明日は定休日📻
2024-07-31 54:37

明日は定休日📻

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00:01
こんばんは、ガネシャンです。
えー、今日火曜日ですよね。
ということで、今確認しちゃった。明日は定休日でございます。
この放送ね、ライブ配信は水曜日以外の23時頃からやっております。
まあ、なのでほぼ毎日みたいな表記をしていたと思いますが。
昨日の著作権の話の続きをね、しようかなとちょっとね、
誰か遊びに来るまでしようかなと思うんですけど、
えー、著作権の話で、えーと、このYouTubeにエラーが出た。
そして私は削除をしてしまったんですけど、
これを何度か繰り返していると、何やらペナルティーが課せられる。
3回ぐらいやるとアカウント停止になるみたいな話がちょっと書いてました。
あー、削除しなきゃよかったなと思って、逆にね、
まあなんていうかさ、これってこう文化圏の違いが結構あるなぁと思って、
えー、なんていうの、画を通さないとさ、なんかミスを認めたみたいな感じになっちゃうと思って、
ちょっとね、慌てて削除をせず、しばらくちょっと置いとけばよかったかなーって思いました。
えっと、Pixabayの方の話で、いろいろとね、他の方が書いているのを見ると、
なんかね、商用利用もOKですよね、みたいなクレジット表記もいらずに、
なんか便利なサイトですねって書いてる方も結構いるんですけど、
なので私の読解力のなさなのかもしれません。
とはいえ、今日もBGMなしで、なんならさ、あのなんていうの、
あのあれだよね、ここのスタンドFMのBGMを使えばいいっていう話でもあるんだけど、
なんかね、ちょっとBGMなしで、一時期私、やっぱりあのYouTubeに上げたいからっていうのでBGMなしを試みたんですけど、
03:08
どうもね調子が出ないというかね、曲BGMって大事だなーって思ってはいるんですが、
えー、
慣れもあるかもしれない。
とりあえず、あのちょっとそのBGMが解決するまでね、
なしでいこうかなと思っています。
私さあ、あのまあちょっと本編というか、
ブログの方にですね、あのふと思い出して、その不妊治療をしていた友人のことを書いたんですよ。
不妊治療をしていた。あの無事出産はできて、まあ子供はあの順調にね成長しているんだけれども、
あの、
不妊治療の時にですね、かなりその亀裂ができてしまって、
夫婦関係はもうほぼ壊滅的な状態。
で、一応ね子供を介しての、あの会話はするけれども、二人の会話はほぼゼロみたいな感じでね、
レッスンももう長いと。
で、まあその、
なんていうのかな、不妊治療の内容なんですけど、やっぱりなんか子供ができないっていうと、女性の方の
あの問題と思われがち。
まあ今はね、ほぼ半々で男性にも女性にもどちらにも、あの
なんていうのかな、原因がある可能性があるっていうことはね、
あの多く知られているんですけど、まあ何十年ちょっと前の話
っていうのもあって、おそらくですね、
最初はね、奥様が辛い思いをしたんじゃないかなと、その自分が原因で子供ができないんじゃないかな。
で、そこからいろいろやっぱり検査とかしていくと問題がないってなれば、今度はご主人側の
検査をするじゃないですか。そして、
確かですね、聞いた話によると、その精子の数が足りない。
妊娠させるだけの精子の数が足りない。 1個や2個じゃダメっていうのがちょっとね、なんか
06:03
あのね、ギリギリ
たどり着くかもしれないじゃないですか。
だけど、あの
なんていうのかな、一斉に群れで、
ある程度の群れの数がないと、たどり着かないっていうことなんですかね。
数が足りない、元気な精子がね、あんまりないっていうことで、
結局、胎外受精を試みたわけですよ。 で、胎外受精って言うと、男性はなんかあの個室みたいな
ちっちゃい、なんかお部屋にこもってですね、
なんかあの、なんていうの、視覚的な
エロいやつがいろいろと置いてあって、それで自分で
射精をして、それを入れ物に入れて提出すると。
なんか自宅でやる場合もあるみたいなんですけど、
その空気に触れるとね、死んじゃうので精子がね。
なので病院でやる、今どうなんですかね、ちょっと最新情報は
相変わらずわからないんですけど。
で、えーっと、
えー、なんだ、
あの人工受精をね、すると。で、人工受精をして、まあ受精卵を今度は女性の体内に入れるわけですけど、
その時、あのなんか注射器みたいなので、ちょっと入れるわけではなくて、
えー、子宮口を、まあ、
実の奥の方にある、その子宮口を開いて中に入れるわけですよ。
その時に、なんかあの、バルーンってね、なんか風船みたいなのを入れて、ちょっと膨らまして子宮口を無理やり開くみたいなことをするんですよね。
で、まあ、あの、その時聞いた話はね。
で、結局、その受精卵を入れたからって言って必ず着症するわけではない。
妊娠が成立するわけではないので、何度もなんかやってたらしいんですよ。
男性は、まあ男性でちょっと大変っていうのはあるかもしれないんですけど、どちらかというと、
あの、そういう、その子宮口を開くって言っても、あの、なんて言うかな、
まあ生理痛ともまた違う、こう鈍い痛みみたいなのがあるわけですよ。
09:02
で、その、なんていうのかな、
3分陣間にあるその診察台、手術台っていうのは、こう、足を開いて乗るようなやつですよ。
で、あの、おそらく男性が思っている以上に女性は精神的な負担はね、出産でそれっていうのはもう、
あの、それほど精神的な負担ってないと思うんですよね。
なんだけど、
それ以外の時にね、そういうのってね、
ちょっとね、精神的な負担が何度もあってっていう話でしたね。
こんばんは、いらっしゃい。昨日はお邪魔できませんでした。ごめんねって、いえいえいえ、いろいろありますからね、全然問題ないですよ、大丈夫です。
ちょっとね、今日ブログに書いたお話をしようと思って、してるところなんですけど、
その、不妊治療のね、女性のその体の負担っていうのは結構あるよねっていう話。
で、えっと、
まあ、なんていうのかな、自然妊娠の場合はさ、男性が女性器の中に挿入をして射精をするっていうことをするじゃないですか。
だけど、まあその人工受精の場合は、
なんか、ね、その、
試験管みたいなのに入れるわけでしょ。
で、それが自分としては、こう、なんていうのかな、男性の方でしたから、
私が聞いた方はね、
なんていうのか、自尊心みたいなの、女性を妊娠させる能力がないとか、
そういう、その男としての尊厳みたいな部分がかなり傷ついた、みたいな話はしてたんですけど、
そうするとさ、その自分の方にワンカリフォーカスしてると、その奥さん側のいろんな身体的精神的苦痛の部分まで、
もしかしたらケアの、
が、いかなかったんじゃないかな、みたいなね。
あとは、どっちが原因で、みたいなさ、ちょっとした、その、
責任の擦り付け合いみたいなのがあったりとか、っていうので、本当は愛し合った2人が、
子供を授かるために、
ね、
その、していた不妊治療が原因で、
12:03
あの、夫婦の絆がね、壊れてしまった、みたいな話、
聞いた時にですね、これは悲しいなぁと思ったわけですよ。
で、それを仮に回復しようとするとね、やっぱり、
かなり、男女の関係を回復っていうよりは、もう、人間関係ですよね。
性別をなくした、その、お互いに、大人の一人の人間として、
そのなんていうのかな、コミュニケーションをね、信頼関係を築いて、築き直していかなきゃ、
そもそもね、回復できないんじゃないかな、みたいな話を書いたんですけど、
んー、なんか、
自分の中ではね、ちょっと燃えあってる、
なんで燃えあってるのかが、ちょっとね、
今、今の時点でね、
なんで私、これで燃えあってるのかなーっていうのを、ヘクシュン、大丈夫ですか?
なんか、下の方でくしゃみしてる人がいた、ね、あのー、
私ね、これ、なんでこの話を書こうかと思った、そもそもの出発点はですね、
あの、すごい、くしゃみ大きい、
汗かいて、アレルギーですかね、なんですかね、聞こえますよね、多分マイクで拾ってると思うんだけど、
お大事に、えっと、その、そもそもの出発点は、
えー、まあ、
くしゃみが近寄ってくる、ちょうど今、真下ぐらいにいますけど、
すごいですね、大丈夫ですかね、あんな、
あの、
ちょっと話を戻しましょう、
えー、
なんだっけ、
その、
夫婦というのは、まあそもそも、
あの、お互いにね、恋をして、
一緒になろうというふうに、まあ、お宮の場合はちょっとまた違うかもしれないですけど、まあ割とね、恋愛が多いですから、恋愛結婚が多いからさ、
恋をして二人が一緒になりましたと、
で、最初は、付き合っていたであろう二人、
まあ特に新婚の頃というのは、
割とね、お互いにこう、まあ何をしても許されるじゃないけどさ、
まあラブラブな状態ですよ、すごいな、ずっと続いてますね、くしゃみ、
えーっと、なんだけど、
その恋愛の時点での、このドキドキっていうのは、
15:07
えー、
長く持たないんですね、その恋愛初期のドキドキ感、恋する気持ちっていうのは、
長く持たない、で、
まあよく言われているのは、3年が最長だっていうふうに言われているわけですよ、
で、その間に、
えー、まあ恋が冷めるまで、
まあまだ、あのラブラブな時にですね、
その一緒に何かの問題を乗り越える経験っていうのが、
その後の夫婦関係においてすごく大事なわけですね、
信頼関係が、
その、
なんていうのかな、深くなっているかどうかっていうのが、
で、最近その娘が、
えー、もうそろそろ出産近くなってきて、
で、旦那さんがね、ちっとも、
その、なんていうのかな、
頼りないというかね、気を使って、
自分に対するその心遣いとか、赤ちゃんに対してのこう、
思いみたいなのを感じられないっていうふうに嘆いているわけですよ、
で、その日々の、
あの、行動とかね、こんなこんなこんなでね、
こんななんだよ、みたいな、
なんかあの、ちっとも、
その、興味を持ってくれないみたいなことをね、よく言うわけですよ、
で、
この出産に関しても、やっぱり、
あの、女性が一人で頑張ったみたいな感じになってほしくないなっていうのがあります。
私自身も、
あの、本当にね、
なんか旦那さんは全くもって、
なんかこうサポートをするというかね、
なんか例えばその、買い物、必要なものを買い揃えに行くのも、
ベビーベッドを組み立てるとかさ、
なんかいろんなものを、お家の中を整えるとかっていうのも、
全くもって、ノータッチ?
まあ、挙句の果てにね、病院から向こうの実家に、
知らない間にアパート引き払ってみたいなことをしてた。
反対から見るとね、自分が面倒見れないから、
親に助けてもらおうっていうふうにも思ったろうし、
18:02
同居をいずれするんだったら、
この時がタイミングだと勝手に思ったんでしょうね。
それは、反対側から見ると違うかもしれないんだけど、
女性から見、自分の立場からするとね、
もうその、2人の子供なのに、
なんか全部押し付けられているような感じがするわけですよ。
で、なんていうのかな、
その大事な信頼関係がどんどんこうひびが入っていく。
なんでわかってくれないのよみたいな、
私ばっかり大変な思いしてみたいな感じで、
どんどんどんどん、なんていうのかな、
信頼関係が損なわれていくっていうのがあって。
でも反対にそれが、なんていうのかな、
うまく旦那さんの方も積極的に、なんていうのかな、
出産準備とか体のケアに対して、
実際できなくても、
どういうことをしたらいいのかっていうのを聞けばいいわけじゃないですか。
で、それの中で自分はこれだったらできるとかできないとかっていうことを、
すり合わせていけば、
全く何もしてくれないっていう不満なんか出ないですよね。
なのでそういう、
結婚初期の頃の、なんていうのかな、
2人での問題解決、
何でも、前にも同じような話したような気がするんですけど、
何でもいいと思うんですよ。
私は再婚したわけですけど、
再婚した旦那さんが、
半年ぐらいだったかな、半年も経ってないかもしれないんですけど、
入院、手術をすることになりまして、
退院してきた後、その傷の手当てをするわけですよ。
で、その時に、自分がちょっと、
自分じゃうまくできないからって言って、
ガーゼを変えたりとかするのが、
なんかそういうのでも、
2人でやったなっていう感じがあるような気がするんですね。
21:01
病気したのは旦那さんだけどね。
一緒にそれを乗り切ったみたいな感じがある。
そういうのが結構ね、
あると、
信頼関係っていうのは、
ますます深まっていく方に行くんじゃないかなって思うんですよ。
で、
これは何の番組を見ていた時だったか、
ちょっと忘れたんですけど、
誰かと仲良いっていうテレビ番組ね。
で、その出演ゲストの方が言ったのかな、
第一印象があんまり良くないけど気になるみたいな人って、
すごく仲良くなっていくっていう話をしてて、
それを旦那さんと2人で顔見合わせて、
第一印象悪かったよね、怖かったもんって私が言ったら、
確かに第一印象はひどかったなとか言って、しみじみ言うんですよね。
もうさ、
いやいや、何度も言うなみたいな。
ちょっと思いましたけど。
でも、笑い話的にね、最初の頃はひどかったな。
でも今はそうじゃないっていうことですよね。
なんかさ、歯が浮くような可愛いみたいなことをたまに言ってくれるわけですよ。
髪切った後とかね、言わなきゃいけないと思って言ってるのかもしれないけど、
まあ私単純なんで、それは
ありがとうってちょっと照れながらも受け止めるので、
いやそれはそれでいいんですけど。
そう、なんかね、第一印象が
良すぎる人って、
なんかね、私はですよ、皆さんどうかちょっと考えていただきたいなと思うんですけど、
お友達とかね、彼氏彼女でも何でもいいんですけど、
なんかこの人ちょっと
24:03
あんまり
会わないかもなって
思った人がですね、
何度となく会う
縁があるんでしょうか、何度となく会う中で、
あらこんな面があったんだ、みたいな意外なところが
意外なところに気がついたりすると、
あれ、もしかしたらこの人って私が最初に思ったような感じじゃないかもって、ちょっと興味が湧くというか。
で、
そこからね、だんだんこう、なんていうのかな、
お互いをよく知るようになって仲良くなるみたいなこと、
結構あるような気がするんです、自分の体験として。
で、この人とは
会わないなとか、ちょっと嫌だなとかっていう何も感想がない、
記憶にすら残ってないみたいな人もいるじゃないですか。
それは本当に
縁がない、会わない人だと思うんですよ。
でも、なんかちょっとなーみたいな、すごく引っかかるっていう人はですね、
意外と、
あの、なんていうのかな、
なんか、こう、
縁があるのかなって。
で、自分にとって何かしらご縁があって、何かしらこう、
なんていうのかな、
学ぶべきポイントがある、
いい場合も悪い場合もあると思うんですけど、その学ぶポイントはですよ、
反面教師みたいなのもあるかもしれないんだけど、
何かしら引っかかるっていうのは嫌な印象だったとしても、
意外とわかんないよって思いました。
なんか2人とも印象悪かったんですよ、うち。
あの、旦那さんの方も私を見たときに、
うわーって思ったらしいんですよ。
あの、
まあ、本当に、なんていうかな、
もうダッサイ、生活疲れした、
あの、
27:00
おばさん、
だったんですよね。
最初、
会ったときというか、夜のお仕事初めてから会ったので、
その頃はね、
ひどかったんですよ、本当に私が考えても、思い出してもね。
もうちょっと聞こうと思ったんですけどね、
答えてくれなかったんで、
なんだよと思うんですけど、やっぱそこは言わないんだと思って、
どっからそれが変わったの?って聞いたら、
なんか話を反らしたんでね、
うーん、そうなんだ、
そこは答えたくないんだと思って、それ以上はツッコまなかったですけどね。
でも、面白いもんで、
あの、
それこそ、
えっと、
なんていうの、ソウルメイト、
うん?スインレイ?ソウルメイト?
まあ、どっちでもいいんですけど、
あの、
自分の魂のかたわれみたいな存在にね、
出会えたら、
もうなんか、
なんていうの、
すごく自分にとって理想の男性で、
ハッピーに違いない、
みたいに、
思う方もいるかもしれないんですけど、
意外や意外、そうじゃないことの方が多いっていう風に誰か、
そういうね、スピリチュアル系のお話をする方がしてたんですよ。
要は、自分にはない性質を持っている、
その、反対側の、
なんか自分が陽気だったら陰気とか、
なんかそういう感じで、
で、割と反対、
真反対の、
あの、
性格だったりするらしいんですよ。
これ、似たもの、
なんか顔がそっくりみたいなのも、
なんか言ってる人いたような気がするんだけど、
あの、
なんていうか、
それ、ちょっとね、
あの、私は、
スピリチュアル的に見てどうっていうのはわかんないんですけど、
運命の人っていう意味でね、
自分にとって、
の、その、
重要なパートナーになる人っていうのは、
おそらくですね、
私にない性質を持っている人の方が、
30:00
私の、
その、
なんていうのかな、
私にとってプラスになると思うんですよ。
同じような人だったら、私は、
あの、居心地はいいかもしれないけど、
なんていうかな、
あの、
いろいろと自分が、
気がつく、
ここはあまり良くないなとか、
もっとこういう風にした方がいいなとかっていうことに、
気がつきにくいと思うんですよ。
違う視点を持っている、
人だからこそ、
あの、ああじゃない、こうじゃないとか、
お互いに意見が違う、
ところで、
えー、
なんていうのかな、いろいろと考えさせられる、
みたいな、
体験が、
多分ね、
あの、
大切なことだと思うんですね。
すごく気があっても楽みたいなんではないことの方が、
私は、
あの、
パートナー、
ツインレイって言われる人も、
そうなんではないかなと、
思って、
ますよ。
あの、
もうなんか、
白馬の王子様、
求めてるみたいな、
あの、
夢見心地な、
あー、
お嬢さんは、
あまりいないとは、
思いますが、
ね、
特にこの、
放送を聞いてくださっている方は、
割とね、年齢が、
まあ、いい大人な方が多いと思うので、
そういうことはないと思うんですけど、
あの、
なんていうかな、
それこそだからさ、
運命の人は一人じゃないよって、
えーと、
前にもお話ししましたけど、
えーと、
最初の人との、
あの、
ステージは、
まあ、
第一ステージが、
ありまして、
で、
えー、
何かしらこすったもんだがありつつ、
自己成長、
まあ、
魂が成長するのか、
まあ、
なんだか、
えー、
第二ステージに、
上がろうとするときに、
お別れが来てですね、
えー、
第二ステージに、
上がっていくみたいな、
えー、
そうするとまた、
そこの自分に合った人と出会うっていう、
えーと、
世の中そういう仕組みになってると思うんですよ。
これ恋愛だけじゃなくて、
例えば、
えーと、
人脈みたいなもの、
友人関係とかね、
そういうのも、
多分、
あの、
ずーっと同じ人も、
ほんと一人いたらいいかな、
33:02
ぐらいじゃないですかね、
一人二人、
えー、
昔からの、
友人がいて、
でも、
それ以外の人はほとんど変わってるとか、
いやー、
私は、
あのー、
同級生ね、
小学校の頃から同級生とか、
会えば、
多分普通に、
昔のように話すと、
思うんですけど、
もうほとんど、
おー、
それこそ、
連絡先も分かんなくなってるような、
感じなんですよね。
あんまり、
あの、
古い友人っていうのはいなくて、
なんかその都度その都度、
割と入れ替わっていることが多いんですよね。
えー、
なので、
なんか、
あの、
人間関係続かないんです、
とか、
恋愛が長続きしません、
みたいなのも、
あんまり深く考えなくてもいいんじゃないかなって、
あのー、
ネガティブにね、
落ち込むよりは、
自分の、
そのー、
なんていうの、
こう、
必要な存在がいつも周りにいるんだ、
だから、
自分の状態が変われば、
必要な人も変わるから、
そりゃあ、
人間関係も変わっていくよね、
みたいな、
風に、
捉えたら、
全然、
あのー、
長続きするしないとか、
えー、
たくさんいるとかいないとか、
あんまり気にしなくても、
いいかなと、
たまにね、
ふと周りを振り返るとね、
あれ、
うーん、
どうなんだ?
これちょっと、
私は、
あの、
友人少ない気がすると思ったりはね、
するんですけど、
うーん、
でもね、
なんていうのかな、
本当に何でも喋れる、
お互いに、
そのー、
腹を割って話せる、
っていう、
存在が、
必ず、
あのー、
いるんですね、
その都度、
その都度ね、
で、
そういう人に私はすごく、
あのー、
精神的な部分でね、
支えられてることって、
すごい、
あるなーって、
思っているのでね、
まあ、
数、
いたほうが楽しいかもしれないんだけど、
何かと私、
付き合い、
人付き合いあんまり良くないからね、
うーん、
あの、
ついつい、
気を使ってしまうので、
ちょうどいいのかもしれないですね、
少ないほうがね、
なんか、
あのー、
36:02
うーん、
そうなんですよ、
あの、
なんていうの、
音声の中に入るとさ、
結構、
あの、
裏方に回ってね、
えー、
場を整えるみたいなほう、
に行っちゃうんですね、
まあ、それが、
好きというか得意というか、
っていう、
まあ、できちゃう、
ところがあるので、
本当は、
そんなに、
楽にやってるのではない気が、
しますね、
意外とね、
あのー、
疲れたーってなるのでね、
えー、
イベントとかあるとね、
その後使い物にならなくなるというか、
抜け殻になる日が1日ぐらいあるのでね、
ふふっ、
はい、
なので、
えー、
長く、
うーん、
とか、
たくさん、
まあ、あんまりね、
こだわらなくてもいいかなーって、
思いますね、
この夏休み、
最中ね、
学生で、
えーと、バイト始めたーとかさ、
新しい出会いがあったーとか、
たぶんね、
あのー、
青春を謳歌している、
うーん、
人も多いと思うんですけど、
うーん、
ね、
なんか若い頃の、
いろんなー、
経験、
うーん、
まあ、
なんか、
私は、
それなりに、
あのー、
いろいろ、
こう、
貴重な経験をさせてもらったとは思ってますけど、
なんか、
あのー、
なんかちょっとね、
別の、
ふふっ、
別の、
人生、
だったら、
どうなったろうなー、
みたいなのは、
時々、
思ったりしますね、
うーん、
なんかね、
この前も、
あのー、
めめ、
がね、
お友達が来て、
あのー、
変わってるよね、
っていうのを、
なんか、
私が変わってることを、
ひどく強調していましたけど、
えー、
多分変わってるんでしょう、
で、それが悪いとは思ってないけど、
あのー、
感覚が、
違ってんじゃないかなー、
39:00
っていうか、
理解、
あのー、
できてるかなー、
みたいな、
ことを、
よく思うんですね、
えー、
親としても、
ちょっと、
あのー、
他の親とは違う、
タイムスケジュールで動いてたりとか、
したし、
だからね、
子供は大変だったと思うんですけど、
うーん、
なんか、
親らしくないよねーって、
子供に言われながら、
子供は子供で、
うーん、
頑張ってくれてて、
母さんは助かるよー、
って、
っていうような感じで、
子供に声をかけていたりしたので、
変わってることは変わってるんですけど、
じゃあ、
他のお母さんたちは、
どういうタイムスケジュールで動いてるとかさ、
あのー、
どういう瞬間に、
ほっとく、
一休みみたいなのが、
あるのかなー、
っていうことすら、
あのー、
なんていうのかな、
想像するしかない、
みたいな、
まあ、あのー、
ままともでね、
いろいろと話はするものの、
そんな、
なんか、
私が聞きたいことは、
あんまりこう、話に、
上がってこないんですよ、
なんかさ、
うーん、
あの先生がどうとか、
あっちのお子さんが、
どうしたこうしたとか、
なんか、
私にとってはあんまり興味がないような話が多かったので、
まあ、なんか、
ねえ、
噂話、
みたいなのね、
あんまり好きじゃなくて、
えー、
聞いてるような、聞いてないような、
感じで、
その場に、
いたり、
えー、
いやー、
もういいやと思って、
離れちゃって、
ぬるっと、
いなくなったりとか、
してたんでね、
なので、
いわゆる、
普通というか、
割と、
多い、
パターン、
の人、
がね、
主婦向けのイベントとか言ってもさ、
主婦、
どうしたら喜ぶんだろう、みたいな、
想像がね、
追いつかなかったり、
するわけですよ、
そこでさ、
ずれを感じる部分があって、
あの、
変わってるのも、
いかがなもんかな、
と思うことはありますよね、
困ったもんです。
かといってさ、
なんか、
42:02
えーと、
まあ、行動パターンもね、
多くの主婦と同じような、
そうって言っていいのかな、
わかんないけど、
えー、
なんか、
そういうパターンで、
動いていたとしたら、
今の私みたいなのは、
たぶん存在しない、
わけですよね。あ、これだめだ、
なんか、すごい思考のループにはまっちゃってるので、
まあ、そんな感じで、
えー、
なんでしょうね、
苗物ねだりみたいなもんですかね、
うん、はい。
えー、とりあえず、
またくしゃみの人がやってきた、
さっきとは違う人が、
くしゃみをしながら、
また近寄ってきてますけど、
なんですかね、
冷房と、
あの、
エアコンがきいてる中から、
外に出るとね、
なんかアレルギー反応が、
起こるって言うけど、
そういう感じのくしゃみなのかな、
どうなんでしょうね、
いや、ほんとに熱くて、
えーと、じめじめ、
まとわりつくようなね、
熱さが続いているのでね、
えー、
ちょっと免疫、
下がってるぞ、
っていうのもあるかもしれないですね、
とはいえ、あの、
今、オリンピック祭中、
ですよね、
えーと、
まあ、なんか、
あの、メダルを取ったとか、
あの、
どうだった、
こうだったっていうのがね、
ニュースとかワイドショーでね、
ちらちらと見てますけど、
あの、
新しい種目とかがさ、
なんか、
今回からのね、
新しい種目とか、
まだそんなに、
あの、
なんていうの、歴史がない、
浅い競技とかも、
いろいろあるじゃないですか、
ね、
えー、
ダンスバトルみたいなやつとかさ、
あれどうなんですかね、まだですよね、
たぶんね、
えー、
あと、そうだ、
あのー、サーフィンがね、
えー、全然違う、
あのー、
なんていうの、
えーと、フランスじゃない、
フランスの領土だけど、
あのー、
だいぶ離れた、あれなんだっけ、
島の名前が思い出せないけど、
で、やるみたいですよね、
サーファー、
スポットみたいな、
すごいいいところなんでしょう、
まあでもなんか、
45:02
そこもどうなるんでしょうかね、
よくわかりませんけど、
オリンピック、
夜遅い時間見てる方もいるのかな、
えー、
なんだっけ、
あのー、
バスケットをね、
女子バスケットをチラッと、
今日なんか、
あのー、
ワイドショーでやってるのをチラッと見ましたけど、
すごいですね、
体格差が、
そのー、
昔はね、
体格差が結構あったと思うんですけど、
今、
えー、
本当にこう、
体格に恵まれている、
人も、
たくさんいて、
結構ね、
あのー、
活躍してるなー、
みたいなのありますね、
えー、
あと大きなのは、
メンタルの部分が、
えーと、
例えばその競技終わった後、
インタビューとかするじゃないですか、
まあ始まる前もそうかもしれないですけど、
そのー、
国を背負ってプレッシャーです、
みたいな、
えー、なんか、
えーと、
成果が残さませんでした、
ごめんなさい、
みたいなのとかさ、
えー、
自分が競技を楽しむとか、
えー、
いいパフォーマンスが
できる、
ことを目的に
するというよりはさ、
なんか、
それ以外の、
ところでプレッシャーを感じて、
えー、
なんていうのかな、
本領発揮できないみたいな、
パターンが、
結構、
一昔前はね、
あのー、
インタビューとかを見ていて、
なんかそんなことを、
言わないで、
って、
あのー、すみません、
みたいな風に謝ってる選手とかが、
なんかちょっと
記憶にあるんですよね、
それは、
今、
変わりましたよね、楽しかったです、
とか、
もうそのー、
なんていうのかな、その場を楽しむ、
みたいなところが、
すごく育って、
いるんじゃないかなと、
えー、
一般社会では、
あまり、
あのー、メンタルの部分とか、
コーチングの
ところって、フューチャーされること
少ないんですけど、
スポーツの世界においては、
その、
技術的な、
部分の向上、
48:01
をするためのコーチ、
だけじゃなく、
そのメンタルとか、
精神的な部分での、
そのサポートをする、
っていうのも、
結構ね、
大事な要素として、
あるんじゃないかなと、
そこの部分が、
一昔前とずいぶん変わっていった、
っていうのが、
その場を楽しむとか、
最高なパフォーマンスを、
あのー、
するっていう風に、
なってるんじゃないかなーって、
思うんですよ。
もっとね、
一般社会の中でも、
そういった、
そのー、
メンタルの部分とかね、
コーチング、
その人の持っている能力を、
最大限に生かす、
引き出すみたいな、
あのー、
サポートをするのがね、
もっと当たり前になると、
いいのになーって、
思ったりはしますね。
私も一応ね、
そのー、
コーチングとか、
カウンセリング、
セラピーっていう、
心の部分に寄り添う、
というのは、
一応あのー、
民間資格だけど取っているので、
そういった、
視点で、
えー、
まあね、特に子供とかね、
あのー、
なんていうのかな、
情が入ったり、
えー、
もっと言うと感情的になったりも、
するんで、
いや、いかんいかんとかって、
あのー、
自分を抑制する、
こともあるんですけど、
ね、
いや、こういうことを言ったら、
よくないなーって、
えー、
たぶんね、昔、
その必死に子育てをしてた頃っていうのは、
知らず知らずに、
自分も傷ついてたかもしれないけど、
子供とかね、
周りの人に対しても、
傷つけてしまうことも、
あったろうなーって、
思うのでね、
うーん、
あのー、
なんか、
コーチングとかもね、
たぶん、
日本に入ってきたときに、
なんていうのかな、
ちょっとね、うさんくさいビジネス、
な感じでね、
認知されたところがね、
いまだになんか引きずってるのかもしれないな、
と思うんですけど、
スポーツの世界だけじゃないのでね、
コーチをつけるというのはね、
えー、
その辺ね、
もっともっとあれになればいいですよね、
51:00
まあ私は、
そんなすごい、
えー、
技術、サポート能力、
あんまり、
あのー、
自信持って言えるようなほど、
クライアントさんの数も
こなしていないのでね、
その辺があれなんですけど、
うーん、
ね、あのー、
オリンピックっていう
大舞台に立ってさ、
えー、
のびのびとやっぱり、
自分の本領を発揮して、
えー、
楽しんでほしいと思いますよね、
もうそこまで行っただけでも、
あのー、
すごいじゃないですか、
そしてそういう可能性を見せてくれてる
っていうことだけでも、
すごいと思うんですよね、
ね、
えー、
まあなんかこう、じっくり
スポーツ観戦というのは、
あんまりする方ではないんですけど、
なんかさ、
あれ、
駅伝とかもそうですよね、
見てるとさ、なんか泣けてきちゃうんですけど、
私だけですか?
駅伝でさ、
一生懸命走って、
次の人に助けを渡すために、
みたいな、
走ってるのを見てると、
なんかうるうるって、
最近特にね、
累戦弱くなってるんでね、
あれですけど、
それこそ、
なんか、
綺麗じゃないですか、
美しいですよね、
一生懸命、
なんか、
打ち込んでいる様子というのはさ、
なんか、
自分も、
そういう瞬間、
がね、
感じられるような、
ことをしたいですね、
それはなんだろう、
よくわかんないけど、
今日あれですね、
火曜日だけど、
もしかしたら、
オリンピック最中という、
影響もあるのでしょうか、
今なんかやってるのかな、
ちょっと、
あの、
このここら辺で、
放送、
おしまいにして、
私もちょっとなんか、
テレビつけてみようかな、
なんて思い始めてきました、
はい、
ということでですね、
明日お休みなので、
ちょっとね、長くなりがちな火曜日ですけど、
今日はこの辺りで、
おしまいにしますよ、
というわけで、
今日もね、
遅い時間お付き合いいただきまして、
ありがとうございました、
日付変わりましたね、
7月の31日になりましたよ、
54:01
7月最後の1日、
どんな日になるんでしょうか、
ということで、
おしまいにいたします、
あれ、
誰か来てくれたかな、
大丈夫かな、
はい、
ではでは、
おしまいにしますね、
ありがとうございました、
またね、
おやすみなさい、
ありがとう、
ありがとう、
54:37

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