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#89🌟まったり雑談&時々性教育 LIVE
2021-04-30 45:09

#89🌟まったり雑談&時々性教育 LIVE

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00:03
こんばんはー。元風俗女王セラピストのさゆみんです。
あっ、日本コダクサ化計画を言うのを忘れちゃいました。
えーっと、まずシェアをね、しようと思いまーす。
今晩は、えーっと、今泉さん、ちょっと待って、メガネが無かったから、めちゃくちゃメガネが無いの。
失礼しました。
言って、まだイヤホンをしてない。
えー、イブさん、いらっしゃい、こんばんは、初見です。
えーっと、ちょっと待ってくださいね。今泉さんは、
えー、スコールチャンネル、キキセンです。
キキセンですって、あれですけど、アイコンがなんかさ、素敵ですよね。
なんか誰かに作ってもらってるのかな。
HSP、えー、相打つ、境界障、パーソナリティ障害、接触障害、睡眠障害と戦いながら出場しています。
誰かの、きゅ、きゅ、心の救急箱になりたいって。
いやー、すごいですね。
そうか、そうか、そうか。
えー、S嬢って言うと、相当、メンタル大変ですよね、って私は思うんです。
どっちかって言うと、私は、あのー、Mって言い切っちゃってるので、
あのー、なんて言うかな、Mって、まあ言ってもわがままじゃないですか。
ね、えー、元なんですね。
あ、ちょっと待って、ツイッター、インスタフォローしてますよって今泉さん、ありがとうございます。
私フォローパックしてるかな。
たぶん、してると思うんだけど、ちょっと、あのー、後で確認します。
えー、イブさん、自己肯定感低めの元S嬢、現在SMバーの店員ですって。
うーん、誰かの心の救急箱になりたいって。
えー、素敵だなあ、その気持ちがとっても、
うん、すごいと思います。
03:05
まあ、自己肯定感ってさ、最近は割とあれでしたけどね。
えー、そうなんですか?普通の風俗の方で心病んじゃったの?
うーん、あ、SM風の店に移った方が、
あのー、じゃあ、割と、なんて言うんだろうな、
あってたんでしょうかね。
うーん、Sはどっちなんでしょう。
えーと、よくね、あのー、私はすごく自己肯定感低かったんですよ。
で、その、なんて言うかなあ、過去を振り返ると、
えー、なんて言うかなあ、自分が誰かに尽くしたり役に立っているということで、
うーんと、承認欲求をね、満たしてたっていうような、そんな部分がありましたね。
で、風俗始めた頃っていうのは、
まあ、あの、子供のためにね、経済的に本当に大変な時期があったので、
その時は、とにかく自分の身はどうでもいいと。
えー、子供のために何とか頑張らなきゃいけないっていうので、
本当にね、365日とまではいかないけど、それに近いぐらいオーラスで働いてましたね。
あ、すごいですね、でもね。
SMクラブは転職だったと思いますって。
あのー、S女の人って、本当になんて言うのかなあ、観察力とか、
うーん、その、察する能力みたいなのが高い。
かつ、その、相手の求めるところをね、ちゃんと壺を心得てないとさ、
なんていうの、ただのせっかいになるじゃないですか。
ね、だからね、私すごいと思うんですよ。
なんかね、よくそのお店のスタッフにね、
06:00
えー、なんていうかな、あのー、MはSができるんだって言って、
散々言われたんだけど、いや無理です。
いや無理です。お前役者だろとか言って、いや根性をへこむからそれ以上言わないでくださいみたいな。
えー、えーと待ってね。
18歳の時にソープとSMクラブの掛け持ち。
19で辞めて22歳でSMバー。
まあ若さゆえというのもあるだろうし、あとは、うーん、そうか、大変でしたね。
えー、1年のブランクがあってSMバーか。
でも、なんだろう、はまったのはどういうところなんでしょうね。
そうそうイマイチな、客と一対一は怖いですねってそうなんですよ。
ねー、あのー、だからそのリスクがあるから、
まあ、あのー、時給換算するとね、相当何倍もの時給がもらえるわけですよ。
まあ下手すると桁が違う時給がもらえる。
決して簡単に飛び込む世界ではないなと私は思います。
えー、人生経験のためにソープを始めたんですか。
そうかそうか。
あのほら、おばちゃんの中にはね、
おばちゃんの中にはねって、
まあ若い子もちょっといましたけど、
そのー、なんていうの、リアルにお付き合いをするような男性がいない女性とかね、
えーと、もっともっとそのー、
接触したいっていう、ちょっとそういう感じの人が、
おー、あのー、割とね、多かったんですよね。
SMは小学校3年生の時に初めて漫画を読んで、
表紙買いした本がSM漫画でした。
あ、そう。
ゆうさん、いらっしゃい。こんばんは。
あ、何も書いてないですね。
なんかでもユニコーンのマークがついてる。
ユニコーンってあれなんですよね。
ちょっとこう、意味があるらしいですよ。ユニコーン。
ちょっと、なんか、
今日たまたまさ、アメブロのユニコーンの記事がなんだか問題があるとかで、
09:04
なんか、メールが来てたんですよ。
で、よくわかんなくって解消できなかったので、
HTMLのなんちゃらが問題で、みたいな。
なので、削除しちゃったんですけどね。
甘い。もう古い記事だし。
大した意味がないから削除しちゃえと思ったんですけど。
若さゆえの過ちって、
でもまだお若いんじゃないですか、イブさんは。
私自身も、自分で振り返ったらね、
あららっていうのはたくさんありますよ。
でも、何て言うかな。
思い出とかって、物の見方ですね。
おー。
初めての性体験が18歳の時に、恋人でもなくて好きでもないその日にナンパされたバンドマンだったんです。
そこから低層化でおかしくなって、2人目を経験する前に風俗に来ました。
ほぼ初体験の状態で風俗に行ったんですね。
でもやっぱりそれってちょっと抵抗あったってことでしょ。
そこで病んでしまったっていうのがね。
言ってみれば、生身のダッチワイフみたいに考えてる人もいるわけですよ。
特に多分若くてね、
可愛い子とかだとさ、
何て言うのかな。
モテ遊ばれるというかさ、
よくね、お店でも初めての風俗経験がありませんみたいな子に行く新人嵐みたいなのがいるんですよ。
新人さん大好きなおじさまたちがね。
で、そのおじさまたちっていうのは結局自分が、
風俗ってのはこういうもんだよっていうのを教えたくて、行っちゃうっていうね。
そうそうそうそう人形みたいな扱いされるのが辛くてって本当にね、それは分かります。
でね、私それが変わったのは、
なんて言うかな。
あれなんですよ。
さっきお話ししたみたいに、
あの、
私?
教え?
教えば嫌われる?
12:03
なんて言うかな。
自暴自棄になってたっていうことではないけど、
とにかく自己犠牲をしても、
頑張らなきゃいけないってね。
おじさんのこと?
新人嵐ね。
本当にね、
あのね、
本当すごかったんですよ。
でさ、最初の頃はとにかく生活やすれしたおばさんだからさ、
私を相手にしてくれるだけでありがたいみたいな感じだったわけ。
だから相手に嫌われないように、
とにかく自分を出さずにいようって思ったの。
だから、
あれなんですよね。
かばってくれない?
お店のお姉さんは若いだけで締めもらえる。
女王様は楽だねって。
まあその、
やっかみを言うお姉さんとかさ、
まあまあ言うて、
同僚と言っていいのかわからないですけど、
同じ職場の人たちっていうのは、
暇なんですよ。
ちょっと口悪いですけどね。
暇なんですよ。
あの、叩き合いみたいなね。
私もかなり2チャンネルで叩かれて、
で、
またさ、それをおそらく書いた本人だと思うんですけど、
ねえねえ、こんなこと書かれてたよとか言ってわざわざ店に来るんですね。
なんじゃこりゃと思って、
ありがとう。
でも、
なんか、
別にいいよみたいな。
それなんか私、あのSMクラブを逆に知らないからさ、
スタッフもお客さんもみんな優しくて、
嬉しいですよね。
一人の人として扱ってくれてっていうのはね。
うーん。
え?教えたがりおじさんだって?
教えるという声を通して、
人に話聞いてもらえただけ?
はあ、そういう感じなんですかね。
基本、伐採は見ない。
ああ、信じないでしたって。
いやそれがさ、
私も、
信じてるわけじゃないんだけど、
でもね、その言葉にやられてましたね。
けんちゃんねるさん、こんばんは。
15:01
こないだ初めてライブに行ったら、
なんて、なんて素敵なお姉さまと思って。
お姉さまというか、きっと私より若いと思うんですけど、
いや素敵だなと思って、
いやでも思ったほど関西弁じゃなかったんで、
あれ?って思いましたけど、
幸せを感じる、
あの、
マイポイントみたいなのをね、
みんなで話すっていいですよね。
大概、妻や家庭で相手にされない、
教えまうじさん。
いやいや、だからさ、
新人さんだと思うようになるじゃん。
あ、知らないから教えてくれてるんだわ、
みたいなのとかさ、
逆らっちゃいけないとかさ、
いろいろ思うわけでしょ?
ねえ。
途中からこの世界は、
指名もらえたら勝ちって思ってたので、
ネチネチ文句言う暇があるなら電話鳴らすなり、
枠完売されたらどうです?って
言ってしまいました。
うわ、ねえそれ強いね。
いやー、バチバチバチってなるでしょ。
いやー、
私にはそれはできなかったですね。
できなかったですね。
っていうか、
表面上、あんまり
私に文句を言う人はいなかったんですよ。
お店に貢献できない売れ残りを
言われてた。
それは厳しいな。
かなり厳しいと思う、その言葉はね。
でも、
いわゆる歴の長い人っていうのは、
本当にね、
タナボタを待ってるだけで
自分から行動しない人が多かったんですよね。
風俗で働き始めて、
そういう味を味わったらというか、
そうすると、
自分で行動しない人になっちゃう。
だから、
なんていうかな、
人のせいにしまくるんだよね。
総数すごいよね。
150級の方がストレート。
いやー、
それ、かなり
豪速級っていうか、
直球すごすぎですよ。
うーん。
客の愚痴、スタッフの愚痴言うのに
時間を費やすなら、シャメ日記あげろ。
私ね、
シャメ日記は逃げてたんだ。
だけど、
18:00
あのー、
私、
友人って、
あのー、
人気状だったんで、一応ね。
なので、
あんまり、
ブログとかね、
だってね、
彼氏が見るんですよ。
チェックしてるの。
だから、
あんまり露出、
サービス精神をね、
あのー、
出しすぎると、
いや気持ちよく来るさ。
えー、
ウィステルさん。
やっしゃーい。
あ、この前も来てくださったかな。
そう。
ただやっぱりなんかさ、
あ、今のブログシャメありきですね。
いやもう本当にね、
あのー、
シャメ自撮り部屋みたいに、
自撮り部屋っていうか、
自撮りスペースみたいなのが作ってあって、
で、
そこで、
コソコソみんな撮るんですよ。
新銘もらえるならいいと思うんですよ。
新銘もらえないなら、
人叩くのはまあ大人気ないなーと思って。
あのー、人のせいにしちゃうんですよ。
要するにね。
スタッフが悪いとか、
他の子が悪いとか、
で、
結果的に、
お店の人が頑張ってお客さんをつけてさ、
で、
他の子の、
売れてる子の悪口を言ったりとか、
ってなるから、
余計あれなんですよね。
面白くないんですよ。
お客さんは。
ウィステルさんが、
こんばんはって、
こんばんは。
ついついたりまに。
いや、なんでもないですって。
いや、それはね、男の人はそういうもんです。
あのー、
なんだっけ、
本能で揺れるものとか、
あのー、
なんていうの、
不安定なものとか、
が、
目につくように、
なってるんですよ。
それは、
遺伝子のせい、
ということで。
十字架の枠があって、
一枠しか買ってもらえないか、
考えたことある?って。
へー。
え、どういうこと?
自分の話じゃないよね。
何?
揺れる思い。
なんだっけ、その先が分かんない。
自分のお客様が喜んでくれるのであれば、
21:02
谷間の一つや二つも、
痛くも痒くもないです。
自分の価値を与えてくださる
方達なので。
私ね、そこがちょっと
言いたかったんですよ。
あのね、あ、お姉さん達ね。
あのー、
私さ、
いや、ほんと、さすがプロフェッショナルだと思います。
あのー、
まあ、結果、
結果ありき、
だとは思うけど、
えっとー、
なんていうかな、
うーん、
あのー、
まあ私はさ、やめるわけにいかなかったんですよ。
だから、
なんとかして、
そのー、
メンタルを保ちつつも、
えー、
リピートしてもらわなきゃいけない。
営業の世界は
それでそうですよ。
うん。
で、どういう風にしたら、
そのー、
お客さんが喜んでくれてね。
で、
リピートしてくれるかっていうのは、
あのー、
うふふふ。
あくまで、私たちは性を提供しているのではなく、
男性に
包容力と癒しを提供している。
そうですね。
なんていうかな、
まあ、いっか。
私、結構その、
実はというかね、
同じお店にいた子で、
えー、
そのー、
病んでた子がね、
結構やっぱり
いたんですよ。
まあ、
そういう風になりやすい
っていうのもあるかもしれないです。
あの、心と体がさ、
バラバラのことをしているような、
そういう状態だとさ、
やっぱり、
病んでしまう。
で、自分の
意に
反して、
そのー、
受け入れなきゃいけないみたいな
こともね、
あったりするわけですよ。
で、
うん、メンタルケア大事ですね。
あの、銀座のママとかだと、
月に一回とかね、
定期的に、
24:00
あのー、なんていうの、
浄化をしに行くそうです。
まあ、浄化の方法って多分、
人それぞれ色々あると思うんですけど、
うーん、
私もね、
よく、あのー、
神社に行ってました。
浄化です。
えー、
そうしないと、
自分が病んでしまう。
うーん、自分に言い聞かせながら
働いていても、どこかでふと
我に返ってしまう。
そうなんですよね。
だから結局私も、
そのー、
完全に卒業してしまってから、
やっと、
なんていうかな、
ほっとしたかなって、
ちょっとね、
思ってます。
ただ、やっぱり、
あのー、ずっと通ってきてくださってた
お客様のことはね、
なんていうの、
気になるんですけどね。
風俗してたら、お金に困ってる。
あははは。
え?
ホストに見ついでるって言われるのは、
すごく嫌でしたって。
あのさー、ほんとに、
あのー、バカだなーって思うんだけど、
あのー、なんていうのかなー、
自分の身を削って
稼いだお金をね、
ホストに
使ってる子って結構いるじゃない。
でさー、私、
それでお財布からお金を抜かれたことが
あったんですよ。売れない子がね。
あのー、
私のお財布から
一度だけじゃなく、
何度もね、お金を抜いていくんですよ。
でも、
そのー、あれ?
おかしいなって思ったけど、
えー、
かくたる証拠がないし、
えー、
なんというか、
まあね、自己管理が
悪いって、
いう風にね、
自分でも思っていたので、
あのー、
あれだったんですけど、
最終的にね、
そのホストに見ついている
子が、
私と2人、最後
お店がもう終わり
に近い
というか、
終わってからか、
片付けをして、事務所に行こうっていう
待機場所からね、事務所に
移動する、片付けをしている
ときに、そのときにね、
あのー、
お金を取ったんですよ。
だから、
もう、
2人しかいないのに間違いないじゃないですか。
わざわざ、
私はその人の前で
お金を確認していたんですね。
なんかかまかけたようで、
27:00
あ、なんていうの?そういうのは。
なんかちょっと悪いなと思ったんですけど、
私はその子に、
あのー、
どうしても必要なお金だったら、
いいよって、
貸してあげるから、ちゃんと返してねって
言ったんですけど、
その子は、お店からもばっくれてしまいました。
なんかね、
あー、どういう風に言ったら
よかったのかな、みたいな。
身を削ってお金を得るというよりも、
身を削って人生経験した上で
お金を頂いているという感じでした。
だから、男の人に
見ついでって言われるときには、
お前と一緒にするなと。
うーん、なるほどね。
えー、
お金取った子が悪いから悪いなって
思わなくてもいいと思います。
うーん、
その悪いなっていうのは、
あのー、
結果的にお店にも
目をかけてるからね。
えー、
なのでね、
いろんな意味で、
悪いことに間違いはないんですよ。
その、
お金を取ったっていう行為はね。
うーん、
ヨングさん、ヨングチューさん。
いらっしゃい。こんばんは。
眠りの部屋を
お聞きの皆さん、
こんにちは、ヨンヨンと
あー、そういうことか。
ヨンヨンと申します。
一人でも多くの方が
安らかな眠りにつけるよう
…
へー、
えー、どんなお話をしてるんでしょうか。
いい眠りのね。
いや、
うーん、まあまあまあ、
あのー、
そうね、
うーん、
いろいろな子がいるから、
うまく言えないんだけど、
救ってあげたかったんです。
私はね。
自分の考えを押し付ける
つもりはないんだけど、
なんかの
きっかけで、
前向きに生きられるようになったらいいな
っていう風に思ってたので、
まあ、
割と相談に乗ってあげたりとか、
いつもいろんな話を
聞いてたんですよ。
まあ最後、
遅い時間のお仲間みたいな
感じでさ、
30:00
最後顔合わせることが多かったから、
だから、
だからこそ、
なぜ、
そういうことをしてまで
見継ぐの?
っていう、
そこをね、
もうちょっとね、
話したかったなっていう。
まあ、あのー、
若い子のお店と
またちょっと雰囲気が違うかもしれないですけど、
でも20代の子も
まあまあいましたけどね。
いろんな人がいるじゃないですか。
なんで、
最初の方に書いてましたけど、
本番行為をすることを
当たり前にしている
子もいるんですよ。
で、
その、
ホストに行ったの?人生で初めて。
私には会わなかったです。
そうなんですよ。
寂しいからはまっちゃうんですよ。
ね。
チヤホヤされたいんだと思います。
なんていうか、
そういうなんていうの?
チヤホヤされて、
いい気分になっている
ときの
その、
麻薬のいい気分みたいなのと
同じで。
え?キラキラした世界は
私には会わないです。
でも言ってホストの人も大変なんだよね。
あの、
まあおばちゃんだからさ、
花から相手にされてないと思うんだけど、
道行くそのホストのお兄ちゃんたちがさ、
本当にさ、えげつない話してんだよね。
いやもうあの人から
引っ張れないとかさ、
いやー飛ばれたら困るから、
なんちゃらかんちゃらみたいなとかさ、
って思いながら、
ある意味あの風俗の女性より
結構
えげつないかもしれないね。
男の子がいっぱいいる、
なんか知らないお酒がいっぱいある、
何このボトルって。
雰囲気で疲れちゃいました。
私ホストはないな。
あの、
独身の時にさ、
キャバクラで働いてたことあるんですよ。
あの、なんていうの、
33:00
盛り上げ役みたいな感じでね。
だから、
本氏名じゃなくて、
いつもガヤで呼ばれるの。
当たり障りのない子みたいな。
賑やか資専門。
その方がなんかさ、
いろいろめんどくさくなくていいんだよね。
なんかキラキラした世界でしたけど、
でもなんかさ、
あれだよね。
作られたところだからね。
舞台と一緒でさ、
スポットライトの当たってるところは
キラキラしてて、
その裏側はね、
てんてんてんって感じでしょ。
ワイワイするのがあんまり得意じゃない。
SNRっていうのは
あんまりワイワイはしないのかな。
多分、
敏感なんじゃないんですか。
だから、
人から気をもらう人ってさ、
吸い取られちゃう人っているじゃない。
きっと吸い取られちゃう人、
もしくは、
人酔いする?
いろんな、
気が入り混じっててさ、
基本は間に盛り上がるので、
わーって騒ぐことはあまりないですけど、
こっち的な、
そうでもないかな。
そういえば、
知り合いのお姉さんの
お店で、
ハプニングバーみたいな感じの時に
呼ばれて、
HSPなので、
いろんな人から気をもらっちゃいます。
そうでしょうね。
だからやっぱりさ、
いわゆる、
繊細さんって最近、
本で、
結構そういう表現をしてるけど、
静かに、
36:01
この間こんなプレイをしたんだよって
お話しするからね。
まあちょっとプレイ内容は
ここではあまりお話しできないかもしれないですけどね。
ハプニングバーみたいになった時に、
私のお友達っていうのは、
S女王様なんですよ。
半端ない。
半端ない感じなんですけど、
別に無知を振るうわけでもなく、
えー、
なんと言っていいのか、
MO君がね、
いつも周りにくっついてるみたいな。
え、もしかしたら知ってる方かもしれないって?
いや、まあ、
よくある話かもしれないけどね。
なんかこう、
すごかったんですよ。
私は別にその、
なんていうのかな、
あんまりこだわりがないからさ、
女王様大好きで、
よくいろんな女王様のサイト見たり、
ブログ見たりしてるのでって、
あ、でもどうだろう?
多分ね、
年代的には結構上の人なので、
私よりも上の人なので、
まあでも、
割と有名な、昔ね、
VIPの方を相手してた、
有名な人なので、
私も逆らえないんです。
はい、わかりました。
行きます、みたいな。
お姉さま、みたいな感じで。
さ、Mだから。
えー、
私が風俗で働き始める時に、
その人に、
いや、あなたなら大丈夫よって、
あの太鼓板を押されて、
始めたんですけどね。
すごいんですよ。
行ったらね、
どうやってお店の中に、
その格好で連れてきたんだろう、
みたいな状態で、
あの、
なんていうの、みんなが、
あれ、バースデーだったのかな?
では、今夜はこれで。
すいません、ちょっとなんか、
SM話もあれですかね。
また、ゆっくりお話ししましょう。
ありがとうございます。
ありがとうございます、今泉さん。
おやすみなさい。
39:01
いや、今日、あの、
あれですね。
特に何を話そうっていうのがなかったんでね。
はーいって。
ありがとうございます。
女王様って腰低い礼儀正しい、
穏やかな方が多いから、
そんな風になりたいなって。
えーっと、
そうですね。
あ、今泉さんにご挨拶してますね。
そうですね。
あのー、
言葉遣いとかもね、
本当に、
なんていうかな、
素敵な、
素敵なお姉さまって感じですよね。
まあ、私の、
その、お友達は、
えー、
すごいはっちゃけた人なんでね。
まあ、そのぐらいにしとこう。
いや、もうめっちゃ面白いんですよ。
はちゃめちゃなの。
やることが。
でも、
あー、ワードセンスがいいですよね。
そうそうそうそう。
私は、
結構そういうところ、
あのー、
なんていうの、
言葉があまりね、達者じゃないので、
なんていうの、
あれなんですよ。
基本女王様は、
みんなめちゃくちゃやること。
そういうもんかな。
でもなんかさ、
憎めないっていうかさ、
わーって、
めちゃくちゃなことをやってるけど、
でもちゃんと、
みんなを楽しませるとか、
あのー、
なんていうの、
いっぱいいろんな人が参加してる、
イベントチックな、
ものだったんですけど、
ハプニングバー。
本当はハプニングバーじゃなかったんだけど、
ハプニングバーみたいになってた時ね、
結構な参加者がいたんですよ。
だけどやっぱりみんな、
あー楽しかったねって言って、
最後、
最後また、
そのお店を出て二次会に行きましたからね、
ほと、ほぼ、
ほぼ、
9割方、
そのまんまの人数で移動したんですよね。
だからー、
みんなやっぱ楽しんだなーと思って、
私も失礼しようかなーって、
ちょっと思ったんですけど、
帰るタイミングがなくなっちゃいましてね、
えー、
え、何?
私が大好きなリスペクトしてる女王様が、
女王様はめちゃくちゃでいい加減じゃなきゃ、
やってらんないって言ってました。
42:00
あー、
ま、あのー、
実はその方はね、
トットちゃんみたいなさ、
あのー、
なんていうの、
はちゃめちゃな子供だったみたいなんですね。
で、
おそらく本人も、
ADHDっていうのが、
分かっていて、
その上で、
ま、私が知り合ったのは、
あのー、
AV女優をやってたけれども、
ね、タイトルものとかもいっぱいあるような、
そういう女王様なんですよ。
だけど、
その、
あのー、
AVの世界だと、
自分の好きなように、
アドリブでやってしまうから、
なんていうの、
演技を学びたいって言ってね、
で、あのー、
養成所で同期になったんですよ。
だから、そこで、
一番ね、
一番お姉さんと、
二番目のお姉さんみたいな、
そういう感じだったので、
あとみんな若い子だったから、
だから結構ね、
仲良くしてたんですけど、
うん。
あれ?もう帰ってきちゃったかな?
えー、いつも、
あの旦那さんが帰ってきて、
おしまいになるんですけど、
なんか足音がしてるようなので、
そろそろおしまいにしなきゃいけない。
うーん。
そうそう。
なんかでも、
はちゃめちゃ具合がさ、
なんていうの、
いいんですよ。
ふふっ。
あー、やっぱこの人じゃなきゃいけないな、
みたいな。
あ、あら、フォローしてる人、
ありがとうございます。
えー、じゃあ、
あの、フォローしていただいたところで、
そろそろね、
お時間なので、
おしまいにしようと思います。
まあ、いつもね、こうやってね、
いただいたコメントで、
あのー、なんていうの、
話がどんどん展開していく、
感じになっていると思います。
あのー、
なんていうの、
こういうことを話そうとか思っても、
どんどん話がね、横道に
逸れていって戻ってこないっていうね。
ミストレスひびき。
そうなんですか?
素敵な方なんですよって。
えっとー、
ちょっと後で見てみると、
アイコンが出てくると、
あーってわかるんですけど、
すいません。
えー、またお邪魔しまして、
ありがとうございます。
いっぱいコメント嬉しかったです。
ではでは、
またお会いしましょう。
45:00
最後までお付き合いいただきまして、
ありがとうございます。
では、おやすみなさい。
またね。
45:09

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