00:01
こんにちは、ラブボディセラピストのガネシャンです。
はい、今日は、今日の昼間はっていうか、コンビニの前からです。
えーっと、2軒ほどカフェに寄ろうとしたんですが、結構席がいっぱいで、
うーん、どうしようかなって思って、
ここのね、ファミリーマートは、ベンチがあるので、
よし、そこにしようって思って、ちょっとベンチに腰掛けながら話しております。
20分ぐらいでおしまいにしようというふうには考えてますけどね。
えーっと、今日の昼間、なんかね、最近の流行り、
まあ、あの、社会的なとかね、そういうわけじゃなくて、
私の周りでジェラシーの話題っていうのがね、非常にホットな話題でして、
クラブハウスの方でもジェラシーのお話をしておりました。
えー、で、私、あの、なんだっけ、今日のブログは、
ターシャの、ターシャってね、
えーっと、絵本作家、冊子絵画家っていう、一応、肩書きとしてはそうなのかな。
それで、まあ、長い年月をかけて自分のお庭をね、
お庭っていうには、えー、お庭というとそんな大きく感じないかもしれないですけど、
かなり広大な敷地なんだと思います。
そこに、まあ、自分の理想のお庭を作っていくという。
で、まあ、あの、人生の楽しみ方みたいな本だったんですけど、
えーっと、これね、なんていうかな、その広大なお庭で、
結構、自給自足みたいな感じの生活をしているんですね。
うーん、時には、あのー、なんていうの、綿?から、こう、糸をね、
あの、なんか、グリム童話かなんかで出てくるようなさ、糸を紡ぐ機械あるじゃないですか。
03:03
ああいうので、糸を紡いで、えー、生地を作って、そして、服を作るみたいな、
もう、それはそれは、えー、器用な方なんだなーって思いますけど、
まあ、それだけじゃなくて、えー、お庭で採れた果物とかね、果実をジャムにしたりとか、
うーん、まあ、そういう、こう、なんか、ちょっとしたら浮世離れしているみたいな、えー、世界にも感じるんですけど、
人をね、お迎えして、まあ、特別な食器で、特別なテーブルクロスを着けて、こう、ね、おもてなしをするみたいなのも大好きだったようです。
えー、で、私が何を共感しているかっていうと、彼女は、社会を変えようとか、誰かの、
うーん、に影響を与えようとか、そういうことではなくて、もう本当にね、自分の好きなものに囲まれて、
えー、日々大切に暮らすっていうところが、たぶん、彼女の一番大事にしてたものなんじゃないかなと思うんですけど、
ただ、自分がありたいように生きているっていう、それが、うーん、たくさんの人に、なんていうかな、感動を与えたりとか、えー、喜びを与えたりとか、
うーん、なんていうかな、こう、いい影響をね、受ける人がいるんだなっていうね、
彼女の絵本作家でもあるので、絵本はたくさん出版されているようなんですね。
その絵本からも、その、なんていうかな、他社の世界観みたいなのが、結構ね、えー、わかるような作品だと思うんですけど、
うーん、なんかね、頑張らない感じっていうんですかね、
なんか、無理やり自分の理想の世界を作るっていうよりは、今できることの中で、えー、ベストを尽くすというかね、自分で楽しむみたいな、そんな柔軟性のある、
でも、なんかこう、真の一本通った信念みたいなのっていうんですかね、そういうのを感じる、他社の本でした。
06:04
なんかさ、ちょっとね、ジーンときて、ちょっとね、興味のある方はブログを見てほしいんですけど、
あ、ジジロソさん、みなさんこんにちはーって、えー、みなさんというほど、あの、聞いてくださってる方は、今の、今、現状はいないんですけどね。
えー、そうだな、今日のね、ブログの、ブログで取り上げた、他社っていう方の本のお話をしておりました。
えー、人生の楽しみ方。
えーと、ま、すごく女性性が強い人なのかな、なんていう印象も受けたりして。
というのは、なんか、その、現状を打破しようとか、えー、何かを変えてやろうとかっていう感じではなく、
本当にね、あのー、その場その場で、楽しみを見つけて、えー、なんていうんですかね、自分らしく生きていくみたいな。
あのー、よく写真集、その他社のお庭の写真集とかもあるんですけど、もう本当にね、すごい、あのー、なんていうんですか、もちろん作られたお庭ではあるんですけど、
なんかね、すごいこう、自然っていうか、あのー、お庭の作り方がですね、あのー、ま、なんていうの、リスとかね、鳥さんとかが来て、えー、種をね、どっか別のところに落としていったりとかするわけですよね。
で、それ、その、そういう偶然っていうんですか、偶然のものも楽しみつつ、えー、自分でお花を植えるときは、3カ所ぐらいね、別々の場所に植えて、で、一番そのお花たちが生き生きと、えー、花を咲かせる場所を、
えー、見つけて、で、そこに重点を置いてね、えー、お花を育てていく。
で、えー、なんていうのかな、いろんなお花が、その季節季節で、えー、違った彩りを見せてくれるわけですよね。で、最低ね、12年はかかるという風に書いてましたね、その本に。
09:02
で、ターシャが、その理想のお庭を作るには、最低12年はかかるわよって。で、そう、12年ってすごくないですか。ね、そうやって自分が思い描いている世界を、こう、作っていく、なんかね、えー、アンソニー・ロビ
ンズが、よくね、言ってる言葉で、
人は1年でできることを過大評価して、10年でできることを過小評価するっていう風に、よくね、えー、本なんかにも書いてますし、セミナーとかでも、そういう言葉を言うんですよね。
で、本当にそうだなと思って、まあ、ターシャの場合はね、12年は最低必要だって。でも、そうやって作り上げた自分の、その、お庭の中で、丁寧にね、暮らしをしていくわけですよ。
毎日ね、お花たちの世話も大変なんですけど、ね、絵本作家でもあるから、絵を描く時間とかもとりつつ、っていうと、結構ね、いい、いいじゃないな、結構忙しいと思うんですよ。
ね、でも、えー、ティータイムは欠かせない。アメリカ人だったような気がするんですけど、確か。えー、そういう中で育ってきたんでしょうかね。ティータイム、イングリッシュ式のっていうんですか、英国式っていう
んですか。
なんかね、えー、アフターミーティー、ね、お庭で撮った、あ、イオトさんだ。こんにちは、いらっしゃい。
まあ、あのー、20分程度で終わろうと思ってるんですが、えー、つい来たら呼んじゃう癖がありまして、呼んじゃいました。えー、もしよければ、一緒に喋ってください。
えーと、リラックスタイムも必要よ、みたいな、その、ね、忙しいからこそリラックスタイムが必要よっていうので、ちゃんとね、お茶の時間は、えー、他のすべての手を休めて、えー、お庭で撮ったハーブとかね、果実で
作った何か、デザートみたいなのを食べつつ、
12:05
リラックスタイムをね、必ず持つという風な、えー、生活スタイル、なんだか素敵だなーと思って。
まあ、なんだ、えーと、私が憧れてるのは、その浮世離れした生活とかね、自給自足の生活に憧れてるというのではなく、えー、自分の周りをね、自分の好きなもので、えー、満たしていく。
そして、こう、なんか、なんだろうな、日々、なんか、あ、イオタさん、ありがとうございます。こんにちは。こんにちは。
イオちゃんは、あのー、ターシャは知ってますか?え、誰?ターシャっていう、絵本作家さんでもあり、演芸家と言ったらいいのかしら。
ターシャのお庭っていう、確かね写真集も何冊か出てるんですけど、えー、ご自身はね、絵本作家さんで、もしかしたら日本語訳されてる本ってあんまりないのかな、私見かけたことがないんで。
あ、こちらの方ではないんですか?そうですね、あのー、えーと、ちょっと、ちょっと待ってね、ブログに、えーと、本をアップしたんですよ、その方の本。
あー、そうなんですか、はい。見てみますね、ブログの。
えー、ターシャ、ターシャ、ちょっと待って、ちゃんと名前が全部言えないっていうね、ターシャリュウダっていう方です。ターシャリュウダ?
ジュウダ。手に、てんてん、ちっちゃい、ゆう。
ジュウダ。天職の。
ジュウダ。
覚えた、覚えた、覚えた。
ですね、そのターシャリュウダっていう方なんですけど、すごくね、日本的な感じで言うと、どうも私、緊急車両に惹かれるんです。
そうですかね、疲れてるね。またですよ、今日も。
ね、この間もそうだったんです。
気を取り直して、なんだっけ。
リュウダ。
リュウダじゃん、えーと、えーと、えーと、何を言おうとしたか忘れちゃった。
そう、ターシャ、なんだっけ、すごくね、ナチュラルなっていうか、日本語的なっていうか、日本人で言うなら、たおやかっていう表現があってるのかな。
15:14
たおやか。
わかんないけど、なんかね、
なんていうかな、ちょっと男性性的なさ、何かを改革してやろうとか、何かを成してやろうとか、誰かに影響を与えようとか、そういう感じではなく、何か自分らしく生きてる人なんですよ。
はいはいはい。
ちょっとね、私どこかで聞いた言葉で、ただ生きてるだけそれだけで、なんていうかな、救える人がいるみたいな、そういう言葉をどこかで聞いたことがあるんですけど。
なんかただ生きてるだけで丸儲けって言ってる人いたけどね。
丸儲けって言いたいところですけど、丸儲けじゃなくてね。
その人の存在が、生き方が、あり方が、影響を及ぼす、結果的にね。
わかるわかる。
男性と向き合いながら絵を描いたり、本を作ったりとかっていうことをしていたんですけど、それがなんかこう、他社のね、本って結構世界的に多分ね、有名だと思いますよ。
男性があんまり、もしかしたら関心のないところかもしれないですけど。
いやー、でも今の話だとすごい関心ある。
とても素敵な方です。
私、マザーテレサも大好きなんですね。
それと同じぐらいに短写大好きなんです。
あ、そうなんだ。マザーテレサに並ぶぐらいってことですね。
私の中ではね、並ぶぐらいの人です。
すごい。じゃあぜひね、一回ちょっと調べて。絵本?
あのね、私が紹介したのは、他社の人生の楽しみ方っていう本なんですよ。
別の方が書いている本。もう他社はなくなっているんですけど、
他社の経歴というか人生をね、小さい頃からの年表みたいなのも刊末に載ってるんですけど、
離婚したんだと思って、他社って全然ご主人のこと書かないなっていうか、全然わかんないな、影がないなと思ってたら、
18:08
お子さん4人いらっしゃって、その後離婚しているんですね。
ご主人の方は農業に目覚めて。
ファーマーになったわけね。
他社は自分のお庭をコツコツと育てていきながら、暮らしを楽しむみたいな。
なんかいい感じだね、そういうのってね。憧れるなぁ、そういう生活。
そうなんですよ、すごい。だから、マザテレサは反対に、社会貢献とか愛とか、
教えを説くみたいな感じではないけど、自分の活動を通じて、いろんなことを感じて伝えていくみたいな、
どちらかというと発信っぽいというか。
ちょっと逆な感じはするんです。社会のためにって生きてる人と、社会とか人類、世界、地球みたいな、すごい大きな
愛で包み込むみたいな、
マザテレサと、
本当にね、自分の世界を大事に生きているっていう他社って、結構真逆な生き方をしてるようで、でも、通じるところがあるんです、私の中で。
やっぱそこを連れて、マザテレサもね、すごい義母愛でね、大きな義母愛ですごい人なんですけど、
やはりご自分を大事にされたんだと思うんですよ。大切にね。
そういうところで他社も、ご自分が好きなことをやりたいっていう、好きなことをやっていたってことで、自分を大事にしてたんじゃないかなっていう共通点があるんじゃない?
そうですね。
そんな気がした。今、ガネさんのお話を聞いていて。
確かに。マザテレサもすごく貢献しているけど、それは自分の身を削っているんじゃなく、幸せを感じられる行為だったみたいですよね。
だからそういう意味では。
やっぱシスターだからね。この幸せを分け与えるっていう、そういう奉仕の精神は強かったんだと思うんですよね、マザテレサね。
21:04
そこに幸せをね。自分自身の幸せがそこにあるっていう。
そうそうそうそう。だから犠牲にはしないんだよね、きっとね。
それはね、すごく思うんですよね。私は幸せですっていう。
自分を犠牲にする愛って本当の愛じゃないってね、この間ちょっと一緒に話したじゃないですか。
そうですね。
そうだよね、確かにそうだよなと思った。
よくね、シャンパンタワーの話になるんだけど。
シャンパンタワーってね、最初の一番頂点のね、グラスを満タンにしていくと、だんだん下へ下へ流れていって、全てのグラスが満タンになるよと。
だから自分が満たされないと、人を満たすことができないよっていう現れだよみたいなね。
そういうね、シャンパンタワーを活用して言われる方結構いらっしゃるんですけど。
いやー、イケイケホストのイメージがどうもよぎってしまいますが。
そうだよね、確かに。今日はシャンパンタワーだとかってね。
いただきましたー。
いただきましたーみたいななんか。
どんぶり行きいただきましたー。シャンパンタワーみたいなね。
イエーイ、お祭り騒ぎだっていう、そういうイメージはちょっと今の話とは違うんだけど。
おいおい、そっちへ行くな、おいおいって感じだけど。
でもなんかね、それすごい。ちょっと私、ターシャの本を読みながらこう、なんか、何だろう、こう、ジンと来たんですよ。
ガーナさんがジンと来るぐらいの本だから、これは一見する価値はあるよね。
ぜひ読んでみますわ。
それで、電子書籍とかでも見れるわけ?
私ね、ブックオフでたまたま見つけて、ターシャの本だと思って。
買って読んだんですよ。
写真集とかだとでっかいじゃないですか。
だから、見たり、図書館とかに行って見たりとか、本屋で見かけたら結構開いて見るとかはあったんですけど、
ちょっとね、購入するにはっていうのがあったんで、いいな、いいなって思いながら、ターシャの本が一冊もなかったんで。
古書になるんだよね、分類的に。
ターシャ自身の本は、もしかしたら、日本語訳のがね、私見たことがないんで、あったらぜひ教えてほしいんですけど。
24:01
そうなんだ。何本か知らないけど。
絵本はね、こうやってターシャの絵を描いてるんだと思って、ちょっとびっくりしたんですけど、
トレーシングペーパーに下書きをするじゃないですか。
それをひっくり返して裏に全部鉛筆で真っ黒にして、それを聖書の紙にうつし、なぞってうつしていく。
そこから色をつけていくみたいなことが書いてあったんで、そんな風にして書いてるんだと思って、ちょっとびっくりしたんですけど。
なんかリトグラフみたいなちょっとしたね。
絵としてはピーター・ラビットの絵に近い感じの世界観ですね。
すごい優しい色合いでね、柔らかな感じって感じですよね。
子どもたちがみんな裸足なぞとか、
エプロンをつけた女の子たちが、少女たちが描かれているのも理由がわかる。
本を読むと。
絵本がね、文字は読めなくても、絵本で大体解釈できる部分ってあるからさ。
そうですよね。
絵の方でね。
私、結構気にしてるつもりだけど、私のアンテナに今のところ引っかかってないんで。
じゃあ、もし見つけたら連絡します。
そうやって、全く真逆だけど、私どうして好きなんだろう、どうしてこんなに惹かれるんだろうっていうのをしみじみ考えながら。
いいこと聞いた。
何かでも通じるところがあると思うんですよ。お二人の共通点。
なるほどね。マザー・テルサとターシャがね。
そう。
ところがあるってことですね。
本当にね、お二人とも外見的にはシワシワのおばあちゃんです。
そうなんだ。
パッと考えて共通点はそこなんですけど、歳を取るって素敵なことじゃない?
そうだよね。
世の中ね、アンチエイジングとかっていうことも言われるけど、なんかね、可愛らしいんですよ。
シワはある意味年齢みたいなもんだからね、木のね。
シワの数だけ経験してる。
すごい魅力的なんですよ、そのシワはあるけど。
そうだね。
なんだろう。
やっぱ輝いてるんだろうね、きっとね、内面から出るね、輝きっていうのがあるから、
もう見た目がね、シワシワのおばあさんであっても輝いて見えるんじゃないかな。
でね、衣装とか、自分が使ってる食器とかも、本当にね、細かいところまで全部自分の好きなものに囲まれてるんですよ。
27:15
で、言ってみれば、これ、例えばドレス、衣装、服ね、普段着てる服とかも、1830年代って言ってたかな。
1830年代、すげえ古い。
そのぐらいのものが好きなんですって。
だからティーカップとかも、本当に骨董品、高値で取引されてるような、すごい骨董品とかをティータイムに使っていたりとか、
普段着ているお洋服も、なくなる直前に寄贈したんですって。
そうなんだ。
で、どういうふうに手に入れたものだかわかんないけど、彼女が持っているものは全て相当な価値があるものだったらしいんですよ。
そうなんだ。
だからいかに彼女が、例えば簡単に機械で作られたものじゃなくて、人の手がかかって大切に作られたものの感性がすごかった。
彼女の目利きっていうのがいかに正しいかみたいなことも書いてたんですけど。
なるほどね。
そういう自分の好きな年代のものたちも飾っておくよりは、使われてるほうが、大切に使ってあげてるほうが喜ぶんじゃない?みたいな。
そんな感じのことも書いてて。
ああ、そうか。
物ってね、それこそティーカップだって、使うために作ってるものだから、美術品として飾られてるよりは、その者たちは喜ぶんだろうな、みたいな。
そうだね、確かに。
両タイプいるんだよね。保存用に飾っておきたいとかね。
しっかり保存してね。
そうね、価値のあるものを後世に残すとか、っていう意味で大切に保管するっていうものはもちろんね、あると思うんだけど。
30:02
なんか、乱暴に使ってるわけじゃないんですよ。
大切に使ってる。
使うものだからね。
車なんかもそうですもんね。クラシックカーなんかはね。
たまにお宝鑑定団みたいなやつでさ、この車が普通に動くってすごいみたいな。
何十年前の車なの?みたいなね。
もう今日本でもね、50年ぐらい前の車なんてすごい価値があるらしいけどね。
買った時の、当時買った時の値段よりも遥かに何十倍と膨れちゃってる場合があるんで。
あとね、日本でも陶器類って、のりたけが有名ですよね。
やっぱりのりたけの最高峰って言うと、ダイヤモンドコレクションってやつがあるんですけど。
詳しいですね。
一応買取専門のお仕事してたんで。
リサイクルショップにいたんで。
そういうお宝を持ってくる人もいたり、
もう亡くなられて家を処分したいから、遺品を整理したいっていうことで、
ご自宅まで買い取りに行く場合もあるんですよ。
捨てることもできないし、っていうのありますよね。
今の人は価値がわからないけど、ちゃんと見る人が見ると、これすごい宝物やなと思って。
そういうのあったんだ、実際に。
あった。実際ありましたよ。何件もありましたね。
だからそういうものはすぐ売れちゃうんですよ。逆に仕入れても。
やっぱり欲しがる人はたくさんいるからこその価値が認められてるんですよね。
ちゃんと使われる方もいらっしゃるし、丁寧に剥がれてからね。
本当に使わずに飾っておくだけっていう方もいらっしゃいますね。
その人の考え方次第なんですけど。
それはもちろんね。どれがいいとか正しいとかっていうのはないんでしょうけど。
ないからね。タイプだからね。
ダンシャンだったらどうする?使う?それとも飾っておく?
私、実家がですね、結構その陶器とか磁器、特にティーカップとか茶器はいろいろあったんですよ。
33:09
茶器があるのすごいね。急遽。
祖母がお茶とお花の先生をしてたんです。
なるほどね。
茶器とか柿とかっていうのは結構いっぱいあって、どれが高価なものだとかっていう私はその価値はわからないけど、
祖母からね、私がそういうのが好きだっていうのがわかってたから、
譲ってあげるねっていう、あなたが引き継いでねみたいな感じに言われてたんですけど、
実際はちょっとかなわなかったんですね。
あーそうなんだ。残念。
私も祖母が持っている柿とか好きなものがあったんですけど、
あれどこ行っちゃったの?みたいな処分されてた。
えーがーんみたいなのはあったんですけど、
持ってったりとかね。
ティーカップはちょっとごつごつした感じの陶器、土のものとか、
あとはウェッジウッドは結構ね有名なので、わかると思うんですけど、
ウェッジウッドのティーセットみたいなの、結構ねお気に入りがありましたね。
なので休みの日は自分の好きなカップを選んで、
コーヒーを豆からねひいて、ぐるぐる回すゴリゴリ。
今最近コンパクトになってるけど、あんなのじゃなくね、
結構ねごついいろんなコーヒーをひくあれがあるんですよ。
コーヒービルの絵の画材にしてた部分もあるので、
いろんな種類のデザインのやつがあって、それをひいて、
あれはなに?銅製のやかんでね、口の細いやつでコーヒーを入れるっていう、
休日の家族の時間。
そういう時間ね。
今はね、それ全然なくて、コーヒーメーカーぽちっていう感じの。
自動でガーって。
そうなんですよね。
好きな人は本当に豆からコーヒーひかれるからね。
そうなんですよ。
ブレンドしたりとかね。
好きでしたね。
タバヤンだ、お仕事は。
タバヤンかな、こんばんは。
うちの次男もコーヒー豆からひくのも好きで、
36:05
自分でいろいろミックスしてね、ひいたりとかしてね、
味と匂いと味と細かさね、ひいた。
そうそうそうそう。
どのくらいっていうのが、もっと言うなら、
サブFMでやってるかな、朝からそのコーヒーを、
その豆をいってコーヒーをいただくまでの時間を配信してた方がいたんですね。
コーヒータイムなんだったかな、コーヒー館。
なんていう名前だったか忘れたけど。
今でもなんかあるよ。
あります?
やられてる。
それね、リアルタイムで聞くことはなかったんですけど、
横浜かなんかにいらっしゃる方なので、いつか行きたいなと思ってるんですよね。
横浜なら近いもんね、そちらからね。
やっぱり我が家は焙煎からやってるよって。
そうそう、焙煎するのが、きゅうすのふたと口がないみたいな丸っこい、
とこなめのきゅうすとか、持ち手があんな感じで、
それを火にかけて丸い、要はその器の中にコーヒー豆を入れているのが、
セットがね、そんなに高くなかったんですよ。
どうしようかな、どうしようかな。
でも今の生活だとこれを楽しむ余裕がないかもしれないと思って、
まだ買ってないんですけど。
あ、そうなんだ。
でもそれが理想な時間になるんであれば、いつかは買うでしょう、きっと。
そうですね。
そっか。
アヤンさんすごいですね。
アヤンさんもね、我が家は焙煎からやってるよ。
ヤギ屋さんって、僕知らなかったんだけど、ついこの間まで。
お茶屋さんだったらしい。
かんと角材で焙煎器を作りましたよ、すごい。
あ、かんと角材で焙煎器を作っちゃったんだ。
すごいな、それ。
じゃあ全然私が言ってるきゅうすみたいなやつじゃなくですね。
すごいね。
焙煎している香りのいいこと、いいこと。
いいよね。
まあ、すごいこと。
マスターに教えてもらったの、すいません。
ガス、東京ガスの緊急車両が通りました。
どうしたんでしょうか。
どこかでガス爆発したかな。
爆発はそれだけじゃ済まないから。
ガス漏れか。
39:01
どこかで作動したんでしょうね。
何人。
よくあること。
昨日は配信中じゃなかったですけど、火災がどうやら私がいた近くであったみたいで、煙の匂いがしてましたね。
ガネさんがその現場にいたら、すぐ救急車呼ばれるんじゃない。
髪の毛が赤いからさ、うわー、火災だったと思われてさ。
大丈夫ですか、こんな出血して。
大丈夫、大丈夫。そんな焼け焦げた感じでもなく、血ほど赤くもないから。
でもね、昔ね、僕が住んでたところで地下でガス爆発があったんですよ。
地下道でね。
そこにたまたまロックをやってる友達がいて、その子の髪の毛真っ赤っ赤にしとったんですよ。
ツンツンに立ってたの。
そうそう、真っ赤に染めてて、ガス爆発があった現場にいたもんで。
大変だ、巻き込まれたんですか、みたいな。
そうそう、野獣までいたら、大丈夫ですかって言われたらしくてね。
笑えるでしょ。
いやー、そうか、気をつけよう、じゃあ。
ガンちゃん、気をつけたほうがいいよ。
大丈夫。
他者の話から。
ガス爆発になってしまいましたけど。
まあ、そろそろおしまいにしようかな。
20分だけと言いながら、やっぱり小1時間喋ってしまう私。
もうね、話尽きだし、話尽きないし。
なんかやっぱり、こうやって話していると、情報のアンテナが常に立ってるっていうかね、ネタ探しみたいな感じですよ。
そうですよね。
してる自分がいるので、ある意味、いろんなことを楽しめる。
そうだよね。
私、喋ることないからとか、思ってる人も案外やってみると、ネタをさ、同じって、そうだよね。
ネタを探すというか、これネタになるじゃん、みたいな、だったら、たとえこけてすりむいたとしても、笑えるっていう。
ぜひ、やってみてはいかがでしょう。
まあね、今日ね、お昼にジェラシーの話をしてたんで、
42:01
ジェラシーについて、僕もスタイフやろうかなと思ってたんですけど、
やってくださいよ。
でね、その前にね、ちょっとね、郵便局に用事があって、
今、ちょっと郵便局に行ってきたんですけど、
祝日でお休みだったね。
今日祝日なの?
海の日かなんかでしょ、確か。
全然、全然、感覚なんて。
考えてなかった。
そうなんだ。
なんか、行くまでの間もね、道路がね、換算としてるし、
今日山の日だって。
山の日か。
なるほど。だからタバヤンお仕事じゃないから、子供の合唱祭って。
いやタバヤンいじられすぎるだろうから、ちょっとハードル上がったのかなとか言ってたけど、
考えすぎだった。
お昼ね、めめも期待してたけどね、タバヤン来てくれないかなって。
でラムちゃんがさ、あれ昼休み長いなみたいな風に思ってたんで。
そうだよね。
そんなことで怯みません。
そうだよね、そうだよね。
考えればそうなんだけど。
この後やろっかな俺。
ジェラシーについて。
曲が流れてきましたよ。
なんかしっとり系が。
誰?
がんちゃん?
いや私じゃないよ。
あれ誰?
え、バグ?
僕じゃないよ、僕じゃないよ。
僕でもない、がんちゃんでもない。
知らない。私何もしてないよ。
周りにそういう音楽も流れてない?
流れてない、びっくりした。
面白い、不思議。
どちらでもないようです、今の曲は。
そんなわけで私はUberに戻ろうと思いますが。
はいわかりました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いい話で、ぜひターシャの絵本とか見てみようと思ったんで。
もしよかったらですね、ブログの方に今話してたターシャの記事を書いておりますので。
アメブロでしたね。
アメブロですね。
はい、わかりました。
確かこのスタイフのプロフィールにもリンク、レッドリンク。
あ、貼ってある?
貼ってあるので、そこからブログに飛べると思います。
あ、わかりました。
よかったら見てみてください、という宣伝で終わります。
OK、OK。
皆さん今日もありがとうございました。また夜お会いできたら嬉しいです。
ではでは。
ありがとうございました。
ではでは。
ありがとう。またね。
またね。