00:02
こんばんは、性ポジチャンネルのガネシャンです。
えー、こんな時間ですよ。びっくりです。
えーっと、まあ水曜日、いつものようにお休みをいただいて、の、休み明けなのでね、
本当は昼間、ちょっとね、話す時間を取ればよかったなーと思ったんですけど、
えー、バイクの整備に行ったり、とかですね、
えー、その後、ゼンさんと、えー、お染めのランチ、
咳払い
行っておりまして、お誘いいただきましてね、
えー、焼き肉を、
笑い
食べ放題をいただいておりました。
いや、ゼンさん、本当にお声かけいただきまして、ありがとうございます。
あのー、うーんと、先、先月ぐらいかな、
えー、ゼンさんとのコラボ、2時間以上、3時間近く経ちた、確か。
噛み噛みすぎるな。
喋ってたと思うんですけど、
うーん、なんだろうな、語るの大好き。
で、うーん、
ゼンさん、まあ年が近いというか、同い年だったかな、
えー、っていうのもあるし、芝居畑で、まあ多少、
まあ私よりもね、全然、あのー、ゼンさんの方がキャリア的にはすごいと思うんですけど、
まあ私もね、ちょっとぐらいかじってるのでね、
えー、多少の共通言語はあるかと思うんですけど、
えー、そういうところで、話が合うと私は思ってるんですけど、
うーん、えーっと、
ちょうどね、お会いする前、あのー、ユコちゃんとのコラボで、
まあゼンさんご自身のお話をされていたので、
ほうほうと、改めて聞いて、
で、なんか、より、あのー、ゼンさんとお会いするのがね、楽しみだなーって感じだったんですけど、
まあ言うてさ、えー、男性の方ですので、
ね、なん、なんだろう、
ちょっとぐらい思いますよね。
というか、一応私も、あのー、既婚とはいえ、えー、女ですので、
あのー、ちょっとぐらいさ、考えてもいいでしょう?
まあ実際のところね、何も、あのー、怪しいことはないなと思うからこそ、
わーいと、ね、しっぽを振って、お誘いに乗ったわけですけど、
03:04
いやー楽しかった。何時間喋ったんだろうなー。
3、4、5、6、
ん?4時間?
4時間以上喋りましたね。
えー、びっくりです。
すんごい楽しかった。
えー、いや本当にね、ゼンさんありがとうございます。
そして、まあ、なんかさ、さっきあのー、セイポジのオプチャーを開いたら、
9時からね、えっとー、なっ、えり、エロス&リリック夏美さん、
100回記念、違うよ。
えー、明日の夜、明日の夜って、明日か、明日か。
あっ、じゃあ大丈夫か。
かぶるかなと思って、ちょっと一瞬焦ったんだけど。
えー、明日の夜、
21時から、1000回記念ライブやろうと思います。
ということで、
あ、びっくりしたわ。
きょうちゃんこんばんは、いらっしゃいませ。
なっちゃん、この後だ、かぶっちゃうギャーって思ったら、
明日、金曜日の話ですね、たぶんね。
えー、もし、あのー、なっちゃん知ってる方がいたらね、
ぜひ、お祝いに、一緒に駆けつけましょう、という話でございますが。
おー、川口社長だ、セイポジ。はい。
きょうは、禅さんとデートしてきましたよ、ポジポジ。
禅さん、焼肉デート行ってきました。
いや、でもさ、あ、仲良しよ、仲良し。
同じ役者仲間と言っていいかどうかわかりませんけど、
私はね、現役ではないのでね、
でもなんか、あれじゃないですか、語り合うの大好きなのでね、
あのー、ほんと、ずっとしゃべってました。
4時間。
4時間よ、4時間。びっくりだよね。
いや、もう、あのー、もうウバ行くわ。
で、えー、ちょっとね、お別れしたんですけど。
あのー、なんだ?
食べ放題ってさ、あれだよね、時間制限あるから良かったよね。
それの終了のあれを見なかったら、もう全然時間の感覚がなかったわ。
あのー、まあ美味しく私もいただきまして、
えー、何の話したっけな、とにかくいっぱい色々話しました。
06:00
あのー、なんだろう、禅さんが大学に心理学の心理師になるための勉強を、
なぜ始めたのかみたいなお話を聞いて、
ふむふむと、
あー、でもな、私はそれは多分、もし仮にね、禅さんと同じような環境にいたとしても、
私はやんないなぁと思って、
禅さんすごいなぁと思いました。
うーん、なんかね、
あのー、
まあ私、以前ね、セクシャルセラピストになりたいなぁと思って、
色々と調べていたんですけど、
えー、医療系の資格がないと難しいというのがわかって、
そこからね、
うーん、
その資格じゃない私ができることの方がいいかもって思って、
ちょっとね、スイッチを変えたところがあるんですけど、
要はさ、セクシャルセラピストの名前がね、
名前が欲しかった、肩書きが。
あのー、
なんていうのかな、
夫婦、夫婦生活の、
こう、いろんなね、
こう、トラブルとか、
まあ、うまくね、いかない、
なに?
あのー、
まあ、簡単に言うとさ、レスを改善するのにどんな風に、みたいな話だったりとかするんだけど、
意外とさ、
あのー、
いろんな、いろんな問題がそこに絡んでくるわけですよ。
単純にしたくないとか、
えー、そういうことだけじゃなくてね、
体の問題であったり、メンタルの問題であったり、
えー、コミュニケーション力の問題であったり、みたいなね、
そういうのを、
あのー、
セラピーの中でちょっとずつ改善していく。
もちろんそこには、医療の知識であったりとか、
えー、メンタルカウンセリングの技術的なものであったりとか、
っていうところが含まれるので、
とっても魅力的な内容ではあったんですけど、
あのー、
なんていうの、
肩書き、
自信がないとさ、
肩書きが欲しくなっちゃうみたいな、
自分もいたのでね。
そうだね、なんかね、
それで縛られてしまうのも一つあるなーって、
同時に思ったんですよ。
あのー、聖火学会っていうね、
日本聖火学会を紹介してくださった先生とのやり取りでもね、
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医者ってねー、みたいな話になったので、
意外とお医者様でも、いろんなね、
枠の中でやらなきゃいけないっていう、
しがらみ的なものもあるんだなーっていうのを感じたのでね。
じゃあいいじゃん!と思って。
そっち。
勉強自体は役に立つと思うので、
教科書的なものは一応購入して、
いろいろと読んだりはしているんですけどね。
でもなんかさ、
夫婦生活とか、
トラウマ的なものだけじゃなくてね、
私なんかもっともっともっと広い意味で、
皆さんにお伝えできることであったりとか、
一緒に作り上げてっていうのもあれだな、
学んでいきたいみたいなね。
よりみんなが楽しめる方向に。
っていうのもあったりしてね。
性教育とかっていうと、
堅苦しい感じがしたりとか、
性色の話だけみたいな風に思っちゃうかもしれないんだけど、
実はとても幅が広いのでね。
だからこそなんか、
これっていう風に絞れない私もいたりするんですけど。
なので私、チャンネルの中でいろいろと話していることで、
割といろんなことを話していると思います。
で、そんな中でですね、今ちょうど、
リスナーの方に紹介していただいた、
Sラボメンバーでもあるんですけど、
紹介していただいた、
脳は賢い、あ、腸はバカ、脳は賢いだったかな?
そういうタイトルの本がありまして、
富士、富士、富士、富士、
あのサナナムシをさ、お腹に飼っている、
面白い学者先生がいたじゃないですか。
その方が書いている本なので、
サナダムシのお話も結構出てくるんですけど、
脳腸相関、腸脳相関の話かと思いきや、
もっともっと、
腸というのが大事っていうのと、
もう一つ、生殖に関わる部分が、
その腸、非常にね、
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関与しているなっていう内容だったんですよ。
今日その話をちょっと前三にしたんですけど、
消化器、腸だけでできているような生き物がいますよね。
口があって、腸があって、消化管があって、
排泄するところがあって、みたいな。
ミミズさんが一番わかりやすいと思うんですけど、
そういったニョロニョロのミミズさんの
腸も生殖のためのセックスをするわけですよ。
それが非常に僕にとっては羨ましい様子だという話をしてて、
要は腸で考えて、腸で生きているわけですよ。
それがね、人間は大脳秘室、
神々でちゃんと言えているかどうかわかんないけど、
原始的な脳が中心部にありますよね。
その周りに、
こんばんは、ユキさんいらっしゃい。
私、腸が弱いから気になる。
そうね、腸は大事って言うけどね。
でも、私もちょっとすると過敏になったりするのでね。
ふむふむと思ったんですけど、
あれ、ユキさん、
ちょっと待ってね、ユキさんだったと思うんだな。
脳はバカ、腸は賢いっていう本ね。
まだ全部読めてないんですけど、
いやー、これ面白かった。面白いなと思って。
昨日も休みの間さ、
一生懸命読むんだけど旦那が邪魔しに来るんだよね。
もう、つって。
ちょっとこれ面白いんだからさ、つって。
言ったんだけど、まだね。
今半分ぐらいかな。
ちょっと色々と調べつつ読んでおりました。
だからまあ、余計に時間がかかったっていうのもあるんだけどね。
いつもはサラサラサラって読むんだけど、
そうだね、まさかの静的な内容まで。
いわゆる腸脳相関の考え方と被ってる部分もあると思うんだけど、
実は第2の脳ではなく、腸の方が先っていう話でね。
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腸の方が先っていうのはあれですよ。
何だっけ。
卵子が分裂を始めて、
身体が徐々に形作られていくわけだけど、
その時に脳でも心臓でもなく、
腸が先に出る。
心臓でもちょっとおかしいな。
腸がね、一番最初に臓器の中で作られるっていうので。
そこからミミズさんみたいなものが進化をして、
骨格ができ、脳ができ、みたいな。
そんな感じの順番って言ったらいいのかな。
面白いのは、賢くなりすぎるから生殖をしなくなったっていうのがね。
なるほどって思いながら読んでおりました。
そもそもね、さなだ虫の先生の名前ちょっと出てこないんだけど、
その先生の講演会の動画とかあるんですけど、
めっちゃ面白いです。
トーク、非常に楽しいおしゃべりをしてくれる先生なんですよ。
名前が出てこない。ごめんなさい。
藤田光一だったかな。
ちょっと待ってね、やっぱり。
Kindle本があるのでね、
もしKindle契約してる人がいたら、
ぜひ。
光一朗ですね。
藤田光一朗先生ですね。
Kindle United対象なので、プラスの料金はかかりませんからね。
読み放題980円だっけ?
何の宣伝や。
面白いです。まだ本当途中なのでね。
ここから先、全部読んでからお話ししようかなって思ったんですけど、
思わず前産にミミズの話をして、
いろいろと賢くなるのもいいけれども、
どっちが幸せなんだろうって私は思っちゃう。
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ありがとう!
これ固定しようかな。
脳はバカ、蝶は賢い。 藤田光一朗
何なら個人的に、ミミズの方が幸せかもって思っちゃったわけですよ。私的には。
いろいろとグルグルグルグルいろんなことを考えるのももちろん楽しい。
それは人間ならではなんだけど。
蝶だけで生きてるみたいな。
食べる。排泄する。
食べる。出す。
寝る?寝るのかな?
思った!そんなにしてみたいわ!って思った。
単純に例えばセックスを楽しむには社会性を取っ払うみたいなことをよく言われますけど、
それが簡単にできるならって感じじゃん。
たぶんね。
ミミズになりたいわーっていう。
そのセックスの状態を見れるんだっていうのは、私もちょっと見てみたいなーって思いましたね。
こう骨としたミミズちゃんたちのような、
生物の好美心。
怖いんだ!
そっか、怖いっていうのもあるのか。
すごいよね、そこね。
あ、ちょっと待って。
ショウさんもさ、こんばんはって言ってくれてるのに、私1回も触れなかった。ごめんなさい。
そんな感じで、まだちょっと途中なので、読んでしまえた時点でまたそのお話はしたいなと思っております。
あの後、ミミズが愛おしいことわからんで見つけて、キュンとなり、お散歩をしているのを見つけたら、土に戻してあげる。
でもさ、本当にさ、あのちっちゃい生き物が決して人に好かれることはないかもしれないけど、
ひたすらさ、土を食べて、土壌改良をしてくれている、地球に貢献してくれている生物とさ、賢いかもしらんけれども、
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地球の環境を汚してしまうような人間と、みたいなのも考えたりとかね。
まあでも、何が幸せって、人それぞれ違うし、
なんていうの、脳がね、いろいろと発達しているからこそ味わえるものもあると思うのでね。
どっちが良いとか悪いとかは一概には言えないと思うんだけど、
なんかね、ちょっとでも面白いなと思いました。
この本ね、脳はバカ、腸は賢いっていう本。
単なる腸内環境を整えようだけの話ではないので、もしよかったらね、ぜひ。
でさ、こうやってご紹介して、みんなでさ、どう思ったとか、ここ面白いよねとか、
共有できるのもまたね、一つね、いいなーって思ったりしてますね。
できるかな?
あ、私の分も綺麗にしてもらうために大事にするわってね、ほんとだよね。
あの時はミミズの気持ちになってしてみるわって。
だってさ、ほぼほぼさ、無の状態じゃない?
なかなかなれませんよ。
なんかさ、ついつい色々考えちゃったりとかさ、しちゃうのが人間ですから。
今日、ゼンさんと話をしていて、
事柄と感情をくっつけるのは気をつけた方がいいよって言われたんで、そうなのよ。
一番私に遠いことだわってね。
いやでもさ、私もそう、ゆきさんといつか、多分コメントの中でやりとりしたんだと思うんだけど、
無になりたいとかさ、考えるな感じろって思ってたけど、考えるの好きだからもうしょうがないや、私の癖だと思って。
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むしろ、それをね、楽しむみたいな方法の方がいいかなと思いました。
うん、そうなの。事柄と感情ね。
私は、色々とこうグルグル思考を巡らして、それを楽しむことはいいけど、そこに感情がひも付くと、なんか結構重くなっちゃう。
なんて言ったらいいかな。
メンタル病んじゃうかもしれないから、そうじゃなくて、
切り離せたらいいよねって、その感情とくっつけたり話したりがコントロールできると、もっともっと思考を巡らすのが楽しくなるんじゃないみたいな。
そんな感じの話をしてました。
それ以外にもいっぱい話したので、ちょっと言葉が違うかもしれないんですけど。
そんなわけでですね、お昼のライブはちょっとできなかったんです。
今、旦那さんが帰る前にちょっとだけでも話しておこうと思いまして。
でした。でね、帰ってきたの。
だから、そろそろおしまいにしようと思います。晩御飯作ってね、
くつろぎたいと思います。
そうなんだ、ダイヤさんとオカレレさんに占われに行ってきます。
楽しんできてね。
はい、ということで、皆様お付き合いいただきましてありがとうございました。
ではでは、またね。ありがとうございます。