00:05
こんばんは! 日本語孤独参加計画、元風俗場セラピストのさゆみんです。
いやー、最近ちょっと遅れがちですね。 バタバタしました。
えーっと、夜になってね、雨が降ってきましたね。 結構パラパラと。
今日月曜日。あ、いらっしゃい! こんばんは〜。
チョイルさんかな? こんばんは!
えーっと、みなさんね、ここに来てくださった方フォローさせていただいてます。
ソウルさん、いらっしゃい! こんばんは〜。
えーっと、危機戦?始めたばっかりかな? 初期画面の方ね。
えーっと、ここはですね、私、日々性についていろいろと発信をしております。
名前の通りね、元風俗場でございます。
えーっと、結構ね、小田区産ママで、バツアリで、なんだかんだと、
あのー、なんていうかな、山あり谷ありですけど、
結構ね、振り返ってみるといい経験だったなっていうことが多いですね。
えーっと、一番の転機というか、離婚後に風俗で働き始めて、
そこでいろいろと会ったことがですね、ちょっと音大きいかな?
大丈夫ですかね?ちょっと小さくしよう。
その風俗の経験っていうのが私の中で、結構転換、人生の転換期っていうんですか、
そういうのだったんじゃないかなというふうに思います。
えー、まあ割とね、離婚するまでの人生っていうのは、
何も考えないというかね、割と人のせいにばっかりしていたような気がします。
まあちょっとこう、逃げ癖があるような感じっていうんですかね。
なんかあの、人生の中で出される課題みたいなね、問題、トラブル、いろんな悩みとかあると思うんですけど、
03:06
そういうものから逃げてるとね、同じような課題がまたやってくるんですよ。
で、最大の課題が離婚後のいろんな子供とのことだったりとか、
まあ経済的なものであったりとかっていうところで、
もう逃げられないぞと。
結局は自分が選択したことに責任を持っていかなきゃなっていうところでね、
結構頑張りました。
で、いろいろこうなんていうかな、
それまでも性についてのちょっと変わった体験みたいなのって結構あったんですけど、
まあ多分この大人向けの性教育みたいなところっていうのは、
自分にとっての使命じゃないかなっていうふうに思うようになって。
最初は風俗場が転職じゃない?みたいなことを言われてたんですけど、
まあ楽しい、接客というかね、人に触れることが好きなんですよ。
ボディケアもしてましたけど、
まあそれはねちょっと手の故障がどうにもならなくなってやめちゃった。
他にもいろいろ理由はあるんですけど、
一番の理由は手の故障ですかね。
パートでキッチンのお仕事を頑張りすぎまして、
そこでね、ちょっと手を痛めたのがずっと引きずってんですよね。
で、かばいながらお仕事をしていかなきゃいけないみたいな感じなんですけど、
ボディケアに関してはね、
サロンとかいろんなマッサージ行ったりとか病院に行ったりとか、
皆さん、体のメンテナンスの方法っていろいろあると思うんですけど、
やっぱりね一番は自分の体を自分で触ってあげることっていうのがすごく大事だなと思います。
女性に限らずですよ、男性もちゃんと自分の体に意識を向けるっていうのは大事だなっていうふうに思ってる。
06:05
今日この頃です。
シンガープリンさん、こんばんは。いらっしゃい。
シンガープリンさんが来ると写真の説明をしたくなる。
知ってますか?これ何だか。
目が大きくなって色がね、色づいてくるとあーってわかるかもしれないんですけど、
これね結構大きな木が公園にあったんですよ。
で、私の大好きな果実です。
こんばんは。
なんかさ、アイルベーダーだったかな。
アイルベーダーだと思うんですけど、このザクロですね。
これザクロなんですよ。結構多分大きな実ができるんじゃないかな。
日本のザクロ、もともとあるザクロってちっちゃいんですよね、実がね。
東南アジアの方で採れるザクロってね、結構片手で持つとずっしり感があるようなザクロです。
ザクロはね、2番目に身体にいい食べ物なんですって。
なんかで見て、1番目は何だろうって疑問に思ったまま調べてなかったんですけど、
なんかわかんないですけど、ザクロがこの世の食べ物の中で2番目に身体にいいっていうのをね、
アイルベーダーのいろんなのを見てた時にね、発見して、そうなんだ!みたいな。
ザクロって、あのー、なんて言うんですかね。
これこう大きくなって、実がパカッて弾けたような感じになりますよね。
中には赤い透明のつぶつぶがね、いっぱい入ってるんですけど、
形はトウモロコシのつぶつぶに似ている。もうちょっと丸いけど。
トウモロコシと同じように芯があるんですよ。
核というか種の部分。
その種の部分が一番いいんですね。
だから、その種をよけると食べるところってあんまないんですよ。実は。
つぶつぶを一個ずつ口に入れて種を出していってたんです。子供の頃ね。
09:00
種が結構硬いので。
だけど、一番いいのはその種の硬い部分だということなので、
まるごとミキサーとかにかけてジュースにするのが一番いいのかなと思ってます。
時期になると、ザクロ買ってきたらバラバラに身をほぐして冷凍しとくんですよ。
ヨーグルトに入れたりとか、ジュースにしたりとか、
あんまりたくさんはできないんで、何かに混ぜて食べる感じかな。
結構好きなんです。ザクロ。
私、誕生日が1月なんですけど、ザクロって…
あ、ザクロじゃない。1月の誕生石がガーネットなんですね。
ザクロ、グラナディエっていうのかな?英語読み?すると。
その宝石のガーネットとザクロは、ガーネットの語源がザクロの実に由来しているという話です。
色とかね、本当にね、宝石みたいですよ。キラキラしてる粒がいっぱい入ってる。
で、その果実の花言葉じゃないけど、象徴しているものとしてね。
多種包丁とか、コダクサンですよね。
未来の繁栄みたいな、そういうものの象徴として、
タラットカードとかにもザクロの実が出てきたりするんですよね。
なんかちょっと、いろんな意味をひっくるめてもザクロはとっても好きな食べ物です。
まあ、そのぐらいにしとこうかな。
これね、実は我が家にもザクロが、ザクロの木を我が家で育ててたんですけど、
ある日、亡くなってたんですよ。
12:03
玄関のそばにザクロの鉢、植木鉢を置いといたんです。
そしたら、行方不明になってたの。
そしたら、ある日ふと、ご近所のおばちゃんがね、道路沿いに植物を育ててるんですけど、
そこにうちの子がいたんですね。
で、思わず、「あ、これ!」って言ったら、なんかね、引き取れなくなっちゃった。
別に粗末にしてたわけじゃないんだけど、まあいっかと思って。
ちょっと名残惜しいので、いつも前を通るたんびに挨拶をしながら…
木に挨拶とか言ったら変に思われちゃうかもしれないんだけど。
でも植物って声かけてあげるとさ、元気に育つでしょ?
だからそんな感じでツンツンってして、いつも前を通るんですけど、
残念ながら今年も実がなってなかったですね。
ひはさん、こんばんはいらっしゃい。
ひはさんは工場勤務のサラリーマン。聞きせんやけど。
ありがとうございます。今日も来てくださって嬉しいです。
今ね、この写真のザクロの話をいろいろしておりました。
毎回ね、この背景はUber Eats中に撮った写真なんですけど、ザクロが大好きなんです。
でもね、結構ね、高いんですよね。売ってるやつね。
だからしょっちゅう食べれるっていうものでもない。
我が家で育ててたのは食べるというよりは、
ちょっとまた話が戻っちゃった。
枕元にザクロの絵を置くと子宝に恵まれるみたいな。
あとなんかね、小皿とか食器にも実はザクロの貝、ザクロの絵柄の食器があるんですけど、
子供に恵まれるっていうね、なんかそういうのがあるらしいんですよ。
まあ残念ながら打ち止めな感じなんですけどね。
なんていうか難しいですよね。
15:00
まあ一応それなりに子供はおりますので、もうこのぐらいにしとけよっていうことでしょうね。
さっき、そういえば、ふと目についたね、スタンドFMのアーカイブだったんですけど、
男性、30代半ばの保育園を経営している男性と、
それからもう一人、二人でね、保育とか子育てについて、
まあ二人とも男性なんですけど、保育、子育てに関するようなお話をするチャンネルのところをちょっと聞いてたんですけど、
何だったかな?
フォローしたんで、またそのうち浮上してくるかもしれないんですけど。
結構ね、あの、なんていうんですか?
印象に残った話っていうのが、保育所をやってるとね、得なことがあるんですよっていう話をしてたんです。
で、何かっていうと、保育士という仕事上、子供と本気で遊べるというか、
なんていうんですか?
大人になるとさ、なんか、例えば木登りしたりとか、
遊びに夢中になるのって、なんかちょっと変じゃないみたいに見られがちだけど、
仕事で全力でやってるんだぞ!みたいな言い訳が立つっていうかね、
そんな話をしていて、
あー、なるほどねーと。
でもさ、仕事じゃなくても、子供とがっつり遊んでる?
なんかまるで子供、大きな子供とちっちゃい子供が遊んでるみたいなのを見てると、
微笑ましくないですか?
はじめふうふさん、こんばんはいらっしゃい。
18:00
はじめふうふチャンネル。
夫婦の日常生活、育児のことなどをゆるーく雑談。
37歳夫婦と息子5歳、3歳のチャンネルです。よろしくです。
ありがとうございます。息子ちゃんが映ってるわけじゃなかった。
これ夫婦ですね。
失礼しました。
ちょっとちっちゃいから顔がよくわかんないんですけど、
こんばんは。はじめまして。よろしくお願いいたします。
こちらこそありがとうございます。来てくださって。
うーん、そうだな。
子育て、3歳、5歳って言うと、結構わちゃわちゃしちゃう。
男の子か女の子かにもよると思うんですけど、どっちだったっけ?書いてましたっけ?
息子と男の子。
わちゃわちゃしますよね。
今、ちょっととある放送にお邪魔したときに、
お父さんが子供と水遊びして泥だらけになって帰ってきたら、
怒られるかなみたいなのってあるのかな?
わちゃわちゃです。そうですよね。
うちも男の子は4人いて、女の子も1人いるんですけど、
多分ね、一番上が女の子だったら、もうちょっと変わったかなと思うんですけど、
どちらかというとね、男中心の家なので、
もうそりゃあもう、天夜晩夜の毎日なんか事件が起こるみたいな。
そんな感じでしたね。小さい頃は。
パーちゃん、こんばんはいらっしゃい。
もうあの、小田区産だから十分だろうと思いつつですね、
このね、ザクロはね、小田区産の象徴なんですね。
ちょうどね、背景に使っている写真なんですけど、
これから身が大きくなる感じのね、写真でございます。
お邪魔します。いらっしゃいませ、いらっしゃいませ。
ようこそです。ありがとうございます。
えー、まあ私はもう子供が大きくなったんで、
今度はね、孫かなと思って楽しみにしてるんですけど、
えっと、あの、ちょっと子育ての話をすると、
今どうなんだろうな、子育てしやすい環境、
21:03
どんどんなんかさ、大変になってるんじゃないかなって実は思ったりします。
あの、なんていうの?
例えば、乗り物に乗った時とかさ、
やっぱり周りの目を気にしてみたいなところで、
子供にさ、静かにしなさいだの、あだのこだのって、
見なくなったような気もするけど、たまにあの、
お母さん一人で何人かね、子供を連れてるような時って、
もうお母さんが髪の毛を振り乱して、なんかあの、子供を制してるっていうのね。
なんかね、気の毒になってくるんですよ。
私もそうでしたけど、周りがさ、もっとあったかく見守ってくれたら嬉しいのになって。
もちろん、ルールとして、公共の乗り物に乗ったら静かにするんだよっていうのは教えるべきところだけど、
でも、まあその乗り物だけじゃなくてね、いろんなところで、
意外と窮屈な子育てをしなきゃいけない環境だなぁと、
特に都内なんでね、すごく思ってました。
そのうち、車で移動するようになったら、
あの、今度はね、車の中でのびのびしすぎちゃってね。
ドライブをしながら寝かせるっていうことも結構ありましたけどね。
はい、子たくさんです。
男の子4人、女の子1人。
上から下がね、10歳年の差があるんですよね。
最初3人が1歳半違いなので、結構ね、やっぱり、なんて言うんですかね。
2人目までは、逆にね、2人目産んだ時に、
お兄ちゃんがすごくね、かわいがってくれたんですよ。面倒見が良くて。
で、こんな感じだったら3人大丈夫かなと思ったんですけど、
やっぱり社会の最小単位というだけあってですね、
3人になると揉め事が増えます。
3人になった途端にね、何か倍以上に大変さが増したんですよね。
でも、家の中で兄弟喧嘩ができる環境っていうのは悪くないなと思って。
24:08
2人でもね、喧嘩する時はするんですけど、
3人ってこう、なんて言うんですかね。
力加減…ん?なんて言うの?
権力争いじゃないけど、その配分がね、色々と変わったりするんですよ。
2対1になって、また違う2対1になって、
わちゃわちゃ、わちゃわちゃやってましたけどね。
4人、5人になっても、2人から3人に変わった時の大変さから極端に変わったっていうことはなかったですね。
上の子が下の子を面倒見るっていう感じになってたので、成長していきますからね。
ベビちゃんが5人っていうわけじゃないので。
そういう意味では、5人…そんなに大変じゃないかも。
大変じゃないとは言わないけどね。
でも楽しいですよね。やっぱり子育て中の色んな出来事というのは。
なんか今思うと、本当懐かしいというか、あの頃は良かったなって。
なんか先輩ママさんから子供、今が一番良い時よみたいに言われても、こっちは必死なんだよっていうことね、結構ありましたけど。
髪を振り乱して必死で頑張ってた原因の一つは、
ワンオペっていうんですか、旦那さんがほとんど育児に構わない人でした。
で、一時期同居をしてたんですけど、かなり過干渉なお母さんだったので、いろいろと口を出してくるんですね。
嫁の教育がなってないと言って、私を前に息子になんか誤言を言ったりするんですね。
教育ってなって思ったんですけど、環境が違う中で育ってきた2人が一緒になるっていうのは、いろいろと努力も必要なのかなっていうところなんですけど、
27:09
結果的にはね、その人とはお別れして、今一緒にいるのは別の男性なんですけどね。
子育てなんてあっという間だよ。いや本当だよね。振り返ればですよ。振り返れば。
ただもっともっと伸び伸び子育てができる環境っていうのはね、大事だなっていうかね。
シングルになってからね、逆に言うと周りにすごく助けられたので、ご近所のおじちゃんおばちゃんがいろいろと世話をやいてくれるんですよ。
今時だから知らない人について行っちゃダメとかさ、あると思うんですけど、本当にね、びっくりしたんですよ。
家に帰ったら、見たことのない器が食卓の上にあるんです。え?って思ったんですよ。
なんだろうと思って。
で、実はその別れた旦那さんの親も来ようと思えば来れる距離だったんですね。
だから何か作って持ってきたのかなってちょっと思ったんですけど、ちょっとね子供にどうしたのって聞いたら、違うらしいんですよ。
全く私の聞いたことのない人の名前が出てきて、その人が持ってきてくれたって。
えー?ってなって。
結局なんだったかっていうと、子供食堂を運営している方、子供がね時々行ってたんでしょうね。
で、我が家は子供たちが食事の支度をする家庭だったので、なんていうかな、子供が多分ぼやいたんでしょうね。
で、じゃあ今度作って持って行ってあげるよ、近所だからっていう感じで食事を持ってきてくれたようなんですね。
で、その後も何度か見かけました。
で、子供はやっぱり楽な方が嬉しいっていうのもあるし、喜んでるんですね。
30:08
ただ、親の私としてはとっても複雑でした。
今でこそね、周りがすごく助けてくれたとかっていう風に言えるんですけど、
親としての自分の力のなさを周りに言われているような気がして苦しかったんですね。
例えば貧困とかって話になるとちょっとネガティブなんで申し訳ないんですけど、
隠れた貧困みたいな感じで、実は食べるものを我慢させても周りの子から浮かないようにみなりを整えたりとか、
周りの子と同じように例えばスマホとかゲームを買うっていうことをするから、
貧困、食事に困るような状況であっても周りに見えにくい、分かりにくい状況っていうんですかね。
結構あるみたいですね。
うちの子たちは遠慮ないですから、わーい!みたいな感じで、ちょっと複雑だったんですけど、
でもやっぱりそういうありがたい申し出というんですか、
子どもたちにとっては嬉しいんだなぁと思って複雑な気持ちではあったけれども、
ありがたく受け入れようというふうに考えるようにしたという感じなんですけどね。
自分の中でのこの複雑な思いみたいなのは子どもたちにも通じてたようで、
例えば塾に行く余裕はないから、
親の経済力が子どもに影響してしまうっていうところで、
負のループみたいなのがずっと繰り返されてしまうところを私は何とかしたかったんですね。
親の勝手な選択で子どもを巻き込んで、経済的に困難な状態に陥ってしまっている我が家を、
33:10
できるだけ経済的な縛りで将来の選択肢を狭めたくないなっていう感じで、
できるだけやりたいということはやらせてあげたい。
そのために風俗の仕事を選んだんですね。
それは頑張ったら頑張った分だけプラスになるっていうので、
固定の仕事だと保証はあるけれども上限が決まってますよね。
なので、それだと社会的な保証に頼る前提になってしまうので、
それは私は嫌だったんですね。
なので、そういう思いから風俗を選んだんですけど、
結果的には色んなものが見れたなと思ってるんですよ。
その社会の裏側じゃないけどね。
男性と女性の違いみたいなものっていうのもすごく感じました。
子供は大きくなっちゃったんで、
小さいうちからちゃんと性教育をしてあげたらよかったなってすごく思ったんですね。
女性の体を知らない男の人が多すぎる。
でも反対も言えるんでしょうね。
たぶん旦那さんが構ってくれないとか、
あるいは求めすぎるとかさ、
いろいろ夫婦生活の中でも悩みはあると思うんですけどね。
宮坂まいさん、スマホマイスターさんがいらっしゃいました。
こんばんは。
スマホマイスターの宮坂まいさんは、
私がどんな優しい時間を過ごしていくのかを配信していくチャンネルです。
自分を優しく育てるっていう言葉いいですよね。
こんばんは。
36:00
今日もありがとうございます。
ちょっと話があれだけど、
みんな大丈夫かな?
ちょっとネガティブな感じになっちゃうかもしれないですけど、
何歳くらいから性教育必要ですか?
この性教育っていうのは決してセックスの手ほどきではないんですね。
私は集団生活が始まる前に、
ちゃんと自分の体を大切にするっていうことを教えてあげたいんですね。
プライベートゾーンって聞いたことあると思うんですけど、
水着で隠れている部分のことですね。
女の子はバストの部分も布で覆ってますよね。
男の子はパンツですけど、
そこの部分っていうのは、
自分にとって大切なものなんだよっていうことを教えてあげる。
自分にとって大切なものなので、
他の誰かにとってもその人にとって大切なものだから、
それは見たり触ったり、
いたずらしたりするところではないよっていうことです。
かつ、自分の体をちゃんと清潔にする。
お股回りの話ですね。
正規っていうのを、
例えば、こそこそっと触ってたりすると、
汚いからやめなさいとか、
恥ずかしいからよしなさいとか、
触るところじゃないのよみたいなことを、
決して言わないでほしいんですね。
大事なところだから。
汚い手で触っちゃダメだよとか、
人前で触るところではないんだよ。
大事なところだから。
っていうのをちゃんと教えてほしいんです。
小学校入る前の、
かわいい盛りの女の子とかでも、
性の対象になったりすることがあるわけですよね。
優しくしてくれるおじちゃんがそばに寄ってきて、
何やら触っているぞという風になっちゃうわけですよ。
39:00
知り合いのパターンが多いみたいなんですけど、
いたずらをされることね。
なんですけど、
他の人に触らせるところではないんだっていうことを
ちゃんと教えてあげないと、
そういう犯罪に巻き込まれたりとかっていうことも
大いにあり得るわけですよ。
集団生活を始める前って言ったのは、
例えば、
保育園だとゼロ歳から行きますからね。
なんとも難しいところなんですけど。
でも、なんだろうな。
おむつを変えてあげるときから、
綺麗にしようね、大事にしようね、
っていう声をかけてあげるのは、
ずっと小さいときからやっておいてあげると
いいんじゃないかなと思いますけどね。
私は育ち上がってからそのことを知ったので、
自分の子供に対してっていうのはやってないんですけど、
ただ、
ただ、
あまり性についてネガティブな子はいないようなので、
今のところ大丈夫かなと思うんですけど、
性教育って言うとさ、
本当に赤ちゃんができる仕組みを教えたりとかね、
自分自身も性教育まともに受けてないので、
ためにありがとうございます。
ためになりますか。
学校の性教育っていうのは、
性行為に触れることを教えられないようになってるんですね。
なので、体に触ったり触られたりっていう話も
あまりできないのかなって思います。
今言った話っていうのは、
自分の体を大切にするとか、
清潔に保とうねっていうところは、
自己肯定感というか、
自分に対する愛情を育てるっていう意味でも
とっても大切なことだと思います。
本当にほら、
自分の根っこの部分でもあるじゃないですか。
性に関することっていうのはね。
それを恥ずかしいとか、
穢らわしいとかって言葉を使ってしまうと、
42:03
なんだろうな、
例えばマスターベーションを覚えた時に、
自己嫌悪に陥ってしまったりとか、
性について
ポジティブに考えられなくなってしまったりとか
パートナーシップのところでも
いろいろと問題が起こってしまうような気がするんですね。
実際に、
粘膜接触がとても怖いとか、
男性恐怖症みたいな人とか、
反対に、
自分という存在を知るために
誰かと繋がっていないと不安でしょうがないみたいな
依存的なものであったりとかね。
いろんな形で、
自己愛が育めなかったために起こる
心の部分での
いろんな問題というのはあると思うんですね。
だからできるだけ小さいうちに
自己愛を育ててあげる。
自己肯定感を高めてあげるっていうのは
一番大事な性教育の部分だと思います。
そこが土台になって、
パートナーシップのところでもね、
誰かを喜ばせるために自分が我慢すればいいとか
っていう発想にはならないじゃないですか。
実際、今、
セックスレスが増えている中で
子供を産んで自分の役目を果たしたから
もう旦那とは痛いセックスは我慢しない。
もう今後一切触らないでみたいな。
そういう感じになっちゃうじゃないですか。
じゃなくて、お互いに分かり合うために
自分の体の心地よいところとかも
自分のためにちゃんと
体を知るっていうこともね、
だんだん年齢に合わせてやっていく必要があるのかなと思います。
まあ大変20分になっちゃった。
旦那さんが帰ってくる時間なんですよ。
なので、20分になると
45:01
このまま行くとガラッと入ってきて
強制終了になっちゃうので
そろそろこの辺でおしまいにしようと思います。
なんかね、性についてもっともっとポジティブに
捉えられる人が増えたらいいなと思ってね
いつもお話ししておりますが
なんかね、質問とか何でも
私、大概のことではびっくりしません。
いろんな経験をしておりますので
ぜひ何でも聞いてみてください。
そうしてもらえると嬉しいなと思ってます。
ということで、今日はこの辺でありがとうございました。
こちらこそです。
また遊びに来てください。
頑張らなくてもいいよ。
愛してるよ。大好きだよ。
そういうね、愛されるべき存在だっていう
子供の存在をね
親が一番言ってあげる、伝えてあげるっていうのでね
頑張りきまずにね。
はい、ぜひぜひ。
ということで、今日もありがとうございました。
ではでは、みなさんまたね。
おやすみなさい。