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#65スタエフありがとう/たった2ヶ月で人生が動き始めた話
2026-06-17 11:00

#65スタエフありがとう/たった2ヶ月で人生が動き始めた話

スタエフへの感謝を述べる配信にしようと思っていたら、結局スタエフを始めるきっかけになった五十嵐花凛さんへの感謝を述べる回になりました🤣❣️

#スタエフありがとう#スタエフ初心者#音声配信で人生変わる

今朝の花凛さんのLIVEはこちら💁‍♀️
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サマリー

このポッドキャストでは、パーソナリティが音声配信プラットフォーム「スタエフ」への感謝を述べています。スタエフを始めるきっかけとなった五十嵐花凛さんへの感謝も語られ、スタエフを通じて自己理解が深まり、発信への苦手意識が克服され、人生が大きく動き出した経験が共有されています。特に、声を通じた繋がりや温かいコメント文化が、自信の育成とサービス提供の明確化に繋がったことが強調されています。

オープニングと今日のテーマ
おはようございます、ささかなです。この放送は、やりたいことがあるのに、動けない方に向けて、自分に合う生き方と働き方を見つけるヒントをお届けするチャンネルです。
今日は6月17日、水曜日です。
今日の仙台もとても良いお天気です。皆さんお住まいの地域はいかがでしょうか?
今日のテーマはですね、スタエフへ感謝を述べようということで、スタエフありがとうというテーマでお話ししたいと思います。
スタエフを始めるきっかけと過去の発信の悩み
日枯らし花梨さんの配信を聞いていたらですね、ハッシュタグです。
ハッシュタグスタエフありがとうっていうことをやっていこうということでね、早速私もその配信を撮ってみようと思って、今お話ししています。
私は学んだこととかね、心が動いたことっていうのは、すぐアウトプットするようにしているんですよ。
本を読んだ時もそうだしね、セミナーを聞いた時もそうだそうなんですけど、
聞いた直後とかね、読んだ直後っていうのが一番自分の気持ちが盛り上がっているじゃないですか。
だからね、鉄は熱いうちに打ってでしたっけ。
なんかそんな言葉あったと思うんですけどね、そういう精神でなるべくその場ですぐアウトプットするようにしてるんですよね。
まあそんな感じでね、今日はスタエフへの感謝を述べようと思うんですけども、
私がスタエフを始めたのはね、日枯らし花梨さんがきっかけだったんですけども、
もう2ヶ月ぐらいになりましたね、4月から始めたので、大体2ヶ月少しぐらいになったんです。
でね、その今私本気で思っていることが、控えめに言って人生変わったなって思ってるんです。
控えめですよ、控えめに言って。
でもね、本当にそう思ってるんですよ。
なんでかっていうとね、昨日の配信でも少しお話ししたんですけど、
私が起業したいって思い始めたのって、2020年とか21年とかそのあたりなんですよね。
会社を作ったのは2024年なんですけど、どちらにせよね、ここ今になるまで5、6年あるんですね。
その間に自己理解勉強したり、三名学学んだり、いろんな塾に入ったりとかね、講座受けたりとか、発信をしたり、いろんなことをやってたわけなんですよ。
でも正直ね、あれ私ちゃんと前に進んでるのかな、ちょっとでも。
どうなんだろうって思うことが多かったんですよ。
いっぱい学んでるしね、ちょっとずつ行動はしてるし、本当の低単価の商品、官邸とかそういうのはポロポロポロって売れてたりもしたんですけど、
でもね、全然積み上がってる感覚なかったんですよ。
積み上がってるというか成長しているかどうか、あまり成長している実感ってなかったんですよね。
これまでの発信も主にインスタとかブログとかフェイスブックとかでやっていたんですよ。
でもぶっちゃけ私たぶんね、SNS発信そんな得意じゃないんですよね。
企業のスタートがどうしてもSNSを学んだところから始まったんで、自分の発信もインスタが主だったんですよ。
やっぱりね、毎日投稿しましょうって言われたわけですよね。
毎日投稿しましょうとか、ストーリーズは何時と何時と何時に1日3回あげましょうって。
写真もね、綺麗に整えて投稿しましょうって言われたんですけど、まあ続かなかったんですよね。
続けられないから反応も少ないじゃないですか。
それが続くと、実際ね、こんな私みたいな小物が発信したところで何も世に響かないじゃないって思ってね、何度も脱節したんですよね。
発信ができなくて。
そこから2024年に会社を作ってからは、株式会社の社長っていうことでね、リアルの活動をちょっと頑張ったんですよね。
内向型の自分を押し殺してですね、交流会に参加して、イベントに顔を出して名刺配ったりっていう活動もちょっとやったんですよね。
でもそこに来ている人たちもみんな企業家であって、経営者であって、そういう人たちの繋がりなんで、
私自身の認知を広げるのってとっても本当に難しいなって感じていたんですよね。
知り合いにはなるけど、サービスに興味を持ってもらうっていうところまでは、なかなか踏み込めなかったりしたんですよね。
そんな活動を5、6年やっていた私がですね、スタイフを始めてみたら、何が起きたかっていうと、
スタエフで人生が変わった理由
いがらしいかりんさんのあさかつコミュニティに入ったことで、コミュニティの皆さんとの繋がりができたんですよね。
声を通しての繋がりなんで、すぐ私は勝手に親しみを感じてしまったわけなんですよね。
声を通して人となりがわかるっていうか、文章だとわかんないことも声だとすぐ伝わるっていうのを本当に実感したんですよね。
この人はこういう雰囲気なんだなとか、こんなことを考えてる人なんだとか、こういうサービスしてるんだなっていうふうに相手の輪郭が見えるっていうんでしょうかね。
だからすごく親近感が湧くんですよね。
っていうふうに私が思ってるってことは、多分皆さんも私に対してそういうふうに何かしらイメージだったり、何か思うっていうことをしてくれてると思うんですよね。
ってことは少なからず何か感じてくれてるわけじゃないですか。
それってやっぱりね、声じゃないと起こらない現象かなって思うんですよね。
で、何より嬉しかったのは、スタイフの文化なのか、かりんさんのコミュニティの文化なのか、本当にみんな温かいコメントくださるんですよね。
インスタとかだと、いいね、ハートポンって押して終わってたことが、スタイフだと感想を伝えてくださるじゃないですか。
共感しましたとか、ここの部分がこう思いましたとか、アウトプットをみなさんすごくしてくださるんですよね。
すごく長文の感想っていうんですかね、長い感想をくださるじゃないですか。
それスタイフ文化なのか、なんかインスタとかではあまりない反応をもらって。
でも私もそうだな、コメント結構長くなりますね、そういえば。
インスタとかではそんな長くコメントしたことないのに、スタイフだと伝えたいこといっぱい出てきちゃって、長くなるっていう。
そういう文化も素敵だなと思ってて、そういう風に感想をもらうたびに、届いてるんだって思えるんですよ。
このコツコツスタイフ配信することによって、みなさんの温かいコメントを応援いただくことによって、
今まで何も響かなかった自分の配信が、ちょっとでも誰かに何か届いてるんだっていう、ちょっとずつの自信が育っていったなって思うんですよ。
そのちょっとした自信が育つと、次は何が起きたかっていうと、もっと伝わるにはどうしたらいいんだろうとか、
私はもっと何を伝えたいんだろうとか、どんな人を応援したいんだろうとかね、そんなことを考えるようになったんですよ。
そうするとね、自分の提供しているサービスの解像度もどんどん上がってきて、自分は何を届けたいのかとか、どんな人をサポートしたいのかとかね、
もう根源はどういきたいのかね、そういうことが以前よりももっとずっと明確になってきたんですよ。
話すことへの苦手意識の克服と新たな挑戦
さらに一番大きな収穫としては、私自身が話すことへの苦手意識がめちゃくちゃあったんですけど、それが薄れたってことなんですよね。
本当に話すことに苦手意識があって、そうは思いませんっていうコメントをよくいただくんですけど、私自身は苦手意識がすごくあったんです。
だからセミナーとかも自分であるのを避けていたしね、人前で何か話すっていうのを本当にもう避けてきたんですよ。
でもこうやって毎日スタイフで話しているうちに、本当に少しずつ慣れてきて、だからセミナーにも挑戦してね、
サミットとかにも登壇するようになって、新しいチャレンジにも飛び込むようになったんですよ。
だから実はね、全部の始まりってスタイフだなって思ってるんですよ。
このスタイフって後発組でも頑張れる仕組みって教えてもらって、フォロワー数が表示されないとかですね、フォロワー数で比べる世界じゃないっていうところとか、
顔出ししなくていいんで、すっぴんでも頭ボサボサでもボタンポンって押せば配信できるっていう、その続けやすさも素晴らしいなって本当に思ってて。
続けた分だけ積み上がっていくじゃないですか。これが本当に魅力だなって思っていますね。
五十嵐花凛さんへの感謝とリスナーへのメッセージ
そして最後にですね、実は今日のスタイフありがとうは、スタイフありがとうなんですけど、私の中ではカリンさんありがとうでもあるなって喋ってて思いましたね。
私がまずこのスタイフを始めたきっかけがまず、いがらしカリンさんだったんです。
どこかのいつかの配信で、下手でもいいから、ダサくてもいいから、まずやってみようっていうね、そんな言葉に背中を押されたわけですよ。
本来の私だったら聞く専門でね、自分がこう話すなんて絶対にやらない人だったのに、そのダサくてもいい、下手でもいい、初心者はね、そのボロボロ?
初心者はそのふなれな感じ?初心者っぽさが逆にいいんだみたいなね、配信をされていて、その言葉があったから始められたんですよね。
そして今があるっていう。だからもし今ね、スタイフやってみたいけど聞く専門だし私って思ってる人がいたら、もう絶対やったほうがいいと思ってて、下手でもいいしダサくてもいいからまずやってみるっていうね。
その一歩をぜひ踏み出して欲しいなって思って、カリンさんが出したね、スタイフの教科書もありますからね、それを手にその通りにやれば絶対うまくいきますんでね。
私がそれを体験しているのでね、ぜひ迷っている方はボタンを押す、しゃべるっていうのをやってみてほしいなって思います。
はい、ということで今日はスタイフへの感謝を述べる回ということで、スタイフありがとうということと並べてカリンさんありがとうっていう。
そしていつも聞いてくれる皆さんと、あとコミュニティの皆さんにも本当に感謝しております。ありがとうございます。
はい、そんな感じで感謝を述べる回となりました。何か一つでも気づきになってくれたら嬉しいです。最後まで聞いてくれてありがとうございます。ささかなでした。
11:00

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