#2 筋トレ前後のストレッチは絶対に必要?
2026-01-12 23:55

#2 筋トレ前後のストレッチは絶対に必要?

「おもったときに、おもったことを、おもったようにできる身体をつくろう!」をテーマに、身体に関するあらゆることをお話ししています。皆さんの暮らしに合わせて、お好きな時間に聴いてくださると嬉しいです。今回のテーマ「筋トレ前後のストレッチは絶対に必要?」⚫︎ オープニング⚫︎ ウォーミングアップ、クールダウンのそもそもの目的と役割とは?⚫︎ 前後のストレッチを取り入れるなら何がおすすめ?⚫︎ ストレッチをやる理由は「脳の準備運動」⚫︎ まとめ〜筋トレ前後のストレッチはやったほうがいい?⚫︎ アフタートーク<動画内でお話ししている筋トレ前後にオススメの運動はこちら!>◯https://youtu.be/QSj8GFUGX5shttps://youtu.be/Ycby4CB6CUAhttps://youtu.be/gIDuMk5jjlQhttps://youtu.be/3cxtkp34irI----------------------------------------------------------------\ポッドキャスト質問フォームはこちら/https://forms.gle/nLbdNqDNSDpUUfKN7当ポッドキャストは、視聴者のみなさんからのお便りを募集しています。身体に関するお悩み、質問などなど何でもOK!お気軽に上記のフォームからお寄せください。主なトピック:筋トレ前後のストレッチしてる?/筋トレ前後にストレッチをする目的/ストレッチでなくていいワケ/身体の巡りは川のイメージ/巡りが良くなるなら何でもOK/筋トレ後すぐにクールダウン?/寝るまでに血行を良くする/ストレッチを選ぶなら何がいい?/ウォーミングアップは筋トレ時間の3分の1/フォームローラーはウォーミングアップにも活用できる/神経も準備運動しよう/筋トレ前後は楽しむ/オススメの動画/ジムに通うならルーティンを作ろう/同じ動作をすると体調の変化がわかりやすい【前田のまいにちセルフケア!by GronG】当チャンネルでは、コンディショニング(心身をよい状態に整えること)の専門家がストレッチやエクササイズなどのセルフケア方法をわかりやすくお伝えし、みなさまの健康的な生活習慣に貢献できるよう情報を発信しています。心身をよい状態に保つことは、現代生活において大切な要素です。是非、毎日のセルフケアに動画をご活用ください。■出演者:前田 修平 ■保有資格:NASM-PES、鍼灸師

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いやー本日も毎日セルフケアラジオの時間がやってまいりました。はい、セルフケアの専門家前田です。
番組アシスタントの藤沢です。はい、今日もよろしくお願いします。よろしくお願いします。はい、この番組はですね、思った時に思ったことを思ったようにできる体を作ろう
ということで、まあ体に関することとかですね、健康に関するあるいはこれをいろいろと深掘っていこうというプログラムでございます。
では早速前田さん、本日のテーマを教えてください。
はい、本日は筋トレ前後のストレッチって絶対にやった方がいいの?というとこで話してみたいと思います。
皆さん結構ね、やっぱりウォーミングアップとか、クールダウンとか関心がある方多いかなと思いますし、筋トレ前後のストレッチを動画としてもお出ししているので、
いやこれやった方がいいでしょっていうふうに思っていらっしゃる方が多いかもしれないんですが、まあその辺りについてもお話できたらいいなと思いますね。
前田さんは筋トレ前後のストレッチってやられてるんですか?
はい、筋トレ前後のウォームアップはやってます。はい、今このストレッチって明確に答えなかったのには結構理由があるんですけど、
ウォーミングアップは絶対にやってますね。そのウォーミングアップやる理由みたいなところは、僕めちゃくちゃケガが多いんですね。いろいろケガしまくってるんですけど、
ケガをしやすいっていうところもあって、体をしっかり温めて準備してから運動しようっていうふうにしてるっていうのもあるので、ウォーミングアップはしてます。
クールダウンの方は?
クールダウンはそうですね、その日によっていろいろ変わるんですけど、ストレッチをしたりとかすることもありますし、いろいろやってますっていう感じですかね。
なんでこの今ストレッチを明言してないんで、まどろこしいなと思ってる方もいるかもしれないんですけど、実はですね、筋トレ前後のストレッチって、
そもそも目的が、ストレッチすると体がどうなるのかっていうと血行が良くなるんですよね。
前後にやるウォーミングアップとかクールダウンの目的っていうのが、実は血行を良くしたりすることが一番大きいんですよ。
なのでストレッチって明言していないのは、絶対にストレッチじゃなくてもいいよっていうことをまず結論としてはお伝えしたくて、
体を温めるとか血液の巡りを良くするみたいなことをさえやっておけば、絶対に必須なものではないっていうのが、今回みなさんにお伝えしたいことですね。
例えば、みなさんのお近くに川ありますかね、川。お住まいの近くに。突然ですけど。川見るの好きなんですけど。
なんで好きかっていうと、きれいな川ってずっと水の流れがあるじゃないですか。
けどたまに川でもよどんでるとことか、水が流れていないところを観察してると、水が滞ってて汚れてたり濁ってたりするんですね。
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要は体の中も血液が循環してるってことがとっても大事で、筋トレでガーってハードに追い込んだ後に、そういうクールダウンとか追い込む前にウォーミングアップっていう風に準備をして体の循環を良くしておかないと怪我しやすくなっちゃったりとか、
終わった後のめぐりが悪い状態で疲労が抜けにくくなったりとかっていうことがあるので、要は川の流れを常々流すように体もめぐりを良くしておくために何かしらやりましょうと。
その中の一つの手段としてストレッチもあるよっていう感じでございますね。
なるほど。じゃあ別にストレッチにこだわらずとも血流が良くなるものであれば、なんでも大丈夫ってことなんですか?
そうですそうです。例えば汗をかきやすい方がいたとして、ジムで筋トレしましたと。
終わった後に、ジムって空調が効いてたりするんで、エアコンの風が当たる場所でストレッチをやろうと思うと、風が当たっちゃって体が冷えちゃいますみたいなことがあったりしますよね。
女性の方とか結構冷えたりすると思うんですけど、ってなるとストレッチをせっかくやってるのに体が冷えちゃうみたいなことが起こったりするんですよね。
それだったら体が冷えないように、だけど血液の巡りを良くするためのクールダウンの役割を果たせるように軽くエアロバイク漕ぎましょうとか、トレッドミル、ランニングマシーンで軽くクールダウンですね。
体をほぐしましょうみたいなこともクールダウンの一つなので、要は巡りを良くするための運動だったら環境とか自分の体の状態に合わせて変えていいですよっていうことになります。
皆さんよく気になるのが、筋トレとかトレーニングした後すぐにクールダウンしなくちゃいけないんですかとかもあると思うんですよね。
だけど、例えば忙しくて家に帰らないといけないとかっていう場合は、そんな時間ないよって方もいると思うんですけど、
僕からお伝えしたいのは、クールダウンの場合は、終わってその日1日寝るまでに何かしら血行を良くすることすればいいですよぐらいでOKですよってことですね。
お家に帰ってからお風呂に浸かるでもいいし、ちょっとお風呂浸かるの一人暮らしでお湯溜めの大変みたいな人もいると思うんで、
そういう方の場合はシャワー浴びて汗流した後にフォームローラーで筋肉をほぐすとか、ストレッチポールに乗ってちょっとほぐすとかでも全然いいかなと思いますし、
お家帰ってからそれこそ前田の毎日セルフケアのYouTubeをテレビで流しながら一緒にストレッチするでもいいので、
ストレッチは手段の一つとしてやってもいいんですけど、1日の最後までに寝るまでに何かしらほぐすことをやればいいですよっていう感じですかね。
トレーニング後のどこかで何かに取り組めたらバッチリっていうことで、
06:04
終わった後にもう全部このセットでトレーニングは完結するんだ、にこだわらなくても大丈夫。
もちろんそれができたる人はそれでもいいしっていう。
例えばこれがプロスポーツ選手とかだったら、スポーツをすることが仕事だったり、トレーニングすることが仕事なんで、
もう十分ウォーミングアップクールダウン取る時間あると思うんですけど、
その1日の中で限られた時間の中で取り入れられる体を温めること、血行を良くすることを何かしら取り入れてくださいっていうのが大事かなと思います。
ストレッチじゃなくてもいいよっていう風にお話いただいてると思うんですけど、
でも何だかんだストレッチの方が取り入れやすいなみたいな方ももちろんいらっしゃると思うんですよ。
そういう方は筋トレ前後にどういう風なストレッチを取り組んだらいいんでしょうか。
そうですね。何でもかんでもありだよみたいにしちゃうと逆に話が散らかっちゃうので、
今回はちょっとご自宅でトレーニングをするみたいな風に仮定してお話できたらいいかなと思うんですけど、
自宅でトレーニングマットを敷いて筋トレをしますみたいな風になった時に、その前後のウォーミングアップとかクールダウンのためのストレッチの取り入れ方なんですけど、
先ほどですね血液の巡りを良くすることだったら何でもいいよってお話ししたんですけど、
ウォーキングでもいいのかってなって、今から自宅で筋トレするのに靴履いて外ウォーキングしてくるはなかなかね現実的じゃないかなと思うので、
トレーニングマットの上でできるストレッチをやるのがとても時間効率もいいですし、その後の体の動かし方を考えてもいいかなと思うので、
ここではストレッチの方法が大きく2つあるんですけれども、
弾みをつけて反動を使いながら関節とか筋肉を大きく動かすってものが動きながら行う動的ストレッチというものなんですけど、
これがですねウォーミングアップにはとってもマッチしているかなと思います。
もう一方で静的ストレッチっていうね、じわーっと筋肉を伸ばすようなストレッチもあるんですけど、
これはクールダウンの方が向いているので、まず準備段階としては動的ストレッチで少し体を温めていくっていうのがいいんじゃないかなと思いますね。
なるほど。
例えば筋トレの時間を20分とっているとしたときに動的ストレッチを30分しますってなっちゃうと、ちょっと本末転倒というかってなっちゃうので、
メインの運動の3分の1とか4分の1ぐらいの時間をウォーミングアップに割くみたいな形でできるのがいいかなと思いますね。
いいですね。分かりやすいバランスです。
その方の運動レベルにもよるんですけど、動的ストレッチ自体が結構いい運動なんで、それだけでも満足っていう方はそこからぐらいでも始めていただいてもいいですけど、
筋トレする場合は前段階としてそこを動かすっていうのがおすすめかなと思いますね。
09:04
なるほど。
先ほど自宅でのトレーニングのお話で、準備運動として動的ストレッチいいですよってお話したんですけど、
例えばフォームローラーとかツールをお持ちの方は動的ストレッチとしてこだわらずに、フォームローラーで体をほぐすみたいなのもウォーミングアップとして捉えていただいてもいいかなと思います。
なるほど。イメージ的にはクールダウンのツールのような印象がありましたけど、ウォーミングアップで使ってもいいんですね。
そうですね。例えばベンチプレス、男性で体を鍛えたい方でベンチプレスっていうバーベル持ち上げる運動をされる方いるんですけど、
前にフォームローラーで背中とかをしっかりほぐしておくと動きやすくなったりとかっていうこともあるので、どんなトレーニングをする方でもフォームローラーをウォーミングアップとして使ってもいいんじゃないかなと思いますね。
なるほど。いきなりね、そういう重い重量を扱うというよりは、何かしらちょっとほぐして、可動域広げておいてあげるっていうのもいいんじゃないかなと思います。
なるほど。ありがとうございます。
自宅で筋トレする前に、なんでウォーミングアップした方がいいの?みたいなところなんですけど、ウォーミングアップはやっぱりした方がよくて、それなんでかっていうと、
体が温まるっていうのも一個なんですけど、筋肉って、これもまた脳が出てくるんですけど、脳からの命令を受けて伸び縮みしてるんですね。
で、いきなり筋トレに入ると、体がびっくりしちゃって、いやいや、こんな強い力でこんなとこまで引っ張られるなんて聞いてないですよってなると、僕みたいに怪我しちゃったりするんですよ。
なので、脳とか体に準備運動として、筋肉ってこうやって伸び縮みするんだよっていうのを、センサーを通じて伝えるってことが大事で、筋肉とか腱にはですね、受容器って言われるセンサーがあるんですね。
ウォーミングアップの軽い運動で筋肉を伸び縮みしてると、そのセンサー君が、今から伸び縮みするのね、わかりました、みたいな感じで準備をしてくれるんですよ。
で、その刺激に慣れて、次ちょっと負荷の高い運動が来た時に、ちゃんと準備ができてる状態になったりするので、血液の巡りをよくするとか、体を温める以外にも神経の準備をするみたいな意味で、動的ストレッチとか、体をほぐすことで準備をしていくというのも大事になってきますね。
なるほど、神経も準備をしておかなければ、体がびっくりしちゃうんですね。
そうなんですよ。
へー、面白いですね。
なので、この辺の観点はそんなにね、ストレッチの動画とかではお話ししてないかなと思うので、皆さんも、あ、そうだそうだ、神経の準備もしてあげなくちゃっていうところで取り入れていただくといいかなと思います。
そう考えたら、やっぱりその、鍛えるところを伸ばしておかなきゃいけない理由っていうのもすごくわかりやすいなっていうふうに思いますね。
12:02
僕もどっちかっていうと、何でも真面目にやっちゃうタイプなんで、論理的に正しいことをやんなくちゃっていうふうにやりがちなんですけど、
まあ、皆さんそういう方ばっかりでもないかなと思うんで、いや、楽しくないことはできないですよ、みたいな人もいらっしゃると思うので、
例えば、筋トレはちょっと頑張ってやんなくちゃいけないから、その前のウォーミングアップは、なんかこう、ラジオ体操が好きな人はラジオ体操とかでもいいと思うんですよね。
なんで、自分が慣れ親しんでるものとか好きなもので、体を温めて準備をして筋トレ頑張るみたいなのも、一個楽しく続けるには大事なコツかなと思いますね。
そうですね。なかなかやっぱり楽しいって思わないと続けられないっていうところはあると思うので、もう気分上げ上げで筋トレに入れるようにできたらね、これは幸いですね。
まあね、筋トレって好きな人は好きですけど、ちょっと頑張らなくちゃとか、自分をなんとか変えたいみたいなので、やってる人も一部いると思うので、そういう人はまず上げるものをやるっていうのがいいかなと思いますね。
推しの動画で何か良さそうなのがあったら、ぜひそちらをご活用いただくのがよろしいんじゃないでしょうか。
うちのチャンネルでおすすめな動画も多分数多くあるかなっていうふうに思うので、そちら概要欄のほうに。
そうですね。なのでストレッチとか、有酸素運動とか、オリジナルのグロング体操とかね、ちょっと隠れ推しコンテンツなんですけど、いろんなバリエーションのものを貼っときますんで、またお好きなものを取り入れていただけたらいいかなと思いますね。
いいですね。楽しそうですね。
そうですね。今お話しいただいたのは、自宅でのトレーニングの方だと思うんですけど、ジムに通われている方はどうすればいいですかね。
そうですね。通われているジムの環境とかにもよると思うんですけど、逆にジムに通われている方は、一定のルーティーンを作ったほうがいいんじゃないかなと思ってまして、
例えば筋トレ前にエアロバイクをこいで体を温めてもいいでしょうし、メインの筋トレがわりとハードなことをされている場合であれば、ウォーミングアップを筋トレのマシンとかでやってもいいんですね。
なるほど。
はい。例えばですけど、足を鍛えるレッグプレスみたいなマシンがあったとしたときに、メインの筋トレを50キロで頑張りますっていう人がいたとしたら、それを軽い負荷で、例えば10キロとか20キロとか、自分にとってはそんなに大変じゃない重さに設定して、その筋トレ自体をウォーミングアップにしちゃうみたいなこともありかなと思います。
いいですね。なんか効率が良さそうで。
効率良さそうですよね。なのでさっきのセンサー君の準備の話じゃないですけど、実際にやる動きに近い運動をしておくと、結構準備しやすくなったり、今日の調子が確認できたりするので、それも一つおすすめかなと思いますね。
なので、メインのジムでのトレーニングが1時間だとしたときに、そのうちの前後の5分から10分をウォーミングアップとか、クルーダウンのルーティーンを組んで、毎回毎回同じことをやるっていうのもとっても大事で、さっきちょこっとお話ししたんですけど、同じ動作をすると、その日の体調が結構わかったりするんですよ。
15:23
なので、私も例えば寝る前にやるストレッチとかってやってるんですけど、ある程度もやること決まってるんですね。
そうすると、その日の体調とかで、今日はちょっとここ張ってるなとか、ここ硬いなとか、逆に今日はここすごく伸びるなみたいなのがわかりやすかったりするので、ジムでやる運動を決めるみたいなのもとっても、その日怪我しないとか、うまくトレーニングを過ごすようにやる方法の一つかなと思いますね。
そうですね。まゆさん、動画内で結構このストレッチ続けていただいて、その日々の体の調子確認してみてくださいねっておっしゃってるのは、やっぱりそういうところもあったりするんですね。
そうですね。なので、こう自分がウォーミングアップとかクルーダウンに取り入れやすいことを決めちゃうみたいなのも一つ、続けて自分の体を観察するコツでもあるので、そういう取り入れ方もいいんじゃないかなと思いますね。
ウォーミングアップ、クルーダウンについていろいろとお話を伺いましたが、結論としては筋トレ前後のストレッチやったほうがいいんでしょうか?
はい。筋トレ前後のストレッチはやったほうがいいです。ただし、ここまでお話してきた通りですね、ストレッチっていうことに絶対こだわらないといけないってことでは全然なくて、
体をほぐしたりとか血行をよくしてめぐりをよくするような軽い軽い運動を習慣化して取り入れていただくのがおすすめですっていうところですかね。
なるほど。
はい。なので、同じことを続けると体の調子がわかりやすいですよみたいなお話をさせていただいたんですけど、自分が嫌じゃなく続けられること、自然に取り入れられることをウォーミングアップとクルーダウンに設定すれば、
やらなくちゃみたいな気持ちにならないかなと思うので、そこはあまり手段とか方法を選ばずにやっていただくのがいいんじゃないかなと思います。
いいですね。日々の皆さんの筋トレをね、より高みを目指すために。
せっかくやるんだったらね、質のいい状態というか、いいトレーニングをしていただきたいし、怪我のないようにしていただきたいので、
そのね、事前の準備と後の生理体操、生理整頓みたいなことは、ちゃんと自分の体のためにも続けるためにもやっていただいた方が嬉しいなと思いますね。
はい、ここまでありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
本日は、筋トレ前後のストレッチって絶対にやった方がいいの?についてお話し伺いました。
こちらの内容について、もし何かご質問や感想などあれば、コメント欄にお寄せいただけたらと思います。
18:09
もう本当にライトなものでいいですし、今までやってなかったのか、取り入れようと思ったのかとかね、もう自由に感想、コメントいただけたら嬉しいですね。
この前田の毎日セルフケアラジオ、ポッドキャストでは、概要欄に皆さんからのリクエストとかご意見をいただくアンケートフォームっていうのをご用意してますので、
もう24時間、365日、いつでもお好きな時にご意見とかご質問いただけると嬉しいなと思います。
今回もお聞きいただいてありがとうございました。
明日も一緒にセルフケア、また次回のエピソードでお会いしましょう。
ありがとうございました。さよなら。
アフタートーク。
このポッドキャストを聞かれる皆さんがどの時期に聞かれているかわからないんですけど、今はちょっと11月ということで、だいぶ冷え込んでまいりましたけれども、
寒いですね。
ねえ、こたつは出されましたか?
こたつも出しましたよ。
わ、いいですね。
こたつはね、なんか私のアイデンティティというか、こたつにいる時間が長かったですね。
いや、いいですね。
幼少期から、今も長いんですけど。
下半身がずっぷりと、
食われますからね。
食われますからね。
なんかね、若い頃は、こたつのないスタイリッシュな生活スタイルに憧れたもんなんですけど、
まあ、そうそう人間ってね、変わらないんで、もうこたつとズブズブの関係になってますよ。
いや、そうですよね。もうちょっと、もう出したいですね。足がキンキンに冷えてるので。
あとね、僕、あんまりエアコンとか空調の温かさが得意じゃなくって、こたつって足元だけあったかいじゃないですか。
なんかね、昔、私の父親からずっと言われてたことがあって、図鑑即熱、図鑑即熱ってめっちゃ言われてたんですよ。
図鑑即熱。
は?と思ってたんですけど。
要は、頭は冷たくしといて、足元はあっためろよ、みたいなことを口すっぱく言ってたんですね。
あんこ好きの父が。
で、ちっちゃい頃とかね、思春期の頃とかは、何言ってんねんと思ってたんですけど、今大人になってみると、足元あったかくて頭すっきりしてると、なんかはかどりますし、意外とちゃんとしたこと言うとってやなみたいな。
理にかなってる。
理にかなってるなと思ったりします。まあまあ、昔からの哲学を言ってただけなんですけど。
なんで、こたつはね、そんなに悪者じゃないかなと、僕は思ってますんで。
いや、そうですよ。あそこで寝ちゃうのがちょっと。
寝ちゃうのね。
寝ちゃうのが。
よく、よくでもないか、たまにコメント欄に、受験生です、みたいな。
21:02
いらっしゃいますね。
めちゃくちゃ嬉しいんですけど、がんばれと思ってるんですけど、受験生の敵はこたつなんで。
寝ちゃいますね。
こたつで勉強したらね、寝るんでね。
ちょっと意を消して、勉強のときはこたつから離れて、ちょっと休憩のときに入って。
メリハリが大事ですからね。
そうですね。
そうか、もう受験生の方はあと数か月でね、本番だったりしますから。
そうですね。今、センター試験って言わないんですよね。
今、言わないみたいですね。
共通テスト。
勉強の合間にね、ちょこっと運動するってね、すごいリフレッシュになりますから、
チャンネルの動画とかを活用して、受験生のみなさんには、本当にいい春を迎えていただきたいですね。
そうですね。
大人になって、あんだけ勉強したな、みたいな時期って、あんまりなくなってきたりしますからね。
えらかったなって思いますね。
いろいろ、たぶん、今、がんばらないといけないことはあると思うんですけど、
大人になったらなったでね、別でがんばらないといけないことありますからね。
大人って勉強しなくていいと思ってたんですよね。
思ってました。
全然勉強しなきゃダメですね。
あとは、学生のときは、受験のための勉強みたいなことをよくするんですけど、
大人になったらね、好きなことで勉強できるから、
そこはね、受験勉強が悪いみたいになっちゃうか、
自分の好きなことを深掘りできるんで、
そうですね。
それで面白いですけどね。
やっぱり、受験勉強をやっといたおかげで、自分の好きなことを学習する方法とかも知れると思うので、
練習だと思って。
練習、ほんと、そうですね。
練習っていうのも、ちょっとあれか。
いやいや、でも、さっきの私の父親の話じゃないんですけど、
子供のころに先生が言ってたこととか、親が言ってたこととかって、
そのときは、ううんって思うんですけど、
あとあと考えたら、わりとちゃんとしたこと言ってたなとか、
先生の一言残ってたりね、しますからね。
大事な時期を過ごされているみなさん、あと数ヶ月。
風邪とかね、体調だけ崩さないように。
ちょっと栄養のあるもの食べていただいて、
はいはい、タンパク質食べてください。
タンパク質ですね。やっぱりタンパク質って大事なんですよ。
大事大事、大事ですよね。
ほんとに、炭水化物とか、あと何でしたっけ、三大栄養素。
脂質ね。
脂質も大事ですけど、タンパク質。
タンパク質、食べましょう。
ビタミン類も、そのため。
そうやね。
風邪ひかないように、してください、ほんとに。
頑張れ受験生。
頑張れ受験生。
以上です。
ありがとうございました。
23:55

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