00:02
ポッドキャスト カワセキライフ
朝の4時2分になります。
さて、始めて参りましょう。
音楽の方は、とさたくやかくれんぼをお借りしています。
はい、えーとね、
えー、ここのとこね、細かい小ネタ話みたいなのが続いたんですけど、
えー、今日はちょっとネタ切れ回なんですけども、
うんとね、ちょっと今日は外出てまして、
久しぶりにこれ、えーとね、
麦茶のペットボトルいただきまして、
飲んでたんですけど、
今これ600mlなんですね。
600のもあるんだ、と思って。
はい、えーそんな、えー、
何の役にも立たないお話なんですけど、
あとはね、あのー、
えー、今僕、
界隈でカメラのお話をね、
えー、することが多くて、
えー、今もちょっと尾を引いてね、
いるんですけど、
あのー、お父さんの遺品カメラみたいなのをこう、
紐解くっていうのをやったんですよ。
えー、
なかなか面白くて、
僕は面白かった。
で、その当事者も面白かった。
で、周りの反応は、
どうだろう。
うん。
まあ、面白かったんじゃない、聞いた人は、
聞いた人が面白かったんじゃないかな、
っていう感じはするんですけどね。
うーん、まあこんなことは、
ちょこっと検索すれば、
わかることなんだけど、
あのー、
カメラの機種とか何とかって、
えー、まあ細かいところ、
あのー、
その機能が何かもわからないような人が、
探ろうと思うと、
意外とわからないじゃないですか。
そこを持ってきて、
これとこれの組み合わせがこういうことになるんですよ。
じゃあお父さんはこういうことがしたかったんだよね、
みたいな、こう、
僕がこう紐解くと、
なんかそこに、
えー、亡くなったお父さんのこう、
当時のなんかシルエットが見えてくるような気がして、
えー、なんか面白かったんですよね。
まあこんなことはちょっと知識のある人ならば、
うん、誰でも言えるようなことかもしれないけれども、
でも僕は、
あのー、
50年カメラ触ってるんで、
50年以上カメラ触ってるので、
今どんなカメラ詳しい人でも、
あのー、
フィルム時代の、
マニュアルフォーカス時代の知識、
リアルで触ってた、
えー、
そして得にもならないような知識、
そこまで持ってる人っていうと、
なかなかそういないんじゃないかなって思って、
うん、そこでね、
えー、実際に、
03:00
えー、泣き出しのお小遣いで遊んでいたみ、
あれに憧れ、これに憧れ、みたいな、
こう時間を過ごしたものって、
なかなかもういないと思うんですよ。
カメラの知識が上手に写真を撮れる人は、
こういっぱいいると思うけれども、
うん、割と、
これはこれで、
えー、面白いお話ができるんじゃないかなって思って、
えー、まあ、
ご本人にはね、喜んでいただいたんだけど、
でもまあ、
偉そうな話するわけでもなく、
うん、
すごいことを知ってるわけでもなく、
うーん、
ひもとくって言うと、
そんな偉そうでもないよね。
水崎案内人だとちょっと偉そうになんじゃないですか。
うーん、
まあそんな感覚で言うと、僕はこう、
ホテルのドアマン?
ドアマンって言うんだっけ?
えー、ホテル入ったところから、
お客様の客室までこう、荷物を持っていく。
あんなの、なんかかっこよくないですか。
なんか、で、
自分の決められた仕事をきちっとする、
案内する、そこに自分らしさがこう、
乗っかってたりして、
そこに小さなね、
自分の仕事のやりがいを見つけたりして、
なんか、そんな仕事、
面白いなとか思うんですけどね。
はい、では、
今日も、ご安全に。


