00:03
こんばんは、性ポジ学校のガネシャンです。
めっちゃ声が響いてますね。大丈夫でしょうか?
えー、ちょっとね、お約束をしていた時間から、だいぶ遅れてしまいまして、大変大変申し訳なかったです。
なんか、もしかしたら、あ、ライコちゃんだ。こんばんは、いらっしゃい。
なんか声、大丈夫かな?
ちょっとね、響いてる感じになってると思うんだけど。
んーとね、今日はですね、きょうちゃんとお話をしようと思ってですね、えー、招待してみました。
そうね、なんかがやがや聞こえるよね。
実はですね、ときぴーさんの新年会のまま、今、屋上に来ております。
はい、えー、あらまだよね。
えーと、先日1月の23日が、性ポジ学校開校式ということでですね、やらせていただいたんですが、えー、きょうちゃん。
はいはい、こんばんは。
こんばんは、大変大変失礼いたしました。
8時から大丈夫って言われて、大丈夫って言ってたのに、もうね、あのー、大変申し訳ない。
もう8時っていうのが、もう、りかさんが。
よかったー、でも。
えー、若干充電が心配になりつつも。
あ、ほんとですか。
私も差し入れしたかったーって。
あー、ときぴーさんのね、新年会、はい。
あーそうだ、今日ね、新年会だったんだね。
そうそうそう、それで、えー、ちょっと言い訳をね、ちょことどけさせていただくとですね、
あのー、ちこさんが私に会いに来てくださるというので、じゃあ待とうって言って、待ったんですね。
そっから、なんか時間の感覚がおかしくなっておりました。
あらまあ、そうでしたか。
はい、それでね、聖ポジ学校ってどんなの?みたいな話をしてたんですよね。
うんうんうん。
で、そうそう、まあそういうのをね、ひとしきり話したところでですね、
お電話をいただきまして、いやー、待って、今8時過ぎておるやんけ、みたいなね。
はい、そんな感じでございました。
03:00
そっか、今、え、今外出先なの?
あ、だからさ、なんだろう、タワマンの、あのー、なんつーんだろうな、えー、屋上の。
だからなんか声が響いてるのね、エコーみたいな。
そうでしょ、ちょっと響いちゃってるよね。
これはあのー、あの効果、なんていうんだろう、エフェクトをかけておりません。
自然のあれね。
はい。
自然なエコーね。
自然なエコーがかかっております。
あらまあ。
外にはちょっと出れないかなーっていうね。
そっかそっか。
鍵がないと出れないかなーっていう構造になっておりました。
そうでしたか。
はい、下は賑やかな状態になっておりまして。
なるほどね。お疲れ様でしたね、本当に。
いや、なんだろ、ちょっと盛り上がってるからさ、声が入っちゃうからさ、外の方が良かったかもしれないなーって思ってるんだけどね。
まあ、大丈夫かな。
いい?大丈夫?
大丈夫だよ。
みなさんの、すいません、楽しみな声が結構入っちゃうと思うんですけどね。
うんうんうん。
ラッパーイって。
そうそう、多分ね、あんまり電波が良くないんだね。
BGM入れてるんだけど、入ってないのね。
そうだね、ちょっと。
なので、ちょっとね、やめとこ。
本題に入らないとね。
本当ね。
そうなのよ。
今日ちゃんは、私と同じように夜のお仕事をされていたっていうので、
多分ね、すごく思いが似てるところがあるんじゃないかなってね、思ってて。
最初からなんかそう思ってた。
そうだよね。
何?激しいなら、激しいな、ライコちゃん、相変わらずって。
ラッパイがね、エルがいっぱいな愛になってるね。
本当だ。
事情は聞いた。後で話そう。
ドラちゃんもね、なんかあったのね。そうなんだね。
そんなわけで、夜の、例えばさ、どういうところが共通点だなっていうか、
共感してくれたポイントなのかな。
そうだね、なんか、やっぱり夜の仕事を通して、
06:09
その経験があって、いろいろ考えるようになったっていうことを、
がねちゃんも言っているのが、私もそのまんま本当に同じことを思っていて、
それでなんかその2年、3年近く前にそういうことを私もちょっと発信したいなみたいなね、
あの気持ちがあって、そういう活動をちょっとしようとしたことがあったんだよね。
そうなんだね。
そうそう。
だけど、そこを私も出せずにいたんだよね、なんかね。
そう。で、そのまんまなんかちょっと違う方向に行っちゃって、
いろいろこう、回り道をしちゃってるというか、
だけどやっぱりなんか、自分はこっちだなみたいな、
本来やっぱこういうことを伝えたいんだなみたいなふうに思ったんですよ、去年の暮れぐらいに。
それでなんか、その頃にねがねちゃんにも出会ったりとかしたのもあって、
やっぱ私はこれ、これだなって思った時に、なんかこういうご縁があって、
いろんなそういう似たような発信をしている方とか、
同じような思いをしている方と、なんかね、不思議と通じるというかつながることができて、
なんかさ、
そうだね。
すごく、私もだから、がねちゃんが作ってくれたこの聖ポジ学校がすごくなんかありがたいというか、
そうか。
私もだから、だからといってどうやって何を活動していいかとかっていうのは、
なんかあまり自分の中でやっぱ漠然としててわからない部分がまだまだあるんだけど、
でもなんかこういう場があるっていうことによって、
なんかすごく私もなんか動きやすくなった感じがして、
そこをなんか一緒にやっぱり、やってくれる人がやってくれるっていうか、
私は参加する側なんだけど、
いるだけでなんかすごく嬉しいというか、ありがたい。
09:06
ありがたいなって思って。
そんな風に言ってもらえるとね、すごく嬉しいな。
そうそうそう。
そのさ、発信っていうのは、
例えば、具体的にこういうことを発信しようと思ってたみたいなのって、
なんかあるの?その3年前。
前にね。
そうだね、やっぱり、
そういう性に関してのことで、
なんだろう、私なんかさ、自分でも思い起こすとさ、
自分であのなんか、インスタにさ、載ってるけど、
なんか動画とか撮っててさ、
なんかね、
結局その、やっぱり日本の性教育というものが、
やっぱり正しくないっていうようなことを訴えていたんだよね、その当時も。
なるほどね。
そうだよね。
なんかやっぱ、大人もみんな間違えている人が多いなっていう、
そういう仕事を経験した上で、
いろんなことをなんか感じて、
そういうちょっとね、女性に対しての扱い方とか、
そういう正しくない何かその、
あるじゃない、いろいろさ。
そうだよね。
いや、それこそさ、お仕事の中で、
すごい感じたのは、
例えばさ、具体的なものがわかりやすいと思うんだけど、
コンドームよ。
例えばよ。
コンドームをつけて、
サービスするという場合もあるわけじゃない?
粘膜接触があんまりしたくないっていう場合もあるからさ、
これって別に挿入を前提としてつけてるっていうよりは、
口でするでも粘膜接触を防ぐためにするんだけど、
いずれにしてもさ、コンドームを正しくつけられていない男性もすごく多い。
って思わなかった?
そうかも、確かに。
意外とみんなね。
あんまり最初はね、私も知らなかったの。
だから、お客さんだけどさ、つけ慣れてるからさ、
12:05
自分でつけるのをふーんって見てて、
あーとか言ってひっくり返すのも、
なんかそのままスルーしてたの、ひっかかりもなく。
最初の頃の私はね。
だけど、それってさ、
え、そうだ、そりゃまずいよなっていうのは、
改めて、なんか性教育、別にコンドームのことだけじゃなくて、
いろんなことを勉強したけど、
知らんかったわーと思って。
そうね、確かに。
そういうことも本当に、
やっぱね、正しいことを伝えるって大事よねって思うね。
あとは私はさ、身をもっていろんな、
そういう面でも私も100%そういうコンドームつけてほしいとか、
そういうのを言えないときとかもあったりとか、
してないときもあったりするから、
私自身もそれで自分痛い目にめちゃくちゃあってるから、
そういう性病みたいのも結構ありとあらゆるものになってるからさ。
あーそうかー。
そこもでも私の伝えられるべきとこなんだよなって、
あーそうだね。
経験。
そうそう。
あそこまで。
えっと、これもどうなのかな。
結構私もほら、ピルを飲んでたから、定期的に病院に行ってるから、
そこでね、検査もしてもらったりしてたんで。
うん、知ってた。
京ちゃんもそんな感じだった?
私、仕事してるときは、仕事の仕事場でっていうのかな。
あ、お店側からあったんだ。
そうそうそう。
お金を払うんだけどね、自分でね。
差し引かれるやつね。
でもまぁ、病院じゃなかったけど。
でも個人でやるよりはいいよね。
病院じゃなかったけど。
まぁね、まだね。
でも、それで結構、それでもやっぱ引っかかるというか。
なっちゃうね。やっぱりその、口でもうやっぱりうつるから。
そうそうそうそう。
意外とその、別に本番しなくても、口でする場合でも、
でも、やっぱごむなしとかだとやっぱり、
喉の病気も、私もなんか、
こんばんは。
15:01
喉の臨病も2回ぐらいになってるから。
そっかそっか。
そうそう、そういう面でもね、やっぱりそういう危険もありますよっていうこととかさ。
そうだよね。オーラルだとさ、そこあんまり心配ないと思ってる人も結構いそうだしね。
そうなんですよ。
ドラタマさんが喉なーって。
喉なーって。
喉なーって。
そうだね、あんまり認識のない人も結構いるかもしれない。
そうなんだよね。
うーん、そうね。
だからなんか、別に挿入がなくてもさ、ほんとにこするだけでも、
要は粘膜接触。
粘膜接触よね。
そうそうそう、そうなのよ。
なんかそこも、知識が。
そう、意外とやっぱない、なかったりとか。
あと誰だっけな、私がこう、
コンドームは否認具としてではなく、
性感染症予防の一つのツールとしての役割が一番なんだよって。
もちろん否認としても使えるけど、あれ確か6割か7割ぐらいしか成功率がないというか、
逆に言うと、3割4割は失敗するって考えたら、とんでもなくない?
とんでもない。
あ、致さないことが確かに否認の一番な方法ではあるけれども、
致したいけど、っていう場合だったらさ、
それはやっぱり、一番の選択肢になるのかどうかっていうね。
やっぱり、みんな本当は致したいからさ。
本当に、全く性行為に興味がないっていう人もいる。
これは、肯定的な事情があって嫌いになったっていう人もいるけれども、
生まれつきそういうものに興味関心がないっていう状態の人もいるというのも、
周りからね、変だねって言われない世の中であってほしいけどね。
本当ですよね。
そうそうだから、コンドームで否認をするんじゃなく、
18:04
だからピルをお医者さんは選択したんだよって言ったら、
はぁーって何か言ってたような気がするんだよね。
そうなんだ、そういう認識なんだと思って。
コンドーム、否認がコンドーム一択だったのかなってちょっと思ったりして。
そうなのか。
だからそういう部分でも多分、
やっぱり学校の性教育では行為の部分を触れないというのが、
ちょっとずつは変わってきているけどさ、
いわゆるもう今の中年ぐらいの大人と言っていいか、
20代ぐらいまではギリギリ入るかなと思っているけど、
いわゆる昭和な性教育を受けている人も、もしくはその影響がまだ残っているような性教育だと、
多分行為っていうことには一切触れていない。
そうだね。
多分第三者機関が入ってちゃんと教えている学校もあれば、
そうじゃない学校もあるからさ、そこは何とも言えないんだけど。
でもそうだな、やっぱり大人世代は知らない人が多いと思うんだよね。
そうなんだよね。
だからそれって本当に仕事の中で自分自身も無知だったなと思ったし、
お客さんも知らんのやなってすっごい感じたんだよね。
そうだね。
そうそうそう。
セックスの方法もね、
とある議員がさ、セックスは教わらなくても自然にできるもんなんですみたいな発言をして、
相当叩かれた人がいたよね。
その性教育で行為のことを触れる必要はないんだと。
はあ。
確かそんな話だったと思うんだけど、
国会か何かで性教育の議題が出た時かな、
それは本能でやるものだから別に教わらなくたってできるんですみたいな。
いやいや。
相当前だけどね、YouTubeとかで多分まだ画像検索したら見れるかもしれない。
なんかあの、
そういう人がいたんですよ。
これはね、何年問題だったか。
21:03
2000年に入ってるかな。
1900…違うな。
2000何年だったかちょっと定かじゃないんだけど、
色々とその性教育が変わろうとしていた時があるんだよね。
今のこの波ではなく、もっと前に。
20年くらい前かな。
ちょっとかもしれない。
その変わろうとしてた時に、
言って、
障害者の、身体障害者の方がやっぱり、
なんていうのかな、性的弱者でもあるので被害を受けやすいと。
何が何だか分かんないうちにその被害に巻き込まれたり、
加害者になる可能性もあるというところで、
ドラちゃんがクリティカルヒット拾ったの。
そういう可能性があるから、
障害を持っている子どもたちにちゃんと、
このセックスというのがどういうもので、
これが認知の可能性があって、
感染症があってとか、
そういう怖さとか、
いろんなことをちゃんと分かりやすく伝えるためには、
例えば、かわいい人形を作って、
性行為というのは、
男性の陰形部を女性域のこの穴のところに挿入して、
そこまで具体的に教えてあげないと、
やっぱりそういう子たちが理解をできないので、
自作の人形を作ったりとか、
教材としていろいろと工夫をしたんだよね。
それがなんと卑猥なアダルトグッズみたいな感じになって、
はいって感じだけどね。
本当に心を込めて、
子どもたちのためにと思って、
作った教材を全部募集されてみたいなのがあったのよ。
だからこれが一回性教育がすごく変わろうとした時に、
止まってしまった日本の性教育が、
世界的に遅れた原因の一つにもなっている事件なのよ。
なるほどな。
そっか。
でも私ニュースとかも見たことある。
ドラちゃんが。これはまだ授業ではないの。
授業ではない。
職員会議でもなく裏職員会議という、
有程学長と個別面談みたいな感じとも言えるかもしれません。
24:04
そうですね。
授業的にどういう話をしようかななんていうのも、
こういう中で話していこうかなと思ってるんだけどね。
そうですね。
怖くない?ちょっと待って。
24の時に60のおじいちゃんに薬もられて記憶失った。
あぶねーっていうね。
怖っ。
でもね、
セックスの方法を知らないまま結婚してっていう人も聞いたことあるの。
もう怖くて怖くて何が起こったんだか分かんなくてって言って、
言う人もいたよね。
あ、れいさん。
そうなんだ、れいさん。
前に男性の人たちの施設にボランティアで通ってたんだけどねって。
あ、そっかそっか。
だからさ、
だって、
例えば、
加害に回ってしまった子たちもさ、
なんていうのかな、
それをその欲求に従って行動することが、
どういう結果が結末になるのかっていうことも分からずに、
行動してしまったりっていう可能性もあるじゃない?
そうだよね。
理解してもらうことから困難なんだよねって。
そうだよね。
だからさ、
それをさ、
頑張って作った教材がさ、
アダルトグッズ認定されて全部かっさらわれて、
ねえ、みたいな。
そこでまたガチガチの行為に触れない性教育みたいになっちゃって、
なかなか変われなくなった。
チャレンジングな学校が出てこなくなっちゃったんだよね。
叩かれちゃうからさ。
難しいね。
そうそう。
でも、やっとやっぱりそこに目を向けて、
聞いてくれる人が増えたっていうのは、
本当にありがたいなと思うんだよね。
性ってさ、たぶん、
まあ私、これ何度も言ってるけど、
いろんな角度があるわけじゃない?
それは快楽の部分かもしれないし、
繁殖をするその本能の部分かもしれないね。
子孫繁栄の部分での本能かもしれないし、
なんか人とのつながりだったりとかさ、
そういう、なんだろうな、
心を満たす部分もあるだろうし、
27:00
居場所とかなんかわかんないけど、
いろんなのがあると思うんだよね。
今日もツヤツヤボイスですねって。
レイさんがお声を褒めてくれてるわ。
ありがとうございます。
なんなら、タワマンの屋上で、
お風呂場のような配信になってると思います。
ありがとうございます。
余計にツヤツヤボイス。
たぶんその効果があるんじゃないかなと思うけどね。
だから、なんかね、そういうことも、
なんかね、話していけたらいいなと思ってるよね。
そうね。
いっちーさんもいらっしゃい。
こんばんは。
りかちゃんはもう帰るのかしら。楽しかったって言って。
そっかそっか。
そうかもしれない。
どういう風に話していくのがいいのかなっていうのも思うし、
テーマを絞る。
絶対必要だと思うんだよね。
盛りだくさんになりすぎて、ロングロング配信になっちゃうから、私つい。
そうだね。
だからね、その辺はなんか、
気をつけなきゃなと思ってるんだけど。
そうだね。
毎週火曜日だったよね。
そうそうそう。
一応、ガネちゃんがライブ配信を毎週火曜日してくれるんだよね。
そうそう。で、例えば第1週目は、できるだけ集まれる人が集まって職員会議になる、
わちゃわちゃトーク会があってもいいし、
こうやって2人だけで裏職員会議をやってもいいし。
そうか。
ただね、これ始まったばっかりなので、
一応ね、できるだけたくさんやりたいなと思って。
最初はね。
なので、
外部の先生はさ、絶対火曜日に固定はできないから。
そうだね。
あ、そうそう。戦略会議という名の裏職員会議。
30:03
うん。
じゃあ一応火曜日は決まって、定期的にガネちゃんのお部屋にというか、
行ける方は行くみたいな。
そうだね。だからなんかさ、次どうしようみたいな話をね、
するべきだったんだと思うんだけど、あんまりできてなくて私が。
ちょっと腑抜けておりましたので。
ちょっと気が抜けちゃって。
気が抜けちゃったので、これはいかにかと思ってるんだけど。
一応ね、8時からがやっぱり一番いいかな。
7時からだとちょっとね、私的に早いのでね。
8時ぐらいから。
でもそういう時にね、集まれる人は集まって、
まあそういういろいろ話、
ちょっと小会議とか、
何か提案がある人はそこでね、話したりとか。
京ちゃんさ、いくつかアイディアをさ、出してくれたじゃん。
だから、今回はじゃあこういうテーマで話そうみたいな感じで。
うん。
なんか。
そうね、うんうん。
京ちゃんは毎週火曜日とかだったら、ちょっと負担が大きくなっちゃうかな。
いや、意外と火曜日はね、大丈夫そう。
あ、じゃあダメな時は事前に言ってもらうと、
その時は学長の独り言を配信するので。
なるべくは大丈夫だと思うけど、
もしダメだったらね。
そこは言ってください。
今日は本当にやらかしちゃったからな。
楽しい新年会だから。
でもさ、私やばいんだよ、帰らないと旦那様帰ってきちゃうねと思ってね。
いや、本当だよね。
そうなのよ。ただちょっとさ、
ござまざ八王子から会いに来てくれるって言ったからさ、
じゃあちょっと話しましょうよと思って、
だいぶなんか熱くなって話しちゃった。
そうなのよ。チコさんに会ったのよ。
そうかそうか。
この前、エイズのね、
HIVとかエイズのことをコラボで話していただいたチコさんにリアルにお会いして、
なんかまた私の聖母子学校の話もさせてもらったので、
33:07
あの方も顔が広いのでさ、
ちょっとね、
いろいろね、つながりがまた。
お願いしますみたいな話をしたんですよ。
そっかそっか。
そう、だからその快楽の部分も大事な要素だし、
そうそうそうそう。もちろん。
命の話も大事だし、体の仕組みとかさ、
やっぱり異性の体って分かんないじゃん。
で私たちはさ、だいぶ数多く接してきてるから、
こんなもんかな、あんなもんかな、みたいな経験上のことは言えるんだけどさ、
とはいえやっぱり分かんない部分はあるからね。
分かんないよね。
私20代の頃なんて男性の体分かんなかったよ。
どうなってるのかな、みたいな。
形が、自体分かんなかったんだよね。
形がさ、中学生ぐらいかな、
玉が二つあるってよくみんな言うじゃん。
玉玉二つ。
だから口眼が一袋だと思ってなくって、
二つ袋があるんだと思ってたもん。
わかる?
そう、分かる。
本当に未知の…
未知を雷子さんも言ってるけど、未知の世界っていうか、
彼氏がいたりしても見てないんだよね、ちゃんと。
確かに。
見てなかったのよ。
ごめん、間違えたわ。私確かに彼氏いなかったわ。
そう、それでね、なんか、
でもまあ、致すことは致してたんだけど、
なんか全然わからない、
相手のことをちゃんと知らないような状態でしてるみたいなね、
とこもあったから。
どこちゃん?
最初なんもできんかった気がする。
かわいいね。
そうなんだ。今もなんもできんけど、だって。
本当かい?
まあ、なんだろうな、
自分はすごいテクニシャンだよっていうのを言う風に言う男性ほど、
どうなの?っていう人が多かったから。
そうだよね。
だからね、それは、なんだろうな、
女性がね、よくなってくれてるかなとか、
36:03
自分がね、よくしてあげられるかどうかっていう意味で探求をしてくれる男性だったらね、
女性は嬉しいだろうね。
そうだよね。
性経験が30までなかった。
ああ、そうか。
でもさっき言ったみたいにさ、本当に結婚して、
一緒の布団に寝たら子供ができると思ってたお友達ね、
私よりちょっと上の年代のクレシちゃんのお家で育った人だったの。
私、出会った時は全くそういう雰囲気がなくて、
どっちかっていうとはっちゃけてる感じの女性なんだけどさ、
今、現在はね。
ダンスインストラクターみたいなのをやって、
うわーってしてる人なんで、
全然想像できなかったの、その話をね、私にしてくれた時に。
もうね、本当に何が起こったのか分かんないし、
怖いし痛いし、みたいな感じで。
えー、そうか。
ってね、言ってたよ。
いやいやいや。
そうね。
そういう人もいるんだよな、やっぱり。
ね、雷子ちゃんもいろいろ書いてるけどね。
なんかその、うーんと、
そうだな、なんかね、また難しい、
これはちょっと読まないほうがいいかなと思ってあえて読んでないんだけど、
本当にね、みんな、
本当に人それぞれその生態圏ってさ、
いろいろあって、
それはいいことも悪いこともたくさんある。
だけど、それをじゃあ、自分が一生そのままでいくのか、
それとも、いや、それを乗り越えて、
自分がそれとは違う生き方をしたいのかっていうのは、
自分が道を決めるものだからさ。
そうだね。
決めたら多分、例えば、
トラウマがあったとしても、
トラウマって言うとちょっと強い言葉なのかな、
最近ちょっと強すぎるのかっていうのを思うことがあるんだけど、
そういういろんなネガティブな生態圏があったとしても、
それは何かしらの形で乗り越えていけるものだと思うのね。
そうだね。
だからさ、
今現状つらい状態であったとしても、
39:03
諦めないでほしいんだよね。
そうだね。
幸せになっちゃいけないってずっと言ってる子もいたんだよ。
私は、
例えば身内の誰それに対して、
ひどいことをしてしまったと。
もしくは私はとてもいけないことをしてしまった。
だから私は幸せになっちゃいけない人間なんだって。
それでずっと自分をいじめ倒して、
せっかく楽しいのにさ、
それが終わった後に罪悪感を感じるって言ってたの。
そっかそっか。
えーって。
それも私、すごく悲しくなっちゃったのね、聞いて。
なぜって。
例えばそれが自分を大切に育ててくれた親が亡くなった後にずっと引きずってて、
そうやって言ってる子もいたんだよ。
その時に、いや、待って待ってって。
本当にそれを望んでると思う?って。
天国でね、もしあなたを見てるとしたら、
幸せになるなよって思ってると思う?って。
そんなことないよね。
絶対ないと思うんだよ、それは。
なんでそういうふうな思いになったのかな、みたいなのをさ。
そうやって言うんだよね、汚れちゃう。
自分という存在がとても悪い、
悪玉菌じゃないけどさ、
汚染してしまうみたいな感覚に襲われるんだって。
これってさ、例えば、起死燃料みたいなワードがあるじゃん。
あれとちょっと違うんだよね。
起死燃料ではなく、
消えてなくなりたい症候群っていうの。
なるほどね。
ちょっと違うんだよね。
消えてなくなりたい症候群は、
自分で自分を抹殺することはできないのよ。
42:01
そこまでそうじゃないのよ。
そういう思いじゃなくて、
ちょっとうまく表現できないんだけどな。
だけど、
これ本当にさ、分かるって。
これ私もちょっと思ってた過去があったんだけど、
それね、今となっては思い出せないんだよね。
それぐらい変われるのよ。
自分っていう存在を本当に大切にできるようになると、
もう、えーっとなんだっけ?みたいなぐらいになるのよ。
そうだね。
本当はさ、私もつい言っちゃうんだよね。
ご迷惑じゃないですかって思いがちなんだけど、
実はそれほど迷惑と思ってないし、
何なら頼ってくれてありがとうって感じてくれる人はたくさんいるんだよね。
なんだけどさ、もう本当ごめんなさいって言いながら生きてたんだよ、私。
だからないとーちゃんの気持ちは分かるんだけどさ、
それを選択するのか、そのまんまの人生を選択するのか、
いやそうじゃない人生を選択するのかってさ、
本当に自分が選べるの。
そうね。
だからさ、そういうのも、
実は幼少期の経験とかいろんな思いがたぶん、
根っこの部分にあると思うんだけど、
そうだね。
たぶんね、いろんな方法があると思うんだ。
傷の部分をあえて広げてさ、
ほじくり返して消毒する方法もあれば、
そこを丸切りなかったかのように楽しいことにね、
フォーカスをしたらいつの間にか治ってたみたいなさ、
そういう方法とかもいろいろあると思うんだよ。
これ人によってさ、たぶんケアの方法というか、
そうだね。
違うよね。
違うと思うんだけど、
いろんな人が生きやすくなったらもうそれで。
いや、本当。私もそれが一番最高っていうか。
45:02
そうだよね。
なんか、私自身がさ、そのお仕事の中で関わってきて、
結構周りの子も病んでたからさ、
わかる。多かった。
多かったよね。
そこもさ、私の中で、
子供がいて大変だったっていう風に言われるんだけど、
私も逆にそれが救いだったんだろうなって思うの。
要は、ほら、メンタルを病んでる暇がないというかさ。
そうだよね。もうとにかく必死だったんだよね。
だからね、その部分は逆に私を助けてくれたと思うんだ。
これ一人だったら多分病んじゃってたかもしれないからさ。
多いもんね、本当に。
いや、本当そうだね。
私も病んではいなかったけどね、
でもやっぱり私もその時は結構自分に否定的だったから、
とにかくなんか、私なんてっていう感じの常にそういう感じだったんだよね。
なんか全てにおいて。
なんかそういう風になっちゃっていて、
そういうのでなんか、恋人を作っちゃいけないとかさ、
人を好きになっちゃいけないとか、なんか変なね、
勝手に自分でね、そういう風にしちゃってて。
そうだね。
何がテーマになるかっていうのは、
例えばこれね、配信聞いてくださった方、
アーカイブもね、聞いてくださった方が、
今日の話でさ、例えばこういうテーマを扱ってほしいとか、
ぜひですね、お寄せいただきたいなと思うし。
ね、そうですよね。
有志も来たぞ。
続々、亜人さんもいるね。
ライコちゃんは、できればね、何度も繰り返しそこを言わない方がいいと思うの。
どんどんそれが大きくなっていくからさ。
なので、私はそのきっかけを作っているようで、
今度は胸が痛くなっちゃうからさ。
だからね、そこもね、
なんだろうな、
そうだな、何て言ったらいいんだろうな。
難しいね、これね。でもね、伝えるのはすごく難しいんだけどさ。
48:01
でもまぁ、そこら辺を頑張って言語化できるように。
そうだね、そうだね。
これもね、それこそレイさんの誘導瞑想じゃないけどね。
ね、いい方法が。
ね。
なるというね。
本当に、たぶんね、二人ともそうやって、
いろいろと周りでね、
辛い思いをしている人、もしくは自分自身もいろいろとね、大変な目に遭ってきたっていう確保があるので、
やっぱり一人でも笑顔をね、
増やしたいというか。
そういう思いでおりますので、
ぜひですね、いろんな
ネタを送っていただけたら嬉しいなと思います。こういう話をしてとかね。
そうよ、そうよ。
いろんな、何でもいいよね、ほんとちょっとしたことでもね。
ちょっとこんなこと聞いていいのかなとか思わずにね。
どんどん質問とかね、していただいたら嬉しいよね。
そうね、ライコちゃんがちょっといろいろ書いておりますが。
いろいろね。
いろいろとレイさんと語っておりますよ。
語っておりますが。
そうだね。
いろんな方面のお話をしていきたいよね。
えっと、なんだっけ、
かなこさんとコラボの中でもね、
私はちょうど孫を通して娘に改めて
性教育、例えばプライベートゾーンの話とか、
個人の
尊重というのはどういうものかみたいな話をしたりとかできたんだよね。
だから、ママ友との
会話の中で出てきたいろんな知りたいこと、
わかんないこと、例えばおちんちんをどうやって洗うのとか、
いつ、どんなふうに、みたいな話をしてたんだよね。
そういうママたち、もしくは孫がいる人たちの参考になるような話っていうのも
51:02
いいんじゃないかなと思って。
いいと思う。
だからね、
ちょうどね、サブルームに入ってきてくれてるので、かなこさんと。
なので、そこでちょっとコラボしたいなとか。
いいですね。
とりあえず火曜日の8時、きょうちゃんは抑えた。
抑えた。
がんばるって参加する。
基本、2人でこうやってコラボする打ち合わせとかね、そんな感じ。
そうだね。
やろうかな。
そうだね。
それ以外でも、できるだけ初期の頃の試みとしてはね、
回数はちょっと増やしたいなと思うので、
またアイディアがあったらお願いします。
そうだね。
私の個人的なめちゃくちゃ、きょうあったことちょっと話してもいい?
なになに?
あのね、ちょっと違う方面なんだけどさ、私ね、
ちょっと欲求不満なのかわかりませんが、
なんかきょうね、私夢で、
あの、夢の中で、
誰かとなんかセックスをしてるわけじゃないんだけど、
なんかね、あの、
行く感覚っていうの?
なんか、あれは夢の中で一人でしてたのかな?
なんかでも触ってないんだよね。
触ってないのに、私なんかね、
行っちゃってたんですよ。
どういうこと?と思って。
いや、いいと思うよ。
そう、なんか半分夢で半分起きてるみたいな感じなんだけど、
ね、きょうちゃん、かわいいかわいいって書いてある。
きょうちゃん、かわいいかわいいって書いてある。
低くできないなあんまり。
レイさんほどにならないな。
ね、なんかそうなんです、なんか、
ちんさんこれ脳液なのかい?
うん。
ね、そうだよね。
でもそういう感覚で、
ちんさんも書いてるけど、脳液だな。
そう。
だから体感もあったんですよ、体感と。
うんうんうん。
なんかこう、ちょっと敬礼するみたいな感じ。
おーすごいじゃん。
夢なのか、なんか半分半分でよくわかんないんだけど、
なんか不思議な感覚になって。
おーいいですね。
ね、なんか何もしてないんだけど、急にそんな体験をしましたっていう。
今朝の話です。
54:01
いやー、あのさ、そこ、ほら、なんていうのかな、
ストップしちゃって、大泉まで行かない人って結構いるじゃんね。
そうだね。
そこがこう、何ていうか、蓋が外れるというか、ストッパーが外れるというか、
そうすると、なんかすごく素敵な世界に行けるので、
かといって、ちゃんと日常生活を送れるので、
いつもよだれ垂らしてるみたいな変な人にはならないので、
大丈夫でございます。
そうか。はい、安心しました。部長。
そうなのよ。ね、面白いけど、
あの、そうやって、なんか、脳域ってさ、なんか、
多分他の感覚も鋭くなるんだと思うんだよね。
あー、そうか。
うんうんうん。
だから、ぜひ、あの、
私は、意図的にさ、子宮のあたりに手を置いて、
で、自分で、なんか波動で揺らすみたいな、
手からなんか出てるみたいな感じで、
子宮を揺らすみたいな感じのことをするんだよね。
そうすると、あの、
なんだろう、ダメだ、お手軽脳域しか出てこないんだけど。
お手軽脳域って何?
そうそうそうそう。
なんか、そういう脳だったりもする。
なんか、多分、それは、
なんか、定期的にやってもいいんじゃない?
って思うようなことだと思うよ、私は。
そうか。
いや、うん、あの、
前さ、教えてもらったさ、
あの、大白ごま油も買いましたし、
でもなんか、あんまりちょっと実際できてなくて、
1回くらいしかできてなくて。
うんうんうん。そうそうそう。
いやでも、それは1回でもやってるんだったら素晴らしい。
やったやった。
意識を持って触れてあげるって本当にいいからね。
うん。そうだね。なんか本当に。
うん。そういう。
あの、これが別のコメントがずっと走っておりまして、
あの、とってもいい漢字なんですけど、
これは多分読まないほうがいいかな、みたいなのもあったりしてね。
はい、ね、素敵な漢字の話になっておりますが、
いや、そろそろですね、私は、
そうだね、もういい時間だね。
帰宅がですね、
えー、そうだそうだ、
もう私のすっぽ腰加減が大変なことになっておりました。
大丈夫大丈夫。
久しぶりにやらかしたと思って、
えー、この後もどうすんだ、みたいな、
今時間の計算ができずに、
57:01
あの、だんだんちょっと汗が出ております。
うん。
はい、というわけでね。
ちょっとね、早く帰んないとさ。
まあまあそうだね。
はい。
あのー、それはもう私のやらかしなんで、
すいません、ご心配いただいてって感じだけど、
えー、とりあえずね、火曜日は、
あのー、一応8時からベースで考えているので、
ね。
はーい。
あのー、じんさんも、
ありました。
れいさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
だいこちゃんもありがとうございます。
ね。
はい。
えー、ちょっとね、他にも結構皆さん来てくださっててですね、
えー、えー、ちょっと私が、
うん。
あの、別の意味でテンパっておりまして、
うん。
あの、あまり、ちゃんとお話ができなかったかもしれませんが、
どうぞお許しください。
はい。
えー、そんなわけでね、
せいぷじ学校の、
あのー、火曜日をね、定番の、
曜日にしたいと思いますので、
そうですね。
ぜひ、よろしくお願いいたします。
かーるりんさんも来てた。
ありがとう、かーるりん。
はーい。
かーるりんももうお誕生日だよ、もうそれ。
あー、そっかそっか。
違った?
もうちょっと。
ね。
なんか書いてあるね。
うんうんうん。
29日だって。
うん。
ね。
うんうん。
はい。
あー。
ちょっとここじゃ言えないわ。
あまり大きな声出せないから。
はい。
そういうわけで、
えー、皆さん本当に、
あのー、
ね。
ちょっと遅い始まりでしたが、
お付き合いいただきまして、
ありがとうございました、
じゃあねー。
じゃあねーい。
はーい。
おやすみなさーい。
おやすみなさーい。