初めて乗ったバイオディーゼル列車
皆さん、こんにちは! にしえみどりの❗️❗️❗️❗️❗️❗️❗️❗️❗️❗️❗️❗️❗️の、人生チャレンジチャンネルへようこそ。 パーソナリティーのにしえみどり❗️❗️❗️です。
へー、私はですね、岡山県の県北に住んでおりまして、農家の嫁にとっついで、田舎暮らし7年目、入れてない、7年目になります。
はい、今日のテーマはこちらです。 じゃじゃん!
生まれて初めてバイオディーゼルエンジンの電車に乗った⤴️⤴️iler
はいというテーマでお送りさせていただきたいと思います 赤関さんこんにちはですいつもありがとうございます
シルバーウィークですね皆さんいかがお過ごしでしょうか 私はねあの先月家出をしていたのでお金を稼ぎてないのでですね
今月ねシルバーウィークは出勤でしっかり仕事してお金を作りたいと思います アホブルさんこんにちはですありがとうございます
バイオマス燃料の仕組みと利点
はい今日のテーマなんですけど 皆さんバイオディーゼルってご存知でしょうか
よくあのバイオマス発電とかねバイオマスっていう言葉が 飛び交うようになってもう久しいんですけれども
私そういう話がすごい好きですね高校生ぐらいから興味があって 大学は群馬大学の工学部に進学してたんですけどそこでもね
あのまあそこは家畜の糞尿を使ってそれを燃料にできないかみたいな研究をして いてですね非常にそういうお話が私
ご馳走なんですよ ということで
今日乗った電車ではないんですけど先日ですね日曜日に あの岡山県の津山市のですね津山線
津山線だったかな 博美線かに乗った時に初めてねこのバイオディーゼルの
まあ電車に乗ることができてめっちゃテンション上がりましたよっていうお話ですね 今日は
はい そもそもねまあバイオマスとかってどういう意味なのかっていうことなんですけど
これはねちょっと説明がうまくできるかわからないんで調べながらになるんですけど そもそもそのバイオマスっていう言葉自体をですね
バイオっていうね生物とかそういう意味の言葉とマスっていうのは量なんですよ だから一定の
生き物の集合みたいな感じでバイオマスってもともとは使われた意味なんですけど それが今ではバイオマス
なんたらっていうとね結構燃料系のお話でよく使う単語になっていると思います ちょっと説明うまくできないけど
だからねあのディーゼル普通のディーゼルエンジンと ディーゼルの燃料と何が違うかっていうと
あのまあディーゼルっていうのは昭和の時代はねあの経由ですよね ですけど今そのバイオ
バイオマスのね技術が発達してきて
食用油とかあの廃油ですね天ぷらとかに使ったその廃油を利用した燃料っていうことになるんですよね
はいまぁそんな感じで植物由来だったりね そういう化石燃料じゃない生き物由来というか
有機物みたいなそういうもの由来の燃料がバイオ バイオマスの燃料として今の注目をね
世界でも集めているんじゃないかなと思います まああの
注目を集めても久しいと思うんですけど 日本ではですねまだまだこの珍しいバイオディーゼルとかバイオのね
あの燃料なんですけどヨーロッパの方では広く普及していましてですね あの日本はまぁだいぶ遅れをとっているという感じではあります
でこのバイオディーゼルの燃料というのが何がいいかっていうと あのまぁさっき調べたんですけど co2がね
あのほとんど出ないほぼ出ないっていうことらしいんですね だからカーボンニュートラルっていうこと
それをその燃料を燃やしても地球全体の co2の量が増えないっていうことですね
カーボンニュートラルという利点があるのでまぁ注目されています はいまぁそういうことでね
ヨーロッパと岡山県の導入状況
非常に 初めて
このバイオディーゼルの燃料を使った乗り物に乗れたってことでね あの非常に嬉しく思っています
であの先ほども言ったんですけどヨーロッパの方ではかなりも普及が進んでいて 公共交通機関にねよくこのバイオ
ディーゼルの燃料が使われているんですよ その普及率
たるやですね さっき調べたんですけど約8割
8割ヨーロッパではそのままちょっと読ませてもらうんですけどヨーロッパでは 日本とは比較にならないほど非常に広く普及しています
ヨーロッパEUにおける再生可能エネルギーの約6割を占めているのは このバイオマスエネルギー太陽光とか風力じゃなくこのバイオマスエネルギーです
ということで
暖房とかにねよく使われているって書いてるんですけど この乗り物に関しては法律でも義務化されているらしくてですね
ヨーロッパの方ではガソリンとか経由に必ず一定割合のバイオ燃料を混ぜて販売することが石油会社に義務付けられています
ということでそこまで徹底して法律でも定めるぐらいまで行っちゃってるんですね あとそれからヨーロッパの中でもドイツは家畜とかね
家畜の糞尿とかからバイオガスを作ってそれをね 一般家庭とかにも使ったりとかしてるっていうことがあって非常に
このバイオ燃料っていうのが進んでいるっていうのがヨーロッパでこれはなんか 結構昔もう20年ぐらい前に私が興味を持った頃にはすでにね
あのヨーロッパのバスのなんか写真とか見て もうヨーロッパでもこんなねバイオ
バイオディーゼルのねあの バイオエネルギーが使われて普通にね街中をバスがそういう風な
バスが走ってるんだなっていうふうに思ったことを記憶に残ってるんですけど まあそれから20年経って私はやっとですねあのバイオディーゼル燃料の
飲み物に乗ることができてこの日曜日はすごくねあのハッピーでしたね ああこれが
これがそうなのかと いうことで思いました
ただ乗り心地っていうのは普通のディーゼル燃料ともう全然変わりなくて 非常に快適でしたし
あのそれからですねこの岡山県が先進的にこのね バイオディーゼルの導入をしているんですよね
えー岡山県のね 全国でも一番
最初に岡山県が 確か
このあの電車今調べながらやってるんですけど 調べたものどこ行ったかなっていうのを探してますが
えーとなかなか出てこないんで まあ岡山県が全国に先駆けてこの電車にバイオディーゼルを
採用して始めたっていうところで 非常にこれが岡山県の誇りに思っていいのかなーって思ったりしてます
でやっぱりねこういうのって あの三学館連携であの作られたもので
大学の教授たちがね一生懸命研究して それと企業が連携してやっとこういうねあの広く
一般的に使われるようになってくるっていうもので 大学の存在意義って本当にすごいですよね
あの三学館連携のお話をされているですね ちょっと名前がすぐ出てこない
えー勝沼さんという方がいらっしゃるんですけれど その方のね三学館連携のお話っていうのもすごく好きで聞かせていただいています
あのスタイフのねパーソナリティの方なんですけれども あの味の素にお勤めだった方ですね三学館連携について熱くお話しされているのを聞いて
私も大学の時のね教授を思い出しましたね 私は群馬大学の工学部で
えー その群馬っていう土地柄上
家畜がすごく上州豚上州牛とかね家畜が盛んなところなんですよ もちろん馬も有名な
ところが馬の牧場もあるし ってことですごくね家畜が盛んな県だからということで工学部もねその
その当時から言われていたねCO2のカーボンニュートラルに着目してやはりそういう 研究をね進めていてですね
その20年前当時私が大学に在学していた頃にすでにそのバイオディーゼルで走っている あのバスっていうのがその大学の周辺とかね中心地域のところで
あのバスを実際に走らせることができていてね これはすごい三学館で連携していいことやってるなっていうふうに
当時ねあの いいことやってるなぁというふうにすごく思ってましたね
家畜由来のバイオガスと将来の発電
はい ということでねあのこういうこの手のちょっと難しいような話が大好きですね
私は でそれ関連でちょっとあれこれ調べていたらですね
えーと なんか面白い話題がちょっとあったんですよね
どこだったかな北海道の話だったかなぁ ちょっと待ってくださいよ
北海道はねあの群馬以上に盛んにもあの実際に 家畜由来の燃料っていうの家畜の糞由来の燃料っていうのが使われているらしいんですよ
でバイオガスプラントっていう名前らしいんですけど
雄別町北海道大津区地方の雄別町というところで 国内最大の
バイオガスプラントが本格稼働を始めていますということですね 落農家から集めた分量で発電を行い
その 残りカス
えーと そのバイオ燃料を取り出した後の残りカスは牧草の肥料になったり
あと牛の飼料あの牛がちょっと寝るベッドとして ふかふかのベッドとして100%落農家に還元されているっていうことですごいことが
行われているんですね まあそれはそうですよねもう家畜の乳牛とか
北海道が一番多いので まあそういうところでね次々と成功していると日本全国にもね
あの他にも九州とかねあの盛んなとこたくさんあるので 家畜の
飼育が盛んなところでね実用化されるとすごくいいなぁというふうに思いますね
えー これねこの話ねあの私は特にこの家畜粉由来のね
あのちょっと今食事中の人は多分いないと思うんですけど後からアーカイブで食事中に聞かれてる方すいません
こういう家畜粉っていうことで成功したらもしかしたら人間でもあのね できる可能性あるってことじゃないですか
ってことは人間がたくさんいるところ都心部での発電のそのエネルギーのもとになるん じゃないかなとか
それから 観光客がたくさんね訪れるようなところでそういう観光客の方たちの落とし物を使って燃料が
作ることができたらそれで新たなお金とか雇用とか生み出すことができるんじゃない かなみたいなことはまあ思いますし
『北の国から』に見る環境技術への夢
私がこういうふうに考えるっていうのをまあほとんど受け売りではあるんですけど 私実はね北海道がめっちゃ好きであの
あのね北の国からっていうドラマがすごい好きなんですよ もう
めちゃめちゃ好きですねあの田中邦恵さんのあの顔とかね ジュンとかホタルのねあの青春ストーリーとかすごく好きなんですけどその中でね
北の国からのもうほぼ終わり頃の最終話に近いところで 東京大学から
北海道のフラノに訪れてきた 若い青年がねまぁそんな話をしてるっていうシーンがあってですねそれにその
田中邦恵さん演じる五郎さんがめちゃくちゃね反応して喜んでたっていうシーンがすごい印象的 なんですけど
人間のね落としていったものでそういう発電ができるっていうことにすごく夢を持って目をキラキラさせている五郎さんの姿みたいなところがねすごくそのシーンが好きですね
将来はそんなことになるかもしれないのかって 北の国からを見てすごく感動したのを覚えてますね
はいっていうことでですね 私こういう系のね
話が大好きなので地球の環境問題とか それから生物多様性とかねあんまり詳しくないんですけど興味のレベルってそこまで高くはないんですけど
こういう何だろう三学館連携の話とかね それから実際あの実用化されてて
ヨーロッパの方でめちゃ復旧してるとか そういう話が好きだったので今日はそういうあたりのお話をさせていただきました
なんか難しい話なので自分がかなりね理解しないとこの話は話すのが難しいなぁと思いながら
話す前に一通りねちょっと ai で調べ物をしながらですね間違えたことを言わないように今ちょっと話をしてみました
はいこういうことにね興味のある方ですね
あのぜひ仲間としてあの仲間として参加していただけるとだいぶね嬉しいですっていうことで
はいまたこんな話がありましたらですねお話ししたいと思います
やっぱり日本の先端技術の一つですから
そういうことに興味関心を持つっていうのもなんか脳みそ活性化していいかなとかいうふうに思います
はいということでねつたない放送ではあったんですけど
理解が100%じゃない中喋っているんですがお聞きくださりありがとうございました
はいそれでは皆さんまた次の放送でお会いしましょう
じゃあまたねバイバイ