00:01
こんにちは、ラブボディーセラピストのガネシャンでーす。
えーっと、BGMを設定するのを忘れていた。
えー、土曜日の午後。
というかもう夕方ですね。皆さん何をしていらっしゃるでしょうか。
えーっと、ちょっとね、カフェに行ったんですが、
なんとなく、あの、喋る雰囲気ではなかったので、
早々に済ませて、
ちょっとね、 これ短いね。
早々に済ませて、移動しようかと思います。
えーっと、今日は、
クラブハウスの方で、秘密の夜の大人の飲み会、
23時からなんですが、
えーっと、私の、
プロフィール欄にリットリンクがあるので、そちらの方から、
飛べますので、もしご興味がある方がいたらですね、
そちらの方からお越しください。
これ短すぎて、音が切れるのが非常に気になる。
違うのに変えよう。
もう少しこのBGM長くなるといいんだけどなぁ。
えーっと、ちょっとね、歩きながらなので、
あまり良い状態ではないんですが、
えーっと、
まあ、
なんだろうな、何を話すか、相変わらずテーマは決めてないんですよね、まだ。
えーっと、まあ、
秘密の夜の大人の飲み会っていうのは、
どういうことかというとですね、
名前は怪しげなんですが、
結構、前回、先週のね、土曜日も非常に真面目な話で盛り上がりました。
性についてね、
安心して話せる場所、みたいな感じで、
私は、そういう場所をね、いろんなところに作りたいな。
リアルも、それからネット上でも、
どちらでもありというか、どちらもありという感じで、
いろいろとね、
なんか座れる場所があるから座っちゃおうと、
えー、真ん中にパンダさんがいる公園で、
03:01
なんか今日はちょっと、時々雨がポツポツする、
ちょっと湿度の高い感じですね。
皆さんのところどうですかね、
気温はそんなに高くないのでね、
過ごしやすいといえば過ごしやすいのかもしれませんが、
えー、まあちょっと話を、
話が逸れちゃったんですけどね。
えー、その、
性をね、ポジティブに話せる場を作るということを目的にしてね、
いろんなところで発信をしております。
で、
えーと、
何年前かなぁ、
野島奈美さんってね、
いろんなメディアに出演されたりとかもしているし、
本も出されているんで、
ご存知の方も多いかもしれないんですけど、
えー、
明るいパンツの教室とかっていってね、
えーと、
お子さんに必要な、
あの、
性教育、
ね、学校では教えてくれない性、
性について大切なことみたいな感じで、
明るいパンツの教室ってね、
全国各地にね、
たくさんのメンバーが育っていて、
いろいろ活動されている大きな団体があるんですけど、
あ、
こんにちは、久しぶり、ラビアンローズさん。
ありがとうございます、お越しいただいて。
えーと、
なんかいろいろ周りが賑やかだな。
うーん、
外にいるとさ、
輝いてくるんですよね。
えー、
えーと、
何が言いたいってね、
あの、すみません。
えーと、
明るいパンツの教室とかっていって、
あの、
子供については、
なんていうかな、
ちょっとずつね、
そういう性について考え直す場所っていうのが、
できてきつつあるし、
あとは、何だろうな、
子供のためにっていうことで、
あ、ジジロスさんこんばんは、いらっしゃい。
あの、
自らのことというよりはね、
子供を介して、
性を考え直すっていうことは、
まあ、ちょっとずつ、
できてきているのかなとは思うんですけど、
相変わらずやっぱり、
あの、
大人がね、
いまいち変わってないんではないかな、
というのが私の印象ですね。
うん、
シュッシュッシュッ、
虫よけをしております。
もう、
ちょっと座っただけで、
めっちゃ輝いてきた。
06:03
外でじっとするのって危険ですよね。
この、こういうなんか、ちょっとじっとっとした。
あ、
部長課長、
こんに、こん、こんにちはじゃん。
こんばんは、こんにちは。
微妙な時間でございますが、
私の位置づけとしては昼間でございます。
はい。
そんなことはどうでもいいってね。
えー、
ちょっとお話しできる方がいたらね、
上がってきていただきたいんですけど、
えー、
何だろう、
もう、
痒くていかんわ。
落ち着かない、落ち着かない。
座ったけど、
蚊が寄ってくるから、
立ってよ。
全然話に集中できないね。
すいません。
えー、
えっと、何だっけ、何だっけ、
そう、秘密の夜の大人の飲み会を、
あの、
私の夢ね、
全国各地で、
リアル会をやりたいという。
ふふふ。
あの、そんな大規模じゃなくね、
むしろ小規模の方が、
結構ちゃんと話せるんじゃないかなと思ったり、
どうなんでしょうね、
あの、
まあ、
もしかしたらこういう、
なんていうのかな、
音声アプリとかの方が話しやすいっていう方もいらっしゃるかもしれないし、
えー、
ちょっとね、
日本人は、
っていう言い方が、
あの、
あまり、
ついつい出てしまうんですけど、
日本人ってね、シャイだから、
あんまりこう、積極的に音声について話すってことは、
なかなかね、
難しいかなと思うんですけど、
えー、
ただね、
子供の教育はちょっとずつ変わってるけど、
やっぱりね、大人が変わらないと、
変わっていかないって思うんですよね。
なので、
えー、
なんかね、
ちょっとずつでも、
あの、
声について、
えー、
なんだろうな、
意識が変わってったらいいなって思いますね。
あの、
特に、
女性は、
あの、
いろいろと面倒なことがあったり、
えー、
つつましやかで、
えー、
あることがこう、
よしとされているので、
あまり自分がどうして欲しい、こうして欲しいとか、
えー、
自分の体のことを相手に伝えるのがなんとなく恥ずかしいとかね、
えー、
もしくは、
09:00
えー、
なんかこう、
例えば、
うーん、
自分の、
その、
生気の色や形、
まあこれは男性もあるかもしれないですけど、
色や形が、
えー、
変なんじゃないか、
とかね、
うーん、
それから、
ちょっとしたトラブルっていうのが起こったときに、
まあ性交通とかもそうですけど、
えー、
なんか、
どうしていいかわからないっていう、
ふふふっ、
男性、
どうなんだろうな、
こないだ毛じらみとかっていうワードが出てきましたけど、
いまだにあるのかしら、
確かにいたような気もするんだけど、
ふふふっ、
毛じらみの人ね、
えー、
その話で言うと、
毛はあったほうがいいのか、
ないほうがいいのか、
どうなんだ、みたいな話も、
ちょっと盛り上がるかもしれませんけど、
えー、
なんかね、一つテーマを設けて、
話すほうがいいんじゃないかと思って、
テーマを、
タイトルとかにね、つけるんですけど、
なんかね、
どうも私、
一般的な感覚ではないようなんで、
あんまりヒットしないんですよね、
これちょっと、
あの、
悩みどころなんですけどね、
えー、そうそう、
そのいろんな悩みが、
あの、
あまり共有されてないので、
誰とでも話せって言うわけじゃないんですけど、
いや、話すべきじゃないと思うんですけど、
ただ、
あの、
なんていうのかな、
親しい友達とか、
えー、
まあ親子とか、
うーん、
なんていうかな、
なんかトラブルがあった時にもさ、
割と、
この、
相談する先がないというか、
えー、
なんていうかな、
これみんなどうしてるんだろうとか思いながら、
私自身もね、
あの、
こう、
病院に行くっていうほどまでもないだろうし、
みたいなことがね、
結構ありました。
なんだろう、
えーと、
その思春期の頃っていうのは、
えー、
ホルモンの分泌がね、
女性ホルモンの分泌、
それぞれの性のホルモンの分泌が盛んになっていくじゃないですか、
そうすると、
分泌液がこう結構出るわけですよね。
12:02
で、
それまでなかった、
こうムズムズ感みたいなのが出てきたりとかもするんですよ。
男性もね、たぶんあると思いましたけど。
相談番組にしてみたらどうかな?
相談してくれるかな?
なんかね、
それもやったことがあるんだけど、
タイトル何だったかな?
わかんない。
ちょっとわかんないんですけど、
なんかね、
え、ちなみに、
あの、
なんだろう、
相談、
まあ、ちょっとだいぶ、
あの、
このチャンネルも、
あの、
なんていうかな、
立ったのでね、
匿名でやれたらいいよねって、
そうですね。
あの、レターとかも募集してるんですけど、
まあ、
あまり認知されてないのもあるかもしれないですけどね、
私のチャンネルに来てくださる方っていうのは、
割と、
あの、
なんていうかな、
え、
なんていうか、
一般、
一般的でないというか、
あの、
あの、
割と稀なタイプの人が多いようで、
ね、
恋愛の悩みとかさ、
あの、そういうのも、
あんまり、
あの、
ほら、
なんていうの、
ネットとかで調べた、
こう、
お悩みランキングの、
あの、
なんていうの、
その上位とかには、
ないような、
上位に該当しないような人ばっかりなんで、
これはなんか、あの、
ますます私は混乱するんですけど、
まあ、
え、
私が話している、
その、
女性相手の番組というイメージを出したら、
そうですね、
あの、
どうしたら、
私の悩み相談になっちゃう、
いや、女性がもっとね、
集まると嬉しいんですけど、
え、
結構ね、
その、
話に参加してくださる方は、
あの、
いらっしゃって、
非常にありがたいんですけど、
こう、
一般的な声というのがね、
私のところにあんまり届かないというかね、
え、
私が逆にね、
届けられてないっていうことなんですけどね、
え、
なので、
ちょっと回数を増やしてみたりとかね、
夜の番組だとさ、
夜ってかまあ、
一応深夜になるんですよね、
12時前ですからね、
え、
だから、
ちょっと怪しげな雰囲気もあるんでしょうね、
ふふふ、
はい、
え、
15:00
もしやりたいならですが、
相談したい人はいると思いますよって、
うん、
私もあの、
必ずいると思っているんですよ、
で、
だからこそ、
その、
どうやったら届くのかっていう、
意味で、
ちょっとね、
違う時間帯で、
え、
配信をするようにはしたんですけど、
うーん、
もしかしたらね、
えっと、
インスタライブとか、
え、
の方が、
いいのかなとか、
え、
同時配信みたいなのをやろうと思ったり、
とか、
まだね、
実践してないんですけどね、
あの、
2つさ、
スマホが、
スマホとタブレットとか、
2つ端末があれば、
たぶんね、
同時配信できると思うんで、
え、
なんだっけ、
カズマさん、
とかさ、
あの、
弾き語りのね、
え、
流し、
ギターで流しをやっている、
え、
カズマさんが、
フルネームがわかんないけど、
とかさ、
同時配信やってるじゃないですか、
稲田カズマさんね、
ありがとうございます、
うんうん、
みたいにさ、
あの、
同時配信もいいなーとか、
って思ってるんですけど、
なんかね、
あの、
まだ、
頭の中でちゃんとイメージができてない、
うんうん、
両方の画面、
あの、
インスタライブと、
YouTubeライブを同時にやる人とかもいて、
お友達でね、
で、
2つスマホを持ちながら、
手持ちでさ、
すごいなと思うんだけど、
手持ちでね、
あの、
ハワイの方なんですけど、
いつもね、
ニコ持ちで、
配信してる方とかもいるんですよね、
なんで、
YouTubeとかもしっかり上げていって、
もう少し認知されるように、
努力をしないとなーと思ってるんですけどね、
えー、
似たような配信者に声かけて、
2人で呼びかけるとかって、
ありがとうございます、
あのー、
時々来てくださるんですけど、
性的活動家さんってね、
SEIさんってお呼びしてるんですが、
SEIさんは、
ぜひ一緒にやりたいですね、
えー、
まあ他にも結構いらっしゃると思うし、
まあお仲間で言うなら、
あのー、
えー、
昨日、おとといか、
木曜日、
確かライブをしてると思うんですが、
ありのままの自分で輝く、
四方のワンダーランス、
スマイルワンダーランス、
っていうタイトルだと思います。
四方さんっていう方が、
18:00
結構まあ、
似てると言えば似てるのかなって思うんですけど、
えー、
あのー、
どうなんでしょうか、
きっ、
ちょっと、
似てるんですが、
コラボが実現しませんね。
ねえ、どうやったらこうもっと広まっていくのかなっていう、
私の悩み相談になってますけどね。
えー、
まあ、あのー、
今のところ、
やりやすい方でやってしまっている自分がいるのは、
ちょっと反省点ですかね。
なんかさ、
あのー、
そうですね、
YouTube、
同時配信をやってみましょうかね。
ねえ、ねえって。
こう、あのー、
ラジオ放送みたいなのって結構増えてるじゃないですか。
ねえ、で、
えーと、まあちょっと話揃えるんですけど、
えーと、
割とビジネス的にというか、あのー、
好かれる、
うー、情報発信っていうのは、
あのー、
短いワードで、
あんまりピンとこない。
うーん、そうだね。
あのー、短いワードでね、端的に示すっていうのが、
好まれる傾向にありますよね。
で、私みたいにこうダラダラ喋ってると、
あのー、なんていうかな、
えー、
あんまり、
論理的でないというか、まとまりがないというか、
何が言いたいのかわかんないみたいになっちゃうので、
えー、あんまり好まれないかもしれませんが、
あのー、
なんていうの?
あのね、
ノー、ノートレ的にはね、
その短いワードで、
えー、端的に、
言う人というか、そういう情報ばっかりを受けていると、
なんかね、
あのー、
なんていうか、
気がつかずに操作されてしまう、
恐れがある、
らしいですよ。
ふふふふ。
えー、
えー、ビジネスはそうだけど、女性特有の雑談とか、
相談は長くていいような、そうですね。
21:01
うーん、
あのー、まあ私、これ、あの、
何だろう、
そもそも、
あまりこう、
お金をいただこうという気持ちで動いてないんですよね。
えー、どこかでちゃんと成り立つようにしなきゃいけないなとは思うんですけど、
えー、
まず、
なんていうの?
すごく、
なんか、
えーと、
な、なんていうの?
ちょっと言葉にならないな。
あの、フェムテックとかさ、
まあ最近のテクノロジーみたいなのもすごく進んできていて、
市場規模が非常に大きいところでもあるんですね。
その、これまでやってこなかったフェミニンケアみたいなものに、
このコロナの影響で、
まあ自分の体とかね、心の部分に対してすごく、
あのー、意識を向けられた、
きっかけになった時期でもあるので、
すごくその、
おー、
フェミニンケア、
みたいなところ、
あのー、
注目されてきているんですよね。
そうすると、
あのー、そこで一儲けしてやろうみたいなビジネスがいっぱいあってですね、
えー、
えっと、
まあ私が所属してた、
あのー、日本美術協会というのは、
えー、
まずはビジネスとして成功しないと広まっていかないということで、
えー、
すごくね厳しく、
その、ビジネス面のことも言われたんですね。
ただ、
えー、
内容としては、
その、
大切さを広めるということで、
何かものを売って儲けるような、
あのー、
協会ではなかったので、
そこは非常にね、私、
あのー、
いいなと思った点だったんですが、
えー、
まあちょっとね、
あのー、
何かに属するということが、
どうしても私には向いてないということで、
お互いにね、
えー、
なんていうのかな、
独立した中で、
何か一緒にビジネスをするというところだといいと思うんですけど、
その、
まあ上下関係があるようなところでだと、
非常にこう、
息苦しく感じてしまうというのがね、
あのー、
自由人な私としてはね、
あの、
なんていうか、
お互いに独立した関係で、
自立した関係で連携していける人がいたらいいなっていうふうには思ってるんですけどね。
まあちょっと話それたけど、
えー、
そんな感じでそのビジネスとして、
24:02
やって、
いきたくない、
でさ、
あのー、
いろんなアイテムがあるんですよ、
実はね、
ケア用品で、
そのテクノロジーを活かしたようなもの。
でもさ、
あのー、
一番、
一番は、
やっぱりね、
スタッフの配信で言うほど儲ける人はいないと思う。
わからないけど。
いやそりゃそうだ。
うーん、
そうですね。
まあ、
あのー、
SPPとかだとね、
再生時間でいくらとか、
あるかもしれないけどね。
あ、そうだね。
部長課長もね、
儲けるつもりはなく、ただ広めたい。
いやそれすごく、
あのー、
わかります。
うん。
で、
そのー、
なんていうのかな、
性教育を、
うーん、
ビジネスというか、
そのー、
儲けるために、
やりたくない。
で、
えっと、
テクノロジーを否定するわけじゃないんですけど、
ただ、
あの、自分の体に、
自分の手で触れるというかね、
直接触れるっていうことが、
あのー、
非常に、
その、
心とか、
体とか、
エネルギーとか、
魂とか、
なんかそういうのでね、
あのー、
物を使うのではなく、
直接触れるということが、
とても重要な気がしてます。
うん。
えー、
いろいろあるんですよ、
本当にね、
すごいなーと思って、
私多分、
配信で紹介したと思うんですけど、
チーツトレのゲームみたいなのがあったりとかね、
するんですよ。
男性はちょっと想像しにくいかもしれないんですけど、
チーツを締めるっていうのは、
あの、
肛門を締めるのに似てるので、
あの、肛門をキュッキュッキュッって締めると、
えー、
キャラクターがね、
なんか、
跳ねるみたいな、
そういう状態を想像していただきたいんですけど、
えー、
その、
チーツ圧で、
えー、
えー、
そのゲームの中のキャラクターが動いてですね、
えー、
ステージをクリアしていくと。
で、ステージが上がるごとに、
えー、
自分の、
その、
チーツの筋肉がね、
育っていくみたいなイメージの、
ゲームとかあるんですね。
これは、
まあ、
あのー、
楽しみながら、
やっていくっていう、
その、
継続的にね、
27:00
で、
チーズトレを、
楽しみながらできるっていう意味では、
まあ、面白いアイテムだなーと思って、
紹介したことがあると思うんですけど、
北の、
北の国からみたいな座談会はどう?
えー、
私ね、そうそう、
座談会っていうか、
まあ、北の国からはさ、
そのー、
すごい知られてるさ、
その、
北の国からという、
えー、
ドラマがあるじゃないですか。
で、私、
今日本を読みながら思ったんですよね。
この本を、
題材に、
しようかなと。
まあ、
その本っていうのは色々ありますけど、
この本の内容を、
まあちょっと、
ピックアップして話していこうかなとか、
で、ちょっと思ったりはしたんですけど、
どうですかね。
えー、
世界の性教育とかね、
それから国際セクシャリティガイダンスとかね、
そういうの、
あの、結構読んでるんですけど、
まあ、
あのー、
なんていうかな、
あ、そういうのも性教育なんだっていうのが、
結構、
意外なんじゃないかなというか、
そういうのもあるんですよ。
えっと、ユネスコ、
その国際セクシャリティガイダンスは、
ユネスコが出してるんですけど、
感染症、特にね、
HIVの感染が、
日本はそれほど身近でないかもしれないんですけど、
結構ね、
世界的に広まっているというので、
その感染をいかにして抑え込むかというかね、
広めないようにしていくために、
ちゃんとした教育が必要だっていうね、
日本みたいにその学校教育がしっかりしてないとか、
いろんな国によってやっぱり状況が違うじゃないですか。
あ、子宮頸がワクチンとかですね。
えっと、
もちろんね、
ユネスコが出している、さっき言ったガイダンスにも、
一応いろんなのは載ってるんですけど、
主には、
あのー、
なんだ、
えっと、
多様性ですね。
多様性と、
あ、子宮頸がワクチンとか取り上げてほしい、
30:02
っていうことですかね。
了解しました。
えーと、
あのー、なんだっけ、
なんだっけ、
えー、
あれ、ちょっと待って。
ちょっと待って。
えーと、
えっと、そう、多様性。
性の多様性と、それからHIVのことがすごくメインになっている感じのガイダンス。
多分ね、日本人的には、
あのー、
そんなに、
こう、脅威に感じてないかもしれないんですけどね。
あのー、
やっぱり、
なんていうかな、
衛生面とかね、
日本はとても綺麗に整っているっていう印象ですけど、
そうじゃない、
諸外国のところでは、
結構ね、広まってたりするんですよね。
で、
差別を受けたりとか、
非常に生きづらい状況になってたりするっていうのもあって、
そこは早急に、
整えていかなければならない、
みたいなことを、
書かれてましたね。
で、
世界の性教育の本は、
写真が多めで、
びっくりするんですよ。
日本の教科書もすごく綺麗ですけどね、
性教育の部分に関しては、
ほぼほぼ、なんていうかな、
さらっと、
一学年で、
一コマ二コマ、
あればいい感じじゃないですか、
イメージとして。
どのぐらいあるのかな、
保健体育の時間でさ、
4年か5年ぐらいから、
小学校の4年か5年ぐらいから、
1、2時間、
取られているぐらいで、
そんなにね、
いろいろ、
ディスカッションをしながら、
掘り下げていくような、
授業じゃないですよね。
海外の授業だと、
これ、学校でやっちゃうの?
みたいな感じの、
教科書なんですよ。
だからさ、
どうなの?
あと、今言った2つの本と、
全然違うんですけど、
昨日ちょっと配信の中で話した、
2チャンネルの創設者の、
ヒロイキさんが、
子育て、
自分が親なら、
こういう子育てをするね、
みたいな、
そういうタイトルの本が、
出たんですよね。
それを、YouTube大学のあっちゃんが、
33:00
紹介してて、
まだちょっと変えてないんですけど、
学校教育の中にね、
宗教とか、
入ってないっていうことを、
宗教教育が必要だ、
みたいなことを書いてたんですね。
日本だと、
宗教教育っていうのが、
どういうのに値するのか、
もしかしたら、
不指導とかさ、
なんだ?
こじき、
とか、
になるのかな?
私、そこのところは、
こじきとかになるとさ、
本当はエロかった、
こじき物語、
みたいなさ、
そんなのばっかり読んでたから、
ちゃんとね、
なんていうの?
原文に近いような状態で、
全部読んでないんでね、
あれなんですけどね。
タイトルで内容がわかると、
最高。
そうですね、タイトルね。
テーマなしで話した後にさ、
こんな話したかなっていう、
タイトルを後で書いてるんですよね。
本当、いけないですね。
部長のさ、
タイトル、
すごい上手いですよね。
これ、
どういう感じでつけてるんですかね。
ちょっと知りたいわ、そこ。
なんかさ、
すごい興味を引くタイトルなんですよ、いつも。
なんか紹介してないかな。
あったあった。
スタイフの言い手を目指してます。
8月18日、ちょっと終わっちゃったけど、
中国の楽洋、
ちょっと待って、眼鏡がいる。
なんて書いてる?
ちょ、拡大したい。
何を参考に設計された、
街。
観光。
8月11日、観光。
もう漢字が読めない。
あー。
タイミングを決めてから絞ってます。
なるほどね。
36:01
絞ってますじゃない、寝てますだね。
タイトルね。
やっぱり寝てんだよね。
寝てないわけじゃないんですよ。
一応、私も。
タイトルが大事なんですよね。
反省を込めて、
今、ちょっと
つぶやいておりますが、
ほんと苦手なんですよ。
ブログも最近ね、
書くようにしてるんですけど、
ほんと下手だなと思っちゃう。
自分で。
そういうさ、
センスはやっぱり
たくさん
本を読んだりとか、
たくさん書いていく中で、
たぶん培われるものなんでしょうか。
今日、雨が降ってきちゃった。
今日、こうやってさ、
ちょっとパラパラっと降って、
また止んで、みたいなのを繰り返してますね。
雨が降ってきたので、
そろそろおしまいにしようかなと思いながら、
どうやってまとめようか考えてたんですけど、
とりあえず、
今日の夜は、
スタンドFMはやらずに、
クラブハウスの方でやりますよ、
というお知らせがしたかったのと、
部長がいろいろと言ってくださっているので、
今後の参考にさせていただきたいなと思います。
まあね、
あんまり内容がない感じになりましたけどね。
いろいろ相談とか、
こういうことを話してほしいとかね。
さっき、子宮頸癌のワクチンとかっていう話がありました。
そういうのがあって、
そういうのもね、
皆さんにお話しできるように、
まとめて、
改めて勉強し直したりとかっていうことも
結構やってはいるんです。
さっき言ったHIVのことも、
あんまり身近ではないとはいえ、
やっぱりいらっしゃるんですよね。
感染されたりとか、
映像発症された方っていうのも
いらっしゃると思います。
39:02
あまり知られていないものに
感染をした場合、
理解されていないがゆえに、
日常の生活が起こりにくくなるっていう、
要は偏見とか差別とかですね。
そういうことが起こりうるわけですよ。
やっぱりデータが少ないとか、
理解・認知が低いということで、
感染された方でね、
HIVに感染された方が、
ブログで発信している方も
結構いらっしゃるんですね。
感染者数は現在のところだと、
去年のデータかもしれないですけど、
3万何千人かだったと思います。
ちょっと正確な数字じゃないので、
改めて話をするときに、
ちゃんと調べ直そうと思うんですけど、
そのぐらいいらっしゃるということなんですね。
日にすると、
1人か2人。
新規感染者っていうのは、
実はこのコロナ禍で、
接触頻度が減ったっていうのもあって、
この数年の新規感染者数っていうのは、
激減してるんですね。
ただ、
それまでの流れから、
すると減ってるけれども、
あくまでもコロナ禍の影響だということで、
そこの減少っていうのは、
そのままのデータでは、
受け取れないんじゃないかっていうかね、
っていうこともあります。
で、
性感染症で言うならですね、
若年層の倍率が増えてるんですね。
で、
これはやっぱり、
感染症に対する知識がないけれども、
大人として、
まだ未熟なけれども、
性行為をできるという、
10代の若い子たちがですね、
気軽に行為をできてしまう。
表面的な情報はあるわけですよね。
42:00
それが正しいか間違ってるかは、
抜きにして。
なので、
それもコロナの影響かもしれませんが、
外で出歩けないから彼氏の家に行って、
会う。
そうすると、
家に来たからにはOKだよね、
的な発想なんでしょうかね。
かなり感染とか、
それからもっと言うなら、
妊娠中絶の件数が増えたわけですよね。
そういうのもあって、
感染症、
あんまり気持ちのいい話ではないんですが、
感染症対策は、
ちゃんとした方がいいかな。
なんか話してると、
もうちょっと話したくなっちゃうんですけど、
学校教育の中でね、
性行為をしちゃいけません。
みたいな感じですよね。
ニュアンスとして。
だから、
性行為の時に、
感染予防をきちんと教えないんですよね。
しないことが前提だから。
でも実際、今の若者の現状を見ると、
しないこと前提では考えられないんですよ。
むしろ、正しい知識を教えた上で、
自分の身を守るとか、
他の人を傷つけないっていう方法を、
ちゃんと教えることが、
求められているというかね、
現状を見る限りでも。
日本は、
事なかれ主義というか、
蓋をするというか、
そういう考えが、
ベースにあるので、
どうしても、
ちゃんと教えられる人が少ない。
専門家がいてもね、
学校側が、
そこは触れないでくださいとか、
言わないでくださいとか、
この教材はちょっと、
スライドにも検閲が入ってですね、
ここはちょっとダメです、
あれがどうです、こうです、
みたいな感じで、
ちゃんと専門家が入っているにもかかわらず、
そこの部分がね、
隠されてしまうとか、
意味ないじゃん、みたいなことを、
ぼやいている、
助産師さんも、
いらっしゃいましたけど、
どうにかならんのですか?
大人が変わらんにはいかんのですよ、
皆さん。
はい、
あの、
なんていうかな、
性的なことに関する、
質問があった時に、
大人が、
45:01
おにゃおにゃおにゃってごまかしていると、
子供はそれを見て、
どう感じるかというと、
あれ?これって触れちゃいけない話題なのかな?
とか、
え?いけないことなのかな?
しゃべりにくいことなのかな?
とかって、ちょっとネガティブな印象を
受けるわけですよね。
なので、
そういう返答をしたというか、
そういうリアクションをした大人に対して、
子供は、ちゃんと相談を
できる相手だというふうには、
認識しないわけですよ。
何か起こった時にね、
そういう性について、
何か問題があった時に、
なんかごまかしている、
大人、
親に対して、
あ、この人には聞いちゃいけないんだな、
というふうに判断しますね。
だから、お子さんお持ちの方、
これから子育てをしようという、
大人、
子育てに関わる大人、
ほぼみんなだと思いますけど、
そういう人たちが、
ちゃんと、
ごまかさずに、
答えられる。
それが分からないものだったら、
分からないって言えばいいし、
ね、
一緒に調べようでもいいし、
せめて、
その、
ごまかすことのないように、
ちゃんと、
知識を身につけませんかと。
恥ずかしい、
隠さなければいけないものではなく、
あの、
ね、
大きらにしちゃいけないことは、
間違いないんですけど、
それはなぜかというと、
自分だけの大切なものだから、
もしくは、
自分が大切にしたい、
パートナーとの、
その、
なんていうかな、
パートナーにだけ
見せられるというの、
そういう、
ものだから、
あの、誰にでも
オープンにはしない。
大切なものだから、
守ってあげるとかね、
大事にするっていう意味で、
隠しているだけで、
汚らしいとか、
不潔とか、
嫌なものだから隠すんではないという、
認識をね、
ぜひ持っていただきたいな。
だから、話す時にも、
恥ずかしいとか、
卑猥とか汚いとかっていうイメージを持って、
話してしまうと、
子供はそのまんま、
言葉にしない、
非常に、
非言語でね、
そういうネガティブな感情を受け取りますからね、
子供はとても繊細なので、
なんで、
大人が、
性をポジティブに、
考えられるようになろうという、
回でございます。
長いな。
48:01
秘密の夜の大人の飲み会、
ぜひ、
クラブハウスで一緒に語り合いましょう、
ということで、
昼の配信は、
終わろうかと思います。
実はね、
ちょっとね、
部長のコメントをスクショしました。
後でちょっとね、
忘れないように、
テーマとして、
考えたいと思います。
ということで、皆さん、
この夕方の時間ね、
結構忙しいと思うんですが、
お付き合いいただきまして、
ありがとうございました。
ではでは、またお会いしましょう。
ありがとうございました。
またね。