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まったり雑談&時々性教育 LIVE
2021-03-31 45:15

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00:01
こんばんは、日本孤独参加計画、元風俗場セラピストのさえもんです。
えー、なんか音がプツプツ切れてるんだけど大丈夫かなぁ
パソコンから音を出してるんですけど
あ、大丈夫そうですね。なんかちょっと安定しました。
えーっとねー、今日はなんか結構突っ走った感じなんですよ。
えー、そうだな。なんかね、だいぶ気温が上がってきたので
あのー、あれですね。 過ごしやすい感じですよね。
えー、みどりさん、こんばんはいらっしゃいませー。
みどりちゃんねる、あ、あ、えっと
え、これウサギ、んー、違うな。
な、ウサギちゃんじゃなくてモルモットかな。 耳がちっちゃいから。何か
放送されているのかしら。
ここはですね、 えーっと、まあ
愛と平和とエロを語るっていう、あの、アイコンにね、書いてありますけど
えー、パートナーシップとかね、あとは性教育とか
えー、男女の違いみたいなのとかね
えー、いろいろとその時によってテーマが違うんですけど
えー、なんか、あれなんですよ。
こうやってさ、内部放送をしていながら
いや、今日はなんかすごい、やっと座ってるっていう感じでですねー
いろいろやったなーって感じです。
えーっとね、あのー、先日、あ、たけさん、こんばんはいらっしゃい。
3時だよー。
ジーバーチャンネル。
生涯独身希望。
えー、50歳手前で人生を終わらせたいあらさ。
おー、そうですか。
私も実はね、えー、そういうふうに考えてました。
えー、実はね、あの、子供の頃体が弱かったんですよ。
で、心臓病が分かりまして。
で、両親がですね、ことあるごとにそんなことしたらあんた死ぬよ、あんた死ぬよ、みたいなことを言うんですよ。
03:06
で、えー、もう40年以上前の話ね。
なので、えー、ちゃんとしたことがわからなかったんですね。
その時ね。
で、ほらやっぱり親としてはいろいろ心配をするのは当然のことなんですけど、
えー、そんなふうに言われてずっと育ってたので、私はね、20歳までの命だってね、思ってました。
ちょうどなんかね、そういう漫画があったんですよ。
漫画っていうか、アニメがね。
えー、はや、はやり、その時流行っていたのはなんだったか忘れ…
アニメじゃない?コミックで読んだのかな?
あ、ちょっとそれも定かじゃなくなりましたけど、
まあ、悲劇のヒロインみたいな感じですよ。
で、私ね、なんとなく思ってました。
ベルさん、こんばんは。いらっしゃい。
ベルちゃんにゅうさん。
ありがとうございます。
えー、今日はね、あのー、いろいろ考えるのが、なんかちょっと放棄しちゃった。
えー、なんかわかんないけど、いろいろやった感じがするんですよ、今日ね。
で、今目の前にはですね、図書館で借りた、あのー、心理学関連の本がいっぱい置いてあるんですけど、
図書館で借りたっていうとこはいいでしょ?
なんかいろいろ読み漁ってみようと思ってさ、
カウンセラーのための基本104冊とかって、本の紹介本みたいなのを買ったりして、
えー、まあちょっとね、これあのー、なんていうんですかね、
今、コーチングとかカウンセリングとか、そういうものを勉強してるんです。
実は、民間の資格ですけど持ってるんですね。
で、えー、実際に私がその風俗でやっていたことも、ある意味カウンセリングに近い部分があったんですね。
もうその時すでに、まあ途中からですけどね、勉強していたんで、
えー、あーなるほど、自分の行動はこういうふうに役に立ってたのかなとか、
逆に自分がやってたことの裏付けみたいな、後付けでね、
あーなるほどなー、間違ってなかったかなーとかね、いやーそこはまずかったかなーとか、
そういうのを振り返りながら勉強してたんですけど、
フォルテさん、いらっしゃい。ありがとうございます。今日も来ていただいて。
で、えー、まあそういうのはあるんですけど、
えー、なんていうんですかね、
06:02
まあ、あのー、そういう心理学っていうのは、
えー、もっともっとね、
多分ずっと学び続けなきゃいけないものだとは思うんですけど、
えー、ま、直接ね、カウンセリングコーチングっていうと、
あのー、心理学的なところっていうのは多少入ってはいるんですけど、
あのー、やっぱり、なんていうんですかね、
えー、大学とかね、専門的に学んでる方のお話を聞くとね、
あの、資格があるなしではなくね、もうちょっと深く掘り下げて勉強したいなーっていう欲が出てきまして、
えー、じゃあ何からやったらいいんだろうみたいな感じでですね、
とりあえず図書館に行ってこう並んでる本をいろいろこう眺めて、
うーん、えー、心理学がよーくわかる本。
まあ他にもいろいろ借りたんですけどね、
ちょっと勉強し始めようという感じでございます。
あつこさん、いらっしゃい、こんばんは。
チャンネル、心の健康や性愛、人間の性老病死など、
生きるってなんだろうみたいなことを思いつくままにゆるりと語ります。
あー、いいですね。
あのー、なんて言うんですかね、
えー、メンタルヘルス?
うん、何でもカタカナにすりゃいいってもんでもないんですけど、
あ、しょうさんだ、こんばんは、いらっしゃい。
えー、ちょっとね、心理学の勉強をね、改めてしてみたいなと思ってですね、
あのー、カウンセリングするにも、
あのー、なんて言うんですかね、
やっぱり足りないなと思う部分が結構あるんですね。
今私ができることといったら、
えー、自分の経験から、
えー、経験を通してね、
皆さんになんか、あのー、気づいていただけることがあるかなとか、
えー、まあそういったことですね。
なので、えーと、昨日言ったのかな、
ちょっとね、先生というスタンスではなくてね、
一緒に、あのー、考えていきましょうと、
09:00
一緒に成長しましょうみたいなね、
そんな感じ?
えー、誰もが、
例えばその、たくさんのね、男性経験があればいいかというと、
そうでもないと思うんですよね。
で、女性も男性もどちらもですけど、
で、えー、私はその風俗で、
いろんな男性のお相手をしたことによって、
うーん、多分他の人にはない、
あまりしないような経験もしてると思うんですね。
すごいいろんな方がいらっしゃいました。
えー、延べ1万人ぐらい。
1万人ぐらいって言いながら多分超えてると思うんですけど、
あ、自由さんだ。こんばんは。
今日も来てくださいましたね。ありがとうございます。
えー、まあそのぐらいのね、お客様を相手にしてると、
えー、いろんなパターンが見えてきたりとか、
うーん、
こういう時にはどうしたらいいみたいなね、
うーん、そういうものもあると思います。
ただ、やっぱりその非現実的な世界、夜の世界だとね、
なので、えー、もしかしたらプライベートな恋愛とかね、
夫婦関係にぴったり当てはまるものではないかもしれません。
ただ、えー、私がその話してね、
あの、意外だなって思われるのは、
あの、例えば、えー、男性のお客様ね、遊びに来るじゃないですか、
寄婚者の方結構多いんですね。
えー、多分半数以上、うーん、私で言うなら7割ぐらいの方が寄婚者。
で、えー、まあ30代から50代の間の方が多かったんですね。
で、えー、あの、お客様に言うのもなんだけど、
私はやっぱりパートナーシップを大事にしてほしいなっていうので、
まあ話す機会があれば、あの、そういうこともね、
ちょっとどういうふうに考えているのか聞くことがあったんですね。
そうすると、奥様は愛してると、好きなんだけど、愛してるんだけど、
その、えー、なんて言うんですかね、
女性としてのその性的な対象で亡くなったとか、
あるいは、えー、自分の、うーん、なんて言うんですか、
趣味?フェチな部分?
うーん、の、あの、えー、夫婦間では、まあ、いわゆるノーマルなセックスをして、
12:03
で、えー、それで満たせない部分を、あの、プロにお任せするんだって。
そんな感じでしたね。
あとは、えー、なんて言うのかな、
あの、奥様からの、こう、一言で傷ついてしまってね、
えー、ちょっと、あの、なんて言うんですか、EDっぽくなってしまったと。
これは、まずいぞ。
でね、えー、自分は、あの、もしかしてこのまんまダメになってしまうんじゃないかってね、
心配されて来られる方もいらっしゃるんですよ。
自身回復のためっていうんですかね。
えー、そんなパターンかな、だいたい、えー、3パターン、それぞれ、
どれが多いっていうか、だいたい同じぐらいの割合だと思いますね。
実はね、この前、いやー、しまったなと思ったんですよ。
私ね、あの、ちゃんとノートに記録してたんですね。
えー、やっぱりお客様のことを理解するために、
あの、なんて言うんですかね、あの、営業のためっていうよりは、
あの、来たい時に来てねっていう感じの、あの、スタイルだったので、
だいたいこのぐらいの間隔で、この時間帯に来るなっていうのがわかると、
自分のスケジュールを立てやすいので、そういうのもあって、
えー、ノートをね、結構つけてたんですけど、
プラス、その、えー、どういうお客様だったとか、どんなお話をしたとかね、
そういうことも、ずーっと記録してたノートがあったんですよ。
だけどね、えー、再婚するときにね、全部捨てちゃったんですね。
あー、しまったなと思って、もしあれがあったら、
もっといろんな、あのー、お客様のね、えー、こう、例、
なんて言うんですかね、こう、引き出しがね、もっと多くなったんじゃないかなと思ってね、
ちょっとそこね、失敗したなって思ってるんですけど、
はるさん、こんばんはいらっしゃい。
人間関係は自分との付き合い方が9割。
うーん、素晴らしい。ほんとですよ。
えー、はるさんは現代教育会の黒船。
すごいですね。
いや、これなんかキャッチなのと同時に、なんかこう、
15:05
あのー、なんて言うんですか、威厳があるというか、
えー、すごいですね。
仕事と人間関係の停滞感を打破する無料メルマガを発信しています。
そうなんですね、すごいですね。
えー、ちょっととりあえずフォローしとこうかな。
TKさん、こんばんはいらっしゃい。
まあね、今日ね、あまりこうネタを考える気力がなかったんですよ。
えー、いろんなことがね、こうバーってあった日だったので、
えー、と言いながら帰りにちょっと図書館に寄ってですね、
心理学の本を借りたんですね、何冊か。
えー、もうちょっとね、勉強したいなと思って。
あ、ちょっと待って、ちょっと待って。
私さあ、フォルテさんありがとうございます、聞いていただいて。
あつこさん…って、あ、言った言った。
飛ばしてたんじゃないかと思って今、ヒヤッとした。
ね、あのー、まあだいたい余裕があったらね、
皆さんの、あのー、ご紹介をね、軽く、
まあ読むだけですけどね、させていただいてます。
なんか、あのー、面白い方いっぱいいますよね。
そうそう、あのさ、あのさ、人間関係は自分との付き合い方が9割って、
これね、あのー、最近ね、面白い言い方があるなーって感じたというかね、
あのー、自分の好きになるっていうところの話なんですけど、
えー、自分の中のね、花子ちゃんと花男くん、
まあ男性生の部分と女性生の部分をチュッチュッチュッさせるんだよっていう人がいて、
あ、なんか面白い表現だなと思って。
まあちょっと他にもね、いろいろといいことをおっしゃってたんですけど、
まあこれね、クラブハウスネタなんですけどね、
えー、すごいアイコンはド派手な方なんですけど、
でもお話を聞いてるとね、
えー、その、なんてですか、
その彼女のスタイルの裏に、
すごいいろんな、あのー、経験があるっていうのがね、分かって、
えー、まあすごいね、愛あふれる方なんですけどね、
あのー、ちょっと名前を出していいか分かんないので、
あの全然ね、一方通行の、あのー、一方通行って、
私は勝手にね、大好きな方なんですけど、
18:00
いろんなところね、ちょっと追っかけのようにお話を聞いて、
うーん、すごいなーって勝手に思ってるんですけどね、
えー、やっぱりね、あのー、どんなに、
えー、人と、そのー、いい関係を築こうと思っても、
あのー、自己肯定感というかね、
自分に対するそのー、えー、
信頼関係が成り立ってないと、
あのー、どこかでうまくいかない感じがしますね。
よくね、私はあのー、お仕事の中でね、
えー、やっぱり自己肯定がしっかりできたところから、
お客様も変わったよっていうお話をよくさせていただくんですけど、
えー、本当にね、
あのー、あ、そだしさんいらっしゃいこんばんは。
あのー、あれですね、
えー、あら、またやっちまった。
あのー、そうそう、日本人はね、
あのー、自己肯定感が低い国民ってよく言われるでしょ?
でさー、えー、
昨日だったっけ?
自己紹介の話したの昨日でしたっけ?
えー、自己アピールもね、下手くそなんですよね。
えー、自己紹介をしようと思ってもね、
なんかこう、自分をあまり前に出す?
目立たないように目立たないようにというかね、
そういう感じで生きてる方が多いので、
いざお話をしようと思ってもね、
なかなかこう、えー、
自分のいいところをね、自分で言ったりとかいうのもね、
なんかむずかゆい感じがしてね、言えない。
うん。
えー、自分があまり好きじゃないっていう方ね、
たくさんですよね。
私自身もそうだったんですけど、
やっぱり、あのー、
自分が、自分、うん、
あ、そうだそうだ。
あのー、
まあちょっと、あのー、
お名前を出しちゃいますけど、
クラブハウスのね、せっちゃんっていう方なんですよ。
えー、ダンサーさんかな?
TPOに合わせてアイコンが変わるので、
えー、ちょっとね、
アイコンは、あの、あれなんですけど、
すごいね、すごい奇抜なスタイルのアイコンなんですけど、
21:01
とってもとっても、あのー、
ハートのあったかい方で、
で、その方がおっしゃってたのは、
えー、えっとね、
世界中の、もう、
誰もが自分にブーイングをしたとしても、
平気なのって。
だって、
自分っていう一番の味方がいるって。
だから、あのー、
どんなに周りからブーイングを受けても、
私は大丈夫。
私を愛してる、
私がいるからっていう感じのことをね、
お話しされてたんですよ。
で、そのちゅっちゅちゅっちゅもそれなんですけど、
えー、
男性性と女性性の部分を、
自分の中で仲良しにしてあげるっていうね。
そんなお話をしてて、
あー、なんか、
私が自分でこうやって話すと、
まだ腑に落ちてない部分があるような気がして、
あれなんですけどね、
もしね、クラブハウスされてる方がいたらね、
あのー、聞いてみてください。
はい、せっちゃんっていうね、
方なんですけど、
うーん、
結構いろんなところに出没すると思うんで、
えー、
見かけたらね、
ちょっと思い出して。
ふふふ。
いい、いい、いいかげぐち?
いい?なんかちょっと言い方変だけど。
いやね、ほんとね、
素敵な方が多いんですよ、クラブハウス。
で、
あのー、
まあ、なんていうんですかね、
あまりたくさんの参加者がいるルームで、
えー、
なんていうんですか、
最初ね、ちょっと様子を伺ってるんですよ、私もね。
ここで発言して、
空気が読めない感じになると、
申し訳ないかなと思ってね、
様子を見たりしてるんですけど。
うーん、
結構ね、
人数が多いところが多いんで、
まだね、
直接お話したことはないんですけどね。
えー、
どうしよう、ネタが切れちゃった。
ふふふ。
何も思いつかなくなっちゃった。
うーん、
クラブハウスの話したから、
ついでに話そうかな。
なんかね、ちょっとね、
コラボの話をいただいたんですよ。
4月の1日の、
多分、
えー、
お昼過ぎだと思うんですね。
12時、1時あたりだと思うんですけど、
24:03
えーっと、
夫婦間の、
夫婦関係の
カウンセリングをしていらっしゃる
先生と、
コラボをね、
させていただくことになって、
で、
えー、
なんていうんですかね、
あのー、
本当に自己肯定感が高くなった頃、
お客さんも変わったっていう話聞きたいですって。
うーん、あのね、
これね、結構何回か言ってるんですけど、
えー、
私ね、
まあ風俗を始めたきっかけっていうのは、
子供が多かったんですけど、
全部自分で面倒を見てたんですね。
で、離婚した後の、
そのー、
旦那さん、前の旦那さんね、
お金ちっともくれないので、
約束はしてたんですけどね。
で、もうしょうがない、
これは自分で稼ぐしかないなって思ってね、
まあいろいろ他にも理由はあるんですけど、
風俗業界に入ったわけですよ。
で、
えー、とにかく稼がなきゃいけないから、
えー、お客さんに選ばれるためには、
えー、
多少のことは我慢しなきゃいけないなと、
えー、子供のために自分を犠牲にして、
えー、頑張ろうって思ってたんですね。
で、そうすると、
あのー、
私を使ってストレスを発散したい人、
例えば、
えー、とにかく、
あのー、
罵倒されたりとかね、
えー、
なんていうんですかね、
こう、
まあ、
人間の扱いじゃないというか、
あのー、
ダッチワイフでもいいんじゃない?
って思うような、
あのー、
まあ、自分勝手なね、
そんなお客様が多かったんですね。
痛いことをする。
で、痛いって言っても、
あのー、
いや、これがいいんだろうみたいなね、
えー、こちらの、
こう、
一応ね、人間なんで、
感情もあるじゃないですか。
だけど、
自分はお金を払ってるんだから好きにしていいだろうっていう、
こう、そういう感じのお客様がすごく多かったんですね。
でも、
それは仕事なんだと思って、
我慢してたわけですよ。
稼がなきゃいけない。
で、
ただね、
なんであのお客さんが来たのかな?
わかんないんですけど、
えー、
あのー、
私のことを褒めてくれた人がいたんですよ。
27:04
多分ブログから来たんだと思うんですけど、
えー、
頑張ってるねっていう感じでね、
まあ最初からもしかしたら好意的に見てくださってたのかわからないんですけど、
えー、
すごく褒めてくださるんですけど、
まあ、
自分を、
あの、好きにはなれなかったわけですよ。
あの、自分の意に反した行動をずっとしてきてるから、
えー、
私なんてっていう感じでね。
で、褒めてくださったのも、
いやいや、そんなめっそうもないみたいな返事を返したら、
怒ったんですよ。
そのお客さんが。
なんで自分の言うことを受け入れてくれないんだと。
俺を否定する気か?みたいな感じでね。
怒ったんですよ。
で、その言葉を聞いて私ははーってしたんですよ。
あ、そっか。
素直に受け入れないってことは、
相手を否定することになるんだなって思ったんですね。
で、えー、
素直に受け入れようって、
まずね、そこから始まりました。
そしたら、
えー、
意外とね、いろいろと褒めてくださるわけですよ。
で、あ、そっか、私も捨てたもんじゃないなって、
だんだん思い始めて、
で、そこからやっぱり、
自分を大切にしようという風に、
気持ちが切り替わっていったんですね。
で、だんだんとお客さんの層が変わってきたっていうのは、
私だから来てくれる人っていうんですかね。
あのー、例えば、
えーと、
なんていうんですか、
いわゆるプレイをする場所じゃないですか。
ね、なんだけど、
えー、
私と一緒に過ごすことで満足するっていうんですかね。
えー、もうさ、
例えば、2時間ある中の、
あのー、ちょっとだけ、
こうイチャイチャってして、
あとはずっと話してるとかね。
いやもう、最初からこう話し始めて、
で、それで最近どうよみたいなことを聞かれたりして、
で、あれこれ答えてるうちに時間いっぱいになってしまったりとかして、
本当にこれでいいんだろうかって思ってたんですけど、
まあ、要するに、
えー、自分のストレス発散とかね、
性欲の、あのー、
えー、発散っていうのではなく、
あのー、大切に扱ってくれる人、
私を応援してくれる人が、
30:01
あのー、たくさん増えたんですよ。
で、えー、
まあおかげさまでというかね、
リピート率はずーっと1位でした。
なので、お店側も信頼してくれるんですよね。
えー、
でさ、他の子が、
あのー、このお客さんもうダメみたいな感じで、
NGを出しているお客さんも回ってくるんですね。
いやーもう受けられる子はいないからお願いしますみたいな。
えーって思うんですけど、
私は別に何の問題もないんですよ。
これは面白いんですけど、
なんでこのお客さんがみんなダメなんだろうっていうぐらい、
私には別にひどいことはしないんですよ。
えーっていうね、
まあそんな感じの話です。
だから自分がそういう風に変わったら、
周りも変わるんだなっていうことですね。
やっぱり負のエネルギーを撒き散らしているとね、
同じような感情を持つ人が寄ってくるのかなっていう。
うーん、
そんな風に思いました。
えー、
こんな感じで大丈夫ですかね。
皆さんの周りも結構あると思うんですよ。
あの、私なんてって言ってる人を、
あの、
可愛がろうとかね、
例えば部下にいるとしたらね、
いやーもう私なんて何もできないですから、
みたいなことを言ってたりとかするとさ、
仕事を任せようとは思わないし、
えー、
なんて言うんですかね、
もう、うーん、
まあ反対の場合もそうですよね。
上司とか、
例えば、
えー、
そうだな、
例えばがあまり思い浮かばないんだけど、
何人か選択肢があるとしたら、
やっぱり、
あの、
信頼できる人を選ぶと思うんですよね。
どういう、
あの、
どういうシチュエーションであっても、
だいたいそうじゃないですか。
選べるなら、
あの、
安心できる人とか、
信頼できる人を選ぶと思うんですね。
よほど、
あの、
後見心、
旺盛な方はね、
えー、
違うかもしれませんけどね。
えー、
まあやっぱり、
あの、
なんて言うんですかね、
自分を大切にすること、
大事だなと思います。
えー、
例えばさ、
33:00
あれですよ、
あの、
この前もね、
ちょっと誰かと話してた時にね、
いや私普通の主婦なんで、
って言うんですよ。
この普通っていう言葉も、
私は、
えー、
その人の価値観は、
どこにあるんだろうっていうね、
えー、
周りからの、
評価、
うーん、
うーん、
ちょっと違うかな、
なんかこう、
傷つかないようにとかね、
なんかそういうこう、
心理が隠れているような気がします。
えー、
目立たない、
目立つとね、
バッシングされるしね、
えー、
やっぱり、
あのー、
あのさー、
ま、
ね、
子供がいっぱいいるんで、
役員の経験も、
たくさんあるんですよ。
でね、
あのー、
なんか、
どうやら私は目立つらしいんですよ。
おとなしくしてるんですよ。
だけど、
思ったことをね、
えー、
これ多分、
あのー、
一人になってからですね、
あのー、
離婚してからの方が多いんですけど、
えー、
あの、
みんな、
その役員を避けるために、
こう、
なんていうんですか、
自分の存在をこう消そうとするんですよ。
で、
あのー、
経験された方いるかどうか分からないんですけど、
例えばね、
入学式の時に、
えー、
小学校はあまりないですね。
中学か高校ぐらいになると、
入学式が終わって、
えー、
子供たちはね、
教室に行って、
お母さんたちというか、
父兄だけ残るじゃないですか。
で、
入口を閉められるんですよ。
役員が決まるまで返してもらえないんですよ。
えー、
みたいな。
で、
でもそういう状況でもみんな、
避けようとするんですね。
いやー、
でも私いっぱいいっぱいだしなーって思うんですけど、
なんか、
みなさんのその、
役員を引き受けられないっていう理由を聞いてると、
仕事が忙しいからとか、
いや、介護の親がいてとか、
まあ、もっともらしいことをみなさんおっしゃるんですね。
ただみんな、
たぶん同じなんですよ。
あのー、
あれこれ言い始めたらね。
だけど、
うーん、
まあ誰もやらないなら、
しょうがないかなー。
36:01
みたいな。
そんな感じでね、
結構、
引き受けるようになっちゃいましたね。
まあでも、
こういろんな出会いがあって、
結構楽しかったりするんですけどね。
役員の仕事をちゃんと全うできたかどうかっていうのは、
よくわかんないんですけど、
まあいろいろと楽しませていただきました。
物事受け取り用ですね。
すべてにおいて。
一つの現象が起こったときにね、
一人の人がすごく怒って、
一人の人がすごく悲しんで、
一人の人がキラキラ笑って、
みたいなさ、
そういうことも起こりうるわけじゃないですか。
受け取り方次第でね。
同じことが起こっても。
物事を、
なんていうんですか、
自分が楽しめるように、
考えるようにする。
だからって言って、
ネガティブな感情がいけないかって言うと、
それも違うと思うんですよね。
物事、
すべてね、
裏と表がありますから、
ポジティブもあればネガティブもあるっていう、
でもそんな自分も丸ごと大好きよって、
そういう時もあるよねって、
今はちょっとこう、
お休みしなさいっていう感じなのかな、
みたいにね、
捉えて、
一旦立ち止まって考えるっていう時間も
取ったりします。
割と、
長距離走は苦手なんですよ。
ずっと頑張るっていうのはね。
どちらかというと、
何か目標が定まったら、
突っ走る感じなんですね、私ね。
皆さんはどんな感じでしょうかね。
春から新しい生活が始まって、
新しい環境に入る方もいらっしゃると思うんですけど、
なんていうのかな、
結局ね、私ね、子供の頃から
逃げていった
課題、
人間関係における課題みたいなのが、
何回も何回も来ていたんですね。
だけどその度に、
環境のせいとか人のせい、
誰かが
左に行けって言ったから左に行ったみたいな、
そういう感じでね、
39:01
できない自分を見ないようにしてたっていうかさ、
自分自身が悪いんじゃないみたいな、
そんな言い訳ばっかりして、
逃げていたんですよ。
でも、離婚した後っていうのは、
離婚を選択したのは間違いなく自分なんですね。
子供がしろって言ったわけでも、
旦那がしろって言ったわけでもなく、
子供のためにも自分のためにも離婚をしないと
まずいなっていう状況だったんですね。
もうこれは決断しようってなった時に、
そこから初めて自分の言ったことに対して
責任を持とうっていう感じになりましたね。
なので、いろんな問題にぶち当たった時っていうのは、
私もその離婚があったから、
多分人間的にね、
ちょっと成長できたんじゃないかなと思うんですよ。
トラブルを避けたりっていうのは、
命の危険は別ですよ。
だけどそうじゃなければ、
そうじゃなければ、
逆にね、
これはチャンスだってね、
多分いろんな方がおっしゃると思うんですよね。
ピンチこそチャンスみたいな。
でもね、そういう時にね、
底力が出るんですよ、人間。
本当にね、
そう言いながら、
離婚した後、
心が折れてね、
もう一回真珠した方がいいのかな、
こんな私のわがままでみんなを、
なんていうんだろうな、
ひどい目に合わしているのかな、みたいに思って、
リセットしたいって思った瞬間が何回もありましたね。
だけどそうしなくてよかったなと思って、
生きてさえいれば、
なんとかなりますよ。
助けてって手を出せば、
必ずその手を取ってくれる人がいるし、
自分自身を好きになろうっていう観点からいくとね、
助けては本当は、
自分の中で自分を助けてくれる、
自分を助けてくれる自分がいるんですよね。
これは伝わるかな、
伝わるかな、
42:00
誰かに助けてもらおうって、
でも本当に大変なときはね、
誰かに助けてもらって立ち上がって、
っていうのもありましたからね。
でも最終的にはね、
自分の心の穴を埋めるのが自分です。
ただその過程で、
さっきも言ったみたいにね、
もう一回真珠しようかなみたいな、
そんな状態のときは、
SOSをね、
出してほしいなと思いますね。
なんかね、
私ちょっとM系があるんですよ。
いきなりですけどね。
落ち込んだときに、
自分を客観的に見る自分がいたんですね。
これがさっきの男性性と女性性、
みたいな感じなんだと思うんですけど、
言い換えると、
いや、まだ落ち込んでるとか、
考えてる余裕あんじゃんって、
落ちるとこまで落ちたら、
そんな感じもなくなるからまだ大丈夫だよ、
みたいな自分がいたんですよ。
あら大変、帰ってきちゃった。
そう、だからね、
まあ、何て言うんですか、
立ち上がる方法はいろいろあると思うんですけど、
ぜひぜひ皆さん、
何て言うんですか、
旦那さんが帰ってきたら、
頭が回らなくて言葉が出てこない。
キャーどうしよう、みたいな。
すいません、あまり夢中になって、
時間を見ておりませんでしたが、
そんな感じの話も、
ちょっとね、コメントいただけたら、
また出てくるかと思います。
というわけで、
また打ち切れない感じになっちゃった。
ごめんなさい。
今日はこの辺にしたいと思います。
あら、ゆうきさん。
終わるところでした。
起業したAIエンジニアのチャンネル。
フリーランスの働き方。
AIエンジニアの働き方。
今までやった面白いAIのプロジェクト。
ありがとうございます。
お休みを言いに来ました。
嬉しい。ありがとうございます。
45:01
ではでは、皆さん、
今日もいい夢を見てください。
最後までお付き合いいただきまして、
ありがとうございます。
じゃあ、またね。
45:15

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