00:01
こんばんは、旅する絵描きセラピストのガネシャンです。
えー、Wi-Fiに繋いでなかった。
はーい、えー、17人目?
えー、完成いたしました。
はーい、今日の背景です。
えーっと、今日もね、なんかね、お月様すごく綺麗ですね。
えー、わりと暖かいと言いつつ、やっぱりさすがにね、上着は手放せないぐらいの季節になりましたね。
えー、なんかちょっと今日は、あのー、イライラモードの人をちょっとね、よく見かけたんですよ。
まあ、なんでかなー、みたいな感じなんですけど、
こう、ちょっとなんていうの?
まあ、年末に差し掛かっているからかなー、とか、なんかね、あのー、
なんでそう感じたかってさ、クラクション鳴らす人が多い。
まあ、私にって言うんじゃなくてね、
えー、クラクション、あった、あ、売っちゃった。
クラクション鳴らす人がすごく多くて、
えー、なんかね、なんだろう、イライラしてんなー、みたいにちょっと思って、
あの、傍観者ですけどね。
うーん、やっぱイライラしてる空気にはあんまり触れたくないよね。
なんだっけ、昨日だっけ?
ご機嫌をね、自分でとれるっていうのは大事だよね、っていう。
なんかその、自分の不機嫌さを、あのー、外に出すっていうのが、
えー、それで発散なるのかなー、と、ちょっと思ったりします。
まあ、我慢できないの、我慢、うーん、しょうがないね、我慢できないのかなね。
うーん、でも怒りの根っこを掘ってみるとね、
なんか、その理解してもらえなかったとか、自分をないがしろにされたとか、
何かしらこう、悲しみが潜んでいるみたいに、
えー、言われてますね。
うーん、あのー、なんていうの、こう、なんていうのかな、
その寂しさの感情を、うーん、尽くすようになのかなー、
03:04
なんか、強化すると怒りになるみたいな。
えー、えー、ちょっとね、あのー、考えてみてはいかがでしょう。
はい、いや、イライラはできればしないでいたいな。
ねー、私結構、あのー、のんびりしている方だと思うんですけど、
喋りもしかりで、なんですけど、実は結構短期な面もあるんですよね。
どうかなー、これって、聞いてる方に伝わるのかな?
あのー、自分としては、あんまり短期モード、結構限定されてるんでね、短期モードが出るときって。
なので、そんなにね、知らない、知ってる人はあんまりいないだろうと思ってこれを言うと、
うん、わかるって言われてるので、あのー、意外とそこここに、そのー、あれ出ちゃってるのかもしれないなー、と思ったりしておりますが。
えー、基本的には、近しい人に対して、ちょっとした期待とかがあったりするとね、
あのー、そういう短期モードになったりするんですよ。
まあ、イライラするっていうほどではないですけどね。
お、めめだ。いらっしゃい。こんばんは。何日ぶりだろうか。いらっしゃいませー。
あれ、声聞こえない?あー、聞こえた聞こえた。タイムラグがあったのね。
寒い、寒そうな声を出している。
大丈夫ですか?
体勢を整えているのか、何なのか、ちょっと音が乱れておりますね。
大丈夫ですか?
はい。
はい。
この絵はね、見覚え…。
見覚えあると思うんだけど。
あ、穴。
06:01
あ、女性に見えるんだ。口が赤いからか。
男?
そうですね。
ショートカッターの女性に見えたけど。
それはいかん。
それはいかんの?
男性なんですが。
男性。
でも、なんか見たことあるような顔を。
おー、そうなんだね。やっぱまだ似てないんだね。
私的には結構似てると思って描いてるんだけどな。
そう、なんか誰だか言ってくれれば、あーあーあーってなると思う。
昨日もそう言われたんだよね。
昨日だっけ、一昨日だっけ。一昨日だ。
もう、あーあーあーってなったんだけど。
やっぱちょっと、ちょっと違うんだね。
これ?
あのー、これはブリッジさんですね。
うん。
はい。
あ、ブリッジか。なんかね。
可愛すぎるのかな、目が。
可愛すぎるっていうか若い。
結構シワとかも描いてるんだよ。
シワって、シワとかさ、そのお肌の、その、なんていうの。
あれって、意外と難しくて。
で、ちょっとほっぺた赤くして、赤くしすぎちゃったのかもしれないんだけど。
明るい感じてっていうご要望だったので。
背景の虹っぽい色合いも、なんか女性っぽく見えた一員かなって思うんだけど。
背景を。そうか、女性っぽいのね。
あ、だからブリッジの顔だよね。
ウィンウィンって言われればブリッジの顔。
うん。そうなんだけどちょっとがっかりだなーって。
そうか。
そうか。
うわ、そっくりとはならないのはちょっと残念だなー。
何があれなんだろうなー。
写真みたいに描こうとはもちろん思ってないけど、ある程度特徴を捉えて描いてると思うんだけどなー。
何が違うんだろう。
09:00
これが例えば写真であっても、
あーそうだそうだブリッジだねっていう風な撮り方とかっていうのもあると思うんだよね。
あのね、これ何枚かいただいた写真の中で一番私が好きだなと思った顔を描いた。
で、眉毛がもうちょっと、もうちょっともしかしたら濃いかもしれない。
太いっていうか。そこちょっと迷いながらこのぐらいにしちゃったんだけど。
えー。そうか。
せっかくならさ、あーって思ってもらえたらいいなと思うんだけど。
まあ私的には、あの、よくできたかなと思ったんだけどなー。
肌の汚れっていうとあれだけど、難しいよねー。
あの、年、年相応のお肌の表現っていうの。
なかなかもって難しいから、たぶん最初の下地で少し描いとくといいのかもしれないけど。
ちょっとね、明るい感じで言うのが。
たぶんね、絵でその質感を出すのは難しいと思う。
うーん、いや、出せないことはないんだけど、
あの、私結構さ、大胆に色をのせるのがちょっとまだ怖くて、分かんなくてさ。
なので、それができると、あのね、絵の具をさ、筆に含ませてのせたときに、うわーってなるのよ。
違う色をのせるとね。
うわーってなるから、あんまり大胆にのせられないんだよね。
なんだけど、その、いわゆる水彩画の先生とかの写真、写真じゃないや。
あの、描き方を見ると、うわーって言うぐらいね、のせてんの。
色をね、最初に。
で、乾くと馴染んでいって、あ、このぐらいなんだってなるんだけど、
なんかね、まだね、それが怖いんだよね。
あの、全然、出せるは出せると思うんだよ。
技術的な問題なだけなの。
結構頑張ったんだけどな、お肌の感じ。
12:04
でもね、でもね、あのー、なんていうの、こう、写真を、写真と見つめ合いながら描いてるんだけど、
なんかさ、あの、なんていうの、ほら、
喋ってるときの印象とか、
頭の中で想像している本人より、
あのー、まじまじ見てると、あ、なんか、結構、あのー、鼻高いなーとか、
うわ、目が綺麗だなーとか、なんかね、いろいろ思いながら描いてんだよね。
そうそうそうそう。
さっきまでね、アートギャラリーのサイト見てて、
要するに、ネットで販売する、
プロの芸術家の絵を販売してるサイトがあって、
そこを結構見てたんだけど、
これで、20万か。
あのさー、油絵とかアクリルが多いんだよね。値段が結構張ってるので。
そうそうそう。はっきりした絵ね。
まあ、はっきりした絵って、そのー、あのー、なんていうの、絵の、こう、なんていうのかな、なんか、
わかんないけど、どういう、どういうさ、どういう感じで描いてるのかわかんないけど、
意外と値段が結構ついてるやつって、高い値段がついてるので、
水彩よりもさ、油絵が、油絵が一番高くて、その次アクリルで、みたいな感じの印象。
まあいろんな、その著名の人が描いたらそれはそれで水彩だろうが油絵だろうが関係ないのかなと思うんだけど。
でもだいたい、その号数、大きさとかも、一応関係、根付けに関係してる、というかわかりやすくね。
あの、一概には言えないんだけどね。でも結構そういうのもあるみたい。
絵よりも、こう、置物?
なに?
あの、置物?
置物?
置物っていうかスタチューっていうのかな?
うん?
彫刻みたいな感じ?のも売ってて。
15:05
レリーフみたいなことかな?
完全に、半次元に、完全に、あの、
立体。
立体なやつ。浮き出て見えるじゃなくね。
人形みたいな。それはね、なんかやたら高かった。
それ、作品作ってる人とか、素材とかにもよると思うんだよね。
まあまあね。
でも値段の話だけなんだなーと思って、ちょっと笑える。
いや、えー、まあ。
なぜ、なぜそれを。
気に入らない絵っていうのか。いや、ちょうど絵の話になったからね。
いや、見てたっていうのはさ、何を思って見てたんだろうと思って。
いや、別に。いや、結構好きだからさ、そういうの。
めめはどういうのが好きなの?
要するに、心を奪われるものがないかなと思って。
この絵とか彫刻すげえと思ったら、
あー、これすごいな、どういう人が作ってるんだろうとかって思うじゃん。
うーん。
っていう感じ。
すごい、おじさんなのか、じいちゃんなのかわかんないけど、
やたら売れてる人がいて。
普通に20万とか30万とか。
うーん。
それはもうポップアートって感じだけど、
なんでこう、この人はばっかり売れてるんだろう。
確かに色が、こういう絵が好きなんだなって思う。
で、その人はスケボーに絵を描いたりとか、
うーん。
絵っていうかポップアートみたいな感じだよね。
うーん。
だから、そういうところが売れたのかなと思う。
なるほど。
っていう、自分的な分析をしてみたんだけど。
うーん、なるほどね。
18:13
まあ、答えになってるようになってないようなんだけど。
へー。
うーん。
意外とそういうのを見るんだね。
いや、今はそんなに行かないけど、
昔は結構美術館とか行ってたんだよ。
うーん。
例えばどんなとこに行ってたの?
単純に自分は建物見に行ったんだけど、
それが美術館だったっていうだけなんだけど。
ああ、でも美術館っていろんなデザイナーさん、
デザイナー建築が結構多いよね。
調布。
例えば。
調布だったかな。
調布の方も有名なデザイナーさんが建築デザインしている建物が並んでて、
アートギャラリーも確かあったと思うんだけど。
なんかね、そこだけ異空間な感じの一角があるんだよね。
ふだ?
ふだ。
よく言ったのはね、ふだ?
結構有名な人だと思うんだよね。
私が聞いても、その人なんか聞いたことあるっていうような建築家だったんだよね。
調布のふだっていうところだったと思うんだけど。
でもそのアートギャラリーも特別なんかすごい著名な人というか、
ではないような気がするんだけど、飾られているものはね。
すごいなんかこもっちゃった音が。
俺の?
うん。
聞こえてる?
聞こえてる。今は聞こえやすくなった。
美術館とかそういうところって、基本的に建物が目立ってはいけないんだよね。
確かに。
建物が中の作品じゃなくてダメじゃん。
外見はいいんじゃない?内側の装飾。
外側はいいんだけど。
内側にあんまり装飾があるとね、あれかもしれないけど。
21:03
中のこと今あんまり頭になかったわ。
美術館っていうと結構、なんていうの、シンプルな。
天井が高いよね。
うん、天井高くてシンプルな。
銀座とかのギャラリー街みたいなところがあるんだけど、
そこはそんな天井が高くないところが多いんだけどね。
普通のビルの1階に点々と並んでるみたいな感じだから。
いっぱいとかで古典とかやってるところでしょ。
そうそうそう。あそこなかなかいいよねと思うんだけど。
いいけど高そうだね、天井開くの。
カリルの会場で歩いたりするの。
でもさ、私勉強している柴崎先生のオンラインサロンで、
銀座で展覧会やったんだよ、グループ展を。
あ、そうなんだ。
やっぱりさ、場所もいいしっていうのもあって、相当にぎわってたよね。
あ、そう。
だからそういうのはさ、柴崎先生が会費集めてることができるんでしょ、きっと。
まあね、そうだね。
その日に向けてっていうので、もう40,50歳過ぎてから、
いろんなことが一段落して、趣味で描き始めたみたいな人たちが結構大半を占めてるんだけど、
でも、なんていうのかな、やっぱそれなりの作品が出来上がってて、
なんていうのかな、いい感じになってたんだよね。
作品自体の。
まあいろんなアドバイスをしてもらいながら、仕上げていったんだろうなと思うんだけど、
素人の集まりっていうとちょっと言い方悪いかもしれないけどさ、
私もそれの一人だからなんだけど、ごめん。
プロから的確なアドバイスをもらうと、こんなまとまった感じになるんだなっていうのもちょっと面白いなと思うよね。
その人の変化を見てるとね。
その展覧会を境に、またシバーズっていうそのサロンのメンバーが結構増えたりして、
24:02
めっちゃにぎわってるんだよね、今。
ほら、少なくともさ、学校、小、中、高校はあったりなかったりかもしれないけど、
美術、絵を描く時間ってだいたいあるわけじゃん。
ほとんどの人が体験してると思うんだよね。
だから、退職後とかそういう年代になってから始めるのに、
全くやってないわけではないから、入りやすい趣味なのかなっていう印象はある。
なんか陶芸とかさ、それこそさっき言った彫刻とかだと、
人によっては全然やってなかったりするからさ、
またやりたいなーとかっていうのはさ、
ちょっと敷居が高い。
ないから、ちょっと敷居が高めになるかもしれないんだけど、
でも陶芸もいいんだよね。
まあ、陶芸は…。
すごいね、無心になれるよ。
それはわかる。
心が乱れるとウニャウニャってなるからね。
すっげえガサゴソ言ってるけど。
靴下脱ごうとしてる。
大丈夫ですか?
大丈夫?
大変だよ、靴下脱ぐだけで。
大丈夫です。
めっちゃガサゴソ言ってんだけど。
めめめさ、自分が…。
今靴下脱いだから。
うん、まあいいんだけど。
自分が話したやつ一回聞いてみるといいよ。
中身を確認するんじゃないんだよね。
誰だろう?こんばんは。
ちょっと目が…。
こんばんは。
あ、そのまんまだな。
こんばんは。
アカウント作ったまんまで名前変えてないから。
バスさん?
多分これね、最初の何も設定してない状態だと思うんだよね。
作りたてホヤホヤな感じかもしれない。
いらっしゃいませ、ありがとうございます。
27:03
マイクか何か擦れる音とかも結構入ってるし、
今日はあんまりないんだけどさ、
鼻すすってる音とかさ、
あと、声の調子とかさ、
しばらく時間を置いて客観的に、
自分の話してるのを聞いてみるっていうのを、
毎回じゃなくていいからさ、やったほうがいいと思う。
たまにやってるよ。
やってんだ。
なんか気がついたりとかってないのかな。
ないのかなってだいぶ失礼な言い方かもしれないけど。
喋り自体はすごく喋れるようになったよね、とは思うんだけどさ。
なんかこう、いろいろね。
せっかく話してるんだからさ。
ちなみにね、
よろしくお願いします、ありがとうございます。
中学生とか高校生とかで、美術の時間あったじゃん。
戻るのね、話はね。
で、あの時はラフ像しか描かなかった。
なんでラフ像なの?
一番それに興味ある時期じゃん。
ほう。
で、先生に怒られちゃうよ。
怒られて?
怒られようが何しようが構わず感じた。
石膏像とかさ、ラフ像は多分学校には置かないよね。
そうじゃなくて、絵だったから。
このラフ彫刻とかじゃなくて、絵の時間ってあったじゃん。
絵の時間にデッサンって言うと、
例えば、石膏像でアグリッパーとかさ、よく置いてあるんだよ、学校って。
アゴが立派なね。
アゴが立派なアグリッパーって。
アゴリッパーっていうか、
アゴじゃないんだけど、本当はアグなんだけど、
グなんだけど、アゴがごっついからアゴリッパーってみんなで言ってた彫刻とか、
あのほら、ミロのビーナスとかあたりの、
そういう時代の彫刻の石膏像だよね。レプリカというか。
30:02
ミロのビーナスも顔だけとかも置いてあるかもしれないんだけどさ、
全体像はさ、体が荒々になっているので肌がね、荒々になっているのでそういうのは置いてないけど、とかではなく、
たださ、デッサンで人物の、
例えば服を着た人を描くのでも、
最初はほとんど、
服を描かずに描いて、そこから服をつけるので、
全然おかしいことではないんだけど、
興味があるからって、そっち描いみたいな。
そうそうそう。
逆に言うとそれしか興味なかった。
ああ、そうなんですね。
中高生の頃は。
そうなんだ。話を変えようとしたけど変わらなかったな。
ちなみにこの前のマルシェはどうだったの?
マルシェ?
マルシェやってたんだけど、
接種から質問が来てて、それに答えるのが精一杯で、
一応自分は時間喋ったけど、
何を喋ったかも自分で覚えてないぐらいな感じだった。
それはもうレスポンスよく返さなきゃいけないんだ。
そうだね。
だって現場始まってるから、返してないと工事できなくなっちゃうじゃん。
それが別に、工事が始まってなければ、
ちょっと待ってくださいで済ますんだって済ますこともできるんだけど、
でもやっぱり現場始まってるとなると、
工事止まっちゃうとそれだけ金もかかる。
何を話してるかわかんなかったって。
コメントしても全然読まないしさ、
私途中で電波悪いから怒っちゃったし、ずっと見れてはいないんだけど。
33:02
何を話してるかっていうか、おそらくいつもと同じことを話したんだけど。
そうだね。同じだったね。
でも内心はそれどころじゃなかった。
そうなんだ。大変だったね。
ちょっと方向性を考えてみようかなみたいな話とかはなくなっちゃったんだなと思って。
いや、なくなってないんだけど、一応時間とってあるし、
自分の時間はちゃんと喋ろうと思ってやってたつもりではいるんだけど、
でも心ここにあらずみたいな感じだったから。
それも何か対処法があるといいんだけど。
要はその時間にいてくれてる人たちの時間をいただいてると私は思うわけよ。
役者ってそうだからさ、
役者ってさ、講演時間の中で無料であろうが有料であろうが、
その時間をいただいてるって思うから、結構全力投球でその日までに、
その日ももちろんだけど、その日までにすごく傾向を重ねるみたいなところがあるから、
そこは何かうまく対処しないと、
参加してる人に失礼かなというふうに私は思っちゃうけどな。
それは重々承知してますよ。
だからせっかく時間とって、
LCCLの皆さんも時間とってくれたわけだから、
話すのが精一杯だったってことだよね。
そうそうそうそう。今までのことはね。
話が広がらなくなっちゃったんだよ。
今日火曜日だよね。
そうだね。
火曜日なんだけどさ、私キコさんのサロン、全然さ、
36:08
あれ、もしかして、
今日は水曜日だよ。
分かってるよ。火曜日の次は水曜日。
今、リトリー島というか、
神銀島ってどこだっけな。
神銀島?
神銀島。
神銀島?
どこだっけ。
どこだっけって地名なの?
そうそうそうそう。
どこだっけ、どこかに書いてないかな。
なんかその、
どっか行ってて、イベント中だからさ、
日程が変わるって。
キコさんが神銀島って言ってたよね。
そうそうそうそう。
そうそうって言って、
ライブ次いつあるんだろうみたいな感じで、
あれ今日じゃなかったんだみたいな感じで、
ちょっと今日は、
いつものキコさんの、
サロンの話ができなくて、
どうしようかなみたいな。
話変えようと思ったんだけど。
あのね、
なんかこう、
キコさん今YouTubeも、
ほとんど発信してないんだよね。
お休みしますっていう宣言をしたんだよね。
自分をいたわるというか、
内省の時間みたいな感じで、
できるだけ今、
発信を抑え目にして、
サロンメンバーだけ発信してとか、
たまにインスタライブやりますみたいな、
感じにしているんだけど、
あの、
なんていうのかな、
お休み期間の間に、
要は自分の内側との対話を、
みっちりやってるっていう、
自分その、
どう言ったらいいんすか。
自分を掘り下げてる。
掘り下げてるっていうよりもね、
自分を楽しませることを一生懸命やってるっていうかさ、
インナーチャイルドを癒すみたいな感じのことをやっている。
インナーチャイルドと女性性の、
39:03
使い分けがよくわかってないんだけど、
キコさんのね。
なんだけど、
割と同意に使ってるような気もするんだけど、
それを癒していくというか、
仲良くなるみたいなことをやっていると、
サプライズがいっぱい起こってるの?とかいう話をしてたんだよね。
自分がいろいろと思っていたことが、
どんどん繋がっていってるというか、
叶っていきそうなオファーが来たりとかっていう話で、
やっぱ大事だよねみたいな話。
キコさんはそれこそ、
言ってみれば一般人じゃないという意気の人なのであれなんだけど、
私の周りで、
なんかすごくサプライズが起こって、
いい方向にいろんなものが回りだしたっていう人が増えてるのね。
そんなことない?
割とめめめと私の人間関係ってかぶってるところが多いからさ、
そういう話聞かない?
どうだろう。
あんま聞かないんだ。
ちょっと今ね、自分がいっぱいいっぱいになってるから、
あんまり周りに目向けてられないかなって感じかな。
早く片付くといいね。
でね、そうやって見えてるっていうことは、
それが近づいてるなって私は感じてるの。
自分の大きな転機というか、
近しい人から、慕ってる人からというか、
そういう話を聞くと、
なんか次は私の番が、
そろそろ私の番が来そうだなみたいな。
そういう感じで思ってて。
マーケティングとか、いわゆるビジネスモードは、
全然楽しくないし、よくわかんないところが多くて。
勉強はしてたんだけど、
今ちょっとさ、そこやめようと思ったの。
とにかく今、
勉強するの?
うん、そう。
お勉強するのをストップして、
会社員さんとかのは、
成功したっていう話を聞けるから、
こんなこんな感じでやってって成功したよっていう、
その成功した話を聞きたくて聞いてんだけど、
42:05
なんていうの?
そうやって、
会社員さんの方の成功した話は、
ワクワクモードで成功した。
いやでも結局そうかもしれないんだよな。
ビジネスモードを、
会社員さんはSNSの発信を、
いかにマネタイズしていくかっていう話が、
ある意味テーマなんだけど、
そこでもね、やっぱりワクワクしてるというか、
楽しみながら継続してる人が強いなと思って、
その中で、
マーケティングだったり、
自分のブランディングだったりとか、
トンマナ整えてみたいなところを、
楽しんでやってる人はやっぱり、
成果を出しているなっていうふうには感じてるんだけど、
あんまりそこ、
SNSの発信方法みたいなのは深掘っては聞いてないんで、
あれなんだけど、
そこをね、
マーケティングとか、
発信の仕方を、
いろいろと勉強するのは、
ストップして、
とにかくお絵かき楽しもうと思っている私が、
今いるのね。
楽しみながら継続できるというか、
ことをやろうと。
いやいや本来ならそこ必要でしょっていうふうに、
思われる人もいると思うんだけど、
やっぱりね、できる人にお願いするのがいいんだって。
不得意な部分は。
だから、
手放した方がそういう人が来るんじゃないかなっていうか、
しょこっと現れるというかね。
って私最近、
なんとなく思っているので、
そこちょっとね、手放してみようと思って。
無理に苦手な分析とか、
なんとかっていうのをやらずに、
とにかく今、
お絵かき一筋みたいな。
で、
言って一切にもならないことかもしれないんだけど、
もしかしたら長期目線で見たら、
方向的には間違ってないんじゃないかなと思ってて、
45:01
っていう感じで今は。
それこそでも、
ワンパターンだけどね、
インスタとかにさ、
タイムラプスで撮ったのを上げて、
みたいな感じだとさ、
割とワンパターンだし、
工夫はないかもしれないんだけど。
でも継続すれば何かあるんじゃない?
ないかもしれないけど。
ただただ、続ければいいっていうことではないと思うのよ。
要は、
そこに楽しさがないんだったら続ける意味がないと思う。
私的にはね。
これはもう個人的な、
個人的な思いなので、
そうじゃないよっていう人はもちろんいると思うんだけどね。
でも、
そうやっていくことで、
新しい変化が起こりそうな気がしている。
漠然とした不安みたいなのは全くなくて、
絵がそうかみたいな話はもちろんあるんだけど、
絵に対するね、
なんていうの?
ああ、そうかみたいなのはあるんだけど、
だけど、
これ、人に描いているようで、
自分のために描いているので、
そこは、
ほどほどに聞いて、
ああ、ダメかみたいにならないように。
っていうのが、最近の私のスタイルというんですか。
水彩画、
透明水彩、
いろんな人がいろんな描き方をしてて、
めっちゃ面白いんだよ。
単純な水彩画も、
水彩も透明水彩だね。
不透明水彩より、
透明水彩をやれば、
48:01
意外と不透明水彩の方は、
応用が効くんじゃないかなってちょっと思ってるんだよね。
全然違うんだけどね。
不透明水彩がよくわかってないからね。
前にも話したかな。
不透明水彩ってどういうの?
不透明水彩と透明水彩の違いは、
その名の通り、
後ろが透けて見えるかどうかの違いなの。
いわゆる、小学生とかが描いている絵の具が、
透明水彩。
違うの?
でも、不透明水彩というか、
いわゆる学校で使うような、
一般的な絵の具って、
薄く溶けば不透明、
透明水彩の要素も結構あったりはするんだけど、
基本的には、
不透明の方に近いと思うよ。
学校で使っているのは。
それは絵の具の種類が違うってこと?
うん。
あ、そうなんだ。
アクリル絵の具とかは、
不透明なんだよね。
水彩画じゃないけど、
あんな感じの薄いバージョンが、
不透明水彩かな。
窓閉めた。
窓開いてたんかい。
前にも同じ質問されたよ。
何を?
めめだなぁと思うけど、
全く同じこと聞いたんだよ。
学校の絵の具は?って言って。
全く同じ流れだから、
デジャヴのように。
不透明水彩と、
ソフトパステルは、
重ねていく感じで塗ると、
似てるかもしれないなって。
クレヨンみたいにさ、
直接紙に描いていく感じだと、
不透明水彩じゃなかった、
透明水彩っぽくはならないんだけど、
薄く重ねていくと、
下の色がソフトパステルって、
51:00
結構影響されるのね、混ざり合って。
だから、ちょっと似てるかもって、
思ったりする部分もあったりして。
なるほど。
パステルはパステルで、
好きなので、
ある程度、
透明水彩で、
思うように描けるようになったらね、
ソフトパステルも、
もう一回描こうかなと思ってるんだけど、
多分、
表現方法が変わると思うんだよね。
ソフトパステルに移っても。
前の、
前みたいな感じではない、
表現ができると思うんだよね。
画材もいろんな画材を、
試してみるというか、
それぞれ極めるっていうのは、
なかなか難しいと思うんだけど、
いろいろ試してみて、
自分に合ったのを見つける。
自分が描きたいとか、
出したい雰囲気みたいなのを、
イメージがあればね、
それに近いもの、
画材によってだいぶ、
質感とかも違うし、
描く手順とかもさ、
違ったり、
道具ももちろん違うけどさ、
いろいろ試してみるのも、
いいよなと思う。
合間にちょっとクレヨンは、
描いてるんだけど、
柴崎先生が、
ペンテルと共同開発した、
クレヨンを出したのね。
クラウドファンディングで、
やってるので、
私もそれは一応、
支援というか、
購入みたいなもんだからさ、
あれって。
やってて、
どんな風なんだろうなって、
すごい楽しみにしてるんだけど、
まだ届くのはね、
まだまだ、
クラファン中だし、
届くのは先なんだけど、
そういう関係もあって今ね、
柴崎先生のクレヨン、
クレヨン動画が
多いのよ。
なかなか、
絵の具使ってくれないんだね。
まあでも、過去のがいっぱいあるからね、
まだ見てないのが。
相当数あるから、
だし、同じやつ、
でも、
あの、
なんていうの、
絵の具の濃さとか、
が、
あの、
とか筆の厚とか、
ガサゴソ、
が全然違うので、
あの、なんていうの、
同じように描いてるつもりだけど、
同じようにならないのよ。
54:01
単純なことなんだけど、
絵の具の濃さとかさ、
筆の厚とかって、
画面だけじゃ、
なんかよくわかんなくって、
なんでこうなるの?みたいな、
感じになるので、
あの、
最近さ、
別の人の
動画も
見るようになったんだけど、
その、
つららんあんっていう、
チャンネルなんだけど、
その、つららんあんの
なんとか、
いくつぐらい?
30過ぎの男性なんだけど、
その人がこう、
いいのは、
いろいろと喋りながら
描いてるのよ。
あの、
絵の具の濃さとか、
筆の運び方とか、
どこを意識して
描いてるかみたいなのを、
結構さ、
ブツブツ喋りながら
描いてるから、
そういうことね、
とか、乾かしてるのとかさ、
ドライヤーで
乾かしてるのとか、
そういうのも、
言ってくれてるから、
あ、
そこは乾かしてんだ、
みたいな、
しばさき先生の動画の中で、
たぶん乾かしてたりとか、
絶対あるはずなんだけど、
わかんないのよ、
そこがね、詳細には。
時間縮めてるじゃん、
編集で。
だからさ、
その部分が、なんとなく
ツララーンの人を見てると、
わかるかなと思って、
最近チラチラと見てて、
でもその人は、
いろんな画材、
水墨画?
日本画?
が、わりと
元なのかな?
あの、
名前からしてツルっぽいよね。
墨汁?
そうそうそうそう。
和テイストな感じよね。
で、なんか、
いろんなの試して描いてたり、
するから、
でも、
そのツララーンの人も、
しばさき先生のは見てるっぽくて、
あの、この筆は、
しばさき先生も紹介していた、
大人気の筆の、
とか言って、
言ってるから、
あ、見てんだーと。
ただね、ちょっとね、
画風は違うんだけどね。
あの、しばさき先生のはね。
もしかしたら、
しばさき先生が、
ペンテルが開発した、
クレーを持ってるかもしれない。
え?
まだ出てないもん。
まだ出てないのか。
まだ出てない。
だし、
一般には売られないから。
57:00
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
クラウドファンディングだけだったんだよね。
そうそう。それ以外のはない。
あのー、
大人のクレヨンが、みたいな、
本の中に、
クレヨンが入ってて、
書き方があるっていう、
本バージョンもあるんだけど、
それは、
なんていうの、
しばさき先生が、
携わったクレヨンではないので、
あのー、
なんていうの、
クレヨンってさ、
バーって、
ゴシゴシゴシって、
ちょっと強い圧とかで塗ると、
もろもろってこう、
カスみたいなのが出たりとか、
あと、
指で伸ばしていこうと思うと、
ダマになって、
綺麗に伸びないとか、
結構さ、
あのー、
クレヨンによって、
粘土質が
強いとか、
発色が良くないとか、
いろいろやっぱ、
欠点がある。
硬いのがいいとか、
柔らかいのがいいとかも、
いろいろあるし、
っていうので、
それを、
しばさき先生もさ、
画材紹介しながら、
いろいろ、
長所短所言いながら、
描いてたりするんだけど、
えー、
ペンテルさんが、
うちでぜひ、
みたいな、
共同開発だった。
でね、絵の具じゃないや、
色の種類が、
すごく少ないの。
8色だったかな。
えーと、
黒、白はもちろんあるよね。
で、赤、青、
黄、緑、
そして、ピンクだったかな。
うん。
あともう一個なんだ。
あともう一個、オレンジかな。
うん、オレンジ。
確か8色ぐらい。
8色ぐらいしかない。
うん、水色?
いや、水色あったかな。
わかんない。
色の種類は覚えてないんだけど、
要は、
10色はない。
10色は、
ないけど、
その色味で、
いろいろと今、
描いてくれてるの。
でも、自分のクレヨンだけじゃないのもあるな。
でもクレヨンが、
自分のやつは自分のやつとして、
紹介してるような気がするな。
ただ、少ない色数でも、
その、
なんていうのかな、
クレヨンもさ、
重ねて、
混ぜることができるからさ、
紙の上で。
だから、いろんな色が表現できるんだよね。
クレヨンも。
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なるほど。
なのでね、
それもさ、すごい、
面白いは面白いし、
あの、
クレヨンは、
気軽に描ける、
は気軽に描けるんだよね。
うん。
あの、ミスったら削ればいいからさ。
うんうん。
まあ、あの、
絵のテクニックとして、
削りで表現するとかいうのもあるけど、
まあ、そんな感じで、
お絵かきを楽しんでおりますという話でした。
今日はなんか、
あんまり人が来ないね。
そうだね。
昨日はキッチョムさんと結構ね、
面白い話をしてたんですよ。
そうそうそう。
キッチョムさんもね。
結構、今寒いからだね。
はい。
昼間暑かったけど。
あ、うーん。
今寒くない?
まあ、お天気がいいとね、夜、
朝晩は冷えるよね。
うん。
まあ、そんな感じです。
そろそろおしまいにします。
はい。
ということで、
ローテンションなめめと一緒に
ローテンションでお話をしました。
そうね。
もうテンション低いからさ。
もうなんか、
結構疲れちゃってね、昼間。
うん、そしたら早く休むといいよ。
はい。
はい、ありがとうございました。
お付き合いいただきまして。
ということで、明日は水曜日なので、
次回は木曜日ですね。
明日お休みさせていただきます。
ではでは、みなさん、
暖かくしてお休みください。
ありがとうございました。
またね。