ちょっと雑談♥
2026-09-08 21:39

ちょっと雑談♥


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00:02
こんにちは、じゃなかった、おはようございます、ですね。
性ポジチャンネルのガネシャンです。
今日は、あれですね。
ちょっと、カフェに来ております。
えーっと、9月に入って、かなり気温がね、落ち着いてきたなぁというか、
暑いというよりも、わりと涼しい感じの気候になってますね。
昨日一昨日と結構ずっと雨が続いていて、今日はなんかちょっと曇り
雨降るのかなぁ、どうかなぁ、一応予報では曇りになってますけどね。
皆さんの地域はどうでしょうか。
雨がね、すごく降って大変だったところもあるようですけど、私もあのバイクで走ってて、
ほんとねー、ヒヤヒヤする時もありましたよ。
うーん
えー、それはとりあえず置いといて。
えーっと、もうすぐですね。
セイポチのオフ会、9月の12日ですね。
えーっとですね、8月末から、
ちょっとこうなんかいろいろと、こういう風にやろうっていうのがなんか繋がった瞬間みたいなのがあってですね。
えー、こっから、久しぶりにですね、創作意欲が湧いて、
きっかけは、あのー、そのイベントでね、皆さんにちょっとプレゼントしたいなと。
えー、まあ、交流会そのものは2時間ぐらいで、なんかいろいろと、
あのー、盛りだくさんな感じになりそうだなと思って、
なので私が伝えたいこととか、
そういうのにね、時間を塞ぐのはなんかもったいないような気がしたんですよ。
なので、じゃあ一つの冊子にまとめて、
ちょっとね、まあ話題になるようなことがあれば、それも活用できるかななんていうのもあって、
03:03
冊子をまずね、チャッピーと作ったわけですよ。
で、ちょっとね、それはプレゼントという形でお渡しするつもりなんですけど、
なんかさ、面白かったんですよ。
その、まとめていく作業というのがね。
で、あ、じゃあこれを元に本にしようかなーみたいなことをチャッピーと話してですね。
で、
えー、ぼちぼちと始めていたんですけど、
ちょっとこうなんか、自分のいろいろまだ、
あ、何の話かというとですね、後年期のことなんですね。
えー、私自身の試したこととか変化みたいなものも含めて書き進めていこうというところで、
えー、世の中に出回ってるその後年期に向けた、
えー、後年期の方に向けた本というのは、まあ教科書的なものが多いと思うんですね。
えー、私は、あの、医者でも何でもないので、一緒にね、考えていこう。
あなた自身も、読んでくださっている方自身も、
あの、
自分は、
あの、
どんな感じだろうっていうことを振り返りつつですね、
あの参考にしていただけるような内容にしていこう、みたいなところでですね、
やっていってるんですが、
えー、
いつ仕上がるともわからないような感じで書いていたんですか、
あの、
あ、
せっかくのチャンスをいただいたんだったら、
その日に向けてリリースをしていこう、みたいなところでですね、
えー、
9月いっぱい、まあ10月の頭にはリリースできるように、
作っていこう、っていう、
あの、感じになりました。
電子書籍ですね、
なので、まああんまり、
えー、ボリューミーな感じになるとね、電子書籍って読みにくい部分があるので、
あんまりボリューミーにならないように、
って思ってるんですけど、
あの、結構ですね、
なんか、
あの、盛りだくさんになっちゃいそうなんで、
えー、
削って削って、みたいな作業が入るかなー、なんて思ってますね。
06:01
えーと、
そうそう、でその電子書籍自体は私も何冊か出しているので、
あの、久しぶりの感じなんでですね、
えー、ちょっとドキドキ、ワクワク、みたいな感じでございます。
8月ね、なんかねー、
あの、
こんなんでいいのかな、
なんか、
あれこれ、手を出す、
気持ちになれなかったんですよね。
だけど、
ちょっとね、9月に入ってだいぶ、
なんていうの、自分の空気感みたいなのはね、変わってきたかなーって、
いい意味でね、
って思ってますね。
えー、
そう、あの、
雑談いつもダラダラ長くなるんですけど、
ちょっとですね、一回家に帰って、
旦那が、もうちょっとしたら起きると思うので、旦那さんがね、
起きると思うので、そしたら一緒に朝ごはんみたいな時間の日なんですよ、火曜日はね。
明日は、
お休み、私もいろいろと、SNSとかもあんまり、
使わないようにして、
のんびりする日みたいな、
お休みの日なんですけどね、今日は、
うーん、
ちょっとね、遅くまで、
動けるので、
なんかさ、それもどうなのって、ちょっと思ったりするよね。
あの、
パートナーがいるとさ、
なんていうの、
時間の配分がさ、
自分だけの都合ではできないっていうのね、
ちょっとどうなのって思ったりするよね。
ふふふっ。
うーん、ですが、
まあ、あの、
一緒に過ごす時間も、
大事にしようと、
思っているのでね、
うーん、
えっと、
丸10年、
になるのかな、
私なんか、もしかして、去年、
カウント、
間違いをしていたような、
ふふふっ。
気がする。
えっと、
09:04
もうちょっと話そうかな、
というかさ、
自分の体のこと、
みたいな話をして、
え、えっと、
その本にね、載せたりとかっていう、
の、
そうなんですけど、
えっと、
なんていうのね、
もう、後年期って、平穏系、
前後の5年間を、
後年期って、
呼ぶわけですけど、
その、
平形自体がですね、
えー、
終わり方は、
人それぞれで、
ほんとに、あのー、
私の場合、
みたいなのが、
まだ完結しておりません。
え、え、
えっと、
ほんとにね、
どうなってんだろう、
どうなっていくんだろう、
みたいな、
かてながいっぱい、
飛んでるような状態なんですよね。
んー、
私、
あの、年齢も、
ふふっ。
年齢も、カウントミスが、
あってというか、
なんかさ、
旦那さんが、私の歳をね、
あの、
適当に言うんですよ。
一個、
というか、
なんかいつもね、
加算して、
自分の方が若いぞ、アピール、
みたいなことをするんですけど、
ほんとの歳は、
いくつだっけ、みたいな、
で、56って言ってた、
と思うんですけど、
あの、
次の誕生日で56ですね。
なので今55。
で、その、
いわゆる当年期、
一般的な、一般的なというか、
平均の、
平均の年齢というのは、
51.2とか、
5とか、
なんかその辺りだったと思うんですけど、
それからするとですね、
私は、
4、5年、
遅れている、
感じなんですよね。
で、
中にはですね、生理が遅くなって、
生理、平均が遅くなって、
えー、
いいじゃんって思う人も、
いるかもしれないんですけどね、
おー、社長だー、最終形態の社長、
なんで怒ってるマークなの?
ありがとうございます、
来てくださって。
なんかいろいろ、
顔がいっぱい並んでますけど。
あっ、
シュッて。
12:01
ありがとうございます。
なんてコメントしていいか、
よくわかりませんけどね。
えー、もう多分、
いないのかな。
あのー、
平均、
自体がね、
その、なんていうの、
女性としての、
なんだろう、
若さ?
みたいな部分と、
こう、
リンクして、
イメージする人が、
多いような
気がする、
どうですかね、
わかんないですね。
いや、そもそも若いのがいいのか、
みたいなことも、
ちょっと、
思ったりしますけど、
あのー、
なんだっけ、
フランス人とかね、
フランスの女性に対して、
あー、若いですね、
みたいなのは、
小バカにしたみたいな、
あの、
風に聞こえるらしいですよ。
えー、成熟した、
クールな、
素敵な女性みたいな、
あのー、
良いと思われている、
国民性というかね、
男性も、
若い子が好き、
みたいなのは、
あんまりないみたいですね。
こうやって話しているとですね、
違うことを思い出すんですよ。
あのー、
なんていうの、
日本の男性、
恋愛年齢が低い、
男性とかですと、
初めての、
女性にとって、
初めての相手、
みたいなのが、
あのー、
すごい価値のある、
みたいなことを言われがち、
だけど、
あのー、
これね、
自信のない男性なんだな、
って、
判断してしまいますよね。
女性の、
立場から見るとね、
なので、
若い子がいいっていうのも、
自分が、
上の、
立場になりやすい、
っていう、
ことの裏返しなんじゃないかな、
っていう、
想像しますね。
あのー、
年取った、
年取ったっていうと、
おばあさん、
っていう、
感じになっちゃうから、
年を重ねた、
15:01
経験豊富な、
女性の魅力、
みたいなのは、
なんていうの、
恋愛年齢が、
高い人の方が、
ちゃんと理解できるのかな、
と、
思いますね。
でも別に言い方もできるんだよね。
雑談だから、
言ったり来たりして、
いいですよね。
いつもそうだけど。
染色年齢、
みたいなものっていうのは、
やっぱり若い子の方が、
可能性はあるわけ、
じゃないですか。
外見的なものもね、
まあ、
腰のくびれがあったりとか、
フォーマンなボディっていうんですかね、
の方が、
染色能力が、
高い可能性がある、
っていうところで、
男性がそういうものを、
あのー、
め、め、
なんていうんだろう、
めでる傾向にある。
笑
っていう見方もできますよね。
若い子がいいっていうのね。
あー、なんだかな、
話しててちょっと、
思い始めてきましたけど。
まあ、でもさ、
あのー、
お互いにある程度、
年齢を重ねていくとね、やっぱり、
あの、幼稚な、
うーん、
相手、未熟過ぎる、
ような相手だとね、
ちょっとね、刺激が、
足りないというかね、
つまんなく感じますよね。
最近なんか、
えー、
国内の、
結構、大規模なアンケート、
だと思うんですけど、
えー、
何人だったかな、ちょっと、
それも忘れちゃった。
結構、あのー、
結構な人数、
15歳から30代だったか、
35歳だったかな、
までのアンケートで、
結婚したくない、
とか、っていう、
うー、
結婚したいかしたくないか、
っていうね、アンケートを、
とった結果、
結婚をしたくない、
が、
約3分の1、
の割合いるという、
18:02
データが、
アンケート結果が出たんですよね。
うーん、
っていうね、
ますます、
少子化、
加速していっちゃうのかなー、
っていうのは、
なんとなく寂しい結果では、
ありますけどね。
えー、
意味で言うと、個人主義だけど、
うーん、
なんだろうなー、
自己、
中心的?
うーん、
どう思いますか?
あの、結婚って、
えーと、
なんていうの、入籍するみたいな、
形にとらわれた意味の結婚、
じゃ、
うーん、
ない、というか、
そういう気持ちで結婚したくない、
うん、
なんだったらね、まだちょっと、
希望はありますけどね。
うーん、結婚したくない、
そうかー、
みたいな、
あ、子供を産みたくない、
みたいなのも、
なんか付随してあってる気がするなー、
うーん、
そうだ、そっちの方がメインだったかも。
で、結局、
その経済的な不安みたいな、
ところをね、
理由にしていた、
かなーと思いますね、確かね。
なんだかさー、
あのー、
これいろんなものが、
絡んでると思うけど、
えっとー、
子育て、
教育にお金がかかるっていうね、
うーん、
まあ、そうかもしれないけど、
なんていうの、
いい、
学校に行かせようとか、
塾だ、なんだとか、
うーん、そういうことを考えてると、
やっぱり、
ね、1000万、2000万みたいな、
教育費を考えなきゃいけないけど、
山奥暮らしの、
加藤さん、私が大好きな、
ユーチューバーさんですけど、
うーん、
あの、
なんだっけな、
子供が、
労働力だと、
ふふふ、
えー、
いろいろと手伝ってくれる、
戦力なので、
子供は、
あの、
決して、
教育費、
で、
その、
マイナスになる、
21:02
性質のものではないぞ、
ということをね、
なんか話していたのを、
ちょっと思い出してましたけどね、
えー、
こうやって話がどんどん派生していくと、
結局なんだったのか、
わかんなくなりますけど、
えー、いいです。
こんな感じで、
そろそろおしまいにしようと思います。
ではでは、皆さん、
今日も一日、
えー、
素敵な時間をお過ごしください。
ではでは、またねー。
ありがとうねー。
21:39

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