00:09
こんにちは。 こんにちは。
今日はですね、Emmyさんと才能棚卸しセッションの感想を聞くというライブになっておりまして、コラボ企画なんですけども、第一弾はEmmyさんというところで、
Emmyさんに才能棚卸しセッションの感想を聞いていきたいなと思っております。 こんにちは、聞こえてます。あ、いわしーさんありがとうございます。
あ、えりーさんもありがとうございます。聞こえててよかったです。
あ、エミさんこんにちは。
で、エミさんとのですね、簡単な出会いをまずお伝えしたいんですけど、何だったっけと思って、
エミさんとの出会いを振り返ったら、絶対カリンさんのコミュニティが始まりではあるんですけど、
エミさん、あさかつコミュニティでは多分ご一緒してないと思ってるんですよね。
なんですけど、なぜかその後、エミさんの配信をよく聞いてコメントをしあったりして、
リアルでもお会いすることになって、そこからちょっとやりとりもさせていただきつつ、
エミさんとは仲良くさせていただいてるなーっていう感じなんですが、そんなエミさんがですね、先月私が募集しました才能棚卸しセッションっていうもののモニターをいち早く受けてくださいまして、
今日はねその感想と、せっかくなんでエミさんのもっと魅力だったり、才能の深掘りっていうのをしていきながら、
皆さんにもお伝えしていけたらいいなと思い、今回はコラボライブとなりました。
では前置きが長くなったんですが、エミさんをお呼びしたいと思います。
どうやってやるのかな?よろしくお願いします。
エミさんを招待。これでいけるのかな?
入りましたか?
入りました。
聞こえてますね。
聞こえてます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。大変お忙しい中ありがとうございます。
どんでもないです。私こそ誘っていただいて嬉しいです。ありがとうございます。
それはよかったです。
リカさんもこんにちは。
エミさん、姉さんライブスタート。仕事しながらこっそり静かに聞かせていただきます。
お仕事中ありがとうございます。聞いていただいて、エミさん拍手ということで。
エミさんもありがとうございます。
ありがとうございます。ではですね、もしも万が一エミさんのことをまだ知らない方もいらっしゃると思うんですので、
変な日本語になっちゃった。いらっしゃるかもしれないので、ちょっと簡単に自己紹介をしていただいてもよろしいでしょうか。
はい、もちろんです。ありがとうございます。改めましてエミです。
私は子育てが一段落しつつある50代で、今はコラージュとか画像とかの視覚情報から自己理解を深めることに興味を持っています。
03:05
8月8日から選ぼうっていう2ヶ月限定のコミュニティをやっていて、笹川さんとはそこでもお世話になっています。
今日は1日、1日というか1時間よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
モニカさんもこんにちは。
こんにちは。
ありがとうございます。エミさんね、私のこの才能棚卸しセッションを受けてくださって、
ご自身の配信でも2度にわたりね、感想を述べてくださり、
なおかつ昨日もね、このコラボライブの告知をしてくださり、
あらゆるところで感想も配信してくださってるんですけど、
なのでだいぶ重ね重ねになるんですが、
改めてね、なぜ今回その才能棚卸しセッションを受けようと思ってくれたのかっていうのと、
ご自身でね、才能をどう最初は考えていたかっていうのをまずお聞かせいただいてもよろしいですか。
はい、もちろんです。
まずこの笹原さんの才能棚卸しセッションを受けた理由っていうのは、
私自分でも長いことジャーナリングをやっているので、
自分目線で自分を見るっていうのはね、長いことやってるんですよね。
だけど人からどんなふうに見えてるかっていうのはなかなか聞く機会がないので、
それでまず一つ飛びついたっていうのがあります。
自分から見えている自分というのと、
人から見えている自分がどこが重なってて、どこが重なってないかっていうね、
そこの違いを見たいっていうのが一番の理由ですね。
ありがとうございます。
ご自身でもたくさんね、自己理解されてジャーナリングもされてたと思うんですけど、
最初は自分自身の才能についてどんなふうに考えていらっしゃった感じだったんですか?
そうですよね、その話もしようと思ったんだ。
私、もともと自分の感覚っていうか、自分がどう感じるかは割と敏感につかんでるなっていう
自己確信みたいなのがあって、
こうしたい、あしたいっていうのを結構瞬間的に選び取るっていう特性あるなっていうのは感じてました。
これをやりたいって、一旦目標みたいなのが決まるとそこに突進していくっていうね、
そういうのもあるなと。
頑張ったらなんとかなるっていう、そういう変な自信もあるっていうか、そういうのがありました。
そうですよね。
エミさんの才能棚下ろしセッションを通して、一番の私が最初に思ったエミさんの才能っていうのが、
やっぱりその本音とつながる力かなっていうふうに思ったんですよね。
自分の中の好きとか嫌いとか、やりたいやりたくないっていうのを瞬時に察知して、
その通りに行動していくっていう感性のセンサーっていうんですかね。
そういうのがすごく敏感っていうところが、最初に思ったエミさんの才能の一つだと私も思ったんですけど、
06:06
結構それすごいなって思うんですよ、シンプルに。
なんでかっていうと、私もそうなんですけど、人っていろんなものに影響されまくって、
そうして過ごしていくうちに、これって本当に自分の好きなものなのかなとか、
これって私本当にそれやりたいって思ってるのかなって、素直に自分を信じられなくなったりするんですね。
あの人がやってるから私もこうしたいみたいな、いろんな邪念が生まれるから、
自分が本当にそう思ってるとか、自分が本当にそれが好きっていうのを、
実際選べてるかとか、気づけてるかって結構疑わしいなって思うし、
大多数の人がそうなんじゃないかなって思うんですよ。
でもそれを、えみさんは子供の頃から今に至るまでブレることなく、
自分のセンサーっていうものを維持し続けられているかなと思うんですけどね。
それってなんでなのかなって。
今、ささかなさんの口からそういう風に言語化してもらって言うと、
すごい人だねって私も思うんですけど、なんでそれが自分でできてるかって言うと、
そこはね、いまいち直感的にやってるとしか言えないところはあるんですが、
あのセッションの中で今ちょっと思い出してみると、
やっぱりこれを欠かさずしては語れないっていう私の経験から、
16歳の時に1年間アメリカに留学してたっていうのはすごく大きいなっていうのをすごく強く思います。
あの時に異文化、16歳ってまだまだ自分っていうものができていく柔らかい年度の状態だと思うんですよ。
その時期に自分が思っていることを言わないと何も動かないっていう環境に飛び込んでしまったがゆえに、
1年間自分の感情とか感覚とか好きとか嫌いとか全部自分の意思に基づいて行動するっていう練習が多分私たらしめたかなと。
たらしめた。
はいたらしめた。1年間で柔らかかった年度が結構固まっていってしまって、それが今でもつながってるのかなっていうそんな感じがありますかね。
私が直感でいろんなものを選んでるきっかけは多分16歳にあるんじゃないかなっていうのは思います。
やっぱりその経験が今に至っているっていう感じなんですね。
いいと思うな。
その経験があったとしてもまた日本で生活し続けるとまたね周りに影響されたりとかいろんなノイズが生まれたりするっていう瞬間はあんまりなかった感じなんですか。
09:08
そうですね。それはないかな。
ないんだ。
あんまり人からどう見られるかもちろん気になるんだけど、それで自分のやりたいことが揺らぐってことはないかな。
すごい。
私やりたいって思ったらさっきも言ったように突進していってしまうんですね。
だから弊害があるとしたらそこかな。
周りのことも考えずに結構突進していくからまた迷惑ですよね。
グループとかコミュニティとかで何かやろうとした時もちょっとずつ妄信していくんで台風みたいなんですよ。
もうちょっとゆっくりやりたい人とかいるだろうに真っ直ぐなに進んでいっちゃうんで、誰かから影響を受けるっていうよりはもしかしたら誰かにそういう迷惑な影響を与えている方が心配。そんな感じがあります。
今私ね、えみさんのエラボのコミュニティに参加させていただいているんですけど、まさに今台風を感じている。迷惑の台風じゃなくて、迷惑とかじゃなくて、えみさんっていう人は自分のやりたいことに本当にとにかく真っ直ぐで、
それは誰かがどうとかっていうことではなく、自分がそれをやりたいっていう思いのままに行動されているっていうのが伝わります。
えみさんがいなくなっちゃったの。もう一回招待する?
私が台風とかって言っちゃったからかな。台風で途中。一旦待ちます。
あ、そうなんですね。えみさんについて語ってますね。
16歳の頃はめっちゃ周りの空気を怨んでました。周りの目を気にしてました。
モニカさん、そうですよね。私もそうなんですよ。
ずっとね、周りの目を気にして生きてきたタイプだから、えみさんみたいに本音とかね、自分の好きとかやりたいっていうものを正しくというか、瞬時にというかね、察知するっていう能力があんまりなかったんですよね。
子供の頃とか本当にちっちゃい頃はあったんだと思うんですけど、やっぱり大きくなるにつれて周りのことを気にし始めたあたりから、なんか自分が本当にそれが好きなのかっていうよりも、みんながなんかそれを選んでるからとか、あの人がそうだからっていうね。
モニカさん、思春期独特のあやふさがりまた。そうなんですよ。
なんかそういう感じで私はずっと影響を受けながら、受け続けながら、後にこれが青色資質が高いっていうことに言語化されて納得したんですけど、だからなんだって今は思えてるんですけどね。
12:05
当時はそんな感じで周りにめちゃくちゃ影響されてたから、何が本当に自分がやりたいことで、何が本当に自分が好きなんだろうっていうことをなかなか発見できずにずっといたんですよね。
だからえみさんみたいに自分の好きとか嫌いとか、やりたいやりたくないっていうのがすごくはっきりしてる人っていうのが結構羨ましくて、そうなりたいなーってずっと思ってたんですよね。
で、そのえみさんが今主催されている選ぼっていうコミュニティに入っているんですけども、毎日えみさんが必ず何かしらアップしたりとか、コラージュとかしあってるコミュニティなんですけど、コラージュの作品を載せたりとかね、本当に活動的に毎日毎日コミュニティの中を盛り上げていまして、
でもそれ自体が本当にえみさんがやりたいことなんだろうなーって、だからもうあふれる情熱というか、本当にやりたいことやってます?みたいな、そういう空気感がすごく出てて、私はそれがすごいなーって思いながらいつもね。
入りました。
おかえりなさい。
なんだったんだろう私が。
よかったです。なんだったんだろう。
突然ね、不安定になってはじかれてしまいました。
ほんとですか。
ここでも台風巻き起こしちゃった。
台風の話してたから飛んでっちゃったのかなって思っちゃって、よかったです。おかえりなさい。
ありがとうございます。ただいまです。
レモンさんがこんにちは、ありがとうございます。レモンさんもね、コミュニティでご一緒してて。
そうそう今ね、そのエラボの中でもえみさんは台風のようにね、自分の好きなことを巻き起こしてるっていうお話をしてたんですよ。
はい、間違いない。
でもそれって本当に私としては羨ましい姿なんですよね。
はい。
本来はそうありたいと思ってるんですよ。
なんか自分がもう好きなことにまっしぐらに歩み続けるっていうその姿勢は、本当に憧れであるし理想の姿なんですよね。
だからね、台風は台風でも迷惑な台風じゃないんで、そのままに突き進んでほしいって思うんです。
ほんとですか。
なんかそれで困ることあります?えみさん的に。
私はね、ちょっとね、これオンプラでもやらかしましたよ。
そうなんですか?
はい、いわらしかれんさんが主催されてた4月から7月の4ヶ月間の講座で、私も通常運転で最初から結構多分暴走してたんですよ。
そうなんですね。
うん、巻き散らかしてるっていうか、あ、しまったと。
いや、これはみんなそれぞれのペースがあるから、これは私一人でちょっとつもしちゃいけないという、はっと気がついて、ちょっとこうね、ゆるめました。
そうなんですね。
そう、だけど、もうね、気がついたらゆるめようとするんだけど、気がつくのがいつも遅いんですよ。
15:01
だから常にやらかしちゃってる。
それはあれですか、ゆるめないことによってなんか困ることがあるんですか?
でもほら、みんながそういうふうに暴走したいわけじゃないじゃないですか、ゆっくり進めたい人とかじっくりやりたい人もいるはずなのに、私がみんなで走ってくよみたいな感じでやるとちょっと大迷惑だろうなっていうのをね、感じてました。
レモンさん、え、全然爆走してなかったと思いますよ。
ほら、爆走じゃないんですよ。
たぶん、なんか日本の文字の量とか、明らかに違うんですよ。
そうそう、たとえばね、理でいうとそういう感じで、だから自分の本音につながってて、自分がやりたいことをやってることには間違いないんだけど、ちょっとKYな気質があるなっていう。
で、さっき笹金さんおっしゃってたように、私も本当は青色気質がトップ10に7割くらいある。
そんなにあるんでしたか。
そうなんですよ。だから本当は青なはずなのに、たぶん印象としてはそんなに青と感じられないんじゃないかなって思うんですよね。
でもその合わせちゃう感じは青なんだろうなって今お話聞いてて思いました。
一応そのスピード感を周りに何かちょっと合わせないといけないのかなー感は確かにちょっと青が出てるのかなって。
そうか、じゃあ肯定的にこの爆速が目についちゃった、本来は青っていう感じなのかな。
そうかもしれないですね。
いばしーさん、あれえみーさん私と似たタイプ?
爆速は近いかもしれないけど、いばしーさんほど在庫はないし。
でもね、前なんか文字が多いっていうのも言ってましたよね。
文字が多い。
それはそうかもしれない。
でもマジで気にしなくていいと思うんですよね。
本当?
合わせなくていいというか、なんだろう、合わせなくていいと思っちゃいますね、私は。
こんなに私は合わせるのに。
なんかえみーさんに関しては、なんかもうえみーさんってそういう人っていう、あえてのブランディングっていうか、
もうそういう台風を巻き起こす人なんだっていう、なんかそれがえみーさんだぜっていう、なんかそれでいい気がしている。
ほんと、じゃあその路線でやっていくか。
遠慮なく、やっぱりその本音に生きる、本音のままに生きる。
それがたぶんえみーさんの生き方なんだと思うから。
でも確かにえみーさんそういう人感ある。
そういう人感。
ありますよね、私めっちゃあると思うんだよな。
それでこそ個性だし才能だし、えみーさんらしさっていうのが。
また紐解かれました。
18:00
よかったですよかったです。
だからね、合わせることなく、自分の好きと感性にまっすぐに突き進んでほしいと思います。
ぶっちぎりでやっていくか。
ぶっちぎりでもう、みんなにそう思われてると思います。
確かに。
じゃあえみーさんもしかしてあれですかね、今参加していらっしゃるコミュニティとか講座受けられてますよね。
今講座?
対話の。
対話はい、コラージュの。
そっちの方でもあれですか、本当はもっと爆速してやりたいのに、何かちょっと合わせちゃったりしてるところあったりするんですか?
いや、まだ対話コーチ教え講座なので、私ほら学んでる立場じゃないですか。
だからここは爆速できるものがないんですよ。
そうなんですか。
暴走できるものがないので。
そこではまだ私の個性は皆さんに知られてないんじゃないかな。
そっか、まだ吸収してるフェーズ。
フェーズにいると思います。
暴走できるものがないんですね。
そうですね、たぶん。
ちょっともどかしいですね、私としては。
いいと思います。
あそこのグループではちょっと暴走しないで落ち着いてやっていきます。
そうなんですね。ちょっと控えておいて。
なるほど、めっちゃ面白いですね。
でも笹金さんのチャンネルですけど、私の才能棚卸しセッションで感じたことをお話ししておきたいんですけどいいですか?
ありがとうございます。
ここにしきりに入っちゃって申し訳ないんだけど。
とんでもない、お願いいたします。
笹金さんの才能棚卸しセッションが本当によくて。
ありがとうございます、本当。
私も普段からジャーナリングをしているので、たぶん実行理解はだいぶ進んだ方かなっていうね。
そういう変な、そういうなんていうか、のがあったんだけど、お話をね、とにかくめっちゃ興味持って聞いてくれるんですよ、笹金さんが。
興味あります。
興味ある。
だから前のめりで聞いてくれる感じがするから、私もすごい気持ちよく話せるんですよね。
よかった。
だから私よりもっと、なんか私の奥を見てくれてるっていうか、そういう感じがありながらのセッションだったから、本当に終わった後、なんか開放感っていうのかな。
開放感。
なんか話し切ったぜみたいな、本当に気持ちよくて、なんかこれがカウンセラーとかに話をした後こういう感じになるのかなっていうふうに思ったくらい気持ちよかったんですよ。
よかったです。
相手を乗せる力っていうのかな、いい意味で。それがすごく笹金さんの才能だったなって思います。
どうしよう、新しい一面を教えていただいた。
新しいかもないと思うけど、もうみんなが知ってる才能だと思うんだけど。
21:01
そうなんですね、ありがとうございます。
例えば、すごくいい質問を繰り出してくるんですよ。
で、私もその質問自分にもしたことなかったなとか、質問だけじゃなくてこうですねとかっていうフィードバックもめっちゃ刺さるんですよ。
嬉しい。
言って欲しいことを少ない言語でまとめて言ってくれるみたいな。
それが本当に笹金さんの才能です。
っていうのを多分いろんな人が笹金さんの才能棚卸しセッションを受けて、才能棚卸しされたと思うんですけど、
私も微力ながら笹金さんの、言えてない。笹金さんの才能を棚卸ししたいと思って、きょうね、来た話題なんで。
あと残りの時間でもちょっとお話したい。
嬉しい、棚卸されてる。
ちゅなさん、ありがとうございます。こんにちは、わかります。笹金さんめっちゃ褒めてくれますしね。
本当ですか、私褒めてるのかな。褒めてるつもりないんだけどな。
いやだからよ。
褒めてるのか、ありがとう。
息するようにしてるんでしょ。
息するようにしてるのかな。
それでしょ。
そうかそうか、確かに自分ではね、見えないからね。
ありがとうございます。さすが笹金さん、ありがとうございます。
レモンさん、確かに相槌もすごい聞いてくれてる感、こちらに伝わります。棚卸し開始、そう今棚卸し開始されてます。
そうですそうです。
嬉しい。
あのね、セッションを振り返るのもいいけど、ちょっと私からもお返しというか、お返しをしたいと思って。
ありがとうございます。
私今、それこそ対話型絵画鑑賞っていうのを学んでいて、リフレーミングっていうんですか、自分が聞いた話をもう一回別の言葉で相手に返すっていうことが必要ですっていうのをね、学んでるんですけど、それが本当に上手で、私が言ったことを理解して別の言葉でこうですねって言ってくれることが本当にその通りなんですよ。
へー、なんかすごい自分じゃわかんないけど、確かに言語化されると嬉しいですね。
嬉しいです。だから同じ言葉で言われてもまあまあ嬉しいんだけど、さらに別の言葉で言われるので、本当にこの人理解してくれてるって思うんですよ。
へー。
今日は絶対伝えようと思ってきました。
嬉しいです。
そういうところなんですね。
で、それを多分自分でもへーって今ね、おっしゃってるくらいだから、息するようにやっていて気づいてないんですよね。
あー、マジでへーなんですよね。
だからこれこそ笹香さんの才能だなって。
すごい。さすがです。才能見つけていただいてる。
あとは自分が何気なく自分で独り語りしてるんですよ、私の人生について。
エピソードありますか?とか言って気持ちよくなってね、独断上で話してるでしょ。
24:04
それをいくつか聞くと、その共通項を点と点を線にしていくっていうか、それもすごい秀逸で、私は本当に気づいてなかったんだけど、いやそうだなっていう、そういうのを感じました。
あー、でもそれは結構意図的にやってますね。点と点を線でつなぐっていうのは、結構そうやって探してるっていうところもあるかもです。
これがあるから、後にこうなってるんだろうなっていうふうに、結構人の人生を見てたりしますね。
そうなんだ、いやそれも本当に体感しました。
あーすごい、ありがとうございます。
あとは問いの力ね。
問いね。
本当に、え、それ聞いてくるんだみたいな。
問いね。
私が考えてなかった路線の問いを置かれるので、そうすると考えるじゃないですか。
だから今まで考えてなかったことを言語化できたっていう感情がめちゃくちゃありましたね。
問いで言うとあれなんですよね、多分えみさんで言うと、今言ったことは多分えみさんの中では当たり前なんだろうなっていうところを問いに載せていきます。
それは普通じゃないよなっていうところを問いに載せていきます。
そうか、前提をじゃあ覆そうとしてる感じなんだ、私の前提をね。
覆そうなのか、なんかシンプルに知りたいっていう感じなんですよね。
そっかそっか、覆すのなくて興味も、やっぱりだから興味もって聞いてくれてるんだね。
興味あります、すごく。
そっか。
なんでえみさんっていう人はこういうふうに今仕上がってるのかなとか、どうやって生きてきたらこういう感じになるのかなっていうところにすごく興味があります。
そのきっかけとかを聞けたりすると、めっちゃテンション上がるっていうか、だからかみたいな、そういうのを発見していくのが自分でも嬉しいというか楽しいというか、そんな感じなんですよね。
いやそれは話してる方もすごく嬉しいし、発見あるし、なんかじんわりするんだと体感してます。体感したし、私他の人もそう思ったんじゃないかなって。
いい商品になると思います。
とっても嬉しい。りかさんも、そうそう棚下ろしされてる方は載っちゃうんですよね。だから自分も本音が出てきちゃうんだと思います。
載っちゃうんですね。
のわしーさん、言い換え力強いですよね。
その辺は本当に何も考えずにやってるかな。
ひなさん、リフレイミング、そう言い換えてくれると話してる側はハッとなりますね。
27:02
本当そうなんですね。
ポニカさん、それに気づけるえみさんも素晴らしい。そうなんですよ。
相手を見せて気持ちよく話せる力が魅力。ありがとうございます。
えみさんはご自身でも自己理解を深めてこれまでいらっしゃってたんで、質問に対する回答も、やっぱりなんかあーって、こちら側もあーって思うんですよね。
やっぱり自分のことをすごく見つめて来られたからこそ、私がアウトプットとかフィードバックする内容についても、受け取り方とか受け止め方が衝撃が強いんですよね。
えみさんが受け取る衝撃が強いというか、響きがめちゃくちゃ響かせられるというか、えみさんの心の中に。
それっていうのはやっぱり自己理解が深いと、なるほど感も深いんですよね。
なるほどの深さがやっぱりね、自己理解すごくしてきた人が深いなって、えみさんとお話ししててすごくそれも感じましたね。
そうなんだ、それでいくと私衝撃がね、自分のエピソードでも語ってるんで、ここで語ると時間切れになるからあんまり言わないんだけど、
二つ、いろんなお土産がいっぱいあって感激したんだけど、中でも二つ本当に衝撃が走ったんですよ。
簡単に言うと一つ目は、今まで自然にやってることを活きするようにやっていて、なおかつたぶんそれが小学校、高学年ぐらいなのかな、
で褒められたことは、才能として目が出てるはずなんですよ、それ一つと、
あと父からの圧に対しての私は反骨精神でなんかすごい馬力を上げて頑張れたみたいな話をしたんだけど、
それはお父さんからの愛情を感じてたからできたんじゃないですかって言われたよっていう、この二つが衝撃走ったんですよ。
すごい衝撃に受けてくれて。
で褒められた案件は、ママ友に話したり息子に話したり、今やってるコミュニティのみんなにも言ってるくらい、本当にそうだなって思ったし、
父から案件の件では、もう言われたとき、なんかもう私本当に涙しそうって涙出てたくらい衝撃が走りましたね。
すごい衝撃受けてくださって嬉しいです。
父との関係が良くなるなと思います、これからね。
大変嬉しい。
ありがたい。
えみさんほど子供の頃の好きをいまだに形にされてる方ってたぶん少ないと思うんですよね。
まったく同じような形でっていう。
エッセンスは何かしらある、子供の頃に好きだったことを大人になっても何かしらの形で混ざってるそれがあって、いう人は多いと思うんですけど、
えみさんは子供の頃から何か作るのがすごい好きで、それを今もなお同じように作ってるじゃないですか。
30:01
そういう風に同じ感じで今もやってるって人ってたぶん少ないと思うんですよ。
そうなんですかね。でもね、私これを聞いてからもう本当にじわるんですよ。
いろんな人に検証するんです、本当にそうか。
でもね、今のところ8割9割ぐらいそうなってる。
8割9割。
いい打率ですよ。
いい打率だ、本当。
8割9割。
ささかなさん言ってたこれは本質だなと思う。
同じような形でやってるっていう。
私以上にかもしれないぐらい周りの人にはこれが反映されていて。
そうなんですね。
そう、私の本当に身近にいるママ友で、今の発光マイスターとか料理教室やってる子なんかは、やっぱりその小学年ぐらいの時に家に初めて来た電子レンジについてきたレシピを再現して作ったらお母さんに褒められたって。
それがお料理とか栄養学を学ぶきっかけになってたとか。
別のママ友は畑のあぜ道に咲いてる自然の植物を水彩画にして描くのが好きで、それが入賞したと、小学校、高学年の時。
その子は美大に行ってるし、植物の先生っていうか博士っていうかとにかくすごいんですよ。
っていうくらいみんなあるんだなって、今やってる専門的にというか、芽が出てるものとか楽しくやってるものの根底には、本当に笹川さん言ってた幼少期に自然にやってたことで褒められたことっていうのがキーワードだなって。
コミュニティの中でもそういうのありましたよ。
えみさんがそうだから、そういう人が周りに集まりやすいっていうのももしかしたらある気もしますね。
なかなかそのまま大人になってもやってるっていうのって、私の周りはパターンとして少ないですね。
同じような形でって、そのままやってるって人は結構少ないかなと思うし、
逆にえみさんとか、えみさんのお友達の方々のように子供の頃好きだったことを大人になってもやってる人って、なんか共通して幸せそうです。
すごく幸せそうな感じを受ける。
確かに自分がやりたいことをやれてるからね。
すごく好きなことをずっとやれてる。だからすごく幸せそう。
私も子供の頃そうやって何度も振り返って、小学校の頃とかなんだろうって思うと、私も絵を描くとか、コラージュはもうちょっと大きくなってからですけど、絵を描くとかやってて、
友達とか先生にも上手だねなんて言われて、私絵描きになろうか将来みたいなぐらい調子乗っちゃって、
だったんですけど、美術の学校に行きたいって親に行った時に、そんなものは金稼げないからダメだって反対されて、そこでポキッと私の何かが折れてしまい、大人になるまでずっとそれをやり続けるっていう経験がなかったんですね。
33:18
だからもしかしたらあの時、両親がお前は絵が上手いから行ってみなさい絵の学校にとかってなって、そっちの方面に行き続けてたら、私もこんなに迷いの多い人生ではなく、ひたすら何か絵と向き合う人生をもしかしたら送れていて、それはそれですごく幸せだったのかもしれないっていうふうに振り返ったりもするんですよね。
人ってね、どうなるかわかんないから面白いんですよね。
確かに、ほんとそう。
それでいくと、今これから絵をやろうとかいう気にはならないですか?
ならないんですよね。
ならないか。
コラージュはたまにね、えみさんのところで披露させてもらって結構満足してるんですけど、それをどうしても仕事をするように絡めちゃう思考にいつからかなっちゃってるんで、仕事になるかならないかみたいな視点で考え始めちゃうから、じゃあ絵ってなんだろうっていうふうになっていて、楽しめなく今はなってるんだろうなって理解してますね。
それもおっしゃってましたよね、仕事になるかどうかで考えちゃう。
でもなのにコラージュには飛び込んできてくれてっていうか、その勢いを満たしてあげようという気になったのかな?
そうなんだと思います。それは自分でも好きだったことっていう認識があったから、それをやれたらたぶん楽しいだろうなっていう感じでやっているんですよね。
今じゃあそれ一歩じゃないですか、今のところ仕事には直接つながらないかもしれないけど、過去の自分を満たしてあげようみたいな感じでコラージュやってみて、過去の楽しかった経験もまたおさらいしているような気分なのかなって察するんですけど、
そうですそうです。楽しかった気分をおさらいしてます。
そんな感じでもしかしたら今後、じゃあ絵も描いてみようかみたいなことになるかもしれないよね。ないとは言えない?
そうですね、全くないとは言えないですね、確かに。
でもそういう興味があるんだったら絶対センスありそうです、笹原さん。だから狭めないでいろいろチャレンジする一つとして可能性を残しておいてほしいなって思うな。
そうですね、可能性を残しておきたい。
ありがとうございます。
あと配置とかバランスとかすごい上手っていうとお前は何者だっていう感じになっちゃうんだけど、私はすごく好きです。
私そんな全然レベルはないですけど、いや私は好きです本当に。
嬉しいです。だからなんかこの経験をもとに今ね子育て最中されている方はぜひね褒めてほしいと思うんですよ。
36:04
いや絶対。
本当に思った時だけ、本当にこの子はこれが上手だなとか思った時だけはめちゃくちゃ褒めてほしいなって思うんですよね。
あと私はいい時褒めるもちろんそうなんだけど、その子がすごい集中してるやつを褒めてあげるのがいいのかなって思いますね。
それも絶対そうですね。
それは絶対今最中ね、ちっちゃい子育ててる方はやってほしいなって思います。
思います本当に。なんかそれが多分自己肯定感をあげるなっていう感じがします。
そうなります。おそらく。
そこでもし否定なんかされちゃったら、もうなんかちょっと回り道の多い人生になりそうです。経験上。
私ってなんだろうっていう風に浮遊し始めて、いろんなこう回り道をし始める人生になっちゃうと思います。
私だから息子が今22歳でゲームクリエイターになろうとしていて専門学校に行ってるんですけど、
私このセッションに至るまで褒められるっていうことがそこまで重要だって思ってなかったんだけど、
それでも自分が褒められなかった人生のような気がしたので、息子は興味のあることは伸ばしてあげたいと思ったから、
それこそ集中してるようなこと、好きそうなことはめっちゃ褒めまくったんですよ。
素晴らしいです。
なんか行いを褒めるというよりは楽しくやってることを褒めるみたいな。
そうですね。
この間息子と飲みに行ったりとかしたときに、褒められ経験がある、記憶があるかどうかを聞いてみたんですよ。
そしたら結構あるよって言ってくれて、
私の褒めは届いてたんだなっていう答え合わせができて、
それを今活かしてる感じがあるので、本当に子育て中の皆さんには声を大にして言いたい。
ぜひぜひ。
しかも小学生、高学年が重要だっていう話あったと思うんですけど、
でも別に中学生でも高校生でも大学生でも、なんならご主人とか同僚とか先輩とか後輩とか年齢関わらず、
もう皆さん褒めていいと思ってます。
確かに。嬉しいですしね、心配に。
絶対そう。褒められて嫌な気分はしないだろうし、いい循環を生むと思うので、
特に子育て中のお母さん方は子どもたちを褒める。
そして自分の身の回りの人を褒める。
息するように褒める輪をね、ここから発信していきたいなって。
39:00
そうですね、それは絶対その方がいいと思います。
ちょっとコメント溜まってました。
はい、ごめんなさい。
いえいえ。さらさん。さらさんこんにちは。ちょっと遅くなりました。ありがとうございます。
いえいえ。りかさん。姉さんの作品少ししか見たことないですが、味がありますよね。ありがとうございます。
娘が集中していることを褒める。こんな風にできてすごいねとか、具体的に伝えてみればいいかな。やってみます。
ポイントは楽しくやっていることを褒める。そう、楽しくやっていることを褒めるがいいと思います。
りーさんこんにちは。
モニカさん。息子さんに褒められた経験を聞けるエミリーさん。頑張っていることを認められるの嬉しい。
そう、そうですよね。聞けるのがまたいい親子関係ですよね、なんか。
津奈さん、子供のいいところを褒める。何を褒める?は家事の戦力にするためには有効。さすが。
有効です。さすがです。津奈さんそういうのが上手そう。
私、今日もう一個お伝えしたいエミリーさんの新しい才能を見つけたんですよ。
突然切り込みますけど。切り込んできてください。
エラボでね、コミュニティでご一緒させていただいてて、なかなか参加できないんですけど、
エミリーさんズームをね、毎週やられるじゃないですか。
で、あれで、ファシリテーター、やっぱ場を回すというか、ファシリテーターめっちゃ上手いと思うんですよ。
え、ほんと?
そう、上手いと思うんですよ。
上手いんですか?
お話、お話が上手とかそういう、お話が上手はめちゃくちゃベースにあるんですけど、
なんかね、なんだろうな、この時間があるからこれをやろうとか、
なんかそういうやっぱりね、その場での対応力がエミリーさんの才能の中にもあったと思うんですけど、
そういうのを活かしつつ、なんか皆さんの雰囲気を見ながら、
あ、じゃあこういうふうにやっていきましょうかっていう、なんかファシリテーションって言うんですかね、そういうの。
ファシリテーターってあってるのかな、なんか場を回すというか、進行していく。
そういうのもすごい上手と思います。
え、そうなんだ。
だからやりたいことの中に多分ね、自分でまたね、コミュニティをやっていかれるっていうことが将来的にあると思うので、
すごくやっぱり向いてるんだろうなって思って拝見してます。
え、嬉しい。
場回しは私も感じております。スパイス&ハーブ、あ、りかさんやっぱりそうですよね。
もうでもそれがね、みんなそういうふうに言ってくれてめっちゃ嬉しいんですけど、
ここも私は自分を戒めてます。
どうして。
行く先々で回し始めると困るじゃないですか。
そんなことないと思いますけどね。
自省しながらやっていきたいかな。
でもそんなふうに言ってもらえて本当に嬉しいです。
そんな力があるとは全然思ってないので。
でもご自身のコミュニティだったらね、自分がやっぱりその役割をね、やっていかれると思うから。
42:05
まずはね、自分のコミュニティだったら多少ブレークオートまでいかないけど、自分が主催してるんでやりやすいっていうか、そんな感じがあるので、そこでちょっと練習させてもらってやっていけたらいいかな。
なんかそれをしてる時、走り手としてるとまでは思ってないと思うんですけど、
自分で進行していくときはどんな感情っていうか、どんな気分なんですか?えみさん的には。
どんな気分っていうと、やっぱりさっきのストレングスファインダーで行く私の機質の1番が親密性なんですよね。
2番が適応性。なので今ここに集ってるみんなが最大限楽しんでくれたらいいなって。
そのために私のアドリブ力が喜んでるなみたいな。そんな感じなのかな。
じゃあえみさんの中の何かを喜んでるんですね、その瞬間。
もちろんもちろん。みんなが喜んでることを見て喜んでる。
なるほど、じゃあめちゃくちゃいいですね。自分もそれをしてる時が楽しいと感じてる。
いや間違いない。楽しいです。
そうなんですね。楽しさって大事ですからね。そう感じながらやられてるんですね。
ささかなさんのこの棚下ろしセッションでも、自分が楽しいってことも大事ですよってこういうコミュニティとかね、
運営する上で、そんな話もちょっと最後触れてくださって、それでいくと私はもうこの今やってるコミュニティ本当に楽しくて、
良かった。手前味噌だけど最高って思ってるんで、素晴らしい。
これはいいですね。すごい素敵です。
このAラボの活動はおそらく10月初旬に一旦終了されるかなと。
2ヶ月で限定ということで走り出しているので、今は一旦、今日がちょうど1ヶ月目で、10月8日で一旦2ヶ月は終了しますね。
その後はどんなイメージで進まれる感じなんですか?
今ね、本当に模索中でどうしたらいいんだろうって。
ただ、ブチって切れないように、なんかちょっとスライドしていく感じができたらいいなと思ってるけど、
どういう風に続けていくかは本当に今ね、模索中です。
模索中で構築中なんですね。
そうなんです、そうなんです。
でも将来、すごくさっきの将来的にはエンディングノートを作りたいっていう風におっしゃっていたじゃないですか、
そこにきっと繋がるものって間を描いているっていう感じ?
最終的には本当に自分の、私はもう今52歳なので、今後の人生をどう生きていくかっていうことに照準を合わせることが、
今一番の興味のここ先なんですよね。
45:04
それをしていくのにエンディングノートってすごいいいアイテムだなって思ってるんで、
それより若い世代の人たちはまだ必要ないっていう風に思ってるかもしれないんだけど、
私20代30代とかでも全然エンディングノートってあっていいと思ってるんで、
そういうのを自然になるべく式を低く導入できるのが、こういうコラージュだったりとかするかなと思って、
今始めているところなので、最終的にはこの台風のような巻き込み力を用いて、
コラージュとかに興味ある人もエンディングノートにたどり着けるような道筋が考えられたらいいなと狙ってますね。
すごいですよ。なかなかこういう構想を立てながらエンディングノートにつなげていこうってしてる人っていないと思うんですよね。
それこそ唯一無二のエミさんの世界観を貫いていますよね。
でもついてきてくれる人がいるかどうかをちょっと周りをおすみながら進みたいなと思います。
エミさんらしさを存分に発揮することが、エミさんの周りに人を集めてる要因だと思うんですよ。
それこそが、私はこうだっていう、私はこれをやりたいんだっていうその思いにやっぱり人って共感したり、
おもしろそうって思うわけだから、やっぱり台風は台風でそのままね、人に合わせすぎることなく、
私はこれをやるんだってどんどんやっちゃっていいと思うんですよね。
そこであってこそエミさんらしさだし、エミさんの魅力なわけなんで、そこを存分に出し押し見せずやっていくのがいいんじゃないかなって私は思っちゃいますけどね。
ありがとうございます。また棚下ろされちゃった私も。
棚下ろされちゃった。嬉しい。何かを棚下ろしたいっていつも思ってるんで。
嬉しい嬉しい。
嬉しいです。ありがとうございます。
じゃあですね、この実際にね、エミさんが才能棚下ろしセッションを受けてくださって、
こういう人にね、ぜひ受けたらいいんじゃないかなみたいなのがもしあれば教えていただきたいんですけど。
もうね、これでいうと笹金さんに出会った人は全員受けたらいいんじゃない?って思っちゃう。
出会った人すべて。
嬉しい。
出会った人すべて笹金さんを知ってる人とか、あと笹金さんが知ってる人。
片っ端から。
ね、みんなにおすすめしたいです。
嬉しいです。
この対話の時間でいろいろ本当に秀逸な問いを立ててくれて、その問いに真面目にっていうか真摯に心のままに答えていくことが自分の才能の棚下ろしになるし、
私今日はあまりね強くお話ししなかったんですけど、多分この後どんどん紐解かれていくでしょうけど、
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その後のあなたにはこんな才能がありますよっていうこのシートとかスライドとかいろんな本当に仕掛けがあって、
その部分からもいっぱい感動させられるところがあったんですよ。
すごい。
なのでそこからも2度3度自分の才能に出会い直せる。
すごいな。
そんな感じがするので、だから笹金さんを知ってる人はもちろんだし、笹金さんに知られてる人っていうかね。
知られてる人。
知られてる人は棚下ろされやすいと思う、さらに。
確かに、それはそうですね。
でしょ?だから知られてる人はそれは一つのメリットなので、絶対受けない手はないって思うしですね、そんな感じで。
みんなにおすすめしたいです。
ありがとうございます。
聞いてる人は全員やったほうがいいです。
嬉しいです。嬉しいとともに恐縮です。
そんなことない。
嬉しいです。
胸を張っておすすめしますから。
ありがとうございます。
高山さんこんにちは。初めましてですね。
ありがとうございます。
こんにちは。
私その、今募集してるのは有料になっちゃうんですけど、100人ぐらいやりたいなと思ってて。
できるんじゃない?
それぐらい私自身集客も頑張っていかないといけないんですよね。
100人ぐらいやったら、さすがに何かしら共通点とか、私にしかできない何か技っていうんですかね、技みたいなものがもう少し言語化されて、伝えやすくわかりやすくなるんじゃないかなって思ってるんですよね。
だからどうにかこうにかいろんな人を捕まえてですね、なんとか才能をね、棚下ろしさせていただき、だいたい100人ぐらい目指してやってみたいなって今思ってるんですよね。
もう絶対できると思うし、私はね、たまたまこのチャンスを厚かましくもゲットして、無料でこんな素敵な商品をね、体験させてもらったんですけど、
全然この有料のこの金額はもう知っているけど、惜しくないです。
聞いてくれる1時間のセッションの内容もだし、そこに向かって準備してくれている笹奏さんの時間をもう本当に恐縮なぐらい無料でごめんなさいって思ったぐらいだし、
後のフォローも本当に手厚いので、もう絶対後悔はないと思います。
すごい、なんかお金を払ってお願いしたかのような宣伝をしてくださって、ありがとうございます。本当に嬉しい。
ありがとうございます。本当にえみさんが一番最初に受けてくださって、
一発目がちょっとうまくいかなかったら、私もその先ちょっと自信を持って進んでいけなかったんですけど、
まず一発目がえみさんということで、すごく感動してくれたり心に響いてくれたんだなっていうのが私にも伝わったから、
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もうちょっと私頑張れそうってね、最初のスタート時点で思えたっていうことがすごく良かったなって思うので、
本当にえみさんには一生感謝してもしきれないほどの感謝を実は私は感じているんです。
私も同じことを返したい。私も感謝しています。
じゃあ感謝し合ってる中ということで、今後もぜひ仲良くいただきたいなと。
こちらこそ仲良くさせていただきたい。
ありがとうございます。
そんなえみさん、何かお知らせとかありますか?何か言っておきたいことだったりとか。
そんなに特に告知とかはないんですが、
ただ私もこれから他の方どういうふうにセッションを感じているかとか、
どんなお土産を受けて取っていらっしゃったかとか、そういうのがめっちゃ気になるので、
この後のコラボの人たちの配信というか、このコラボライブもすごく楽しみにしています。
この後、れかさんとね。
そうなんです。
4時から?
4時から、はい。
めっちゃ楽しみにしていますので。
ありがとうございます。
それこそ笹原さんの告知どうぞ。
あ、これ告知動画ありがとうございます。
れかさんがドキドキ。
ドキドキしてる。レモンさんがお互いウィンウィンで素敵。
ありがとうございます。確かに素敵。
今日はこの後16時から口からアロマでおなじみのれかさん。
私これ勝手に言ってるんですけどね。
口からアロマでおなじみのれかさんと16時からコラボライブ第2弾ということでやります。
で、あさって10日はチュナさん。
ウェブデザイナーのチュナさんと12時からコラボライブをさせていただいて、
その後12日土曜日の夜19時半からはアリンコ先生とコラボライブをさせていただき、
最後まだ日程未定なんですけども多分18とか連休中のあたりにももさん、
顔出しなしのセールス代行のももさんとコラボライブをするっていう全5回にわたり
この才能セッションの感想を聞いていこうとしております。
素敵ですね。
皆さんの本当にどんなお持ち帰りがあったのか私楽しみにしてます。
だから100人すぐ行くと思いますよ。
本当ですか?
そのライブを聞けば。
嬉しいな、100人やりたいなと思ってます。
皆さんそれぞれ本当に魅力と才能にあふれた皆さんで、
それを思うがままに発揮してほしいと思うんですよね。
エミさんは一番発揮力が強いというか、
一番本音とつながってる時間が長かった人だけにすごくそれが体現されてるなって思うので、
そのままに唯一無二感をさらに広げて今後も活動していってほしいなって思ってます。
嬉しい。ありがとうございます。
言葉を胸にまだまだ邁進していきます。
ぜひぜひまた頑張っていきましょうです。
54:00
頑張りましょう。私もささかなさんのこと応援してます。
嬉しいです。応援嬉しいです。
ありがとうございます。
そんな感じでだいたい1時間ほどになりますかね。
こんな感じでコラボライブ第1弾をエミさんとお話しさせていただきました。
素敵な2人のコラボ楽しかったです。
ありがとうございます。
ちょっと不慣れなところもありましたけど。
私もなんかすごい一人語りがひどくてコメント全然広げられないとか読めないとか。
私もあたふたしながらも皆さん温かく聞いてくださって嬉しかったです。
ありがとうございます。
ではでは次は16時のりかさんの会にまたいらっしゃる方来てくださると嬉しいです。
楽しみにしてます。
ありがとうございます。
そんな感じで終了します。ありがとうございました。
ありがとうございました。
千奈さんもありがとうございました。
エミさんも振ってくれた。
ありがとうございます。
高山さんもありがとうございます。