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2026-01-30 14:56

【腸心】脳と腸のギャップが不調を生んでいる!?認知症もそうなのかも!

【先着6名❗️2月の腸心セラピー体験会✨】

「自分でも気づいてないストレスや感情を知りたい」
「メンタル整えてるつもりなのに、なぜかうまくいかない」
「やりたいことがあるけど、思い通り動けない…」

そんな方は、
「過去の怒りや悲しみ、罪悪感などの感情」
がお腹に溜まっているのかもしれません

カウンセリングのように、
自分と真正面から向き合う必要なし❗️

ただ横になって
「お腹に意識を向ける」だけ‼️
感情に対する「腸の反応」を捉えることで
セラピストが溜まった感情をリリースします✨
約20〜30分、腸からのメッセージ受け取りませんか?

◼️日時
 ①2026年2月13日(金)
 ②2026年2月26日(木)

◼️参加費
3,500円
(現金またはい〜とmo支払い可)

◼️会場
まるゐと〜糸島の循環する学びの社〜
 〒819-1301 福岡県糸島市志摩井田原77

◼️注意事項
駐車場はありませんが、DM等で個別にご相談ください♪

◼️申込方法
①Googleフォームから
https://forms.gle/zaTSqEKqWQWMQQmYA

②DMから(Facebook、Instagram)

③当日飛び入り参加もOK
ただし、お待ち頂く可能性もありますのでご了承下さい。


◼️セラピスト紹介
西脇 将(にしわきまさる)

介護の現場でケアマネジャーとして働きながら、病気や不本意な現実の根本は「心や思考」であることに気付き、腸を通じて心にアプローチする腸心セラピストとして活動中。

#まるゐと #腸心セラピー #腸相診断 #腸心セラピー協会
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サマリー

このエピソードでは、腸と脳の関係について話されており、腸が「第二の脳」として記憶を保持していることが強調されています。ストレスや感情のギャップが身体や精神に影響を与える可能性があり、調心セラピーがその解消に役立つことが説明されています。腸と脳の関係は、不調や認知症において重要な役割を果たしています。調心セラピーを通じて、過去の感情を処理し、現代の問題を解決する手段が提供されています。

腸と脳の関係
どうも、ボブです。今日は、腸と脳についてお話をしたいなと思うんですけれども、
脳って、記憶を司るっていう風に認識があると思うんですけど、
ただ、忘れさせてくれる機能もあるっていうことなんですよね。
例えば、強いトラウマ。過去にね、もう見たくも思い出したくもない出来事、感情っていうのは、
蓋をして忘れさせてくれているっていう、そういう便利な優しい機能もあるわけですよね。
でも、腸っていうのは、第二の脳と言われていて、ここはですね、しっかり記憶を留めてくれてるんです。
ずっと幼い時、生まれる前、お腹に入っている時の記憶まで、しっかり腸はインプットされているって言われているんですよね。
今、体に不調があるとか、精神的な失調がある、そういった方っていうのは、もしかしたら、腸でしっかり記憶されている強い記憶があったとして、
でも、それが言えてない、過去のことなんだけど、まだ作動し続けている感情っていうのがあるんですよね。
例えるなら、スマホのアプリで、ずっと裏で開きっぱなしでグルグル動いている。
でも、実際、今は画面上では使っていない。でも、裏では動いている。消せていないっていう、そういうのはありますよね。
これって結構バッテリー消費したりとかしているわけですよね、きっと。
こんな感じで、地味に体に消耗させているわけです。
脳には記憶はもうないんだけど、腸にはまだ作動している記憶があって、その感情っていうのが残っていて、ずっと動き続けている。
このギャップが不調を起こしてしまっているんじゃないかということで、僕が調心セラピーっていうのをやっているんですけれども、
腸に溜まっている未浄化の感情っていう表現をするんですけど、裏でずっと作動し続けているその感情を癒してあげるっていうことをすると、
脳と腸のギャップがなくなってくるんですよね。そんなイメージなのかなって思います。
大きな病気とかに限らず、そのうつ病だったりとか、そういった病気に限らずですね、
普段の生活でも何かイラっとしてしまうことだったりとか、何かいつもここで引っかかってなんか嫌な気持ちになるとか、
そういった出来事って、その裏には過去に実は昔自分が親にされて嫌だった悲しい感情だったりとか、
自分が何か人を傷つけてしまったっていうような罪悪感だったりとか、そういったのがずっと残ってて、
それが引き金になって、今の出来事で反応しちゃうんですよね。
他の人だったらそんなに反応しないような出来事でも、自分だったらどうしようも感情が抑えられないなんてこともあったりすると思うんですよね。
そういうことってたまにあるかもしれない。
出来事によって引き起こされる感情が人それぞれ違うっていうのは、今まで辿ってきた自分の感情の記憶、
これが人それぞれ違うからなわけですよね。
それがずっと溜まっている。
でも今の自分の健在意識、表面的な意識ではそれを覚えてないっていうことも多いんですよね。
昨日も職場でいろいろ話してる中で、今思い出したっていうようなことってたまにあったりしませんか。
話してて、昔の話をしてて、忘れてたけどそういえばこんなことあったよねみたいな。
ちゃんとね、やっぱり記憶の引き出しの中に留めてくれてるんですよね、昔の出来事っていうのは。
でも今必要がなくて蓋をしてる。だったり見たくなくて、もうあえて蓋をしているなんていうこともあったりすると思うんです。
それを全部開けていくとかじゃなくて、脳はそのままにしていて、腸にずっと溜まっている作動している記憶だけを取るっていうことが調心セラピーはできるんですよね。
なので本人にとって負担がないっていう意味でそういう部分が僕も好きでですね、今いろんな方のセラピーさせていただいています。
カウンセリングとかだったら、自分の過去を自分で思い出したりとか、そういったことで癒していくかもしれないけど、思い出すことすら嫌な人、自分で向き合おうとする人はいいんだけど、
そうじゃない、嫌だなっていう人はなかなか難しいですよね。まずカウンセリングやろうとも思わないと思うんです。
調心セラピーとかだったら、お腹の反応を見てそこの部分を直接アプローチできるので、そういう意味ではすごく負担が少ないだろうなって思います。
認知症との関連
最近ちょっと思うのが、認知症、僕が普段介護のケアマネージャーの仕事をしているので、認知症って一体なんだろうって思ったときに、これはもう何も推測なだけですけど、
これももしかしたら、過去に腸と脳の記憶、感情の記憶のギャップっていうのがあるのかもしれないなぁなんて思ったりするんです。
僕の祖母がですね、認知症だったんですけれども、ずっと未来の不安とか、過去のお金ですごい苦労した時の記憶、強い感情があって、
口癖のようにずっとね、昔は大変だったのよとか言っていて、お金に対する執着っていうのがものすごく強かったんですね。
過去のそういった強い感情、執着と、あとその先の不安、これからどうなるどうなるっていう不安、それにずっと苛まれてたような感じなんですね。
家族の心配、娘の心配、ずっと外のことばっかりに意識が向いて、感情がそっちに向いていたんだけれども、
本当の本当は、おばあちゃんもしかしたら、自分でもっと自由に生きたい、そういう気持ちが本当の自分にはあったのかもしれない。
そうなってくると脳はそのストレス、ずっとストレスかかりまくるわけですよね。
先の不安とか過去の執着にずっと意識が向いて、ずっとそのたんびにストレスがかかってくる。
じゃあ消してしまおうっていう風になるわけですよ。
だってトラウマ、過去のDVにあったとか、そういった記憶も消えちゃってる人もいるぐらいなので、そんくらいやりかねえんですよね、脳みそって。
これも脳みその優しさですよね。それで消しちゃった。
だったりとか、あと血糖値の高い方っていうのも認知症の要因になるよとか言いますけど、これもストレスなんですよね。
血糖値、甘いものとかいろいろストレスかかって血糖値が上がって、
インシュリンがそれを下げようとしてくれるんだけども、インシュリンが下がりすぎないようにしてくれるホルモンがあるんですよね。
それがアミロイドβも一緒に分解してくれるんだけれども、
インシュリンを下がりすぎないようにインシュリンを分解するのと同時にアミロイドβもいつも分解してくれてたものが、
インシュリンが多すぎるとですね、つまり甘いものをたくさん過剰に食べすぎるとインシュリンも過剰に出て、
追いつかなくなるんです。追いつかなくなってアミロイドβの分解まで手が回らなくなる。
だからアミロイドβがずっと溜まっていっちゃう。そういったゴミも溜まってくるような感じなんですね、頭の脳みその方に。
さらに過剰なストレスで、もうこの記憶を消してしまおうっていう風にしてるのかもしれないな。
ただお腹にその感情、執着っていうものは残り続けています。
腸と認知症の関連
だからもしかしたら徘徊だったりとか、物取られ妄想っていうのは腸に溜まりすぎた過剰なストレス、過剰な感情、
それを和らげるために脳が忘れさせてくれている、そういう状況。
でもそれが癒えてないから周辺症状という形で結局行動に出てしまって、
お母さん何度も同じこと言わないでとか、徘徊で探し回って大変とか、そんな状況になってくるんだろうなっていうような気がしてます。
ただ家族もその金銭的な部分で振り回されるっていう状況ということは、これちょっと潜在意識の観点からなんですけれども、
例えば娘さんなら娘の方にとっても同じような課題を持っている。
同じようにお金の執着を持っているだったら物取られ妄想の中に娘さんも巻き込まれている。
でもこれ娘さんも同じようにそういう執着を持っているということなんですよね。
娘さんもその執着を手放す必要がありますよ。
だからお母さんが物取られ妄想ということを起こして娘に伝えているっていう面もある。
同時に本人もそうだし、その周りに振り回している家族とか周りにとっても同じような課題があるよというメッセージを教えてくれているような、
そういう状況がいろんな面で起きてるんだろうな。
これ認知症の話をしましたけど、それ以外でも何か家族関係で問題があるとか、何か仕事の中でもトラブルがあるとか、
そういった時ってそのトラブルの中身の根本的にはその人それぞれの今まで腸に溜めてきた感情があって、脳ではそれは分からない。
このギャップが起こっていることによってそれぞれ解消しなければいけない感情の課題みたいなもの、
人それぞれ違う同じ出来事同じ問題に対してもそれぞれが違う課題を持っている。
それを解消しないといけないよというメッセージとしてその問題が起きているんだ。
調心セラピーの紹介
これを解消するための一つの方法としては、
調心セラピーというのはとても自分の過去を掘り下げなくてもいいという意味ではとてもいい方法で、
直接腸に溜まった感情にアプローチができるという意味でもまたいいのかもしれないな。
一度取った感情というのは二度と戻ってこないという特徴があるんですね。
何層にも何層にも重なってあるので、
なかなか取りづらい部分も一枚一枚這いでいくような感じなんですけどね。
一発で全部というわけにはいかないけれども、
今の不調や何か不都合な現実があるとしたら、
過去に溜めてきた自分の感情、浄化されてない感情の記憶が溜まっているんだということに向き合う。
それだけでも大きな違いになってくるんじゃないかなと思います。
福岡の方、県外の方も来れる方はありがたいんですけども、
糸島でですね、調心セラピー体験会というのをさせていただこうと思っています。
2月の13日、あと26日に平日なんですけどね、来れる方は丸糸というですね、ここもすごいところなんですけど、
古墳の上に家が建っていて、そこの畳がもう今は生産することができない波動畳というすごく波動の高い畳。
そこに横になるだけで体が歯間して柔らかくなったりとか、自分の体調が整ってきたりとかする、
そういう空間をすごくデザインしている場所で調心セラピーをさせていただこうと思っています。
環境抜群の場所で自分の心、内面に向き合って浄化していくというような、そういう場所にさせていただいてますので、
13時から16時の間の時間で予約受け付けております。
もしピンと来た方、ちょっとこれはやってみようかなっていう思う方がいましたら、ぜひぜひお越しください。
概要欄にリンクを貼って申し込みフォームを貼っていますので、よかったら来てみてください。
福岡の方はもうぜひぜひお会いしたいなと思いますので、糸島にお越しください。
ではご視聴ありがとうございます。
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