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#98 忘れられないゴールベスト3|三笘の1mm、本田圭佑のPK、1999年静岡ダービーを語る【#サカたび】
2026-06-05 57:08

#98 忘れられないゴールベスト3|三笘の1mm、本田圭佑のPK、1999年静岡ダービーを語る【#サカたび】

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今回のテーマは「忘れられないサッカーのゴールベスト3」。

ワールドカップ、Jリーグ、日本代表、海外現地観戦まで——パーソナリティが人生の記憶と一緒に残っているゴールを語りました。

▼ 今回語ったゴール
2010年5月1日:清水エスパルスvs浦和レッズ|終了間際の劇的ゴール
2024年11月2日:ルヴァンカップ決勝 名古屋グランパスvsアルビレックス新潟|自ら取り返したしびれる一撃
2022年12月1日:カタールW杯 日本vsスペイン|あの"1mm"から生まれたゴール
2013年6月4日:日本代表vsオーストラリア代表|W杯出場を決めたPK
1999年12月11日:Jリーグチャンピオンシップ 清水エスパルスvsジュビロ磐田|静岡ダービーの名勝負
2014年6月28日:ブラジルW杯 コロンビアvsウルグアイ|現地で体感したスーパーゴール
2014年5月8日:シンガポールリーグ アルビレックス新潟シンガポールvsゲイラン・インターナショナル|ハーフライン付近から決められた衝撃のダイレクトボレー
2009年10月17日:横浜F・マリノスvs名古屋グランパス|革靴で決めた“伝説のゴール”

▼ あわせて話したこと
ワールドカップ直前の日本代表vsアイスランド代表の振り返り、スローイン5秒ルール・交代10秒ルール・ハイドレーションタイムなど新ルールについてもゆるく話しています。

テレビで見たゴール、スタジアムで叫んだゴール、旅先で出会ったゴール。
サッカーのゴールって、ただの得点じゃなくて、その時の場所や空気、一緒にいた人、自分の人生の時期まで一緒に刻まれるものなのかもしれません。
あなたの「忘れられないゴール」もぜひ教えてください。
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✍ 今回のトークテーマ
・忘れられないサッカーのゴールベスト3
・ワールドカップ前の日本代表戦をどう見たか
・新ルールでサッカー観戦はどう変わるのか
・スローイン5秒ルールとロングスロー問題
・交代10秒ルールは選手にも運営にも厳しすぎる?
・ハイドレーションタイムは戦術タイムかCMタイムか
・ピクシーの伝説の"幻のゴール"

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🗣️ パーソナリティ
✅️ 若林 玄樹(わかばやし げんき)
愛知県出身。33歳。心のクラブは名古屋グランパス。2011年に東日本一周、2014-15年に世界一周の旅を行う。サッカー以外では映画とモータースポーツが好き。メンバー唯一の真っ当な会社員。

✅️ 岡田 浩弥(おかだ ひろや)
サッカーと旅を軸に越境してきた37歳。シンガポールでは6年間、プロクラブの広報・マーケティングや代表チームのプロモーションに携わる。帰国後は国内でクラブ運営やスタジアムを拠点としたまちづくりに従事。現在は妻と多拠点生活を送りながら、岡田伝記株式会社の代表として“サッカーと旅の可能性”を探求中。1999年から清水エスパルスを応援している。

✅️ 村中 翔一(むらなか しょういち)
旅×サッカーをこよなく”愛”する39歳。サッカー業界10年(東南アジア6年・日本サッカー4年🇸🇬🇲🇾🇰🇭🇲🇲🇯🇵) 。 妻と婚前・新婚世界一周旅・日本一周・東海道約500キロを徒歩など。2024年から静岡県富士市に移住。

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感想

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00:05
引くと旅に出たくなる、サッカーを見たくなる【サカたび】。この番組はサッカーはSL3人がサッカー型旅についてダラダラと語り合うポッドキャストです。
パーソナリティーの赤林です。
パーソナリティーの岡田です。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
はい、じゃあ今日もやっていきたいと思いますが、
はい。
日本代表の話でもしますか?
そうだね、ちょうど今日収録してるのが6月1日なんですけど、
昨日国立競技場で、
アイスランド戦か。
うん、ワールドカップ前最後の親善試合があったと。
無事、無事と言っていいかですけど、アイスランドに1対0で勝ちました。
うん。
はい。
まあ、あれが70?違うな、87分か。
1点取ってっていう感じで。
うん。
まあ、意外というか結構手こずったなって感じですよね。
まあでも、なんだろう、ワールドカップ前で全部手の内出すわけにもいかないから。
まあ大体だろうなっていう気は。
はいはいはい。
吉田、吉田真矢がいい、なんていうか、最後になってよかったなって。
まあそうですね、功労者ですからね。
3年ぶり?代表に選ばれたんでしたっけ?3年半ぶりぐらいとか言ったんですよね、代表に。
うん。
あとあるワールドカップの依頼だよ。
そうですよね。
まあすごいいいなって思ったし、たまに代表戦でもあるじゃないですか。
僕なんかの代表戦で、日本代表の選手で相手がやってたのなんかあったな。
あったっけそんなの?
いや、むちゃくちゃ昔ですよ。
えー、そうなの?
2006年とか7年とかチェコ代表とか。
えー、そうなの?
ただ、やってたのを、なんかあったような気が、気がというか覚えてない。大事ないって覚えてないですけど。
結局、2014年、18年、22年と3大会、ワールドカップ出場ですね。
そうか、14から出てたんだ。
そう、14から出てるし、プロサッカー選手会の会長やってましたよね。
あ、そうだね、そうだね、確かに。
今もだ。結構長いことやってる。元名古屋ですからね。
03:03
自分も、ちょうど自分が名古屋に住んでたときに、吉田前がコランパスに行った時代だから、結構水穂で見てたなって。
あー。
そもそも同い年だし。
あ、そうなんすか。
確か同い年だし。
へー、88年生まれ。
あ、そうだ、88年生まれ入りました。
そうなんす。今、ギャラクシーでは出てるんですかね。
どうなんだろうね。
でも、そっか、2023年に移籍して、その時1年半だから、もう契約も更新してるっていうことは、
まあ割と普通にやってるって感じですよね。
なんかカップ戦か何か優勝してたよね。
そうですね。自身初タイトルだったらしいですよ。
あ、そうなんだ。
はい。クラブチームでの自身初タイトル。
へー。
ちょっとかわいそうだなって思ったのは、
一応ワールドカップのルールをベースにやってたじゃないですか。
だからスローインの5秒とか。
あー、あったね。
交代の1分以内とかあったじゃないですか。
交代はあれか、10秒以内に出ないと1分出られない。
あ、10秒か。そっかそっか。で、ルールがあって、
吉田前はもうこれやるって前々からわかってたから、例外として取らなかったんですよね。
取らないっていうのもあらかじめアイスランドにも伝えてあったんですよね。
そうだよね、あれは。
だけど後半アイスランド交代したときにそれも大事になってたから。
そうだよ、だってそれのせいで10人の状態で失点したからね。
そうですよね。
ちょっとアイスランドかわいそうだなって思いましたけど。
そう、ワールドカップに出ないアイスランドがワールドカップルールによって失点するっていう。
そうですね。ちょっとかわいそうだなって。
スローイン5秒ルールが採用されたのもロングスローとかできなくなるってこと?
一応投げれる状態で5秒だから、キーパーのキックとパントキックと同じような考え方だから。
カウントどこから始めるのかっていうのは審判次第だけど、絶対厳しい審判とか差は出そうな感じしますね。
5秒でロングスローって。
実質難しいですよね。
難しいんだって。普通のスローインですら5秒ってさ、結構投げる相手をさ、そもそも迷うっていうか相手のマークとか見ながらちょっと迷うこと考えたらさ、結構焦るよね。
06:16
いや焦りますね。
これってか別に関係ないですけど、スローインとかも投げれる状態とかパントキックとかも蹴れる状態からカウント開始されるじゃないですか。
蹴られない状態だったら永遠にカウントされないってことですよね。だから永遠に持っていって蹴るってことですよね。
どうなんだろうね。ずっとキーパーの邪魔をし続けてたらカウント始まんないってこと?
そうそうそうそう。何が言いたいかっていうと、ロシアワールドカップの時の日本大ポーランドの状況になった時に、お互い合致してればそういう時間合致の仕方もありなのかなと思っただけ。
ありなのかな。逆にそっちの方がもっとボイン来そうだし。
どっちにしろ賛否はあると思いますよね。
それこそでもスローインで言ったらプレイオフラウンドの第一戦、ビッセル対アントラーズの2点目か。
ボールボーイがすぐ渡して、ムトウがスローイン投げて大阪がそのまま決めたってやつね。
ありましたね。
あれはすごいスローイン早く始まっていいシーンだったけどね。
たまにああいうゴール出ますよね。日本でも海外でも。
そうだよね、なんかプレミアでもあったよね、昔。
ありましたありました。
モーリニオが監督だった時にボールボーイが。
そうだよ、モーリニオがすごい称賛してたやつだよね。
そうそうそう。その後クラブハウスとかにも呼んだりして。
なんかそうだよね。
ありましたけどね。
結構オフサイドのルールとかもVARとかも普通にやる分には問題ないじゃないですか。問題ないというか、そんなにプレイの感覚として違わないと思うんですよ。
VARのルールが入ろうが、オフサイドのルールが入ろうがプレイの感覚が変わらないと思いますけど、それこそキーパーの8秒ルールだったり、今回のスローインってプレイの感覚をだいぶ変えなきゃいけないんだなと思って。
09:03
まあそうだよね。
結構選手としては適合が難しいというか。難しいというか、慣れるのに時間がかかりそうですよね。
そうだね。そもそも第4振も忙しくなりすぎじゃないみたいなことなんか見たけどね。
ああ、確かに。あれ、第4振が取るんですか?カウントするんですか?
あれじゃない、交代の時とかじゃない。
ああ、そっかそっか。確かに、第4振も数えてなきゃいけないってことですよね。
どういう運営になるんだろうね、ちょっと。
え、複数人交代だったらかける秒数になるんですかね。
なんか3人交代とかされたらさ、超めんどくさそうだよね。
だし、相手チームその同じタイミングで。
ああ、そうそう。両チームさ、さすがに両チーム同時に3人とかは普通の試合だったらなさそうだけどさ。
でもあり得るからさ。そしたらもう6人がさ、10秒以内に出るかどうかを同時に判断しないといけないって無理じゃないって思うけど。
いや、難しいですよね。3プラス1とか4人とか5人の交代は全然ありそうですね。
絶対あるよね。
内容によっては。
そうそうそう。
え、すごい大変だな。
まあね、どうなんすかね。厳密にやるのかな。
どうなんだろうね。
どこまで厳密に。
どこまでその10秒以内っていうのを。
ってことはじゃあ、3人交代の時に10秒出なかったら、3分間3人に少ないタイミングでやらなきゃいけないってことですよね。
え、1人1分間って言うんじゃない?だから3人少ない状態が1分間って言うんじゃない?
そうそう、だから。
類型ではないね。だから1分間って言うね。
1分間3人少ない状態ってことですよね。
そうそうそう。だから8人でやるんじゃない。
え、めちゃくちゃ厳しいじゃないですか。
まあそうなるよね、そしたら。
ってことは複数人交代をしなくなる?いやーでもそんなことないか。
それはないと思うけどね。
ワーク数が決まってますもんね。
ワークというか回数が決まってますもんね。
そう回数が決まってるから。
ちょっとそれは考えにくいか。
だからもうとにかく交代でなったらもう全力でタッチラインまで行くしかないし。
12:01
やだなーなんか。やだなーっていうのもあれですけど。最後の最後に全力ダッシュするのはやだな。
俺が選手だったらやだな。
まあでも近い方から出ればいいってわけだからさ。
なんかハットトリックしたとかして、交代するとスタンディングオペレーションみたいな感じのがあったりするじゃないですか。
まあ確かにそういう余韻的なのはなくなるよね。
まあどうなんだろうね。ワールドカップでやってみてだろうね。
そうですね。
あとあれだ。ハイドレーションタイムがちゃんとあったね。
あーハイドレーションタイムありましたね。あれはいいと思いますけど。
でも3分ってもうがっつり、いつもの飲水タイムとかって1分ぐらいで終わるの。
だから3分あると長いなって思った。
しっかりCM挟まってますからね。
あ、そうそうそう。
まあでもビジネス的にも考えては。
まあそうだよね。
いいと思いますけど。戦略的にもね、結構デカいと思うので。
あ、あれだ。
昨日の試合、アイスランド戦は85分の交代2枚返してたんですね。
あ、そうや2枚返したね。
そのうちの1人が10秒以内にピッチを離れることができるようになったので。
だからあくまでその交代の対象の当該の人がどうなるかってことですね。
そうそう。
でも当該の例えば3人がさ、その3人ともさ、のんびりしてたらさ。
いやもう戦犯だよその3人。確実にアウトだよ。
バッキンバッキン。レッドぐらい重いよ、その選手の。
ラフプレイとか、レッドカードってバッキンとかあるじゃないですか。
あ、そういうことね。
そう。みちかしい罰になると思うけど。
だからその辺違うからどう変わるかですよね。見てる方の感覚としても。
うん。あ、コーナーキックもか。
ちなみに一応意図的に再開遅らされていると判断された場合、主人から5秒のカウントダウンが始まるって書いてますね。
それは交代。
15:00
意図的に遅らせる、いやスローインとコーナーキック。
あ、そういうことね。
だからまあ、この意図的というところが結構幅広い判断のもとを行われるって感じだったら、普通に投げる場所迷ってたら探してたらもしかしたらカウントされないかもしれないですね。
なるほどね。
これでもまた、例えばスローインとかで投げれませんでしたって言って交代変わるじゃないですか。5秒経って相手スローインになりました。また5秒経ったらまた変わるんですけどね。
まあルール的にはそうなんじゃない。
ってことですよね。
ちなみにフリーキックとゴールキックは入ってないのか。
なるほど。
いやでもきついよな、ゴールキックとかフリーキックまで5秒入ったら。めちゃくちゃサッカーしんどくなると。
まあコーナーキックもね、あんまりね、昨日あんまりそんなイメージわからなかったけど、やっぱり意図的じゃなかったらカウントされない。
意図的。そうね、オーナーアックであんまり意図的に送らせるってあんまりパッと思いつかないけど。
嫌だな、キッカーやりたくないな。パッと蹴らなきゃいけないでしょ。コーナーキックまでいくの大変だし。
そんな感じでじゃあ今日のテーマに行きますか。
そうですね、今日のテーマに行きたいと思います。
今日のテーマは忘れられないゴールベスト3というところで話していきたいと思います。
お互いの印象を残っているゴールをそれぞれ挙げていこうかなと思います。
もし写真があるようだったら、さかたびのインスタにもあげようかなと思いますって。
ベスト3、結構難しいな。
これは何、3位から発表していけばいいの?
3位ですかね。ちなみに僕まだ3つ出て思いついてないです。
じゃあ3位からいきます?
はい、じゃあ3位からいきます。
3位ね、これでも写真ないんだよな。
18:02
なくてもいいですよ。
結構どっかにはある、どっかに残ってはいるはずなんだけど、今持っているデジタルデバイスの中に残ってない気がする。
3位は2010年の、さっき調べたら5月1日だったわ。
の清水エスパルス対浦和レッツ、会場がエコパスタジアムであった試合で、時間みたいには90分プラス3分、だからほぼラストプレイだね。
での4戦のゴールです。
はいはいはい、第9節、5月1日4戦、90分プラス3分、試合終了間際のゴール。
そうだね、これ確か当時エスパルス開幕から調子良くて、首位で。
はいはいはい。
それで、レッツも確かに悪くなかったんだけど、岡崎のゴールで先制して、恩天のゴールで追いつかれて、
でこれラスト、ほぼラストプレイで、どうだったかな、コーナーかなんかの流れで最後、兵道のクロスに4戦が飛び込んで決めたような記憶。
うーん、エコパで3万8千人入ってますね、すげえ入ってる。
当時としては多い方だったのかな。
うーん、まあでもね、これ清水のホーム試合ってことだから。
そう。
あ、ポンテね、ポンテもいたな。
それこそ当時しばらくね、レッツが日本平出禁状態になってたから多分エコパでやったんだよ。
なんでですか。
なんかこれの何年か前の試合で、レッツのサポーターが清水の横断幕を勝手に剥がして落としたとかみたいなので。
あー、ちょいちょいあるな、ちょいちょいあるな。
そう、揉めたかなんかで、そっからしばらくはレッツ戦は日本平じゃなくてエコパでやるみたいなのが続いてたんだ。
あんま関係なくないですか、関係あんのかな、そのスタジアムそれ。
でも構造上なんか衝突しやすいような作りだからってのもあるのかな。
確かに。だから劇的だったからってことですね。
うん、そうだね。
えー、そうか。なるほどね。
21:03
第3位は決まりました。
第3位は2024年YBCルワンカップ決勝、3点目93分の中山勝博選手のゴール。
あー。
2対2か3対2にリードしたんですか。
あれか、延長入ってすぐのゴールか。
そうそうそうそうそうそう。
どんなゴールだったっけ。
左から山中のクロスが入ります。
その後ユンカがセリアってなんか上に上がったか、ディフェンスがクリアしたかなんかでポンって上に上がったのを
山岸がちょっと落としてそこを落としたの後の中山がシュートして入ったゴール。
なるほどね。
結局その後同点にされてユンカがPKになって名古屋が優勝するんですけど
試合的にもかなり話題になりましたし、面白い試合でしたし、
そのルワンカップでの来場者数が歴代一。
新潟も初タイトル掛かってたのですごいたくさん来てたし、
名古屋もキーパーのランゲラックがラストイヤーということで絶対タイトル取りたいっていうゲームだったところで、
試合の雰囲気もめちゃくちゃ良かったですし。
試合終盤まで名古屋が1点リードで勝ってたんですよね。
そうだね。
2対1で。
で最後、新潟がPK取って2点目追いつかれるんですけど、
そのPKを与えた選手が中山だったんですよ。
あれ中山だったんだ。
そうそうそうそう。
でその中山がその後すぐに自分で点を取り返すというのはちょっと痺れたなと。
なるほどね。
クラブのDVDでその年のDVDやDVDみたいなのがあるんですけど、
流れがですね、こういう経験をした選手がすごい伸びると思いますみたいなことを言ってたんですけど、
今年中山アシストキングなんで、100年後ソウルリーグ。
24:01
本当だ、アシスト1位だ。
その言葉もあってちょっと花開いた感もあったので、
なんかよりちょっと感動的だなって今思って、印象的だなって。
なるほどね。
ちなみに元清水ですからね、中山。
そうそう、それはうちの。
ということでなんかちょっと印象的なコーナーだったので、第2位ですかね。
第3位ねこれ。
あー第3位か。
うん。
はい、続いて第2位です。
自分、第2位写真あるからあげようかなんでしょう。
おー。
久しぶりにこの逆たびのインスタ使うわ。
一ミリも更新されない意味のない。
あの、インスタ企画以来じゃない。
そうですね。
これ今動画で送ったからリール動画になっちゃったけど見れる?
はいはいはい、見れました。
おー、なるほど。
これはどっちだ?
あー、なるほど。
これでもゴールの瞬間のは取ってないからな。
まあまあまあ、ゴールの瞬間は取るなんて至難の技すぎますからね。
まあこれはもう説明不要なんだけど、
2022年のカタールワールドカップ、
これ12月1日だったのかな?
日本対スペインのミトマのゴールですね。
ミトマのゴールでしたっけ?
タナカオのゴールじゃなかったっけ?
あ、そうだ、ミトマのゴールじゃない、タナカオだ。
ミトマの…
ゴールの一ミリだけど、タナカオのゴールですよね。
そう、タナカオのゴールです。
確かにそうだ。
確かに。
あー、なるほどね。
いや、これはいいっすね。
確かに。
これは絶対印象に残るな。
生で見てたら特にだよな。
うん。
まあでもワールドカップ、前回のカタール大会のゴールはどれも印象に残ってるけどね、本当に。
そうですね。
それはそうだ。間違いない。
いや、いいゴールだった。
でも、ミトマの一ミリってあれ、誰が言ったしたの?
誰なんすかね、確かに。
なんかでも少なくとも現地でそれ言ってる人はいなかったからさ。
うーん、確かに。
誰が一番最初にそう言ったんだろう、最初に。
なんか自然と。
27:01
うん、自然と言われてたけど、なんかあんまりゴール良くないねって自分思ってたの、最初。
ミトマの一ミリ。
うん。
誰が言い出したんですかね。
誰が言い出したんだろうね。
あと、ちょっと疑問に思ったのは、上からの写真があるじゃないですか。
あるね、あるね。
有名な写真。
うん。
あれはどうやって撮ったんだろうと。
あ、これちょうど今ミトマの一ミリで出たら、ナンバーのそのカメラマンの記事出てきましたね。
えー。
あ、AP通信の記者なんだ。外国人の記者なんですね。
えー。
えー。あ、スタジアムの天井から吊り下がった通路だって、その上から撮ったの。
え、そうなんだ。
キャットウォークって呼ばれてる。
なんかどこのスタジアムでも、大きいスタジアムだと屋根があって、屋根の下に通路みたいのあるじゃないですか。
そこから撮ってんだ。
え、そうなんだ。
はい。高さはおそらく50メートル近くある中で、約1.5メートルほどの足場から下のゴールを撮ったってことか。
えー。そんなのあったんだ。
えー。すごいところを撮ってんだ。いや、じゃなきゃ撮れないよな、この写真。いや、歴史的な写真だよな。
まあまあ、これはね、わかりますわ。
これはもうね、誰もが。
じゃあ、僕の第2位を発表します。
はい。
いやー、これすごい難しいんですけど、生では見てない、生じゃない、現地で見てるわけじゃないんですけど、
2013年6月4日、日本代表対オーストラリア代表、本田圭介の90プラス1分のPKの。
あー。あの、ドマンガタンのワールドカップを蹴ったやつ?
そうです。決めたゴールですね。
あー、あれか。
うん。あれはすごい印象的ですね。
前もちょっとね、この場で話はしましたけど、僕バイトしてたカフェで、パブリックビューイングみたいになって、
その当時多分日本代表の熱というか、今はすごい高いですけど、
30:01
その後13年、14年当時だと、前後考えたら結構多分高まってて、
どこもそういうパブリックビューイングやると結構満員になったりするような時期だったと思うんですけど、
まあ僕が働いてたとこも満員になりましたし、3、40人ぐらい集まってたのかな。
で、プラス僕はもうワールドカップ行くの決めてたんで。
うんうん。
まあ、自分のためにもなんかちょっと緊張感があるというか。
うん。
中で、ね、本田圭介という、まあこの大会というかこの日本代表では主人公になるような選手でしたし、
うん。
その中の90分のワールドカップを賭けたPKなんて超緊張感あるだろうなっていう中で、
ど真ん中蹴る精神力の強さというか、そこも踏まえてなんかすごい、僕日本代表のゴールといえば結構これがトップに出てくるなって思ってます。
確かになあ。
印象的なのは。
あれがもうでも13年前って言うんですよね。
そうですね。
ホームで決めれるかっていうゲームだったんですよね、確か。
そうだね。
で、確か前の試合負けてたってとかしたはずだから。
なんかしばらくオーストラリアに勝ってないような時代だったよね。
この試合も引き分けとかだったっけ?これで。
いや、この試合は勝ちで。
あ、そうなの。この試合勝ってたっけ?
あ、違う。1-1だ。ごめんなさい。
そうだよね。
そうそうそうそう。前の試合も1-1で引き分けだったんですよね。
あ、そうか。
ところで。
はい。
結局、勝ち点的には割と余裕を持っていけたんですよね。
だったかなあ。
うん。
結局勝ち点17で、2位のオーストラリアが13、ヨルダンが10なので、別に負けたとっていけてたんじゃないかと思いますけど。
決めたのがあの試合だ。
いい。
はい。という意味で結構印象に残ってるなと思います。
はい。
じゃあ、第1位ですね。
はい。
第1位は、1999年12月11日でしたね。これ見たら。
33:00
Jリーグサントリーチャンピオンシップ第2戦、シビス・エスパールス対ジビロ・イワタの前半37分の澤上正明選手のフリーキック。
はいはいはい。
これはもちろん現地で見ていなくてテレビで見てたんですけど。
これどこでやったんですか?日本平か。
これ日本平。
この年は当時2ステージ制だったんだけど、総合の勝ち点ではエスパールスがもうダントツで抜けてて。
ジビロはファーストステージは優勝したんだけど、セカンドステージ調子悪くて全然良くなくてっていう状況でチャンピオンシップになったと。
第1戦がジビロのホームでやって、延長で2対1でジビロが勝利と。
で、第2戦でエスパールスは90分で勝てば逆転優勝っていう。
あ、これそういうルールだったんだ。
あ、そう。第1戦から延長があったんだよ。
で、なんで90分以内で勝てば?
第1戦はジビロが延長勝ちだから。
だからエスパールスが第2戦を90分で勝った場合は90分勝ちなのが一応大きい。
それはそういうことなんだ。
そうそうそういうルール。
へー。あ、そういうルールだったんだ。知らなかった。
中で前半34分にディフェンダーの西沢のミスでボールを奪われてハット取りに決められてまた先制を許すと。
これが第1戦ですよね。あ、2戦か。
2戦。ちなみに西沢は第1戦も延長でハンドしてしまって、決勝点になるPKをジビロに与えちゃったっていう。
当時森岡がセカンドステージのどっかで骨折だかして、もう先制離脱してたから当時は勝手に西沢が出てたんだけど。
そういうことなんだ。
西沢が第1戦ハンドしてしまって中山にVゴールとなるPKを決められてしまって負けます。
第2戦こそ勝たない中でまた前半34分にミスしてハット取りにゴール取られますっていう状況で。
どういう状況だったんだ。
その直後のプレーでサントス、当時まだ帰化してなかったからアレックスね。
36:01
アレックスがジビロの三浦文竹への報復行為で一発退場になるっていう。スパイクでお腹を蹴るっていうので一発退場と。
でもそのプレー自体は三浦文竹の多分ファールだったからそれでエスパルスにフリーキック与えられたんでね。
そういうことなんだ。
三浦文竹が当たるのをアレックスにファールしてそれに対してアレックスが怒って報復行為で退場したと。
なるほどね。
フリーキックはエスパルスボールと。
あれこの年でしたっけアレックスがMVP取ったのって。
そうそうこの年MVP取ったの。
でそのフリーキックがゴール左45度ちょっと距離あるくらいか。
はいはい。
っていうのを澤上がファーサイドに巻いていれるっていうので。
だからもう失点して10位になってもう絶望的な状況だったんだけど、それをコーディキャプテンの澤上のフリーキックで一気に雰囲気を変えるっていうね。
うんうんうん。
で決めた直後に澤上は西沢に声かけて、何声かけたかわかんないけど、西沢について失点に絡んで西沢に声をかけたっていう。
おー。
このファーに行くゴールですよね。
そうそうそう。
これは印象的なゴールだろうなって思いますし、リアルタイムでは見てなかったけど知ってるな。
でこの後10人になったエスパルスが延長まで持ちこたえて延長戦でファビオが決めてVゴール勝ちと。
だから2試合合計が全く同じスコアになったんだよね。
ホッターからPKか。
そう。
これVゴールなんだ。
そうそうVゴールVゴールこれ。
おー。
だから2対1と。
これは終わった瞬間に一応もう第二戦はエスパルスの勝利で試合終了したんだこれで一旦。
そういうことなんだ。
うん。だからこのPK戦は第二戦のPK戦では実際ないんだよね。
複雑だよ。
優勝を決めるPK戦だね。
いやこのファビオのゴールが上手くない。これは今僕あれJリーグのYouTubeチャンネルで出てくるんで検索したらそれ見ながら話してますけど。
うん。
上手いな。さのぼりのゴール。
で最後PK戦でまあこれは勝てればよかったけどエスパルスは誰が外したんだろうなファビオともう一人誰か外したんだよな。
39:10
サントスか。サントスってアレックスが利かしたサントスで元々いたボランチのサントスね。
あーそうですね外国人選手が2人外してますね。
そうだねサントスとファビオが外してジビロは全員決めてっていうので。
うーん。
ていう。
なるほどねー。
あ、川渕さんだ。キャプテンは中山だ。ジビロは。
そうだね。
これはでもあれですね。歴史的な静岡ダービーですね。
いやこの。
この2戦合わせてという意味ですけど。
まあそうだね。
うーん。
なかなかエスパルスもジビロも最近はJ1で優勝を争えるチームにはなってないけど、またこのくらいの時期があればね。
いやーそうですね。
うん。
いやー日本平で決められるのはちょっと悔しいですね。
まあね本当それはそうだね。しかもシーズン通してエスパルスが一番当時は強かったからね。
これだからファーストが優勝がジビロで、セカンドがエスパルスってことは、第1戦がファースト優勝のホームで、第2戦がセカンド優勝のホームってことですね。
そうだね。
あーなるほど。劇的だな。
ちなみにこの年が長谷川健太さんの選手としての最終電脱。
あ、そうだったんだ。
うん。この試合も出てるんです。
この年で引退と。
うーん。そういうことだったんですね。
はい。
まあこのゴールはいいっすね。
本当にいいゴールでした。
はい。
元気の第1位は。
第1位は2014年6月28日。
ワールドカップ決勝トーナメント1回戦。コロンビア対ウルガイのハメス・ロドリゲスのゴールです。
あー、え、なんか前言ってたさ、なんか賞にノミネートされたような。
あー、そうですそうです。えっと、2014年のブスカス賞をベストゴール賞を取ったゴールですね。
これどっち1点目だったか2点目だったかちょっとうろうごえなんですけれど、
42:05
2対0でコロンビア代表がウルガイ代表に勝つゲームでして、
えっと、1点目と2点目がどっちだったか忘れちゃったけど、ボレーシュートですね。
あー、これか。
そう。クリアボールかなんかを味方の選手が中盤からヘリングかなんかでパスして、
後ろ向きにだったのを胸トラップで反転して、そのままボールを落とさずにボレーで決めるっていう超スーパーゴールなんですけど。
あれだってあれでしょ、現地で見てたんでしょ。
あー、そうですそうです。そう、現地で見てたっていうところなんですけど、この大会ハメス・ロドリゲスがキリッキリだったわけですよ。
それこそ日本代表と3戦目対戦して、4-1で日本代表負けたのかな。
そうだね。
で、吉田真弥が転倒するぐらい、
なんかすごい、全然日本代表のディフェンスが切れ切れで、
で、ループでシュート打たれるって、ゴール決められるって、その時見た時から、この選手やべえなって思ったわけですよ。
で、たまたま僕の、見てたっていうか取ったチケットが、勝ち上がったチームについていくチケットだったので、
で、僕はウルグアイ代表についていって、マラカーナかな。で、コロンビア対ウルグアイを見たわけですけど、
ウルグアイもスワレスとか、フォルランもいたと思うんですけど、結構粒揃いの選手がいた中で、
やっぱこのハメス・ロドリゲスはものが違うなって思いましたね。
輝いていました、このゴールも踏まえて。
すんごいね、これ。これ1点目だね。
1点目か。ゴール裏のチケットだったんですけど、僕は近い側でちょうどこっちに来るというか、見てて、
いや、いいもん見たなって思いましたけど、まさかこんなプスカッションになるとは思わなかったけど。
これでも今YouTubeで見てるけど、すごいコロンビアのホームカーってぐらいに黄色だよね、このスタジアム。
当時の印象としては、コロンビアの方がちょっと多かったかもしれないですけど、
普通にブラジル人も結構見に来てて。
そういうことね。
45:01
ブラジル人、普通にブラジルのようにも来てたんで。
だからこんな黄色いのか。
その前の時間帯に、ブラジルの決勝トーナメント1回戦の試合がやってたんですよ。
チリか、ブラジル対チリで。
PKS戦まで行くんですけど、それがスタジアムでパブリックビューイングしてて、映像が流れてたんですよ。
結構みんな見てたから、しかもブラジル人。勝って喜んでた人すごいたくさんいたから、ブラジル人なんじゃないかなって思ってます。
そういうことね。
でもこの試合まで、僕日本の代表の試合参戦見て、この試合に行ったんですけど、
どちらかというとワキヤイヤイとした雰囲気というか、だったんですけど、
このコロンビア対ウルガイは、どっちかというと殺伐とした雰囲気で、
何か至る所で、至る所でもないけど、コロンビア人とウルガイ人ってスペイン語同士だから通じる会話通じるわけじゃないですか。
まあそうだね。
ちょっと言い合いとか、こぜり合いみたいなのが起きてたりとかね。
これが南米のサッカーかって雰囲気は、この時初めて感じました。
なるほどね。
で、その中でスーパーゴール決まってコロンビアが勝ち上がっていくわけですけど、
ウルガイも2010とかはすごい結果良かったから。
そうだよね。
そういうのもあって、いいカードだなって思いながら見ましたし、いいゴールだったし、
個人的にはすごい印象的なゴールだし満足な試合だったなと。
ちょっと雰囲気も違ったんで、今までの試合と。
決勝トーナメントはこんな感じかなって思ったのは覚えてますね。
この試合2点目もハメス・ロドリゲスだったよね。
そうですね。確かヘディングだった気がするんですけど。
ヘディングで折り返したやつを切るやつだよ。
ああ、そうだそうだ。
ハメス・ロドリゲスがすごかった、この年は。スーパーだなと思いました。
ハメス・ロドリゲスが3度目のワールドカップ史上で、そっかコロンビア前回出てないのか。
そうか、出てないですね。
クラウシーンでは、レアルマドリッドがいってそれなりの活躍はしましたけど、
そこまでって言っちゃうんですけど、特に代表とかの2014年あたりはむちゃくちゃすごかったよな。
48:15
今ハメス・ロドリゲスってアメリカでやってるんだ。
本当だ。ミネソタなんです。
だから呼ばれたのかな。
そういうこと?
血のりがあるというか。
ちなみに僕の中で第4位は、このハメス・ロドリゲスの日本戦のゴールかなと思って。
ああ、あれね。
案外変あります。
でも第4位って言ったら自分、それこそさっきの日本対スペインの同案のゴールかな。
ドイツ戦じゃないですね。
ドイツ戦も良かったけど、それはドイツ戦のアサロンのゴールも良かったし。
うんうんうん。
案外変?
そのパーンか、印象に残ってるやつ。
案外変あるわ。
なんすか?
あのね、シンガポールに行った時のゴールなんだけどさ。
決められた方で。
はい。
アルビレックスシンガポールに行った時の、あれいつだろうな、2014年とかかな。
でも検索して出てくんのかな。
あ、でもそうか、YouTubeに出てくるな絶対。
アルビレックスシンガポール対ゲーランインターナショナルの試合で。
はいはい。
どう言うんだっけな、ゴールキーパーがクリアしたゴールが、ハーフエーラインぐらいまで飛んで、
それをそのままダイレクトボレーで打ち返されて、決められるっていうね、スーパーゴールをね、決められたことがあるんだよ。
なんで打つんだよなと思う。ぐらいな、スーパーそんな、よくそんなことしましたね。
そう、そのスーパーゴールはね、すごい覚えてるんだな。
すごいな。
ちょっと今動画送るかな。
今送ったキーパークリアボールをダイレクトボレーだね。
やば。
そう。
やば。しかもなんて言うんですか、なんだろう。
なんか、蹴るぞ蹴るぞっていうか、キーパーがワンタッチ、ツータッチ持って、さあ蹴るぞって感じじゃなくて、
その味方からのパスをダイレクトで蹴った感じなの、なんて言うんだろう。
51:02
だからセリリアイとかそういう感じじゃなくて、ね、速さにくるのかしかわかんないような感じですよね。
その中のボールを、コースもすげえところに決まってるな。
シンガポール人の選手、違うかな。
ちなみにこの選手、この後、自分がシンガポールサッカー協会で働いてた人と結婚する。
ちなみにやな。
そうそう。だから一緒に自分が働いた人の旦那さんになりました。
何人?
シンガポール人かな。パビアン・コークかな。
すごくいい人です。
ちなみにこの試合はどうなったんですか。
この試合どうなったんだっけ。全然結構覚えてないんだけど。
2点目決められてるな。
負けたかな。
負けてる?
2-2になりました。
引き分け?
バフ荒いな。
勝ってるわ。4-2で勝ったのか。
この芝生も今人工芝生になりましたので。
ゲイランレッドカードが出てる。4-2だ。4-2で勝ってますね。
これ最後通訳でお母さん出てきます。
そう。もう今気づいたわ。
なるほどね。これはスーパーだな。
確かにね。
出て良さそうだけど。
出て良さそうな気がする。
ちなみに僕の番外編は2009年の10月17日、横浜Fマリノス対名古屋グランパスの試合。
わかったわ。
ピクシーだピクシー。
ピクシーですね。
知ってる人が多いとは思うけど、
ピクシーが監督の時に、ケガ人がいたから、倒れてた選手がいたから、
パントキックでボールを蹴ったらグランパスのベンチの方に飛んできて、
そうダイレクトボールでピクシーがボールを蹴り返したら、マリノスのゴールに入るっていう。
あれはスーパーだよ。
あれはスーパーです。
そう、体積処分。
なんであれ体積処分にするんだよと思って。
54:01
あの当時まだ監督が体積処分するとって、なかなかないじゃないですか。
今でこそね、ベンチのメンバーにもイエローカードレッドカード出たりするけど、
なかなかそれでね、そういう意味でも珍しいなと思います。
だって自分あれあった後、あれの後水穂に試合見に行った時に、
あれが企画になってたからね、そのグランパスホームゲームのイベント。
なんかピクシーチャレンジみたいなので、
試合前にサポーターか誰かが革靴かなんかでゴール目指すみたいなやつ。
めちゃくちゃ煽ってんな。
松田直樹が、それですごいゴールだから体積させなくていいんじゃないかって、
その時審判に行ったみたいなエピソードが残ってますけど。
ちなみに今調べたら、テレ朝でやってたヤベッジFCの開幕20周年を迎えるJリーグ特別企画で、
Jリーグ20周年の名シーンベスト20の第1位になってます。
おーすごい。
いやゴールでもないし、ゴールなんだけどゴールでもないし、体積になってるし、
いいのかこれでって思った。
まあ確かに。
なんかこれ概要欄にゴール貼っときたいけど貼っといたら貼っといて、
これ聞かなくても第3位から第1位分かっちゃうから。
確かに。
難しいな。調べてください。
映像で見れるやつと見れないやつありそうだけど、見れるのかな。
たぶん調べたらどれも出てくると思う。
大体見れますね。
そうですね。
概要欄に載せるかどうかは検討します。
はい。じゃあ皆さんも印象的なゴールあったらぜひぜひ教えてください。
ぜひお便りフォームから教えてください。
はい。概要欄に貼っておりますんで。
はい。概要欄をしっかり見てお便りフォームからぜひお願いします。
はい。お時間になりましたので今回はここで締めたいと思います。
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それでは次回の配信をお楽しみに。聞いてくれた皆さまありがとうございました。
57:00
さよなら。
ありがとうございました。
57:08

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