00:06
こんばんは、ささかなです。この放送は、やりたいことがあるのに動けない方に向けて、自分に合う着方と働き方を見つけるヒントをお届けするチャンネルです。
はい、今日もこんばんは配信になってしまいました。
最近ね、サミットのスライドに手こずっていましてね。
あ、6月12日にサミットに登壇するんですけど、詳細概要にあるんでちょっと覗いてほしいんですが、
サミットのね、スライドを修正してまして、ちょっとね、手こずっちゃって、今日はもう夕方配信になりました。
はい、そんな中で、今日はですね、置いていかれた気がした日っていうテーマでお話ししたいと思います。
えっとですね、私がこのスタイフを配信するきっかけになった、新橋佳林さんっていう方のね、出版記念講演が大阪で開催されてたんですね。
6月6日かな。で、講演会をされてて、で、私はね、行けなかったんですけど、参加された方の熱量あふれるレポを聞いてですね、なんかちょっともやもやしてたんですよ。
実はちょっともやもやってしてて、このもやもやって何かっていうと、まあ私も参加したかったなっていう気持ちと、ある程度出来上がっているコミュニティの中で、
自分だけなんかちょっと取り残された感というか、置いていかれた感とか、ちょっと孤独感を感じていたんですね、勝手に。
ちょっと共感するなーっていう方がもしいらっしゃったら、こう感じる人の特徴っていうのは、参加を迷ってやめた人とか、本当は参加したかったのに、なんか勇気が出なくて諦めた人とか、
頑張ればいけたんだけど、いけない、いかないことを選択した人に起こる現象なんじゃないかなって思ってるんですよね。
例えば、嵐のラストコンサートとかに参加できなかったとしても、もやもやってしないじゃないですか。
すごいファンの人はめっちゃもやもや止まらないと思うんですけど、私の場合はね、嵐のコンサートってそもそも参加できるなんて思ってないから、まずもやもやしないんですよね。
お風呂沸きましたね。
だからね、もしかしたら参加できたかもしれないのにしなかったっていうところが、ちょっともやもやポイントなのかなって思います。
私はね、参加もしたかったんですけど、6月21日にカリンさんが主催するプリンセスティーパーティーっていうイベントに参加することを決めたので、今回は見送ったんです。
でもね、初開催っていうのってものすごく盛り上がるっていうのは知ってるんですよ。
出版公演も東京と大阪でやられるんですけど、大阪っていうのが一発目で、最初の出版記念公演じゃないですか。
舞台とかでも初日公演が最も緊張するし期待もあって注目が集まるじゃないですか。
だからね、大阪の今回の出版公演記念会に参加された方は、とっても貴重な機会を手にされたと思うんですよね。
そんな中、皆さんのレポを今日も仕事措置のわけでどんどん聞いていたんですけど、だんだん何とも言えない気持ちが湧き出てきますね。
03:08
それが、自分はちょっと取り残された感とか、ちょっとした孤独感を私は感じているなって気づいたんです。
参加できなかったそのものというより、自分だけその場にいない、置いていかれた感じっていうのが、まさにこのモヤモヤの正体だったんですよね。
ここからなんですけど、こういう感情って悪いものじゃないなって思ってるんです。
ただ、モヤモヤしてうじうじして参加できなくて落ち込むよねっていう話じゃないんですよ。
そういう感情にいちいち振り回されていないで、こういうモヤモヤはチャンスって言って、むしろ自分の本音が見える瞬間なんですよね。
私は本当にその場に行きたかったんだなとか、皆さんがものすごく時間をかけて準備された、そういう空気感の中に自分もいたかったんだなって思ったんですよ。
普段声だけ聞いているカリンさんとか、皆さんにとてつもなく私は会いたかったんだなっていう、これが本音なんですよね。
じゃあそういう本音を見つけたとして、だったらどうするっていうことが大事なんですね。
ここから行動に移していくことがとても大事なんですよ。
なので、もし次同じような機会があったら迷わず行くって決めるんです。
こういうイベントって知らない人ばっかりだったり、そういう場って自分苦手だしなとか、時間もないしお金もないし家族のスケジュールもあるしなって、いろいろ行かない選択をするための理由って次から次へと出てくると思うんですけど、
その結果行かない選択をして、でもその後参加者の感想を聞いて、モヤモヤってしたら自分の本音はやっぱり参加したいなんですよね。
だから次のチャンスの時はちゃんと自分の本音を採用してあげるんですよね。
そして行くって決めたら行けるんです。
だから今回もやっとして、かりんさんのイベントにまだ参加決めてない人はぜひ行きましょうっていうこともお伝えしたくて、
もし私と同じように今回モヤモヤって感じてる人がいたとしたら、この感じた感情を次の選択をするときの基準にするんですよ。
また私はここで行かない選択をしたら、またもしかしたら参加した人の様子を見てモヤモヤするんだろうなって分かってるじゃないですか。
だから次はそうさせないんですよ、自分に。
参加してない人にもこんなにも気づきを与えられるかりんさん一族、かりんさん一派の影響力はすごいよなって改めて思いましたね。
6月21日のプリンセスティーパーティーに参加するんですけど、ぜひ会いましょうっていうのもお伝えしたいんですけど、
06:04
私も苦手なんですよ、そういう集まりって。
なんか苦手そうに見られないんですけど、なぜか。
でもとっても苦手としていて、もともと内向的な人間ですし、かりんさんのコミュニティの中ではかなり深山者であって、
一方的に私が知っている方々ばかりが参加されている中なんで、もうすでに緊張してるんですよ。
でも行くんですよ、空間を感じにね、生のかりんさんのエネルギーを感じにね。
そこに行くって選択した自分を褒めてあげる1日にするために行くんです。
なのでぜひね、まだこれからのイベント参加迷っている人はぜひ一緒に行きましょう。
私、運営でもスタッフでもなんでもないんですけどね。
概要欄にティーパーティーの詳細を貼っておきますので、ぜひご興味ある方は見てほしいなって思います。
はい、ってことで今日は皆さんの講演会の感想レポを聞いて、ちょっと置いていかれた気がした日の感情を素直なままお届けしてみました。
はい、私と同じく感じている方がもしいたら、こういうふうにコードに移していったらいいんだよっていう何か一つでも参考にしてくれたら嬉しいなって思います。
はい、では最後まで聞いてくれてありがとうございます。笹原でした。