1. サイエントーク
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2025-03-23 50:50

174. 人生史20「ポッドキャストアワードの思い出」

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皆さんの投票のおかげで、ポッドキャストアワードの贈賞式に行くことができました!感じたこと全部しゃべります。


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Summary

ポッドキャストアワードでの経験や感想について語り、リスナーの投票によって参加できたことに感謝の気持ちを示しています。対面収録の面白さや当日の服装の選び方、受賞式の雰囲気を伝えています。アワードに参加した思い出や受賞式でのエピソードを振り返りながら、仲間やリスナーとのつながりの大切さを感じています。ファンシータイガーズの近本浩二選手との交流や、当日のイベントの盛り上がりについても語られています。アワードの参加経験を振り返り、アマチュアとプロの参加者の違いや、受賞の難しさについて議論しています。また、ポッドキャストの普及や大会の在り方について考察しています。ノミネートとその後の懇親会を通じて、参加者たちは互いに感謝し合い、今後のステップアップを目指す意欲を見せています。各人の経験や思い出が共有され、さらなる成長への決意を固めています。ポッドキャストアワードへの参加が特別な体験となり、過去の思い出や人生の振り返りについても語られています。このエピソードでは、将来の成長やポッドキャストの可能性についても触れています。

ポッドキャストアワードの帰国
Speaker 1
学会の発表書とやっぱりちょっと似てるなって思うところがあるよ。
Speaker 2
レン君ならではの視点ですね。
Speaker 1
なんでかというと、レンです。
Speaker 2
エマです。サイエントークは、研究者とOLが科学をエンタメっぽく語るポッドキャストです。
すいません、ちょっと笑っちゃった。
Speaker 1
もう一回やる?
Speaker 2
いいんじゃない?これで。
なんで笑ってるかというと、久しぶりに対面で収録してるんですけど。
マイクが一個しかなくて、とんでもない距離の近さで喋ってるには。
目の前にドアアップでレン君が。
Speaker 1
厳しいな、これ。厳しいけど。
Speaker 2
厳しいですよ。
Speaker 1
まあ、ちょっとしょうがないですけど。
Speaker 2
仕方ないですね。
Speaker 1
ちょっといつもと音質違うかもしれないですけど、すいません。
Speaker 2
はい、久しぶりの。
私、日本に一時帰国してるんで。
Speaker 1
はい。なんで帰国してるかというと。
Speaker 2
ポッドキャストアワードのために帰ってきたよ。
Speaker 1
はい、ポッドキャストアワードの増償式に行ってきました。
Speaker 2
増償式?
増償式って言うらしい。
増償式って言うんだ。
うん。
表彰式じゃないの?
ん?
表彰式じゃなくて。
Speaker 1
表彰式でもある。だいたい同じような意味よ。
そっかそっか。
まあ、その感想をね、ちょっと今回言っていこうかなと思います。
Speaker 2
そうですね、はい。
Speaker 1
なぜかというと、だってこれはね、リスナーの皆さんが投票してくれたおかげで僕たち行けたんで。
Speaker 2
うん、初めてですよ。
Speaker 1
ねえ、初めて行きました。
Speaker 2
その報告しなきゃね。
Speaker 1
そう、その報告しようかなと思って。
でも、まじで本当に感謝の気持ちを伝えたいのもあるし、率直な感想を言っていこうかなと。
Speaker 2
そうですね、なかなか、だってポッドキャスターでもなかなか体験できる体験じゃないからね。
Speaker 1
うーん、なかなかないんじゃない?
受賞式の体験
Speaker 2
なかなかないですよね、なので。
Speaker 1
うん、でも僕はね、穴が開くほどポッドキャストアワード見てるんですよ。
Speaker 2
あー、でしょうね。
Speaker 1
もう、かじりつくように毎年見てて、もうね、いろんなね、アマチュアの人からの意見とかあるけど、痛いほどわかるんですよ、たぶん。
Speaker 2
ずっとそうだったから。
ただね、一番作ってる人だもんね、れんくんがね。
そう、だし、けっこう真面目に向き合ってると思ってるポッドキャスター。
Speaker 1
いや、そうだよ、そうだよ。
めっちゃ熱量はやってると思うよ、高く。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
君も見てるからわかるかもしれないけど。
Speaker 2
いやいや、れんくんの熱量は素晴らしいと思う。
だってさ、他でノミネートされた20作品のうち、アマチュアじゃないプロのポッドキャストは一人が制作してるわけじゃないじゃん。
うんうん。
しゃべる人と制作する人とお給料もらってやってるわけでしょ?
うんうん。
仕事としてね。
でも私たちは、というか、ほぼれんくんがやってるんですけど、れんくんがもう企画をして、しゃべって、私がそこ加わって、
そこからなんかサムネイルとか作ったりとか、タイトル考えたりとか、なんかポッドキャストだけじゃなくて、YouTubeに上げたりとか、なんかTikTokとかに上げたりとかさ、そういうの全部してんじゃん。
うん。
ホームページ作ったりね。
うんうん。
Speaker 1
もうすごいよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
自分一人でね。
普通にね、なんか楽しいからできちゃうよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
っていうのを最初に言っておきたい。
Speaker 2
そうだね、うん。
それをさ、なんか一つ一つさ、なんかちゃんとしたクオリティでやってるからこそさ、今回受賞したわけじゃん、そのプロにまじって。
Speaker 1
だからもうね、並んだだけでものすごい、あのラインナップの中に入っただけで、もう僕は本当に嬉しいというか、もう泣いてましたしね。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 1
結構涙が出るほど嬉しくて、でも今回もめちゃくちゃ楽しかったんですよ。
Speaker 2
楽しかった。
Speaker 1
結論。
うん。
まああの、結論ね、賞もらうことはできなかったんですけど。
Speaker 2
あ、そうだね。
うん。
Speaker 1
それは残念だった。
でも今回もめっちゃ楽しかったなっていう。
うん。
これは素直に思う。
なんだけど、まあえまさんはね、ちょっと一歩引いてるところから見てるようなところなんじゃないですか、ポッドキャスト業界を。
Speaker 2
そうですね、なんか私はれんくんほど入れ込んでないというか、あのそこまでポッドキャストも、なんか数番組ぐらいしか聞かないし、
なんかポッドキャストアワードの受賞式の動画、去年とかの動画も前日に見たりとかっていう感じで、あんまりわかってないまま行ったんですよ。
うん。
っていう感じで、まあなんか、あの違う感想だったりも言えるかなと思うので。
Speaker 1
そういう意見結構大事だと思ってて。
Speaker 2
まあね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
やっぱ第三者視点というか、まあ第三者じゃないんだけどさ。
Speaker 1
うんうんうん。
まあ、みたいなちょっとね、いろいろ思うところも言っていこうかなと思いますよ。
Speaker 2
そうですね、はい。
参加者との交流
Speaker 1
大阪梅田でポッドキャストのイベントがあります。その名もポッドキャストシンポジウム2025。
出演ポッドキャストはサイエントーク。
Speaker 2
夜の農家。
工業高校農業部。
ママが自分を取り戻すラジオ。
Speaker 1
ものづくりのラジオ。
関西周辺を拠点に活動するポッドキャスターが集まります。
4月12日土曜日夜の開催です。
会場チケットと配信チケットは好評発売中です。
詳細はポッドキャストシンポジウムイベント公式ページをチェックしてください。
イベントでぜひお会いしましょう。
次回予告
次回予告
Speaker 2
次回予告
次回予告
次回予告
Speaker 1
次回予告
Speaker 2
次回予告
Speaker 1
次回予告
次回予告
Speaker 2
次回予告
次回予ウォーク
ニュース
Speaker 1
バレてるんじゃないかって気もするけど
Speaker 2
こういうところが一般人っぽいよね
こういうのをやたら気にするっていう
たぶんさ、芸能人でやってるポッドキャスターの方とかさ
プロでやられてる方とかって
みんな顔出しされてるからさ
そんなのは当たり前でしょう
とか思うかもしれないけど
私たちにとっては当たり前じゃないんですよ
なので頑張ったんだよね、私らは
Speaker 1
頑張って、バレたからといって
ものすごい僕らに社会的制裁があるわけではないんだけど
ポリシーとかもあるし
出さないでやるっていう
今回選ばれた二重番組で
唯一顔出ししてないのは僕たちだけですから
Speaker 2
そうですね
でもその癖、ちゃんと前日に服を買いに行くっていうね
Speaker 1
そうそう
どう顔隠すかっていう議論もね
非常に許したんだけど
結論、マスクしてサングラスまではいいかっていう
マスクはしようってなって
普通にマスクしてってもよかったんですけど
僕普通嫌なんで
ちょっと話し合って
オリジナルマスクを作ろうと
オリジナルマスクのデザインまでして
Speaker 2
クマムシのね
Speaker 1
クマムシマスクを作ったんですよ
このためだけに
Speaker 2
何のことって思うかもしれないけど
昔のクマムシの話をしたときのアートワークが
結構可愛くて
いろんなグッズに使ってるんですけど
Speaker 1
そうそう
Speaker 2
それはマスクにしたんだよね
Speaker 1
それはマスクのデザインにして
結構ねおしゃれな感じに作って
2週間ちょい前くらいに発注してたんですよね
間に合うかなと思ってたよ
割と
そしたら全然間に合わなくて
発送されたのが出発する前日の朝とかかな
間に合うかなと思って
発送場所見たら静岡って返して
無理かもなと思って
でも結局当日まで届くことはなく
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
新幹線ですれ違いましたよ
Speaker 2
静岡で
Speaker 1
クマムシマスクと
Speaker 2
ものすごい速さで
Speaker 1
ちゃんとさあと届いてたからねすれ違いで
Speaker 2
クマムシオームアーマーに乗ってますから
速いですよ
Speaker 1
ちょっとね何言ってるかわからないかもしれない
全然ね間に合わなくて
しょうがないから
あと服装も
エマさんは服装持ってきてないというか
Speaker 2
持ってきてない
服がない
ロンドンの服を持っていくわけにもいかないし
どうせ服持ってってもシワシワになっちゃうから
もうその場で買おうと思って
Speaker 1
現地調達ね
Speaker 2
そうそう
めっちゃ時間ない服を色々探したんですけど
めっちゃ寒かったじゃん
Speaker 1
寒かった雨めっちゃ降ってたし
Speaker 2
なのに売ってる服は春服しかなくて
やばいやばいってなって
もう仕方なくさ春服買ったけど
寒かった
Speaker 1
寒いよな
でだから僕もちょっと買おうってなって
Speaker 2
それも当日だよ
Speaker 1
当日に僕はスーツで行ってたんですけど
なんか普通のスーツすぎるなってなって
せめてでエマさんが青色の上を買ったんで
Speaker 2
シャツをね
Speaker 1
シャツを
じゃあ青のシャツ合わせますかみたいな
サイエントークっぽいしって思って
当日に青いシャツを買いました
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
でそれを
Speaker 2
そのまま着て
Speaker 1
それをレストランのトイレで着ました
でもう向かったのか
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
東京行きのすぐそばの有楽町
Speaker 2
銀座ね
Speaker 1
有楽町ですね
Speaker 2
有楽町か
そこらへん近いけど
Speaker 1
そう行って
会場はすごい豪華でした
やっぱ初めて行ったんで
おーっていう感じの
Speaker 2
そうてかこんなさ受賞式とかさ出たことないじゃん
こんな感じなんだって思って
Speaker 1
なんて言ったらいいの
劇場
Speaker 2
映画館みたいな
Speaker 1
席は映画館みたいな感じだったね
Speaker 2
劇場っぽいね確かに
Speaker 1
結構広くて
ステージもね
結構ちゃんと作り込まれてるし
サイエントークって書いた名札とかもね
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 1
つけて
Speaker 2
それ見たらさなんかテンション上がってワクワクドキドキしたよね
Speaker 1
ワクワクしましたね
僕ら結構いろんな人を連れて行ったんで
Speaker 2
16人かな全部で
Speaker 1
でもう一個ねアマチュアで入ってた
夜の農家は25人できたっていう
負けたって感じですけど
そっちはフューチャーされてたけど
Speaker 2
サイエントーク側も結構人いたよね
Speaker 1
結構盛り上がってね
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
で受賞式始まる前もね結構いろんな人と話させてもらったりして
Speaker 2
そうだね
かんださんご夫妻とかね朝日新聞ポッドキャストの
Speaker 1
そうそうそうかんださんと
後で来てくれた人みんな紹介しようかなと思ったけど
後で
今言っちゃうか
かんださんのね奥さんも
これポッドキャストやってるって言っていいのかな
やってるから言っていいんだよね
職業主婦ですっていう
ピューさんという名前でやられてますね
かんださんっていう名前は出てこないけど特に
夫がっていう話が全部変換されたら結構面白いんだけど
お二人とかあとニュースとね
あの僕らコラボしたんで過去の回で出てもらってるんですけど
身近な現象に名前つけようみたいな回
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
のヨシくんとアンリさん
Speaker 2
ゲーの方とおこげの方ですね
Speaker 1
そうキラッキラだったね
キラッキラ
俺らよりキラキラしてたね
Speaker 2
常にねキラッキラだよね
エネルギーがすごい
Speaker 1
そうでその二人からね花束とかもね
Speaker 2
そう本当にありがたい
Speaker 1
あたかも受賞したかも
あれすごい良かったよ
Speaker 2
あれ良かった
Speaker 1
めっちゃ俺ね花束目立ってたと思うよ
俺ら何も撮ってないけど
Speaker 2
もう受賞したも同然ですよね
Speaker 1
同然だと思ったねあれ良かったすごい嬉しかったですね
あと食べ物ラジオのたくろさん
わざわざね静岡から来てくれて
食べ物ラジオもサンエットとかコラボしています
そうですね
たろさんは来れなかったんだけど
Speaker 2
初めてお会いしたねでも
初めてのポッドキャストアワード
Speaker 1
直接いや1回会ったかな
Speaker 2
あれ私会ったことあるかな
Speaker 1
ないかも俺がね一人でウィークエンド行った時にたぶん会ってるかもしれない
Speaker 2
そうそう初めて会うなーって思った
Speaker 1
でもね正直コラボした人とかもう会ったことあるんじゃないかっていう気が
そうだよね
錯覚しちゃう
であと仏作のトヨさんとマジックさんもね科学系仲間で
Speaker 2
非常に良い人だった
Speaker 1
あれマカロンもらったのってこのトヨさん
そうマカロン大量のマカロン
Speaker 2
いただきました
Speaker 1
あとリスナー枠というかホットキャストウィークエンドとかも手伝ってくれたんだけど
アダムサーティーンさんとビビさんも来てもらって
あとはセイちゃん
Speaker 2
昔参加したね中国人のセイちゃんとかね
Speaker 1
サイエントホークにめっちゃ初期の時にね
出てくれたエマさんのリアル友達の中国人のセイちゃん
なんだこのメンバーって感じだよね
Speaker 2
謎メンバー
受賞式の思い出
Speaker 1
謎メンバーで行きましたね
あと意味わかんないんですけど
フロヤム選手のこれポットキャストでは初めて言うんですけど
ファンシータイガーズの近本浩二選手がいまして
知ってる人も多いと思うんですけど
超有名選手です
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
がサイエントホークのファンっていうことを公言されてて
ちょっと意味わかんない
Speaker 2
ちょっと意味わかんないけどね
Speaker 1
近本さんはポットキャストもやられてるんですよ
Speaker 2
で一緒にやられてるリュウさんと来られてましたね
Speaker 1
リュウさんっていう近本さんが作った会社を一緒にやってる方で
二人でポットキャストやってるんですけど
Speaker 2
めっちゃいい
Speaker 1
その二人がねサイエントホークをしてくれて
ちょっとねやり取りする機会があって会場まで来てくれたんですよ
Speaker 2
そうドジャース戦の後
Speaker 1
そう何がすごいって
ドジャース戦の後で
Speaker 2
大谷と帽子交換した後ね
Speaker 1
後がサイエントホークの受賞式行くっていう
Speaker 2
そうそう
Speaker 1
意味わかんないよね
Speaker 2
しかもちゃんと勝ってくるっていうね
Speaker 1
そうファンシーも世界一になりましたから
Speaker 2
そうそう
Speaker 1
カブスに勝ってドジャースにも勝って
Speaker 2
ドジャースにもカブスにも勝ったファンシー
世界一のファンシーのスーパースター近本さんに
押されてる私たちっていうのはもう大賞を取ったよりもすごい
Speaker 1
もう実質世界一っていう
Speaker 2
実質世界一ですよ
Speaker 1
びっくりしてそう
結構本当に聞いてくれてて
なんかもう嬉しかったね
Speaker 2
嬉しかったです
Speaker 1
わざわざ試合終わりに来てもらって
押し勝つって言ってたんで
Speaker 2
ありがたい
Speaker 1
ありがたいです本当
皆さんもありがたいですよ
リスナーさん来れなかった人
本当はねもうみんな呼びたかったよ
Speaker 2
できるなら
みんな呼びたいね
Speaker 1
誰一人として置いていきたくなかった
投票してくれた人全員にチケット配送したかった
Speaker 2
本当にそうよ
Speaker 1
現実的じゃないけど
ぐらいの気持ちだったんですけど
いろんな人と
僕ら二人だけだと寂しいかなっていうので
行きました
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
当日の様子はYouTubeライブのアーカイブが残ってるんで
それも見れると思うんですけど
Speaker 2
受賞式のやつだよね
だから公式が出してるやつ
Speaker 1
公式のYouTubeもあるし
僕らの動画も一瞬流れた
1分ちょっとぐらいかな
紹介動画もね会場で流れて
YouTubeだと動画しか見れないけど
会場だったらサイエントオープンの時だけ拍手が大きいですね
桜拍手がね
Speaker 2
特にニューストのアンリーさんとかがヒューヒューみたいな感じで
Speaker 1
そうヒューヒューみたいになるから
俺らの動画の時だけなんか盛り上がってるみたいな
Speaker 2
そうありがたかった
Speaker 1
ありがたかったね
Speaker 2
アンリーさんのパワーとエネルギーがすごい
あとヨシクさん
Speaker 1
盛り上げてくれてすごく嬉しかったですね
Speaker 2
嬉しかった
愛を感じましたありがとうございます
Speaker 1
司会の人には何回聞いてもよくわからないって言われましたけど
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
それも一人に僕の努力不足ですね
もっとわかりやすい話をねすれば伝わるかもしれない
Speaker 2
まあいいんじゃないですか
Speaker 1
まあね
あのねポッドキャスタードのプレイリストに入ったエピソード
マイクロRNAの話で
Speaker 2
そうあれを聞いて審査してるのかなって思ったよね
Speaker 1
多分ねあれ結構僕も不運で
よりによってロンドン対面の一番音悪いやつなんですよね
あれだけ音悪いんじゃないかなめっちゃ
うわーと思ったけど
Speaker 2
まあまあでもしょうがないと思ってそのままにしましたけどね
Speaker 1
差し替えも考えましたけどね
まあまあでもねそれもポッドキャストかなと思ってそのままにしましたね
Speaker 2
確かにあれは難しかったね
Speaker 1
あれは難しかったね
たまたまあれが選ばれちゃったね
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
推薦したかった自分でこのエピソードいいですよって
Speaker 2
ほんとは
何推薦するもしあれだったら
Speaker 1
えーなんだろうね最近のだったらなんだろうね
Speaker 2
最近のじゃないけど大人が時間の流れが早くなる理由みたいなの結構楽しかった
Speaker 1
あーあれもね良かったし
時計のやつも人気あるし
てか普通に人生史でもいいかなって思った
Speaker 2
プロポーズ会でいいんじゃない
Speaker 1
プロポーズ会でもなんならいいかなっていうそういうね
僕らの良さが出てる会みたいなやつで
そうだね
選べたかなって感じだったけど
まあそれは仕方ない
Speaker 2
仕方ないね
Speaker 1
運ですから
Speaker 2
運ですね
Speaker 1
できれば選べたら良かったな
Speaker 2
そうだね科学史と人生史一つずつぐらい選べたいね
Speaker 1
まあねてかねポッドキャスト評価するってやっぱ難しいことだと思うよ本当に
Speaker 2
そうだよね一つだけじゃね分かんないもんね
まあこれは私たちの番組だけじゃないと思うけど
やっぱりなんか聞き続けなきゃ分からない良さとかさ
なんか文脈とかあったりするじゃん
Speaker 1
まあね特に僕ら何者でもないですからね
Speaker 2
そうそう
Speaker 1
世の中からしたら
Speaker 2
私たちはさほらなんか結婚してその後国際遠距離になってみたいなさ
そういういろいろな流れがあるわけじゃん
そういうのとかもやっぱ一つを切り取られたら分かんないもんね
Speaker 1
まあねだけどね評価する側も忙しいからっていう事情もマジで理解できる
Speaker 2
そうだよねだからやっぱコンスタントになんかいい作品じゃないけど
いい番組を作り続けなければいけないっていうところもやっぱあるんだよね
Speaker 1
うんそうそうそうもうねやっぱり一個ずつね入婚
Speaker 2
入婚
Speaker 1
入婚していくしかない
Speaker 2
いやー難しいですね
難しいそう難しい
Speaker 1
で今回結構特殊で
20番組ボンってノミネートされて
ダーッと一気にそれ流して最後に受賞発表みたいな
結構史上初のケースだったんですけど
Speaker 2
うんなんか5作品ずつ流して
でその度に司会者の方がなんかちょっとコメントをして
はい次みたいな感じで
私らは幸いにも2グループ目3グループ目ぐらいだった
Speaker 1
そうねあいうようじゃんだったんでね
Speaker 2
でも自分の身をあった後はもうねちょっと多すぎて
もう集中力切れてた早く終わんないからみたいな
結構長かったですね
結構長かったね
ずっと推しだったからね
でも一番初めのアンガールズのやつとか結構面白かったね
Speaker 1
うんアンガールズはね本当にね
ポッドキャスト始めてからかなり好きになったねさらに
アワードにめっちゃね真摯にね取り組んでるというか
Speaker 2
そうそうそうなんか効果持てるよね
Speaker 1
効果持てるやってる側からしても
見てる側からしてもそうなんじゃないかな
やっぱやる気ないよりはねあった方がいいですから
やる気ないのはちょっと失礼ぐらいの感じもあるしね
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
あんまり言うとあれかもしれないけど
Speaker 2
あんまり言うとあれだけど
Speaker 1
でもさみんなさ涙を飲んで入りたかった人もいるわけじゃん
Speaker 2
なんか正直その番組によって熱量のかけ方の違いを感じたよね
Speaker 1
全然違いますよ正直ぶっちゃけね
僕らめっちゃ動画とか頑張って時間かけたりとかしましたけど
正直動画撮影忘れてましたっていうのはあったんですよ
ある意味びっくりした
そういうの見ちゃうとさ
これは僕だけの個人的な意見かもしれないけど
ちょっとなんかナイルというか
言っていいかわかんないけどね
Speaker 2
いいんじゃないこの際
Speaker 1
この際いいかちょっと残念だったなあいうのは
Speaker 2
そうですね
あとはなんか素人ポッドキャスターの私たちはやっぱりすごくさ
嬉しいわけじゃんこういうのノミネートされて
で行くじゃん受賞式
だけどなんか結構来られてない方もいっぱいいるなって感じで
特にプロの方たち
やっぱりそんなに重要と思ってないのかなみたいな
私たちはすごい頑張って頑張ってて
すごくなんかテンション上がっていったのにみたいな
思った
こっちはイギリスから来てますから
確かにね
プロとアマチュアの違い
Speaker 2
それでも嬉しかった
私はなんか受賞はできないけど
でもなんかすごい雰囲気とか面白いなって思って
普段一般人にはさ体験できないような
あの空気感じゃん
Speaker 1
芸能界って感じだったね
Speaker 2
芸能界の人はあれが当たり前なのかもしれないけど
面白かったな
Speaker 1
来れないのはね忙しいのは仕方ないのは本当にそうだし
来てる人はだいたい受賞してたかな
受賞してた人がまあ多分事前に聞いてたから
Speaker 2
だからさ結局対象のコメントとかもさ
お二人すごく忙しくて来れなかったけど
でもなんか事前に動画とか撮ってコメントとかしたじゃん
ってことは知ってたんだって思って
受賞する人たちはみんな知ってる
Speaker 1
そうじゃないかな
もう仕方ないんじゃないそれは
Speaker 2
そういうもんなのか
Speaker 1
わかんない
Speaker 2
知らんなんか当日発表なのかと思ってた
Speaker 1
まあ当日発表ってことにはなってるけど
Speaker 2
そんなの事情じゃないですかそこは
確かに
でもアンガールズのお二人とかもさ
なんかPRの動画でさ
受賞式に呼ばれなかったとか言ってたじゃん
Speaker 1
だからね多分忙しい人はスケジュールをまず抑えないといけないっていうのが
最初にあるから
Speaker 2
だから芸能人の人はあれなのかな
もう受賞するときは事前連絡があって
受賞しないっていうのはもう初めからわかってる
で受賞しないんだったらもう来ないっていう
スタンスなのかなって思った
Speaker 1
っていうスタンスなんじゃない
逆に言うと来たらめちゃくちゃ支持率上がるというか
好感度上がるよね
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
正直
Speaker 2
ジェーンスーさんとかさ来てたけど
それは受賞するってわかってたから来てたんだよね
わかりません
わかりませんとしか言えない
Speaker 1
でもね来てくれるだけすごいなと思うよ
Speaker 2
そうなんかオーラすごかったね
Speaker 1
ジェーンスーさん本物をね近で見れましたね
ちょっと話せはしなかったけど
そういうもんなんだなっていう感じしましたけど
でもさ実際プロ
ポッドキャスト本職としてやられてる方とかは
やっぱりガチでやってるし会場にも来られてたからね
Speaker 2
そうだよね
だからそこはなんか芸能人の方と
プロだけど芸能人じゃない方
中に有名人みたいな
ちょっと業界の著名人みたいな
人たちと完全に素人みたいなので
3分の0機能かな
でその中間の人たちは結構来てたね
Speaker 1
そうだねやっぱ本気でやってるから
そういう人たちはめっちゃ熱いなと思って
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
クロニクルの野村さんとか
僕にとっては超有名人というか
アワードへの期待と結果
Speaker 2
めっちゃテンション上がってたよね
Speaker 1
めっちゃテンション上がった
めっちゃ聞いてるもん
ポッドキャストの教科書としていた人だからね
話せて嬉しかったし
でもねなかなか受賞難しいかったしね
僕らと同じで
結構厳しい戦いではありましたよ
そうだね
特にアマチュアには厳しい戦いだったんじゃないかな
Speaker 2
なんか20作品のうち賞は3つしかないじゃん
最優秀と優秀合わせたら5つだけど
Speaker 1
そうだね大賞1つと企画賞の最優秀優秀
でパーソナリティ賞の最優秀優秀の5つでしたね
Speaker 2
そもそも取れないだろうなとか思ってたけど
実際会場行くとドキドキするじゃん
もしかしたら名前呼ばれるかもなみたいな
若干の緊張感があるじゃん
それで呼ばれなかったら結構意外とがっかりした
ドラムロールの効果ってすごいんだなって思ったよ正直
Speaker 1
分かる?
ドラムロールだったらちょっと期待しちゃうよね
Speaker 2
期待しちゃうね
ドキドキするよねあれ
Speaker 1
もしかしたらみたいなね
でもね厳しい世界でした
確かに行くときは全然取れなくてもいいから楽しく行きますかと思ったけど
Speaker 2
ノミネートされるだけでも嬉しいとか感じだったけど
意外とね
Speaker 1
そう意外とねあれみんなね期待しちゃうんだと思う
そういう反応なんだと思う人間の
Speaker 2
そうだよね
多分特に君の方がそうだよね
私よりもやっぱ熱入ってるじゃん
私ですらそうなんだからね
君は非常に悔しかったんじゃないですか
Speaker 1
いや祈ってましたよ
いや悔しかったね
Speaker 2
悔しかったね
Speaker 1
結果は悔しかった
でもさどうしたらいいのかとか分からんくない?
正直ね審査めっちゃ難しいと思うんだよねそもそもね
だから今年しかも特に話し合いで決めたっぽかったしね
Speaker 2
そうだよね何か万丈一で対象が決まったとか言ってたから
じゃあ何かみんなでさ会議室みたいな感じで輪になって話してたかなみたいな
あとはどうやって審査したんだろうってすごい想像した
Speaker 1
僕らが想像してるだけなんで全然分からないですけど
あとむずいのが落ちた人が審査に今やや言ってるわけじゃないな
ただ何かなって思って言ってるのと次に繋げたいっていうのがね
やっぱあるんで今話してますけど
やっぱりねポッドキャストを広めたいっていう気持ちはすごい分かる
だからそこはやっぱね芸能人のね知名度とかを頼るしかないっていうのもねめちゃくちゃ分かる
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
だから正直結果全然超納得というかね
どれも結構すごいポッドキャストなんですごいなっておめでとうございますって感じなんですけど
Speaker 2
おめでとうございます
Speaker 1
ね本当に
ただ一方で悔しさはあるというか
僕らじゃなくてもいいからアマチュアのやつ一個ぐらい入ってたらよかったのにみたいなのはちょっとある
だいたいプロ系な感じかな
Speaker 2
全部じゃないの?
Speaker 1
全部そうですね全部プロですね
Speaker 2
なんちゃらテレビとかに所属してる?
Speaker 1
TBSラジオとか
Speaker 2
ラジオ
Speaker 1
なんか事務所みたいなとこが作ってる
僕らみたいに自分たちで収録して全部自分たちで編集してみたいな人はいないかな
みたいな人たちにとってはね厳しいというかね
僕ら影響力ないからね
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
だからどうしたらいいのかなっていう
そういう分けてもいいんじゃねっていうのはすごい思ったね
受賞できなかったから言ってるんじゃないかみたいな思われたら嫌だけど
Speaker 2
でもそういう声結構あったよね
Speaker 1
実際分けても結構
分けたら結構みんな平和なんじゃないかなっていう気もする
多分僕がこれ今回言ってなくてもちょっと思ったかもしれないそれは
Speaker 2
正直ね
Speaker 1
まあそうなるとやっぱブレちゃうのかな
ワードといえばこれっていうのをやっぱ打ち出したいよな審査員からすると
受賞コメントとかももう3回くらい読みましたよ僕は
Speaker 2
あそうなんだ
読んだけど
Speaker 1
読んでない
やっぱ人柄がベースにあった上での
ポッドキャストでこう
違う素顔が見れましたみたいな感じだから
僕ら一面しかないからねそういう意味では
ポッドキャストでしかないからね
あそっかとは思ったねそこに関しては
あそれで戦うのは僕ら無理だなっていう感じ
Speaker 2
だからもうその一面なんかギャップみたいなところは狙えないから
もう内容の面白さで戦うしかないんじゃん
Speaker 1
うんだと思うな
まあ実際それでしかないし
めっちゃ面白かったら多分ね受賞させてあげてもいいなってなると思うよさすがに
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
でも僕たちそれには届いてなかったわけなんで
アマチュアの苦悩
Speaker 2
はい
Speaker 1
だと思いますね
Speaker 2
はい
Speaker 1
素直にだから悔しい
Speaker 2
うんでもどうしたらいいかわかんないね
Speaker 1
そうまあ絶対的な評価ないしね
Speaker 2
うん
なんかさこう空気感を変えるわけにもいかないじゃんなんか
今更なんかキャラを変えたりとかさできないじゃんなんか
Speaker 1
それさそろそろできる?
Speaker 2
無理
Speaker 1
無理じゃん
Speaker 2
何なんだろうね
Speaker 1
でもまあそれにそれのためにやってるわけじゃないってのもあるんだけど
うん確かに
やっぱ受賞したのとしてないのの差は結構でかいっすよやっぱり
Speaker 2
うーん
Speaker 1
っていうのは結構言いたい
てかアマチュアでこそ
アマチュアこそ受賞したかしてないかってすごい影響大きいと思ってて
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
うんやっぱこう自分としても推しやすくなるし
うん
周りからもこうわかりやすいし
Speaker 2
そうだね
そう
何にも指標ないですかねアマチュアで受賞したことない人たちは
そう
この人たち誰ってなる
Speaker 1
そうそうそうそう
Speaker 2
なんかすでに著名な人たちは他のところでもうすでに名前が知られてるけど
うん
私たちはないよね
Speaker 1
ないだからそこにそれがあったら投資価値も出てくるかもしれないとか
うんうん
Speaker 2
結構ねビジネス面でも結構変わるんじゃないかな
Speaker 1
いやそうですよね
そう
僕はもうねこうサイエントフとかいろいろやってなんかもう
いろんなポテンシャルあるんじゃないみたいなのをさ
うん
考えてるけどこう外部からさそれが評価されてるわけじゃないからさまだそんなに
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
もちろん聞いてくれてる人も結構いたりするけど
うんうん
それはねめっちゃ欲しいと思ってた
うんうん
だから悔しい
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
全部だから悔しい
Speaker 2
だから悔しい
いやいいんじゃないですか
そう
Speaker 1
うん
めっちゃ考えてるからねそこ
うんうん
あとやっぱね学会の発表賞とやっぱちょっと似てるなって思うところあるんよ
おー
Speaker 2
それがれんくんならではの視点ですね
Speaker 1
なんでかっていうと
うん
やっぱりわかりやすい発表とか
なんていうの受けやすい発表とかはあったりするよそもそも素材が
うんうん
あとはドコドコ研究室の人だからとかいう
あー
フィルターとかもぶっちゃけあると思うよね
Speaker 2
あードコドコ研究室からっていうのはあの芸能人とかさ
うん
あのプロの
Speaker 1
うんある意味そう
Speaker 2
っていうことだと思うけど
うん
えっと受けやすいテーマっていうのはどういうこと
例えばそのジャンル的に
うん
そのなんだ雑談とかの方が受けやすいとかそういう
Speaker 1
あーうんまあそういう意味で言ったらフェアなのかもしんないけど
Speaker 2
どういう意味で言ったの
Speaker 1
なんていうか伝わりにくいけどめちゃくちゃ面白いみたいな
あとちょっと聞いたらめっちゃ面白いのにみたいな研究とかもいっぱいあると思う
Speaker 2
あー
Speaker 1
でそういうのって受賞しにくかったりはするっていうか
Speaker 2
あーじゃあ初めの方聞いてなんかちょっとわかんないなとか
ちょっと興味失っちゃったらもうそこでアウトみたいな
あーそうそうそうそう
最後まで聞けば面白いのにみたいな
Speaker 1
そうそう
でやっぱどうしても伝わりにくいめっちゃ基礎研究というか
なんつーのもうベーシックでマニアックなことなんだけど
うん
本当は何年か後にめちゃくちゃ重要ですとか
Speaker 2
あー
Speaker 1
本来ここでもっと評価されてたら
うん
もっと早くこういい成果に繋がったかもしれないとか
うんうん
そういう発表とか研究ってめっちゃあると思ってて
なるほどね
そういう声を無視しちゃいけないと思ってて
Speaker 2
なるほどなるほど
Speaker 1
っていうでやっぱ人間だから差し印させる側も
Speaker 2
うんうんうん
Speaker 1
やっぱこの研究室だったらいいよねフィルターとかさ
Speaker 2
あー
Speaker 1
こういう研究だったらすぐ世の中に立つからいいよねフィルターみたいな
うんうん
Speaker 2
絶対あると思うよね
あー絶対あるね
Speaker 1
そうっていうのは多分ポッドキャストのこういうショーも一緒なんじゃないかなと思って
Speaker 2
まあ全てのジャンルのショーにおいてそうなんじゃない
そうそうそう
だからなんかいろんなところでなんかいろんな悔しい思いをしてる人はいそう
ポッドキャストの未来
Speaker 1
たくさんいると思うよもうめちゃめちゃいると思うよ
Speaker 2
まあでもそれも含めてショーだからね
Speaker 1
そうそれも含めてショーなんだけど
うん
こう最終まあねいろんな人が注目してることだからこそ
そういう人のためのこう救いの場があってもいいんじゃないかなっていうのはめっちゃ思う
Speaker 2
そうだね
うんうん
研究ではさその基礎研究部門のショーみたいなのあるの学会で
Speaker 1
いやーまああえて分けてるのは少ないと思うけど
うん
まあ場合によっては例えば企業と学生がごちゃ混ぜになってる学会とかって
うん
やっぱ企業が強いよ
あー
お金かけて研究してるし
うんうん
この会社やっぱすごいみたいなのあるから
うん
だから学生ショー学生用のショーを作りましょうって言って
あー
そういうのは別でワーク作ったりとか
Speaker 2
なるほどね
Speaker 1
そういう取り組みめっちゃいいなと思ってて
Speaker 2
あー
私ら学生だじゃあ
Speaker 1
僕ら学生っす
Speaker 2
Speaker 1
僕らもうほんと学士です
Speaker 2
ひよこ
ひよこですよ
Speaker 1
うん
ひよこだから
Speaker 2
たまご
Speaker 1
うん
みたいなのをポッドキャストらしくていいんじゃないかなっていう
Speaker 2
うんうんうんうん
Speaker 1
あのなんつーのただの一時見
Speaker 2
まあなんか両方の面からさ
うん
ポッドキャストを盛り上げていきたいよねそういう
うん
あの知名度がある人たちがポッドキャストっていうものの存在自体を広めるっていう
うんうんうん
役割と
なんかそれ以外のさ
うん
アマチュアの素人のただのおしゃべりとかもいっぱいあるわけじゃん
うんうん
そういうのをなんか知らしめるイメージ
わかっていい?
うん
そういうのをあの知らしめるっていう感じで
うん
あの賞をあげるみたいな
そうそうそう
そういうのもあってもいいよね
Speaker 1
いいと思うね
発掘するっていう意味だね
Speaker 2
そうそうそうそう
Speaker 1
じゃないとやっぱスターは生まれないんじゃないかなって気がする
Speaker 2
うーん
Speaker 1
ポッドキャストならではの
うんうん
こうなんか引っ張り上げるさアルゴリズムがあるわけでもないから
Speaker 2
あーそうだね
Speaker 1
そうYouTubeとか結構あるけど
うんうんうん
ポッドキャストないからねなかなか
うんうん
とかいろいろね思うところはいっぱいありますよ
うん
結論めっちゃ楽しかったんですけどね
うん
これだけは言っておきたい
うん
ポッドキャストアワードの振り返り
Speaker 1
文句言ってるわけじゃないよ
Speaker 2
うん
感想ですからさ
Speaker 1
感想ほんとにねほんとにただ感想言ってるだけだね
Speaker 2
まあでもいろいろとさ
うん
こう文句っぽいこと言ってますけど
Speaker 1
これ文句に惹かれるかな
Speaker 2
わかんない
Speaker 1
いや結構俺アワードやってくれてるだけでマジでありがたいと思ってる
Speaker 2
あそうそうそうそう
で私が言いたいのはもう投票してくれた皆さんありがとうってことですよ
Speaker 1
いやそれが一番
うん
ほんとにそれはそう
Speaker 2
なんかさあののみねたじゃないか
一時選考を通過したっていうさ
うん
発表した時に
うん
すごいいろんな人から私もう投票しましたみたいな
おめでとうございますめっちゃすごいですねみたいなすごい連絡来たじゃん
うん
でそこでちょっとびっくりしたっていうか
なんか初め選考を通過した時も
うん
かなりびっくりしたけど
うん
でそこでなんか発表していろんな人から
私たち実際に投票したんですねみたいな声聞いたら
うん
あ結構みんな投票ちゃんとしてくれてたんだみたいな当たり前だけど思って
Speaker 1
いやまあそうね
Speaker 2
ほんとにほんとかなとか思ってたもんちょっと疑ってたもん
Speaker 1
思ってたね
Speaker 2
なんで私たちが選ばれるのみたいなわかる?
なんか何かの間違いかなんかあの
Speaker 1
まあびっくりし
しかもさ普通のみたいな絶対嫌だからさ
絶対一人一票にしてくださいって言ったじゃん
うんうん
投票してもらった時も
もうそんなそんなんでやってもダセーから
うんうん
一人一票で頼むみたいな
うんうん
言ったから多分それを守ってくれたと思うよ
うんうんうん
だからさびっくりだよなおさら
Speaker 2
そうだねだから
Speaker 1
誠実にちゃんとね
そう
だからなんつーの
こんな綺麗な素敵な世界あるんやと思った
このネットで
インターネットに
Speaker 2
そうだね
素晴らしい世界がありましたね
Speaker 1
素晴らしい世界あるなと思ったよ
Speaker 2
うん
Speaker 1
ほんとに
Speaker 2
優しい世界が広がってました
Speaker 1
で僕らだから
あとやっぱ謙虚にいかないといけないこれから
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
多少ね
見られ方とかも変わると思うんだよね
あれ入ってましたよねみたいな感じで
Speaker 2
うんうんうん
Speaker 1
クマ虫
まあ続けず
え?続けずじゃないや
変わらず
Speaker 2
うん
Speaker 1
あの頑張るんですけど
Speaker 2
うんうん
Speaker 1
まあもっとステップアップしていきたい感じはありますよね
Speaker 2
そうですねまたノミネートされたらいいな
Speaker 1
いやーほんとねもう僕来年見てますよ
Speaker 2
そうですか
Speaker 1
来年どうなるか分かんないけど
第7回
うん
クマ虫のマスクはそのために取っとくんで
Speaker 2
そうですね
悔しい気持ちを胸に来年以降も頑張りましょう
懇親会での交流
Speaker 1
そう
でも一個一個大事にねやらないとね
うん
ああいうちょっとうーんみたいなやつがね
急にプレイリスト入っちゃったりするんで
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
あるしやっぱりこうね
僕らのレベルも上がっていった方がいいなって思うし
Speaker 2
そうですね
うん
どうやったらレベル上がるんだろうね
Speaker 1
いやーどうだろうね
まあ正直
うん
オンライン収録結構やっぱりやりにくいじゃないですか
ああそうそう
Speaker 2
言い訳みたいになっちゃうけど
いやでも実際やりにくいよね
Speaker 1
実際やりにくい僕らビデオもつけてない
ほんと声だけでやって
うん
やってるから今対面だから結構話しやすいんだけど
Speaker 2
そうそうそう話しやすい
Speaker 1
今年途中からそれ開放されるんで
Speaker 2
そこでちょっとパワーアップできるかな
Speaker 1
一旦パワーアップできるかもしれない
5月からロンドン行くんですけど
Speaker 2
そうだね
うん
でさなんかロンドンの話とかもさ
うん
Speaker 1
できるかもね
でも正直そうやっぱもっとね立ち止まっちゃいけないね
Speaker 2
そうですね
うん
いろいろ実験してより良く
Speaker 1
科学の話ももっとやっぱ面白くしたいなと思うんで
うん
正直まだまだ荒削りだと思うんで僕は
うん
やるしかない
Speaker 2
そうですね
うん
で私はテンションの上下がやる気がないときは
基礎中の基礎が
マジでやる気がなくてほんとにごめんなさい
Speaker 1
僕もありますけどねテンションの上下は
でも無理に上げる必要はないし
Speaker 2
そうそうだよね無理に上げたらさ不自然になっちゃうもんね
うん
でもその分さなんか今後はさ一緒に住むからさ
これまではリモートだったけど
うん
多少変なのが出ちゃっても
もう一回取り直しとかできるんじゃん
Speaker 1
まあそうねだからやっぱ品質を上げていかないといけないなっていうのは本当にある
Speaker 2
品質ですね
うん
Speaker 1
だって受賞できなかったんだからね
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
何が必要っていうのもやっぱ質を向上させるってことだと思う
ポッドキャストはまず
Speaker 2
うん
Speaker 1
まだまだできることいっぱいあると思うしな
Speaker 2
頑張ってください
Speaker 1
頑張りましょう
Speaker 2
頑張りましょうか
うん
そして皆さんも応援よろしくお願いします
Speaker 1
いやほんとねもうここのアワードに関してはいろんなものをもらったんで僕たち
Speaker 2
うん
Speaker 1
お返ししていかないといけない
うん
Speaker 2
でもまだ上行きたいんだよね
え?
まだ上行きたいんだよね
Speaker 1
上行きたい?
Speaker 2
うん
じゃあもっとちゃんと受賞したいんでしょう
Speaker 1
ああそうそうだからここから1年また僕らをギブするわけじゃないですか
聞いてる人に
Speaker 2
ああそういうこと
Speaker 1
こう面白いって思ってもらったりとか
うん
なんかきっかけになるようなことを提供して
Speaker 2
うんうんうん
Speaker 1
第7回のがまた来て
ああそうだね
投票かわかんないけどね正直次
だけど
そうだね
応援の声が多かったら可能性は上がると思うんで
Speaker 2
そうだそうだ
Speaker 1
その時にまた力を貸してくれつってなるかもしれないけど
Speaker 2
うん
じゃあ頑張ってギブしましょうこの1年
Speaker 1
もうギブしまくろう
うん
ギブギブしないと
Speaker 2
ギブギブ
Speaker 1
帰ってこないです
いやまじで
もうね一番悔しいと思ってる日本人で一番今
Speaker 2
あははは
Speaker 1
でちょっとだいぶ語っちゃいましたけど
うん
次への挑戦
Speaker 1
そんな感じで受賞式は終わり
うん
でまあその後懇親会みたいなやつもね
Speaker 2
ああありましたね
Speaker 1
会場でちょっと会って
会場で会って
そこでもいろんな方とねお話しさせていただいて
うん
ホットキャスターの方から
うん
応援に来てた方から
うん
いろんな人と話して
Speaker 2
そうだね審査員の人もいたね
Speaker 1
そう秀嶋さんと少し喋りましたね
Speaker 2
ああそうですね
Speaker 1
そう秀嶋文化さん
うん
僕がよくファミマで聞いてる
Speaker 2
あははは
ねめっちゃ聞くね
Speaker 1
そう本当にねファミマでずっとね声聞けるよ
Speaker 2
うんうんうん
あわかる?
わかるわかる
Speaker 1
あああの人
Speaker 2
だって私らのさ家の一番近くのコンビニファミマだよね
Speaker 1
そうそうファミマ
Speaker 2
うんよく聞きますよ声
Speaker 1
もう仕事で疲れたね体に染みますよ
あははは
いい声だから
うん
とね直接ちょっと話してね
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
私もカッパ時代行きましたって言ってたね
Speaker 2
そうだねそうだね
Speaker 1
人生史でねドルコの話したのね
とかがあって
うん
でその後まあサイエントックチームで打ち上げも行って
うんうん
飲み会ね
うん
10人ちょいぐらいでそれもすごい楽しかった
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
うん
でもうしっかり二次会まで行って
Speaker 2
うん
Speaker 1
文字屋駅まで食べて
そうですね
Speaker 2
うん
で帰ってきたのはもう夜1時とか
Speaker 1
夜1時くらいでしたね
うん
いやいろいろあったな
Speaker 2
うん
だってちょっと疲れたね
Speaker 1
そうね疲れました
Speaker 2
私は
うん
君はね君はすごく楽しそうで私も楽しかったんですけど
Speaker 1
まあ疲れた
Speaker 2
もうねもうずっと寝てなかったんでちょっと疲れて最後の方もうちょっとほぼ寝かけてて
あの二次会の方たちすいませんでしたっていう非常に申し訳なかったんですけど
うん
Speaker 1
はい
Speaker 2
大事だと思いますよ
はいでも楽しかったですよ
Speaker 1
楽しかった
うん
でまあ次の日であのさっき言った近本さんが
うん
ぜひもっと喋りたいっていう
Speaker 2
お互いね喋りたいねってなって
Speaker 1
お互いそう喋りたいねってなってたんで
まあお昼ご飯一緒に食べに行きました
Speaker 2
Speaker 1
上野で
Speaker 2
近本さんとリュウさんとあとは
Speaker 1
さっき言った近本さんが作った会社の代表の方石井さん
うん
三人
うん
と僕らでお昼ご飯食べさせてもらって
うん
まあそれもねすごい楽しかったしそこで僕も花束もらっちゃってね
Speaker 2
青い花束をいただきました
Speaker 1
三人と黒色の花束買ってきましたって言って
Speaker 2
Speaker 1
逆だろって
Speaker 2
確かに確かに私ら何か用意すればよかったね
Speaker 1
まあイギリスのお土産渡した
Speaker 2
あそうそうイギリスのお土産は近本さんにも渡したし
あのその前日のね
うん
受賞式にサイエントークの関係者として来てくださった皆さんにも渡ししました
うん
Speaker 1
うん
まあてのがあってあそこでまさかのねドジャース戦のグローブもらうっていう
Speaker 2
ねバッティンググローブをもらいました
Speaker 1
意味わかんない今それ家にありますからね
Speaker 2
そうですよねバッティンググローブですね
うん
私のあの母と弟がすごく半信半疑なので
うん
あの片手は母と弟にあげて
でも母と弟別々に住んでるんで
なんか母曰くあのあるときは母が持ってあるときは弟が持ってっていうその往復することになったらしいです
Speaker 1
意味わかんないねそれ
それどれぐらいの頻度で往復するのそれ
Speaker 2
いやわかったよわかった
Speaker 1
まじか
Speaker 2
でもう片手はあの今我が家にあるっていう感じで飾っています
Speaker 1
あの色紙と一緒にサインとあとサインにウルトラ4って書いてもらってるんで
Speaker 2
そう
Speaker 1
色紙と一緒に飾ってありますね
うん
思い出としてね
まああとSNSでねコメントをくれた人とかもいるしね
一緒にドキドキしてくれた人も結構いたんで
Speaker 2
そうだねリアルタイムでね
Speaker 1
リアルタイムで
うん
あーってなってましたけど
Speaker 2
うん
Speaker 1
いやーそうねみんなで喜びたいな
Speaker 2
ね次こそは
Speaker 1
次こそはもう次って言ってるのねもう僕らとアンガールズぐらいですよ
Speaker 2
いやでも他にもいるんじゃない
Speaker 1
他にもいるか
Speaker 2
わかんない夜野農家さんとかユーゾタワさんとか
Speaker 1
言ってるかもしれないみんなねこうあの受賞式にいた人とかはね
Speaker 2
悔しいって思った人たちは思ってるんじゃないやっぱり
Speaker 1
思ってると思うよやっぱ
だってやっぱみんな欲しいでしょ
Speaker 2
みんな欲しいね
ポッドキャストアワードの思い出
Speaker 2
あそこで行ったらね
Speaker 1
頑張るのみ
Speaker 2
うんそう頑張りましょう
Speaker 1
そんな感じですかねで帰ってきて
うん
まあ今収録
今収録
ちょっと日にしたちましたけど
Speaker 2
うん
Speaker 1
してます
今更もうすぐ帰りますロンドンに
Speaker 2
明日帰ります
はい
Speaker 1
はい
本当にねこのためにわざわざ
Speaker 2
まあもともとねあの日本に2週間前ぐらいに帰ってくる予定だったんですよ
Speaker 1
うん
Speaker 2
でもその後になんかアワードの一時選考通ったって連絡来たから
うん
そういう意味でスケジュールを変更しました
お疲れ様です
Speaker 1
いやーそうかそうだよね
Speaker 2
トロフィーを持ち帰らせたかったな
まあまあまあでもそのすごく今までにない経験だったから面白かったですねやっぱり
Speaker 1
面白かった
うん
これ人生誌ってことで出してもいいな
Speaker 2
あー人生誌、人生誌なんかな
まあでも確かに人生、人生ですねこれ
Speaker 1
これ人生だよ多分で結構一生覚えてんじゃないかな
Speaker 2
確かに
こういうイベントは
Speaker 1
うんうんうん
あの時はこういう悔しい思いだったなとか
Speaker 2
そうそうそうそう
Speaker 1
わざわざ帰国してたなとか
後から振り返ったら思うんじゃないかな
Speaker 2
確かに人生誌ということで出しましょうか
Speaker 1
うん結構青春なんじゃん
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
まあこれからもねみんなで駆け抜けていきましょうよ青春を
Speaker 2
そうですね長い人生の青春をね
ずっと青春だから
Speaker 1
まだ序章なんでサイエントークまだ序章なんで
Speaker 2
まだサイエントーク4歳ぐらいだから
Speaker 1
まだ4歳
Speaker 2
4歳なってない
Speaker 1
えっともうすぐ4歳
Speaker 2
もうすぐ
Speaker 1
まだ3歳か
4歳ですよ
もうすぐだわ
Speaker 2
まだベイビーじゃないですか
Speaker 1
ベイビーだよまだ
Speaker 2
まだ青春すら入ってないじゃん
Speaker 1
青春すら入ってない
Speaker 2
第1次成長ぐらいじゃない今
うん
あっていうことは第2次成長の時に
年中3今
年中3かなるほどね
Speaker 1
うん年中3で合ってる
4歳ぐらいって年中3
小6で小1だよね
Speaker 2
ちがうちがう
Speaker 1
6歳で
Speaker 2
6歳で小1
Speaker 1
もう頭おかしい
Speaker 2
ってことは5歳で年長4歳が
年中
年中年中ぐらいだからまだよちよちですけど
まだ言葉も覚えたてみたいな
Speaker 1
もうやっとしゃべれるようになってきましたよ
やっと理解してきたポッドキャストを
Speaker 2
うんだからこれからもっと伸びるポテンシャルがあるということですかね
Speaker 1
伸びる
伸びる
伸びる可能性しかないよ
Speaker 2
これからもよちよちサイエントックをよろしくお願いします
Speaker 1
早く走れるようになりたいです
Speaker 2
そう走れるようになりたい
Speaker 1
うん
Speaker 2
独り立ちしたいよね
Speaker 1
独り立ちねできるところ成人したいですね
Speaker 2
成人ね
Speaker 1
成人したいですね
Speaker 2
成人って何年後
16年後
Speaker 1
16年後か
Speaker 2
いけるかな
Speaker 1
サイエントック成人したらすごいな
Speaker 2
そう考えるとさこの世界さすごくみんな早くして死ぬって感じだよね
成人してる人なんてほとんどいなくない
ポッドキャスト自体が若い
Speaker 1
そうだねでもまあもう20年もうちょいぐらいじゃない
確かそれぐらいだった気がしますけど
僕らマジでそれぐらいね行く可能性あるから
そんなにすぐ終わる可能性がないのが僕たちの強みなのかもしれない
Speaker 2
うん
Speaker 1
投資しがいがありますよ
自分で
進撃の巨人のエレンのあれ思い出した
Speaker 2
黙って俺に投資しろって
Speaker 1
いいから黙って俺に投資しろって言って
ドン引かれるやつね
Speaker 2
リヴァイに蹴られるやつね
Speaker 1
あんまり良くないな
調子乗ってるなみたいな感じ
そうはなりませんけど
ていうことで
はい
あの皆さん本当に引き続きね
応援してもらえたら嬉しいし
僕たちも何とか面白いトピックいっぱい僕もね
持ってくるんでまた
未来への展望
Speaker 1
パークの話とか
駆けずりもあるんで
Speaker 2
はい
Speaker 1
頑張りましょう
Speaker 2
よろしくお願いします
Speaker 1
はいということでそれでは皆さん
Speaker 2
ウルトラフォー
Speaker 1
対面だから合わないな
Speaker 2
これってさ合わせんの?
Speaker 1
いつも編集で合わせてる
Speaker 2
じゃあもう一回合わせる?
Speaker 1
え?
Speaker 2
別に合わせようと思えば合わせられるけど
やる?
Speaker 1
やる?
どうした?
やろ?
いいよ
それでは皆さん
ウルトラフォー
50:50

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