ヨウスケくんです。 ヨウスケです。よろしくお願いします。
お願いします。はい。 前回、いつでしたかね?
えっと、いつだっけ? 2月…
2月か。 とかだったと。 早いね。
早いよ、毎回ね。もう暑いからね。 うん、もう寒かったのに暑くなってる。
ほんとだね。ヨウスケくんは、あの、 一応今、あの、休止中ということで良かったですかね。
あー、あの、ポッドキャストね。うん、そうそう。 ベリーズ工房状態だから。
ベリーズ工房状態ね。だから、あの、 近況報告をさ、あんま多分知らないと思うんで、
ポッドキャスト界隈にはね。 そうね。はいはい。
ね。最近はどんな感じですかね。 最近はそうですね、あの、まあ前回、
その、抗う的な話をしたと思うんですけれども。 した。
ね、そこでなんか、仕事の話とかもしましたけれども。 あ、そうだね、うん。
なんと、はい。 職場が変わることになりました。
あー、そう、私も聞いてないですよ。
早くもね、半年ぐらいかな。 変わる、おー、でも。
今の職場入って。 えっと、決まった、もう次は決まっているという。
うん、決まった決まった。 朝おめでとうございます。
はい、なので、新生活が始まります。 あ、そうね、そっかー、何月ぐらいから。
えっとね、7月入社だね。 あ、7月かー、夏入社。
そう。 じゃあ、ちょっとバタバタだね、今ね。
そうね、ちょっと引っ越しも控えておりまして。 あ、そうだね、引っ越すって。
そうなんです、いろいろと重なりまして、もう本当に新生活って感じで。
暑いし、気をつけてくださいね。 あ、ありがとうございます、もう熱中症にはね、気をつけていきましょう。
いや、本当ですよ、私はあのー、特に変化はなくですね。
あ、本当ですか、はい。 ええ、あの、普通。
まあ、現状維持が一番いいからね。 あ、そうだね、特段なんかサプライズ的な報告はないですね、今のところね。
まあ、でも悪いこともないってことでしょ、それは。 そうね、特段は。
じゃあ、いいじゃないか。 あ、ありがとう。
素晴らしいです。
今週もお疲れ様でした、土曜の魚です。
ということで、6月に入りまして、第一週目ということで、本日はヨウスケくんをゲストにお迎えしております。
小さな幸せをテーマにちょっと話してみたんですけれども、後半ですね、ちょっとあの、思わぬ方向にまた脱線しておりますけれども、それも含めてお楽しみいただければと思います。
そんなヨウスケくんと、今日はですね、
いろいろ事前にどういう話しようか、みたいな、言ってたんですけどね。
小さな幸せについてちょっと話そうかなと思うんだけど、
小さな幸せね。
抗うっていうのを前回話して、
その中でちょっとだけ触れたんだけど、
基本は幸せ、小さい幸せを積み重ねていってはいると、今。
ただ、突然、大きい変化というか、大きい幸せを求めたくなるみたいなね、抗いというところに着地したんですが、
基本的なその小さい幸せっていうのをちょっと今日、お互い聞いてみるということで、
はい。
抗うということにちょっと逆行というかね、いいじゃないかと、でもいいじゃないかと。
まあまあまあ。
プラスな試行回っていう感じにしようかなと。
日々の小さな幸せの積み重ねが一番大事だなっていうのは、やっぱり我々も一応自覚はしてるんだけれども、
そうそうそうよ。
やはり大きな幸せもちょっとつかみに行きたくなっちゃう。
まあね、たまにね。
でもやっぱ小さい幸せもね、自覚して生きていきたいよねっていう回にできたらいいですね。
そう。小さい幸せって、根本平穏じゃないと感じづらいというかさ。
うーん、まあそうね。
ちょっともやついてることがあるときは、大きい幸せをつかみに行きたくなりがちだなと思うんだよね。
ああ、確かにね。
そういう、なんか尺度的な役割もあるのかなと。
ああ、なるほど。小さい幸せを感じ取れてるときは、自分が平穏というか、日々を穏やかに過ごせてるという指標になると。
そうそう、指標になるかな。
だから、みんなもですね、聞いてるみなさんも、分かるって思うのか、そこら辺楽しんでいただけたらなって思うんですけど。
はい、よろしくお願いします。
よろしく、デュエル?
ちょっと待って、小さい幸せデュエル。
負けられない、この戦い。
対戦お願いします。
よろしくお願いします。
どっちが小さな幸せ度高いかを、これから戦っていきたいと思いますが。
共感力が試されるね。
そうそう、でもこれで、やっぱりヨスケ君と似てるなって思うか、意外と違うなってなるかもね。
ああ、なるほどね、価値観ね。
そう、生活感が出てくるかもしれないんで。
ああ、確かにね。
いくつかヨスケ君はあげてくれてます?
そうですね、事前に話を聞いたときに、やっぱり真っ先に思い浮かんだのが、
日々食べるものをちょっと良いものにするっていうところが、やっぱり幸せをすごく感じますね。
わかる。
なんか、積極的にそれはもう意識的にしていってるかもしれない、自分の機嫌をあげるために。
ああ、面白い。
そうそうそうそう。
なんか、あ、でもこの普通の明治ブルガリアのプレーンだと158円なんだけども、
やっぱこのギリシャヨーグルトで300円、ちょっと高いな、でもやっぱり口当たりの滑らかさはやっぱりあれだなっていう感じで、
この毎朝の楽しみを兼ねて買う。
わかる。
そういうのやっぱりしてるかな?
そうね。
なんか、10代の時はそういう思考はあんまなかったけど、
働き出してからなんか、自分にそういうところが甘くなっていって。
そうね、やっぱ10代の頃になるとやっぱり、質より量。
食に関するところで言うと、もう、質より量で。
そうだな。
例えば、同じ100円だとしても、サンミーよりも、でっかい渦巻きの、何て言うんだっけ、あれ。
何パンって言うんだろう。
シュガーブレッド的な?
あるよね。でっかい渦巻き状のパンある?
あれをもう真っ先に選択してたんで。
白糖が渦巻いてるやつね。
そうそうそうそう。もしくは、なんかでっかいUFO型の。
ある?かぶとパンみたいなやつ?
そうそうそうそう。あれを選んでたけど、本当は、本当の自分は、できればサンミーだったりとか、
もしくはベイクドチーズ的な、そういうケーキ系の菓子パンを買いたかったんだけども、でもやっぱり、量だなっていうので。
そうね。
小さい頃はそうしたんだけども、最近はやっぱり、もう、質あるけど、質もあるけど、それ、量を変えるからっていうのでね。
でも、あれも行きたくはなるよね。
まぁまぁまぁ、わかるわかる。たまにね。
あの、アマさんの幸せもあるっていう。
うん、わかる。そっちもね、小さいよね、幸せ的に言うと。
そのパターンもあるけどね。うん、わかる。
いや、わかる。
質を求めにはいってる感じはある、最近は。
うーん、なので、やっぱ食は小さな幸せの中で大きいのかなって思ってるね、俺は。
わかります。
なんか、僕も行きつけのスーパー、ライフなんですけど、
あー、ライフね。
ライフって、ライフプレミアムっていうのを持っててね、自分のブランドでね。
ちょっと黒いロゴで、高級感のあるやつがあるんだけど、
うん。
なんか、ついそっちに行っちゃうようになっちゃって、最近。
なっちゃったんですか?
なんか、ヨーグルト1個だったらいいんだけど、
うん。
全体的にそれになったらさ、
うん。
合計が、あれ?みたいな。
ふふふ。
こんだけしか買ってないのに、あれ?みたいな。
あー、確かにね。
ちょっと最近、エンゲルケース高めになっちゃってますけど。
いやー、ちなみにライフプレミアムでは何推しですか?
あ、ライフプレミアムは、あのー、ビオラルっていう、またちょっと別のLINEのブランドがあるんだけど、
はいはい、ビオラルね。
オーガニックみたいな。
え?ちょっと調べてみよう。
ビオラル?
うん。ビオラルっていう、ライフのプライベートブランド。
あ、ライフのプライベートブランドのビオラル。
うん、ビオラル。
知らない。
たとえば、あの、切り干し大根1つにしても、
はいはいはい。
なんか、ビオラルはちょっとオーガニックみたいな。
はいはいはい。あ、特集ページが組まれてますね。
そう、ビオラル人気なLINEなんですよ。
そうなんだ、ビオラルが大切にしていることとかってあるけど。
だから、ちょっと体に健康にも意識しつつですけど、
はいはいはい。
こっち行っちゃったりしてますね。
あ、なるほどね、ビオラルの専門店もあるんだ。
あ、あるらしい。
ビオラル店みたいな。
うん。
あ、行ってみたいね、これは。
いいよ、結構。お茶とかね、あったり。
へー、ちょっといい情報を知りました。ありがとうございます。
あ、小さな幸せからのビオラル。
スポンサーかな。
でも、あの、ビオラルを買うっていう、
自分を大切にしてるなっていうのが、また幸福につながったりもしますね。
あー、いいね。
自分に甘やかしてる、いいよっていう。
うん、うん。
いいね、ビオラル。
ビオラル。
名前がいいね。
結構、各社あるんじゃないかな、そういうの、最近プライベートブランドの高級ライン。
あるよね、セブンだとセブンプレミアムもあるしね。
あ、ね、プレミアムブームはあったよね。
金のシリーズとかもあるしね。
うんうんうん。
ああいうのも多分さ、小さい幸せ、
何か数百円上乗せして得られる幸せが感じてるんだろうね、みんな。
うーん、確かにね、最近なんか、
スーパーとかも、その、
激安とかじゃなくて、最近ちょっと高級志向なスーパーが出てきてて、
俺のその、住んでる西宮っていう地域には、
最近なんか山田ストアっていうスーパーができて、
それがなんかすごく、なんかでっかい星状石みたいな。
ほう。
なんか広いカルディみたいな感じのスーパーなんだけど、
最高やん。
そう、ほんとに。
いや、ほんとに来てほしいんだけど、一回。
えー、西宮行こうか。
いや、もう来てください、絶対案内するんで。
しかもそこがなんか人気すぎて、
うん。
臨時休業みたいなのもしてて、
えー、人気すぎて?
やっぱりみんなちょっといいみたいなの求めてるのかなと思ってた。
それはそうかもしれない。
安くないの、全然。
それって生鮮とかも扱ってる感じ?肉とか。
うん、肉とかも扱ってるし、
なんか見たことのないメーカーのすごく高そうな、
なんかおせんべい、1000円ぐらいするおせんべいとか。
おー、ビオラルっぽいね。
ビオラル。
ビオラルかもしれない、西宮の。
西宮ってちょっとハイソなイメージもあるもんな。
いやー、ま、時期にもよるけどね。
まあね。
でもおしゃれの、関西でおしゃれの最先端みたいなイメージではある。
まあ、それは阪急だけかな。
阪急?阪急遠征?
そうそうそう、私は阪神遠征なので。
阪神遠征もあるもんね。
そうそうそう、阪急、阪神、JRとありますけれども。
まあ、阪急、関西東区。
あれ、小さな幸せのとこ行った。
阪急、阪神の話はわかんないのよ、全国は。
あ、そう?同じ海じゃないんだ、土曜の魚で。
あの、沿線で違いとかわかんないのよ、住まないと。
あ、そうなんだ、阪急は高級で、JRは通勤に便利で、阪神は台風でも止まらないとかっていう。
そうだね、JRは止まりがちっていう。
あ、そうそう、JRは遅れがちっていう。安いんだけどね、駅が。
でも、あの、わかります、食はね。
うん、そうだね、うん。戻してくれてありがとうございます。
一応、ホストなので。
そっか、食以外にあります?
あ、食以外は、うーんと、本当に小さいのでいいですか?
いや、もうそりゃ小さい幸せがテーマですから。
ちょっとあの、阪神っていうワードが出てきたんで、ちょっと。
あら。
僕、梅田勤務なんですけど、西梅田の方から帰るんで、
で、阪急で帰ってるんで、阪急の方にね、行くんだけど、その途中に阪神と水道筋線がこう、一緒の改札があるところがあって、地下にね。
そこを必ず通ったら、阪急百貨店に行くっていう道を通るんですけど、
なんか、そこだから、阪神に行く人と水道筋に行く人とホワイティに行く人と阪急百貨店に行く人って、
もうすごい、JRもあるし、グワッてなってんのね、みんな。
うん、わかるわかる。
スクランブル交差点状態みたいになってて。
生き勝ってるよね。
そう。で、僕はもう阪急の方向に行きたいからさ、真っ直ぐそこを横断しないといけないんだけど、縦に。
うん。
そこをスッと通れたとき、幸せです。
いや、でもね、すごくわかります。
わかる?
梅田は特になんだけど、
梅田はもう本当に大変ですよ。
結構ね、しかもみんな、わりと歩くスピードがバラバラだし、
そう。
その方向とかも成立されてないから、
そうなんだよ。
結構難易度高いんだけれども、
うん。
でもそこをスルッと抜けられたとき、
そうでしょ?
うん。しかも俺、結構足が歩くの早いタイプだから、
あー、一緒一緒。
もう1分1秒でも早く、なんかその乗り換えとか迫ってなくても、
分かるよ。
もう1分1秒でも、移動時間はもうちんたら歩きたくないから、
そうそうそう。
ゆっくりね、おっとり歩いてる人を見ると、
うん。
アッってなるけど、もうそういう人はこう隙間、隙間でこう、かりくぐりながら横になったりとか。
あー、分かる。なんか肩から行くのがコツで、
こう肩でこう避けていくっていうね、人を。
そうね。あと紙袋を前に、手でこうやったりとか。
あるよ。
して、すり抜けるっていうね。
いや、分かりますね。
でもそこがスッと行けたときね、やっぱり。
うん。
特に金曜の夜とか、もうすごい人だから。
あ、金曜の夜はね。
の7時とかね、もう行っちゃう多いときね。
一番多いね。
スッとこう行けたときは幸せです。
そうね、あの、阪神の改札から阪急百貨店に向かう道ある。
うんうん。で、そこね。そうそうそう。
丸い柱が立ってるところ。
あるある。そこよ。そこそこそこ。
よね。そこ。
うん。そこ。
あそこが本当にすごいのよね、金曜の夜特に。
やばいっしょ、あそこ。
あそこはみなさんぜひね、くぐり抜けてほしいね、一回。
綺麗になったんだけど。
うん、そうそう。工事が終わってね。
人の数は減らないから。
そうそうそうそう。
すごいの、そこ。
なぜか増えてんのね。
で、あそこ絶対灯台なきゃいけないから、
あの、毎日出勤するときはね、だから。
あれは大変です。夏とか暑いし。
そうなんよね。
うん。
いや、それはもちろん、くぐり抜けられたらすごく幸せ感じるんだけど。
うん。
逆がね。
逆はやばい。
逆が。
やります。
あの、朝特にやばいです。
朝の苛立ちはえぐいです。
だから、わりと神ひとえなとこあるよね。
あるね。だから、こっちもちょっと挑戦する日があって。
挑戦。
挑む日があって。
分かる分かる。
イライラは対外してるんだけど、そういうときは。
もう1秒でも早くくぐり抜けるために突っ切ろうってするときがあるんだけど、
そういうときほど前から来ますね。同じ方向に人が。
来るね。
で、ああああってなります。ああああって。
うーん、あの、鳴るときと鳴らないときもない?逆に。
ある。そうそうそうそう。鳴る鳴る鳴る。
もう、もう私が行きますみたいな人と出会っちゃったら、もう終わり。
最悪です。最悪です。
だから、そういうときはもうほんとギリギリまで攻める、自分が。
どっちが勝つかなって。
すごい、デュエルしてる。
対外負けるけどね。
そう、負けるよね。
勝たこうやっちゃうけどね。
負けちゃうんだよね、結局。
負けちゃう。やっぱりそこで出るね、人が。
まあでもそういうね、あの、リスキーな挑戦でもあるからこそ、
うん。
勝ったとき、
よっしゃ!っていう心のガッツポーズがね、出てくるよね。
よくやったよって、よくやったねって思います。
阪急の、阪急じゃない、梅田の地下は本当にみなさん、やばいって。
ただでさえ迷路ですから。
すごいよね、ホワイティとかね。
ホワイティやばい、ホワイティあの、東梅田、
そう、そう、そう。
田辺のホワイティとかもうやばいよ。
そう、あの、東通りとかの居酒屋に行こうかなってなったときに、
そのホワイティ抜けていくときに、
あっ!って、
ね。
なるよね。
でもこれあの、ホワイティから東通りとか行くのすっごい苦手。
上からじゃないとわかんなくなる、地下。
そう、あの、くぐり抜けも必要なんだけども、
この、ここがどこかっていうその、土地の勘が当たったときもちょっと小さな幸せが生まれるね。
あ、なるほどなるほど。
この、難番っていうのを把握しとくっていうね。
そうそうそうそう、あ、ビアードパパこの辺にあるから、ここだなみたいな。
ビアードパパありがちだけどね。
あとなんか、ヘップがここだからみたいなこの空間把握能力必要ですよ。
あれ、あの、関西トーク。
まあ、あれ、違くて。
うん。
関西の日じゃないのよ、今日。
関西の日がテーマじゃなくて。
小さな幸せですよ。
そうだね、小さな幸せだね。
失礼しました。
他なんかあります?
そうですね、私は、やっぱりその生活の中心が、結構、あの、犬中心になってるところがあるので、
犬と何かを楽しむっていうのはすごく、やっぱ小さな幸せになってますね。
それはそうだと思う、うん。
うん、まあ、もちろんあの大きなね、その旅行に行くとか、そういう大きな幸せもあるんだけれども、
こう、毎日散歩してる時に、こう楽しそうにしてる、顔見るとかね。
かわいいね。
そう、ミルクが好きだから、ちょっと今日は多めにあげちゃおうかなとかね。
うん、甘々でね。
そう、もう甘えかしてばっかりなんだけれども、
まあ、そういうね、ワンコとの触れ合いが小さな幸せですね。
ペットを飼っている方、絶対そうだと思うね、それはね。
僕はあの、やっぱり、観葉植物を、まあ、30弱飼ってますけど、
30弱、すごっ。
やっぱ水を与える瞬間、小さな幸せですよね。
それは、植物に対してなのか、この自分の、この観葉植物に水をやる自分みたいな、ちょっと意識的な幸せなのか。
ペットと一緒だから、植物は、だから、成長してくれてるところに喜びですね、どっちかというと。
あー、なるほどね、ビフォーアフターが。
そうそうそう。
あ、もう春先になって、だいぶ伸びてきたねっていう。
おー。
生きてるんだ、ちゃんとっていう。
あー。
それを感じられると。
うん。
うん、いいね。
やっぱり、その話って思ったけど、
はい。
やっぱりその、心が荒んでると、
うん。
その、ちょっといいものを買ったとしても、
うん。
なんか美味しく感じられなかったりとか、
うん。
持ち込んでると散歩も行きたくなくなったりとかするし、
うん、そうね。
うん、やっぱり、そこをちゃんと幸せに感じられるっていう精神状態は、
うん。
その精神状態が保てられるっていうことは、まあ大事なことなのかなってやっぱり思ったね。
そこは、まずそこなんだよね。
うん。
でも、それをさ、継続していくのってさ、
うん。
自分だけの問題じゃないこともあるから、
うん、そうだね。
突然こう、起こってくることもあるじゃないですか。
それを奪われるようなこともあるからさ。
あー、奪われるようなことが。
あったりするでしょ。
うん。
難しいなと思いながらも、
うん。
でも、こういうのを積み重ねていけば、
なんだろうね、そういうことが起きたときにも、
回復能力は上がるんじゃないかなって思うけど。
うん。
日々のこれで。
確かにね。
ちなみに、
うん。
その、何かこうショックなことがあったときに、
うん。
この、立ち直ろうとするときに、
うん。
自分に対して、こう意識的にしてることとかある?
あー、そうね。
そこが結構ね、課題というか、
今まで、とにかく逃げるっていう選択肢ばっかしてきたんだよね。
あー、逃げるね。
でも、それも大事だと思うんだけど、
その環境からとにかく離れるっていうのが最善だと思ってきて、
うん。
だから、まあリセットして、
場所を変えたり、人から離れたりとかしてきたんだけど、
なんか次もしそういうことが起きたら、
うーん、とりあえずどうしたらいいと思う?
あれ?聞かれちゃった。
なんかでも、ちょっと立ち向かっていくことも必要なのかもしれないと最近思いつつも。
うーん、まあそうだね。
まあ、逃げっていうのはもちろん必要というか、
やっぱりいざそういうね、大変なことがあった、ショックなことがあったっていうので、
すぐに立ち向かうのって難しいと思うから、
逃げるっていうのは必要だと思うけど、
一旦時間を置いて完全に逃げるのではなく、
他の周りの人も頼りながら解決策を探っていくというのはどうでしょうか?
そうね、周りの人をやっぱり頼らないとだよね、たまにはね。
うーん、まあ頼らない側の僕なんですけれども、
私もです。
そこはね、だいぶ共通点だから。
私も。
そうね、人に相談しないタイプだから。
僕は結局思うんだけど、
どんなことでもよくて、逃げても逃げなくてもよくて、
結局、自分が一番大切にできたら何でもいいんじゃないかなとは思いますね、最終結果。
そりゃそうだ。
自分を守れるのは自分だけなんで、
その方法はどうでもよくて、
最終、自分は失われなかったってなったらいいんじゃないでしょうかとは思ってます。
いや、まあそれはね、その究極に言ったら、
それはまあ、例えばこの土曜の魚が急に終わっちゃったとしても、
良くない例だな、なんか。
りょうとくんが、
例えばね。
そうそう、りょうとくんがもう元気にね、健やかに生きていてくれたら、
それはそれが一番ですっていう。
まあ最終はね、それはそうなんだと。
極端に言うとね。
ようすけくんはじゃあ、
ポッドキャスト休止中ですけど、
そうですね。