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266. 人生史28「これからの人生の話をしよう。」
2026-07-16 42:37

266. 人生史28「これからの人生の話をしよう。」

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イギリス生活を終えて、 新居のハト問題、マンションのエレベーター文化、7年目の記念日、そして人生は壮大な時間つぶし?などなど、近況とこれからのことを語りました。

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イギリスで行った場所(ナイチンゲール博物館やケンブリッジ)
日本の日常に戻って感じたこと
新居でのハト問題
マンションのエレベーターでの「さようなら」カルチャー
体が覚えている実験とパスワードの感覚
帰国してからの変化・身長が伸びた話
1年越しの約束と初代マイクのお譲り
2台目のマイクも欲しい人募集中
付き合って7年目の記念日
食べたいものを食べられる幸せ
人生は壮大な時間つぶし?
人生の目標とこれからのキャリア
これからの目標
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サマリー

このエピソードでは、イギリスでの生活を終えて日本に帰国したレンさんとエマさんが、近況報告とこれからの人生について語り合います。帰国後の新居でのハト問題や、マンションのエレベーターでの「さようなら」文化といった日常の些細な出来事から、体の記憶が実験やパスワードを覚えていること、そして身長が伸びたという驚きの変化まで、様々なトピックに触れます。また、付き合って7年目の記念日を迎え、美味しいものを食べられる幸せを噛みしめながら、人生は壮大な時間つぶしであるというメタファーを用いて、これからのキャリアや人生の目標について深く考察します。ポッドキャストの成長と共に歩んできたマイクを手放したエピソードや、将来的に「喋るだけで生活できる」という夢、そして科学メディアとしてのポッドキャストの可能性についても言及し、リスナーと共に歩む未来への希望を語ります。

イギリスでの思い出と帰国後の日常
スピーカー 2
なんか、ロンドンで洗礼された? みたいな、言われた。
気のせいじゃない。
スピーカー 2
気のせいだよね。
え、なに? なに? 洗礼されたって、なに?
意味がわからんけど。
スピーカー 1
レンです。
スピーカー 2
エマです。
サイエントークは、夫婦で、科学をエンタメっぽく語る、ポッドキャストです。
スピーカー 1
今回は、人生の話をする、人生史回です。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
イギリスから、日本に帰ってきて、初人生史なんで。
最近のこととかを話しますか。
そうですね。
スピーカー 1
雑談みたいな感じかもしれないですけど。
とりあえず、帰ってきて、家セットアップ、
終わったんだか、終わってないんだか、わかんないけど。
最低限のところだけ終わらせて、細かいところ、いろいろ残ってるって感じだけど。
スピーカー 2
結構、後回しにしちゃってるかも。
スピーカー 1
そうね。
あ、でね、ちょっと、1個じゃないな。
何個かさ、ちょっと、ロンドンでやったけどさ、してなかった話あったりして。
スピーカー 2
おお、なんだ。
スピーカー 1
何個かあんだけどさ、例えば、ナイチンゲールの博物館行ったって話したっけ?
スピーカー 2
してないかもね。
スピーカー 1
してないよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう、なんか帰国直前に、結構いろんなとこ行って。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
王立研究所とか、ナイチンゲール博物館とか行って。
すごいよかったよ。
スピーカー 2
よかったね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ナイチンゲールは、ナイチンゲールの一生みたいなのがわかって、おもしろかったよね。
スピーカー 1
そうそうそう。一生わかって、おもしろかったし。
あと、これ僕だけなんだけど、僕はちょっとケンブリッジに行きまして。
スピーカー 2
行ってたね。
スピーカー 1
それもね、ふわっと言うと、ポッドキャスト関連の、聞いてくれてた人が、ケンブリッジに住んでる人がいて。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、ちょっとつながりがあって、ケンブリッジを案内していただいたんだけど。
スピーカー 2
うん。素晴らしい。
スピーカー 1
それもね、すごく思い出に残ってて。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
これも、もしかして、たぶん聞いてくれてるかもしれないけどね。
スピーカー 2
かもしれないね。
スピーカー 1
そう、非常にお世話になりまして。
スピーカー 2
ありがとうございます。れんくんを。
いや、いい街だったね。ケンブリッジはね。
スピーカー 2
ねえ。ねえって、私も一回しか言ってないけど。
スピーカー 1
あ、そっか。一回だから、あ、そっか。一緒に行ったか、一回。
スピーカー 2
うん。
っていうのがあったりとかね、いろいろ喋ってないこともあったし、今後も思い出して喋ることありそう。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
面白いことたくさん起きたし。
スピーカー 2
うん。だんだん遠のいてきてるかも。
スピーカー 1
そう。なんか、忘れちゃうよね、これ。
スピーカー 2
忘れちゃうっていうか、ちょっと昔のことになってきてるというか。
でも、今さ、めちゃくちゃヨーロッパ暑いみたいなニュースとかあったりするじゃん。
スピーカー 1
ああ、うんうんうん。
スピーカー 2
そういうので、イギリスとかロンドンの映像とか見ると、なんかめっちゃ岸間というか。
家の近く映って。
スピーカー 2
映ってたりとか、普通にそこらへんのさ、なんかロンドンっぽい街並みとかも、
なんか、あ、なんか外国みたいな感じじゃなくて、あ、ロンドンね、みたいな感じ。
もういいよ、みたいな。
スピーカー 1
マイナスっぽい感じだけど。
スピーカー 2
いや、ロンドンの人はロンドンの人で、いや、もうロンドンいいわ、みたいになってるから。
わかる?なんか、日本人が、日本語はつまんないみたいな、言うみたいな感じと同様に、
スピーカー 2
あの、けっこうロンドンの人は、あ、ロンドンってつまんないよね、みたいな感じで言う。
たぶん、みんな同じだと思うけど。
スピーカー 1
まあ、つまんないっていうか、まあ、なれてる感じね。
うん、たぶん、ロンドンにほこりは持ってるんだけど、でも、たとえば、天気に文句言ったりとか、
スピーカー 2
あと、なんか、どっかで話したかもしれないけど、
どっかのヨーロッパの旅行行って、で、ロンドンに帰ってくるときの、
スピーカー 2
あの、パイロットの人がさ、なんか話したりするときあんだ、あの飛行機で。
スピーカー 1
あー、あるね、キナヤナウスみたいなやつ。
そうそうそうそう。で、まあ、ロンドンの天気は、今こんな感じです、みたいな。
スピーカー 2
で、なんか、ウェルカムバックトゥドリアリティって言ってて、
そういう、なんかさ、ヒニックみたいなのが、
おもしろいなって思って。わかる?
スピーカー 1
いや、わかるよ。でさ、これ、日本に帰ってきたら帰ってきたって言ったけどさ、
ここ、あの、まあ、ふつうに研究の現場にちょっとね、戻ったんだけど、
現実におかえり、みたいなのを言われたのがある。
スピーカー 2
でもさ、日本に帰ってきてから1週間ぐらいは、なんかさ、ちょっとふわふわ気分じゃなかった?
1週間、もっとふわふわだった気がするけど、今、どんぐらい経った?1ヶ月?
スピーカー 2
1ヶ月以上経った。まだ2ヶ月は経ってないけど、
スピーカー 1
そうね、1ヶ月ちょっとだね。
スピーカー 2
もう、日常にはなったけど、でも今でも、日本ってありがたいなって思いながら生きてる。
スピーカー 1
それはね、めっちゃ思う。
スピーカー 2
当たり前にはなってきたけど。
スピーカー 1
やっぱ、きれいだし、便利だし、おいしいし、食べ物も。
もう、こればっかり言ってるけどね、ほんとそうなのよ。
ほんとにそうなんだよね。っていうのをかみしめて生きてるっていう感じだね。
新居での出来事と人間関係の観察
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あとね、あと、家?家決めた話したっけ?
スピーカー 2
してない。
スピーカー 1
まあ、帰ってきてからじゃなくて、もう向こうでね、内見をそんなにちゃんとしないで決めたんですけど、
場所とか重視で、とりあえず家決めて。
スピーカー 2
まあ、めっちゃいいとこだよね。
スピーカー 1
まあ、いいとこ、うん。なんか偶然いいところを見つけられたんで、
それはすごくよかったし、満足してる、今んとこ。
スピーカー 2
満足はしてるけど、来て初めてわかるちょっと不便なところもある。
スピーカー 1
何?
スピーカー 2
例えば、最近はそうでもないけど、鳩がけっこう朝うるさかったりとか。
鳩がなんか糞とか落としていくのがあったから、
で、それちょっとやだなって思って、鳩よけのトゲトゲとか買ったりとかしたけど、
でも、設置できなくて結局。
スピーカー 1
そう、設置できなくて、だから設置してもいいんだけど、
ちょっと本当にミスったね。
鳩よけのトゲトゲを絶対にベランダから落ちないように設置する方がやっぱり難しい。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
こないだ台風とかしてたけど、つけてたら危ないよね。風強くて。
スピーカー 2
落ちちゃったら危ないしね。
スピーカー 1
そう。っていうのでね、ちょっと使い切れずにいるっていう。
だから鳩は来るね。たまーに。
スピーカー 2
最近はそんな来ないけどね、なぜか。知らないけど。
こないださ、雨でさ、自分の部屋から出て、部屋っていうか自分の家から出て、
廊下歩いてたらさ、隣の部屋の窓のところに鳩いて、雨宿りしてて、
それで急にババババって飛んだからめっちゃびっくりして、大声あげたんだけど。
スピーカー 1
聞こえた?叫び声。ウワァー!ウワァー!みたいな。
スピーカー 2
鳩も、あとはその隣の部屋の人もたぶん驚いたと思う。
スピーカー 1
そうだね。めんど迷惑。
あとさ、これ地域性がある話なのかわかんないけど、エレベーター乗ったときに、
スピーカー 1
マンションだから、一緒に乗ったりするじゃん。
で、先に降りるとき、一緒に乗った人が先に降りるときに、必ずさよならって言って降りてくんよ。
これ普通?
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
今住んでるマンションの人、割とみんなさよならって言ってエレベーター降りてくる。
まあ、礼儀正しいと思うんだけど。
俺、さよならって聞いたの、まじで中学校以来ぐらいの感じがして。
さよならってあんまり言わなくない?
仕事だったら、お疲れ様ですとか、お先失礼しますとかだもんね。
スピーカー 2
だけど、確かにマンションで一緒に住んでる人って、別に一緒に仕事してるわけじゃないし、
お疲れ様ですともちょっと違うしな、みたいな。
だったら、さよならなのかなってなるけど、
さよならって確かにさ、私たち日本語で普段接してる人には使わないよね、あんまり。
スピーカー 1
使わない。
スピーカー 2
不思議と。
スピーカー 1
不思議と使わないね。だって、さよならって言う、ほんと思い出せないもん。
しかも、ほんとにさよならのときにさよならじゃん。
エレベーター乗った人も、二度と会わないのかもしれないけど。
いや、会うでしょ。
スピーカー 1
会う可能性はあるけど、わかんない。さよならの使いどころがわかんないなと思って、それ聞いて。
スピーカー 2
なんかさ、小学校とかでさ、ホームルームさ、帰りのやつあった後にさ、
さよなら、さよならって言うんじゃん。
スピーカー 1
そうそう、それそれ。
スピーカー 2
そういうイメージ。
スピーカー 1
そう、それ以来だなと思って。
で、前の家は、おんなじ近所だったけど、
前の家っていうか、前の前とかかな、
その、おんなじエレベーター乗るタイプの家住んでたときは、
さよならなんて言われたこと一回もなかったのよ。
スピーカー 2
なんか、ぺこって終わる気がする。えしゃく。
スピーカー 1
えしゃくのこと、ぺこって言ってんの?
まあまあ、いいけど。
スピーカー 2
ぺこちゃんで終わる。
スピーカー 1
ぺこちゃんで終わるね、たしかにね。
とか、こんにちはとかはあるかもしれないけど、
降りるときは別に何も、失礼しますとかのほうがまだわかる。
スピーカー 2
失礼します、うん、まあたしかにね。
で、思ったのが嫌だから、それすごいいいなと思って、最近。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
みんなさ、さよならって言ってくれてるからさ、なんかかわいいなみたいな。
スピーカー 2
気持ちいいよね、ちゃんと挨拶するからね。
スピーカー 1
そう言えれば思った。
スピーカー 2
それさ、マンションのさ、
カルチャーなんじゃない?
マンションカルチャーじゃない?
このマンション独自の。
スピーカー 1
え、やっぱそうなんかな。
スピーカー 2
わかんない。でもさ、なんか。
スピーカー 1
気になる、けっこう。
スピーカー 2
え、なんかだいたいみんなさ、おんなじこと言ったらさ、私もそう言おうってなんない?
スピーカー 1
だから、俺もなんかさよならユーザーになろうかな、
ちょっとまだ言う機会あったかな?ないけど。
スピーカー 2
たぶん、いったん言い出したらね、もうずっと言っちゃうよね。
スピーカー 1
あ、で、それを見てまた違う人がさよならって言い始めて、
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
どんどん広がって、みたいな。
スピーカー 2
うんうん。
面白いね、それまた。
だからさ、もしかしたらおなじ地域で、もう隣のマンションはさ、別の言い方があるかもしれない。
スピーカー 1
あ、そっちは失礼しますとか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
かもしれないしな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
いや、さよならカルチャーだったら知りたい。
これはちょっと単純に最近気になった話。
ふふふ。
どうでもいいか。
スピーカー 2
いや、どうなんだろうね、なんか。
そして、違和感持ってるのが、私たちだけなのかどうかっていうのも。
スピーカー 1
みんな違和感持ちながらさよならって言ってる可能性ある?
スピーカー 2
でも、君の方が反応したよね。
なんか、もう私はまあ別に、まあそうかみたいな感じだけど。
うん。
スピーカー 1
それでしょ、それ。
スピーカー 2
うん。
体の記憶と帰国後の変化
スピーカー 1
まあでも、なんか日常戻ってきた感は、あるんだかないんだかって感じだな、まだ。
まあね。
スピーカー 1
まあ、僕はね、結構久しぶりに普通に実験とかあったりするんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いや、久々だな、みたいな。
スピーカー 2
あー、はいはいはい。
スピーカー 1
感はめっちゃすごい。
いや、びっくりするのがさ、やっぱ体って覚えてんだよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
脳で覚えてないのに、体が覚えてるみたいなことめちゃめちゃいっぱいあってびっくりした。
スピーカー 2
へー、そうなんだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
実験で?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
例えば?
スピーカー 1
例えば、いや物の場所とか。
あれ使いたいなーって時に、何にも考えないで、その前に行ってたりする。
スピーカー 2
へー、すご。
スピーカー 1
怖いよね。
スピーカー 2
うん。
もう刻み込まれてんじゃん。
スピーカー 1
刻み込まれてたっていうのが、わりとあったりするね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あと、なんかのパスワードとか。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
1年前に打ってたパスワード、指だけ覚えてる。
スピーカー 2
指覚えるよね。
スピーカー 1
指覚える。だから目つぶって、ブーブーってやったら、開くみたいなのがあって。
あー。
スピーカー 1
体すげーなーって思った。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
うん。
どうですか?君は日本に帰ってきて、仕事を始まって1ヶ月ぐらいだと思うけど。
スピーカー 2
そうね。
まあ、私は、でも初めはやっぱり、なんか久しぶりに会う人とかいるから、
なんかいろんな人に挨拶とかして、久しぶりに喋れて、なんかテンションが上がるみたいな。
スピーカー 1
あー、あるよね。
スピーカー 2
こっちは結構会ったりして、でもね、なんか慣れてきた、もう。
日常になって。
慣れるよなー。
スピーカー 2
うん、慣れちゃったね。なんかあんま何にも思わないかも。
スピーカー 1
いや、でもわかる。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ、でもなんか、まだかろうじてね、新しいことちょいちょい発生したりして、こっちは。
まあ、まだ慣れきってないみたいなところあるかもしれないけど。
スピーカー 2
うんうん。
まあ、でも確実にさ、イギリス生活になれるよりも、こっち生活になれるほうが早かったかも。
スピーカー 1
いやー、それはそうじゃない?
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
うん。だってそれまでの蓄積があるからね。
うん。なんか、イギリス行く前はさ、イギリスでの生活が全く想像できないし、
スピーカー 2
で、実際行ってから、もう慣れるまでにかなりの時間かかったんだけど、
なんか、日本帰ってくる前は、どんな生活になるのか、あんまり想像できてなかったんだけど、正直。
だけど、もうすぐに必要になったというか、なんかもうあるよあるよという間に、日常になったって感じ。
スピーカー 1
だからなんか、学習能力ってすごいね、人間のね、そういう意味では。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
学習能力というか、慣れみたいな感覚って、結構すぐ取り戻せんだなっていう感じはすごいした。
うんうんうん。
スピーカー 1
だって、1年とか2年とかって結構な時間じゃん。
スピーカー 2
うん。
で、なんか、やっぱ久々に人に会ったほうがさ、変化に気づくよね。
スピーカー 1
なんか、この人痩せたなーとか。
スピーカー 2
あっ、それある、めっちゃ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あるあるある。
で、逆は、何にも言わなかったもん。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
変わってないね、みたいな感じだった。
なんか、もっと太ったりとか、なんかするかなーと思われてたっぽいけど、変わってないね、みたいな感じだった。
スピーカー 2
私、めっちゃ変わったねって言われた。
スピーカー 1
え、そう?
スピーカー 2
なんか、ロンドンで洗礼された?みたいな言われた。
スピーカー 1
気のせいじゃない?
スピーカー 2
気のせいだよね。
スピーカー 1
え、なになに?洗礼されたって何?
意味がわからんけど、なんか、そのファッションロンドンっぽいとか言われて、いやでも、これ全部日本で買ったものですよ。
スピーカー 2
なんか、よくわかんないけど、言われた。
わかんない、お辞儀かもしんないけど。
スピーカー 1
俺、背伸びたって言われた。
スピーカー 2
それは言われた。
スピーカー 1
言われた?
スピーカー 2
うん、たぶん。
スピーカー 1
絶対思い込みじゃん。
スピーカー 2
いや、もともと背高い人は、なんか言われるね、たぶん。
スピーカー 1
久々に耳見たら、やっぱでけえな、みたいな。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
背伸びたはめっちゃ言われたわ。
なんか、もう伸びましたって言ってる。
実際、ちょっと伸びたんだよね。
スピーカー 2
まじで?
うん、こないだ身体測定あったんだけど、なんか、ちょっと伸びてた。
スピーカー 1
ちょっとっていうか、0.5センチぐらい伸びてた。
スピーカー 2
すげえ。
スピーカー 1
185とかあるよ。
スピーカー 2
0.5センチ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それはすごいね、だいぶ伸びてるね。
スピーカー 1
すごいよね。
スピーカー 2
ロンドンで引き伸ばされた。
スピーカー 1
うん、たぶん。ちょっと伸びちゃったよ。
スピーカー 2
私、0.1センチ縮んでたけど。
スピーカー 1
それは誤差だよね。
スピーカー 2
誤差、誤差。
スピーカー 1
正直ね、0.5も誤差範囲な気もするけど。
スピーカー 2
0.5センチでしょ?ミリじゃなくて。
スピーカー 1
0.5ミリって測定できなくない?
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
できないよ、できない、できない。
でも、なんか伸びてたね。
ちゃくちゃくと伸びてたよ。
たぶんね、その前に測った時も、0.5センチぐらい伸びてて。
スピーカー 2
じゃあ、君、社会人になってから1センチぐらい伸びてるってこと?
スピーカー 1
社会人になってからね、俺、1.5センチぐらい伸びてるよ、たぶん。
まだね、伸びてる。
スピーカー 2
え、なんなんだろう?
スピーカー 1
わかんない。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
入社した時がね、183とかだったよね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
今は185?
スピーカー 1
185ぐらいだっつって。
なんか成長期が終わってないのかもしれない。
スピーカー 2
素晴らしいね。
スピーカー 1
素晴らしいかな。
ポッドキャストの歴史と記念日
あと、よくわかんないけど、視力も良くなってました。
スピーカー 2
ロンドンでさ、なんか良くなったんじゃん。
スピーカー 1
いやー、なんか若返ったのかな。若返ったのかもしれない。
あと、最近起きたこともう1個言っていい?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あの、実はね、聞いてくれてる人で、ポッドキャストをやられてる方がいるんだけども。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあ、ちょっとあえて名前出さないですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
1年前にね、僕が1人で住んでる時に、なんか使ってないマイクあったら、中古でちょっと買わせてくれませんか?みたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
人がいて、ちょうど1年前かな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ロンドン行った直後だったかもしれない。
で、その時に、もう全然マイク譲るのはいいかなと思ってたんだけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
倉庫に預けちゃった後だったよね。
スピーカー 2
日本のね。
スピーカー 1
そう。
で、「すみません、1年後でお願いします。」って会社に。
1年後だったら渡せますよっていう。
スピーカー 1
1年越しの約束があって。
スピーカー 2
おお。
スピーカー 1
先日ね、帰ってきて、ちゃんと覚えてて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
マイク、無事ですか?みたいな。
スピーカー 2
おお、向こうから連絡来たんだ。
スピーカー 1
向こうから連絡来て。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、僕もちゃんと倉庫から受け取って、ちょっと動作チェックして、大丈夫そうだったから。
で、本当にね、これサイエントークの初めて買ったマイクですよ。
スピーカー 2
おお。その前は、だってパソコンの内蔵マイクだもんね。
スピーカー 1
そう。初めて買ったマイクを、ずっともう使ってなかったよね。
今使ってるマイクが、その後に買った。
スピーカー 2
何年前ぐらいに買ったっけ?
スピーカー 1
え、もう3年ぐらい経ったんじゃないかな。
スピーカー 2
かな?
スピーカー 1
3年ぐらい経ってると思うけど。
だから、サイエントーク始まって、半年ぐらい経ってたぶん買ったのかな。
から、2年目ぐらいまでを支えてたマイクを、先日お譲りして。
お譲りしてというか、中古で売ったみたいな感じなんだけど。
スピーカー 2
手放したんだね。
そう。で、サインが欲しいですっていうことをいただいたんで、僕らがマイクにサインをして。
スピーカー 2
しましたね。
スピーカー 1
発送しました、こないだ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかね、ちょっと考え深かったよ、それ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いや、なんかけっこう思い出のマイクだな、みたいな感じ。
たしかに。なんか、わが子を手放すみたいな感じじゃん。
スピーカー 2
うん。
一番はじめにさ。だって、ポッドキャストの成長とともにあるわけじゃん。
そのマイク。
スピーカー 1
そう。でも、もう使ってなかったから、それもね、もったいないというか。
誰かに使ってもらえたほうがいいなと思ってたから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
え、でも、私のマイクもまだあるじゃん。
そうだよね。実はもう1台あって。
スピーカー 2
欲しい人いたら。
スピーカー 1
そう、それ言っとこうかなと思って、ここで。
もし、えっと、種類も言っとくと、イエティの、ブルーのイエティっていうマイクで、
2万5千円ぐらいするやつかな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
っていうコンデンサーマイクなんですけど、もしこれを聞いてて、欲しい人いたら、
ちょっと、ただっていうよりかは、その方にもね、その方結局半額ぐらいのお値段で買いますって言ってくれたんで。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それでお送りしたんだけど、欲しい人いたら、それでもいいっていう人がいたら、ぜひ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
サインでも何でも書きます。
スピーカー 1
はい。ちなみにサインと、あとステッカーとかもね、一緒に入れて送りました。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
もう、ありがとうと思って。
スピーカー 2
いやー、いいですね。
スピーカー 1
なんか、そのほうがいいじゃん。マイクにとってもね。
スピーカー 2
なんか、いいストーリーですね。
スピーカー 1
うん。のがといストーリー3を思い出しましたね。
スピーカー 2
譲るやつ?
スピーカー 1
そう。使ってたウッディーとかバズとかをね、次の世代の子供にね、託すみたいなのがあるけど。
まあまあ、そういう気持ちでしたよ。
スピーカー 2
そうだね。マイクも嬉しいんじゃん。
スピーカー 1
マイクもね、喜んでると思う、たぶん。
まあ、なんで今、今実はそれを除いて、稼働中マイク3台あるね。
うんうんうん。
今使ってる2台と、もう1台予備というか、他の部屋で使うよ、みたいなのがあるんですけど。
スピーカー 1
なんか、いいよね。
ちょっと特にオチないんだけどさ。
スピーカー 2
マイクとともにある生活みたいな。
スピーカー 1
そう。だって、そのマイクでさ、ASMRとかやってたんだよ、俺ら。最初。
スピーカー 2
え、覚えてないんだけど、ASMRなんだっけ?
スピーカー 1
え?あのね、たぶんシーズン1のね、何話だろう、10話ぐらいだった、前後とかそもそもそれぐらいだったのかな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あの、炭酸水を、覚えてる?
スピーカー 2
なんか言ってたかもしんない。シュワーって。
スピーカー 1
そう、炭酸水開けてシュワーっていう音を、なぜかポッドキャストで配信してたんだけど、
うん。
スピーカー 1
いや、今考えてたら意味わかんないよね。
スピーカー 2
たしかに。
スピーカー 1
何そのコンテンツって。一回聞き直したの、最近それを。
スピーカー 2
え、それはでもASMRがメインじゃないよね。
いや、ASMRがメイン。
あ、まじで?
スピーカー 1
うん。えっとね。
スピーカー 2
それは意味わからんわ。
スピーカー 1
意味わかんないよね。あの、マイクの開封みたいな感じ。
あ、えっとね、32話出した。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
2021年8月7日に出してる、マイク開封実況。グラノーラとウィルキンソンを添えてっていうタイトルなんだけど。
スピーカー 2
あ、その時にじゃあ買ったんだね、そのイエティを。
スピーカー 1
そう。これが、その今譲ったイエティを開封するポッドキャストなんだけど。
なんだそれって感じ。
スピーカー 2
グラノーラの音も入れたってこと?
そう。とかウィルキンソンの炭酸水をシュワーって言わせて喜んでるボスを収録したやつって感じで。
スピーカー 1
それがもう5年前ですね。ちょうど5年前ぐらいですね。
スピーカー 2
ねえ、懐かしい。
スピーカー 1
懐かしいよね。
うん。
で、あとさ、5年前といえば。
スピーカー 2
うん。
ちょっと最近ね、アニバーサリーをしたじゃないですか。
スピーカー 2
あ、はいはいはいはい。
スピーカー 1
なんていうの?
まあ、付き合った日記念みたいな。
スピーカー 1
あ、そうそう。
スピーカー 2
今でも今回で7年目になったよね、たぶん。
スピーカー 1
え?6年目じゃないの?
人生観の変化とこれからのキャリア
スピーカー 2
その話したじゃん。私が6年目でしょって言ったら違うよ、7年目だよって言われたよ。
スピーカー 1
あ、丸6年経ったのか。
スピーカー 2
丸6年経った。
スピーカー 1
そうだね。
今7年目。
スピーカー 1
今7年目か。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ほえー。
で、考えたら何?ボットキャスト始まったのは。
スピーカー 2
1年後だよね。
スピーカー 1
1年後なの?
スピーカー 2
付き合ってから1年後ぐらいに。
えー、そっか。
スピーカー 2
それまで逆に何してたんだって感じだよね。
週末とかさ。
スピーカー 1
いろいろあったろ。
スピーカー 2
今はさ、週末といえば収録しとくかみたいな感じがあるじゃん。
スピーカー 1
まあね、確かにね、だらだらしてたんじゃない?
スピーカー 2
あ、なんか絵本巻とか作ってた気がする。
スピーカー 1
あー、作った作った。
なんか料理したりとか、どっか出かけたりとかはしてたかもしれないけど。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
ユニバー行ったりしたっけ?
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
6年経ったの。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
で、その記念日というかね、
うん。
スピーカー 1
その時にちょっと休み取って、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いいもの食べようっていう。
スピーカー 2
そうだね。
どこまで言うのこれ?どこまで言っていいのかわかんないけど。
スピーカー 2
まあ、いいところに行ったっていいじゃん。
スピーカー 1
うん。
まあ、あの、いいところに行って、いいところで今。
スピーカー 2
いい食事屋さんに行ってね。
スピーカー 1
そう、いいお食事屋さんに行って、ご飯食べたんすけど。
スピーカー 2
おいしかったね。
スピーカー 1
うん、非常によくて、ちょっと抽象的すぎるな、話が。
スピーカー 2
いやでも、いい食事屋さんに行くのって結構重要だなって思った。
スピーカー 1
いやそう、物買うより、そっちの方が俺嬉しいかもしれない。
あー。
スピーカー 1
その体験みたいな。
スピーカー 2
確かにね。
わかる?
スピーカー 2
わかるわかる。
おいしいってなるのとか、この空間いいな、みたいな空間で食べるってね、いいよね。
スピーカー 1
そう、そうそうそう。
なんかさ、昔は俺もっと物欲しかったりさ、物質的な感じだったと思うよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんか、その時代、いったん終わってるかも今。
スピーカー 2
あー、君よく言うよね、最近物欲ないって。
スピーカー 1
いや、物欲ね、まじでないんだよね。
全くないわけじゃないんだけど、極端に減った気がして。
スピーカー 2
なんかでも、ちょっとわかるかも、買いに行くのとかめんどくさいみたいな。
スピーカー 1
あ、そういうこと?なんかちょっと違うな、それ。
スピーカー 2
探しに行くのもめんどくさいみたいな。
スピーカー 1
ちょっと違うな、そういうわけじゃないんだけど。
うーん、まあ、衝動買いとか減ったかも。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
なんでだろう。
スピーカー 2
なんでだろうね、前は逆に何が欲しかったの?
スピーカー 1
いや、前はさ、前はやっぱゲームとかもしてたし、ゲームすぐ買っちゃうとか、
あとなんだろう、無駄に家で使う書類のケースとか。
スピーカー 2
あー、はいはいはい。
スピーカー 1
文房具とか。
スピーカー 2
それはでも、生活必需品というかさ、じゃない?
なんか、衝動買いとかじゃなくない?
スピーカー 1
衝動買いじゃないか。でも、そういうこまごましたものとか、もうあんま変わんなくなってて。
スピーカー 2
うん、それ大丈夫?文房具なしで。大丈夫?
スピーカー 1
だけどさ、いや、昔は物欲すごすぎて、俺、文房具いっぱい買ってたよ。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
その文房具のストックがありすぎて、別に買わなくても困らないんだけど。
スピーカー 2
てか私、君さ、たぶん仕事でさ、実験ノートとかで文房具必要なのかもしれないけど。
スピーカー 1
まあ、でもそれは仕事の支給があるからさ。
スピーカー 2
あ、そっかそっか。
スピーカー 1
別に買わない、自分で。
スピーカー 2
私も仕事でもプライベートでも、ほぼ文房具使わない生活してるからさ、全くいらないな。
スピーカー 1
まあ、そうだよね。
俺もね、なんかいらないなって思うときでも、文房具買ってたんだけど。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
この手帳いいな、みたいな。
手帳買う、みたいな。
全然使ってない、みたいな。
やったけどね、そういうのがけっこう減った。
スピーカー 2
あー。
あ、なんか飽きてんじゃない?やっぱり。
スピーカー 1
世界に?
スピーカー 2
世界に。
スピーカー 1
でもね、俺それはね、ちょっとあるかもしんない。
スピーカー 2
うん、絶対あると思う。
スピーカー 1
世界に飽きてるって、でもさ、言い方悪いよな。
ちょっと、なんていうの?
スピーカー 2
だから、満たされたじゃない?
買おうと思えば買えるし、みたいな。
それもあるんじゃん。
スピーカー 1
あー、まあまあ、それもあるかもしんない。
スピーカー 2
昔ってさ、ゲーム、本当に子供の頃だけど、ゲームってさ、高くてさ、自分では買えないものだからこそ欲しいし。
だけど、今ってさ、別にすぐ買えるしさ、もうワンクリックでさ、なんでも買えるわけじゃなくて。
そうだね。
スピーカー 2
それはなんか、食べ物とかもそうだけどさ、自分で食べたいものを買ってさ、食べれるわけじゃん。
そうなると、なんかある程度満たされてくるっていうか、そんな気がする。
スピーカー 1
てかさ、なんか、こないだ2人でも話したけどさ、
食べたいときに食べたいものを食べれるっていうのが、一番幸福度高いっていう気がするんだよ、やっぱ。
そうだね。
スピーカー 1
そう。
それができてるから、ハッピーな感じだよね、今。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
みんな気づいてる?これ。
え?
これ、みんな気づいてることな。
スピーカー 2
わかんない。え、これって何が?
スピーカー 1
え、もうこのさ、今言った、食べたいときに食べたいものを食べるのが幸せとかさ、
スピーカー 2
でも、それ人によるんじゃない?
スピーカー 1
ハッピーであることが重要ですみたいな。
まあ、その人によって何がハッピーかは違うかもしれないけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
恵まれてるなと思う、今、ほんとに。
スピーカー 2
まあ、恵まれてはいるね。恵まれつつ、淡々と日常を送ってるみたいな感じかな、私は。
スピーカー 1
淡々とね。
スピーカー 2
淡々とね。
スピーカー 1
淡々とって言うとなんかつまんないみたいな感じに聞こえるけど、
別にね、それは日常って感じ。
スピーカー 2
日常。
スピーカー 1
まあ、なんか、人生ってなんかさ、なんつーの、壮大なさ、時間を使うことじゃない?
そうだよね。
スピーカー 1
何して時間を使うかというか、もちろん必死に生きないといけない場合もいっぱいあるんだけどさ、
もうすっごいさ、メタ視点で言うとさ、もう時間つぶしじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
言い方悪いかもしれないけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
何で時間つぶすかみたいなのが人生だなーって最近思って、めっちゃ。
スピーカー 2
それはそうだね。
スピーカー 1
うん、やっぱそう。
スピーカー 2
そうだね。
やっぱね、それに気づいてなかったよ、たぶん。
スピーカー 2
まじで?
スピーカー 1
うん。とりあえず結構ね、赴くままに生きてたよ、たぶん。
スピーカー 2
あー、え、でもさ、それってさ、ちょっとイギリス行って変わったみたいなとこある?
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
結構イギリスでそういう話しなかった?なんか。
スピーカー 1
あ、それもしたかもしれない。
やっぱいろんな人いるなっていうのに気づいたからかもしれないね。
スピーカー 2
とかいろんな生き方の人がいるし、あといろんなさ、国に旅行行ったじゃん。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかそういうのを実際に体験することによって、一つの生き方だけじゃないし、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
まあ、とりあえず人生って壮大な時間つぶしだなみたいな感じは、たしかに。
スピーカー 1
どこで何するかみたいなのって、わりと自由だなっていうのをめっちゃ思って。
スピーカー 2
うんうん。だから、生きようと思えば別に他のとこでも生きれるしね。
スピーカー 1
そのテンションでいるの結構大事だなって思った。
スピーカー 2
うん。なんか、昔は海外に住むって結構大変なことなんじゃないかって思ったけど、
大変な部分もあるけど、したから、まあ、しようと思えばできるなっていう感覚も出てきたし。
スピーカー 1
あ、わかる、それは。
スピーカー 2
うん。そして、旅行に昔ほどときめかなくなった。
スピーカー 1
あー、なんか言ってたね、それ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
寂しいように聞こえるけど、でもそれでも楽しさは別に見いだせるわけじゃん。
見いだせる、見いだせる。だから、ときめきは前よりは少ないけど、その中でも地味にいろんなことを楽しむみたいな。
スピーカー 1
うん。いや、わかるよ。
スピーカー 2
わかる?
スピーカー 1
なんか、おじいさん、おばあさんとかが言う言葉があるから、これわかんない。
スピーカー 2
かもしんない。
スピーカー 1
同世代の人でさ、でも、こんなこと言ってる人はあんまりいなくて、たぶん。
え、マジで? 私、結構昔からそういう境地だったよ。
スピーカー 1
そういう境地だった? 足してたもん。僕はね、足してなかったね。
スピーカー 2
なんか、仕事してからそういう境地になったかも、やっぱり。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
てか、ちゃんと自分が何をやりたくて何をやりたくないかっていうのに気づいてなかったかもしれないと思って。
スピーカー 2
あー、それ言ったら、私、何やりたいかまだわかんないわ。やりたくないことなら、けど。
スピーカー 1
だからさ、その、ポッドキャスターもさ、割となんとなくやってたんよ。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
うん。最初、なんとなく、なんとなくではないけど、なんとなくに近かったと思うよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今は割と、あー、なんか叱るべくしてやってるかもなっていう気がする。
まあ、向いてるよね、君。
スピーカー 1
なんか、まあ、こんだけ続いてるってことは、たぶん向いてるというか、楽しんでできてるみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
のもあるし、今しかできないしな、みたいな。
うんうんうん。
スピーカー 1
感覚もめっちゃある。で、何を言いたいんだっけ?
スピーカー 2
何の話したっけ?
あ、人生。
スピーカー 1
人生。
スピーカー 2
で、たっかんしてきたみたいな話だけど、
でも、私は思うんだけど、子供ができたら、また、あの、クレッシュな人になるかなって思う。
スピーカー 1
まあ、それはそうかも。
スピーカー 2
うんうんうん。
だって、ぼくら6年たって、だって、結婚したのはいつ?3年前とか?
スピーカー 2
ぐらい、たぶん。
スピーカー 1
3年ぐらいたってる?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
3年ってすごいよね、そこまでたぶん。
あー、まだ3年か。
スピーカー 1
っていうのと、まあ、あと、今初めて、ちょっと間というか、間じゃないかもしれないけど、
うん。
スピーカー 1
その前まで、去年はさ、そのイギリス行くとこあったでしょ?
だって、その前は、まあ、君行ったでしょ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その前は、たぶん結婚式とかしてるときでしょ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
とか、カネムーン行ったりとか、なんかいろいろわーってさ、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
すっげえ予定まみれだった気がするよ。
スピーカー 2
たしかに、なんか人生の一大イベント、結構、やった感あるね。
スピーカー 1
そう、すごかったなと思って、こう振り返ると。
スピーカー 2
たしかに、たしかに。
スピーカー 1
うん。結構、密度えぐいよ。
スピーカー 2
たしかに。
うん。
ここからは、もうちょっと穏やか?
スピーカー 1
わかんない。
スピーカー 2
わかんないね。
スピーカー 1
わかんない。
こっからね、こっから人生どうなるんだろうね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
うーん、みんな人生のこと、どんぐらい考えてんだろうね。
スピーカー 2
うーん、なんかでも、考えずに過ごしたら、すぐ終わりそうだよね。
気づいたら、30年たってましたみたいな。
スピーカー 1
そう、でも、それはやじゃん。
スピーカー 2
なんか、ある程度、目標みたいなの、決めたほうがいいと思うよね、たぶん。
うん、うん、と思う。
スピーカー 1
まあ、今すぐじゃなくてもいいかもしれないけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うーん、まあ、やりたいことは、考えておいたほうがいいし、
あとは、後ろ向きでいきたくないじゃん。
うん。
スピーカー 1
後ろ向きっていうの。
たとえば、すっごいわかりやすい例でいうと、
家族がいて、家のローンがあって、もう働かなきゃいけないんです、みたいな。
スピーカー 2
ああ、はいはいはい。
スピーカー 1
テンションで働くの、たぶん、結構きついなっていう感じがしちゃうよね。
スピーカー 2
たしかにね。
スピーカー 1
めっちゃ偉いと思うんだけど、そういう人たちもね。
うん、そういう人たちも偉いと思うよ、全然。
スピーカー 1
そう、偉いと思うし、ハッピーだと思うんだけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
っていうよりかは、なんかもうちょっとさ、できることベースでいきたいな、みたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
目標立てる方向でいきたいなっていう感じはする。
スピーカー 2
うん。
私はそういう目標があんまりないから、君の目標をサポートするみたいな。
スピーカー 1
なんか、前もどっかでこの話したっけ?
スピーカー 2
うん、かもしれない。ずっとそのスタンスだから。
うーん、まあ、でも、なんか出てくるかもしれないし。
でも、君がなんか目標をさ、叶えていく姿を見てるのは、結構楽しいけどね。
スピーカー 1
えー、まあ、そう。叶えているかな?俺、わかんない。
スピーカー 2
わかんない。でも、ポッドキャストで少しずつ成長してる感はあるんじゃない?やっぱり。
スピーカー 1
まあ、それはすごいあるね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ポッドキャストが一番あるかもね、そういう成長実感みたいなのはね。
たしかに。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうね、だって、あと5年後だったら10年でしょ?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
どうなってんだろうなーっていうのは、全然わからないけど。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
ちょっと、いい考えるタイミングだなーって思ってます。
スピーカー 2
うん、わかるよ。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
なんか、自由な場所でさ、自由に過ごしたいよね。
スピーカー 1
まあね、君結構それあるよね、その願望というか。
あるある。だけど、その、まあ私自身は結構会社に依存する生き方をしてるから、お金稼ぐにもね。
スピーカー 2
でも君は、あのポッドキャストとかでお金稼ぐ能力があるから。
スピーカー 1
いやいや、全然生きていけない。
スピーカー 2
そこを、なんかもうちょっと伸ばしていただいて、でも君の力で生きていけるように。
スピーカー 1
言い方、言い方な。
スピーカー 2
で、私は、君がなんか、自力でさ、本当に会社とかに頼らずに生きていけるようになったら、
で、2人で好きな場所を住めるようになったら、そこに行って、で、私はそこでまた新しい仕事を探す。
スピーカー 1
それすごいね。
将来の目標とポッドキャストの可能性
スピーカー 2
ちょっと暑くないところがいいな。
スピーカー 1
それはそう。涼しいところがいい。
スピーカー 2
涼しいところがいい。でも寒すぎるのは嫌だ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そしてご飯美味しいところがいい。
スピーカー 1
あとなんか、結局さ、なんか、僕ら何ができてるのかっていうのはね、ちょっとまだ分かってるようで分かってないみたいなところがあって。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そのポッドキャスト関連とかもそうだけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
まあいろいろさ、感想もらったりとかすることもあるけど。
うん。
スピーカー 1
やっぱ具体的な目標あったほうがいいよなとは思う。
スピーカー 2
何今のところは。
スピーカー 1
まあ相変わらずポッドキャストアワードのことは言い続けてるんだけど、それだけでもあれだから。
スピーカー 2
なんかそれよりももうちょっと長期的なさ、目標立てたほうがいいんじゃない。
スピーカー 1
そうね。でも一個やりたいのはね、リアルな場所でなんかするみたいなのはやりたいな。
スピーカー 2
あー。どんなこと?
スピーカー 1
例えばその科学館でなんかさ、科学館でなんか伝えたい人の話を僕らが聞くとか。
うんうんうん。
スピーカー 1
で、それを人集まってその後科学館に回るとか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
面白そうじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
分かんないよこれ。言ってる、とりあえず言ってるだけ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
とか、あとは結局なんつーの、なんかポッドキャスト関連でなんか伝えたいっていう人でも、でも辞めちゃうっていう人もたくさんいるから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかそういうのを手助けできたらいいなみたいなのも思ったりするし。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でもそればっかりになっちゃうとね、なんかおもろくないビジネスな感じがするよね。
スピーカー 2
うん。ちょっと自分でさ、じっくり考える時間が必要かもね。
スピーカー 1
それはそうかも。
スピーカー 2
うん。難しいね、やりたいことってね。
やりたいこと難しい。
スピーカー 2
うん。でも確かにそれを決めることは大事な気がする。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
目標とかね。
スピーカー 1
なんかやること決めないとやんないよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
人間。当たり前のこと言ってるけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんちゃらやりたいなって言ってたらできるかもしれないしな。
スピーカー 2
確かに。
まあとりあえず今ちょっと人生に迷い中って感じですか、君は。
スピーカー 1
あ、いや別に迷ってない。
スピーカー 2
迷子じゃないの?
スピーカー 1
迷子じゃない。
僕はね、とりあえず喋ってたいよね。
スピーカー 2
へえ、すごいね。
スピーカー 1
最終的に一番いいのは喋って面白い。
うん。
スピーカー 1
それは喋って面白いっていうことを実現するためには、
いい研究をしなければならないとか、そういう研究だったらね。
うんうんうん。
スピーカー 1
そういうのがついてくるみたいな。めっちゃ長い期間で言うとね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
それ結構大事だと思ってて。
スピーカー 2
そこがじゃあなんかふわっとした目標みたいな。
喋って面白い、喋るだけで生活が回るみたいな。
スピーカー 1
喋るだけで生活が回るって言うとあるかもしれないけど、
うん。
そうね、喋って日本を一周したら面白いんじゃない?
スピーカー 2
おお、いいね。
スピーカー 1
それでさ、各地でなんか喋って、イベントやってとかやって、
で、なんつうの、よくある実験教室みたいな感じでさ、
各地の地方を回ったりする人とかいるじゃん。
スピーカー 1
俺、それのおしゃべりバージョンあったらいいんじゃないって思うんだよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
すっげえ難しいと思うんだけど、たぶん。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
それでできたら面白いよね。
スピーカー 2
たしかにね。
スピーカー 1
きれいに一周しなくても別にいいんだけど。
スピーカー 2
でも、各地のリスナーさんたちと交流するみたいな。
スピーカー 1
とか、そう。
とか、そのご当地の各地の活動してる人とかと話すとか面白そうだし、
その近くの大学の人とかね、話したりとか面白そうだしって思うな。
スピーカー 2
いいじゃん、その目標。
スピーカー 1
とりあえずね、おしゃべりして暮らしたいんよ、俺は。
スピーカー 2
いいんじゃないですか。
スピーカー 1
やっぱなんかね、議論したりするのって結構面白いし、
なんかを勉強してしゃべったりするみたいなのもまあまあ面白いし、結構好きだし。
誰かのなんか研究してるのを話し聞くのもめっちゃ面白いなと思うし。
スピーカー 2
君、おしゃべり好きなんだね、やっぱり。
スピーカー 1
そうなんだと思う、たぶん。
しゃべってるだけがいいもんね。
しゃべってたよね。
でもね、しゃべってるだけだとね、難しいよね、いきなりは。
でも、そしてお金のためにしゃべりたくない。
スピーカー 2
楽しいからしゃべるみたいなのがいい。
そうそうそう、めっちゃわがままだな。
スピーカー 2
いいんじゃない?
ていうのはあるな。
スピーカー 2
そっかそっか、私には理解できない感覚ではあるけど、でもそういう人もいるよね。
スピーカー 1
そういう人もいいんじゃない?
だって究極だってさ、これでポッドキャストで君としゃべっててさ、
それでさ、すべてうまくいってたらさ、めっちゃいいじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
まあ、そううまくいかないんだけど。
スピーカー 2
そううまくはいかないけど、それは目標にするか、じゃあ。
スピーカー 1
まあ、それもひとつ。
ていうのはあるかな、ポッドキャストの話でいうと。
スピーカー 1
わかんない、もうこれ、スポンサーほしいみたいな話しかならない。
スポンサーほしいになっちゃうよね。
スピーカー 2
口に出していったほうがいいんじゃない?やっぱりそういうのって。
スピーカー 1
あ、そう?
サイエンス系で、なんか発信したい人で協力するみたいな要素も結構ほしいし。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
日本にまだあんまりいないよね。
スピーカー 2
なにが?
スピーカー 1
まあ、そのサイエンス系のポッドキャストで、本当にいいぞみたいなのを信じてくれる人がまずそんなにいないよね、まだ。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
だって会社でやるとかだったら、けっこう難しいと思うんだよね、ポッドキャストも。
それでもやりたいみたいな人いたら、まじで教えてほしいけど。
スピーカー 2
たしかに。
人文系とかだったら、すでにあるかもしれないけど、科学系ではあんまりそういう動きはないのかな?
スピーカー 1
うーん、少ないんじゃないかな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
ビジネス系とかだったら、あるかもしれないけど。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
メディアみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
科学メディアもあっていいよなーって思うよね。
スピーカー 2
ねえ。
うん。
スピーカー 1
みたいなのあったら、作りたいけどなー。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
作りたいけどなーって言っとくだけにしよう。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ここで言ってたら、なんかあるかもしれないから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
まあなんか、人生いろいろできそうだなーって思ってるっていう感じ。
人生の折り返し地点と今後の展望
スピーカー 2
伝わってきました。
スピーカー 1
あ、そう?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まじで具体的なこと全然言ってない気がするけどね。
まあいいんじゃない?今はそれで。
スピーカー 2
それもそれで記録だから。
スピーカー 1
まあまあ、そうか。
スピーカー 2
それがさ、数年後とかにさ、具体化されてさ、結構もう進んでるってなったらさ、
あ、この時はこの感じだったな、みたいな。振り返れるし。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
うん。考えなきゃね、何するか。
スピーカー 1
そう、具体的にしていきたいな、今後。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まあまあ、そういう意味の人生司会でもあるかもしれないね。
うんうんうん。
スピーカー 1
めっちゃ人生。
ある意味ね。
スピーカー 2
そういうの考えるの結構重要だよね、でも。
スピーカー 1
キャリアみたいな話だもんな、これ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
って思いますね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
とりあえずサイエントウークは頑張ろうっていう感じ。
スピーカー 2
うん。
面白いから。
君なら続けられると思う。
スピーカー 1
うん。なんで君は?
スピーカー 2
いや、私も、君が続ける限り、私もなんか引っ張られるからね、たぶん。
スピーカー 1
まあまあ、確かにね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ、っていう、今年がね、ちょっと折り返しぐらいだったんで、考える機会だったなーっていう感じです。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
はい。もうあと動くだけなんで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。ちょっと頑張っていきますか。またポッドキャストも、いろんなこともね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
はい。なので皆さん、頑張りましょう。
スピーカー 2
頑張りましょう。
スピーカー 1
ともに頑張りましょうっていうことで。
スピーカー 2
ともに頑張りましょう。
スピーカー 1
いろんな、皆さんいろいろやりたいことあると思うので。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
一緒に頑張りましょうっていうことで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
以上ですか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。ということで、この番組はもちろんね、今応援していただいてる方もいらっしゃいますし、
スピーカー 2
うん。
コミュニティで応援してくれてる方もいたりするんで、
スピーカー 1
ぜひ応援したいよっていう方がいたら、概要欄のサイエントグラボとか見てみてほしいですし、
うん。
ボットキャスト聞いてくれるだけでもめちゃめちゃ応援してもらってると思ってます。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
まじ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なのでね、引き続き皆さんこれからもお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
それでは皆さん。
スピーカー 2
ウルトラフォー。
42:37

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