1. 毎日5分パリのアトリエからフリーランス!
  2. 人生のワークは何度もやってくる
2025-05-13 13:47

人生のワークは何度もやってくる

パリ在住sakiがお届けするwork&life podcast



プロフィール


UCHIMURA SAKI

内村 早希


Work▶︎

パリ7区会員制コワーキングサロン経営

フリーランスのためのビジネスコーチング


life▶︎

日本語ペラペラな理系フランス人夫と1歳Boyとパリ暮らし10年目



今後火曜日&金曜日の週2回、日本時間 朝6時 にPodcastの定期配信を再開します!🌅✨



📅火曜日: ビジネスのヒントや働き方について💼🔥



📅金曜日: パリ生活・マインド・読書の話📚💫



毎週、フランスの風を感じ朝の時間がちょっとワクワクするような、 やる気がでるような内容をお届けします♪ ☕💖 ぜひお楽しみに!



そして、まだフォローしていない方はこの機会にぜひ🎧✨



フランス在住の方、他の国の方もぜひ朝時間に聴いてみてください♩



Voicy・spotify・applepodcastにて配信!



📅土曜日: noteでもpodcastのおすすめエピソードを記事にして配信! ラジオやnoteでお会いできるのを楽しみにしています!💛


https://note.com/saki_ppp/n/ne90a1ec4429e


\楽しく夢中になれるシゴトをつくる/


life▶パリ在住10年目/👶1歳Boyママ


Workonline▶ビジネスコーチング

こちらのLINE公式より募集の場合お知らせ、

お問い合わせもこちらからお願いします。



SAKIのメディア一覧




SAKI Instagram▶︎  @saki.paris_freelance

https://www.instagram.com/saki.paris_freelance/


パリサロンInstagram @atelier.cowork.paris

https://www.instagram.com/atelier.cowork.paris/




Media▶youtube

https://www.youtube.com/watch?v=B6613SRG5DM


Note▶︎

https://note.com/saki_ppp/n/ne90a1ec4429e

サマリー

このエピソードでは、未消化の課題について解説し、課題が形を変えて何度も現れることを探っている。SAKIは自身の経験を通じて、成長やお金の課題、さらには新たなビジネスのワークについて語っている。また、人生のワークが何度もやってくる重要性や、課題を乗り越えるための思考の変革についても触れられている。さらに、ビジネスの成功に向けた新しい取り組みやプロジェクトについても紹介されている。

未消化の課題の理解
皆さんこんにちは。このチャンネルでは、パリ在住10年目、7区のコワーキングサロン運営とビジネスコーチングのSAKIが、パリ生活やビジネス、読書のことを、毎週火曜日、金曜日、日本時間の朝6時に配信しています。皆さんお元気でしょうか。
今日のテーマは、人生のワーク、未消化の課題は形を変えて何度もやってくる、というちょっと長めのテーマでお届けしたいなと思うんですけれども、
未消化の課題って、この課題の定義についてなんですけど、まずね、課題って言ったら、なんかワークみたいな言い方もできるかなと思うんですけど、
まあこれあの人によっては問題っていう言い方をすることもできるんですけどね、でもなんか問題って、もし言われたり聞いたりすると、マイナスなイメージがあることもあるのかなと思ってて、
あなた問題があります、みたいな感じだったら、ひいってなるじゃないですか、そう、でもどっちかというと、ワークみたいな感じで捉えた方がいいのかなと思ってて、課題みたいな感じ、そう、であのワークやるんやと思ったら、ちょっと楽しくないですか、ワークの響き、そうそうそうそう、であの人生のワークみたいなテーマにしたんですけれども、
これね、何の話かと先ほどから、何を話してるんかというと、うんと具体的な話を言うとね、何かあの人によってそれぞれ課題って持っていて必ず成長したいと思っていたら必ず課題があるんですよ、でそれが人によってはお金の課題だったりとか人間関係の課題だったりとか継続の課題だったりとか恋愛の課題だったりとか、
いろいろあるかなと思っていて、で課題がない人って基本的にはいないと思ってた方が良くて、なんか私課題全然ないですって言ったら、なんか良さそうなんですけど、それって成長がないっていうことだから、うん、あの人間って成長する生き物じゃないですか、基本的に、なんか人類の進化を見てた時に、うんと成長という意欲がなかったら人って生きてないから、
基本的に成長するっていうのは生存本能ぐらいの感じかなと思ってて、なんか成長欲があるから猿が人になったし、できることも増えたし、今もすごいこう社会になっているじゃないですか、それで成長意欲がなかったらずっとあの原始時代のもっと前のままですけど、何誰に何を言われたわけでもなく成長しているっていうのはもう生き物としての生存本能なんですよね。
私たちも個体としても生まれた瞬間から死ぬまで成長欲があるっていうのが基本的なあの生き物としての欲求でないときは疲れてたりだとか、なんかこう達成系のこう何だろうな視点で達成した後の瞬間だったりとかは、あの課題がないかもって思うかもしれないんですけど、その短期的な視点で見ると、でも必ずそのまあ、
何かしらの課題、いわゆるワークというのはそれぞれみんな持ってるでワークをやっていこうみたいな話なんですけど、で、まあ私はね、まああるんですよ、いろいろもちろんね、そう人間だからいっぱいワークあってワークやってるんですけどね、人生をかけてワークをやってるんですけれども、よく来る私の課題はお金なんですよ。
で、お金っていうのは良くも悪くもの課題なんですけど、私16歳の時にね、お金を自分で稼いでいきなさいみたいな時があるときあったんですよ。
で、その時は結構ショックだったんですけど、もう甘えてあかんのかなみたいな感じだったんですけど、でもその時からね、じゃあお金を稼ぐっていうのはどういうことなのかなとか、自立するというのはどういうことなんだろうみたいなことを結構考えだしたんですよ。
で、すごくこう、その自分でお金を稼がないといけないみたいな出来事をね、悔しかったり悲しかったり行き通ったりしてたんですけど、でもなんかそのおかげで今ビジネスのことを自分でやってたりとか、教えることができたりとか、ビジネスがすごい好きになったりとかしているので、なんか一つのきっかけとしてとっても今は感謝してるんですけど、
その課題がね、まあやってきましたと、で、解決して解決して、解決すると人はステップを登って上に上がっていくんですけど、成長曲線の中で、ただ完全に未消化じゃない場合の課題って形を変えて何度も何度もやってくるんですよね。
で、私はその最初にね、お金を自分の分は自分で稼ぐっていうことを考え始めたときに、まあいろいろね、バイトもやったし、なんか社会の仕組みとかも考えだし、バイトしながらこれはどういうふうにやったらお金がもっと儲かるんだろうとかね、バイトだったから時給をちょっと上げるためにはどうしたらいいんだろうとか、そうそうそう考えて、なんか50円上げたりとかね、頑張ってね、あのーしてたんですけど、そうそうそう。
で、あの自分一人でこのためのお金を稼ぐができるようになりましたと、ってなったときに、じゃあ次来たのが、自分だけじゃない人の分、例えば家族だったりとか子供だったりとか、あと一緒に働いている人だったりにも含めて自分がお金を稼いでいくっていうふうに考え始めたんですけど、
そういうステップが次に来て、そうかそうかと当時は思っていないんですけどね、一生懸命必死にやってて、じゃあスタッフさんにお金を払いましたと、家族の分も払いましたと、よかったよかったみたいな感じで、だんだんその成長の器の広さ、例えばお金の量とかも、だんだん階段を上っていってて、
あの私多分、どうやらまだ未消化っぽくて、なんかまた来てるんですよね。で、それがなんか、なんだろうな、こうすごく、うーん、なんて言うんだろうな、未消化っていう言い方が合ってるのかわかんないですけど、規模がだんだん大きくなっていってるなっていう感じで、で、私あの最近、あのサロンをオープンしたいみたいなあのリールを出して、
で、もうそっからもうずっともうずっと頭痛いんですよ。あの考えすぎて、もう脳みそがギューってなってるから、もうあの寝た、寝る、え?何?起きた瞬間から寝るまでと、あと多分寝てる時も考えてるから、もう起きてからも頭痛いんですよ。そう、もうめっちゃさの動かしてるみたいな感じで、
あのすごくいっぱい考えているんですけど、あのまた今度こうやっていくっていう事業は、あの今までとまた、うーん、規模が変わってるなっていう感じがしていて、じゃあこれを実現できるためには自分の器をもっと広げないといけないなっていう、あのワークが来てるんですよ。
新たなワークの到来
で、それはまあ自分だけのためにっていうのもそうだし、えっと自分とか自分の周りの人っていうのもそうだし、次今度来てるのはそれだけじゃなくて、うんと、周りの波紋的な話で言うと、まだ見ぬ、みんな、あの人のためにっていうのもあるし、なんかその波紋の輪がもうちょっとこう、一輪、二輪みたいなやつが大きくなっているようなイメージで、あの伝わるといいんですけど、音声で。
そうそう、絵を、絵を、あの頭の中で見ながら喋っているので、すいません、わかりにくかったら申し訳ないんですけど、そう、っていうのもあるし、あとなんか時間的なところで言っても、その、うーん、細切れじゃなくてね、反継続的に、反永久的にその輪を繋いでいくみたいな器を広げないといけない、あのフェーズだから、結構来てんなみたいな、結構ワーク来てんなみたいなことを感じています。
そう、で、あの、またこのね、こう、次のステップのワークが来た時に、自分の今までの、なんか、器よりグッと広げないといけないから、めっちゃしんどいんですよ、そう、で、今までと変わるっていうのは、なんか聞こえはいいんですけど、簡単ではなくて、言ったら何だろうな、今までとやっていることを全部反対にするぐらいの勢いのことをやらないといけないんですよ。
激変させるみたいな意味で言うと、激変って、まあ、激逆みたいな感じだから、激逆って大変じゃないですか、なんかすっごい効くけど、すっごい副作用あるみたいな感じで、やっぱ一飛ばしというか、グッとこうフェーズが変わろうと思ったら、うーんと、まあ、課題が来ますと、で、来てんなって思ってるんです。
そうそうそうそう、どうやったら、なんか、こう、いい、みんなも喜んでくれて、私も喜べて、継続ができてっていうビジネスシステムが作れるんだろう、だったりとかね、結構こう、あの、今までと変えないといけないことが多くて、ってことは思考も変えないといけなくて、そうそうそうそうっていう感じなんですけど、なんか、あの、やっぱテーマで言ったらお金なんですよね。
で、この、まあ、ワークっていうのは、何度も形を変えて、完全消化じゃない限りは、未消化の課題って、何回も形変えて、やってくるんですよね。で、私あの恋愛の話、ここでしたことあるかわかんないんですけど、あの、その恋愛の話の時も何回も形を変えて、同じ課題がやってきてたんですよね。
で、あの、最終的にね、自分とめちゃくちゃ向き合って、あの、すっごい向き合ったし、すっごい人の手も借りたし、ってなった時に、あの、着地してね。そうそうそう。で、あの、そっから、その同じ課題っていうのは、来なくなったんですよ。
うん。で、あの、まあ、今パートナーといて、で、家族になって、で、子供がいて、っていう感じなんですけど、そう、あのね、ピタッと、あの、もう来ないんですよ。その課題っていうのは。そうそうそう。で、それはもうめちゃくちゃ向き合ったし、自分一人では、あの、変えられない、あの、自分の思考って自分だけで変えるっていう、めちゃめちゃ、難しいっていうか、無理だから、物理的に。
うん。自分の思考の枠の中で自分の思考を変えようとしてるっていう、えっと、物理的に無理なことをしようとしてるから、まあ、基本的には、うん。あの、人の手を借りないといけないっていうところで、そうそうそうそう。なんか、いろんな人と話をしたりして、うん。なんか、それは、こう、あの、消化したみたいな感じなんですけど、やっぱりね、私ね、このビジネスをずっとやってる意味がありますよね。うん。っていうのを、めっちゃ感じてます。はい。
未消化のワークみたいな。うん。で、そうそうそうそう。で、大きくなっていくってことは、その、まあ、規模というか、ね、そこをやると、いいっていうことでもあるんですよね。
自分の、まあ、得意なところでもあるし、ずっとこう、あの、自分が集中してやると、自分にとって、社会にとって、あと、なんだろうな、もっと言うと、生まれてきた意味として、うん。あの、いいっていうことで、ワークが与えられてるのかなと思うんですけど、そうそうそうそう。それをね、日々やりながら感じています。うん。やっぱね、面白いですよ。そう。
で、まあ、このね、あの、今、取り組んでいる、新しいサロンへのプロジェクトっていうのを、まあ、本当に毎日いろいろやってて、今、ちょっとね、あの、お話ししましたけど、この、まあ、例えば、うーん、もっと細かいところだったりとか、前にお話ししたみたいな、あの、サロンやるにあたっての、どうやってこう、まずその、ビジョンというかを、
バンって出たのかっていうところと、あとじゃあその、うーん、まあ、夢みたいなところと、じゃあその夢を現実にしていくところっていう、現実的な視点で何をやっていくかみたいなところの、両方で、あの、お話しするっていう、えっと、セミナーを来週やるので、あの、それもよかったらチェックしてもらえたら嬉しいです。LINEの公式の方でそちらは流しております。はい。それでは今日はこの辺でお開きということで、また次回のポッドキャスでお会いしましょう。
BONNE JOURNÉE. À BIENTÔT.
13:47

コメント

スクロール