おいしいの。
ま、逆に、おいしかったんやな。
意地悪で。
そう。
まあ、それからというものを、
僕が、カバンからパン、あの、パッて、
黒豆パンを出したら、
そいつがパーッてやってきて、
潰して、返してくれるっていう。
毎回、毎日やったよな、あれ。
そう。しかも、まあ、パンやからさ、
力、強い力で押すとさ、
空気がこう、なに?
圧迫されてさ、パーンってなるで。
うんうんうん。
それで、こう、何かびっくりするっていうね。
うん。
ありましたね。
あったね。
まあ、こういう、
ほっこりした話の、
たまりはいいですよね。
そうだね。
当時はね、
もうええわ、とか思ったけどね。
まあ、ありがたかったんかなって思える年にも、
なったということで。
そうですね。
じゃあ、
オープニング行きましょう。
あつあげや、あつあげやーって、
喜んでる子供って、
見たことがないから、
出る前、出る前、出る前、
一回、一回、
あ、踊る、踊る、踊る。
鹿さんは、
鉄分不足ね。
むのぎろのコーナー。
それ、どれぐらいの波?
これはね、
靴熱ぐらいですよね。
さくらマスターFM。
はい。
それでは、トークテーマ。
行く前に。
はい。
お便りのコーナー。
いえーい。
どんどんどんどんどん。
ね、今回も、お便りいただいております。
はい。
ありがとうございます、本当に。
ありがとうございます。
今回、僕が初めて読ませていただくという。
僕、実はいつも見てるんですけど、
今回、見ずにね、
参加してます。
はい。
はい。
いきますよ。
ラジオネーム、
くまがたマブカップさんです。
おう。
いつも、ありがとうございます。
ありがとうございます。
たびたび、お便りを失礼します。
いえいえ。
そういうもんです。
私は、漫画が好きなのですが、
友達と漫画について語り合うものも大好きです。
ね。
前回のお便りでもね、漫画の話してくれましたよ。
はい。
あの、カスライフハックとともにね。
覚えてますよ、そんなの。
はい。
からあげとウイスキーのセットぐらい好きです。
おお。
からあげにはウイスキー、ウイスキーにはからあげやからね。
そうね。
ハイボール、ハイカラなんて言われたりもしますよね。
で、お二人のラジオを聞いていて、
さらにそこに、
はい。
人が漫画について話しているのが好きということも最近加わりました。
なんとまあ、出していこう。
新しいスキができました。ありがとうございます。
はい。ありがとうございます。
これからお二人が語り合う漢字の話を聞きたいということで、私的王道漫画をお送りしますので、ぜひとも読んで語っていただければと思います。
これからもラジオを楽しみにしています。
はい。
ですね。いきます。
王道の面白い話として。
はい。
ワンピース、ナルト、ブリーチっていうのは、まあ読まれたということで除外一旦してるみたいですね。
はい。どうも。
そして、すごい、なんか漫画をなんちゃらわくなんちゃらわくみたいな感じで書いてくれてますね。
そや。はい。
じゃあ次は、ネットミームがかなり有名。
はい。
ジョジョの奇妙な冒険。
はい。
これはネットミームとかコラの王様やと思っています。
はい。王様います。
マンガが受け付けない方はアニメをお勧めしますということで。
はい。
もう一つは、スラムダンク。
うん。
もう一つが、ゴールデンカム。
お、これがあんまり僕見たことないな。
はいはいはい。
ウェイさんはこの三つやった?
えっと、ジョジョは、えっと、今アニメ第六部を途中まで見てるかな。第三部?第六部の第三シーズンの途中まで見てますね、今。
はいはいはいはい。
うん、ジョジョは好きですよ。1、2、3、4、5全部見てますね。アニメだけやけどね。
うん。
ピットもジョジョ見てるよね。
僕、結構ジョジョ好きですね。
ね。
マンガは、その後半の方は見てないんですけど。
うん。
あれって多分第九部ぐらいまで今あるのかな。
ね、新しいのが最近できたよね。ジョジョランドやったっけ?
ジョジョリオンです。
あ、ジョジョリオンですか。
それはその、ジョジョのテーマパークやから。
うん。
いや、そうなんや。
いや、知らんけど、ないと思うけど。
ジョジョはね、ブーって言って、その、主人公がこう変わるたんびにブーってのが増えてくんやね。
うん。
で、1、2、3、4、5、5まではマンガもアニメも見て。
うん。
え、6って何?
6はジョリンです。
あ、それが僕ね、マンガもアニメも見てなくて。
うん。
で、7?
の、なんか、スティールボールランっていう、なんかこう、馬?
はい。
馬で大陸横断するっていうレースは、かなり最後まで読んだな。
7部?
7部。たぶん。
スティールボールランは、ジョニージョースターさん。
あ、そうですね。
へー。
ジョジョは、ジョジョは長いよ。語り始めたら。大好きですから。
ね、本当に。ちなみに、本当に第6部ジョジョランズなんですけど。
え?すみません。
じゃあ、第9部、ごめん、第9部。
あ、え、じゃあ、ジョジョリオンが終わったってこと?
ジョジョリオンが終わったってことですかね。8部がジョジョランズ。
ジョジョランズ?
では、ちょっと、ジョジョ小話いくいですか。
はいはいはい。
まあ、有名な話なんけど、あの、作者が荒木裕彦先生って。
そうですね。
で、ジョジョって、めちゃめちゃシンプルに言うと、能力バトルの者なんよ。
うんうんうん。
で、この作者である荒木裕彦先生も、実は能力者。で。
はいはいはい。
あの、不老不死なんですよね。
ね、すごいね、写真とか見ても衰えてないよね、見た目ね。
その、なに、その、この、漫画が受け付けない人って結構多くて。
うん。
絵のタッチがちょっと、古い気がするんよね。
うん。
うん。
うん。
ってことは、だいぶ昔から連載が始まってるような漫画なんやけど。
はい。
荒木先生が、昔と今と顔が全く一緒って言う。
あの人も、スタンド使いなんやな。
うん、そうなんすよ。はい。
これなんで?
これ、ネットミーモアクやからね。
ミーモ多いね。
アリーベデルチュアじゃ違うか。
ま、あの、素数を数えるんだね。
うん、プチシンプ。
落ち着いて素数を数えるんだ。
プチシンプだね。
いや、意味がわからんからね。
うんうんうん。
はい。
で、次はスラムダンクです。
次はスラムダンクですね。
うん。
うん。
スラムダンクは僕、家にありましたね。
おお。
漫画は途中まで見たなー。
漫画も完結してるよねー。
やっぱり。
あ、そうなんや。たぶん当時僕、完結してなくて、完結してない漫画読み始めてもなーで消しちゃったんやね。
はいはい。
漫画、あの、アニメもね、結構有名なときを感じがするし。
ね。北海道の舞台ですよね。昔の北海道。
そう。漫画が完結したってことは、ちょっと、よぼかなーって感じです。
ひんなひんな。チタタプして。
おそまね。
そう、おそまね。でもこれ、ネットメイムっていうイメージは僕なかったですね、これ。
でもなんか、特徴的なこと言ってそうな顔してるもんね、みんな。
まあ、そうやな。ヤグ漫画系でもあるしな、ちょっと。
あ、たしかに。
さあ、次のジャンルいきましょうか。
はい。
次。普通に大好き。
もうこれが言いたいから、送ってきたまで歩けよ。
1、2、3、4つありますね。
はい、お願いします。
えー、金色のガッシュベル。
おー。
読み方合ってる、合ってるよね。
はいはい。
合ってる合ってる。
いきます。次。
はい。
で、一巻ごとにボロボロに泣きます。
下手すれば一巻で何回も泣きます。
あ、でもね、それはね、ほんまにそう、僕、ガッシュ途中までしかアニメで見てないんやけど、
うん。
もともとさ、かさぶたっていうこのテーマソングがあんだよね。
はいはい。
それがめちゃめちゃ好きで、
うんうんうん。
そっからこうアニメに入ったんやけど、その大体さ、昔のアニメってさ、あのー、
そのアニメのために曲があるみたいな感じするやん。
うんうんうん。
最近もそうかもしれんけど。
わかるわかる。
だからその、その曲が好きで見てたら、PVでそのアニメの中の映像も入ってくことがあったんやけどね。
うん。
それを見たときに、え、めっちゃいいやんと思って、あのー、見始めましたね。
なんか名言もやっぱいっぱいある気がしたな。
へー。
なんか、ね、あの、言葉と言葉が勝手に繋がって呪文が出ちゃったみたいなイメージなんやけどね。
あー、そうそうそう、なんか言葉には、それギャ、ギャグシーンな。
それギャグシーンな。
もう一つ目いきますよ。もう一つは、大の大冒険。
おー、僕大の大冒険、位置付け全然わからんくて。
うん。
あれって、僕の中でなんかその、ずっと、モンスター…
ドラゴンクエスト?
ドラクエとさ、ドラクエと被ってんけど、あれってどういう仕組みなの?
ドラクエなんじゃないんか?僕もあんま詳しくないけど、ドラゴンクエスト、大の大冒険。
ドラクエとは関係あると思うけどな。
うん。
なんか、最近たまたま、アニメの名言集みたいなのをYouTubeで見たときに、大の大冒険があって、ちょっと見始めたいなって思った。
うんうん。
ちょっとこれまた、見ます。見ます。
で、大の大冒険を見たら、前日談である、師匠キャラの過去の話を見てほしいですということですね。
はいはいはいはいはい。
次は、僕のヒーローアカデミア。
あー、これはね、僕、だいぶまあ、どこまで、あんまわかったんやけど、結構最後まで読んだ気がする。
おー。
どうした?
僕、ヒロアカは映画だけ見ました。
あー、はいはいはいはい。
なんか、昔その話したわ。なんか、ラーメン屋さんでその話聞いたわ。
あのー、何作目の映画かわからんけど、なんか夏休みにどっかの島へ行くみたいな。で、島でなんか。
うんうんうん。
で、あの、デクたちが、なんか治安維持というか、なんか。
うん。
平和を守るみたいな話だったんですけど。
うんうん。
その、主題歌がまあね、僕が好きなバンドのスミカだったんで。
うんうん。
ね、あの、スミカが、あ、主題歌やるよ、行こうっていう感じで行きました。
はい。
ですけど、面白かったですね、これはかなり。
はいはいはいはい。
多すぎたわ。でも親父にもぶたれたことないのにはね、ちょっと見たいですよね。
一番最初の方っぽいよね。
うん。
ということで、ネットミミマークが終わって、あと2つ面白い枠と番外編枠がありますよ。
ちょっとあんたには、最高。全部出そうとしてきてる。
じゃあ、面白い枠。
はい。
これ、烈火の炎でいいんかな。
烈火の炎。
これもサンデーだ。
烈火の炎。これは、これもちょっと若干Wikipediaで読むと、えっと、安西伸之の作品で、えっと、ヒロインが持つ特殊能力をめぐって、主人公とその仲間たちが彼女を守ると。
はい。
能力バトルと。
うん。
あ、で、当時のサンデーって、ラブコメとかスポーツの印象しかなくて、バトルモノがほとんど皆無で異色だったが、結果的にヒット作品となった。
へー。
これが、面白い枠ね。ちょっとこれも、ね、熊形マグカップさんがこう厳選して面白いって言うってことは、読む価値ありますね。
うん。面白い枠、3分の2。
はい。
悠々白書。
おー。
これは、私は、
これは、私は、トグロ、トグロ編まで見ました。
僕、あの、あれよ。あの、分裂しても、その、強さがこう、保持されるみたいなやつ。って思ったよ。
なんだそれ。
え、なんか、してんの?みたいな思ったやん。
うん。
それでさ、4人ぐらい、俺一番最後の強いやつ、でさ、分裂する能力あんねんけど。
それは、暗黒舞踏会編ってことか。
へー。
ちょ、俺、全然知らんねんけど、あんまりニューニュー。あの、途中までしか読んでなくて。
悠々白書。
してんの。
暗黒舞踏会かも分からんけどね。何やったっけ。
あ、合ってるな。
あ、死聖獣かもしれんわ。
へー。
あ、苦弱、あの、苦弱?
うん。
あのさ、超名シーンがあるやん。
〇〇が死んだか。
ククク。〇〇は、我が四伝道の中でも最弱。
あ、それか。
これ、最高、最高やからマジ。
だからやつは、四伝道の中でも最弱。
四伝道の面汚しよ。
へへへ。
そうなの。悠々白書。ハンター×ハンター好きとしてはさ、悠々白書は四度間とあかんみたいな話があってさ。
うんうん。面白そうやしね。
あの、上田さんに前紹介した、もはや日記とはそういう次元ではないっていうブログ覚えてる?
覚えてる覚えてる。
あの、面白すぎる。その、ブログ読んでて面白すぎるっていうさ、すごい、すごい作品なんやけど。
うん。
俺の好きなブログの中に、ハンター×ハンターの最新刊を読むことはもうできないっていうブログがあって。
うん。
ハンター×ハンターってさ、単行本が出るまですごい時間かかるわけよ。
うん。
次の単行本出るまで。で、まあ、新しい単行本が出たら、ちゃんとこう、全力で楽しむために一個前を読み切って次に進むっていうのをする。
はい。
これってあるあるじゃない。どの作、どの漫画でもそうじゃない。
そうだね。
だから。
でも、その。
うん。
ハンター×ハンターは更新が遅すぎるから。
うん。
あの、一冊どころか、あの、ずっと、どこまででも戻れるっていう時間の余裕的にね。
うん。
で、その、今は暗黒大陸編を進んでるんやけど。
うん。
もう全然関係ない。ハンター試験編までこう、さかのぼって読んでましたよね。
あ、はいはいはい。
で、もうついには、ハンター×ハンターの前作の悠々白紙までさかのぼって、そっから助走をつけるっていう。
笑。
読み方をするっていう。
笑。
そういうね、ブログがあるんですけど、マジで面白すぎるんで。
うん。
リンク貼っといて。
ありがとうございます。
悠々白紙はね、上田さん悠々白紙ってどんなイメージやん。いつ頃読んだとかさ。
悠々白紙は高校の時にアニメ読みました。
うん。
と、ね、バトル、バトルバトルしてたから、当時はそれぐらいにしか思わんかったから。
なんか、当時さ、もう、僕らあれ好きやったやん。あの。
あの、バウモンじゃなくてさ。
モンストね。
えっと。
笑。
何モン?
え、バウンドモンスター覚えてない?
笑。
モンストの元ネタになったゲームね。
笑。
後続の、まったく同じゲームシステムのやつで、モンスト流行り散らかして。
そう。
バウモンが泣き森だったんやけど。
懐かしいな。バウモンもあったな。
そう。バウンドモンスター!ってCMがあるんやけど。
覚えてないわ。
あの、高校生の頃に、モンストで悠々白書コラボがあったんよ。
あったね。
で、当時めっちゃ強かったの。あの、茨の人とかね。
あの、え?出てけ、出てけへんことある?うわ。
うん。
で、僕らの友達のまるまるくんが、すごい好きやったの。悠々白書。
うんうんうん。
で、僕それについてけんのが辛くて、そっから読み始えたの。
はいはい。
漫画、アニメ見始めたの。
うん。
なんかこうやってコラボから入ることってね、あると思う。
いや、ありますあります。
ちょっと悠々白書まで入ってきてる。まじでもう、この1年全部これで終わるから迫るけど。
はい。
で、さあもう一つは、光の碁です。
おー!名作ね。
えっと、囲碁。
囲碁。
光の碁って、あの、光の碁読んでるやつで、囲碁をルールしてるやつ。
二人説ってのがあって。
うん。
僕、あれって、いい子のルールわからんのにみんな読もうんやね。
うん。
いや、僕は、中学校の学校の中の、図書室に置いてあって、読んだんやけど。
うん。
いや、まじでルールわからんかったし、あのストーリーもいまいちわからんかったけど、なんか面白いと思って読んでたもん。
あははは。
いま読み返したら面白いんかな。
でもすごいね、もうやっぱ名作として聞きますよね、これ。
うん。
その、まあこれ、あるあるなんやけどさ。
うん。
まあゲームでもスポーツでも、そういう将棋でもなんでもそうだけどさ、そういう戦略あるんかー、みたいなのってさ、絶対いろんなシーン出てくるやん。
うん。
でもその、まじでわからん。こう、囲碁って、一番初めに意志どっから置くかみたいな話で。
はいはいはいはい。
大体、なんていうのだ、中心でもない四隅でもない、その間ぐらいのとこに置くね。
うん。
ちょっと、ぽんって黒く、なんかマーキングされたとこに置くのが多いらしいんやけど。
うん。
この、めっちゃ、その主人公の、まあ友達なんか悪ガキなんか知らんけどが、こう挑んできて、最近お前強いらしいやん。
でも必勝法考えてきてからなーって言って、俺が先攻でいいかーって言って、急にこう、お守りに先攻を取って、真ん中に置くねん、ぽんって。
うん。
盤の真ん中に。
で、みんなが、なんだってー!みたいに言うねん。
僕はその、全然なんだってー!じゃないんやけど。
うん。
○○のセオリーから抜けてるさー!みたいなこと言って、で、まあそいつの戦法としては、相手が打ったところの対称のところにぽんって、点対称のところに置き続けたら、勝敗決まらんのじゃねーみたいな。
だから、最低でも引き分けでも追ってくるぜみたいな戦略やったらしいんやけど。
うん。
なんか、それも全然凄さ分からんくて。
はいはいはい。
へーっつって読み進めるっていう。これ、絶対みんなこうやと思うんやけどな。
ふふ。
分からんまま進んでいくんやね。
あとあの、赤城ね。
おー。
麻雀漫画。
カイジのやつ。
カイジ用のね、福本さんっていう人が書いてる、赤城って作品も麻雀知らんと、みんな読むねん。
うんうん。
で、僕はそこでちゃんと覚え始めた、だんだんと。
おー。
その作品面白く、面白くなりたいからね、麻雀覚えて。まあ麻雀も好きになったし、良かったです。はい。
今で、面白い枠終わりました。
はい。
番外編、一つだけあげてください。
はい。
覚えてますね。
番外編ってさ、何に類するんや。
ね。
ね。番外編で、ウマ娘も観てほしい。
あー。
うん。
ウマ娘観てた?観てる?
観てないけど、友達が一気見して泣いたって言ってた。
おーい。
そういう作品なんやと思って。
ウマ娘、もう曲しか知らないです。
ウマピョイね。
ウマピョイと、あと夢をかけるって曲が。
一期も面白いけど、
僕は観てないんで。
おー。
表現が難しいんですが、女性キャラクターが主人公みたいな話は今まで少し敬遠してきたんですけど、観てみたらめちゃくちゃ面白かったですってことですね。
はい。まずはお便りありがとうございます。
ありがとうございます。
これはマジで、こう、僕たちのね、知識の浅さのせいであんま言えなかったっていうのと、たぶんいっぱいこう、漫画控えてるから一個一個に話す時間短かったんですけど。
うん。
これは、なんか、伝わってくるよね。
漫画アニメが好きなんだぜっていうところがね。
ね。お前ね、熱量があったよね、文章に。
ただこう、全体を通して見ると、バトル系なんかなっていう話やったわ。
ね。そうですね。
うん。逆になんですけど、カウンターなんですけど。
はいはい。
僕、前回この好きなアニメとか漫画ありませんか?みたいなときに、ほとんど言えんかったんよ。
あ。
バッて思い出せんくて。
はいはい。
僕、前回この好きなアニメとか漫画ありませんか?みたいなときに、ほとんど言えんかったんよ。
あ。
バッて思い出せんくて。
はいはい。
でもね。ありましたわ。好きな。
なんだろう。
少年のアビス。
おーーーーーー。
メイドインアビスじゃなくてアビス。そのアビスがあるんや。
そう。
これ、まじで全然系とは違う。
そう。
ここにしてみると、アビスの想定。
うん。
これ。
これ。
うん。
これ、いっぱいある。
うん。
それ、みなさんどこあったか。
こんな思い出してみました。
これ。
これ。
これ。
これ。
これ。
これ。
これ。
これ。
これ。
これ。
これ。
超現実的で
リアルを突き詰めてるような