご飯と味噌汁だけでもよかったのかなっていうのもあるんですよ。
逆に?
なんかカレーをルーからちゃんと作ってとかってね、
誰々ちゃんのカレーのとかっていう、週1月曜日しか営業してないもんですから、
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別の日とかに使って場所をお貸しして、
ママ的にはね、そういうイベントとかコラボとかそういうのをやってみたいなのもいいみたいなのもあるので。
あ、じゃあトシさんだけじゃなくて他の方も結構そこでイベントをやるよみたいな。
一応お知らしみたいなのがお店とかに貼ってあったりとか、
もちろんママとかタグ付けして、
自分のときもママの名前をタグ付けして投稿していいよって一緒にいるわけでもなくてね、
もちろんそういう場所っていうかありますので、
来月とかでも観音小説の朗読のイベント。
ちょっと待って、クラブハウスでありましたよねそれ。
ありました。
あったんですけど、めっちゃ誘われたんですけど、
私ちょっとダメかもしれないって言って、ちょっと役者根性が凹みましたけど、
結構ニーズはあるんですね、そういうところ。
それはリアルで4000円くらいか何か参加費でそこでスナップやるみたいなんですよね。
あとモノマネっていうか、そんなに似てなくても歌だけ好きな人とか、
本当にモノマネのやつの活動してる人で来てくださってとかもあったみたいなんですけど、
モノマネする人は事前割とかで500円とか1000円とかは安くて、
花禁ナイトとか行って、月末の最後の金曜日だけはそういうイベントとかもやってたりとか。
面白いですね、そこ。
ママは遊ぶように生きるっていうか、以前は同行サービスみたいな感じの言い方で仕事っていうかされてて、
別のお客っていうかクライアント、僕が紹介してそういうクライアントさんになった方が
寄り添いサービスっていう名前の方がいいんじゃないとか言ってて、
寄り添いサービスじゃないですけど、そういう1時間いくらみたいな感じでね。
レンタル彼女、彼氏みたいなそういうニュアンスですか?
寄り添いですかね。
でもママは僕より年1個だけ下なんですけど、
だから年配の男の方とかがクライアントさんとかお客さんとかでは多いみたいですけど。
同年代の方が安心するというか話題もね。
そうですね、カラオケとかでもね。
ママはわかってもらえたりとかは高いですし。
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ママは寒暦で赤いビキニを着るみたいな。
すごい。
特に何かね、美容とかやってるわけじゃなくて水のこととかも代理店というか取り継ぎ店みたいな感じで。
電気とかね、そういう一切使わなくて。
泥水とか災害とかあった時に水道が止まったりとかしても泥水を浄化させて水にできるみたいなね、そういうので。
この間でもご飯と味噌汁、ご飯炊くのも味噌汁作るのもその水でやらせてもらったから余計に。
確かにパワースポットじゃないんですけど、この間終わった後にもう一人仲良い人、参加者でね、来てくださった方と。
イベント終わった後に行って座ってると靴履いてるんですけど足の裏がピリピリくるからパワーがいいんだなっていうのは余計に感じたんですけど。
確かにパワースポットなんですよね。
面白い、としさん、何者なんだろう、ますますいろいろわかんなくなっちゃったんですけど。
自分もマーミスみたいに楽しんで、自分の好きなことで喜んでもらってマネーなしいただいてみたいな感じでやっていけばいいかなと。
マネーなし、そうか、なるほどって。
でもなんか模索してますよ、競馬も好きだし、やりすぎっていうかドハマっちゃいってあれですけど、演者の人とかに会いに行ったりとか、自分も演者になれたらいいかなって思いますけど、
スロットとかで、もっと前からyoutubeとかやっておけばなって、チャンネルは持ってますけど、スロットのyoutubeとかあるじゃないですか、競馬とかもyoutubeとかでとかって思ったりとかして、
今日宗教競馬場ちょっと行ってきたので、動画撮ったやつとかを別に編集せずに、ただショート動画とか、そういうのであげてみたりとかっていうのはチャンネルにしてみたりとかしたんですけど、
いろいろされてますね。
そんなに、何がどうかっていうか、好きなことをやっぱりアップするっていうのは、そのためにそれなりのiPhoneを、写真とか動画とかを撮りたいっていうのもあるから、電車ももちろん好きなんですけど、
いろいろ面白いけど、でも楽しいことをやっていきたいっていう意味では共通項があるのかなと思ってお話聞いておりましたが、実はですね、我が家はですね、旦那さんが帰ってくると同時に共生終了になるんですよ。
1:12:16
なのでそろそろおしまいにしようと思います。
日付も待ちましたね。
上がっていただいてありがとうございます。
いろいろお聞きできてよかったです。またよかったら寄ってくださいませ。
ありがとうございます。
ということでお聞きの皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
ではではまたね。おやすみなさい。
おやすみなさい。
01:12:47

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