高額自己投資を決意:スパルタ土台塾への参加
こんにちは、さつきです。 今日はですね、高額自己投資を決めましたというお話をしていきたいと思います。
よろしければ最後までお聞きいただけると嬉しいです。 このチャンネルでは福祉の相談職15年目、保育園児2人を育てる時短勤務ワーママの私が、仕事に子育てに自分時間にあれこれ試行錯誤する様子をお届けしています。
はい、ということで、何に自己投資を決めたかというと、 いがらしみちこさんのスパルタと大塾を、今回4期を受講することを決めました。
はい、えっと、みちこさんの結構発信でね、もうオープンにしているので言っていいかと思うんですけど、結構高額、かなり高額なんですよ。
もうあの、ちょっと私はですね、福祉の相談職で毎月のお給料も、なかなかねそんな高くはないというか結構低い分類に入るかなと思うんですけれど、
ちょっとね、給料何ヶ月分かなっていうぐらいの、はいちょっとそういう額の自己投資を決めました。
で、あの、まあいろいろね、この受講するっていうのを決めた理由はあるんですけれど、
やっぱりまあいわゆる、結構マインド系の講座だったり、あとコーチングの部類になるかなと思うんですけれど、
まあちょっとね、ここ数年、やっぱり自分の働き方とかこれからの人生みたいなところに、すごくね、なんかグルグルと悩むような感じがあって、
まあ多分なんかこれから3年5年経った時も、なんか同じようにグルグルしてそうな気がするなぁっていうのを、ちょっと漠然と思ってたんですよね。
そう、だからまあちょっと今回、やっぱりこう、みちこさんの力も借りつつ、あとは一緒にスパルタと大塾を受ける人たちやその場、場所ですね、場所の力も借りながら、ちょっとね、こう自分の中でもう少しこう安心感というかね、
これから仕事でも、仕事以外でも、不安のあっても大丈夫っていう、ちょっとそういうふうになりたいなっていうのがあって、今回、そう、あの自己投資を決めました。
葛藤と決断:高額な自己投資の意味
だけど、だけど、正直こんな大金を自分にかける意味あるのかなって、それが本当の本音ですね。
はい、そう、だけど、この、なんかね、なんか金額、金額でもうなんか、えーどうしようやっぱやめようかなって、すごく自分の中で押し問答があって、そう、だけど、やっぱり、なんかスパルタと大塾で、
なんかこう、これまでのね、受講生の皆さんの、皆さんがなんかすごくいい意味でこういろんな変化をされてたりとか、なんかこう、なんていうんだろうな、生きやすさみたいなものを、なんかこう実感として体感されているような話を聞くと、私もそういう変化したいし、
なんか、ね、もっと心地よく生きたい、その気持ちの面でですね。そう、そういうのもあって、だけどやっぱりお金高い、お金高いなと思って、
ちょっとね、みちこさんの個別相談後に、個別相談では、やっぱりいいな、受けたいなって思って、ちょっと受けようと思いますって言ったものの、そう、ちょっとでもお金のね、実際準備もあったので1週間ぐらいお時間くださいってお話しして、もうその間にね、ザワザワ、ザワザワってもう、もうね、気持ちがすっごい、すっごいなんか揺れ動きました。
だけどまあ、それもね、私、みちこさんには率直にお話しして、でもその、もうやっぱり今までやってないこと、今まで払ったことないお金を払うっていうのは、誰しもそうだよっていう話はしてもらって、だからもう、だけど、私はこのジャスパルタド大塾が仮に5万円とかね、そう、そういう金額でお手頃価格だったらいいのかっていうと、
やっぱりその高額な80万円っていう金額がね、だからこそ自分のこの心のざわつきとか、もう80万円払ったから覚悟、観念して頑張ろうみたいな、自分に向き合うみたいな、そういう気持ちになるかなと思ったので、はい、あの、もう心がざわつきながらも最終的にお金を用意してお支払いをしました。
で、ちょっとね、私のちょっとこう、受講前の現状を少しお話したいと思います。
現状の悩み:働き方と残業
自分のために記録として残しそうと思うんですけど、まずちょっと働き方の悩みがあります。
私は福祉の相談の仕事をしていて、時短勤務で、9時からだいたい4時ぐらいまでの勤務なんですけど、基本今も残業ばっかりしてます。
でも私本当はね、残業したくないんですよ。
残業、だって残業できないからフルタイムで今働けないっていうのが自分の中であるから、時短勤務の届けでしてるのに、結局残業でフルタイム近くまで残業してる。
別に人から残業してって頼まれたわけじゃなくて、今人手不足で、なんか自分がこう残業すれば、次の日とかそれ以降が楽に回る。
それをずっと繰り返してって残業しちゃってるので、なんかそういう自分を変えたいなっていうのがあります。
やっぱりこれ私だけの問題じゃなくて、医療福祉、そういう介護とかも現場って、結構残業当たり前みたいな、なんかそういう風土が多少なりともあるかなと思うんですね。
結構私の福祉の相談だけじゃなくて、周りの別の職種の人も結構時間外労働しがちなので。
やっぱりね、ちょっと今の私の働いてる会社をずっと続けるか続けないかは、そこはまだよくわからない。
別に決めてるわけでもないんですけれども、時間外労働は私はやりたくないなみたいなのがあって、
時間で働いて、その後はスパンと帰って、なんか自分のね、なんか楽しいこととか自分のやりたいことをするとか、そういうふうにしたいなと思っているので、
ちょっとそういうふうに近づきたいなと思っています。
新たな葛藤:3人目の子供への憧れと不安
あと私、仕事の面でもいろいろ悩みつつも、実はちょっと矛盾してるかもしれないんですけど、
3人目の子供を欲しいなっていう気持ちが正直あります。
今私は5歳の年長さんの娘と、あとは来月2歳になる息子がいるんですね。
2人子供が本当にありがたいことに授かれて、子供たちの生活はすごい腹立つこととかいろいろすることもあるんですけど、大変なこともあるんですけど、
だけどやっぱ子供がいて本当幸せだなって、夫がいて子供2人いてそういう生活がすごく幸せだなとも思うんですね。
2人でも幸せだし、特に不満は、不満っていうことはないんですけど、
なんか、なんかね、やっぱりこう街中で赤ちゃんを見たりとか身近でね、そうそう赤ちゃん見たりすると、いいなあ、かわいいなあって思ったり、
なんかね、それだけじゃなくて、なんか3人いたら、なんかどんな感じだろうなあ、楽しいのかなあ、みたいな、大変さがさらにグレートアッパーするんでしょうけど、
そういう気持ちがあって、ちょっとね、3人目いいよねっていう話を実はちょっと、まあ夫婦ではしてたりはします。
だけど、だけどやっぱり3人子供がいたら仕事って続けられるのかなあとか、
なんか今は2人でももちろん大変な時はいっぱいあるんですよ、子育ての中で。
それが3人になった時に、なんか暮らしがどんな風になっちゃうんだろうっていうのが、ちょっとやっぱそういう怖さ、不安や怖さがあって、
なんか、そうそう、なんかとにかくね矛盾してるんですけど、3人目いいなあって思いつつも、やっぱ3人目、3人いる生活が怖い、不安、そういう気持ちもあるので、
未来への希望:行動と変化への意欲
ちょっとでもそういう自分の中での葛藤みたいなところも、なんかこうまあ許しつつ、
そうなんか自分の中で、自分のね、やりたいこととかなりたい姿とかね、そういったのに向かって、
なんかこう頭でね、考えるのはいくら、今までも多少やってきたんですけど、やっぱり私の場合はそこから行動ができない、進めなくてずっとぐるぐるぐるぐる、
なんか同じようなところで同じような悩みをしてる、そう、なんかいまいち行動ができてないんじゃないかなあみたいな感覚があるので、
ちょっとね、みちこさんからミッションをもらったりとか、ミッションっていうのは、なんかこう、自分がやっぱり進んでいくための課題みたいなね、
なんかそういうのスパルタ土台塾、土台塾ではもらえるということなので、ちょっとそういうのをやって、やりながら進んでいきたいなと思っています。
はい、では、ちょっとね、スパルタ土台塾を震えながら、ドキドキハラハラしながら塾を決めたその理由や心境をちょっとここに残しておきたいと思います。
半年後、ちょっと私自身がこれを聞いて、いい意味で変化してるといいなと思いながら、ちょっとこれからね、やっていきたいと思います。
それではここまで聞いてくださってありがとうございました。
それでは。