みんなの声を届けよう!樋口塾。 音声コンテンツをもっと身近な存在に、ポッドキャストラボ福岡。
シュウの放すラジオは、誰でもポッドキャストを始められたらいいという思いのもとに集まった樋口塾。
そして、RKB毎日放送と日本一のポッドキャスター樋口清則によるプロジェクト、ポッドキャストラボ福岡の一員として配信しています。
シュウの放すラジオ特別編
はい、えー、2026年11月2日月曜日。時刻はお昼3時54分ってなってますね。もうすぐ夕方4時ですね。
えーっと、今福井市ですね。福井市にもう入っております。
今日の夜に大輝くんにチラッと会って、明日また大輝くんと、明日の午前メインかな。午前から昼過ぎまでぐらいかな。
アータンも会ってくれるっていうそんな流れになってますね。
いやーちょっとね、その前に今までの音源とか全然途中で取れなかった部分をね、話しとこうかなーって思ってて。
配信したのはあれですよね。竹澤育職人の和久くんと一緒に、まあまあ盛り上がりながら喋ってたやつを配信させてもらったと思うんですけど。
で、その後一泊させてもらったのが、あれは28日に配信してるのかな。
で、29日も和久くんと一緒にいて、僕の想定としてはね、和久くん家にもう一泊させてもらおうと思ってたんですよね。
言ってなかったけどね。
会えるメインの日が29日っていう風に言ってて、その日なら大丈夫ですって言って、最初30日って言ったら、30日はちょっとフェスかなんか、それに前日入りしちゃうから無理ですって言ってたんで、
じゃあ29日は?って言ったら、29日なら大丈夫って言ってたから、29日にも泊まる予定で、僕は勝手に考えてたけど、
29日は大丈夫だけど、30日が早朝5時には出発するみたいな感じって言ってたんですよね。
だから和久くんの中では僕の宿泊を想定してない風だったっていうのがあって、
だからそれ申し訳ないなって言うと、でも朝5時に一緒に出るのも全然構わないって最初言ってたりはしてたんですけど、
まあそれもまあまああれだよなーと思って、朝5時にじゃあまたっていうのも全然ありっちゃありだけど、
それだったら前日にちゃんとしっかりお別れしちゃってっていうのでもいいのかなーって思ってっていう感じ?
で、早朝5時とかも寒かろうなーみたいなのも思ったんですよね。
っていうのがあって、和久くん家はもう29日の夜、夜もあんまり遅くなると寒くなるかなーって思って夕方に出たっていうのがあるんですけど、
で、29日に何してたかって、SNS見てくださった方は知ってると思うんですけど、
まあね、がっつり和久くんがやる作業を手伝ってたって感じですね。
いろいろやることがあるからって言ってて、もしよかったら手伝うよーって前の日から言ってて、
そしたらもうがっつりあって、本当は3種類ぐらいあって、その中でどれがいいですかとか言ってたんですけど、
まあ和久くんが一番いいと思うやつでいいよーって言ってたら、
和久くんが最近購入したキャラバンっていうあのでっかい車ですね。
で、でっかい車を購入したはいいけど、車庫に使おうと思っている場所に
木材がブワーって入ってて、それがね開いてないと。
で、それがね、まあ、キャラバンみたいなサイズが2台ぐらい入りそうな感じの車庫。
もともと車庫っていうわけでもないのかなーっていう建物なんですけど、
で、そこの半分、半分開ければ要はキャラバンが入るんですよね。
でも結構な量の木材が入ってるから、隣のほう、隣のスペースにも、
残り半分のスペースってことですよね。
残り半分のスペースにも空きがまだちょっとあるからそこにも移しつつ、
でもそれには全部移しきれないから、
ちょっと離れた家の裏手の方のまた別の木材を置けるスペース、車庫じゃないな、
まあ物置的なスペース、そっちまで運ぶみたいなことをやっててね。
2人で1本運ぶしかないみたいな重さの木材もあって大変だったんですけどね。
いや、ワックンはまあ、もしかしたら1人でやるかもしれなかったって言ってたけど、
このやつ、この重たいやつ1人じゃ厳しいでしょって言ってたけど、
あれ下手したらワックンだったら何とかなるかもしれないなーっては思いましたけどね。
僕だったら絶対無理って思いましたけどね。めちゃくちゃ重かったですね。
でもなんか人間のポテンシャルというか、そういうのもね、
僕が普段そういう動きをしてないから、慣れてないから無理ってなるだけで、
なんかね、江戸時代の人とかは、なんか1瓢、米1瓢の重さって、
今は30キロになってるけど昔は60キロで、
その1瓢を何袋もなんか女性がかかえ、担いでるみたいな絵とか残ってるらしいですよね。
なんでね、どうなっとんじゃいっていう感じなんですけどね。
まあそういうのももしかしたら、慣れれば力の使い方を覚えればできるのかもしれないなとか思ったりしてますけどね。
まあまあいいんですけど、でもまあ大変だったですね大変だったけど、
逆にもう途中からこれは見えてきたぞ、作業終わりそうなのが見えてきたぞってなったらもう、
ぜひこれは終わらせちゃおう。
ワックンの中では最初からその日1日で、
場所を空けてキャラバンを移動させる想定だったらしいですけど、
僕はもう話、説明聞いてるとき、
あ、なるほどね、今日1日で終わるわけはないけど、
ちょっとでも進めときたいっていうことね、とか思ってたらね、全然そうじゃなくて。
いやーでもやれば終わるもんだなって思いましたね。
ワックンの考え方というかね、まあそういうふうに考える人多いのかな。
ああ、でも僕は聞いて結構面白いなと思ったっていうのがあったんですけど、
ワックンの考え方っていうか、ワックンがいろんな人と接してて、
そうかというふうに価値観が変わった考え方みたいな言い方をしてたけど、
自然な暮らし系のコミュニティに属してるというか、そういう司令が多いんですよね。
僕もある程度多いけど、僕はねそのゴリゴリ系じゃないんですよね。
体が、もともと僕自身がムキムキとかそういうね筋力があんまない系なんで、のんびり系なんですよね。
でもワックンの周りにはゴリゴリ系の人が多いみたいで、
そんな中ですごい人がいて、でも魅力的な人でそこに遊びに行ったりすると、
必ず大仕事を用意してくれてるみたいな話してて、
で、なんかの表紙にそれについて理由を誰か他の人が聞いてんのを聞いたらしくて、
なんでいつもそんな感じでゴリゴリの作業になっちゃうんですかね、ここに来るとみたいに。
聞いてたのかな、誰か来た人が聞いてたのかな。
そしたらそこの矢主というかそのゴリゴリのおっちゃんが、
何言ってんだ、人がわざわざ訪ねて来てくれるのに仕事用意してないなんて失礼だろって言ったって言ってたんですよね。
だからもうそのゴリゴリのおっちゃんがそもそもそういう考え方で、
人が来るよってなってたらもうそういうふうに、
失礼のないようにって言うんでゴリゴリ作業を用意してるっていうことだったらしいですよね。
で、わっくんはなるほどっていうふうに思ったらしくて、
それ以降自分も同じようにしてるって言ってたから、
僕が29日も宿泊していいって聞いた瞬間からそういうふうに想定してたらしいですね。
でもまあ29日は結局僕が途中でいろいろ考えて、
夕方のうちに出ようと思うっていうのは途中で伝えたんですけどね。
でもまあその前にもうお昼ご飯も食べ終わって、
どのぐらいだったかな、3時か4時ぐらいには。
3時台には終わった気がしますねキャラバンの作業ね。
やったーなんて言ってほんと嬉しかったですけどね。
でまあ夕方に出るって言ってたんで、
でもだから5時台ぐらいに出たかな。
夕方5時台ぐらいに出た気がしますね。
もう6時台になると真っ暗になっちゃうみたいなの。
あ、じゃあ6時台じゃない。
5時台で真っ暗になるんだ。
その28日にわっくん家に着くのが6時ぐらいっていう感じで動いてて、
6時になる前に真っ暗になっちゃったから、
まあ夕方6時に着こうとしてたの。
僕明るいうちに着こうと思ってその時間設定したのに、
なんだ6時になる前に真っ暗になっちゃったなって思った記憶があるんで、
だから4時台か5時になりたてぐらいで出発した気がします。
でまあお昼ご飯は食べてたけど、
若干少なめにしといたら、
もうその日作業いっぱいしたからかわかんないけど、
久々にそんな動いたからかわかんないけど、
若干ちょっとお腹まだ空いてるなぁと思って、
わっくん家を出てそんなに離れてない場所で車中泊する想定だったんですよ。
北上すればするほど寒くなりますよって言われてたんで、
もともとわっくん家に泊まってそのまま次の日にスタジオ基地に行く想定だったから、
まあじゃあ別にわっくん家の朝5時っていうのがちょっと無理くりすぎるって思っただけだから、
最寄りの道の駅でいいかと思ってそんな感じにしましたね。
だからでも道の駅に着く前のタイミングでというか、
わっくん家を出てすぐ最寄りのスーパーで何か買って食べた気がするなぁ。
何食べたんだっけな、ちょっと待ってくださいね。
写真をね、こういうのもね、そんなの忘れんなよっていう感じですけどね。
あ、そうですねこれ、草大福っていうのがあって安かったんですよね。
5、6個入ってるけど、
150円だったんですよね。
なんで、それ買って食べたっていう感じでしたね。
で、その後は道の駅に行って車中泊っていうそんな感じでした。
で、わっくん家に泊まってたとしたら朝5時起きだったけど、
5時じゃなくて、どんぐらいに起きたんだろうな、あんまわかんないですね。
のんびり起きた気がしますね。8時台とかだったのかな。
で、スタジオ基地に12時台に着けばいいかなっていう感じ。
けいじくんがお昼1時前ぐらいにスタジオ基地に行きますって言ってたんで、
それに合わせて行きますって僕言ってたんで、12時半過ぎぐらいだったかな。
近くの、近くのというか、市役所?市役所の駐車場に泊められますっていう風に。
ゆわささんが言ってくださってたんで、市役所に泊めたのが12時半ぐらいだったかな。
どっちで瞑想したかはちょっと忘れちゃいましたけど、たぶん出発前に瞑想してたんでしょうね。
で、市役所着いて、すげー早く着いたのかな。結構。12時前ぐらいに着いた気がするな。
で、ちょっと眠くなっちゃったからこれ仮眠しようとか思って、
なんかどっか行ってパソコン作業しようかなって思ってたけども、なんかちょっと眠気あるなと思って、
そこでも仮眠して、で、12時…ん?1時前ぐらい?って言っても12時45分ぐらいかな。
に着くような感じで行った気がしますね。
で、着きましたってケイジ君にメッセージ言ってんのが12時49分。
で、ゆわささんと喋ったりしながらっていう感じでしたけど、
で、ケイジ君がちょっと特急が遅れててっていう感じで、1時過ぎぐらいかな。
にケイジ君が来たっていう感じでしたね。
で、そっからの流れがね、最初こそのんびりしてたけど、結構ね、スタジオ基地で2泊、僕は前日入りして、
D&D初心者会の準備もケイジ君の手伝いをしてたから、最初はのんびり気味だったけど2泊して、
で、10月31日と11月1日が初心者会っていう一泊だったんでね。
でもその2泊がね、もう怒涛でしたね。怒涛の2泊3日。僕の中ではそんなイメージでしたね。
まあ、前日の30日が一番のんびりしてたかな。最初こそまあいろいろ聞いて、
あ、忘れ物したとかケイジ君が言ってて、ダンジョンマスターの持ち物というか、みんなに指示出してる時に、
みんなにシナリオとか見られないように、みんなの前についたてみたいなのを置いて、それで隠してるみたいな、
それを忘れたっていう、なんとかって言ってたな、なんとかボードって言ってたんですけどね。
で、僕も車の中にダッシュボードに置いてるソーラーパネル、それとか使えるんじゃないかなとかいう話してたけど、
なんかダンボールとかでいい気がするとか、一回ね途中で何かの表紙に僕、車の中に忘れ物を取りに行くのと、
ケイジ君がコンビニに行くっていうのとで、2人でそのソーラーパネルも見に来たりして、
で、サイズ的にはぴったりだけど、でもダンボールの方がいいかなって、
なんか理由その時聞いた気がするけども、忘れちゃいましたけどね。
そんなんもあったりしつつ、で、コンビニでキャラクター、ダンジョンズ&ドラゴンズでみんなが演じるキャラクターの絵をプリントアウトして、
で、そのプリントアウトした絵で自分の前に立てとくみたいな、なんていうんですかね、そういうキャラクターの、
そういうのなんていうんでしたっけ、まあ目の前にこう立てとくやつ、それをね印刷して厚紙みたいなのに貼って、
で、ケイジ君が用意してくれてたそれをちゃんと立つような形にできるやつ、
もう僕が貼ったりみたいな作業に入るっていう感じだったかな、戻ってからそれに入るっていう感じだったかな。
意外と僕そういう作業得意なんですよね、意外でもないかな、すごい小さい頃からそういうの得意なんですよね。
で、ハサミでちょきちょきやって、そのキャラクターの印刷した、そのキャラクターのサイズに合わして紙も切るし、
その厚紙みたいなのも、もともとあるサイズのやつだとちょっとでかくて、その半分で十分って感じだったんですよ。
でも、四つの角が丸くなってるから半分に切っちゃうとそっちだけまっすぐになっちゃうからっていう風にケイジ君心配されてたけど、
僕そういうのもね、器用にね、残ってるまっすぐの部分も丸くカットとかできちゃうタイプなんですよね、割と。
まぁまぁ完璧じゃないけどね、ぱっと見気づかないぐらいの丸さにはぺわっと切ったりできるタイプなもんでそういうのをやったりしながらですね、
丁寧にノリでそのプリントアウトしたものをキャラクターの絵を貼り付けてとか、
あとはそれがこう斜めに立つようにするケイジ君が用意してきてくれたやつとかも貼ったりしつつ、
綺麗に作るっていうのを僕はひたすらやってたっていう感じですかね。
でそれが全部終わり切る前ぐらいで、じゃあ一旦3人で飯に行きましょうかとか言って、
山賊焼きっていうのがね、あの辺で有名らしいんですよ。
でね、それを食べに行きましょうって岩澤さんの提案で、歩いて行ける場所に山賊焼きを食べに行きましたね。
でそれもね、めっちゃくちゃ美味しかったですね。
で岩澤さんはとりあえずどうしますか、最初の一杯酒飲みますかって言ったんだけど、
ケイジ君は全く飲まないタイプなんで飲まないんですけど、
僕もまあ旅の間あまり無理しないようにしてるけどちょいちょいちょろちょろは飲ませてもらってるっていう感じだったんで、
まあじゃあ生醤だけいっぱい飲ませてもらおうかなっていうので生醤だけいただきましたね。
はい、でその後はジンジャーエールにしたって感じだったかな。
山の山賊焼きが美味しかったですね。
どうだったっけな山賊焼きとって言うんで、お二人がねメニューを色々選ぶのを僕はお任せしてたっていう感じだったけど、
写真撮ってるかな、どんな感じだったかな。
どうかな山賊焼きの、ああでもメインの山賊焼きの写真しかちゃんと撮ってないな、ごめんなさい、あまりちゃんと撮れてませんでした。
他にもいろいろお二人が頼まれてたんで、あ、バサシ食べたな、バサシ食べた記憶あるのと、
焼き鳥、あ、注文の時には言ってなかったから忘れてたけどって言って後で焼き鳥盛り合わせとかもあったり、
あとは何かのサラダもあったな、サラダちょっとでも何のサラダか忘れちゃったな、いやこんな調子なんですけどね。
いやでも山賊焼きがとにかくめっちゃくちゃ美味しかったですね。
でも他の料理も、こういう美味しいお店は何に頼んでも美味しいっすよねーって言ってたんですけど、
あ、もっつ煮も美味かったんだ、もっつ煮美味くないっすかって聞いて、いやマジ美味いっすねって言ったのも覚えてるなー。
サラダ何サラダだったっけなー、あれもサラダ美味しかった記憶だけどなー。
忘れちゃいましたね、美味しかったこと覚えてる。
あとなんかもう一年のぐらい食ったような気もするけど、すいませんね、忘れちゃいましたねー。
はい、で戻ってきてまた作業をやってっていう感じかな、どっかで僕瞑想1時間挟んだりしてるはずだけど、どうだっけなー。
作業に入る前に僕瞑想してたのかなー、そっちはちょっとあんま覚えてないけど、
Twitter見たらわかるかなー、Twitterもね今ね撮ってる場所が電波弱くて、わかるかなーどうかなー、いけるかな、まあまあいいか、瞑想の時間は。
うん、ちょっとすいません、細かいなーと思ってやめまーす。
で、結構ねその後もケイジ君がダンジョンマスターの場所を隠すためのついたてのやつとか、
あーでもその前になんかやったなー、敵の敵のなんか、敵じゃないな、敵じゃなくてノンプレイヤーキャラクターを立てとくっていうか、
それは、なんていうのかな、あーこれ説明すげー難しいなー、あのー、うーん、まあいっか、まあまあそういう似たような作業をやりました。
キャラクター、自分の目の前に置いておくキャラクターはそのキャラクターがこう厚紙ごとちゃんと立つみたいな感じだったけど、
ノンプレイヤーキャラクターはもうちょっと見やすいように、上までピョーって伸びてるやつにこう洗濯バサミのちっちゃいやつみたいなのでピッて挟むみたいなやつで、
みんなの前にこうケイジ君がダンジョンマスターの目の前に置くみたいな感じにできるように、
でもその厚紙的なやつはまあ似た感じだったんですよね、キャラクターのやつと似た感じ。
でもその後ろ側に立つための何かをペタッと貼るっていうのがないぐらいな作業でしたかね。
はい、その作業もやってっていう感じかな。で、ダンジョンマスターの目の前を隠すための段ボールをカットする作業、それはそんな時間かからずに終わったっていう感じかな。
で、その後があれですね、実際にスゴロクみたいにコマを動かしていくんですけど、そのコマの見分けがなかなかつきづらいみたいな感じで、
本当は自分のコマもそういうやつに色塗って使えたら、時間があればそれしたいって言ってたけど、
最悪、これでもいいっていう風にケイジ君が持ってきてたのが、レゴでダンジョンランドドラゴンズの主要なキャラクター的な、
キャラクターっていうかなんていうのかな、クラス?職業?がいろいろ分かれてるみたいなのを用意してきてくれてたんですよね。
時間的にもう結構遅くなってきたから、僕が色塗るっていうんだともうちょっと間に合わないなってなってたんで、
主要メンバーのそのコマはあれでレゴでやりましょうってなって、それ以外の敵キャラですね、
敵キャラがこれがまたなんかいっぱい出てくると区別がつきづらいっていうんで、最大8体同時に出てきたりするって言ってたんで、
どういう風に塗り分けるか、もうね何十体ってあるんですよね。
全てのキャラクターの全種類があるってわけじゃないけど、その辺は別にぴったり合ってなくてもいいっていう感じで、
ゴブリンって言いながらゴブリンじゃないキャラクターを出したりする、コマを出したりするみたいなことあるけど、
とにかく見分けがつきづらいと、全部グレー一色だから見分けがつきづらいっていうんで、ある程度色塗りたいって言ってたけど、
時間がそんなにないっていうんで、最低限見分けがつくにはどうしたらいいかって言ったら、
コマの台座みたいなのがあるんですよね。その台座にだけ色塗ってたら一応パッと見たときにパッとわかる。
この赤いやつを動かすみたいな感じののがパッとわかるっていう方針でいこうっていう風になったんで、
色もケイジ君が持ってきてくれてたんですけど、それでどういう風に分けてたかな、
色が結局9種類はわかりやすい感じで分けられそうだなってなったんですよね。
で、その9色に塗り分ける感じでコマを振り分けて、大中小もあるから大中小を分けてっていう感じで、
9種類こんな感じで分けたらどうですかねって僕が提案して、いいですねっていう感じで、
そいつらを1色につき7,8体やったかな。それで順繰り塗っていくっていう作業をやりましたね。
で、色を見てる段階でこれ9色に塗り分けられそうですねって言ってたけど、よくよく考えたらグレーの色も数えてたけど、
グレーは意味なかったですね。もともとコマがグレーだから全く意味なかったなって思いながら、
要は塗らないやつが1つあっても区別はつくよねって言うんで、それでも成り立つ感じにはなりましたけど、
それをひたすら塗るって言うんでもどうだろうな、それをやってたのが夜10時台ぐらいから始めた感じだったかな。
まあ最低限それだけ塗り終えたいっていう感じでしたね。
でね、その時ね岩澤さんがオプチャか何かを見て、今キチカンのズーム会やってますよって言って、
もうでも僕とケイジ君は作業がいっぱいあるからあんまりそういう、ああそうなんですねみたいな感じ?
そっちに振り分ける心理的余裕がないっていう感じだったけど、
岩澤さんがこれは入らないわけにはいくまいとか言って一人で入られてて、
で僕らの方に後でスマホ持ってきて、今日は入らないわけにいかなかったんですよ。
なぜなら人間さんが2人来られてるからですとか言って、
僕とケイジ君の方に画面向けて、
で僕とケイジ君も作業しながら手振って喋ったりとか、
そんな感じでしてましたね。
あれみけさんが開かれたズームだったのかな?
どういうきっかけで開かれたかわからないけど、
本田ご夫妻がいたり、
あと途中でもぐたんが入ってこられて、
あの赤ちゃんをね、お二人目の赤ちゃんを映されてたのめちゃくちゃかわいかったなあ。
あとあれ誰いたんだっけなあ。
ん?他にも何人か喋ったっけなあ。
でもメインはまずはみけさんと本田ご夫妻だったんだよなあ。
他誰か喋ったっけなあ。キキセンだったんだっけなあ。
もう一人二人喋ったような気がしたけど、
もうその色塗りの方に気を取られてあんま覚えてないっすね。
もぐたん入ってきた。
ごめんなさい、あんま覚えてないっすね。
喋った方、もし、僕というか、男性女性わかんないから、
私喋りましたよとか、僕喋ったのに忘れたんですかとか思った方いたらほんとごめんなさい。
そんな感じでしたね。
それが前日ですね。
でももう、なんとかその色分けだけでも、色塗りだけは終わらせたいっていうんで、
あとは、えいこさんがね、手法聞いてくださってる方はもう覚えてるかもしれないですけど、
スタジオ基地に行くんだったら桑の湯にぜひ行ってくださいって言ってたんですよね。
で、ケイジ君に聞いたらケイジ君はそういう温泉とか銭湯がめちゃくちゃ苦手っていう話だったんで行かないってなって、
岩澤さんも時間的余裕がない感じだったのかな。
だからまあ、僕一人で行くけど、
何時頃行ったらいいですかねみたいな話して、
閉まる時間によって何時頃行くかを想定しとかないとみたいなのを夕方ぐらいに僕言ってたけど、
深夜1時まで開いてるから大丈夫ですよっていう岩澤さんが言ってたんで、
一番最後にしようかって動いてたけど、まあ色塗りが時間かかって、
だから12時ぐらいになりそうだったんですよね、12時ギリギリぐらいに。
いや12時までには行きたいなと思ってて、
だからまあ終わらなくても12時になったら修さん行ってくださいって言ってくれてたけど、
まあいじでも終わらせるみたいなことを11時台の始めぐらいに僕言ってて、
11時半過ぎぐらいかな、
には終わった感じでしたかね、何とか終わったって言って、
で、ケイジ君は一緒にはいかないんで、
まあそのまま2階の僕と一緒の部屋、2人部屋なんですけど、
そこ行って、まあなんか明日の準備してますねみたいなの言って、
で僕はもうそのまま寝ててくださいねーって言って、
まあ一人で歩いて桑の湯に行ってっていう感じでしたけどね、
いや桑の湯良かったですね、エコさんが勧めてくれたけど、
まあ洗濯、いわゆる普通の洗濯なんですけどね、
シャンプーとボディーソープ置いてあるのがね、親切だなーって感じですね、
洗濯って自分で石鹸持っていかないといけない方が多いんですよ、
なんでね、シャンプーとボディーソープ置いてる時点でめっちゃ親切だなーとか、
あとはいろんなハロウィンについての情報とかをね、壁に貼ってあったり、
こんなん絶対貼り替えてないと置かないよなーって思って、
その翌日がハロウィンだったしね、
とか子供が入れるための子供湯とか用意してあったり、
でそこにね、おもちゃがいっぱいブワーって入ってて、
おもちゃっていうかなんかソフビみたいなやつですね、
ソフトビニール人形みたいなやつ、
でその日はね、うんこの、うんこキャラ、顔がうんこで体が人間みたいな、
それがブワーっていろんな色んなやつが入ってる感じ、
でそれのおもちゃ風呂、子供風呂はなんか日によっておもちゃが変わるよーとか書いてたから、
毎回入れ替えてたらいいとかね、
そういうイベント的なのを力入れてるっぽかったですねー、
水風呂もね2種類あって、片方はドラム缶みたいな感じになってて面白かったりね、
まあまあいわゆるあれですよ、
暑いお湯が2種類ぐらい、深風呂と浅風呂っていうのがあるだけではあるけどそれがあって、
であとは水風呂との往復って言ってしまえばそうなんですけどね、
まあ銭湯ってそういうもんなんで、
いやまあそれをね、もう最後の客ですよ僕が、一番最後に入った客、
まあ先客が一応2,3人いたけど、
もう僕が入ると同時に抜ける人が1人いたりして、
あと一人、二人?もう一人もパーッと抜けて、
最後の一人も僕がお風呂と水風呂の往復してる、
まあ彼も同じようにやってましたけどね、
それを一応含め僕がやってるぐらいでもう抜けて、
あとは僕一人ですよね、貸切状態でしたけどもう12時半、
回ってるぐらいだったんで、もう一応往復して、
それで終わって1時前になるぐらいで帰ったっていう感じでしたかね。
でケイジ君、もう寝てるかなって思ったけどまだね、
ダンジョンマスターの作業、何かを設定をこう書いたりする作業かな、やってましたね、
ああまだ起きてたんですかって言って、
いや僕も準備したら歯磨きして寝ますねって言って歯磨きして戻ってきたら、
すぐケイジ君も一緒に寝られ、電気消されたんで、
ああやっぱ僕を待っててっていう感じだったんですねって言って、
いやいやいや、やることもあったんでって言ってたけど、
いや絶対待ってくれてたって感じでしたね。
優しいですね、ケイジ君本当にありがとうございます。
で明日楽しみだなーって言いながらケイジ君、
明日楽しみで寝れないかもしれないなーなんて言いながらすぐ寝るっておっしゃってたんですけど、
もうね本当にね、めっちゃくちゃ楽しそうにされてたから、
まあ興奮して、次の日の遠足の時の小学生みたいになるのかなと思ってたけど、
本当にね、なんて言いながらすぐ寝るって言って横になってから、
2、3分でね、いびきが聞こえてきましたね。
いや早っ!と思って本当に早かったと思って、面白かったんですけど、
いやもう本当そうなんですよって次の日かその翌々日かな、ケイジ君言ってたけど、
いびきうるさかったですかごめんなさいとか言ってたけど、
まあ全然うるさいほどのものではなくて、
まあちっちゃくでも、あ、もう寝たんだなってわかるぐらいのいびきが聞こえてたって感じでしたけど、
面白かったですねー。
でもめっちゃ羨ましいというか、ケイジ君らしいって言うんですかね。
うーん、羨ましいですね。メンタルが強くないとあーじゃないよなーって僕は思ってるんですけどねー。
あーんで僕はね、あんま寝れませんでしたね、その一泊目はね。
あんまりでもそんななんかソワソワしてとか緊張してっていうそんな感じじゃないんだけど、
なんかわかんないけどリズム的にそうなったなーっていう感じ?
でも僕瞑想合宿に行ってから、1年以上前のやつですね、去年の10月に瞑想合宿に行ってから、
まあ寝れなくても全然気にしなくていいんだっていうのを学んだので、
まあ心を平静に保つっていうのと瞑想的な気分でずーっといてっていう感じだったから、
まあ全然一睡もしないってわけじゃないけど、まああんまり本当に寝れないなーって思いながら、
瞑想的な気分でずっと寝てるっていう感じでしたけど、
まあで何回か眠るんですけど、浅い眠り家だからなんか夢を見て、
でもまたすぐなんかしないけど目が覚めててみたいな、なんかこう繰り返すみたいなそんなリズムでしたかねー。
だから1回ぐらいまあ夜中におしっこに起きてみたいなそんな感じだった気がするけど、
はい、でもまあ寝不足で大変だなーみたいな感じではなく、
翌朝まあ瞑想1時間やるためにケイジ君が何時ぐらいって、
ちょっと時間忘れちゃいましたけど、もうその辺走りますけど、
瞑想してから降りていくっていう感じでしたかね。
で、準備的な作業はもうなかったんだっけなー、
お昼1時からプレイ開始っていう感じだったから、
12時台には人がやってくるなーっていう感じで、
ケイジ君は朝ごはんとかをどっかで食べたりされてたのかなー、
もうすっかり忘れました。
まあでもなんかね、ハロウィンがね、あの辺すごいんですよ塩尻。
ハロウィンがすごくて、もうねー31日がちょうどそのね、ディアンディ初心社会の日だったけど、
本当に近くがね歩行者天国になってっていう感じでしたけどねー。
うん、すごかったなー。
でもまあ、ガッツリ参加みたいなのもないし、
余裕があったらみんなでそこに行ったりもできたら良かったんですかね、
みたいなのを途中でどのタイミングかで言ってた気がしたけど、
もう全然そんな余裕なかったですね。
どんな順番で人やってきたかな、なぜさん来たでしょう。
まあ順番とかもちゃんと覚えてないな。
他の参加者で言うと、なずぐるさん、おかじゅんさん、
で、えっと、みよぱっぱさん、
で、ん?3人言ったでしょ。
で、僕ら3人、前日からいるのが僕ら3人ですよね。
けいじくん、ぼく、ゆあささん。
で、プラスみかんぜんさんっていうメンバーだったんですよね。
で、みかんぜんさんがまだ来てないぐらいのタイミングでみんな、
他のみんな全員来てたかな、ぐらいのときに、
僕、なんかね、あ、そうだ。
午前中に買い出しに行ったんだ。
夜のたこぱ、けいじくんがたこぱを、たこやきパーティーですね。
たこぱをやるっていうスケジュールになってたから、
それの買い出しに、スーパーに、ゆあささんの車で3人で行ってっていうのがあったんですけど、
で、帰ってきたときにゆあささんが、
あー、コーヒー豆買うの忘れてたーって言ってたんですよね。
なんで、コーヒー豆、コーヒー飲みたい人多いような気がするし、
僕も飲みたいなって思ってたから、
なんか他、いろいろやる作業がゆあささんもあるみたいだったから、
D&Dの準備も、特に急ぎのはないみたいな感じだったから、
僕あれだったら、コーヒー豆、お使い行きましょうかって言って、
近くのスーパー、前日もね、近くのスーパー、けいじくんと一緒に歩いて行ったりしてたんですよね。
あの時は蛍光ペンか何か、蛍光マーカーを探しに行ったときだったかな。
そこでなくて、近くのセブンに行ってもなくて、
で、僕の車を見に行ったときに、一緒にさらに奥のファミリーマートに行って、
そこでやっと会ったっていう感じだったのかな。
ちょっとさっきの話とのあれですけど、補足になりますけど。
だから前日のうちに行ってたスーパーに僕は行って、
豆買っときますよって言って、じゃあって言うんで、
1000円岩沢さんから預かって、コーヒー豆買ってっていう風にしてて、
で、まあ僕は一日一食だから、朝とか全然食べずにってしてたけど、
夜もタコパーまで食べないで大丈夫かなと思ってたけど、
なんかね、そのスーパーでコーヒー豆買ったときに、
ついでになんかいろいろパッパって見てたら、
なんかね、あの、スアマ?
あんたさっきもなんか大福食ったって言ってたねって、その前日かな?
大福?うん、大福かな。
で、スアマがね、半額になってたんですよ、そこでね。
200いくらのが100いくらになってたから、
これはちょっと食べたいでしょうって思って、
つまみ食いでスアマを食べてたんですよね、
そのスーパーの入り口のところの椅子があったから、
そこでスアマ食べてから行こうと思って、
ハロウィンの人たちを見ながら椅子に座って、スアマ食べてたら、
あの、みかんゼンさんが入って来られて、
わーって手振りながら、
わーみかんゼンさんだ、ここで会うとは、みたいな感じになって、
で、みかんゼンさんはお昼ご飯と何かだったっけな、
んー、ちょっとなんか飲み物か、
お茶のペットボトルかなんかを買おうとして来られたみたいな、
そんな感じだったかな。
で、僕はスアマ食べながらみかんゼンさん待ってて、
食べ終わって、レジのところに行ったら、
ちょうどみかんゼンさんがレジしてて、
で、レジ袋を買おうとしてたから、
いや、僕ありますよって言って、
僕の袋に、みかんゼンさんのお昼ご飯になるおにぎりと、
お茶を入れてっていうんで一緒に帰るっていう感じでしたかね。
はい、で、もうそれが一時近くっていう感じだったから、
もうちょっとしてから、あ、忘れてた、もう一人いたんだった。
えーと、にんじんカレー君もいたんだった。
あれ、なんか今人数、あ、そっか、
7人で僕オッケーって思ってたけど、
それはプレイヤーが7人で、7人揃ったから、
オッケーって思ってたけど、ケージ君も数えてるから、
ケージ君入れたら8人なんだ。
にんじんカレー君が、
その時にはまだ僕会ってなかったような気がするけど、
みかんゼンさんと一緒に帰って、
それで初めて会ったような気がしますかね。
うん。にんじんカレー君初めて会ったけど、
19歳だったけどキャラだったなー。
キャラクター強かった。
いやー面白かったですねー。
もう会ってすぐに、だけど、
あまりにもキャラが面白いっていうか変わってるから、
僕がツッコミ入れずにはいられないみたいな。
で、なぜぐるさんが、
シュウさんそれ、あの、まあまあ失礼ですよみたいなこと言われて、
いやだってこれは誰だってツッコんじゃうでしょーみたいな話してましたけど、
うん。面白い子でしたねー。
で、そっからダンジョンズ&ドラゴンズ初心者会って言うんですけど、
めっちゃくちゃ楽しかったんですけど、
どういう、もうその流れを全部言っていくみたいなのは不可能だし、
何がどう楽しかったって説明がね難しいなー。
いやーもう最初からそれぞれのキャラクター、
もうねその、割とあれかな、
ロールプレイとして一番ハマってたのは、
それこそその、
ニンジンカレ君、ニンカレ君ってみんなに呼ばれてたからニンカレ君って言いますけど、
なんかオチケンらしいんですよね。
オチケンに所属してるみたいなのもあって演技も上手くて、
なんかチンピラみたいな役だったんですけどね、
なんかそれも本当演技が上手くてね面白かったですねー。
なりきってたし、
女性陣はそこまでなりきるっていう感じでもなくて、
まあ僕もねそんなに対して、
セリフを言う時に一瞬なりきるぐらいな程度だったんですけどねー。
それ以外の状況説明の時には普通に喋るみたいな感じだったから、
まあそれは普段のオンラインでやってるD&Dと同じなんですよね、
D&Dブーでやってる方でも同じ感じだから、
それと同じようにやってたっていう感じでしたけど、
女性2人も初体験でニンカレ君も初めてなのかな、
なずぐるさん、僕、けいじ君はいつもD&Dブーでやってるっていう感じで、
いわささんは、みよぱぱさんもですね、みよぱぱさんもD&Dブーでやってるっていう、
その4人がね経験者、で残り4人が一応初心者系、
いわささんだけは一応テストプレイみたいなのを、
僕とけいじ君と一緒にやったことがあるっていうんで、
一応ちょっとコツ掴んでるみたいな感じかな、
そんな感じでしたけどねー。
まあでも、何が面白かったって、けいじ君の作り込みもすごくてねー、
でリアルでやるのは僕は初めてだったから、
いろいろプリントアウトしてる、来てるんですよねけいじ君がね、
そのマップもそうだし、さっきのキャラクターのやつ、
僕が作るのを前日手伝ったやつもそうだし、
あとはねサイコロもね、持ってこれる人は持ってきてくださいって言ってたけど、
まあ僕とかね、本来けいじ君にインプットしてもらってたはずなのに持ってきてなくて、
あのあれもですね、ガイドブック?ハンドブックか、
プレイヤーズハンドブック、それもねけいじ君にインプットしてもらったのを持ってんのに持ってきてないっていうね、
もうアホすぎるっていう感じなんですけど、
だからまあハンドブックは全員分はもちろんないから見せてもらったりしながらっていう、
あとはスマホでAIに聞いたりしながらっていう感じでしたけど、
サイコロはねけいじ君がね、持ってきてない人のためにって言うんで、
いっぱい持ってるうちのやつこれ使ってくださいって言って、
それを使わせてもらってってやってましたけどね。
僕の説明ではなんかうまく説明できてる気がしないけど、
あとはみんながねお菓子をいっぱい持ってきてくれてて、
それがねなんか端っこのカウンターの方に置いてあって、
それが食べ放題になってたから僕いっぱい食べちゃいましたね。
もうそれも何があったって説明したいぐらいだけど、
ちゃんと写真きっちり撮れてないから説明できないみたいなね、
その辺も僕の不甲斐なさが出てるところですけどね。
どう面白いっていうのはなかなか説明しづらいな。
なんかね、それぞれのキャラクターを言っていく、
言っていってもあれだもんな。
長くなりすぎちゃうのと、
そうですね、どう説明したらいいのかな。
難しいですね。
それぞれね、やっぱり自分自身の性格ってあるじゃないですか。
その性格、自分自身の性格ではないキャラクターを作って、
だから自分だったらそんなこと絶対しないんだけど、
そのキャラクターだったらこうするよなみたいなことができちゃうわけですよね。
一応なりきってできちゃう。
恥ずかしかったら別にそんなになりきらなくてもいいんだけど、
でもそれが本当に面白いというかね予想もつかないようなことが、
それぞれそのストーリーに沿って起こってくるみたいなのが面白くて。
一応今回はケイジ君のオリジナルストーリーじゃなくて、
ダンジョンザードドラゴンズの初心者用のストーリーかな。
なんて言い方してたか忘れたけど、
そういうスターターパックみたいなのがあるのかな。
なんかそれに沿ってやってましたけど、
いやマジで面白かったな。
面白かったとしか言えてないっていうね、
これ食レクっぽで僕がいつも美味しいとしか言えないみたいなのと状況的に似てますけどね。
みんなそれぞれ経験してる4人もそうだし、
ケイジ君はDMだからあれだけど、
経験してるプレイヤー3人はいつものD&Dブーとはまた違ったキャラをやるんですよね。
それがそれぞれにハマってるっていう感じだったし、
これはケイジ君から裏話として聞いてたけど、
東京でもD&Dの初心者会やった時に、
ミオパパさんが演じたキャラクターというか、
演じたキャラクターじゃないな。
サブキャラとして登場させたもの、
トカゲ人間的なって言ってたかな。
それがね、死んじゃうみたいな流れになっちゃったらしいですよね。
そのストーリー上はその場で受けてたけど、
ミオパパさんはそれをちょっと心苦しくずっと思ってて、
そのトカゲの生まれ変わりみたいな裏設定が実はある、
みたいなのをケイジ君から聞いてたりしたんですけどね。
それは別にみんなの前では公表しないし、
ミオパパさんの心の中でだけ起こってるみたいな、
それをまた僕は思ってエモくなったり勝手にしてたんですけど。
いやー、でもなんでしょうね。
設定的なこととかもいろいろその場で、
これはどういう解釈なのかなっていうのを、
ケイジ君とかも全てを暗記してるわけじゃないから、
プレイヤーズハンドブックの文章を読んだり、
AIが答えてくれたのを聞いたりしながら、
その場で判断していくんですよね。
どうですかね、こうですかねっていうのは、
こうだと思いますよね、こうでしょうねみたいなことを言いながら、
こうしましょう、じゃあ今回はこうしましょうかって言って、
みんなで決めていくみたいなね。
いやー面白かったなー。
で、初心者の女性2人プラス、
岩澤さんは完全初心者じゃないけど、岩澤さんと、
にんかれ君もすごい楽しんでくれてる感じがして、
まあでもにんかれ君はいきなりね、
演技とかが上手かったりしてハマってたり、
岩澤さんはちょっと慣れてたりっていうんで、
完全初心者の女性2人が、
でもすごく楽しんでくれてるなーっていうのがね、
めちゃくちゃ面白かった、嬉しかったですね、めっちゃ嬉しかった。
っていう感じでしたかね。
夜、途中のどのくらいかな、プレイ始めてからのタイミングで僕、
途中でもやっぱちょっとした休憩、
10分休憩とか挟むんですよね。
その時に思い出してケイジ君に相談してたんですけど、
これ、僕どっかで1時間瞑想する時間取れますかねって言ったら、
うーんとか言って、うーんそれはないかなーみたいな感じになってたんで、
岩澤さんが、タコパの時間しかないんじゃないですかって言われて、
そうかと思って、じゃあもうしょうがない、タコパの間僕1時間瞑想してますって言って、
もうタコパがね、1時間に満たない感じで終わってたら、
じゃあもう先に進めててくださいって言って、
タコパの時間は僕は2階に上がって瞑想するみたいな、
苦肉の策を取ったりしてました。
もう元々ね、そんなに食にこだわりはないし、
たこ焼きをちょっと残してくれたら、それをプレイしながら食べるって言うんで、
大丈夫っていう、大丈夫ですよっていう風に言って、瞑想1時間しましたねー。
まあ、それでも、あ、それプレイしながら言ってたんだっけなー。
うん、プレイしながらなんかの表紙に僕聞いたんだ。
で、なんかそれをどういう話の流れでだったか忘れてたけど、
なずぐるさんがなんか、冗談でだけど、
なんかプレイと瞑想どっちが大事なんだって、みたいなことをね言ってましたけど、
まあ冗談でですけどね。
まあそれもみんなにも笑ってもらって嬉しかったけど、
でもね、これマジレスすると、
結局なずぐるさんにその後マジレスはしてないけど、
ぶっちゃけ瞑想の方が大事ですね。
申し訳ない。
こればっかりはね、どっかのタイミングで1時間やるっていうのは、
他の何よりも大事です。
僕にとっては。
僕は1年以上前、去年の10月に瞑想合宿に参加してから、
今後の人生は1日が22時間になりましたって、
修法でも何回か言ったことあると思うんですけどね。
2時間はもう瞑想のための時間としてガッツリ確保して、
それは何よりも優先されるんですよ。
そうしてそういうふうに生きないと絶対無理だし、
無理だからではなくて、
瞑想の方が心の奥底のレイヤーの作業だから、
地盤になる部分なんですよね。
僕いつもベースになるみたいな言い方するけど、
ベースになる部分の作業だから、
それは何よりも優先されるんですよ。
全てにおいて優先される。
他の活動の全てに優先するのが瞑想なんで、
ぶっちゃけ冗談でなずぐるさんがその、
このダンジョンサウンドドラゴンズ初心者会のプレイと、
瞑想どっちが大事なんだって冗談で言ってたけど、
瞑想の方が大事ですね。
普通に瞑想の方が大事でした。
なんでタコパンも何もかなぐり捨てて、
僕は瞑想してたっていう感じでしたけど、
でも結局ね、
ケイジ君がこの時間に始めたいなって言ってた時間は、
1時間経たずに始めるみたいなタイミングだったけど、
結局なんやかんやで洗い物とかもまだ終わってなかったし、
たこ焼き自体はみんな食べ終わってたけど、
たこ焼き機でケイジ君がなんか最後の、
最後のというか別で買ってきたシュウマイ?
誰かが持ってきてたのかな?
それをなんかたこ焼き機で焼いたりしてたから、
まだ完全には終わってないっていうタイミングで、
たこ焼き自体は僕の分だけが残してくださってて、
それを食べてっていう感じでしたけど、
これ何個あるかな?
これ写真撮ったから、
1,2,3,4,5,6,7,8個!
8個分残してくれてたんで、
それを僕は食べてありがたいなって思いながら、
で、なんかシュウマイも食べる人食べますか?
って言って全員分じゃなかったと思うけど、
それも一切り食べさせてもらいましたね。
あれも美味しかったな。
でもそもそもねお菓子がいっぱい、
なんかね大福系のやつもあったりしたし、
いっぱいあってそれもねずっと食べてたから、
そのたこ焼きがないとめっちゃ腹減ってしょうがないっていうほどではなかったけど、
でもちゃんとしたもんでね、
腹満たしてないとあんまり良くない気もするし、
ありがたかったですね。
そんな感じかな。
それがメインの1日目だったけど、
深夜にまで食い込んで、
最初ね、
僕が瞑想に入る前のタイミングでは、
あれ違うな。そうじゃないな。
1回目の休憩のタイミングか。
1回目の休憩のタイミングでは、
5分前倒しで進んでますねみたいな、
巻きで進んでる感じだったんですけど、
その後ねどんどんどんどんやっぱり押していったんですよね。
だからたこ焼き、たこパンも、
なんかたこパンをある程度早めに終わらして、
このタイミングで始めたいって言ってた時間も、
スケジュールよりはだいぶ、
それでも遅いっていう感じだった気がするけど、
結局それも、
僕の1時間の瞑想を、
1時間ちょっと、夜の瞑想はね、
1時間、
ああ、そっか。
夜の瞑想の、
いつも使ってる音源じゃなくて、
ちょっと早めのやつにしたのかな。
それでも1時間超えるけど、
まあそれもだったし、
あとはトイレにも行ってから、
だったから1時間、
5分とか10分過ぎて、
降りてきたっていう感じだったんですよね。
で、そっからもさらに、
シューマイも焼いてて、
洗い物もまずは全部、
僕のも食べ終わって、
さらに洗い物してっていうんで終わってから、
開始したんで、
めっちゃ押したんですよね。
でももう、
それで何かを慌てさせてもね、
楽しめなくなったら意味がないからっていう、
価値観だと僕は思うんですけど、
ケイジ君はその後も普通に、
楽しめる、
一番楽しめる感じで、
やってくださってて、
で、何かね、
ルールの擦り合わせとかもね、
めっちゃ時間かかったりしたのがあったりして、
それはまあ、
もの僕が絡むことだったんですけどね。
あ、それは瞑想前か。
それは瞑想前だったか。
まあそれもあってね、
ちょっと心が動揺してたりして、
瞑想がねむしろ面白かったっていうのがあったりしたんですけど、
面白いっていうのは、
修行になるっていう意味で、
心が動揺してる時こそ、
瞑想に価値があるみたいなところがあるんですよね。
最初から落ち着いた環境で、
落ち着いた心理状態でやれる瞑想は、
深い瞑想にはなるけど、
修行になるのは、
落ち着いていない時にでも、
心を落ち着かせるって、
そっちの方が修行になるって、
なんとなく、
イメージ湧きますかね。
そういう風に言われたりするんですよね。
その意味でめちゃくちゃ価値のある瞑想ができたなーっていう、
思い出深いスタジオ基地っていう感じになりましたけど、
それで、
だからでもそれもあって、
たこ焼きパーティーの後も、
どんどんどんどん押してて、
っていう感じで、
ケイジ君がもう、
深夜1時過ぎ、
1時10分ぐらいに、
どうしますかって、
このまんま突っ切りますか、
それとも、
明日に持ち越しで、
本当は、
初日の10月31日に、
全部終わらせて、
翌日は、
完走会みたいな想定にしてたんですよね、
ケイジ君のスケジュール表では。
でもね、
僕ももうめちゃくちゃ眠くなってたっていうのを、
前日あんま寝てなかったのが響いたのかなー、
っていうのと、
にんかれ君もね、
もう途中から、
いやー寝みな、
寝みなってずっと言ってたんですよね。
っていうのがあって、
僕とにんかれ君が、
いやーもう限界っすね、
みたいになって、
じゃあまあ翌日に続きやりましょう、
っていうんで、
そっから、
皆さん寝ましょう、
ってなって、
寝ましたね。
で、
だから、
僕は、
早めに上がって、
まあ、
僕は毎日お風呂入らないでもいいタイプだから、
うーん、
もう、
みんなはね、
交替でシャワー浴びましょう、
とか言ってて、
僕はもう前日に、
先頭行ったのもあるし、
もうそのまま歯磨きして寝ますねー、
って言ってパーって上がって、
ケイジ君と同じ部屋だから、
ケイジ君が上がってきた時には、
あの、
僕はもう寝てますけど、
全然、
気にしないでくだ、
出入りしてくださいねー、
って言って、
で、
横になって目つぶってましたけど、
まあね、
結局ね、
あんまね、
で、
初日と同じ感じ、
あんまり、
最初は眠れない、
まあまあ、
最終的にはね、
翌朝になる前とかは、
ぐっすり寝てましたけど、
最初はね、
やっぱ、
一、
二時間かな、
あんまり寝れない時間が続きましたねー、
目はつぶって、
心は落ち着けてるんですけどね、
だからケイジ君がなんやかんや、
シャワーとか終えて、
歯磨きも終えて、
帰ってきて、
っていう時にも、
起きてて、
あー大丈夫っすよって目開けて言ったりもしてましたけど、
うん、
で、
でもケイジ君がその後なんやかんや終えて帰ってきて、
あ、ケイジ君も電気消して寝たなーって、
いうのも、
僕ずっとその時は起きてたから耳は起きてて、
ケイジ君の様子、
分かってたんですけど、
やっぱりね、
あのー、
横になってから、
二三分でいびきが聞こえてくるんですねー、
いやほんとすごいなって思いました、
うん、
いやーなー、
ケイジ君が、
なんかタフなのが分かるなーって、
すごい一個一個のことに全力投球だから、
起きてる時にはもう100%の力ですべてに振り分けられるんですよね、
何か、
もう他の余計なこと考えない、
僕なんか他の余計なことを心配しながら生きてるから、
あれなんすよね、
体力使うんすよね、
でもケイジ君は、
他のことは全く心配せずにそっちに全力でエネルギーを向けて、
エネルギー向ける時は向ける、
楽しむ時は楽しむ、
寝る時はパッと寝る、
そうやって切り分けられてるから、
すごいパワフルだし、
うーん、
元気なんだなーっていう風に思いました、
めちゃくちゃ羨ましいけど、
そればっかりはね、
生まれ持ったもののような気もするし、
僕は僕なりに、
その中でも瞑想で何とか、
うん、
心を平静に保ち続けていきたいなーみたいなこと思いましたけど、
はい、
で翌日も、
じゃあ朝9時ぐらいからやりましょうかって言ってたんだけど、
10時ぐらいからやってたんだっけなー、
あれ、ちょっとどっちか忘れちゃいましたけど、
うーん、
で、まあでもその、
9時には降りて、
準備とかして、
っていうんでやりましょうかって言ってたんだっけなー、
9時、9時開始だったのかな、
だから、
それだったら僕は1時間前の8時に起きて、
瞑想しますねーって言ってたんですけど、
うーん、
そうやって伝えて寝てたんですけど、
僕目覚ましをね、
結局7時にかけて寝たんですよね、
ケイジ君がちょっとシャワーとか行ってる間に、
ちょっといろいろ考えて、
なんかケイジ君も、
僕が8時に起きて瞑想するって言ったら、
じゃあ僕も8時に降りてきて、
いろいろ準備しようかなって言ってたから、
それはそれで手伝えた方がいいのかなーって思ったりして、
だから7時に目覚ましかけたりしてたんですよね、
でもなんか朝6時台とかに、
僕がトイレに起きたりした時に、
なんかケイジ君も起きて、
なんかちょっと喋ったんですよね、
で、
7時に僕目覚ましかけて瞑想しますねとか、
なんかそんな言ったんですよね、
そしたら、
ケイジ君わかりましたって言って、
結局僕が7時に瞑想始めた時に、
ケイジ君も起きて下に行って準備してたから、
僕のケイジ君と起きて準備しなきゃなーっていうのに、
合流するのには間に合わなかったんですけどね、
でなんやかんやで、
でも瞑想始めるのにもちょこちょこかかったりしたのかな、
で、
まあ瞑想終わって、
他のことも準備してってやって、
で、
降りて行ったらケイジ君はその場にいなかったりして、
なんか朝ごはん買いに行ってんのかなーとか思ったりして、
で、
みえぱぱさんとなぜぐるさんだけいて、
女性人も今パン屋さんに朝ごはん買いに行って回すとか言ってたのかな、
で、
それだったら、
もうなんか、
ん?
その時点で8時半ぐらいだったんですよね、
で、
9時開始って言ってたから30分ぐらいあるなーと思って、
ちょっとシャワー浴びようと思ったんですよ、
もうその日、
あのー、
前日、
前夜僕はシャワー浴びてなくて、
その日は出発しちゃって車中泊の予定だったから、
どこでも、
あ、どっかに寄って、
なんかそういう線とかなんか行かない限りはシャワー浴びれないっての分かってたから、
まあじゃあ朝浴びさせてもらえるんだったら、
浴びさせてもらっといた方がいいなーと思って、
シャワー浴びて、
でぴったり9時に降りてくるっていう感じになりました、
しました。
で、
そういう風に僕がやってた動きを見てたと思うんですけど、
僕が上がって9時ぴったりに用意してた時に、
にんかれくんだけいないんですよね、
そしたらにんかれくんは僕の動きを見てシャワーを浴び始めてて、
9時開始ってのを忘れてたのか聞いてなかったのか、
気にしてなかったのかどれかなんだと思うんですけど、
わーやっぱりキャラだなー、
にんかれくんっていう風に思いました。
で、
2日目は2日目でプレイ開始して、
残りのストーリーを進めるっていう感じでしたかねー、
いやー最後の最後まで、
もう自分としてはキャラを演じきれて満足っていう感じでしたけど、
キャラの設定がねなかなか、
やっぱちょっと難しかったですねー、
もうちょっとキャラ設定をしっかり作り込んどいた方が、
演じやすかったかなーって思うのと、
なるべく自分じゃないキャラ、
自分が本来やらないことをやるキャラっていうのをやれればいいのに、
やっぱり自分らしさっていうのが出ちゃうんですよ、
だから僕、
なんかねー、
なんていうのかなー、
本当はねこう、
縛りを用意しておいた方が絶対面白くなるんですよー、
なんかねー、
なんていうのかなー、
でも、
そんな中でも、
悪いことがあんまり想定できないのかなー、
僕としては、
そういう壁があるんだなーって今回、
めちゃくちゃ思ったんですけど、
うーん、
悪いこと、
うーん、
なんでしょうね、
やっぱバランス取ろうとしちゃうっていうのかなー、
極端なことができない、
極端なの、
面白い極端は全然できるんだけど、
うーん、
いやー、
無理やりやらない系に響いてくんのかな、
無理やりやらないっていうのは、
うーん、
どんなキャラをやったとしてもそうしちゃうっていうかねー、
いや無理やりやっちゃうぐらいがちょうどいい、
し、
そういう風にやっちゃって、
なんだし、
僕があんまりキャラを作れてないから、
うまく作れてないから、
普段やってるD&DVのジョンさんの例で言うと、
まあそもそも善悪、
善悪のそのあれを選ぶみたいなのもあるんですよね、
本来の機質として、
まあ善悪プラス、
秩序か混沌かっていうのがあるんですけど、
まあ間に中立っていうのが両方あるから、
うーん、
混沌、中立、
秩序っていう3種類プラス、
善、中立、悪っていう3種類があって、
その掛け合わせだから9種類の、
まあ機質の分かれ方をするんですけど、
ジョンさんは何にして、
混沌にして悪ではないな、
混沌にして悪は悪すぎるから、
中立にして悪か、秩序にして悪なんですよね、
でもそれなのに、
あの人を殺してしまった時には、
お祈りをするっていう縛りプレイを設けてたり、
1日に1回は絶対お茶するっていうのを設定してたり、
そういうのが僕なんかうまくできてなくて、
なんか次になんかまたD&DVじゃなくて、
新しいキャラを演じるってなったら、
そういう上手な縛りを用意したいなっていうことを、
今回強く思いましたね、
まあそういうのがないから、
なんか面白いことを言ったりするっていうのは、
その場のアドリブ力みたいになるんですよね、
僕なりに一生懸命頑張ってアドリブいっぱい言いましたけど、
そのキャラのセリフっていうよりは、
本当はこんなこと考えてるんですよっていうのを前に言って、
前提として口頭で説明した上で、
キャラはこう言いますとか言って言うみたいなことやってたから、
ちょっとずるい、じゃあずるい感じもしてましたけど、
いやそんな感じでしたけど、