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2024-02-26 05:48

112. 大発表!科学雑誌Newtonとコラボが決まりました!【おしらせ】

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BGM: ILLUMINATE, SHUNTA

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00:03
Speaker 1
レンです。エマです。サイエントークです。今回は重大発表です。何でしょうか?
なんと、日本一発行部数の多い科学雑誌、ニュートンさんとのコラボが決定しました。
Speaker 2
すごい。嬉しい。嬉しそう。嬉しくない? レン君がずっと踊ってる。僕はニュートン大好きなんで、
マジで嬉しくて。普通にコラボが決まる前から家にあったよね? あるよ。うちに普通のニュートンとか、別冊ニュートンとか、特定の分野について、深掘りしてるね。
Speaker 1
そういうの、僕普通に買ってたんで、まさかコラボしてくれるとは思わなかったですね。 なんでコラボが実現したんですか?今回。
Speaker 2
これはですね、一応去年ニュートン発行しているニュートンプレスさんが、朝日新聞グループの一員になったそうで、僕ら今朝日新聞ポッドキャストのPRとかもさせていただいてるんですけど、
そうですね。 そういうご縁もあって、今回コラボが実現することになりました。本当にありがとうございます。
じゃあ、そっか。朝ポキがきっかけで。 そう、朝ポキつながりですね。
いや、でも嬉しいですね。 嬉しいです。本当、見たことない人ほとんどいないんじゃないかぐらいの雑誌だと僕は体感を持ってるんですけど、赤い表紙でおなじみですね。
ニュートンって書いてね。 ニュートンって書いてる。これ、1981年から発行されてる雑誌で。
優勝、正しいですね。 そう、もう40年以上にわたってね、イラストとかもめっちゃ綺麗なんですよ。
だし、研究者の講演室とかめっちゃちゃんと入ってて、内容もしっかりしてる。
Speaker 1
イラストがあるからこそなんか面白いって感はあるよね。 そうそうそう。
Speaker 2
見てるだけで楽しい。 そういうニュートンがイラストがないポッドキャストにね、出てくれるってなんか面白いっていう。
ニュートンのどなたが出てくれるんですか? 今回ニュートンの編集部長さんがサイエントークに出て喋ってくれるということが決まりまして。
ニュートンの雑誌の方針決める人みたいな感じかな。 そうだよ。
すごい。 すごい人。
Speaker 1
すごい人が来るんですね。 そう。
Speaker 2
なんでね、僕ら心もとないんで、2人だとね、ぜひリスナーさんと一緒にね、準備したいなと思いまして、
Speaker 1
まだ収録してないんですけど、質問をね、ちょっと募集したいと思います。
Speaker 2
質問とかコメントも含めて。 ニュートン、まあ読んだことある人は、ぜひこういう感が印象に残ってますとか。
Speaker 1
何かしら思い出あったりすると思うんですよ。 そうだね。
僕も高校生の頃に進路決めるときとかもニュートン読んでましたもん。
そっか、進路にも影響を及ぼす雑誌ですね。 そう。
Speaker 2
やっぱね、読んでね、面白いなってなったら、その分野ちょっと研究してみたいなとかね、思うしね。
Speaker 1
そうだね。 うん。
03:00
Speaker 1
図書館にあるイメージはある、たしかに。
Speaker 2
あ、図書館にもありますね。 本屋にはだいたい置いてますよね。
まあ、なんでそのニュートンに対する質問コメントを、ぜひみなさんからいただければなと思っております。
まあ、見たことあるよっていうだけの人も、科学雑誌の編集とかって、どんな感じでやってるんだろうとか、いろいろ気になることあると思うんですよね。
Speaker 1
たしかにね。
Speaker 2
想像つかないよね。
Speaker 1
ある程度、その分野のこと知ってなきゃ難しいかもしれないけど、取材するのとか。
でも、その一方で、その読者さんがどれぐらい知ってるかわかんないから、わかりやすく噛み砕くみたいなのも必要そうだよね。
Speaker 2
そう。もうね、結構、論文書くとかとはまた別の難しさあると思うんだよね。
Speaker 1
私たちも学べるところがあるんじゃないですか。
Speaker 2
いや、あると思う。やっぱり科学わかりやすく伝えるっていうところに関しては一緒だと思うから。
なんで、僕らも勉強させていただこうと思ってますんで、ぜひニュートン編集部に聞いてみたいことを募集して、僕らと一緒に頑張りましょう。
Speaker 1
頑張りましょう。
Speaker 2
頑張りましょう。おかしいか。
Speaker 1
質問を募集しますってことですね。質問、コメント。
Speaker 2
これ3月11日いっぱいまで、説明欄にGoogleフォームのリンク貼っておきますんで、そちらから送っていただければ、僕たちの方でそれをお伝えします。
ということで、
Speaker 1
どしどしお待ちしてます。
Speaker 2
どしどしお待ちしてます、ほんとに。
僕らが困るぐらい送ってほしいです。
ということで、今回はお知らせでした。
あとついでに、今月2月の29日までで、今募集しているグッズ販売、一旦締め切りますんで、そちらもぜひ説明欄のURLからチェックしていただいて、オリジナルでいろいろグッズも頑張って作ってますんで、そちらも見ていただけると幸いです。
Speaker 1
はい、お願いします。
Speaker 2
引き続きね、まずこれを聞き終わったら、ニュートンに聞きたいことを、送って。
Speaker 1
送ってって。
Speaker 2
ん?何?
送ってって。
Speaker 1
あ、違う違う、送って、引き続き。
送ってって。送ってねってこと?
Speaker 2
違う違う、そういうかわいこぶってる感じじゃなくて、送って、ポッドキャスト引き続きよろしくお願いしますって言おうと思ったら、送ってっていう。
Speaker 1
送ってハートみたいな。
Speaker 2
違う違う、そういう送ってじゃないですけど。
だいぶちょっと気持ち悪い気がするよ。
やめてください、そういう。
Speaker 1
口は完全にハートだったからね。
Speaker 2
いやもうなんかね、ちょっと嬉しくて楽しくなっちゃってる。送ってくださいぜひ。
Speaker 1
はい、お願いします。
Speaker 2
よろしくお願いします。
05:48

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