00:04
兼業農家のマネタイズチャレンジチャンネル!
この放送では、兼業農家にとっていた私、にしえみどりが、マネタイズにチャレンジしていくチャンネルです。
この放送が、誰かのヒントになれば良いかなと思って放送しております。
ちなみに私は、今年野菜の売り上げ、昨年2倍を目指しております。
今ですね、金ボタルって言って、普通の川辺にいるボタルと違ってね、
山にたくさんいる妖精みたいなボタルの時期で、私が住んでいる地域ではね、金ボタル祭りっていうのが開かれていて、
もうそろそろ終わる時期なんですけど、とても幻想的でね、
全国から見に来る方がいらっしゃって、めちゃめちゃ綺麗なボタルがね、今山に舞っております。
はい、余談これぐらいにしてですね、本題に入ります。
今日のテーマは、できないと言わずにとにかくやる、というテーマでお話しします。
これはですね、何か自分ができない、苦手だって思っていることとかでも、やったことがないということでも、
とにかくやってみるっていう姿勢が大事なのかなって思ったので、今日そのことについてお話しします。
今日この放送しようと思ったきっかけなんですけど、またね、ノンタイトルというYouTube番組のビジネスYouTube番組のお話をします。
これね、シーズン1のネタバレを含んでいますので、また聞きたくない方はここで聞くのをやめてください。
どういう話だったかっていうと、
ノンタイトルというYouTube番組は、そもそも起業する若者たちが、何人かな6人から10人ぐらい集まって、
一つの別荘みたいなところでどういうふうに起業していくかっていうのを、2つのグループに分かれて戦っていく番組なんですよ。
で、その中でね、私最近ファンになったっていうか、大好きなキャラ2人、大好きな方が2人できまして、
その方はね、名前を言うと、1人は鈴木くんっていう元ボートレーサーで、結構目立ちたがりのキャラの男の子です。
もう1人の私が最近ファンになった子っていうのが、女の子で渡辺さんっていう子がいるんですよね。
この子は確か起業経験なくて、なんかダンスとかが趣味で、いつも笑顔で明るい感じの女の子です。
この2人に共通して言えるのが、この今日のテーマである、できないと言わずにとにかくやるっていう姿勢があるんですよ。
だから私が、この2人のファンになったんですけど。
ノンタイトルのこの2人のことと自分を絡めて、関連付けでちょっと今日お話ししたいなと思ったので、今日放送させていただきました。
03:05
で、この2人が具体的にどういう姿勢、何でどういう姿勢だったかっていうと、
鈴木くんっていう子はね、最初この番組が始まった時から、僕はリーダーになりたい、いわゆる代表取締役になりたいっていう風に言っていたんですけど、
全然経験はなくて、とにかく目立ちたがりのチャラチャラした男の子っていうイメージが第一印象だったんですよ。
ですけど、周りから君は何ができるのとか、何をしたいのとか、いろいろ問い詰められるシーンがあって、
そのことで彼はいろいろ自分なりにできることを考えて、周りにその姿勢をどんどんアピールしていくんですよ。
飛び込み営業100件とかね、1日でやったりだとか、自分のやる気と周りから信頼を得るための行動を起こしていくわけなんですよね。
彼は最初は信頼はない状態からのスタート、何こいつって周りから見られている視線からですね、
どんどん人として成長して、周りから熱い信頼を受ける人間になっていくんですよ。
これがですね、起業経験はないんだけど、とにかく自分がみんなを引っ張っていくぞっていう姿勢をね、
何か行動して周りにそれを示していくっていう姿勢がすごいなと思って、
だからその1回結構落ち込んだりとかしたことがあって、それでも彼は諦めずにね、
とにかく自分ができることをどんどんやっていって周りに認められていくんですよね。
この姿勢っていうのがすごい素晴らしくて、私はこのノンタイトルの番組シーズン1で最初に鈴木くんのファンになったんですよ。
だからなんでファンになったのかって思った時に、自分と正反対だなっていうふうに思ったんで、
魅力的な人にとても思えたわけですよね。
もう1人の渡辺さんっていう子はですね、最初とにかく元気で明るい子で、
仕事もテキパキこなすっていうイメージがあったんですけど、
あるその同じチームのグループのメンバーの中で、渡辺さんとちょっと対照的な感じの子がいて、
その子はね、仕事が自分でできないっていうふうにある時気づくんですよ。
その子は落ち込むんですよね。
落ち込んで私は何々ができないとか、これこれできないからこのチームにはいたくないとか、
すごいネガティブな発言ばっかりするんですけど、
一方で渡辺さんはですね、私もやったことないけど、できないけどとにかくやってるよっていうふうにその子に言うんですよ。
この姿勢が2人の子の対照的な成長、人としての成長度合いのためなのかなって思いました。
渡辺さんはですね、企業経験ないけど、いろいろプレゼンの資料を考えたりね、
自分ができることをとにかくやってみるっていう姿勢の人で、
06:00
それがね実際に彼女のちょっと能力的なところもあって、それがうまくいくんですけど、
それで彼女はめきめき成長していくっていうことになるんですよね。
だから自分が苦手だな、やったことないな、できないなっていうふうに思っていることでも、
果敢にチャレンジして、とりあえずやってみる。
そのやってみる、やって頑張っているという姿勢が周りの心を動かすっていうね、
これがすごい素晴らしいなっていうふうに思ったんですよ。
これはこの鈴木くん、先ほど言った鈴木くんと渡辺さんに共通している点で、
私にとってはめちゃくちゃ刺さりました。
今の自分に欠けている部分でもあるし、とても見習いたいところだなっていうふうに思ったので、
これはビジネスにおいても、そしてビジネスじゃない生活の面においてもね、
これって共通で自分の成長を促進することなのかなって思うんですよ。
できないとかやったことないけど、とにかくやってみる。
やってみて、あまりに自分には無理なことっていうのも世の中あると思うんですよ。
どうしても、どう頑張ってもできない。
その時は諦めて、誰かにそのことをやってもらうとか、別の得意な人にやってもらうとか、
そういうふうにね、どこかで見切りをつけてっていうのも大事だと思っているので、
でもやらないことには自分ができるかどうかもわからないし、
自分の成長もしないし、新しい発見もないと思っているので、
こういう姿勢は大切にして、これから私生活とビジネスともに送っていきたいなというふうに思っております。
はい、ということで、今日もここまで放送をお聞きくださり、本当にありがとうございました。
ノンタイトルという番組ですね、ぜひ面白いので、
ビジネス、これから頑張りたいという方、ぜひ見ていただきたいなというふうに思いますので、
概要欄にリンク貼っておきます。
はい、今日もここまで放送をお聞きくださり、ありがとうございました。
それじゃ、またね。バイバイ。