聞くと旅に出たくなるサッカーを見たくなるサカ旅。 この番組はサッカーを愛するメンバーがサッカーと旅についてだらだらと語り合うポッドキャストです。
パーソナリティーの赤林です。 パーソナリティーの岡田です。
はい、よろしくお願いします。 お願いします。
はい、今回もやっていきたいと思いますが、今回はねじさんゲスト回第3回をやっていきたいと思います。
さっそくねじさん、今回もよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。
はい、ねじさんゲスト回第1回と第2回もございますので、まだ聞いていない方はぜひそちらをお聞きください。 概要欄にリンクを貼っております。
じゃあ引き続きゲスト回やっていきたいと思いますが、質問をご用意させていただいておりますので、その続きをやっていきたいと思います。
次はですね、第8問ですね。 サッカーから離れた普段の生活で台湾ではどのように過ごしているかという質問でございます。
お気に入りだったりとか聞いてきましたけど、奥さんとカフェに行ったりとか国内旅行行かれることも多かったりするよっていうところですけれども、
台湾で国内旅行だと有名なとこってどこなんです? どこが有名ですかね、確か台南とか。
台南。 台南は結構好きな方がいるイメージありますし、それこそファーレン、右の東の方もファーレンっていうのはやっぱり自然があっていいとこですし、
その辺りかな。 結構山もあるんですよね。 山は多いみたいですね。
確か何千メートル以上の山が日本より多いみたいな確か何かで見たことがあります。 そうなんですね。
知らなかったです。
あとは食事とかですかね。
あれ、台湾って実水文化あるんですかね。 実水文化は、
いやー、少ないと思います。やっぱり外で食べた方が安かったりするんで。 そうなんですね。屋台とかで食べられる。
屋台とかの方が安いので、外で軽く済ませる人も多分いいですね。 ネギさんは食事どうしてるんですか。 実水してます、我々は。
外食もしますけどもちろん。 適度なだけ実水してます。
それは何か理由はあるんですか。 やっぱり脂っこいので、やっぱり外のご飯は。
自分で作っちゃった方が楽だなっていうのと、健康を考えるとそっちの方がコントロールしやすいかなっていうのはあります。
あー、やっぱりそうなんですね。 なんで納豆も食べてます。
日本食全然手に入りますよ。 スーパーがあって、納豆は日本で買うよりは高いと思いますけどやっぱり。
納豆、さっきも食べてましたね。この収録前に納豆食べてましたね。
台湾住み始めた頃から、実水されてたんですか。 いや、最初の頃は全くしてないです。最初の頃はお金に余裕がなかったのもありますし、
やっぱりまだ一人で住んでた時は、やっぱりだいたいその一人外食の部屋って台湾はあんまりキッチンがついてなかったりするんですよね。
そこちょっと日本と違うかもしれないですね。あとベランダがなかったりとか。
これが割と一人暮らしの人のちょっとスタンダードな気はしてます。
二人で住むと二人分の家賃で住めたりするんで、少しちょっといい部屋に住み始めて、そうなってくるとキッチンがあったりとか、みたいな感じですね。
なるほど。ちなみに台湾料理で好きな料理あります?
台湾料理で、昆針菜っての分かりますかね。
昆針菜?
昆針菜って書くやつですね。あれはおいしいですよね。
あれはおいしいですね。
ガーリックが効いてて。あれおいしいですよ。
基本的に中華ですもんね。
台湾料理もそうですね。基本中華ですね。
さっきもね、最初の方に聞きましたけど、食事はやっぱりそんなにハードルというか口に合わないなって思うことあんまりやっぱりないですかね。
あんまりないですね。基本おいしいですね。逆に食べ過ぎちゃいますよね、たぶん。
なるほど。
ご飯が進んだりとか、単純に油っぽいんでやっぱりそれを食べ過ぎちゃうとちょっとあんまり良くないというか。
ご飯が全部進みますね、たぶん基本。危ないですよ、たぶん。
まあおいしいだろうなって思いますね。
おいしいんでやっぱり。濃いんでやっぱり。
確かに確かに。でもなんかあんまり太ってる人いるイメージないんですけど。
そうでした。
そんなことないですか。
あら、そうっすかね。確かにそんなにそうなのかな。
欧米の方が太ってる人多いな。
まあそれは確かにそうですね、確かに。そこと比較したらそうかもしれないですね。
なんなのかなーってちょっと思ったことはあった気がします。
確かに。そうっすね。
国外とかも行ったりされるんですか。
最近はあんまり行けてないですね。
前、それこそ前だとタイとラオスにバックパックしてた時があったんで。
アジアは行ったとこありますね。
続いて第10問ですね。
ブログの中でサッカーはエンターテインメントであり、選手や観客の感情を動く瞬間を作りたいと書かれていたというところで、
その中で指導者として一番大切にしていることは何ですか?という質問させていただきましたけれども、
チームや個人として最大値をどのように出すか、大切にするかと。
本来の選手が持っているものをどのように出せるかと答えていただいたと思うんですけど、
先ほどの話の中でもというところではあったんですけれども、
トップチームも引き入れられていたわけですか。
そうですね。
そうなってくるとやっぱり戦術的な面とかも話にも出てくると思うんですけど、
陣容が変わる中で、いろいろどう戦術的なところを作っていくかって、
個性を生かしつつって結構大変じゃないのかなと思ったりはします。
なるほど。
そのあたりってどういうふうなアプローチをされていたのかなと。
そうですね。
まずはチームの戦い方とかを決めるにあたって、
どの選手が所属しているかというか、
どういった能力とか特徴がある選手がいて、
かつリーグの傾向というか、
僕がいたのはリブリーグだったので、リブリーグは何試合あって、
環境が人工芝でとか、
そうなった時にどういうふうな戦い方をするかとか、
そういったことをまとめて、
ある程度のこのチームの振る舞いというか戦い方を設定して、
その中でどう彼らが発揮していくかというか。
僕が先に何かを、最初からこういうのがやりたいっていうのはあんまりないです。
なるほど。
彼らが誰がいて、他のチームがどういうレートだという形で決めてますね。
台湾のリブリーグではどういうサッカーをするチームが多いかというか、
年代によっても違うと思うんですけど、傾向的にはどうなんですか?
最初は僕も対戦相手の情報がわからなかったんで、まずは。
ただリーグ戦だったんですけど、7チームだったんですよ。
7チームの2回フォーマンダーぐらいだったんで、12試合だったんですね。
なのでその第1ラウンドが6試合で、第2ラウンドも6試合という状態だったんで、
まずもう負けられないなと思いました。単純にまず。
まず試合数が少なかったんで。
確かに。
1試合の勝ち点3というか勝ち点の重みが相当響くなっていうところで、
トーナメントまではいかないんですけど、トーナメントとリーグぐらいの間の
捉え方をまずしないといけないと思いました。
なるほど。
なので対戦相手の分析が開幕戦が始まってみないとちょっとわからないところがあったんですけど、
なのでまず前提として他がわからなかったんで、自分たちは負けないサッカーとか、
どうやってロースコアに持っていくかというところで考えました。
試合をできるだけオープンにしないとか。
みたいなところからまずは設定しました。
なるほど。
第1ラウンドが終わった時に4位にいたんですよ。第1ラウンドが終わって。
ある程度だいたいチームのレベルとか分かったのと、
ちょっとこれもうちょっと戦い方を変えれば上位進出ができるなっていうのがあったんで。
ちょっと戦い方はそのラインを上げたりとか。
はいはい。
はいというところをちょっと修正をして最終的に3位になりました。
初年度3位?
僕は監督が初年度ですけど、クラブとしては2年目。
なるほど。
昇格は?
そこからプレイオフが、1位チームとのプレイオフがありました。
3位チームでもあるってことですか?
そうなんです。ただ本当は1位は自動昇格なんですけど、
その次の2位のチームが切り替え戦なんですね。
その1ブリーグの下から2番目のチームと。
ただその今の対応作家の2ブリーグにトップチームがあるサテライトチームみたいな感じなんですよね。
彼らには昇格権がないというか。
その昇格権がないチームは2位にいたんで。
なるほど。
我々が繰り上げでプレイオフを立てちゃったという感じで。
プレイオフは結果的には?
0対3で敗戦してしまいました。
逆に言ったら勝ったら上がってたってことですよね?
勝ったら上がってましたね。
これはすごいですね。
これでも難しいところで過去のことで言うのはあれなのかもしれないですけど、
上に上がったらライセンス必要になるってことですよね?
おっしゃると僕個人で言うとそのライセンスの問題がありますね。
なるほど。
ただそこは本田圭介さんがやられたような形もあるでしょうし。
取る手続きをしつつ並行してやる。
そうですね。
例えば登録上誰かが上がって実績を取るとかっていうやり方を。
なるほど。
逆に2部は降格もあるんですか?
2部はあります。下に降格権もあります。
あるんですね。
ただ台湾までは現状2部リーグまでしかないので、
もうないんですね。下に落ちて草サッカーに移行するとか。
なるほど。
J3があるわけではないですね。
下のカテゴリーには落ちるけどもプロリーグでというか。
そういった競技力としては大増長。
そういうことか。
でもすごいですね。6チーム。なかなか大変ですね。
なかなか試合数がほっとりなさすぎて少なかったね。
1回落とすとだいぶ厳しいですね。
3点持っていかれるって感じで相手に。
この立ち上げのトップリーグのチームも立ち上げたわけじゃないですか。
はい。
選手集め。1年目は監督違う方だと思うんですけど。
そうですね。
選手集めもやっぱされてるわけですよね。
そうですね。クラブが提携してた大学があるんですよ。
その大学のチームのBの選手というか、
あんまりその大学で出れてない子たちがうちのクラブに来てたっていうのがあります。
そういう仕組みなんですね。
あと2部の傾向としてはやっぱりまだ1部よりさらにセミプロでもないんで、
やっぱり平均年齢がだいぶ下がるのと、基本的には大学生に依存してますね。
U23に近いかもしれないですね。
どのチームもそういう傾向があるってことですよね。
どのチームというか全体的に。
予算があるチームはやっぱり社会人というか、
要はプロ選手というか、プロではないですよ。
要はお金を払えて、大学生じゃなくても仕事としてサッカーをやってる人はいますよね。
そうなってくると平均年齢がやっぱり高くなって。
ただ我々はやっぱり環境的にはそんなに予算規模というか上ではなかったので、
基本的には大学生をメインでっていう感じでしたね。
なるほど。
やっぱりそうなると一部と二部では結構差がある感じです。
ありますね。あると思います。
やっぱり一部は本当にそれを職業としてやってる人たちがいるので、
やっぱり全然違いますね。体好き含めて。
そうですよね。環境を聞くとそういう感じがしますよね。
カップ戦みたいなのもあるんですか?
カップ戦がないんですよ。
ないんですね。
ないんですよ。天皇杯みたいなやつですね。
一度、去年僕がいなかった時にやってはいたみたいですね。確かに一部と二部も。
ただそれもうなくなったので、カップ戦っていうのは確かに実質なくてリーグ戦だけで。
そういう環境なんですね。
試合数が1年間で、僕が見たチームでいうと12試合しかやってないので、やっぱり物足りないですね。
そうですね。12試合だけですもんね。
なんで大変でしたすごく。1試合やって3週間いてるのか。
本当に12試合だったら1年くらいで終わらせられると思うんですけど、
この年はなぜかそれが10ヶ月あったんで、
間なんですね。6試合終わって1部リーグが終わって、
第1ラウンドが終わって第2ラウンドに行くまでにやっぱり間3ヶ月あったりとか。
プレシーズを何回やったんだろうっていう感覚にはなりましたね。
やっぱりどうしても何回もやれるというか。
マネージェリーで組むけど。
どうしてもやっぱり1回やれるというか。
それは難しいですね環境的には。
1部リーグは21試合あるのでまだ。
そうか。チームが増えてくると。もしくは3週するかですよね。
そうですね。まず1部リーグが3週してます。
そういうことなんですね。
チームで3週するので21試合です。
そうした方が良さそうな感じはしますけどね。
分かりました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
逆に台湾人というか、外国人のコミュニティに中で入ってたこととかって、他サッカーチーム以外であったりとかするんですか。
サッカーチーム以外だと、とにかく最初の頃は、いろんな人たちとコーヒー飲みに行ったりしましたね。
知り合った人たちと、できるだけ言葉を使うようにしてました。
なので、いろいろ来た気がしますね。
僕は学校行ってたのもそうですし、
本当に現地の人たちとみたいなとこかなり意識してました。
2、3年ぐらいずっとそういうスタンスだった気がしますね。
へー。
現地の台湾人の方とコミュニケーションして、言葉を覚えてってことですよね。
そうです。言葉を覚えて、現地の人たちと仲良くなってとか。
すごいグイグイくる日本人だなって思います。
本当そうだったと思いますね。
本当そうだったと思います。
その姿勢は確かにいまもうないかもしれないですね。
まあまあ年と年も重ねましたしね。
逆に言われても、この年齢でそんなアグレッシブに。
コミュニケーションも普通に取れるようになってたら、
そうですね。
すごいですね。でもやっぱりバイタリティーを感じますね。
当時はそんな感じでしたね。
何もしてなかったでしょうね。
まあまあそれが逆になんか。
そうなんですよ。多分そうだったんだと思います。
あとやっぱり台湾である程度納得するところまでやらないといけないと思ってたんで。
そこもあったと思うんですね。
なるほど。
逆にトップチームの監督もされてたりした中で、
納得というか、
っていう意味ではどういう捉え方なんですか?自分の中では今。
この台湾の10年ですか。
ワーキングホリデービザで入ってたんで。
最初は。
もう実際1年しかなかったんで、そこからどうビザを更新するかとか。
まあでもダメだったらもう日本に帰ればいいって思ってたんで。
帰ればいいというところを変えて何とかするしかないというか。
っていうのはありましたね。10年。
10年という先、そんな長く本当は考えてたわけじゃないですね。
とにかくいくつか決めたらやらないことと、
それを積み上げていったらこうなってたって感じですね。
あんまりこう戦略立てて考えてた感じはないですね。
タイ当たりで。
いや本当にタイ当たりですよ。
物が積み重なって今に至るみたいな感じですね、感覚的には。
本当にタイ当たり過ぎて、タイ当たり過ぎて、言葉も喋れなかったので本当に。
いやでもすごいですね。
タイ当たり過ぎましたね。
最初のコミュニケーションなかなか難しいなって思うときは、
ストレスとか感じる部分あったんですか?あんまりですか?
逆にそれで言うと最初はあんまりなかったんですよ。
何も知らないんでスタンスが取れるというか。
なるほど。
やっぱりその状態って強いじゃないですか。
逆にそうですね。
それがちょっと逆に言葉喋り始めると相手の期待値も上がるというか。
喋れるからこそもっとできると当然になるじゃないですか。
なるとやっぱり単純にお客さんではなくて、
完全にこっちで長く生活してる人みたいな感じですよね。
なるほどね、そういうことですね。
最初の頃の方がなかった気がします。
途中ぐらいから大変だなっていうのを感じ始めました。
逆にちょっと喋れるぐらいになった。
なるほど、途中から感じ始めたんですね。
途中の方がありました。
それこそジュニアレースやってた頃が一番。
やっぱり元気でしたし彼らがみんな。
それにどうやってもみたいなのを考えてた気がしますね。
それを悟す言語力がないし、
でもその年齢的にはしっかり話さないといけないしみたいなので。
そういうのがあったと思います。
確かに。
でもそうか、途中ある程度できるようになってからの難しさを感じるっていう。
そうですね、ある程度できるようになって、
またそろそろちょっと言葉が上手くなったなと思ったらまた壁にぶち上がって。
てか何回かあるらしいですね。
そういう言語を学ばれる方が。
やっぱりある程度まで行って、またそこで止まって。
またちょっと進んで。
岡田さんその感覚ってどう感じます?
今のしんねぎさんの感覚は。
自分はでも初めて全く喋れない状態で行ったのはアメリカだったから。
その時はでも行った瞬間にストレスだったけどね。
アメリカはやっぱりちょっと違うじゃないですか、その生活やっぱり。
もっと文化も。
どうなんだ、分かんないけど。
でも自分はもう伝えたいことが伝わらないのと、周りが言ってることが全く分かんないのがめちゃくちゃストレスだったからね。
しんねぎさんは逆にそれをあんまりストレスと感じなかったっていう。
それで言ったら、やっぱり見てた年齢がもしかしたら12歳の子たちだったりとか。
そういったのもあるかもしれないですね。
そうです、最初の頃あんまりストレス確かに感じなかった気がします。
なるほどね。
それは逆に何だろう、強さというか精神的な強さと気質が合ってたような感じがしますよね。
若かったんじゃないかな。
あとは若さか。
やっぱり体力が合っちゃうのがストレスだった。
なるほどね、そういうことですね。
でも重要ですね。
重要だと思います。やっぱり衰えてきますから。
でも慣れてきた時のっていう感覚はここに壁があるかもしれないっていうのは、
これから海外に挑戦する人がいたら、頭に入れといた方がいいようなことかもしれないですね。
改めてお答えしてみて、ネギさんどうでしたかね。
まさに次に向かっていくタイミングで、この10年間を振り返ることができて、良かったですね、まずは。
ありがとうございます。
どうですか逆にお母さん聞いてみて、なかなかこの角度で聞いたことないかもしれないですけど。
そうだね、この真面目なネギちゃんをこんなにたっぷりはあまりなかったので。
真面目すぎましたかね。
いや全然、大丈夫だけど。
すごいね、中国語を全くわかんないで台湾に指導者として行くっていうのが、ちょっと自分だったら想像がつかないから。
普通の仕事だったら言語ができなくてもある程度なんとかなるけど、サッカーは言ってたけど、目の前で事象が起きるから、確かにとっさに話せないと何もできない中で、よくそこで台湾行こうってなったのがすごいな。
何も考えてなかったですよ、絶対。本当に。でも本当に皆さんの声ですね、本当に。
なんか全然関係ない話かもしれないですけど、中国語を話せる人の話、日本人の方でちょっと聞いたことがあって、
なんか日本で言うと中国の方って旅行とかホテルにいるとすごい声大きいなって感じたりするんですけど、
中国語って逆に発音で音程が変わったりするから、大きい声で話さないと意味合いも異なってくるからちゃんと伝わらないことがあるみたいなと。
必然的に声が大きくなっちゃうような感じがあるっていうのは聞いたんですけど、その感じってありますか?
その大きい声かちょっとあれですけど、浴用がありますよね、やっぱり。
それが、そこしかも発音はやっぱりはっきりさせないといけないっていうところかもしれないですね。
それがもしかしたら日本の方から見るとちょっと怒ってるように見えたりとかってよくあるじゃないですか。
いうのかなって気はします。
ささやきで喋るの難しそうですね。
確かに喋れないかもしれないですね。
あとテンポが早かったりとか。
出ますよね、言葉って文化みたいなのが。
考え方とかにも。
言語が政治させるみたいな話もあったりします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すみません、長々とお付き合いいただきありがとうございます。
すみません、電池が切れるという失態を犯しちゃって。
大丈夫です、切ってるんで何もないってことになってます。
お願いします。
すみません、ありがとうございました。
僕個人としても非常に楽しくて貴重なお話だったのでありがとうございます。
よかったです、ありがとうございます。
では、3回にわたりネギさんにゲストに来ていただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
またぜひ機会があったらぜひ出てください。
あと台湾編やりましょう。
ぜひお待ちしております。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
お時間になりましたので今回はここで締めたいと思います。
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それでは次回の配信をお楽しみに。
聞いてくれた皆様ありがとうございました。
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