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文房具マニアの方に文房具コンシェルジュをお願いしてみた❗️
2026-06-14 22:05

文房具マニアの方に文房具コンシェルジュをお願いしてみた❗️

文房具マニア、BGさんの放送はこちら💁‍♀️
「文房具屋さんは遊園地だ!」
https://stand.fm/episodes/6a1b098fd3d885adcf2e9a29
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https://stand.fm/channels/676c79f591a9935db5032f9a

感想

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サマリー

語り手は、女性性の開花をきっかけに日記にカラーペンを使いたくなったが、近所の文具店には品揃えがなく、インターネットでも選択肢が多すぎて迷っていた。そこで、文房具マニアであるBGさんにコンシェルジュを依頼したところ、ぴったりのエメラルドグリーンのボールペンを紹介してもらい、書き心地の良さに感動した。この経験から、自身の「偏愛」が誰かの役に立つことの素晴らしさを実感し、道具の重要性や、自分の好きなことを発信することの大切さを語っている。

文房具コンシェルジュへの依頼のきっかけ
はい、みなさんこんにちは。里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 ファーソナリティの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中でお米と野菜を作る農家をしております。 お米はすべて全円に出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。
はい、ということですね。今日はね、早速、今日のテーマに入るんですけど、文房具…あ、ちょっと間違えた。はい、いきます。
文房具マニアの方に文房具コンシェルジュをお願いしてみた❗️
はい、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。 これなんですけど、あの私ですね、先日自分の女性性が開花したことによって
毎日書いてるね、ノート。日記のように書いているノートがあるんですが、 それの、今まで黒と赤の2色しか使ってなかった非常にシンプルな色使いのノートをしていたんですけど
それがですね、私の女性性が開花、ついに芽吹いて、ボーイッシュだった自分についに女性性が芽吹いてですね、日記にカラーのペンを使いたくなったんですよね。
で、まあこれは小川いとさんという、私の大好きな小説家さんの影響もあるんですけれども、そういう小説を読んでいって、突然女性性が開花したんですよね。
で、何だろう、それで、その小川いとさんの小説に挟まっている、ブックマークリボンというあのしおりみたいなものがあるんですけど、それの色がね、
この色、何て言うんですかね、エメラルドグリーンのような色なんですよ。
で、その色ペンが欲しいなと思って、で、でもそのペンがどこにどういう風に売っているのかっていうのが全然分からなくて、文具屋さんに行けばいいんですけど、
なんと私の住んでいるですね、町には文具屋さんがね、一軒しかないんですよね。
しかもその一軒が、何だろう、事務用品の非常にこう、もうプロの人が使うものを下ろして発注を受けて置いているようなところなので、色々なカラーペンのバリエーションっていうのが前行ったときなくてですね、
だから本当にあの、インターネットで買うとかしかないなっていうふうに思ったんですよ。
なんですけど、インターネットで探すにしても、どれがいいのか、文房具ってもうめちゃくちゃ種類あるじゃないですか、最近ね。
私の子供の時もだいぶ色々な種類が色々なメーカー出てましたけど、さらにそれから進化しているので、もうなんか選択肢がありすぎて逆に選べないっていうか迷子になっているっていう状態なんですよね。
なので、じゃあこの私のこの欲しい色のペンって一体どのメーカーのどのボールペンが一番私のね、日記に使いたいのかっていう適しているものなのかっていうことを選ぼうと思ったときに、これもちょっと自分では無理だなって思ったんですよね。
で、その時にパッと思いついたのが、以前このスタンドFMでですね、名の知り、ロマコ様のコミュニティというのがあるんですけど、VTuberのアイドルの方のコミュニティでお知り合いになったBGさんという方がいらっしゃるんですよね。
で、その方はですね、文房具マニアなんですよ。今日のタイトルが、その文房具マニアの語りっていうのが結局BGさんのことなんですけど、男性の方で非常にいい声をされているですね、すごく誠実な方なんですよね。
で、その方の放送以前にちょっと聞いたときに非常に文房具マニアだっていうことをおっしゃってまして、文房具に対する熱量がすごいんですよ。
でもそのこだわりが放送の中に現れていまして、後で概要欄にまたリンク貼っておくんですけど、この方にお願いしたらきっと私のね、この色が欲しいっていう、しかも書きやすいとかね、私に適したボールペンを選んでくださるんじゃないかっていうふうに思って、文房具コンシェルジュ、私のためにお願いできませんかっていうことをメールをしてみたら、心よくお引き受けくださってですね、
文房具コンシェルジュによるボールペン選定と使用感
これがいいですよっていうリストをね、5、6個くらいリストをくださってですね、私はその中でこれかなっていうのを色々たくさんあるとまた迷うので、適当にこれかなっていう色合いのものをチョイスして、それをAmazonの方で購入して、昨日届いたんですけど、これめちゃくちゃ良かったです。
私の思っているぴったりの色でですね、エメラルドグリーンなのかターコイズブルーを薄くしたような色なのかっていうところなんですけど、私の求めていたぴったりのボールペンが昨日届いてですね、日記に早速ね、昨日から使ってるんですけど、非常に書き心地がいいです。
ちなみにメーカーがペンテルのメーカーで、エナジージェルっていうものですね、これはね、BJさんがすごく推してました。エナジージェル、僕エナジージェルの書き心地が大好きなんですって言われてまして、
気にはなってたんですけど、実際自分がそれをわざわざ買って使おうということまでは放送の中で聞いてて思わなかったんですけど、いざ自分が購入して使ってみると、めちゃくちゃ書くのが楽で、今まで普通の100均のボールペンみたいので日記を書いてたんですけど、手が痛くなるんですよね、たくさん私書くのでね。
このエナジージェルだと、筆圧不要で書けるんで、めっちゃ手が楽になりました。なので道具一つでこんなに毎日の書き物が楽になるんだっていう。
結構私は普段パート職でアイロン掛けとかするんですよ、縫製工場で。だから結構手の握力を酷視、普段の仕事でしてるんで、そこにプラス日記で筆圧が必要なボールペンを使っているとかなり手が疲れるんですよ。
プラス農作業もあるんで、手が釣りやすい時があって、なんですけどボールペンを変えるだけでこんなに手が楽なんだっていうことを思い知らされました。
やっぱり道具って大事ですね。どの職業でもそうだと思うんですけど、私も結構道具にはこだわりがある方なので、農作業で使う道具とかもいろいろ試したりとか、手袋とかもいろんな長靴とかもいろいろ試したりとかしてるタイプなんですけど、
この文房具に至っては本当に無頓着だったんですけど、本当に良いものをBJさんから選んでいただくことができて、コンシェル中をしていただいて本当に良かったなというふうに思っています。
BJさんご自身はですね、僕のこんな文房具に対する偏愛、一体何に役に立つんだっていうことを言われていたんですけど、その偏愛はですね、それを求めている人に役に立つんだよなっていうことをこれですごく実感しまして、
「偏愛」が誰かの役に立つことの喜び
皆さんね、偏愛いろいろございますでしょうかってところなんですけど、私もね、自分の偏愛がね、私の偏愛を有益だと感じてくださっている人に届いた経験が最近ありまして、
私も農業が好きなんですよね。農業を広めたいとか魅力を広げたいというふうに思ってて、農業系の発信をしてるんですけど、私の友人がね、私の発信をきっかけで畑を始めてですね、最近畑の農作物の作り方についていろいろ質問してくれるんですよ。
ラインとかでメールが届いてね。で、なんか私の農業に対する偏愛、この野菜作りとかに対する偏愛が人の役に立つことができるっていうのってすごく嬉しいわけなんですよね。皆さんいろいろな偏愛、世の中にいろいろな偏愛が転がっていると思うんですけど、
自分の偏愛が世の中に生かせるってすごく素晴らしいことだなと思っていて、今サブスタックっていうね、新しいアプリがありますけど、そちらの方ではね、皆さんいろいろな偏愛を今ぶちかまして投稿されているんですよね。ノートみたいに文章にして投稿されているんですけど、
例えばね、のどしりロマコ様っていうさっき言ったVTuberのアイドルの方なんかは、生物、生き物のことに関してね、すごく記事を書かれていて、深海魚について書かれていたりとか、セミについて書かれていたりとかね、
その偏愛をね、生き物に対する、動物や生き物に対する偏愛をね、いろいろ書かれているんですけど、それも誰かの役に立つっていうことが大いにあると思うんですよね。それを求めている人が、自分の偏愛を求めてくださる方が世の中にいるんだなっていうところはすごくね、いいなってこのことで今回の件で気づいたんですよね。
【森】うん、そういうことになりますね。
【森】あとこちらに書かれているのはですね、ウメの色にちょっと近しいところがあって、まったく同じではないんですけど、ウメをご購入くださったお客様に対してね、全員ではないんですけど、時々お手紙を書かせて添えて出荷させていただいているんですが、
その梅と同梱するとか、同じ箱に入れておくお手紙のペンを、このエメラルドグリーンのお手紙で、ペンで書いております。
農具・工具へのこだわりと共感
ひとね足のインディアさんありがとうございます。
ノー器具マニアです。それいいですね。
それちょっと、多分一緒に語れますよね。
ノー器具じゃないのかな、私の場合は。
機械には疎いんですけど、あーわかるわ。
農業法人に勤めてた時とかも、ハサミとかって、今インディアさん言われてますけど、このハサミ使い心地とか切れ味良くねっていうのすごい色々メーカー、本当試したことあって。
でもう本当に農業法人で何ヘクタールとか野菜作ってると、本当は道具にお金かけてた方が、本当圧倒的に作業が楽なんですよ。
マジ手がつりますからね、ハサミとかね、切れ味常に良くしてないといけないし、あとメーカーとかも、このメーカーはグリップがいいよねとかいうのをみんなで本当にね、僕はこれが良かったよとかね、私はこれが良かったよとか本当にみんなで色々やってました。
あ、インディアさん、オカコ、オカコって読むんですかねこれ、オカコとかアルスとかね、あーわかりました、私アルスのハサミ多分使ってました。
あ、オカツネですね、すいませんオカツネ、それ両方使ったことありますね。
アルスってワニのマークでしたかね。
いや本当ね、農業やったらね、道具マニアに勝手になりますね。
だって、やっぱ効率が違ってくるんでね、それをプロとして仕事でやってる場合は、作業効率変わってきますからね、仕事の効率がそこの道具によって変わってくるし、自分のモチベーションも変わってきますね。
このメーカーのこのハサミを自分は使っているっていう、自分に対する自己満足感っていうかね。
インディアさん、マキタの電動ハサミもいいよ。
あ、わかる、それね、一回使ってみたいんですよね、握力がもう、握力が途切れるぐらいハサミ使いましたっていう時、電動のハサミってやっぱいいですよね。
あれ気になってます、電動の剪定ハサミとかめっちゃ気になってます。そんなに使わないのに買いたくなるっていう。
私の道具貧乏って親に言われたんですけど、電動工具めっちゃ好きなんですよ私。
だからマキタ特にメーカーで好きで、マキタとかね、廃工機とか、それからまあいろんな主なメーカーの道具ですよね。
ちょっと今パッといろいろ浮かんでこないんですけど。
人手なしのインディアさん、バッテリーはマキタで、ハサミ本体は中国製でいいよ。
あ、なるほど、めっちゃうらやわさじゃないですか、それ。
へー、なるほどね。
あのあれですか、人手なしのインディアさん、文房具から話だいぶ私ずれちゃうんですけど。
あの、わさびチャンネルってご存知ですか?
あれもマキタの道具についてめっちゃいろんな製品紹介してくれる長野県のわさび農家の方のチャンネルなんですけど、YouTubeのね。
最近はTikTokにも出されてますけど、あの方のをすっごい見てました。
あのマキタの沼にはまってる時がありまして。
インディアさん、マキタ五感の中国製いっぱいあるよ。
あ、はいはいはいはい。
ありますよね、なんかマキタの型にカチャッとはまる中国製のやつ。
あれ、中国製でもあれですか、別に全然使い勝手問題ないんだったらそういう裏技ありますよね。
でも私はね、実はバッテリーがマキタね。
でも全部がマキタが好きなんですよ。
メーカーの名前がちゃんと入ってる、全体に入ってるのが好きなんですよ。
バッテリーがそうですね、まあ昨今特に多分高いですよね。
バッテリーもめっちゃいろんな、バッテリーだけでもね、いろいろ種類あるじゃないですか。
10.8ボルトとか14ボルトとか、めっちゃもうマニアックな話になってきましたけど。
「偏愛」の発信と道具選びの共通点
まあそういう感じで自分の偏愛が誰かの役に立つってことは絶対あると思うんですよね。
だからかまわず音声配信とかいろんな発信で、偏愛をもうこれからの時代はアピールしていいと思うんですよね。
それがだって自分では何の有益性があるのかって思って発信してても、誰かの目に留まった時にこれ教えてもらえませんかって言われる時が多分あると思うんですよね。
人手無しのインディアさん。
コロナの時にバッテリーいっぱいもらったよ。
え、何それ。いっぱいバッテリーもらったよって。いいですね。
無料でバッテリーもらえたってことですか。
めちゃくちゃいいじゃないですか。バッテリーが高いのに。
あ、補助金。あ、なるほど。
あ、コロナの補助金ですか。
へー。あ、そういうのあったんですね。
私はもう趣味で自分の給料を電動工具につぎ込んでいましたので、あんまり使いもしないのにね。
でも好きだから買っちゃうんですよ、いっぱい。
それって多分ね、あの文房具マニアの方が、その頻繁に全部使わないけど文房具たくさん種類持ってますってのを少し似てるんじゃないかと思ったりするんですけど。
えー、高くても必要経費で落とせるしねっていうことで。
あー、そうですよね。固形されていたら経費で落とせますもんね。
確かに確かに。
私はね、普通に給料をつぎ込んで、その時は別に一、会社員だったんで自分の趣味で電動工具買ってたんですけど、
お嫁に来てね、夫が同じものをいっぱい持ってたんで、メルカリでね、一気に売りさばいてお金に買いました。
まあ同じものがね、似たようなものが2、3個あってもしょうがないなと思って、物が増えすぎてもあれなんで、
ちょっとお嫁に来てからね、自分が独身でいた時に大事に使っていた電動工具は売っ払ったんですけど。
まあそんな感じでね。いや面白いですね。この話はつきないわ。
農具の話とかつきないわ。あとは日用大工の道具の話とかたぶんつきないと思いますけど。
今日はちょっとこの辺に、農具の話はこの辺にするんですけど。
文房具への関心の再燃と小説の影響
だからね、なんか本当自分の偏愛っていうのを大事に皆さん知ってくださいっていうよくわからない私からのメッセージなんですけど、
私は本当にBGさんのね、その文房具に対する熱量っていうのが私に届いて、
私はたまたまボールペンを選びたいなって思っていた時にその放送があったので、非常にありがたいなと思って、
しかも今ね、ちょっと宣伝になりますが、メルカリで販売しているね、このスタンデーゲームでも販売してますけど、
梅の実のお手紙を書く時に、そのBGさんに紹介していただいた緑色のボールペンを使ってお手紙を書かせていただいていて、
本当にたまたまベストマッチしてよかったなっていうふうに思っています。
はい、鳥梨のインディアさん。高市総理のボールペン、話題になったね。え、そうなんですか?何ですかそれ。
これは文房具マニアの人みんな知ってる感じですか?何そのボールペン。どんなボールペンなんでしょう。めっちゃ気になりますね。
なんかね、私もね、小学生の時はね、一応色々なカラーペンを持っていて、ノートに色を変えて、重要なところは色を変えたりしてましたけれども、
大人になってね、全然文房具に対するそのこだわりっていうのがなくて、現場作業員だったっていうこともあるんですけど、
なんですけど、ここにきて文房具ね、ちょっといいなって思い始めました。
そのきっかけはね、小説なんですけど、小川糸さんという私の好きな書作家さんの小説で、椿文具展っていう小説があるんですけど、
その中でね、非常に文房具の魅力みたいなところが自然とね、作中に出てくるんですよ。書き心地とか、紙の質とかね。
そういう緻密なこの描き方、描写っていうのが私に響いて、文房具ってそんな感じで使い分けるんだなっていう勉強になりましたね。
手紙の書き方もそうですけどね。便箋の選び方とか切手の選び方とかもね。
この小説すごく良かったんですよ。椿文具展。
ひとなしのインディアンさん。ジェットストリームや三菱鉛筆のやつね。
ピンクのやつ。あ、そうなんですね。高畑総理のボールペン。
総理のカバンやサンダルも話題になってます。そうなんですか。全然知らない。
テレビは朝のジップしか見てないんで、高畑総理のマニアックでもないけど、ちょっと突っ込んだ話題、私はたまたま聞いたことがなかったです。今初めて知りましたけど。
女性の総理ってことでやっぱりそういうところにマスコミが、メディアがね、報道するっていうのはまた面白いですよね。
男性の総理の時とはまた違った観点をマスコミの方も取り上げるんでしょうかね。関係あるかわかんないですけどね。男性と女性で。
そういうなんか、いいですね。女性ならではの視点があるのかもしれないですね。報道の仕方もね、ちょっと総理が変わると。
まとめと今後の発信への期待
はい、ということでね、今日はこんな感じでね、あの変愛がね、文房に対する熱いこの変愛が、本当私には、あの本当助かりましたっていうお話をしたかったんですよね。
本当あの選びしろがありすぎるとね、やっぱりコンシェルスしていただくとすごくありがたいなと思います。
高市さんの選挙区なのよ。あ、そういうことですか。人手なしのインディアさんのお住まいの地域が高市さんの選挙区ってことですかね。
あ、そうなんですね。奈良だったんですね。高市さんって。知らなかった。今初めて知りました。
あ、だからいろいろあれなんですね。情報が回ってくるというか。へー、初めて知りました。
まあそんな感じでね、あの人手なしのインディアさんが来てくださったことによって、私の道具、能具に対するちょっとあのマニアティックなお話ができて、今日楽しかったんで。
またあの、そういう変愛の話をするかもしれないので、よかったらね、一緒に語りましょうというか、コメントしていただけると私もテンションが上がるし、
途中で放送何喋ろうかなっていう空白の時間が減るのでありがたいです。
はい、ということで私の変愛はね、おいおい語ってまた行くとしてですね、今日は本当にBGさんに感謝して、またね、文房具マニアの方ね、たくさん多分いらっしゃると思うんですよね。
このスタンドFM界隈でもですね、何人かお聞きしたことありますし、あとあの、ガジェットオタクっていうのも聞いたことあるので、パソコン周りのね、これ何がいいのか、どれにしたらいいのかわからないとかね。
いろいろな道具についてね、変愛の方がいらっしゃったらその方に聞くのが早いのかなとかって、種類が最近いろいろありすぎるんでね、思ったりしています。
はい、ということでですね、今日もここまで放送お聞きくださり、本当にありがとうございました。
今日はですね、文房具マニアの方に文房具コンシェルジュお願いしてみた、というテーマでお話しさせていただきました。
皆さんお聞きくださりありがとうございました。
人手なしのインディアさんもコメントたくさんありがとうございました。
あっ、コーナーということでね、ありがとうございます。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
それじゃあ、またね。バイバイ。
バイバイ。
22:05

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