家出中に支えてくれた友人への感謝
みなさん、おはようございます。 今日ね、9月の何日?
9月の26日ですね。 午前8時にライブを立ち上げさせていただきました。
はい、今日のテーマなんですけど、こちらです。じゃじゃん。 私にとって友は人生の財産です。
はい、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。
にしえみどりの人生チャレンジチャンネルということで、
あ、早速友の便美さんが来てくれました。ありがとうございます。
またみなさんもありがとうございます。
今日のテーマですけども、これは友に向けて送るメッセージみたいな感じでね、
今日は収録しようかなーってさっき思い立ってですね。
今収録配信を開始しております。
この今日のテーマ、なんで今日のテーマこういう感じにしようかなって、
友人をテーマにしようかなと思ったかっていうと、
やっぱり人生の大きな変換点とか、それから自分が人生で地に落ちたかのようにね、
ちょっとあの落ちてる時に支えて、私の結構支えになってくれているのが、
この友人だなっていうふうに、友人たちだなっていうふうに思った。
この間ね、すごく特に思ったんですよね。
それで今日こんなテーマでお話しさせていただきました。
はい、っていうのも私この間ですね、家出をしてました。
家がなくね、ふらふら。
でも仕事には、仕事は続けたいなと思って、
いろいろなところにね、ホテルに泊まりながら仕事に通勤したりとか、
なんとか仕事はね、辞めずに同じ仕事でね、
家出前と同じ仕事を継続していくことができたんですけど、
それもね、ある今住んでいるね、岡山県のこの今、県北に住んでるんですけど、
そこのね、お店をやってる友人が、
あ、うちに来ないよって言ってくれて、私がホテル住まいで仕事に通ってるって言ったら、
えー、そんなのお金もったいないじゃんって言ってくれて、
で、うち泊まれるとこあるから、うち泊まればいいじゃんとか言ってくれて、
で、なんとかね、食いつないだというか、
非常に楽しかったし、それから家出中っていろんなことがやっぱり不安だったりとか、
やっぱり辛い思い出が蘇ってきたりとかってするんですけど、
その友人とね、夜そこ、
そこはバーみたいな感じでやってるんで、お酒もたくさんあるんですよ。
それでね、夜飲み明かして、本当にたわいもないね、
今までの自分の人生の話もしたんですけど、
日々の本当に面白い話とか、恋愛の話とかもしたりして、
めちゃめちゃ盛り上がって、嫌なことを全部忘れさせてくれるんですよ、
友達といるときっていうのはね、結局私にとったら。
日常ですごいストレスなことがあったりとか、結構深刻な悩みがあっても、
友人と会っていろいろ喋ってると、
そんなことも忘れることができるっていうひとときをくれるっていうのが、
私にとって最近、友人の存在っていうのはすごく大きくなりつつあるっていうね、
前にも増してね、なったなというふうに思いますね。
友人と過ごす時間が心の支えになる理由
学生のときはね、お互い切磋琢磨したりとか、
それからふざけあったりとか、
夢について語ったりっていうことはなかったですけどね、
学生のときはまた違った感じ、今とは全然違う友人の存在だったんですけど、
絆っていうものはあったかなというふうには思うんですけどね。
でも今この歳になるとね、やっぱり人生にいろいろなものが付随してきて、
くっついてきてね、自分だけではないというものがみんな周りに取り囲まれている状態で生きているんで、
いろいろ複雑だったりとか、いろんなことが起きるわけじゃないですか。
自分だけのことだけじゃなくて、周りがいろんなトラブルに見舞われたりとか、
そのことで自分にものすごいストレスがかかったりとかっていうこととかもやっぱりあるんですよね。
そういうときに、友人と飲んだり騒いだりおしゃべりしているだけで、
嫌なことを忘れる、本当にそういうふうに思っています。
昨日もね、今住んでいる地域の友人と実は夜ね、
私が新しい家を見つけて今住んでいるっていうことを、
昨日の朝ぐらいに初めて打ち明けたんですよ。
インスタを見てくれて、それでDMくれて、
え?今一人暮らししてるの?みたいになって、
じゃあちょっと祝い酒でもみたいな感じで、私は飲んでないんですけど、
その友人も新しく家を購入して、最近一家庭に住み始めてですね、家族でね。
前から行くっていう話はしてたんですけど、なかなか私の方が動けってなくて、
なかなか新居祝いっていうのはできてなかったんで、
昨日お互いの新居祝いというか、新しい門出を祝ってですね、
ご飯食べながらね、わちゃわちゃ言って遊んでたんですけど、
まあもうやっぱ嫌なこと全部忘れるし、ストレス発散になってるんだと思うんですけど、
やっぱり一人暮らしの部屋にいてね、一人暮らしじゃなくてもですけど、
なんか深刻に悩みがちっていうか、
そのことばっかりを考えちゃう時間っていうのはやっぱりいらないんですよね。
自分が結局、自分で自分が深刻になっていくだけなんで、
ってなったら外に出てね、旅行とかでもいいと思うんですけど、
友達と話したりしてると、女子は特にね、盛り上がったりするんで、
すごいいい気分転換みたいな感じですかね。
めっちゃ良かったなと思って、本当にありがたいなと思ってますね。
親切な友人が多くて、
今ライブに遊びに来てくれてるべんみさんもですね、
私が家出したての時に、じゃあ会おうやみたいな感じで、
ありがたいことにね、深刻に捉えないってくれてるんですよね。
私が家出したって言ったら、大丈夫とかってあんまり言われるとね、
深刻にどんどん落ちていくんですけど、
じゃあ遊ぼうやみたいな感じになって会ってくれて、
話も聞いてくれるし、明るい方向に引っ張ってくれるっていうところがあって、
私にとって本当に、家出したての時って特にメンタルが不安定だったんですよね。
自分が本当にしたことが良かったのかとかも一瞬頭をよげるんですよ。
良かったって概ね思ってるんですけど、
ちょっと不安要素とかってやっぱり、家出したての時っていっぱいあるんで、
友人に支えられてですね、本当にいろんなことをおしゃべりしたりとか、
やっぱりみんなこの年になるとそれなりにいろんな人生経験味わってきてるんで、
気持ちもわかってもらえるところとかもあったりするんで、
本当に救われてますね。
ペミさん、むしろ家出したと聞いていっぱい遊べるぞって思った。
そうそう、なんかそういうね、そういうノリがやっぱりありがたい。
私もそれは頭をすごくよぎってて、これで自由だみたいなね。
これでいっぱい今まで行きたかったけど、なかなか動けなかった状況。
自分が動かなかったっていうのもあるんですけど、勇気がなくて。
これからはもう何も気にせずに遊びまくれるぞって思ったんですよ。
そういう輝かしい未来を想像できる友人としゃべってたらね、
やっぱり明るい方向に行くことが多いんですよね。
お互いそれぞれに苦労している部分もあるけど、
それでもやっぱり輝かしい未来の話しか出てこないというのがめちゃめちゃ、
私は本当に恵まれたなっていうか、明るい友人が周りにたくさんいて、救われてるなっていうふうに思ってますね。
タメヤさんいいねってことでね、ありがとうございます。
中学時代のバスケ部と、ゆずから得た友人観
なんかね、じゃあなんで私が友人をそこまで人生において大きいウエイトを占めてるかっていうと、
これはね、なんだろうな。
なんか、私は歌手のユズっていう人がずっと好きだって、中学生の時とかね。
一番かなり、中学生の時にバスケットボール打ってすごいね、スラムダンク全盛期の時で競争倍率すごい高くて、
競争の勝ち気な子が多かったっていうところで揉まれていた時に、
本当にね、結構苦労自殺的な感じになりそうな時があって、
中学生なのにどうしたんだって、不登校ギリギリなってなかったんですけど、
嫌なことやっぱりいっぱいあって、思春期だし、
っていうところで、友達ってなんなんだろうって思ったりとか、
嫌気が刺した時、そこの部活に友達と呼べる友達いなかったんですよ、ほとんどね。
いたけど、そこまで心をオープンにして話せる子がいなかったんですけど、
でもね、ユズの曲をその頃から聴き始めて、
ユズってやっぱり仲間とか友人を大切にするっていう曲がすごく多いんで、
ユズの曲に引っ張られて、私もなんか仲間とか友人ってすごいいいなって思ったりとかね、
あとちょうどその時読んでた漫画とかがね、少女漫画でね、
友人とか仲間を大切にするっていうような描写がたくさん出てくる漫画を読んでたんですよ。
人生のどん底で、中学生の時にね、その時はそこで一生懸命生きてるんで、
そういう風に思ってた時、そういう本とか歌とかに励まされて、
だから自然になんか友達っていいよね、みたいな価値観が私の中にもしかしたら作られていったのかなって、
多分特にユズの曲が大きくて、私は人生の教科書だったんですよ、ユズの曲がですね。
本当にいろんないい曲がたくさんあって、ユズもね、それは人生ね、長い人生の中で上がる時もあるし下がる時もあるけど、
そういう上がってる曲も下がってる曲もいろんな曲を聴きました。
それがなんか体に染み付いているのかですね、ユズのポリシーみたいなのが私の中にもいくらかは入ってきてたと思うんですけど、
そっから多分ね、友人っていいなとかね、一生門の宝なのかなとか、そんな価値観みたいなのが身についていったのかなっていう風に思うんですよね。
タメヤさん、中学は暗黒時代でした。あるあるですよ、でもこれね、一見なんかブイブイ言わせてて、スクールカースト1位だみたいな、
学生の中でね、結構目立ってる子とかも、実はすごい心の中に暗黒があったり、暗黒っていうのは家庭内が大変だったりとか、
失恋したりとかね、情緒する子もいるでしょうけど、結構ね、中学生って人数が多い学校だったので、うちは特にね、
周りの子もやっぱりいろんな、一見目立ってすごいブイブイ言わせてるような子でもね、やっぱり腹を割って話すと結構深刻に悩んでたりとか、
人間関係悩んでたりとかっていうのがある時期だとは思うんですよね。やっぱりいろんなことがね、自分のアイデンティティー確立してないというか、
自分とは一体何者なのかなとかって思い始める時期だしね。何のために生まれてきたのかなとかね。自分の意思で生まれてきたんじゃないよなとかね。
そういうことを考える時期でもあるし、っていう風に思いますけどね。ペンビさん、ミドのバスケ部はカースト上位だった。
そうやな、バスケ部はなんかヤンキーの子とも結構つながりがあったりしたから、なんかそういう目立つ感じの子は多かったし、
その集団に属してるって言ったらやっぱり目立っちゃうっていうのは活発な子が多かったので、そういうのはあったかなと思うけど、
実際、もう中はドロドロやで。中は女子のバスケ部はドロドロだって。
まあでもその、サバサバしてるっちゃサバサバしてるけどね、喧嘩がものすごい多くて。
私はその喧嘩したくない平和主義者じゃないけど、派閥とかいらんしっていうタイプだったけ。
ほんまになんか、どっちのグループに属するみたいな圧みたいなのがすごくて、めんどくせーなー。
でもなんかその時の自分って弱かったから、派閥の一応こっち側に属しておこうみたいな感じで、自分が喧嘩したくもないのに仲良かった子に嫌われちゃったりとかね。
まあ自分も弱かったんでね、いろいろ心の弱さが裏目に出て失敗したりとかね。
本当にいろいろあって悔やんだり悩んだりってのはめちゃめちゃ多かった時期ではある。
えみさん、私の放送部はカースト最下位。いいじゃん放送部めっちゃいいじゃん。
放送部があること自体あんまり認知しなかったんだけどバスケ一色だったからね。
いやなんかいいんじゃない?独自のなんか放送部っていう独自のあれいいじゃん。
だって放送部って結構さラジオとかやったらイケイケになれるポジションじゃあると思う。
面白い企画とかやったらさ。
えみさん、ミドもイケイケ系かと思った。
それなんかね全然違うんで。
私はただ球技が好きでやっぱスラムダンクの部分もあったし、ただただで楽しくバスケがしたかった私は本当に。
なんだけど実際入ったら全然楽しくなくなってきて最初は良かったんだけど、
なんていうかなヤンキー文化みたいなのが中学になったら突然発生するのあれなんなんかなの。
小学校の時みんなわきやいやいさ、年齢あんまり関係なく年上のお姉さんとかも親切にしてくれて、
近所もみんなさ、年そんなに関係なくみんなで遊ぶのに中学生になったら急に先輩が同級生に意地悪して、
ボールめっちゃ一人の子に襲撃的に投げたりして、思いっきり集団、集団でもないな思いっきりいじめやないかっていうそういう場面を目撃すると
すごく心が辛くなるわけやん。なんかえ、どしたんっていう感じ。楽しくバスケしようやみたいな。
競争率があまりに激しすぎて多分みんなあの人間の心を失ってたと思うよ。優しさを失ってたと思うよ競争社会の中で多分。
えー、じゃあ皆さん、私は計算、計算ジャッククラブ、クラブ、すご、マジっすか、じゃあ計算めっちゃできる。
私あの暗算めちゃ苦手で、ソロバンやっとけばよかったって思ったぐらいなんで、それはあの手に入れたい能力だったですね。今思えばですけどね。
計算ジャッククラブってペミさんめっちゃ反応してる。私もそれ気になるよね。そんなの。えー、マックスさん来たぞということでありがとうございます。
えー、ペミさん、放送部は平和そのもの。放送室はヤンキーの溜まり場に。マジで全然。
平和な、平和なヤンキーの溜まり場って、平和な。でもヤンキーも別にさ、あのおしゃれとか目立ちたいとか勝手に目立っちゃってるみたいなこの集まりだしさ、いい人多いよな。
自分貫いてるっていうか、いい人多い。面白いやつが多いというかね。
あーペミさん、大雑把な計算しかできないどうです?いや全然いいんじゃないですか。それでも計算できるって言ったら、私あの本当に数字に弱いので、数字に弱いのに頑張って理系頑張っていたけど、やっぱり周りが数字が強い人だらけだったから、めっちゃなんか置いていかれてる感があったんで。
計算できる人って聞いたらね、何でもいいからすげーなって思うんですよ。隠れ文系なんで私ね。
友人以外にもある人生の宝と夫婦の違い
その中で、最近特に本題に戻るとね、友達の存在っていうのが本当に支えになってて、本当にありがたいなっていうふうに思ったんでね。感謝の気持ちを伝えたくてね、今日収録してます。
今ここにはいないけど、ミックっていうね、高校からの友達がいるんですけど、本当にね、いつも明るいし見てるだけで幸せになれるような子なのでね、本当にあのありがたいなって思ってますね。
タミヤさん、メモリの数字を合わせるだけで計算できる。あ、そうなんですか。そういう感じ?
まあでも、そのなんていうかな、私はまあそういうのがあるんですっていうことなんですけど、まあ友達って別にいなきゃいけないっていうことも全然ないし、友達いないからって別にコンプレックスに感じることもないと思うんですよ。
なんかその人それぞれの多分これが人生の宝だっていうものがあって、これがあったらなんか自分は結構ハッピーでいられるみたいなものって人それぞれいろんな形であると思うんですよ。
それが家族であったり、それがなんか趣味の仲間だったりとか、いろいろあるお店の空間が好きとかね、その店長と仲がいいとか、いろいろあると思うんで、
ただそういう存在が自分の心の中にあるというだけで、人生がもっとやっぱり面白くなったり、いろいろなことをね、一人では体験できないいろいろなことを体験できるなっていうふうに思うんですよ。
私一人の時間もめちゃめちゃ好きなのでね、一人旅とかね、一人暮らしとかすんごい好きなんですけど、だけどやっぱり友達と何かするっていうこともすごい好きで、
それは本当この間に支えられたなっていうのがあるんで、本当感謝だなって思ってますね。
人間と人間の繋がりっていうのが、人生どん底とかね、自分が今メンタルきついと思っている時にやっぱり人との繋がりっていうのは、自分の心を支えてくれるものなのかなっていうふうに思いますね。
あ、いいですね。たべならさん、エコーでいきます。
たべならさん、嫁さんとは友達感覚です。
めちゃめちゃいいじゃないですか。そうか、だからあんなにいろんなところに行かれたりとかね、たべならさんのお仕事に出発する時のカメラで撮ってくださってたりとかね、ああいう感じなんですよね。
でもいいですよ、そういう人がね、いるというだけでやっぱり人生が豊かになると思うんですよ。
ぺんぺさん、旦那とは会社の同僚感覚です。
やっぱりもともとがそういう感じからの出会いだから、そういうの抜け切らない感じになるのかな。
というか今もそうだからか。どこまで言っていいのかわかんないけど。
へえ。
なんだろうな、私は配偶者。配偶者と友ともとは明らかな違いがあって。
やっぱり女同士で友達ってなると、女子トークになるんで。
旦那とは絶対しない話とか、めっちゃ面白い話がいっぱい出てくるんですよ。
だからそれがやっぱりね、ストレス発散になってるかなって思ってて。
あとやっぱりご飯食べたりとか、お酒飲むものとかも、うちの旦那はやっぱりなんか中華系とかボリュームある系、高カロリーみたいなのが好きなんですよ、肉体労働者なんで。
私もこの歳になったらね、あんまりそういうがっつりしたものをあんま好まなくなったんで、
ちょこっとでいいんで、おしゃれなお店だったりとか、そのお店の空間とか、お値段が少し高く売ってもですね、なんだろう、
そのお店の雰囲気とか、その店員さん、店長さんとおしゃべりできるとかね、そこに価値基準がいくんで、
旦那とご飯食べに行くのも幸せは幸せなんですけど、やっぱ女友達と行くとまた違うお店に行けるから、
自分の女子の価値観が満たされるっていうかね、また別の幸せが得られるっていうか、
これ結構私だけじゃないんじゃないかなとか思うんですけど、そういうことってありませんかっていうところなんですけどね。
田部さん、公文コカフェいいですよ。それどこですかね、岡山市のどこかですか。
それあの文庫カフェ。文庫カフェってことはあれですかね、本がいっぱいある喫茶店ってことですかね。
うのバスの向かい?あ、そうなんですね。機会があったらちょっと行かせていただきたい。
うのバスの向かいっていうのは岡山市の岡山駅の中心街の方にあるってことですかね。
雨と椎茸の話、友人宅の動物
あ、モナさんおはようございます。ありがとうございます。
モナさんが私のチャンネルに来てくださるなんて、ありがとうございます。
すいません、私はモナさんのチャンネルに一度も行ったことがないんですけど、今度行かせていただきます。ありがとうございます。
田部さん、内山下。内山下、聞いたことあるけど場所がわかんないですね。
田部さんもモナさんにおはようございますと言われています。
はい、あ、モナさん、雨マークがコメントについてる。
そう、こちらも雨なんですが、関東の方も雨でしょうか。
今日、岡山はね、今私が住んでいる地域は特に結構降ってますね。
えー、田部さん、内山下。内山下、内山下ですね、内山下。
あー、内山下と読むんです。ありがとうございます。
そう、まあ今日はね、雨なんで、この収録終わったら、ちょっと仮眠して、
昨日ちょっとあんまり、昨日途中あんまり寝れてなくてね、実は。
あの、ちょっと仮眠して、それから図書館にまた行って本をね、あの、今借りてる本いろいろ読もうかなって思います。
図書館が近いのですごくありがたいですね。
山本さん、はい、雨です。関東は今月3日間しか晴れていないような気がします。
あ、そうなんですね。あれですかね、よくニュース見てないんですけど、
あの、秋雨前線かなんかがいるのかな。
ね、あの、キノコがよく生えるんですけどね、秋雨前線が来るとね。
あの、キノコを作ってる農家としてはね、
あの、竹、キノコがね、この秋雨前線がない、ほぼない年があるんですけど、
そうなるとキノコが全然生えないんですよ。椎茸がね、あまり全然生えてくれなくて。
秋雨前線って鬱陶しいけど、あの、キノコ類を作ってる農家にとったらね、
原木で作ってる農家にとってはなんですけど、すごいこの湿気がありがたかったりする時があるんですよね。
タメノさん、連続雨記録が続いているとか、ニュースで言ってた。
あ、マジっすか。あ、そんなになってんの?世の中。全然追いついてないな、世の中に。
世の中に追いつかなきゃ。
今日年が入ったらちょっと新聞を読んでみようと思うんですけど。
マナさん、そう言われれば、お化け椎茸ができる年と、普通の椎茸ができる年がありましたね。
え、どういうことっすか。え、お化け椎茸ってどういう感じですか。
めっちゃ大きい椎茸。
あれでも椎茸原木で育てて収穫的機器をすぎると、どれもみんなめちゃでかくなるんですよ。
それとはまた違うんかな。
すぐ取らなきゃいけない、いいタイミングっていうのがあるんですよね。
椎茸の傘のところがちょっと内側に巻いてて、モフモフな時に取るのが一番いいんですけど、
それをすぎるとね、椎茸を巨大化して、木でどんどん大きくなっちゃってね、傘も開いてきちゃって、
めっちゃでっかいね。巻き寿司に使うのはいいんですよ。
巻き寿司、手作り巻き寿司使うのには、ああいうでっかい椎茸がね、
千切りにして、巻き寿司のかんぴょうとかと一緒に入れるっていうのが使いやすいんですけど、
基本的にやっぱり、大きい椎茸はちょっとあんまり、私の好みでもあるんですけど、あんまり使いどころが難しいっていうところで。
まなさん、そっちかってことでね、あれじゃないですか、
お化け椎茸ができる年っていうのが、椎茸が成りすぎて湿気が強いから、
収穫が間に合ってないから取り遅れてお化け椎茸がいっぱいできるっていうパターンじゃないですかね、私の想像ですけど。
まなさん、松茸より椎茸の方が高い時代があったとアホイ屋言ってた。
あ、まじっすか、それはもうあれですね。
へー、そんな時代があった、でもその時はあれですね、松茸がまだ山にたくさんね、
松食い虫が少なくて、まだ松の木が元気な松がいっぱいあった時じゃないですかね、山に。
ねー、今もほんと気象で松食い虫にやられている松がね、大雨で倒れたりとかね、危ないんですよね。
松食い虫にやられている松がむちゃくちゃ多いんで、もちろんやっぱり松茸の取れる量も激減してますし、
その他のキノコもね、なんか取れる年と取れない年とすごい差があったりするんですが、
あ、まなさんそれですねってことで、それでしょうかね、合ってますかね。
そうなんですよ、椎茸って実はそういう感じになってまして、掘っといたらね、でかくなるんですよ。
そうそうそう、どんどん巨大化してあっという間にですね。
ちょっと昨日、もうちょっと置いとこうかなって思って、次の日山に行ったらめっちゃ巨大になってたみたいなのがあるんで。
面白いですよ。
はい、ということでね、今日のね、テーマから椎茸の発信だって。
どういうこと?って感じなんですけど。
あ、そう、そのパターンです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そう、まあ、
ちなみにね、昨日行った友人の家、動物がめっちゃいました。
はい、私最近ね、家出してから動物となかなか触れ合えてなくて、
だけどその動物触れる欲満たされてね、毛がめっちゃ気持ちいいとかね、
すごいぺろぺろいろんなとこ舐めてくるの、すごい手の方とかね、
その感覚が、あ、動物だなっていう感じで、
しばらくね、自分家の猫や犬に会えてないんで、すごいやっぱりどうしてるかなとかって考えてる人の中にね、
友達の家に動物がいっぱいいたんで、ちょっと癒されましたっていうことですね。
お金だけではない人生の財産
まあ、そんな感じで、私にとってね、メンタルがすごい落ちたり、人生どん底だとかって思ってる時はね、
やっぱり友人、明るい友人が周りにいっぱいいるんで、
嫌なこととかやっぱりぶっ飛んだりとかね、なんかほんと楽しい時間を過ごせるんですよね。
一人だって嫌でうだうだ、嫌なこといっぱい考えてるより、
友達と遊んで笑い合ってる方が絶対人生うまくいくと思うんで、
それが友人じゃなくてもね、いいと思うんですよ。
それが彼氏だったりとかね、別に家族だったりするっていうのも全然いいと思ってるんですけど、
まあ、本当にありがたいですっていう感謝の気持ち伝えるライブって感じですね。
たべのさん、嫁さんは犬に目薬差すのを楽しみにしてます。
いいですね、なんかちょっとした幸せですね。
そう、確か昨日行った友達の家にね、たべのやさん家で飼われている小型犬と同じ犬種がいたように思います。
私あんまり詳しくないんですけど、2匹ぐらいその犬種がいたような気がします。
めっちゃ可愛かったです。毛も触り心地よかったし。
そんな感じで、今日ね、ライブそろそろ終わりたいと思います。
皆さんね、お聞きくださりありがとうございました。
財産はね、本当に人生の財産はね、お金だけではないですから、本当に大切にしていきたいなと思います。
それでは皆さん、また次の放送でお会いしましょう。
今日来ていただき、本当にありがとうございました。
それじゃあ、またね。バイバイ。
ありがとうございます。