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みなさん、おはようございます。 西江みどりの人生チャレンジチャンネルにようこそ。
パーソナリティの西江みどりです。 私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、
お米と野菜を作る農家をしていましたが、 最近ね、里山を降りてですね、便利なところでちょっと一人暮らし生活を始めております。
ということでね、今日のテーマはこちらです。 ジャジャン!
山月、集まれー!
はい、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。 赤月さん、いつもありがとうございます。
おはようございます、ということで。 あ、もなさんも、皆様おはようございます、ということでね。
ありがとうございます。すいません、なんかもなさんね、 ちょっとももたさんチャンネルお邪魔しようかなと思ったんですけど、
多分私寝るの早いんで、なかなかもなさんのライブに お邪魔することができなくて、申し訳ないです。
いつもありがとうございます。 またみなさん、いつもありがとうございます。
朝帰りなんですね。お疲れ様です。大変ですね。 土曜日の朝ね、朝帰りってことで大変ですね。
いせきさん来たぞー!ということでありがとうございます。
もなさん、いえいえ、とんでもないです、ってことでね。 タイミングが合えば聞きたいと思います。すいません。
はい、ということで、今日のテーマね、 山月、集まれー!っていうタイトルにしたんですけれども、
最近私ね、一人暮らしを始めてから、朝5時に起きて、夜が明けた頃に家を出て、
それから川沿いをね、ずっと散歩するっていうのを習慣にしてるんですよ。
で、これは運動不足にならないようにっていうのもあるし、 やっぱ散歩が好きだっていうこともあるんですけど、
で、そこでね、爽やかな空気を感じながら、最近時々ラジオを聞くんですけど、
そのラジオが、山と渓谷っていう雑誌があるんですよ。
山が好きな人、山登りが好きな人たちなら結構知ってる雑誌なんですけど、
その山と渓谷社が出してるポッドキャスト番組がありまして、
そういうスポティファイの方でね、2つぐらい配信されてるんですよ。
で、たまにそれを聞きながら、朝のね、夜明けとともにちょっとまだ夜が明けたなっていうくらいに散歩しながら、
そのポッドキャスト聞いてるとね、もうむちゃくちゃ良くて、
あの山小屋のストーリーとかをね、女性の方が語りながらですね、
あの時には専門の人とコラボライブしたり、気象予報士さんとね、コラボライブしたりしながらとか、
お話しされてるんですけど、もうめっちゃ爽やかな朝で、
もうめっちゃいいなって思ってて、
で、それとともに私のやっぱりこう、山登りしてきた思い出とか、
それからまた山登りたいなっていうね、
そういう思いが本当に湧き上がってくるようなポッドキャスト番組なんですよ。
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山好きの方、ぜひ聞いていただきたいと思うんですけど、
たべるさん、山と渓谷社バスの本も出版しています。
あ、そうなんですね。山と渓谷っていう名前でもバスも、
そういう社名でもバスの本も出されてるんですね。
でも確かにあのバスと山って結構相性がいいですよね。
登山に訪れる方って、公共交通機関使われる方多いと思うんで、
あの最寄りの駅から山が近いとは限らないので、
最寄りの駅からバスに乗って山のふもとまで行くっていうこと多いので、
非常にバスと山って相性がいいと思います。
自家用車でね、あのふもとまで来られて、
それで山に登る方ももちろんいらっしゃるとは思うんですけど、
はい、ということで、私がどういう山好きかっていうのをね、
今日ちょっとライブ長くなっちゃうかもしれないですけど、
デイリー自由なんで、ある程度聞いて飽きたなと思ったら体質全然OKです。
気にせず無言で出て行ってくださって大丈夫なんで、
いいなと思ったらずっと聞き続けていただけたらなと思うんですけど、
まずね、私は大学生の時に、
ワンダーフォーゲルブっていう山登りのサークルに入ってたんですね。
これが私の人生で一番山好きにはまらせた大きな出来事っていうか、
大きなことだったと思います。
で、群馬に学生の頃ね、群馬の大学にいたので、
もう本当に周りがアルプスとか近いんですよね。
今私は岡山県ですけど、岡山県の山並みとですね、
中国地方の山並みと言ったらいいかと、
そのね、北関東とか、関東、それから長野県、富山県、
あと東北あたりの山って、やっぱり雄大さが全然違うんですよ。
それがまず感動だったことですね。山のスケールがでっけえみたいなね。
岡山の方からね、関東側に行くとそういうふうに思いました。
まず最初のファーストインパクトっていうのがそこでしたね。
あ、津川さんおはようございます。山ってことでありがとうございます。
そういうことで、群馬県の大学に進学したのはめちゃ当たりだったなって個人的には思っててね。
私の友人のぺんみさんはですね、馬が好きで、
上馬クラブがある大学に入りたかったってことなんですけど、
私はそれを目的に山あなぼりのサークルが活発だから大学を選んだわけじゃないんですけど、
たまたま群馬の大学に進学したことによって大当たりだったっていうパターンですね。
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私は偶然にも大当たりな大学に行って大当たりなサークルに入りましたっていうところなんですよね。
温泉もたくさんある県ですし、私温泉も好きなので。
ということでそのサークルが結構組織化されていてしっかりして参考計画とかをしっかり大きな山に対して、
命がけなんで山登りが、参考計画とかしっかり立てて登る前にちゃんと警察署に届けるっていうね。
もしこの時間に帰ってこなかったら遭難届を出してくださいみたいなね。
そんなものまでちゃんと書類を作成してから大きな山に臨むっていうサークルだったんで、
ちゃんときちっとしてたなって思うんで、山のルールとかそういうものって結構このサークル内で学べたなっていうふうに思うんですよね。
私は幼少期の頃から父がダイエット目的で始めた登山、里山登山ですね。
小さな岡山県内の身近にある山に登って遊んでました。
子供の頃から父にくっついてね、一丁前に登山靴を履いてですね、いろんな山に登って、
私は本当にダイエット目的、父はダイエット目的で始めたんですけど、山にのめり込んじゃってですね、
父も山が大好き、そして私もやっぱ自然が好きなので、山が自然と好きになったっていう感じだったんですけど、
それが大学生になって、今度里山登山から大きな山に登るっていう楽しみを覚えてしまったんですよね。
旅なじさん、常山、常山ってあれでしたっけ、多摩の方の山でしたかね。
そういうことで群馬県に行ったことで、近隣のアルプス山脈ですね、日本の。
特に私は北アルプスしか登ったことないんですけど、北アルプスと南アルプスだと中央アルプスっていうのがあるらしいんですよね。
そういうところに大学ではそれぞれグループを作って、決して単独参考はしてはいけないというか、
本当に危ないので遭難しても誰も気づいてくれないっていうところがあるので、
グループで4,5人で山登りをするっていうスタイルで山を登っていました。
この話って私のスタンドFMのラジオの話の中で何回か登場しているっていう、
本当好きだから何回でも語ってしまうというところで、
山好きの仲間を増やしたいというか共感していただける人が来てくれたらいいなって思いで発信してるんですけど。
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私が大学の2年生の、1年生の夏合宿っていうのが一番きつくて、
それのコースが白馬山、白馬岳か白馬山か未だによくわかってないけど、
そこから登って、最後に新潟県の日本海側に降りる親知らずの方に降りるね。
海岸が石だらけで非常にきれいな石がいっぱい海岸にあるような、
砂浜じゃなくて石がたくさんあるようなところに降りるっていうそういうコースで、
北アルプス重曹コースですね、行きました。
それは1週間ずっと山に登りっぱなしで、
あ、もなさん白馬わかります?
白馬さん?
あ、白馬さんなんですね。ありがとうございます。
最初一番困ったのが、まずザックと呼ばれるリュック、リュックサックにですね、
20リッターのザックっていうのがあるんですけど、
何キロぐらい?20リッターザック?
でも20キロぐらいを背中に担いで山を登り始めるっていうのが一番きついですよ。
まずその1週間登り続けるための水と食料を全部そのザックに詰め込むんで、
あとトイレットペーパーとかも詰め込むんですけど、
そういうことで20キロぐらいのものを背中に担いで1週間、徐々に減ってはいくんですけどね、
重量減ってはいきますが、1週間山を登り続けるということが人生初めてだったので、
私あんまりその時まだ力も強くなかったしね、
まずそのザックを背負えないんですよね。
20キロのザック、縦長のザックを背負うところからが練習だったんですよ。
普通のリュックサックみたいに背中に背負えないんですよね、20キロもあったらね。
もしかしたら20キロ以上あったかもしれないんですけど、
テント博だったので、テントのそういう用品とか、
医学部の先輩がね、医療バッグとかを入れてくれてたりとか、
いろいろ山登りに必要なものを詰め込むんですけど、
背負うのがまずね、膝に1回乗せるんですよ、前に自分の膝の上に、
片膝に乗せて、そこから背中に回して背負うっていうのが、
本当にね、そこからが大変でした。
力のある男性だったらすぐ行けると思うんですけど、
私当時ね、ひりきだったので、そこがまず大変だった。
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そしてそれを担いで山を初めて登り始めるっていうところ、
しかも北アルプスっていうところなので、
2000m、3000m級の山に登るんですよね、それで。
もう余計なことはしゃべれないですよね。
無言でみんな黙々と登るし、
必要なことはしゃべりますけど、
途中あんまりしゃべってたら体力奪われるから、
みんな無言でひたすら地図を見ながら、
大学4年生の先輩がリードしてくれて、
一番先頭で行くというような感じです。
もうまさに体力勝負で、
体力がなかったら全然登れないし、
途中で怪我しても、
途中で降りなきゃいけなくなるしと。
やっぱり完走目的なので、
一番その自分たちが参考計画をしたルート通りに、
最後下山までできたら大成功ということで、
途中誰かが体調を崩したらもうすぐに、
エスケープルートって言って逃げる道をちゃんと調べておいて、
事前にそこからちゃんと降りて治療するとか、
体を休めるということを優先に登っていましたが、
運良くですね、
その時は誰も怪我なくですね、
登って最後親知らずの日本海側に降りることができました。
すごいことですよね。
最初山を登り始めるのは長野県で、
最後は新潟の日本海側に降りるということで、
県境とは言いつつも、
一軒またいでる自分たちの足で歩いて山を越えたっていうのは、
昔の人は当たり前だったかもしれないです。
江戸時代の人たちって当たり前だったと思うんですけど、
現代の日本人がそれをするっていう、
しかも街で暮らしてた人間がそれをするっていうのはね、
普段便利な生活を味わっちゃってるんで、
やっぱり結構きついですよね。
普段から不便なところにいて、
自分の足で何もかもこなしてますとかね、
そんな人もほとんど今日本でいないですけど、
っていう人だったら、
わりとひょいひょい行けるのかもしれないんですけど、
便利な生活に慣れてしまっているところからの、
自分の足一本で県をまたぐっていう、
この経験っていうのは、
なかなかできることじゃなかったかなっていうふうに思います。
今、山が好きな方が聞いてくださっているかどうかは、
わからないんですけど、
私の山登りの好きなポイントっていうのをね、
ちょっとお話ししたいと思います。
まずね、鉱山植物が私好きです。
高い山に登るのが好きな方、
時々ね、下界と山っていう言い方をするんですけど、
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町の方、山から降りたところを下界って言うんですよね、
っていう表現をします。
で、その下界では見ることができない、
植生の植物があるんですね、山には。
特に鉱山ともなると、
変わった植物、下界では見ることのできない、
花とか草とか木とかが生えているんで、
鉱山特有の鉱山植物っていうのが、
私すごい好きなんですよ。
なんで好きかって言われたらわからないですけど、
もう本能的に好きなんですね。
例えば、岡山県、
鳥取県に、鳥取県の名法で大仙っていうところがあるんですけど、
そこは2000m級の山なんですが、
そこに大仙キャラボクっていう木が、
標高高くなってくると生えてるんですよ。
それを見るのがすごい好きでしたね。
という感じで、なんか下界では見ることのできない植物がね、
ほんとたくさんあるんですね。
植物だけじゃなくて、
景色ももちろんね、全然違います。
下から、普段下界に住んでいるときは、
下から上にあるものを見るっていう感じなんですけど、
山に登ると、上から下を見るっていうことになるので、
雲が自分の眼下に広がっていたりとか、
それから夕焼け一つとか、朝日の日の出一つでさえね、
雲が下にあるっていうところで、
すごいこれはもう、
なんと表現したらいいかもう壮大すぎるんですよね。
本当にもうヤッホーってね、叫びたくなる。
世界の中心で愛を叫ぶじゃないけど、
本当に愛を叫びたくなるような光景が、
目の前一面にパノラマで広がっているわけなんですよ。
山が好きな方はね、
もうこれが楽しみで山に登っているんですよね。
なんでそんなにきついのに山に登るのってね、
山が興味ない人からしたらそうだし、
なんでそんな自分の体をいじめるようなことして、
何がそんなストイックにあって楽しいのと、
言われることがあるんですけど、
その山の頂上の景色を楽しむためにね、
全員がそうとは限らないかもしれないんですけど、
基本的に山が好きな方は景色をご馳走に、
景色を見ることを目標に山に登っているので、
本当にそれはね、頂上に登って、
自分の五感いっぱいで体で感じるっていうところが、
最高潮に気持ちいいんですよ。
それをいいなと思って写真に撮ると、
それはまた写真に撮ったものでは感じられない、
エネルギーみたいなものとかが、
やっぱり自分の体感とかね、五感ですごく感じることができるわけなんですよね。
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写真とやっぱり実際そこに行くのとか全然違いますからね、
映像とかとかよりね、
やっぱ空気の冷たさとか、
それか光の入ってくる加減とか、
自分の頬に当たる太陽の温かみとか、
いろいろなことがね、
本当に人生って素晴らしいって感じれるんですよ。
はい、たべななさん、写真も趣味に加えましょう。
でも山敷な方結構、やっぱカメラ持って行くんですよね。
で、やっぱその自分が見た景色を写真に記念に撮って、
下山してから見返すってことは多いんで、
基本趣味になるかどうかわかんないけど、
写真をパシャパシャ撮る人はめっちゃ多いですよ、やっぱり。
自分の脳裏とか体にも染み付けるんだけど、
やっぱり写真は撮りたいんですよね。
私もだから山登りしながら、
いいなって思った花の写真撮ったりとか、
それからね、雷鳥っていうね、
雷鳥って確か雷に鳥って書いて、
鉱山にしかいない特別な鳥がいるんですけど、
そういう珍しい生き物を発見したときに、
やっぱり撮りますよね、写真ね。
めっちゃ珍しいけん。
レア中のレアのポケモン見つけたぐらいね。
いや、もっとすごいと思うんだけど。
雷鳥に出会えるってことはどうなんだろう。
確率的にも低いのかな。
すごい可愛いし、
これが噂の雷鳥かっていう感動がありますね。
はい、タミナさん。
サンダーバードって何ですか。
わかんないすいません。
ということで、
景色がご馳走で山に登るっていう感じですね。
もちろん食料も貴重な食料を背負って登るわけですから、
それもね、お腹が空いたら何でも美味しいんですよ。
缶詰でも美味しい。
何でも美味しいの。
空腹は最高のスパイスって言いますけど、
めちゃめちゃ、
とにかくどんなものでも美味しく感じれるっていう体になりますね。
伊関さん、小学校の修学旅行で登山、
富山に行った時、野生の雷鳥を見ました。
すごいですね。
結構、会う確率って多いんだろうか。
私すっげーラッキーって思って。
雷鳥に出会った時、めっちゃ嬉しかったんですよね。
あ、そうです。食べなさそういう、
うん、確かそういう感じだったと思います。
雷に鳥って書いて、雷鳥ですね。
そうそう。
だからもう本当にそういうことがご馳走で、高い山に登ってました。
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体力があったので、とにかく楽しいしかなかったですね。
1週間山へ登るってなると、
やっぱ3、4日目はきつくなってくるんですけどね。
途中、中途半端な、中間どころは一番ちょっと精神的に、
精神面でも体力面でもきつくなってくるんですけど、
3、4日目を過ぎて、7日目とかに、
6日目になってくると、みんな早く今度は下山したいってなって、
口数も増えます。
3、4日目は多分口数がピークで少ないし、
人間イライラしてくる時なんですけど、
6日目になると、みんな今度は口数が増えて、
降りたら何を食べたいかしりとりっていうのを始めたから、
降りてました。
山の上では食べれないもの。
アイスクリームとかね。
ムースとかね。
ステーキとかね。
そういうしりとりをしながら降りようって、
けっけー言いながら今度は降りるようになります。
心と体ってマジでつながってるんで、
精神的に希望が見い始めると、
体も軽くなるっていうところは、元気出せるってことはありますね。
とめねさん、私のインスタにあげています。
雷鳥ですか?サンダーバード?
サンダーバードっていうのが雷鳥のことですね。
はいはいはい。今やっと理解しました。
ずかほさん、虫パン。
アイスクリーム、虫パンって感じですね。
ありがとうございます。しりとりで乗ってくれて。
ういさん、おはようございます。
ういさん、アイコンめっちゃ可愛いですね。
女の子が皮をさすらってる感じで。
トリッピーからカワッピーに変わっている。
今気づいた。
しかもキュウリ。
キュウリってちょっと分かっちゃいました。
岡山つながりのキュウリですか?もしかして。
これ以上言わないですけど。
ずかほさん、あんだった。
あんだったか。だから虫パン。
あ、ほんとなんだわ。
しりとり終わっちゃってるわ。ほんとですね。
虫パンで、はい終わりって感じになっちゃいますね。
希望が見出せたら、
人間体も軽くなって、
下山はね、スイスイって感じなんですけど、
下山の時が一番登山で危ないって言われてます。
登る時より膝に負担もすごくかかるし、
下手すると念座してしまう。
山で念座したら、ほんと一大事ですよ。
高い山だったら特に念座することは本当に恐怖ですね。
時間が大幅にゆっくりゆっくり降りていかないといけないので、
そこで時間ロスして夕方日暮れになってしまうと、
もうそこで止まるなりなんなりして日を明かさないとね、
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動けなくなっちゃうし、
とにかく山で下山の時は一番気を抜きやすいっていうのもあるので、
怪我が多いし、ほんとリスクが高いので、
私たち当時若さで乗り切ってましたけど、
若いのでまだ体も機敏なので、
だけどほんと高い山に登った時は特に下山注意ですね。
小さい山でも気を抜けないのがこの下山になりますね。
ういさん、カッパのだけにポリポリって感じでめっちゃ可愛いですね。
可愛いこの女の子。
いいですね。
という感じでですね、
登山が未だに20歳前後に登っていて、
それから今でもやっぱり登山が好きで、
私の場合はあまりに山が好きすぎて、
山の上の農家の嫁になったっていうところがあるので、
これも私の一つ、人生における大きなウェイトを占めていることだと思います。
何かこう自然に触れ合ったり、
自然を感じるところが大好きなので、
町よりやっぱり田舎の方が好きっていうのはそういうところから来てますね。
なのであまりに好きすぎて、
ついに山に住んじゃったっていうところなんですけど、
最近ちょっと山から降りて、
また便利のいいところで一人暮らしをしてるんですが、
そうなるとやっぱり山が恋しくなるわけですよ。
ということで来週18日に、
岡山県の倉敷市の友人で山友がいるんですけど、
山友と山登りをすることになりまして、
でもそれは小さいね。
倉敷市の小島の方にある龍王山という山になるんですが、
そこにね里山登山ですね。
スニーカーで登れるぐらいの山なんですが、
そこに登る約束をしました。
天気がどうなるかっていうところなので、
天気が良ければ山に登ろうっていう話なんですけど、
最悪山に登れなくても、
山についておしゃべりするだけでも、
すごい充実感を得られるかなって。
山友なんで、本当にね、
お互い山の話好きですよね。
その友人はスイスとかに行ったりもして、
登山をしてるので、
日本以外の山にも登ってるんですね。
なので、そのお土産話聞くのもめっちゃ楽しかったし、
動画とか撮ってくれて、
写真とかいっぱい撮ってるんですよ。
スイスの山登りの旅のときに。
その撮ったものを見せてもらいながら、
思い出話を聞くっていうのも、
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最高に私は嬉しかったし、
自分が行ってないのに行った気になるって言い過ぎですけど、
すごい楽しかったですね。
山を愛する人同士の山の話っていうのは、
花が咲くわけですよ。
それが相手が男性であっても女性であっても関係なく、
そこは盛り上がるところかなと思います。
ということで、一通り語りましたが、
皆さんお聞きくださりありがとうございます。
皆さんね、山好きでしょうか?
山登りとかされたことありますでしょうか?
是非ね、冒頭に言った山と警告者のですね、
ポッドキャスト番組、
2つあるんですけど、
概要欄にリンク貼れたら後で貼っておきます。
めっちゃおすすめです。
散歩しながら聞いてもよし。
あと部屋でね、まったりしてるときに聞いてもよし。
なので、非常に女性の方の語り口がね、
まあ癒しであったり、
山登ったことある人は山のことを思い出したりとか、
そういう気分に浸れるポッドキャスト番組がありますので、
おすすめですということで、
締めさせていただきます。
皆さんお聞きくださりありがとうございました。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
じゃあまたね。バイバイ。