00:02
こんばんは、旅する絵描きステラピストのガネシャンです。
えーっと、なんか爽やかな気候になりましたね。
わりと暑くもなく寒くもなくといった感じで、
えーっと、ちょっとね、過ごしやすくて、
あれなんですけど、相変わらず、まあちょっとね、咳だけはね、続いて、
時々、けほけほしてしまいますけど、
なんですかね、早く、こう、よくなんないかな、みたいな。
困っちゃいますね。
えーっと、今日は、この背景の絵はですね、
実はちょっと左側にはお家があるんですけど、
横長な絵でうまく反映できませんでした。
えー、なんだっけ、あれ、言ったっけな、
昨日描いてた、NHKでね、柴崎先生が出演している悪い子集まれ?とかっていうね、
番組で、お絵かきしてたんですよ。
見た方いるかな?
あの、絵って、特にこの水彩画とかって、
なんか、学校でちゃんと教わらないですよね。
なんか、なんていうの、みんなで描いてみましょう、みたいなね。
スケッチ大会みたいなのとかさ、なんかこういうのを描きましょう、みたいな。
でも、どんな風に描いたらいいよ、みたいなことも、
あまり教わらずに、特に小学校なんていうのは専門の先生ではなくね、
単人の先生、全教科持っているような単人の先生がいたりとかしますよね。
今、違っているのかな?いや、そんなことないですよね、たぶんね。
小学校の先生でも一応専門はあると思うんですけど、
なんていうの、普通の他の授業と一緒のような感じで、
美術?あれ?あったっけ?図工だ。図工ですね。図工っていう授業だ。
03:07
でさ、描きましょうは言うけどさ、じゃあどんな風に描くの?みたいなことって教わらないし、
それを見る側の先生も、本物そっくりに描けていたらうまいね、みたいな。
いやいやいやいや、そんなことばっかりでもないよ、みたいな、あるじゃないですか。
だから、なんていうのかな、割と小さい頃ね、子供の頃に、
いやなんかうまく描けないとか、なんか自分は下手だとか、苦手意識を持っちゃうみたいなところってあるような気がするんですね。
私何回も言ってるんですけど、これ小学校じゃなくて、たぶん中学かな、
クラシックの音楽を聴いて、それに対する感傷がみたいな、
この音楽はこのように作られましたとか、こういう情景を表してます、みたいな毎知識があるわけですよ。
で、音楽を聴きました。
そして、絵を描いてください、みたいな。
緑一色。
で、貼り出すじゃないですか、教室の後ろの方に。
緑一色の中に、小川を描いたつもりの私だけ、青っぽい色があると。
なんとなく、いじめの対象にもなりつつある。
いや、もうすでにいじめられてたかな。
そうですね、中学。結構いじめられてた。
なんかすっごいさ、がっかりしたんですよね。
なんで私、描いてる途中に、周りをあんまり見なかったから、
一人だけ違うのを描いたんでしょうけど。
本来はさ、それぞれ全く、みんな要は森を描いたわけですよ。
で、小川のせせらぎみたいなものもあったりするのに、森の中に流れている。
あれ、なんていう曲だったか、もう忘れちゃったんですけど。
モルダウだったと思うんですけど。
06:03
そんな感じでさ、私が特別、絵が好きでなかったら、
絵に親しむような環境でなかったら、
たぶん、本輪際、絵は描かねえ、みたいになったと思うんですよね。
だけど、私はなんだかんだ、お絵かきは好きだし、
それこそ、自分のお部屋の押し入れの壁に、
白いところがあると描きたくなるみたいな感じでさ。
見える壁は、白じゃなかったっていうのもあるかもしれないけど、
見える壁、白いところに描いちゃう。
しかも、ちょっとさ、こもれるじゃないですか、
押し入れって、扉を閉めればさ。
だから、そんな感じ。
こう思って、その中に結構真っ黒になるぐらい、
いろんな絵を描いてたんですよね。
そのうち、コピー用紙みたいな紙を渡されて、
それにね、ふんだんに描けるようになるわけですけど。
でもさ、
いろんな技法が、
技法と言うほど大げさなもんじゃないんですよ。
例えば、絵の具をピッピって飛ばすとか、
こするとか、
筆先をね、
ちょっとこれ、私、うまくできないんですけど、
なかなかね、うまくコツがつかめなくて、あれなんですけど、
なんか、わざとかすれさせるみたいな、
なんとかっていう名前があるんですけど、
まあいいでしょう、それは。
思い出せないから。
ドライブラシですよ。
そのまんまや。
筆先を割ってね、
かすれというか、筆にかすれたような感じ。
寝かせてかすれさせるとかいうのもあるんですけど、
なんか、それは技法として言えば、
ちょっとなんか、
あ、そんな技法がこんな技法がってあるんでしょうけど、
別にそんなの自由で、
思うように描けばいいんですよね。
で、そのさっき言った、
悪い子集まれっていうのでやっていた、
09:02
柴崎先生のレクチャーなんて、
ほんとにね、
誰でもそれっぽく描けるみたいな、
うわあ、なんかすごくない?
という仕上がりになるっていう、
これがあの、
まあ、ちょっとこう、
マジック。
柴崎先生の絵はね、
見ているとマジックだとかって、
よく言われているんですよね。
私もほんとにそうだなと思って、
なんかぐちゃぐちゃなようで、
あれ、なんかすごい浮き出てきた。
なんだ、こんな、
例えば猫ちゃん描いてたんだとかさ、
船のある風景描いてたんだとか、
へえ、みたいなことになるんですけどね。
面白いんですよ。
だから、
この絵も、
まあ、
あとからだいぶ描き足しましたけど、
なんかね、
水彩ってさ、
乾くまで、
次の色を乗せると、
にじむじゃないですか。
だから、
塗れている状態の紙をいろいろ、
白い紙の上にこう、
例えば、
青をバーって塗りました、
その上から赤塗りました、
っていうと紫に、
紙の上で混ざっていくじゃないですか、
にじんだりとか。
まあ、
だいたい、
濃い方から薄い方に流れていく、
みたいなのもありますけど、
なんかそんなので、
勝手に絵の具が混ざりあったり、
にじんだり、
なが、
なんていうの、
垂れてきたりして、
色がね、
面白く変化するんですよね。
えーと、
水彩画の、
最近水彩画ばっかり描いてますけど、
パステルとかも、
どんどんどんどん色を重ねていくと、
すごく深みが出てくるんですよね。
パステルが、
パステルという素材を、
ソフトパステルですね、
オイルパステルじゃなく、
私はソフトパステルを選んだんですけど、
ソフトパステルは、
乾くのを待たなくていいんですよね。
定着剤、スプレーをね、
振りかけるので、
混ぜたくない場合はね、
でも混ざってもいい場合には、
さっき言った、
例えば青をバーって塗りました、
その上に赤いの塗りましたっていうと、
粉だからさ、
そこで、
紙の上で混ざっている、
12:01
色が出ていくわけですよ。
そこに定着スプレーをバーって振りかけて、
色を重ねると、
透明水彩みたいな感じで、
色がその上に乗っかるっていう感じになるんですよね。
透明水彩も、
1回塗った色、
乾いた上から塗ると、
同じような感じで、
2色の境目が、
結構はっきり分かるというか、
赤いセロファンと青いセロファンを
重ねたみたいな、
そんな感じになったりするんですよね。
パステルは乾くのを待たなくていいから、
パステルを選んだんですけど、
もっと細かい描写をしたいなとかって、
ちょっと思ったりとか、
あとは、
絵の基礎知識をもう1回勉強したいなって、
思ったので、
じゃあ水彩が、
もう1回ちゃんと勉強し直そう、
みたいな感じに思ったんですよ。
ちょうど昨日、
デジタルお絵かきはどうなの?
っていう話があったんですけど、
デジタル画も、
例えば風景画とか、
描くことはもちろん全然できるし、
絵の、
例えばデッサンとかが、
しっかりできている上で、
何かいろんな画材を使って描く、
デジタルでもそうですけど、
ってなると、
何を使って描いても、
それは、
結構、
上手くいくんですよ。
かわいらしいイラストとか、
例えばお花に特化をして、
お花だけを描いているイラストレーターさんとか、
そういう方もいらっしゃる、
いらっしゃいますよね、実際ね。
何かに特化した角とか、
イルカちゃんと、
イルカちゃんが、
いつもなんか、
面白い、
かわいらしい感じでね、
描かれているとか、
で、そういう人たちが、
デッサンをしっかりできているかっていうと、
それは別に、
必ずしも必要じゃない、
15:00
だろうなって思うんですよね。
いろんなのにとらわれないで、
自由に描くっていう意味では、
どっちでもいいかもしれない。
で、私は、
なんていうのかな、
もともとやっぱり、
そういう絵を、
画家がいたから、
何かこう、ちょっと、
何ていうの、
意図的に歪ませたりとかっていうのは、
全然ありだと思うけど、
そうじゃなくて、
何かこう、
何か微妙に歪んでたりすると、
後でめっちゃ気になる、
みたいな感じになってたんですよね。
だから、
何か、
それはやっぱり、
嫌だなと、
自分の表現をする時にはね。
なので、
何か結構ね、
デッサンの勉強もしたりしてますよ。
あっ、キッチョムさんだ。
いらっしゃーい。
ありがとうございます。
呼んじゃおーっと。
あっ、そうだ。
明日だ。
呼ばれちゃった。
今思い出した、
明日リレー配信ですね。
明日、そうですね。
スタイフじゃないけどね。
大変だ。
私なんか、
全然そういう気分じゃなかったわ。
別アプリでね、
ぽぽっていう、
ライブ配信アプリなんですけどね。
私、早い時間だから、
ちゃんと忘れないようにしないと。
何時からですか?
3時10分ですね。
15時10分からですね。
3時10分。
そうそう。
10分から15分までね。
そうそう、5分間だけね。
5分ずつですもんね。
うん。
そうそうそう。
まあ、
5分なら、
どこ行っても、
ちゃちゃっとできるかな、みたいな。
何をする予定ですか?
なんかテーマは秋とかっていう。
テーマは秋?
うん。
お絵かきができるのだろうか?
どうだろうか。
でも、描いた絵を、
秋の絵みたいなのを、
パッパッパッと見せるのでも、
3分ならあっても。
3分ぐらいで描いてみせるっていうのも、
面白いかもしれないね。
ありですね。
うん。
どっちにしても、
初めの1分間、
自己紹介、
最後の1分間で、
次へのつなぎみたいに、
そうそうそうそう。
するみたいだからね。
まあ、それはね、
結局、
リレーの時間が5分だろうが、
10分だろうが、
そうやってつないでいくっていうのはね、
次の人の紹介しなきゃいけない。
次の人の紹介って、
アカウント名だけでいいんだよね。
アカウント名だけでもいいみたいですね。
アカウント名と、
お名前と。
18:00
お名前と。
前もってフォローしとかないと、
私、分かんなくなりそうな気がする。
さっき、
前日、
今日練習しようって言ってる時間を、
すっかり忘れてて、
終わった後に、
多分やり取りしてたんだね。
それがチラチラ見えて、
そうですね。
あれ、7時から8時って書いてあったね。
でも、もしかして、
8時以降もやってたのかな。
やってたかもしれないですね。
私、ちょうどね、
8時からね、
9時まで、
金曜日って、
いつも別のズームが出てるんですよ。
なるほど、なるほど。
なので、
分かんないまま。
まあ、でもね、
だいたい同じようなもんでしょう。
まあ、一度練習なんですけど、
最初だったっけ、
なんかちょっと練習させてもらったので。
まあ、だいたいね、
そんな、
なんて言うんだろう、
ある程度、
いろんなのを扱ってるとさ、
ボタンも噛んでね。
そうですね。
適正しなければね、
間違って。
それはね、
間違って、
閉じて、
開封しちゃったら、
もう、
ごめんなさい、
って感じで、
5分だとね、
開封するのに、
わたわたしちゃったら、
間に合わなくなっちゃうからね。
まあ、そういう放送事故も
面白いかもしれない。
でも、150何人、
最終的に何人になったのか、
150、
153とか、
そうだよね。
すごいな。
8時から、
23時くらいまで。
全部は聞いていられないわね。
まあね、
たぶん、
わたしもちょっと、
全部は聞けないし、
ただあれ、
ライブ配信は、
アーカイブ残らないんだよね。
そうみたいですね。
なので、
こけても大丈夫よ。
死にはせんっていうか。
まあ、確かにね。
だから本当は、
もっとどんどん、
ライブやればいいんだろうけどね。
当日までに、
ショップの、
出展の内容をさ、
今日やって、
反映されるのかな?
どうなんでしょうね。
私まだ、
あれなんですよ。
ショップの登録、
実はしてないんですよ。
ああ、そうなんだ。
なんで、
ポップをダウンロードして、
なんで参加してんだろうって、
ちょっと実は思ってるので。
なんか、
勢いで、
そうそう、やっちゃった。
まあ、それはあるよね。
キッチョムさんは多分、
特に集客で、
21:01
何か発信して、
っていうことをしなくても、
自然に口コミで、
広がっていくタイプの、
お仕事かなって、
私は思って。
それを望んでいる人なんだけどね。
間違いなく、
そうなってるような気がするんだけど、
今ね、
そうですね。
あまり増えすぎても、
あれだし。
急に増えすぎると、
ちょっと困っちゃうので。
でもさ、
例えば、
なんというか、
ずっと、
二足のわらじを履く、
みたいな形で、
やっていくのかな。
二足のわらじ?
えっと、
なんていうの、
ほら、
サロンで勤務してるのと、
自分でやっているのと、
両方ありじゃない?
そこね、
そこね、
悩ましいとこですね。
悩ましいとこですね。
今のお客さん、
サロンのお客様が、
歩行がいいっていう人が、
いる限りは。
そうだよね。
単価的にも、
違うっていうことなのかもしれないけど。
単価は、
単価?
あ、単価っていうか、
お客さんが支払うお金?
支払うお金はね、
同じぐらいにしてます、今。
じゃないとね、
向こうと揉めるから。
なるほどね。
揉めないようにしてます。
私、
新旧、
通ってた時にさ、
保険外のやつで、
要は、
15分ぐらいしか、
施術できないんじゃない?
そう、
保険はね、
そうなんですよ。
って、
結局、
例えば、
私もそうだったけど、
もうちょっと、
長く、
そして、
周期を少し、
遅らせたいみたいな、
感じだったり、
とりあえず、
もう少し、
ちょっと回復したい、
みたいな時に、
よく言ってたんだよね。
適応外でいいから、
プラスできないのか、
っていう話を。
で、
そのメニューを、
作るから、
同じ、
新旧院内に、
の一角に、
要は、
別メニューとして、
作ろうと思ってる、
みたいなことをね、
院長さんが言ってたんだよね。
私、
全然行かなくなっちゃったから、
あれなんだけど、
自分は、
施術してた時はさ、
やっぱ、
誰かにやってもらわないと、
追いつかない、
みたいな感じで、
施術してもらってたんだけど、
そういうことって、
できるのかな、
と思って、
どうなんでしょうね。
24:01
やろうと思えば、
いけると、
いけるんだと思うんだけどね。
いくらぐらいだったら、
大丈夫、
みたいなことは言われて、
言うてね、
10分1000円っていうのが、
なんとなく、
相場感としてある、
あれは間違ってるって、
自分の首を絞めてるような、
発言だけど、
でもそうだよな、
と思って、
しかも、
国家資格を持った人が、
じっくり、
施術をしてくれるってなったら、
その相場よりは、
上でしょ、
みたいなことを、
言った記憶があるんだけど、
私も、
実際、
バストケアサロンでは、
60分が、
2万ぐらい、
実際には、
プラス、
セルフケアの指導まで、
入れてる人が、
ほとんどだったから、
90分で、
3万、
みたいな、
回数券みたいなので、
トータルで、
1回が、
2万5000円ぐらいには、
なるんだけど、
90分でね、
でもさ、
それでも結構、
サロンの場所とか、
消財とか、
いろいろ、
維持をしていくと、
ため、
人件費も含めてさ、
結構、
一軒家借りてたからね、
恵比寿で、
どうやってんのかな、
みたいな感じだったけど、
ただ、
一番の、
グループというか、
名古屋と大阪と福岡と、
何店舗かある、
ところだったんだけど、
やっぱ一番、
稼げるお店だったんだよね、
だからさ、
必死だったよ、
そうだね、
3ヶ月も持たなかったけどね、
体は、
夜の仕事をやりつつ、
それだから、
それはきついよね、
一人ぼっちになって、
どうしようって、
いう感じだったけど、
でも、
90分、
通常料金が3万、
27:03
いう金額でもやっぱり、
ちゃんと要約は、
コンスタントに入るわけだったよね、
それからすると、
自分一人でやった時には、
半分ぐらいになってたけどね、
設定は、
自宅でやってる分には、
マイナスにはならないけど、
ただね、
クーポンサイトに、
出してしまったがために、
通常料金が何なのかが、
分かんなくなってしまって、
クーポンサイト、
あるじゃん、
新人さんの、
練習のためには、
いいかもっていうね、
感じだけど、
それ以外に使っちゃいけないね、
あれは、
自分で首を絞める感じになるから、
結局通常料金で、
リピートしてくれる人って、
ほんのわずかなんで、
クーポン料金だから来るんだよね、
200人いて、
3人ぐらいかな、
通常料金に戻して、
来てくれたのが、
それ以外は、
回数券で、
クーポンと同じくらいの金額に、
設定して、
200人のうち、
50まで行かなかったと思うな、
リピートが、
まあまあ来た方だとは思うんだけど、
クーポン嵐がいるから、
気をつけてねって、
確かに、
単価を下げてると、
要は、
剥離多倍の、
疲弊していく方になるし、
なので、
なんでそれを聞いたかって言うとさ、
最終的に、
自分のところだけで、
やっていこうと思ってるんじゃないかなって、
ちょっと思ったから、
最終的には、
持っていけたらいいねとは思うけど、
っていうよりも、
うちの母が倒れた瞬間から、
そうなるからね。
もう、介護必要になると思う。
そうだね。
そしたら、その時はもう。
でも、それは、
今働いてるところにも、
一応、言ってはいるってことだよね。
30:00
言ってはいる。
ある意味、自宅で。
店長が分かってても、
オーナーがダメになってないだろうな。
弟が急に亡くなるっていう事件があって、
あの時も、実はもう、
店長の方が納得してたので、
その時はね。
だけど、そんな時に、
大変な時に結論付けるべきじゃないとかって言って、
ごねたのはオーナーだった。
保留にされたみたいなこと?
一番最初、そう。
結果、それでもよく、
それでもだったんだけどね。
話したくない気持ちは、
分からんでもないよね。
しかも、やっぱり、
自分が見ている患者さんが、
気になるっていう、
面もあるだろうしね。
そこが大きかった、結局は。
自分の中でね。
収入運動とかっていうことを、
オーナーは言ってきたけど、
いや、そこじゃないんだよな、
結局、最終的に決めたのは。
ただね、
出勤日減らしてもらったけどね。
4日行ってたのが、
2日に、
してもらって、
お客さんの方もそこで、
納得してくださったお客さん。
やっぱりさ、
店についているお客さんと、
キッチョムさん自身が、
いいって言って、
来てくれている人と、
いると思うんだけど、
キッチョムさんがいいって言う人は、
やっぱり、
向こうが合わせてくれるようになるよね。
向こうが合わせてくれるし、
実を言うと、
こっちの方が、
私の個人サロンの方が、
そっちの方が通いやすいって言って、
とった人も実はいます。
そこのところがさ、
取られたみたいな感じにならないように、
円満にしたいところではあるけどね。
でもね、
実を言うと、
こっちの方に来てくれるお客さんっていうのは、
もともと私が引っ張ったお客さんなので、
偶然お店に来た、
お客さんからではないから、
だからそこは、
もしも言われたら、
そう答えるだけなんだけどね。
うん。
なるほど。
そりゃあ、
まあちょっと、
言われても、
もし言われたら、
そういう風に言うだけのお客さんだから、
別にそこはね。
そう、私、
せっかくリアルに会えたのに、
やってもらうタイミングを、
自分の中で余裕がなかった。
33:02
本当にさ、
残念でしょうがないんだけど。
そんな風に思ってくださった。
ありがとうございます。
あのね、
もうほら、
そもそもの、
その信頼のベースがあるじゃん。
だからさ、
やっぱり、
信頼関係がある人に触られるのと、
初めて行ったところで、
何もそのベースがないまま、
っていうのはさ、
全然、
多分違うと思うんだよね。
そうね、
確かにね。
何回か施術してると、
最初から割と、
なぜか割と、
オープンになる人が多いんだけど、
私は。
しかもさ、
自宅で、
よくわからん、
おんぼろのお家で、
昔のお家って、
すごい階段急じゃない?
そこをエコラエコラ登って、
狭いお部屋に入りまして、
みたいな感じだから、
ちょっとドキドキするみたいなんだけど、
お客さんね。
ただそこで、
いろいろお話して、
最初にね、
カウンセリングしているとさ、
だいたいそこでほぐれるんだよね。
施術中なんか、
ずーっと、
いろんな話してる人もいるんだよね。
面白いけどな。
2時間コースで来てて、
ずーっと2時間しゃべり通しの方。
しゃべりたくてしょうがないんだろうね。
私、ほら、
うつ伏せから仰向けになるみたいな、
順番なので、
逆にさ、仰向けになった方が、
しゃべりやすいと思うじゃん。
でも意外とね、
仰向けになると寝るのよ。
仰向けって、
うつ伏せの時よりも、
寝やすいと思うけどね、普通ね。
そうなんだね。
なんか面白いなと思って、
うつ伏せでさ、なんとなくこう、
逆に顔が見えてないからなのかな。
どう思う?
目開けてるかな?
たまにね、うつ伏せなんだけど、
亀のように首を上げてね、
一生懸命しゃべる人がいる。
こもってるからね。
それしたら首とか背中とか、
また来るやろうにと思いながら。
でもそれ言ったら、
言ったことがあって、
そのお客さんに。
違う、しゃべりに来たんだよ、私って言われて。
36:00
好奇心がなんかワーって。
あ、じゃあどうぞって。
面白い。
しゃべりたい人も確かにいるよな。
完全に個室だから、
うちの場合はね、
前のバストキャーサロンもそうだったけど、
本当に完全プライベートな状態になる。
一対一になるから、
すごいプライベートな話をさ、
いろいろしてくれるんだよね。
たぶんバストケアっていうところが一つ、
肝なのかもしれないけど。
なんか旦那さんがどうとか、
彼がとか、
婚約して、
もうすぐ結婚式なんですよ。
プライダルエステ的に
うちに来てくれたんですね、みたいな。
とかの話かな。
いろいろね、
お悩み相談になったりとかね。
とにかく道を言いたいとかね。
面白い。
面白いよね。
やっぱり2年ぐらい前に、
旦那が嫌で嫌で仕方ないんですって
言った人がいたから。
旦那が嫌で嫌で仕方がないんだけど、
もう別れる前に、
身体すっかりときれいになるのと、
健康になるのと、
元気になってから別れてやろうって。
旦那の可憐を使って。
そうそう。
自分のケアをしっかりしてから、
別れてやるって。
でもさ、意外と自分に
そうやってお金をかけていると、
意外と状況よくなる可能性あるんだけどね。
そりゃそう、でも。
来るたびにプリプリしながら、
でも帰りはご機嫌。
いい感じだね。
吐くだけ吐いて。
人に聞いてもらうっていうのも
大事なことかもしれない。
遠慮なく言える場所みたいな。
逆に自分の生活に関係のない
第三者だから言えるみたいなところも
あるかもしれないね。
そうかもしれないね。
旦那といえば、
いつもより早く帰りますとか言って、
珍しいな。
どうした?
でもちゃんと連絡くれてくれるの。
あのね、
これ本当にさ、
39:01
マメな人だから
必ず帰るコールするのよ。
何なら私が、
家にいない、
この前は大阪行って、
その前は福岡行って、
何日か家開けてるのに、
それでも今から帰る。
しかも私は、
5日間くらい
既読もしないっていうことがあっても、
変わらず帰るコールをしている。
すごくない?
どうした?
たまに、
読みはしないとか言われるんだけど、
いや、まあだってさ、
配信してるからさ、
みたいな。
お知らせは一応見てるよって、
言うんだけど。
どっかで、
揉めたことがあるんだろうなと、
私は思っちゃうんだよね。
そういう、
何時に帰ってくるか分かりやしない、
みたいなさ。
そうだね。
私も割と、
母にね、
帰るコールっていうか、
コールじゃないな、
チラリを鳴らすんだけど、
鳴らしてたんだけど、
家に着くまで既読にならない、
ということが何回か続いて、
うん、はいはい。
だから、それからね、
これだけになっちゃった、今。
それさ、
その反応、普通だよね。
そうそう、
ダセさんすごいな、と思って。
いや、
何があったのかな、
なんて、
一回聞こうと思うんだけどさ、
いや、一応見てるから、
みたいな、
感じ。
ちょっと、
若干、かまってちゃんなのかな、
とも思ったりはするんだけど、
だから、
ただ、もう、
いつもよりも遅くなりそうって時は、
今でもちゃんと。
あー、なるほどね。
それくらいで私なら、
十分、
ありがたいと思うんだけど、
申し訳なくってさ、たまに。
無駄にスタンプ送って返したりとかする。
一時期ね、だから、
えー、
なんでーって思って、
カメラを設置してあるんだけど、
部屋にね。
あー、見えるように。
記録にならないよ、と思ってね、
こっそりね、
起動させてみるんだけどね。
あー、見てないけど、
元気にしてるから、
まあ、いっかって思って。
はいはい。
えー、
そっか、
42:00
あの、セコム。
自前でセコムだね。
そうそうそう。
ピンチのシーンを目にしてしまったら、
どうしようとか思うけど。
確かに。
だから、
うーん、
でもね、
例えば、本当に万が一倒れたとかって、
いう、
時とかには、
あー、やっぱ良かったなと思うだろうし、
そうね、
万が一ですぐに帰れないとなったら、
ちょっとずつ近くにいると、
連絡を送ったりはできるからね。
うんうんうん。
うちさ、
そのー、
前、お芝居やってた時に、
うん。
まあ、子供が中学ぐらいをね、
中学と小学2年生で、
小学校高学年ぐらいの時に、
あのー、
呼び出しが来るわけよ。
うん。
電話がかかるわけ、仕事中に。
うん。
で、
あのー、
喧嘩してギャン泣きの時とかさ、
うん。
それから、
本番、
1週間前ぐらいだと、
まあ結構、
遅くまで、
自主練みたいなのもやったりとかするから、
遅くまでなっちゃったりするんだけど、
あの、ある日さ、
どうしよう、
っていう電話がかかってきたわけ。
え?
で、お風呂で転んで、
ガラスに突っ込んだ。
ど、
転んでガラスに突っ込むって、
どう、
要はさ、
その、
お風呂に、
お風呂窯に乗らないといけないぐらいの高さにある窓だね。
うん。
古いさ、
オンボラアパートだから、
まあ薄いガラスなわけよね。
あの、ちょっと、
地震とかトラック通るとビリビリってなるようなガラス、
わかる?
薄いさ、なんかちょっと、
昔のガラス。
なんか模様が入って、
入ったみたいな。
ああいうガラスがお風呂についてて、
そこに、
突っ込んだ。
これはさすがに帰らなきゃいけないな、みたいな。
ことになって、
大慌てで帰って、
病院に行って、みたいな。
そういう、
例えば、
警察から呼び出されるとかね。
うん。
その、何故か、
夜中に、
45:00
ドンキに行こうとしたりするわけよ。
うん。
そこで、報道されて、
お母さん、息子さんが、みたいな。
ねえ、夜中のドンキ楽しいもん。
いや、まあ楽しいかもしれないんだけど、
いや、別にその時間じゃなくても行けるだろう、お前、みたいな。
だって、
家とかも通ってないし、
っていう状態で、
勘弁してくれと思いながら、
でも、そりゃあ行かなきゃいけないじゃん。
うん。
だから、行きますよ。
っていう呼び出しとかは、
これね、他の人にお願いできないからさ、
私しかいないから、
大変でございました。
笑い話っちゃ、笑い話なんだけどさ、
あ、もう帰ってきた。
はやーい。
早くっていうのが、本当に早かった。
何時かは分かんなかった、絶対。
まあ、そんなわけで、
今日なんか、あれだな、
まあ、そもそも雑談なので、
まとめる必要もないかもしれないんですが、
落としどころのない話で、
強制終了でございます。
あ、そう、明日ぽぽね、リレー配信。
キチョムさんは何時なの?
えっと、6時20分、18時20分。
18時20分、了解しました。
ちょっと、微妙な時間ではあるんだけど。
何話そうかって。
ねえ。
まあ、5分ってあっという間だからね。
秋の養生とかその後に話すか。
あー、いいね、いいね。
じゃあ、明日お互いに楽しんでやりましょう。
そうね。
ということで、今日はこのあたりでおしまいです。
お付き合いいただきましてありがとうございました。
ではでは、またね。
おやすみなさい。
おやすみなさい。