【会社員】スタエフの恩恵💗音声配信で交渉力までアップ #121
2026-04-10 13:44

【会社員】スタエフの恩恵💗音声配信で交渉力までアップ #121

🕰️タイムスタンプ🕰️
【前回の配信】聴いてくださった方、メッセージくださった方、わざわざ配信をしてくださった方に感謝🙏💕
人手不足の職場に今月から新入職員が🌸
実は“異例の採用” スタエフが会社内の交渉に役立った
【裏話】実は採用見送りの大ピンチ⚠️
どうにか採用したい🤔上司、部署、会社内に発信!
スタエフでの学びを採用交渉にフル活用✨
①自分から発信しないと伝わらない
②自分の意見ははっきりと🗣️
   でも自分の意見を相手に押しつけない・批判しない
③聞き手(交渉相手)にとっての利益を考える
まとめ

👇前回の配信はこちら
https://stand.fm/episodes/69cb71b5367a77b39defb837

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元サイレント30代福祉職2児ママの働き方の模索の記録📝2人目育休に副業&資格取得に挑戦/5月から時短勤務で復職/本業で管理職目指しつつ、週6ワンオペ生活でも自分時間を大切にしながらあれこれ試行錯誤する様子を発信しています。


【自己紹介】
◇関東在住36歳時短勤務ワーママ
◇2025年5月に育休から復帰
◇長女5歳&長男1歳
◇社会福祉士の資格で働く福祉職
◇悩みをきく仕事15年目
◇苦手な家事はどんどん手抜き中
◇自分にとって心地よい働き方・暮らしを模索中
◇ママだからこそやりたいことに挑戦したい
◇自分にとっての幸せを探したい

【SNS紹介】
◆アメブロ
https://ameblo.jp/satsuki-603/

◆note
https://note.com/satsuki_603

#福祉職 #社会福祉士 #ソーシャルワーカー #時短勤務 #会社員 #採用 #交渉 #採用交渉
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https://stand.fm/channels/671f4b775f7e8bea6ce15e41

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サマリー

本エピソードでは、福祉職でワーママのさつきさんが、音声配信プラットフォーム「スタエフ」での学びを採用交渉に活かし、新卒採用を成功させた経験を語ります。人手不足の職場に異例の採用が決まった経緯や、採用に至るまでの交渉術として、「①自分から発信することの重要性」「②自分の意見を押し付けず相手の意見を聞く姿勢」「③交渉相手の利益を考えること」の3点をスタエフでの経験から学んだことを具体的に解説しています。これらの学びを実践することで、職場の上司や経営層との交渉を有利に進め、採用を実現できた喜びと、新しく入る職員への期待を語っています。

前回の配信への感謝と近況報告
こんにちは、さつきです。
今日はですね、スタエフのおかげで慰霊の採用につながったというテーマでお話ししたいと思います。
よかったら最後まで聞いていただけると嬉しいです。
このチャンネルでは、福祉の相談職15年目、保育園児2人を育てる時短勤務ワーママの私が、
仕事に子育てに自分時間にあれこれ試行錯誤する様子をお届けしています。
はい、ということでですね、今日のテーマに行く前に、
前回の配信ではですね、職場がかなりの人手不足で、
あまりにも、あとはそこに加えて、
繁忙期というかね、業務量がめちゃくちゃ多くなって、
しかもすごくね、大変な案件が重なって、
ちょっと私も限界を感じて、思わず職場内で大泣きするっていう、
そんな配信をしてしまったんですけれど、
皆さんね、たくさんの方に聞いていただいて、
温かいコメントやレターくださったりとか、
私に向けて配信をね、わざわざ撮ってくださった方もいらっしゃって、
本当に嬉しかったです。
心が救われる思いでした。
本当にありがとうございました。
そんなですね、慢性的な人手不足の私の職場で、
今月、もうすぐ後半から一人新規でね、
職員が入ることになりました。
パチパチパチ。
異例の採用とスタエフの効果
で、ちょっと実はですね、今回その子は、
3月に学校を卒業したばかりの新卒の子で、
ちょっと今回異例での非常勤職員としての採用ではあるんですけれども、
ちょっとね、実はそこの裏話だったりとか、
あとはその非常勤職員として迎えるにあたって、
いろいろな交渉の場面で、
このスタイフの効果があったんじゃないかなと思うので、
お話ししたいと思います。
まずですね、
採用見送りの危機と交渉の経緯
ちょっとその新卒で、
今月から入る子がいるんですけれども、
本当は4月1日から常勤で、
社会福祉士という国家資格、
私や私がいる部署が全員持っている資格、
それを取得して就職してもらう予定でした。
だけど残念ながらですね、
ちょっと今回その資格が取得できなかった。
国家試験に落ちてしまって、
それでね、例年というかね、
これまでだと社会福祉士の資格を取れなければ、
採用見送りという、
そういうもうルールがあるような職場なんですね。
なので今回もね、ちょっと試験結果がわかって、
ダメでしたってなった時に、
じゃあこのまま内定取り消し。
特に何か別の手立てで採用っていう話には、
当初なってなかったんです。
だけど、
もうね、あの前回の配信で私が職場で泣くぐらいに、
本当に本当に人手不足できつい状況があったので、
私としては、いやいやもうちょっと資格取れなかったにしても、
どうにか違う形で採用できないかなっていうのを思ったんですね。
そこで、
私から、今給食中の、まず上司に相談をして、
上司からも、やっぱり長い目で見たら採用して、
来年、1年に1回、社会福祉士の国家試験があるので、
それに来年は何とか受かってもらって、
上金で迎え入れたいですよねっていう話になって、
その上で、部署内に私から話を持ちかけ、
部署でも、いろんな意見が出ましたけれど、
最終的には採用方向にしましょうということで合意して、
そして人事、さらには経営のトップの方に相談ということになりました。
結果としてはね、迎え入れることができたので、
よかったっていう感じですね。
採用交渉に活きたスタエフでの学び①:自分からの発信
この採用に至るまでの、
交渉とか相談の場面で、
スタイフの効果がめちゃくちゃ現れたなと思ってます。
どんなところが活かされたなっていうふうに思ったかというと、
まず一つ目。
一つ目は、自分から発信することが何より大事っていう、
それを知っていたっていうことですね。
私は元々はスタイフでも、あと雨風呂などでも、
ずっとね、聞き線、読み線で発信をずっとしてなかったっていう経過があるんですけど、
でもやっぱりちょっと発信をね、始めて、
で発信するっていうことが、やっぱり自分の思いとか考えとか、
そういうのをね、自分から発信することがすごくすごく大事なんだなっていうことを、
発信を始めてから気づいた、わかったんですよね。
なので、とにかく、それはSNSの場面だけではなくて、
私はこう考えてますよっていうのを、
発信せずに相手とか周りに察してっていうことは、それは難しい、できないことなので、
とにかく自分から発信しなきゃいけない。
だから自分から上司とか部署とかに話を持ちかけました。
採用交渉に活きたスタエフでの学び②:意見の伝え方
はい、で、2つ目、ポイント2つ目が、
自分の意見は言うけれども、相手に押し付けないっていうところですね。
結構このスタッフでは、自分の意見、私はこう思います、私はこういうふうにやったんです、とか、
そういうふうにね、発信されている人って、私も含め結構多いかなと思うんですけれど、
でも、何だろう、こう批判したり、相手、自分と違う考えじゃない人を批判したりとか、
あとは何だろう、意見を押し付けようとしたりとかね、
そうそう、そういう人って、私はスタッフでつながっている人の中では全くいないんですよね。
だから、すごく心地いい環境で発信をね、続けられてるんですよね。
なんだかんだもうすぐ1年半ぐらいですけど、
だからやっぱりそれはSNSだけじゃなくて、私こう思うんです。
でもなんかそれをね、私の意見じゃない意見があっても当たり前のことなので、
押し付けないようにはしましたし、私こう思うんですけど、
上司はどう思います?とか、部署内だったら皆さんどう思います?ということで、
意見を聞いて、じゃあその上で、私たちとしてはこうしていきましょうっていうふうにね、
そうそう、あくまでもみんなで話し合って、
そうそう、考えをね、一致させるみたいな、
あくまでも自分の意見が採用されてもいいし、採用されなくてもいいしっていうね、
そういう視点でやりました。
採用交渉に活きたスタエフでの学び③:相手の利益を考える
はい、そしてポイント3つ目ですね。
私の話を聞いてるとか交渉相手の利益を考えたっていうことですね。
ポイント2つ目のところではね、自分の意見はもちろん言う必要はあるし、
すごく大事な視点だと思うんですけれども、
やっぱり自分の目線、自分たちの目線だけだと、
相手には、聞いてる相手には、じゃあ何の利益があるの?メリットがあるの?っていうのが、
やっぱりね、そこが置いてけぼりにならないように今回意識しました。
例えば、やっぱり自分たちの部署としては、今回確かに非常勤で資格なしでの採用、
それにはすごくリスクも伴うわけですよ。
詳細は省きますけれどね。
だけど、長い目で見た時には、来年なんとか国家試験に合格して、
常勤職員としてね、迎え入れた後は、1年後だけでなくやっぱり2年後、3年後、もっと先っていう時には、
この部署にとってはすごくやっぱり長くね、働いてくれるかもしれない。
そういう子が入ることっていうのはすごく大きいですよね。
今は人手不足できついし、その中で指導するのってすごく大変だけど、
来年の自分たち、来年の自分たちにとっては、ある意味、今投資するとか、今踏ん張るっていうのは、
来年の自分たちにとってはすごく利益あることなんじゃないかっていう話をしたりしました。
人事課長とかね、あとは職場の会社のトップ、いわゆる社長的なポジションの人にも話はして、
部署内で話したことももちろん伝えたんですけど、どちらかというと採用の観点。
とにかく慢性的な人手不足で、この1年、これ遡って1年、1年もっとかな。
募集はね、求人は出してても全然ね、採用の応募はほぼない感じ。
その採用予定のその子ぐらいしかいなかったんですよね。
今回その子の採用見送ったとして、ここから1年またね、応募してくれる人がいるかっていうとわからないし、
応募してくれた人がね、じゃあ必ずしも、なんだろうな、こちらが一緒に働きたいと思える人かっていうのはわからない。
それであれば、資格は取れなかったけれども、この1年、資格の勉強と並行して現場での実践を積み重ねてもらって、
来年からは、ある程度一人でできるようにしておくことで、
ここの会社としても、すごく採用の活動とか、あとは人材育成という視点では、とても意味あることだと思うんですっていうことをね、そんな風に話したりしました。
やっぱりその相手によっては、相手が求めることとか、相手が心配していることとかね、聞きたいことっていうことが違うんだなっていうことは、
それはなんかね、スタイフとかで発信する中で、そこをね、やっぱりより感じるようになったので、
相手に合わせて、相手が相手に合わせた切り口で話をするということをめちゃくちゃね、意識しました。
まとめと今後の抱負
はい、なのでまぁちょっとね、この3つのところですね、自分から発信することが何より大事であること。
でもその自分の意見は言うけど、相手には決して押し付けないようにする。
さらには、話を聞く相手の利益、相手が必要な情報を考える、そういったところをこのスタイフでの発信を通して、
めちゃくちゃね、学びが学んだことだったので、それを実際の今回の採用の交渉場面で生かすことができました。
いやー、本当に採用、採用ね、こちらがね、採用したいですって言っても、その子が採用ね、そもそも望んでくれたのが本当にありがたいなと思うので、
はい、今月からね、就職してくれたら大事に指導していこうと思います。
はい、それではちょっと長くなりましたが、ここまで聞いてくださってありがとうございました。
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