00:02
こんにちは、こんばんはかな? まだまだ明るいですけど。
もう6時になってしまいました。 ちょっと出発した。
5時台にはね、やりたいなといつも思っていました。
昨日はですね、あまりにも暑すぎて、ちょっとハテておりました。
というかさ、あの、なんですかね、
昨日は下肢の日ですよね。 昨日、一昨日、もう眠くて眠くて、
危ないから、 これは暑さにやられて頭がぼーっとしてんのか、
単純に眠たいのか、
みたいな、
バイクをね、運転しているので、 ちょっと危ないじゃないですか。
だし、 暑くて、なんかちょっとあれだなぁと思って、
昨日は、
夕方帰ってきたんですけどね。 まあちょっといろいろとね、
なんかさ、
相変わらず、やっぱ娘が、
ちょっとね、なんていうかな、愚痴というかね、
いろいろと思うところがあるみたいで、 あーでもない、こうでもないって言うとおりました。
まあ何度も言うけどさ、片方の話だけだとね、 夫婦のことだからさ、
なんていうの、
片方の意見だけじゃね、何とも言えないわけですよ。 まあ母としてできることは、
あの聞いてあげるっていうことぐらいなのかなと、
思いますが、
お子さんのいろんな、 お子さんというかもう大人ですけどね、
自分の、
あの子供のこう、
いろんなこと、まあいくつになっても親は、 心配するのが仕事のようなもんなので、
するなと言っても、心配はするもんですからね。
とりあえず元気だし、大丈夫でしょう。
という感じで、昨日はですね、
ライブするタイミングをなくしてしまいまして、 電話がかかってきちゃったのでね。
なんかこう、女子あるあるかもしれないんですけど、
話すと、まあ少し落ち着くみたいな、
03:03
そういう習性と言いますか、
性質と言いますか、ありますよね。
なんだろうなぁ、私は、
ここでこうやって一人でダラダラ喋ってますけど、 あんまりそういうのないんですよ。
なんか、
あの、
うちを聞いてほしい、とか。
なんかこう、女性同士のって言うとちょっと偏見かなぁ。
お互いの近況報告、
噛み合わないバージョンみたいなのがあるんじゃない?
それはそれで多分時間を共有してて、お互いにうんうんって頷いて、聞いてることに意味があるんでしょうね。
なんか、
私自身はちょっとね、そういうのはあまり得意ではないんですけどね。
なので、
娘が、
ただただ聞いてほしいっていう気持ちは理解しているので、
ずっと聞いております。
うんうんって言って。
まあ多分ずっとこんな調子でしょう。
で、その話を、娘に聞いた話を旦那さんにしたわけですよ。
というか、その前にね、もう私さ、
なんか、
なんだろうなぁ、
ちょっと、
あの、もやってるというか、イラーッとしてるというか、
いろんなことをストップしてしまったので、家事とかね、そういうのも全部。
で、こうふんふんって聞いてて、なんかさ、
やっぱちょっとイラついてたんですよ。
で、旦那さん帰ってきて、
あ、大変だ、私何も準備してないと思って、
ちょっと冷蔵庫の中見て、どうしようかなぁ、みたいな。
とりあえず洗い物しなきゃなぁって思ってですね、
こう、動かしていたら、
あの、鍋を使った後に水を溜めて、
なんか電子レンジの上とかに置いてあったんです。
06:00
私の視点からは、あの、入ってるものが見えないんですね。
で、それをこう、ちょっと下ろそうとしたら、
ザバッとぶちまけてしまって、
そこで旦那さんも帰ってきてる状態でね、
それをしてて、なんか、
たぶん私がめっちゃイラっとしていたのに気がついたんだと思うんですけど、
もうなんかさ、ご飯作る前に、
あ、私も結構ぶちてますね、すいません。
ご飯を作る前に、
あの、片付けからって結構なんかね、あれじゃないですか、
かといって片付けてても、
あの、どうせ息子が洗い物をわんさと溜めてくれるわけですよ。
だから、もう嫌だと思ってるんですけど、
とはいえやっぱり山盛りになるとね、ちょっとね、
なんかめんどくさい気持ちの方が上回るんですよね。
で、ちょっとイラっとして、
うーん、なんかご飯作る気しないなと思って、
レトルトのカレーでも買ってくるって言って、
その辺放置したまんま外に出たんですよ。
そしたら、買い物してね、帰ってきたら、
洗い物をしてくれてました、旦那さんが。
察する能力の高い旦那。
決して彼の言動にイラついたわけではないんですよ。
で、それを補う意味でも、
今日さ、娘がこうやって電話してきてさ、
どう思う?みたいな話をして、
もうなんかさ、予定崩されるし、っていうね、感じで話をしたら、
うーん、って言って、そこでまた夫婦の話ができるわけですよ。
あはははは、あ、なっちゃん、この時間誰も来ないかね。
うん、確かにね。
ちょっと、たぶん日曜日っていうのもあるのかもしれないね。
こんにちは、こんにちは、はぁはぁ。
そうなんだ、お知らせ全然来てないけど、
ライブしようとしたのね。
まあ私、来ても来なくても、適当に喋って、
気が済んだらおしまいにするという。
ある意味、娘と大して変わらんか、みたいな話になるかもしれませんが。
09:01
うーん、いやー、なかなかもってね、いろんな夫婦がおりますので。
ただなんかね、旦那さんがちょっと嬉しい言葉というか、
言ってたのは、まだ若いうちだし、
なんていうのかな、パートナーがいかに自分にとって大切かっていうのを、
まだそんなにこう、感じてないのかもね、っていうね。
あ、ちょっと喋ってくる、うっぷんばらしに、なに?喋る?喋る?
あははははは、
あははははは、
ちょっとすいません、だいぶむせてしまいました。
風邪?
風邪じゃないんだけどね、エアコンとかでさ、ちょっとね、やられてる感じがする。
うちの旦那さんも、冷房病になったって言って、ずっと今日も鼻の穴にティッシュずっと詰めてて。
わかるわ。
うーん、なんか通ると垂れてくるとか言ってさ。
そうだよね、だからといって、透けないで過ごせるかって言ったら、ちょっと無理だよね。
そうだね、だからやっぱり会社とか電車とかって自分で調整できないから、家ならまだね、ちょっとは。
そうだね。
いいんだけど、やっぱり外でそういうのやられてきちゃってるみたいで。
あー、特に会社とかだと。
そうみた。
あーでもな、どうだろうな、電車も結構この前乗ったら、めっちゃ冷えすぎてないかなって思ったんだよね。
なんかその時によるよね、電車って、やっけに寒い時と、あ、今日はいいねって時とかね。
あとその、出入りでさ、結構温度差を感じるじゃん。
それも一つあるかもしれないよね。
そうだね、なんか自立神経的なもので。
体温調整が難しいというか。
そうだよね。
ガネシャン、昨日の下死で眠いとか書いてたじゃん。
いや、めちゃくちゃ、一昨日からなんだけど、めちゃくちゃ眠くて眠くて、いや、下死のせいなのか不節制はあんまりしてないと思うんだけど。
なんかのせいにしたくなるよね。
いや、暑くて朦朧としてるのか、なんなのって思うんだけどさ。
12:07
えー、それって仕事中も?
そっか。
マイク運転危ないからさ、午後結構ピークに眠くて、
一旦カフェに入って、休もうと。
ちょっとだけ休んで、また動けたら動こうと思って、カフェに入って休憩するじゃん。
だけど、もう眠くて叶わんのですよ。
だからさ、一旦そこでちょっと寝てみて、だけどダメだと思って。
そういう時期ってあるよね。
なんだろうね、眠かった?
いや、私は今回は眠くないんだけど、
で、昨日は昨日でなんかさ、友達とちょっとだけ神社に行って、
あら、いいですね。
で、なんか受け比っていうね、願いあげ。
11時42分にやるといいよっていうやつを。
あ、その下肢のぴったり時刻にね。
あ、そうそう。
マスクでもだったからね。
ね、やってきて。
え、どんな感じ?
ん?どういう感じって、その願い?
うん、まあ、願い事は聞いた方がいいのかよくないのかよくわかんないけど。
別に言ったよ、スタイフの収録でも言ってるけど。
あったよね。
で、なんかね、昨日はまあまあな感じだったんだけど、
私も別に全然それとは関係ないかもしれないけど、
今日なんかめっちゃ体調悪くなっちゃってさ。
そう、なんかお腹も痛いし吐き気もするしみたいな、
ただの胃腸炎かもしれないけども。
あるかもしれないけどね、それは。
で、なんかその一緒にいた友達も、
昨日はイェーイとか言ってたのに、
なんか今日すごいなんか泣きながらLINEしてくるみたいな感じで。
あら。
なんかちょっと、何だろう、下肢の好転反応か、
なんかすごい彼氏と喧嘩して何とかかんとか言ってさ。
好転反応としましょう。
そうしましょう、だから私も辛いよって言ってさ。
気とかを向ける前のみたいなことかしら。
だから昨日の下肢みなさんどうでしたかっていうライブをしてみようかなと思ったんですよ。
今日なんかうだうだうだいえで、
さあもうお腹痛いからどこも行けないし、
旦那がいると冷房もつけないしで、
もうなんかうだってたんですよ。
そっか、二人の温度は合わないのね。
いや、でも二人とも寒がりだから、
15:01
で、今日もすごい風がすごい強かったからさ、
一応風は通るから何とかしのげたんだけど、
でもやっぱなんか湿度とか。
確かにね、まとわりつくようなこの。
そうね、あとなんか結構砂がうち入ってくるのね、風が強いと。
そうなんだ。
ちょっと土地から砂が入ってきて、すっごいザラザラ。
本当に足の裏もね、ザラザラも黒で。
そうなんです、だからやっとね、今旦那さんがお風呂に入ってるから、
風呂上がりはちょっと気持ち悪いから絶対冷房つけたほうがいいよって言って、
今つけたんだよ、やっと。
だからこの涼しい中でちょっとライブして、
一旦この今日のモヤモヤをリセットしようかなと思ってたところだったんです。
だからか、鬱憤腹死にって。
でもよかった、喋れて。
これでやって誰も来なかったら一人で喋っててね。
日曜日は比較的少ないような気がする。
特に夕方は。
そっか。
うん、じゃない?わかんないけど。
サザエさん症候群。
うん、サザエさん症候群か。
みんな泣いてんじゃんって。
まだちょっと早いね、7時ぐらいかな、サザエさん。
そうだね、まだ今ちりまる子ちゃんの時間か。
なんか、そっか。
うちも娘が、
いやこれさ、本当、旦那さんに言ったら、
旦那さんは彼の気持ちもわからんでもないと、
それを言った彼の気持ちがわからんでもないって言うんだけど、
ずっと妊娠中からすれ違ったりとか、
いろいろ不満をたらたら言ってたわけですよ。
いよいよ我慢ならん感じになってきて、
何度となく彼には話し合いをちゃんとして、
もうちょっとお互いに役割を分担して、
スムーズにね、家の中のことをやりたいって、
ずっと言ってるんだけど、
彼はできる人ができるときにやればいいじゃんって、
気がついた人がやればいいじゃんをずっと言ってるらしくて、
じゃあ、その彼は何をしてるかっていうと、
週に2、3回は会社の人なり、バイト時代の後輩、
しかも女の子に声をかけたりして、飲みに行ってるっていうの。
18:01
家でくつろいでるときに何か頼もうとすると、
視覚の勉強をしてるからとか、
YouTube見てゴロゴロしながらガハガハ笑ってるのに、
何にもしてくれないみたいな感じで、
ずっと言ってる。離婚を考えてしまうって。
あなたが変わらないと私は離婚を考えてしまうけど、
その状況がすごく私は悲しいんだと。
せっかく結婚して、2人で家庭を築いて楽しい未来を想像したいのに、
それができないから私は悲しいっていう話をしたんだって。
うん。
そしたら、何て言ったと思う?
え、わかんない。何?
女性からすると、というか奥さんからすると、
はいって感じだと思うんだけど、
離婚したくなったら言ってね。待ってるから。
嘘?
って言ったらしいのよ。
ひどい。
娘から聞いた言葉だからね、あれだけど。
そっかー。
えーってなるじゃん。
何それ。
で、それを旦那さんに言ったら、
あなたの役に立てないんだったら、
お別れするしかないねっていう気持ちなんじゃない?って。
あ、なるほどね。なんとなくわかる気もするけど、
そっかー。難しいね。
難しいというかさ、もうちょっと言葉ない?って思うんだよね。
それを聞いて。
でも男性って本当にさ、ちょっとでも何か勉強してる人じゃないとさ、
ほっとくとそういうこと言うよね、みんな。
なんかさ、例えば生理、
週3号だからさ、生理が始まったって、
いつもの生理が来たっていうのを彼に言ったんだって。
そしたら、あー、だからかイライラしてたの。
って言ったらしくて。
でも、女性からするとカチンと来る言葉の一つじゃん。
あー、そうなのかね。私はなんか、わかってくださいました?みたいに思っちゃうけど。
あのー、なんていうのかな。
まあ、多少あると思うんだよ、やっぱ生理のせいでイライラするって。
だけど、イライラさせてんのあんたじゃん、みたいにカチンと来るらしいのよ。
それを、生理だからかって一言できんなよ、というかさ。
で、またカチンと来たらしくて。
21:03
どうなんだろう、なんか私も結構旦那さんが、昔はいろいろひどかったんだよ。
旦那さんがやっぱりすごい低脂肪白で、丸出しでね、それが。
えー、そうなの?
そうなの。で、本当にひどかったよ。
だから、私がインフルとかで寝てても、何も買ってきてくれないし。
しかもそれがメールでね、私リンゴぐらいなら食べられるかもしれないって送ったの。
そしたらさ、でもさ、リンゴ買ってきてくださいって言われたわけじゃないから、買ってこなかったって言ったの。
あー、なるほど、なるほど。
言っとくけど、リンゴ買ってこなかったよって、まず帰ってきて言われて、は?って思うじゃん。
買ってきてがなかったからなのね。
明確に指示をされないと動かない男の人のパターン。
そう、だけど、わざわざその宣言紙に来るっていうのはさ、大変じゃない?
いじわるじゃん、そんな。
確かにいじわるだよね。
いじわるでしかないじゃん。
買ってこようかって聞き直せばいいじゃんね。
いるの?とかさ。
そうそうそう。だから、なんで?って言ったら、だって遠回りじゃんって言ったの。
買ってくるのがね。
なんかそのような感じだったんですよ、ずっと。
どうやって耐えたの?というか、改善というか。
だから、最初本当にもう離婚したい、離婚したいばっかり思ってて、本当に子供が生まれてからって変わったんだよね、その辺なのに。
そうなんだ。
それまでは優しかった。同棲してるときとか、妊娠中はすごい優しかったんだけど、子供が生まれたら急になんか神経質さが際立ってきて、
で、なんか私が、旦那さんが赤ちゃんのために引いた布団に、私がなんかよろけて踏んじゃったんだよね。
そしたらさ、何踏んだんだよとか言って、ばい菌がつくだろうとか言われたり。
ひどい。
ひどいでしょ。
わざと踏んだわけじゃないんでしょ、それしかも。
私もちょっと産後で疲れてるんですけどって思って。
えー。
まあまあまあ、そんな感じだったんですよ。
なんかでも共通してるような気もする、そういう感じ。
そうだから産後になればと思って。
で、だから本当に、もう本当数年前までだよね、なんかもうずっとチャンスがあれば別れたいと思ってたけど、
やっぱり心の勉強とか受けたりさ、ポーチングセラピーとか受けたりとかしてるうちに、
なんかやっぱりこの、自分が変わるしかないなってとこに来たわけですよ。
24:03
それね、私娘に結構言ってるんだけどさ、なんか。
誰かに何か習うとかなんかしないと自分一人では多分難しいと思うよ。
しかも身内だとさ、なんか多分ダメなんだろうね。
また子供が小さいとさ、より自分に余裕がなくなるから、
私もだから昔は本当に自分に向き合う時間すらないっていうかね、子供のことで。
そうだよね、そうだよね。
だから今、この歳になったからやっと改善できたっていう感じだと思うんだよ。
じゃあある程度子供が例えば学校に行き始めてから慣れるまでぐらいかな。
そうだね。
ちょっと一人の時間ができるかな。
できたら、なんかそういうちょっとお勉強とかしてみたらいいかもしれないよ、娘さんが両丸のカウンセリング受けるとかさ。
そう、きょうちゃんもさ、話し相手になってくれるみたいなね。
きょうちゃんもほら、心や勉強してる人だから。
嬉しくなるね。
そうそうそう。
そう、言ってたんだけどね。
母から進めるのは、たぶん抵抗があるんじゃないかなって私は思ってて。
何度かね、カウンセリングとか、普通にさ、そういうのに行くとさ、
1回何千か少なくともね、5、6千円とか8千、1万いくじゃん?
ご褒美もらえた?おっぱいって。
そうじゃないのかな。
だからさ、お友達だったらそんなに、
あ、そうなんだ。あら、なっちゃんのおっぱいがご褒美なんだって。
よかったよかった。ほら、これ乳首だよ。はい、おなめ。
新しいね。
本は、本プレゼントするとか。
本ね。
いいじゃん、そっと渡してさ。
それはいいかもな。
いいよ。
確かに。
わかりやすいじゃん、ここらやさんの。
27:01
そうだね。あとは、ここらやさんはさ、歌も私結構好きで。
歌ってるんだ。
そうそう、あのここらやの、あの、こうなんていうのかな、
なんかこう、質問とかあるじゃん。
あれが歌になってるバージョンみたいな。
え、そんなのあるの?
あ、とつさんだ、とつさんだ、なめていいの?って。
違う違う、それはあの、あ、いいんだ。
すごいな。
画面をなめる。
とつさん絶妙だよね、確かに。
あの、歌バージョンがあって。
そうそう、なんかね、もうね、あの、
流した。流した。
いや、流させてください。
あ、なにこれ。
こねこラジオロゴ。
え、なにこれ。
ね、あるの?
え、とつさんありがとうございます。え、なに、初めて見た。
期間限定かな。
たぶんそうだよね。
あ、なんかある、あった。こんなのあるんだ。
わーい。
かわいい。え、とつさんの好きなカニさんのもあるじゃん。290ポイントだって。
へー。
こねこラジオっていうのがあるんだね、そもそも。
そもそもね、それがわからないね。
タイアップ企画みたいな。
え、なんだっけ、それで、
心屋さんの歌とか。
歌だったら、なんかさ、なんていうの、ほら、家事をしながらとか、いけそうな気がするんだよな。
そうだね。
それって、何で聞けるの?
えっと、YouTubeで普通に。
あ、YouTubeか。
うん、うん、うん。あるんだよ。
なるほどね。
こねこラジオ好きって、え、知ってんだ。
へー、初耳なんですけど。
ね、なんだろうか。
うん、ちょっと後で調べてみる。
人と関係あるのかな。
そうじゃない?
うーん。
ね。
ね、でもなんか本も一冊、いかが?
なんかさ、やっぱ歌だとさ、それで流れてって、なんていうのかな。
ま、確かに。
わかんないし、その人の脳みその作りによるよね。
あのね、あのね、うち娘は、私と結構真逆で、
あの、なんていうの、きちんと計画を立てて、予定通りに進めたいとか、コツコツ努力するタイプなの。
30:02
私、どっちもダメだからさ。
ちょいとなんか感覚的にはずれてるんだよね。
あ、ではーって、トトさんに任せますよ。
バイバーイ。
ありがとう。
幸せの卵をいただきました。
そう、だからね、
まあ、なんだろうな、
多分娘もそこのところ、母さんとは感覚違うよねって思ってるんだと思うんだよね。
うんうん。
ま、でも、歌にしても本にしてもそうだけどさ、
その時、耳に入るとか目につくワードみたいなのってあるよね。
ある。
ねー。
グーって入ってくるものがね。
確かにね、私、本いくつか持ってるな。
あ、あるんだ。
うん、所谷さんの本持ってる。
あ、でもなんか、50代のなんちゃらだったかもしれない。
え、子猫ラジオがスタイフで始まった。
えー、そんな有名な人なんですかね。
スタンプになっちゃうぐらい、ギフトになっちゃうぐらい。
なんだろうな、それぐらいになりたいよね。
ガネシャンラジオ。
いや、それはそうとさ、私さ、キゾンバ踊ってみて。
あ、ちょっとちょっと、見たわよ。
もう見たわよ。
もうなんかさ、お人形みたいだったの。
あの、ちょっとさ、
うん。
なんつう、ボン踊りというか。
え、でもさ、もう2回目にしてすでに上達してるなって思ったよ。
え、上達が、上達してる?
なんかさ、だって1本目は正直何を動いてるのかどこが動いてるのか分かんなかったの。
もうね、体感的には腹筋が筋肉痛になるぐらい。
言ってたよね。
結構使ってんだよ。
あんなさ、ちょっとビビタル動きなのに。
あれ、お腹動か…
あ、ちょっとオチュージになっちゃった。
一応ね、動かしてんだよ。
そっか、じゃあもう1回見てみよう。
でもなんかさ、2本目の方が、
うん。
あの、ちゃんと動いてる感じが分かった。
あ、そう。
あのね、私たぶん反り腰だから。
あ、そうそう、だから反り腰さんだから、
余計その動いてるよっていう感じが分かったっていうかさ。
え、そうなの?
うん、反り腰の逆の骨盤後継だと、
いくらクイクイ動いても目立たないよ、その動きが。
33:01
あ、そうなの?
いや、なんかそもそも稼働域が狭いのかなーとかさ、
思ったりして、
これ、あげたもののこれは、
なんか、みんなでやろうの前に、
なえさせてしまうかもって思ったりして、
そんなことはないよ。そんなことはないですよ。
私もなんかじゃあ始めなきゃなーなんて思ってましたよ。
あの、本当にね、ステップなんだよ。
ステップに腰がついてるだけなのよ。
ウォーキングダンスなのよ、既存場って。
だから、本当は、いけんじゃねーって思わせたかったんだけど、
全然なんかもう、自分でも笑うしかないなーって。
最初はみんなそんなもんでしょ?
いや、これがさ、私、まあまあやってたんだよ。
既存場じゃなくて、
クラシックのバレーを、
学生時代だからもう20年以上前の話だけど、
すごい、クラシックバレーやってたんだ。
そうそう、週にね、
授業で1回、レッスンが週に2回、みたいな感じ。
で、結構、三代の頃はガッツリやってたの。
一応さ、2、3年やらないとトーシューズ履かせてもらえないけど、
そのトーシューズも1年で履けるぐらいガチで頑張ってたんだよ。
なのにさ。
なに、あれ。
でも、まだ2回しかやってないんでしょ?
一応3回目上げてるけど、早回しにした。
早回しの方がちょっと動いてる感じが分かる。
そうなんですね。
びっくりした、自分で。
黒から上がったわ。
じゃあ私もそろそろおしまいにするわ。
ちょっとなんかじゃあ、なっちゃんもできるやつ。
そうだよね。
ちょっと巻き込みたいなって思ってないですか?
私もピックトックやっちゃう。
恥ずかしい私。
全然もう、ガネシャン以上に多分動けないからさ。
いやー、意外と大事だと思う。
それがでも大事だと思う。
ちょっと面白がってくれたらいいわ。
これがだってさ、10回目ぐらいにちょっとできてない?みたいな感じになったらすごい感動じゃん。
ちょっと頑張るわ。
頑張ろう。
じゃあ私もちょっとやってみる。
やったー。
ありがとう。でもさ、さっきの実体験の話はちょっとほっとしたというか、嬉しい。ありがとう。
そう、大丈夫だよ。変わるよ。
なのでちょっと娘向けの本を買ってプレゼントするわ。
36:03
ということでありがとうございました。
ありがとねー。
貼らせたかな?
うん、貼らせた。
じゃあね。
じゃあねー。
はい、ありがとう。
いやー、もう暑いからね、本当に皆さんもちょっとね、体調管理難しいと思いますが、
だんだんね、体が慣れてくるとまたね、この暑さに対してちょっと慣れて調整しやすくなると思うので、
なんならやっぱり体を動かして汗をかくのが一番調整力が上がるんじゃないかと思っておりますが、いかがでしょうか。
はい、ということで私は再びUberに戻ってまた汗だくになろうと思います。
はい、ではでは、お越しいただいた皆様ありがとうございました。
じゃあまたねー。バイバイ。