00:03
はい、こんにちは。あ、こんばんは。
こんにちはかな。 はい、では、才能棚卸しセッションの感想を聞いていくというコラボ企画の第2弾で、理佳さんとお話をしていきたいなーって思っております。
えー、理佳さんとはですね、三原志佳林さんの朝活チャレンジハイパーの方でご一緒した仲間になります。あら、加工さん、こんにちは。
あ、理佳さんいらっしゃいますね。こんにちは。はい、そんな朝活チャレンジ仲間だった理佳さんも、先月私がね、募集していた才能棚卸しセッションを受けてくださいましたので、その感想を聞いたりとか、
理佳さんの知られざる才能なんかあったりして、そういったものを聞ける回にしたいなっていうふうに思っております。
はい、じゃあそんな感じで理佳さんをお呼びしたいと思います。 はい、えーと、理佳さんを
招待します。 行けたかな?理佳さんを招待しておりますが、理佳さんはいけたかな?
どうかな? どうやって入れば?
私、招待っていうのをね、押してみたんだけども、 何か通知とかが届くのかな?届いてるのかな?
あ、えみさん、こんにちは。先ほどはありがとうございます。 このコーヒーカップの方もいつもありがとうございます。
参加リクエストしてみました。 参加リクエスト、あ、リクエストを受け付け中。
受け付けしてる。受け付けしてるよ。受け付けしてる。
あ、招待。 これでどうだ?
えみさん、参加ってボタンがあったらそれを、あ、そう、理佳さん、参加ってやつ出てくるかな?
みなさん続々と集まってくださりありがとうございます。 行けた?行けたかな?
1回抜けてみます。あ、1回抜けるそうで、あ、そうでしたか。 じゃあ、そうだな、理佳さん。
理佳さんについてお話ししてますね。 理佳さん、そうね、先ほどご紹介したんですけど、
いがらしかりんさんのあさかつチャレンジハイパーの方でご一緒しまして、 なんか急激にグインと仲良くなった感がありましてね。
03:05
すごく私のことも紹介してくださったりとか、いろいろね、いつもお話ししてくださって、
コラボ開始ボタンが出てきた。あ、行けたんじゃない?
行けました。 良かった。
でも、私ブチブチしてないですか?イヤホンが切れちゃったんですけど。 うんうん、ブチブチはしてない。
聞こえるよ。 良かったですね。
じゃあ、これで声の大きさとか大丈夫ですかね? どうですか?
私の方からはスムーズに聞こえておりますが、
リカさん、何か喋ってみるといいのかな?
はい、あの、いかがでしょうか?
カチューさん大丈夫だそうです。アイミーさんも大丈夫とのことで。
はい、良かったです。ありがとうございます。
今日はお忙しい中、コラボ企画に参加してくださりありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
ではですね、まず万が一リカさんのことを知らない方がいるかもしれないので、
簡単に自己紹介していただいてもよろしいですか?
はじめまして、リカと申します。
5歳の娘と夫と3人で暮らしているアラフォーのワンママです。
植物の香り、アロマだったりとか、食とか歌とか、五感を活性させるのがすごい好きなので、
最近は自分の特性を生かして、エネルギーが内側から沸き上がるような状態を自ら作り出すことによって、
そういうことにコミットして生きております。
生きております。ありがとうございます。
なかなかこれまでお会いしたことない種類の人物かなって私は勝手にリカさんを見ておるんですが、
そんな中、リカさんに今日も色々聞きながらお話を深掘っていきたいなって思ってるんですけど、
最初にまず、これもリカさんもいろんなとこで配信してくださって繰り返しになっちゃうんですけど、
なぜ才能棚押しセッションというものを受けようと思ったのか、きっかけみたいなものをお伺いしてもいいですか?
これはもう笹原さんが募集してるからっていうのが大きな理由です。
本当にありがとうございます。
そうですね。笹原さん、結構初期の頃からちょうど朝活のコミュニティを一生していて、
私が参加したのは6月からだったんですけれども、
だからそのぐらいから笹原さんの配信は聞くようになって、
でもその頃から笹原さん、自分で話すのが苦手とか、前に出るのが苦手とか、
最初からそういうことをおっしゃっていて、内向的っていうことも書いてあって、
06:00
全部自分にも当てはまってるし、その中で走ってるっていうのが伝わってきたんですね、私は。
この方、本当に話すのが苦手なのかもしれないっていう。
ちょっとあれなんですが、だからそういうところで私すごい親近感というか湧いてしまって、
配信もご自身の本当に正直な心の内っていうか、恥ずかしがらないでっていうか、
何でもちゃんと払わって話してくださいますよね。
嘘がない。そういうのも伝わってくるから、すごい信頼してたんですよね。
ありがとうございます。
だからとにかく一ファンですよね。笹原さんが募集してるからっていうのが大きな理由ではあるし、
あとはスタイフでやっぱりご自身との対話を配信されてて、なるほどなって思うところがたくさんあって、
これは皆さんも同じかなって思うんですけど、そんな笹原さんが私と対話してくださったら、
どんな自分が見えてくるんだろうっていう興味がありました。
なるほど、なるほど。笹原さん、親近感があります。ありがとうございます。
いつも漢字が読めなくて大変申し訳ないんですけど、いつもいいねしてくださってありがとうございます。
いかさんが唯一、私の内向的ぶりを信じてくれてるんですよ。
話すのが苦手とか、人前に出るのがいまいち苦手っていうことって言ってはいるんですけど、
そうは言っても笹原さんみたいな反応が多かったんですね、これまで。
全然苦手じゃないじゃないですか、みたいな。全然喋れてるじゃん、みたいなノリが多い中、
りかさんはね、本当にこの人苦手なんだなっていうのを唯一感じ取ってくれてるっていうのが、
昨日のりかさんの配信を聞いてすごく嬉しかったんです。
加工さんも内向的と今でも思ってます。そうでしょ?
なんかね、そう見えられがちというか、なんかそう見えてるみたいで、
でもね、りかさんはね、ちゃんと私は話すのが苦手そうだなっていうのを感じ取ってくれて、
それがめっちゃ嬉しかったなっていうまず感想とね。
またそういう理由で受けてくださったと。
受ける前のりかさん自身は、りかさんも佳林さんの配信を鬼のように聞いてると思うんで、
やっぱり才能っていうものに結構頭を目濡らしていたと思うんですけど、
りかさん自身は最初の頃は自分の才能っていうのはどんなふうに捉えていたっていう感じですか?
いや、佳林さんのその配信、佳林さんが才能、才能って配信される前までは、
09:02
配信される前というか、言うまでは才能のことについて考えたこともなかったですよね。
だからとにかくそう考えたこともなかったその才能だなんて、
だから自分であるとも別に特別思ったこともないしっていう感じで、
佳林さんが才能って言い出し始めて、
その佳林さんきっかけでその才能について考えるようになったんですよね。
だからほんとここ数ヶ月の話ですよね。
そうですもんね。考えたことがなかったんですね。
ない。ないです。そんな。
才能っていう言い方せずに、強みとかだったらどうですか?自分の強みってなんだろうって考えたことは。
それはあるのかなっていう、やっぱりぼんやりにした。
私多分そういう強みとか才能とかっていう入り口で色々選んできたっていうよりかは、
やっぱり自分の何に興味があるんだろうとか、そういうので選んできたんですよね。今まで。
興味があるから。
そうです。これが好きとか、自分がやりたいことってなんだろうとか、
そこから入っていった。
なるほど。
それで、やっぱりそういうの見つけるのは結構得意っていうか、あるからそこからいったけれども、
そこで結構苦しくなったりとかして、今になって、今30、今年9なんですけど、
今になって佳林さんに出会って、佳林さんに惹かれたのも自分の才能を活かして、
才能に寄っていったら、もっと楽にって言ったらあれなんですけど、
もっと楽に生きれるんじゃないかなって、今まではやりたいとかこれ好きって、
仕事がすごい好きなんでね、ほとんど仕事してるんですけど、キャリアとかも作ってきたんですよね。
でもつらくって、つらいところにやっぱりぶち当たっちゃって、
だからそういうやりたいとか好きとかじゃなくて、自分の才能のほうに寄っていったら喜ぶんじゃないかなみたいな、
自分がつらくなくエネルギー出せるんじゃないかなって思ったんです。
すごい。なんかね、私はその強みとか才能のことばっかり考えて生きてきたもんで、
それを一切考えずに、その視点で自分から考えずに、好きそうか興味があるかっていう視点でね、
選んでこられたっていうのが、まずすごいなって思ったんですけど、
笠原さんとお話ししてるとね、自分の体感、感覚へのこだわりっていうのがものすごいじゃないですか。
そうですね。でもこれは笠原さんと話したから、よりこれだって思えたっていうか、
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これだっていうか、それを今すごい大事にしてる笠原さんの才能たなおろしセッションを受けたから、
よりそこにコミットしてるっていう感じです。だから笠原さんのおかげっていう感じです、ほんと。
嬉しい。それは才能たなおろしセッションで、理香さんの才能がちょっと見つかったなっていう感じを受けてるってことであってます?
そうです。最初私、仮置きしてたの違うものだったんですね。
仮置きなんですか?
仮置きはですね、AイコールBを証明する力です。
マニアックな表現。
これだけ聞いたら意味わかんないと思うんですけど、要は観察力とか分析力とか、そういうものを私のコアの才能だと仮置きしてたんですね。
でも、それ仮置きしてたんですけど、分析力あるねとか多分佳林さんとかにもおっしゃっていただけたりとか、
なんかちょこちょこ言葉でいただいたりとかもしてたから、とりあえず数学も好きだったし。
だからとにかくこれを仮置きしてたんですけど、
でもね、笹川さんのセッションを受けて、私この才能の仮置き変えたんですよ。
何に変わったんでしたっけ?
それが今、これマニアックな話、でも皆さん佳林さんの配信聞いてるからいいですよね。
コアは体感を言葉に変換する力にしたんですよ。
体感を言葉に変換する力。
ちなみにね、きっかけの才能は共感力。
そうだよね。
ですよね。
繋げる才能は、その気になるとかね、その共感力から気になるとかこれ好きとか思うところに対して飛び込んで体感する力。
飛び込んで体感。
思いっきり飛び込んで体感、そこに自分の身を置くっていうか、ボンって。
だから今の佳林さんのプロマネももちろんそうだし、あとはアリンコさんのスパイサーももちろんそういう感じで気になったところに飛び込む。
そしてすごい体感する。
あと最近で言うと、スペイさんのクッキーも気になるからすごい食べて、わーってなって。
思いっきり体感させる、そしてコアのところに体感を言葉に変換する力をコアに持ってきたんです。
素晴らしい。
私体感さえしたら、勝手に多分分析っていうか、こういう風に言葉にしたいって出てくるから、分析とか観察力とか別に置かなくてもこれをコアにしたら力が湧いてきたんですよ。
力が湧いてきた、すごい。
何だろう、勝手に、そうね。
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才能が刺激されているのかしら。
そう、だからさっきのA頃Bとか、証明する力とか観察力とか分析力とか置かなくても、その体感をこういう風に言葉に変換する力みたいなのをコアに置いたら、何だろう、体感さえしとけば何か出てくるっぽくて、自分からこうしたいとかが。
だから、とりあえずそれでいい感じだからいいかなみたいな。
なるほど、めっちゃ面白いですね。
体感とか感覚とかを言葉にするっていうのが、まさにリカさんやってることっていうか、リカさんの得意としてるとこだなっていう認識は、私もあるし結構周りの人もあるんじゃないかなと思うんですけども、
これを外向きに使っていくと、やっぱり提供できる仕事とかサービスになるんだろうなって思うんですけど、リカさんは別に、これっていう仕事につなげたいっていう具体的なゴールがあるわけではないんですよね。
いやでも、つながったらもちろんいいですよね。それで生きていけたらいいなって思ってます。
そうなんだ、思っているんだ。生きていけたらいいなって思っている?
思ってる、もちろん。
思ってるんだ。
思ってる。
思ってるんだとしたら、職業に落とし込むとしたら、やっぱり私はね、宣伝部長と営業部長だと思うんですよ。
昨日もくださいましたね。
名称はダサいし、もうちょっといい呼び方あるんだと思うんですけど、とにかくリカさんの感動とか感情に触れたものをリカさんの言葉で伝えていくっていうことじゃないですか、つまりは。
はい。
それがめちゃくちゃ人に伝わるんですよね。リカさんが体感したことが言葉になって出ていくと、めっちゃ伝わるんですよ、人に。
伝わってますか?
伝わってるの。リカさんの体感を通して言葉になって出てきたものがすごく伝わるから、クエさんとリカさんのコラボ配信とかもぜひ聞いて欲しいんですけど、
あんなのクエさんのクッキーが無限に売れるんじゃないかなと思うの。
えー嬉しい。そういう風になってたら嬉しい。
そうそう、だからリカさんがそれがいいと思って、このこだわりある人が好きってリカさんよくおっしゃるじゃないですか。
はい。
こだわり持って仕事してる人だったりとかね、そういった人の商品サービスとか、わかりやすくクエさんのクッキーとかね、そういったものを体感して感動して、それが言葉になって外に出ていくと、
もうめちゃくちゃ伝わると思っているから、なんかそれが多分仕事っていう分野に落とし込むとしたら、多分そういう使い方なんだろうなって思う。
嬉しい。ただこれね、姉さん、これ私いろいろ今までものっていうか、エステとかも商品とかもいろいろ売ってきたわけですよ。
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やっぱりね、この性格なんで、だから売れるものと売れないものの差が激しいんですよ。
そうなんですよ、だからこれが本当にっていうものに関しては、やっぱりそこに対していっぱいそれを発揮していけばいいんでしょうけど、
今日のね、えみさんとささかなさんのコラボも聞いていて、お二人に共通しているのは、例えばお二人だったら、人に対するセッションとかそういうのが多分商品だと思うんですけど、
例えばわかりやすく言うと、人でもさ、私の場合ラピュタが激しすぎて、この人の話はずっと聞けるけど、この人の話は聞けないとかなってくるわけですよ。
例えばこの間ね、セッションでもあったように、主人の話は全然耳抜けてるんですよ。ピュピュピュピュって。
全然覚えてなくって。かりんさんの話はずっと聞いて覚えてるのに、そんな感じになっちゃうわけですよ。
だからこれがね、いいの?
なんかね、そういうスタイルでやっていくんですよ。そのスタイルでやっていくの。
えみさんが好きなものを売り込めば魂がこもっていて聞いてる側にも伝わるんだよね。
そう、まさにそう。何でも売るわけじゃなくて、リカのセンサーに引っかかったものだけ私は売りますみたいなスタイル、ざっくり言うと。
それでいいのかなってね、やったことないからね、きっと。
なんか依頼されたから、お願いされたからやるだと、絶対そのリカセンサーには引っかかんないわけじゃないですか。
そう、そう。
だからそういう売り方とか見せ方じゃなくて、自分のこのリカセンサーに引っかかったものは自然と営業部長と広告宣伝部長を、
あれ、名前違ってるな、宣伝部長と営業部長をやっていくみたいなスタイルを確立させるっていう私の勝手な構想と妄想なんです。
あ、クエさん、噂のクエさん、こんにちは。
盛り上がってるライブ1位になってる。
あ、本当ですか。嬉しい。
嬉しい、すごいですね。1位ってすごいですね。
1位すごい。だからね、そんな感じでいいと思うんですよ。
そうか。だからね、私それもあって、うちっていうか、職場っていうか今の仕事は代理店業もしてるから、いろんな化粧品を取り扱ってるわけですよ。
もう何百とかいっぱいあるわけですよ。でもそんな、好きになれない。
あるよね。
好きになれないっていうか、好きになろうと努力はする。こういうふうに今まで仕事をしてきたんですよね。
興味持てないものに関しても興味持とうとして調べたりとかしてきたけど、だから私最近、自分がいいと思った商品とかブランドに対して取り扱っていいですかってやっぱり自分から言いにいかなきゃって思い始めてて。
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そういう路線よね。
そうですよね。だから自分で、やっぱりそういう感じですよね。自分からやっぱり選ぶ方にいかないとですね。
そうそう。そんなイメージ。
それがリカさんのスタイルになっていったら、すごく楽しいと思う。リカさん自身も楽しめると思う。
だって今ここにクエさん来てくださってますけど、本当にね、だから私コラボもしてみたいって思ってたけど、やっぱり乗らないと言葉が出てこなくて、自分もつまんないから。
でもクエさんのクッキーは話せるわみたいな感じで。だからすごい楽しい。
クエさんと話してても、じゃあこういうふうに伝えたらもっとなんだろう、こういう切り口とかこういうふうに伝えたらもっと食べてる方喜ぶんじゃないとかいろいろ出てくるわけですよ。
浮いてそのアイディアが浮かんでくるわけなんですよね。
そうなんです。
そういうの私にはないからすごいな。
でもこれがそういう方と出会えたのが、だから私すごい大事にしたいと思ってて。
カリンさんももちろんその一人ですし、笹川さんもその一人だし、クエさんもその一人だし。
でも本当に、今もう3人だけど、そういうふうにポンってそこに、ううって思う方なかなかいらっしゃらないんですよ。
だからまあ大事にしていけばいいのかもしれないけれども、今のこの感じも。
そうね。そして何か共通点とかあるのかな。このこだわりがある人っていう他にも、なんかこの人の話は聞けるとか、クエさんだったらクエさんみたいなお菓子作りをする人が好きだみたいな、なんかいろんななんだろう共通点みたいなのってあるんです?理科センサーには。
今ですね、初めてこの問いいただいたんで、すぐには答えられなそうです。
でも考えてみます。ちょっと共通点、今までやっぱりこれがいいって思ったものはあるから、ちょっと考えてみます、これ、宿題。
宿題、宿題を与えてしまいました。どこかで答えをいただけるということで。
そっかそっか。じゃあまた自分の中ではどんな共通点があるかわかんないけど、ある日突然その理科センサーに引っかかる人だったりものが現れるっていう感じなんですね。
そう、突然ではないけどでもやっぱりじわじわ。
じわじわと?
自然に聞いちゃってるなとか。
24:03
なるほど。
そうですね。
共感できるなみたいなところから。
そうですね。
面白い。
クエさんのクッキー缶とか、本当に理科さんに売らせたら無限に売れるんじゃないかって本当に思って。
だからあの配信を聞いても、クエさん店舗持たないって言ってんのに、これ理科さん売っちゃったらもう、クエさんお店構えなきゃいけなくなっちゃうのかなっていうぐらい、めっちゃ売れるやんって聞いてて思ったんですよね。
うれしい。
理科さんの才能だし、世の中のために使うべき才能だなって思いながら聞いていたわけなんですよ。
うれしいです。代理店業するべきであって面白い。でも岩井さん私本業は代理店業ですよ。
そうよね、そうよね。
本業?本業っていうか仕事はね。
お仕事の中でもそのこだわりセンサーが発揮した場合は、クエさんのね、将来的にめちゃくちゃ売る代理店だね、そしたら。
理科さんのところはね。
そんな感じで、そういうふうに才能を生かしていったら、仕事にもなるし、理科さんも楽しいし、聞いてる方も嬉しいし、みたいなね、散歩よしってやつですよね。
そんな感じになるのかなって。
そうやって生きていけたら最高ですね。
そう、生きていけるさ。
だから少しずつその割合を増やしていけばいいですね。今の仕事でももちろん好きだから、好きで選んできてるから仕事も。
だから、そんな感じでその割合を増やすようなイメージで。
いいと思う。ちょっとずつ増やしながらやっていくといいんじゃないかなって思いますね。
じゃあ次はですね、また才能セッションに戻るんですけど、このセッションの中で一番印象的だったこと、一番心に残ったことみたいなことがもしあればお伺いしたいなって思うんですけども。
一番心に残ったこと。
印象的だったとかでも、それか意外だったとかでも何でもいいんですけどね。
いろいろあるけれども、まず一つはその才能っていうところをやっぱり考えてこなかったんで、たくさん本当に質問をいただいたんですね、笹原さんに。
その中で得意なこととか、人から頼まれちゃうこととか、いろんな視点から質問をいただいて、それも才能なんだって思ったことですね。
例えばその中で意外だったのは、私その20歳の時にどこのサロンで、もともとエステティシャンだったんですね、私。
27:01
それでどこのサロンで働こうかなって思った時に、自分が受けていいなって思ったサロンにもちろんしたかったんで、いいなって思ったサロンは受けに行ったんですよ、全部。
その中でAかBかどっちかのサロンにしようと思って、どっちから受けようと思った時に、Aのサロンにしようって決めた。
その理由はお手洗いに行った時に、お手洗い帰ってきた時に、またお手洗い行った時に水周りが全部一滴なく拭き取られていて、
そしてゴミ箱にももうゴミはなくなっていて、そしてお手洗いのティッシュのところも三角になっていて、それに私は感動してこのサロンにしようって決めたんですね。
その視点を笹原さんに褒めていただけたっていうか、これホスピタリティ?
そうですね、ホスピタリティ。
そうっていうところにつなげて話してくださって、私ホスピタリティって自分で思ってなかったっていうか、
思ってなかった。
むしろそういう風なところに気づいちゃうっていうか、今だとサロン行くとそういう風な目で見ちゃったりとかする自分とかもいて、
すごいシュータ目みたいで嫌だなって自分のこと思ってた。本当に嫌だなって思ってた。
けれども、これ笹原さんとセッションしたことによって、私20歳からそれだったんだと思って。
すごい、それがすごい本当。
すごい嫌だって思ったんですけど、でも聞き返してて、逆に返せば、それがホスピタリティにつながってるんだっていうのが、そこが発見っていうところでした。
なるほど、なるほど。
リーさん、こんにちは。ありがとうございます。
ホスピタリティで言うと、例えばリッカさんみたいな気づきは私にはないから、例えばエステに行ってお手洗い借りましたと。
で、もう一回帰り際にお手洗い借りましたと。あれ、水が一滴もついてないぞとか、たぶんね、気づかないですよ私。
そもそも気づかないから、やっぱりそういうところに細かく、しかも20歳ぐらいの時から気づいちゃうっていうのは、
やっぱりそこに目が行ってるっていうことだから、そういうのが気になるんだろうなって。
エミさんも気になってるってことはご自身でもやってるってことですもんね。
なるほど。
でもやってなかったですよ、エミさん。
やってなかった。
やってない、20歳の時なんて。
でも学校では習った。ここまで掃除してとか習ってた。
エステ系のってこと?
エステ系の学校ちゃんと行ってたので、全部点数つけられて、すごいんですよ、とにかく。
お手洗い、便座とか、後ろとか、掃除もこういうふうにする。
30:05
身出しの身とかも全部点数つけられます。チークとかリップとか髪の毛とか。
そういう業界なんですね。すげー。
それが身についてるんだ。染みついてるというか身についてるというか。
そうですね。
でも今は20年くらいこの業界にいるから、
今はもちろんサービスっていうか、お客様をお出迎えするときはそういうふうにするっていうのが身についてるけれども、
20歳の時は全然してないし、家はもうぐちゃぐちゃです。
仕事ってなるとやっぱりそのスイッチが入るっていう感じなのかな?
いや、だって社長の目もありますしね、もちろん。
でもお客様を快適に過ごしていただきたいから、それはもちろんやる。美しくなるところとか。
すごい。クエさん、私もお手洗い見てしまう。そこにお店の気遣いとかセンス感じるかも。
あ、センス感じるんですね。お手洗いとかに。すごいな。あんまそういう感覚ないからすごい。
私もお手洗い見ますね。お手洗いはすごく重要ってことですね。どの業界でも。
ステッキそうですよね。ちゃんとしてると。
でもそのお客様を出迎えるというかね、やっぱりおもてなしの心がすごいんでしょうね。りっかさん自身は。
いや、だから元々は、だからもう鍛えられました。この業界で。本当ひどかったです。もういろいろ。
ひどかった?
ひどかった。だから、ちょっと話がどんどん逸れちゃう感じなんですが。
例えば20歳の初めて入社したところ、毎日ハーブティー出すんで、ハーブティー茶渋とか出るんですね。茶こしとかに。
だから毎日漂白剤つけて帰るんですけど、何も知らないで育ってきたから、漂白剤あれ希釈するじゃないですか。
キャップ一杯にいくら、何リットルとか。全部ボコボコ入れてましたからね、あれ。
え?薄めずにってこと?
そう、オケにボコボコ入れたら、すっごい怒られて、先輩に。何やってんの?
何も知らないから、本当に仕事で育てられてきました、私は。
すごい。私だったらスピアになっちゃうから、それをでも訓練のようにやり遂げたわけですよね、若い頃から。
それはそうですね。
すごいすごい。
岩井さん、接客業経験あれば見るかも。
Bさん、お手洗いって使うか使うかわかんないから、そういうところまで行き届いているかどうか見られるところですね。
お手洗いはすごく重要なことがわかりました、今日の配信の中で。
33:02
そうですね、お手洗いね。でもポイントアップしちゃいますよね、やっぱり。
あと他にもあります?何かの。
そうですね、あとはさっきの気づきのところで、私コアのところ、さっき言ったように体感して言葉に変換する力にしたじゃないですか、笹原さんのセッション受けて。
でもそこをコアにしようと思えなかったところ、要は言語化とかそういうことを今コアにしてるじゃないですか、才能の。
それにしようと思えなかった理由が幼少期にあって、それは笹原さんに話してなかったんですけどね。
私、親が台湾人じゃないですか。
そうみたい。
それで私のお母さん、言葉喋れないまま私と育て始めたんですね。
だから途中から私、お母さんの母の日本語力抜いたって感じなんですけど。
だから私ね、小学校の時とかね、例えば伴奏講っていうのを、お母さんの言葉で言うとおけぱんって言うんですけど、おけぱんおけぱんって言ってて。
日本語と思ってたものがそうじゃない、そうじゃなかったものとかがたまにあったりとかして。
で、私の母は言葉も日本語喋れなかったから、そういう例えば絵本とかさ、何だろう、とにかくそういう普通の親と違うと思うんですよ。
お母さんも台湾の人とつるんでたりとかもしたから、つるむっていう。
だから一緒に行ったら台湾語とか中国語とか話してるわけじゃないですか。
とにかくそういう環境だったせいなのかなって思って、私が言語化力がすごく低いと思ってたわけですよ、自分で。
理解能力も低いし、映画とか見てても、映画のストーリー誰がどうなったとか、名前とかもすごい覚えられないし、ストーリーのつながりとかもわけわかんなくなっちゃうんですよね、私。
日本語の映画とかってことですか?
もちろんそうです。日本語なのに。
いちいち主人に解説っていうか、これはこうで、この人がこうなったからとかって結構教えてもらったりするんですね。
とにかく言語化力っていうところにすごくコンプレックスっていうか、あったんですよね。
そう、だから、例えばそこなさんに6月ぐらいにレターをやり取りした中でも、言語化力を褒めていただけたりとかした気がするんですけど、
でもやっぱり私の中では自信がないっていうか、こういうことがあったから、幼少期のやっぱりそういうところが影響してるんだろうなって思ってたし、
36:09
日々も思ってるし、私妹もいるんですけど、妹も今でさえ大人になってからも、
例えば、空港とかのターミナルって言葉あるじゃないですか、第一ターミナルとか、あれとかもね、タミナールとか言ったりするんですね。
タミナール?
タミナール。とにかくトウモロコシとかトモコロシとか言ったりするんですよ、大人になっても。
抜けないんだ。
だから、なんだろう、やっぱりそういう思い込みかもしれないんですけど、だからね、たぶんちゃんと喋れないって思ってる気がする、自分のこと。だからコアに受けなかった。
なるほど、なるほど。
でも、セッションを受けて、やっぱり全部フィードバックくださるじゃないですか、才能のフィードバック、取扱説明書とか、
理解して、やっぱりこれが私には大事だって思って、今コアに置いてみたことによって、苦手とはもちろん思ってるけど、そこに意識を向けたらエネルギーが湧いてきてるから、
それが得意とか得意じゃないとか、関係ないっていうか、それよりかは自分からエネルギーが湧いてくれば、それ正解かなって今思っちゃってます。
なんかすごい気づきだし、私も今ね、りかさんのお話で納得がいきました。
なんでそんなに言葉とか言語化っていうところにこだわりがあるんだろうって思ってたんですけど、それはやっぱりその幼少期の経験がそうなんだっていうので、今点と点が線になりましたね。
そこに、りかさんはコンプレックスって感じてるのかもしれないですけど、
そのおかげで今ね、こんなにも言語化が、私は上手だと思ってるし、表現力があると思ってるし、それが逆にね、集中したことによって、りかさんの才能になったんだなって思うと、やっぱりその幼少期の経験っていうのは、りかさんにとってすごく必要な経験だったんだなって思えます。
意味わかりますかね。
わかんないけど、あってたらいい、それで。
わかんなかったか。
でも、そういう環境で育ってきたからこそ、こうなってるっていうことですね。
そうそうそう。えみさんも、りかさん言語化力言い得てるし素敵ですよ。自信持ってほしい。
ありがとうございます。
りかさんが求めるものが多分大きい、理想とするところが多分ね、人より大きかったんだと思う。言語化っていうものに対して。
それに対して自分はまだまだ、足りないなとかできてないなって思っちゃってたのかもしれないけども、他の人よりも多分。
39:08
なんか足りないっていうか、もっとこういう風にしたいっていうのがあるのか納得いってないのか。
なんかこうじゃしっくりこないっていう。
しっくりこないね。
しっくりこないからすごい探してるんですよ。
その言い方、こういう風にすればいいのかなとか、探してるんですよね。
すごい、そういったこだわりの部分とかも、やっぱり幼少期のその経験があるからこそなんだなって思えるから、人より熱量が高いのがわかりました。
そこに対しての熱量が高い理由。
じゃあ、幼少期のことも肯定して。
もちろんもちろん。めちゃくちゃそれがなかったら、りかさんこんなにも言語化にこだわってなかったと思う。
本当に?そうなのか。
絶対そう。そこまで極めようと思えなかったと思う。
そう感じていなければ。
普通にできちゃってたらそこまで考えたりしないじゃない。
なるほど。
赤くぅさん、りかさんの、かりんさんの本の感想を3、4回収録してるのも言語化に対するこだわりながら。
そうよね。3、4回収録すごいよね。
それはそう思う。
あばりーさん、こんにちは。あばりーさん元気ですか?
りっちゃんお話上手ですよ。小魅力はバケだと思ってますね。
小魅力ないって思ってた。すみません。
幼少期のおかげと思いまして、かっくぅさんもね。
ありがとうございます。
小魅力ありすぎでしょ、りかさん。何をおっしゃるっていう。
あるの?私。あるんだ。
ありますでしょ。リアルでお会いした人はみんなそう思ってますよ。まず。
でもほら、私、そうそうだからさ、それこそ愛好的っていうか、
だからさ、本当は多分もっといろんな人と話したいとか関わりたいと思ってるけど、
自分多分それだけこう、なんだろう、やっぱり近く関わりたいと思ってるんでしょうね。
だから、興味ある方に対してはこういろいろ聞いたりとかできるけれども、
さっきの商品とかと一緒で、とにかくそっちに無理やり自分を合わせにいこうとすると疲れちゃったりするんですよね、やっぱり。
でももうそれでいいか。
全然それでいいと思う。自分と別に仲良くせずともいいと私も思うし、
気になる人だけ繋がりたいなと思う人から積極的に仲良くしていったらいいと思うしね。
それは全然それでいいと思うし、
りかさんあの、なんだろうな、普段言ってる内向的っていうところとのギャップがまずすごくて、
リアルで終わった時の、えーっつって、絶対違うでしょっていうそのね、ギャップがね、めちゃくちゃ面白かったっていう。
42:04
はい、だからね、そういう面白い人材だなって思いながら観察させていただいてます。
あ、ちゅなさん、こんにちは。わりぃちゃんも言ってるけど、小魅力あると思うし、会った時も熱量高く話してくれて、リカワールドに引き込むね。
熱量高いよね。
いやでもね。
ですよね。あ、そうですよね。
でも私多分、ちゅなちゃんのこともわりぃちゃんのことも好きだからだよ、それは。
なんかね、呼び方なんなの?
私たち同級生なんです。
そうだよね。同級生だね。
同級生同士で何か呼び方を決めたのね。
そう、なんかいつの間にかそういう感じになりました。
かわいい。いいな、同級生って。羨ましい。
はい。
私、ありんこ先生と同級生なの。あ、かりんさんも。かりんさんとありんこ先生と同級生なの。
あ、そうなんですね。
そうそう。
えーっ。
じゃあそいつもなんか呼び方決めたほうがいいのかな。
いいですね。
リカさんは小魅力高いですよ、きっとね。リカさん小魅力高いよね。
リカさんかわいい、羨ましい。
かわいいよね、羨ましい。
リカさんはね、自分が思ってより小魅力高いし、言葉もね、ちゃんと言語化力もあるから、ほんとに自信持ってほしい。
はい。
文章もね、上手だよね。文章も、なんかどっかで私言ったんだけど、リカさんの声が聞こえてくるような文章。
ほんとですか。
だからね、たぶん全般的にその表現っていうかね、言葉にしても、しゃべるにしても、文章にしても、全般的な表現っていうのが、たぶん上手なんだろうなって思ってる。
嬉しいです。でもほんと、文章はすごく大事にしてる。
佐々木さんにも棚折れセッションで伝えたけれども、私ほんとにね、たぶん18の頃から持ち歩いてる、
影響を受けてこの業界に入ったのであるセラピストの影響を受けて、その方の文章をずっと持ち歩いてる。今も引っ越しするたびに持ち歩いてる。
でも、私この佐々木さんがくださった、その才能たらおりセッションのこの自分の取り扱い説明書、これもたぶんずっと持ち歩くと思う。
嬉しい。持ち歩くリストに入ってくれた。嬉しい。
すごい大事にしてる。なんかその言葉に対して。
言葉をね、すごく大事にしてるんですよね。
かっくぅさん、自分の言葉で何かを伝えようとする言語化にこだわること自体が小無力の表れですよ。
なるほど。
そうなんだ。
言語化にこだわること自体が小無力の表れ。確かに伝えたいわけですもんね。
ちゃんと自分の思いを。確かに確かに。
スクショします。
45:00
さすがかっくぅ先生。
ありがとうございます。
すごいな。そっかそっか。だから小無力高いっていうことにつながるのか。
そうやって言語化にこだわって、文章にこだわって、日々言葉を選んでね、こだわってるところ自体がもう小無力ってことなんだ。
すごいね。
すごい。
すごいすごい。というかささかな姉さんの言葉選びもそうだと思う。
リーさんありがとうございます。
それは本当にそう。
ありがとうございます。
りかさんを前にすると私言葉こだわってるとも言えなくなってくる。
りかさんのこだわりを見せてないから、全然足元にも及びませんっていう感じなんですけど。
だから私、1個目の私のことを表現してくださった、名前なんていうんでしたっけ、フィードバックしてくださった音声のプレゼントなんでしたっけ。
有料配信の?
有料配信の音声プレゼント?
印象フィードバックね。
印象フィードバック。あれね、どっかで多分復活っていうか、何か形変えてでもいいかもしれないですし、あれすごい良かったと思うんですね。
ありがとうございます。やろうとしている。
本当ですか?
やろうとしている。
だってあれ、ささかなさんの言葉でいろんな角度から教えてくださって、今まで似たような表現とかもしかしたらあったかもしれないですよ、もしかしたら。
でも初めて言われたこととかもあの言葉の中にあって。
だからとにかくささかなさんの言葉、言い換える言葉とか、いろんな視点から私の自分のことを見てくれる。
とにかく響きまくっているので、本当に朝一とか休憩時間とかにあれ聞いてますもん。
嬉しい。ありがとうございます。
りかさん今おっしゃってくれてるのが、あの有料配信をね、いつだっけな、先々月ぐらいにしたんですよ、言語化についての。
それを購入してくれた方に、その人の印象をフィードバックしますっていうことでね、音声でプレゼントをしたんですけど、それをね、りかさんがすごい喜んでくれたっていうお話なんですよね。
印象を伝えますみたいな感じでね。
それが多分私の強みのうちの一つでもあって、なんかその印象、言葉そのままなんですけど、印象を伝えるっていう。
それが私も好きで、人の印象を伝えるのが。
それをね、やったっていうだけだったんですけど、結構喜んでもらえて、いわしーさんもね、喜んでもらえてすごく嬉しい。
そう、いわしーさんも会心されてましたもんね。なんかあれ本当にね、乗っちゃいますよね、あれ聞くと自分。
その接客業をやってた時に、多分いろんなお客様に会って、瞬時にね、私この人ってこういう人だな、みたいなのを頭で変換してたんですよ、無限に。
48:05
初めましてとかばっかりじゃないですか、いらっしゃいませって言って、パッて見た瞬間に、この人なんかお金持ってそうとか、そんな単純な言い換えから、なんかこの人、あの人に似てるなとか、
例えばもうあのバッグが似合いそうだなとか、なんか瞬間に印象を、でもそういうことしない?
いやしないですよ、だからそれは笹原さんのその才能っていうか、
そうだと思う、なんか印象を常に頭でなんか考えてるから、パッてこう出せるもの、この人ってこういう感じだよな、が割とすぐ出てくる。
すごいです、はい。
そうそう、そんな感じなんですよね。
これはどこかで形にして、もう今日じゃない、今月どっかでやろうとしている。
えぇ、いやぁ、すごい。
なんかね、告示性ね、今度。
はい。
あちなさんします?昔合コンとかで相手の会社名であだ名つけたり。
ウケる、そんなことするんだ。
会社名であだ名、なんだろう、あいつトヨタとかそういう感じかな。
面白すぎる。
あんまりしか出てこない、そうね、面白い、そういう感じ。
ありがとうございます。
終盤になってきましたけども、りかさんにね、私のこの才能棚下ろしセッションをどういう人に受けてほしいかなっていうのはありますかね、こんな人におすすめだよみたいな。
いやぁ、これは、まずこれおすすめの、ストレングス受けてる方にはみんな受けていただきたいなって思っていて、
なぜかっていうと、まずそもそもストレングス受けてる方って、この界隈の方受けてらっしゃる方多いと思うんですけど、
自分に興味があって、自分のそういう持ってるものに対して興味があるから、そういう方には絶対響くだろうなってすごい思えるし、
そしてね、私これ受けてた時に佐田香菜さんには言ったと思うんですけど、
ストレングスと似てるって思ったんですね。
とにかくね、このセッション中はひたすら質問に答えていくって感じなんですよ。
こんなこともあんなこともいろいろ聞かれて。
でもこれは、姉さんはずっとこの自己理解を探求してきた方っていうのはすごい私はわかってるから、
それ探求してきた中で重要な質問なんだなって思ってたわけですよ。
だってそれすごい勉強もたくさんされてるでしょうし、すごいこれは聞いとかないといけない質問っていうか、
だからこんだけなんかいろいろ聞かれて、今まで考えたことないことまで聞かれてわかんないとか言いながら。
それに答えて、ひたすら答えてて、この感覚がストレングスで答えてる感覚と似てたんですね。
51:05
質問多いもんね。
多い。わかんないよって思いながらすごい答えてたんですね、私ストレングスも。
なるほど。
フィードバックもらった時に、そのフィードバックに取り扱い説明書ね。
だから本当に感動したわけですよ、すごいと思って。
こういうふうに生きていけたら本当に最高だよって思った内容が詰まってて、
あともちろん参考になる、参考っていうか自分がどうしたらいいかって思った時に
立ち返れるものになったっていうか、そういう感覚なんですね、私の中で。
なるほど、すごい。いっぱい受け取ってくれたわけですね。
そう、それでこのストレングスも振り返るわけですよ、私ずっと手元に残してるのでね。
でもこのストレングスってやっぱり最上執行とか親密性とか私こうやって上からあるけれども、
特別用語っていうか専門用語みたいな感じじゃないですか。
だから頭がうーんって一瞬なるんですね、一瞬っていうか結構なってるけど、
ささかなさんのこの三重の棚下ろしセッションはね、この対話の中で、
私とささかなさんのこの対話の中で生まれた言葉だから、自分にスーって入ってくるんですよ。
私だったら体感とか、体感を言葉にするとか、感動してたいとか、
自分の言葉をささかなさんが拾ってくれて、ささかなさんがその資料に反映してくださってるわけですよ。
だからスーって自分に入ってくるわ、見た時に。
あ、そうだったなって振り返れるっていうか。
だから、とにかくストレングス受けてらっしゃるような方は、
自分にも多分興味ある方だろうし、
でもこれ見て、見ただけじゃ結構難しかったりするところとかもあると思うから、
これはこれで別にすごい大事なものだと思うのでいいと思うんですけど、
才能棚下ろしセッションはね、でも本当に1回は受けて欲しいっていうか、
ストレングスを1回受ける、1回は受けて欲しいって思うように、
とにかく才能棚下ろしセッションを受けて欲しいって思う。
嬉しい。才能のストレングスとかやってるような人はみんな受けて欲しいという結論ですね。
そうです。
ありがとうございます。
あいさん、こんにちは。
こんにちはです。
かっくぅさん、私も東道の人をトイレの花子さんってあだ名付けてました。
女性バージョンだからね。
なるほど。嬉しいです。
そういうふうに対話、確かに対話をしていくから、
ストレングスのような最上指向とか親密性みたいな言葉にはなかなか変換されずに、
その人の人生から出てくる言葉だったりとか言語化になってくるから、
54:04
確かに個別化はめちゃくちゃしてるなって思う。
その人の中にあるものを取り出していく感じだから。
本当に。
単語もその方から拾って、笹奏さんが取り扱い説明書に反映されてるじゃないですか。
そうですね。
だからベースは自分の言葉から出てきたものが、
すごい笹奏さんのフィードバックで変換されて、
笹奏さんの言葉で変換されて出てきてるから、
すごい自分に入ってきやすいと思う。
嬉しい。ありがとうございます。
また今日のこれを聞いて興味持ってくださった方が増えたんじゃないかなって思います。
りかさんのこの宣伝部長っぷりをさせてくださって。
ありがとうございます。
はい。
そんな感じでもうそろそろ終わりを迎えるんですけども、
りかさんは何かお知らせだったり喋りたいことありますか?
いや、私は特にないですが、でも実は笹奏さんとクラブライブするんですよ。
第2弾。
します。
素晴らしい。
それをね、笹奏さんのクッキーがね、今週の、
ちょっと待って、今9月ですか?
今9月です。
9月の10日に、あ、9月8日?
今日が9月8日。
笹奏さん、私カレンダー見る。
ちゃんと覚えてる感じなんですが、
9月の9日に発送するんですよ、笹奏さん、クッキーを。
クッキーを発送する。
10日に到着するんです。なのでね、到着した日、
遠方の方はもしかしたら11日かもしれないんですが、
とりあえず9月10日の16時15分から、
笹奏さんとコラボライブします。
お、それはクッキーの感想述べる回なのかしら。
それはですね、私笹奏さんとね、すごいなんかこの間話してて、
すごいと思ったのが、笹奏さんのクッキーね、その焼きたてじゃなくて、
その到着した頃に一番おいしい状態で、
そういうクッキーなんですよ。
そういうことを知ってたんですよ、私。
すごい、そんなことできるの?
だからクッキーのおいしさの秘密の話しようかなって思ってます。
すごいね、宣伝部長、さすがです。
すごい、ていうか笹奏さんすげー、そうなんだ。さすがですね。
もう笹奏さんのライブをしよう。
9月10日の16時15分からします。
ありがとうございます、楽しみですね。
死ぬわけない、焼いてますね。
そっかそっか、届く頃にちょうどおいしくなるような、
なんかやり方というか秘訣があるんですね。
57:01
そう、なんかそれはなんか人的っていう感じっていうよりかは、
くえさん探求心がやっぱりすごい。
どういうふうにしたらおいしいものが作れるかという探求心がすごいじゃないですか。
うんうん、すごいすごい。
なのでそれがね、ほんとに、
ちょうどね、その届く頃においしくなるような状態と一致してたっていう奇跡の。
へー、すごい。
そのところがぜひライブにお越しくださいませ。
素晴らしい、ほんとにくえさん、クッキー売れちゃいますねまた。
笹奏さんの手によって、すごいな。
なるほど、じゃあ皆さん、
こんなに言って喋れるかな。
絶対喋れると思う。
ライブお越しくださいませ。
そうね、ライブに集合ですね。
クッキー、クッキーの方々皆さん。
はい。
はい、じゃあそんな9月10日は私もですね、
12時からちゅなさんとこの才能楽しセッションの間奏ライブがございます。
12時からね。
ありましてその次が9月12日、
アリンコ先生とあと桃さんが次の週かなっていう感じで、
あと3人ライブしていきますので、
またお時間あったら遊びに来てくれたら嬉しいです。
はい、私も楽しみにしてます。
ありがとうございます。
今日もね、なんだかんだでね、
54人?え、すごい。
え、すごい。
マックス来てくださってました。
すごい。
すごいですね、ありがとうございます。
じゃあこんな感じでリカさんにたくさんお話を聞かせていただきました。
どうもありがとうございます。
今後ともぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
じゃあこんな感じで終わります。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
リーさん、クエさん、あちなさん、
いつも漢字読めなくてごめんなさいね。
コーヒーカップのありがとうございます。
いわしーさんもありがとうございます。
10日にまた私のライブとリカさん、クエさんのライブも遊びに来てください。
はい、じゃあ失礼します。