で、そこにちょいちょい腰掛けて本読んだりするんですけど、その椅子に座って、
だからゆるーいアグラ?ちょっとだけ高さがあるから、
普通のアグラは地面にベタッと座る、で足を組むから、
その足を組む位置は椅子よりちょっとだけ低い位置に、
こうドラーンとぶら下げてできるみたいな、ぶら下げてじゃないけど、
まあなんかゆるーいアグラみたいな、ちょっとだけその椅子の高さだけ、椅子としては低いけど、
アグラよりはちょっと高さがあって、その高さの分のところの空間に、
足をアグラみたいな形で組んで、組んでまでいかないけど、
組むぐらいな感じで、わ、表現めちゃくちゃ下手すぎる。
けど、まあそんな感じでいつもやってたんですよね。
で、でもその19日の木曜日はですね、
その瞑想30分やったか40分やったか忘れましたけど、
まだその時は30分じゃないかな、最近は40分にしていってるけど、
で、それが終わった瞬間にですね、めっちゃくちゃ足痺れてたんですよね。
でもまあだから普段より痺れ具合が大きかったのかなとか思ってて、
で、ただまあそんなに足痺れること、僕そう気にしてないことが多かったのかな。
で、足痺れてるしちょっと痛えなとか思いながら、
でも立ち上がってそのうち痺れ取れるだろうと思って、
なんか歩いてなんかしようとしたんですよね。
そしたら痺れてるから足の感覚がわかんなくて、
その右足、あ、右足だけ痺れてたんですけどね。
右足をちょっと引きずるような形になっちゃって、
つま、つまづくような引きずるような形でこけかけたんですよね。
右足のつま先が内側にぐりっとなって、こけかけて危ない危ないってなったんですけど、
これ気をつけなきゃなと思ってゆっくり歩いてとかしてたんだけど、
足の痺れは徐々に引いていったんだけど、
痛みがあんまり引いていかなかったんですね。
で、これちょっと普段よりだいぶなんか痛めちゃってるかなとか思っちゃって、
これ半年ぐらい前に、3月か、今年の3月に、
あの旅、福岡の旅8泊だっけな、
その時に8泊中6泊は伊沢さんと一緒に車中泊する場所では一緒に過ごしたみたいなのがありましたけど、
その時に伊沢さんに聞いたのが、車中泊でこのフラットになるタイプじゃなくて、
運転席をリクライニングさせた状態で寝て、
起きたら、だから膝とか足とかは運転席のアクセルとかブレーキがある辺りに置いてあった状態で寝てたんでしょうね。
で、起きたら足首から先がブラーンってなってたみたいな話聞いたことあったんですよね。
で、病院に行って、でも足固定して、なんか無理矢理固定して、
本当は安静にしてないといけないけど、足をなんか何かでめちゃくちゃ固定させて、
山登ったとかなんかそんな聞いた気がする。間違ってたらごめんなさい。
伊沢さんもし間違ってたら訂正してくださいね。ごめんなさい。
で、それ思い出したりして、
いや30分ぐらいしかやってないけど、伊沢さんのそれに近い状態になんか治っちゃったのかなーとか思っちゃって、
でもまあそれのすごい軽いバージョンだろうと思って、時間経ったら治るかなーと思ったら、夜まで治んなくてですね。
で、僕ビビリだからすぐ不安になっちゃうから、これはやばいのかなー、病院行かないといけないのかなーとか思ったりして、
で、木曜日だから次の日金曜日だったらまあ病院に整形外科とかに行けなくはないなとか思ったり、
ネットで検索したりしても、こう病院に行きましょうみたいに書いてるわけですよね。
だいたいそういうとこは病院行けって書いてあるのが多いんですけど、
でもまあちょっとねその判断をね僕だけでするのが自信ないなーとか思っちゃって、
でね、バドさんが整体をやられてるんですよね。
僕今回の旅、今回してももうちょっとだいぶ経っちゃってるけど、
まあ8月後半から25日間やった静岡往復の旅の行きも帰りもバドさんの整体所に泊まらせてもらったっていうのがあって、
で、その時もバドさんにこう整体的なお話とか聞いてたから、
これ整体系の話はバドさんだなと思ってバドさんに相談させてもらったんですよね。
で、それがきっかけでちょっともう通話で話した方がいいんじゃないかっていうんで、
いつもはえっとXのDMでやり取りしてたのがLINEで繋がれたみたいな1個目のこれ、
僕にとってはあ、それきっかけで繋がれてよかったなみたいなのがあったりしたんですけど、
まあとりあえずそのLINEで電話で喋らせてもらって、自分の症状とかもバドさんにお伝えして、
でもまあ病院っていうようなこうバドさんも専門家っていう感じじゃないから、
まあバドさんの判断できる範囲でお答えいただいて、
まああの様子を見て痛みが本当に引かないようだったら、
そのイザさんがやったみたいな足がブラーンだったらもうすぐ病院だと思いますけどみたいな、
翌日になっても引かないようだったらとか、
本当は2,3日様子見ていいかもしれないけど、とはいえ土日挟んじゃうから、
金曜日明日の時点で判断した方がいいかもしれないですねとか言っていただけてとかいうことがあったんですけど、
で結局その翌朝ちょっと痛み引いてたんですよね。
で、だからまあちょっと僕この病院とかね、なるべくお金を使わない暮らししてるからなるべく病院行きたくないくせに、
そのあぐらもどきというか、低い椅子であぐらみたいなのを書いてた時になったもんだと思ってたけど、
後々考えたら、まあちょっとは痛かったけど、それで痛かったのと痺れてたのを加速させちゃったっていうか、
そのより悪化させちゃったのはそのつまずき自体だったんじゃないかなって後になって思ったりしてます。
まあ本当のところはわかんないんで、これは言わなくてもよかったかもしれないんですけど、
だからそれ以降はね、座る瞑想、今は低い椅子じゃなくて、地べた、地べたというか畳の上に座布団敷いて、
あぐらでその右足に負担かからないような位置に置いてあぐらをするようにしてますけど、
その後にそれでも痺れるんで、その後にこう痺れている状態では絶対立ち上がらないように、
今は痺れが引くまで足を伸ばしてっていう風に過ごすようにしてます。
そういう風にできるようになったことも今回よかったことの一つかなーなんて思ってて、
災い転じて福となす、全体としては災い転じて福となすみたいな話かな、とか今思ったりしてます。
はい、でですね、今回も冒頭の部分が割と長くなっちゃったなって、
まあそうなることが多いから、まあそれはそんな珍しいことでもないんですけど、
まあ前回前々回とかよりも長くなっちゃってるのはですね、
今回はシュウホーインプッターさんが現れておりませんので、その紹介コーナーがないっていうところで長くなっちゃってる部分があります。
はい、でもね、毎回僕サブスクのインプットが一番嬉しいっていう風に言ってますんで、
まあもちろんサブスクのインプットがね、現れてそれをご紹介するときが一番嬉しいんですけど、
それは簡単には現れないっていうことは体感的にわかってますし、
短髪の方も現れてくださったら嬉しいけど、まあ短髪の方の方をむしろご紹介してる、
むしろっていうのもなんか難しいんですけどね、
なんかサブスクの方は1回のご紹介でその後ずっと僕の生活を支えてくださる方になってくださるっていう意味で、
僕の中でやっぱ申し訳ないんですけど重みが違うんですよね。
でも回数としては短髪のインプットを入れてくださった方の方が紹介回数としては多くなってしまうっていう、
この矛盾した構図みたいなのがあったりしますんで、
また地道にしゅうほインプッターさんが短髪の方が現れなくて寂しいみたいなことを僕言っちゃったこともありましたけど、
いやそうじゃなくてサブスクの方を地道に待つっていう方が僕としては本当は嬉しいんだよなっていうところを改めて確認させてもらったりもしてます。
後半でも言っちゃうと思いますけど、サブスクのインプッターさんがいない限り僕の活動は止まってしまいますので、
いつも僕はサブスクのインプッターさん額は少なくてもそちらの方々をお待ちしておりますので、ぜひよろしくお願いします。
ということであとは前回ハッシュタグしゅうほうでのご紹介も一気にさせてもらったので、
今回は通常のように前回から今回の間でハッシュタグしゅうほうでつぶやいてくださった方、
前回に比べるとがくんと減ってますけど、これが通常通りのペースということでご紹介させていただきたいと思います。
ということでお一人目がそっとさんですね。
こちらは9月20日配信の旅の間のインプッターさん後半っていうので始まる回に関してですね、
9月22日日曜日につぶやいてくださってました。
聞いたよー配信リレーの声やっぱりしゅうさんだったんだ。
友達との距離感重要な気がするっていうことでした。
そっとさんありがとうございます。いつも通り聞いたよーから始まるこのルールは徹底してくださってますね。
配信リレーの声、セラビさんの声を真似して声の部分だけ僕に差し替えてるやつですね。
これやっぱりしゅうさんだったんだって書いてくださってるからやっぱりそこね、
違和感は感じたとしても誰の声かわかんないっていう方がいるかもしれないなって思ってたけど、やっぱりいらっしゃってちょっと嬉しいなってほくそえんだりしてました。
やっぱり僕でした。
友達との距離感重要な気がするっていうのは、
これはみっちゃんの話に関して、みっちゃんっていうのはしょうまさんとこのみっちゃんじゃなくて、
ちっちゃい頃からの知り合いの友達のみっちゃんですね。
同級生とか同じ地域に住んでるとかそういう友達じゃなくって、
埼玉のおじさんっていうめちゃくちゃ離れたところに住んでるけど、
小学生の時に年に1回、5年生と6年生の時に夏休みに会ったっていうそのきっかけで、
一生の友達みたいになってるみたいなのは適切な距離感が取れてるからなんじゃないかなみたいな話をしたような気がするので、
そのことをおっしゃってるのかなって思ってて、
そのみっちゃんだけじゃなくて、去年大阪オフ会の時に途中で兵庫に寄った時に、
兵庫にいるゆうじっていう友達のところに泊まらせ、
違うあそこじゃなかったけど、ホテル取ってくれて一緒に泊まったみたいなその友達も、
中学2年生の時に一緒にアメリカにホームステイに行った学校とか全然違う友達だったみたいなのでも感じたりしてて、
本当に距離感っていうのは重要な気がしますね。
だからこれからも近くなりすぎないように気をつけるっていうのもまた微妙な気がしますけど、
でもやっぱり親しきなかにも礼儀あり?みたいなのもつながる気がするし、
それをちょっと喋っていこうかなと思ってるんですけど、
とはいえぼんやりしてて、22日から23日の流れですね。
昨日はバドさんのところに向かうっていう感じのところまで撮ってたと思うんですけど、
バドさんにどのぐらい喋っていいかって大体のこと喋っちゃっていいって言われたんで、
昨日車中泊じゃなくてバドさんの職場、生態所、生態のお仕事と他のお仕事を2つ兼業でバドさんされてるんですけど、
その生態のお仕事の方をされているお店というか、生態所か治療の場所、そこで僕は寝させてもらいました。
っていうそこにたどり着くのが夕方5時ぐらいには他の仕事の方が終わって帰ってきてると思いますっていうふうにバドさんおっしゃってくださってて、
僕はその前日21日になるべく進んでおこうと思って、端っこですけど兵庫県の相生市に入っていたっていう感じで、
だからあと100キロぐらいで着くから午前中というかお昼1時ぐらいにバドさん家に着けちゃうなみたいにそういう連絡しようと思ってたら、
バドさんから夕方5時を目安にっていうふうにご連絡来たから、ちょっと時間潰すっていうところで、
こういう話も全部したんだっけな、ラッキーさんともしちゃったっけな、
道の駅、道の駅で道中でバドさん家に向かう途中で一番最寄り、最寄りってまだそこから来るまで30分ぐらいだったのかな、
それが道の駅、フラワーなんだ、またあと忘れてる、フルーツフラワーパークかな、
だったと思うんですよね、そこに一旦行ってWi-Fiもつなげるかなとか、
あとは電源ももしかしたらノートパソコン開きながら電源取らせてもらえるかなとか思って、
修法でというか今まで道中で取ってきたボイスメモでの音源ですね、
それで曲がりすぎてるところとか言い直してるところっていうのを間をカットしていく作業をやろうと思ったけど、
最初着いてしばらくしてからかな、でも最初ちょっとやったのかな、でもすっげーのんびり着いて、
そこに着くまでの間に何回か道の駅行ったのかな、
この辺ちょっと記憶はおぼろげですね、僕ちょっと記憶がおぼろげなことがこの旅は多い、
この旅ってこの旅はじゃない、今回の旅、今回の旅はそういうのが多い気がしますけど、
だからもう昼は回ってたのかな、昼は回ってたかどうか、
朝は、これいきなり朝ですけど、朝だいぶさかのぼっちゃうけど、
朝その車中泊してた道の駅、あいよい白龍城の近くにマックスバリューがあって、
それを前日の夜にビールとか焼きそばとパルパスを買った場所、
そこで朝に何か食べるように、食べながら行くようにみたいな感じ、
食べながら行くじゃないな、そのまま駐車場で食べたかな、
なんかハンバーガーと塩豆大好きを買った気がします、
それを食べてから出たんでしたっていうこれはすっげー後付けですね、
それで100キロくらいとはいえフルーツフラワーパークまでだから、
100キロまでなかったような気がするな、それで午後だったのかな、
中をとりあえずそのパークの中かな、道の駅のフルーツフラワーパークの中を歩いて散策しながら、
ノートパソコンとかはとりあえず持ち歩かず、重たいから持ち歩かず、
とりあえずプラプラプラプラ中を歩いてWi-Fiの飛び具合とか、
あとは電源があるとか、座れるかどうかとかそういうところを探して回ってて、
一箇所後ろに電源があるベンチがあって、
そこでWi-Fiも飛んでるなっていうところを一応スマホでチェックした上で、
一旦車に戻って、ノートパソコンを取って、ノートパソコンをそこに持っていって、
まあまあ距離あったんですけど、中広いんでね、まあまあ距離あったけど、
ノートパソコンを持っていって、Wi-Fiにつなぎながら、
編集手法のというか、さっきも言ったようにボイスメモの録音した音源の編集とかをしてました。
でもね、Wi-Fiが結構弱くて、
っていうのがその場では編集だけなんですけど、
ボイスメモで録ったiPhoneの音をパソコンに取り込まないといけないんですよね。
過去に取り込んだ分もあるけど、その直近の1,2回分を取り込みたくて、
それでWi-Fiつないだりしながら、っていう風に同時で編集をやってたんですけど、
Wi-Fiがギリギリ届く感じの弱さで、
ノートパソコンの方もそうだけど、スマホの方からとにかくボイスメモがアップしきらないっていう感じで、
ちょっとそこは断念しましたね。
30分くらい編集だけひたすらやってたと思いますけど、
その時点で体力とかもなくなってきて、疲れてきてんなーっていう感じになっちゃったから、
もうその辺で切り上げようと思ってWi-Fiも諦めようと思って、
眠さが細ってきたから、車に戻って一旦寝ようっていう風になりました。
車の中がめちゃくちゃ暑いっていうのは分かってたんですけど、
もう背に腹は耐えられないというか、
そこからどっか涼しい場所に移動させてからそれで寝るっていうのも、
そういう気力が湧いてこなかったからめちゃくちゃ暑いけど、
しばらくね、30分くらいかな、
仮眠、まあぐっすりは眠れないけど、仮眠みたいな感じで横になって目を閉じてっていう感じで、
ちょっとだけ眠れたかもしれないっていう感じでした。
それが何時くらいだったんだろうなー。
そんな感じで汗ばくになっていて、
なんかちょっと時間の過ごし方としてあんまり良くないなと思って、
まあそういう道の駅で無料のWi-Fiでっていう電源も使わせてもらってみたいな、
言ったらなんですけど、ちょっと贅沢が過ぎるかなというような発想になってきて、
あとはバドさん家に行くまでの間に割と時間もまだあって、
バドさん家で合流してから梅田の飲む場所に行くまでの間に、
そんなに時間がないのかもわからないなと思っていて、
だからちょっとバドさんの整体所のところがどんな感じだかわからないし、
シャワーとか借りれるかどうかわからないなと思って、
なんかネットカフェみたいなところあったらそこでシャワー浴びたらいいかなとか、
ネットにつなぎながらさっきのアップロードとかできるかなとか思ったりしてたんですけど、
なんか良さげな場所もちょっと見つけられなくて、
だからもう困った時のというか、前回の収録の時に僕言ったんだっけな、
Macでつなぎながらやろうかなって、
でもそのWi-Fiがあんまりつなぎ直しとかが本当は好きじゃないんですよねみたいなことは話したと思うんですけど、
まあでもしょうがないかと思って、
その道の駅フルーツフラワーパークからバドさん家の道中でMacを検索して、
なんとかスーパー関西店、なんとかっていう地名もついちゃってたんですけど、
そこのMacに行こうとなって、そこのMacに向かって、
途中でですね、六甲山を下るようなルートだったのかな、
休憩所みたいなパーキング的なところがあって、
そこがすっごい日陰になって涼しそうで、
そこに何台も車停まってみんな昼寝みたいなのしてたから、
いいなと思って、今からMacに行くけど、
Macがどんな感じだか、本当に座れるのかどうかわかんないなと思って、
その六甲山の山を下りてる中腹なのかな、
六甲山公園とかいう公園の駐車場になるところだったのかな、
そこの日陰のところで車を停めて、
やっぱりちょっと、それも10分、20分ですけどね、ほんのちょっと眠りました。
もう眠れたかどうかっていうか、ほとんどただすずんで横になっただけっていう感じでしたけど、
そういう風に過ごして、それがでももう3時とかになってたのかな、
座る瞑想の30分をさせてもらって、
その間バドさんは時間をどこかで、
時間を潰すっていうとちょっと違うかな、
30分くらい他のことをしてきますねっていう風におっしゃってくださって、
で、僕はちょうど30分くらい瞑想を終えてっていう、
本当にそのくらいのドンピシャのタイミングで戻ってこられました。
だからね、まだ慈しみの瞑想をやってないんですよね。
だから33時でちょっとやれるかな、どうかな、
子供ちゃん達がいるからダメかな、
あとはラジオ体操と、
あ、逆立ちだけちょっとやったんだわ。
で、昨日逆立ちそういう意味でバドさん家に着いてからって思ってたけど忘れちゃって、
だから昨日は逆立ちの連続更新は途切れちゃいましたね。
でもラジオ体操はやってたからちょっとそこだけ多めに見てもらいたいなと思って、
もう一回査定さん家で逆立ちできたらやって、
それでちょっと勘弁してもらうっていうか、
誰にだよって感じだけど、
それはよしとしようかな、
多めに見ようかな、
自分に対してみたいに思ってますね。
はい、でその後ラッキーさんが7時台に、
7時33分くらいに駅、
あの最寄りの駅、ちょっと名前忘れてましたけど、
最寄りの駅に着くんでそこまで来れますかっていうふうにおっしゃったんですけど、
バドさんが、もしよかったらラッキーさんと3人で近くにスキヤがあるから、
そこでご飯食べませんかっていうふうにおっしゃってくださったんで、
ラッキーさんに逆にバドさんの生態所の住所を送って、
ここまで来てもらえますかと、
それでご飯食べに、
ご飯食べはでも来てから言ったんだっけな、
まあこんな感じで来てもらって、
で3人でスキヤで食べて、
でそこのスキヤのお支払い、僕のだけじゃなくって、
ラッキーさんの分もバドさんがここ払いますよっておっしゃって、
送られていました。
僕もね、あの、おごっていただきました。
本当にありがとうございます。
んで、
じゃあ食べ終わってって戻ったんで、
じゃあラッキーさんと僕はその山水さんのところに行きましょうかっていうんで、
えーっと、冷凍庫からルイスさんの牛乳を全部また出してもらって、
っていう感じで忘れ物ないようにっていうんで、
あ、あともう一個言うの忘れた、
バドさんがこれは僕がのりこさん家にいるときに連絡くれてたんですけど、
シェーバーが余ってるのがあるんで、
いりますかっていう風におっしゃってくださってたんですよね。
で僕はそれ、ちょっと見てから判断させてもらいますねっていう風に言ってたんですけど、
実際にですね、僕途中でのりこさん家に忘れてるかもしんないけど、
そのシェーバーと歯ブラシっていうのなくしちゃってるんですよね。
車のどっかに紛れてるかもしれないけど、今のところちょっと発見できない。
で、のりこさんにもその、ないですかねみたいな、
忘れてないですかってLINEしてるけどまだ既読になってない気がするから、
あとでもう一回なんか送ろうかなみたいな、そんな感じだったんで、
バドさんにはそのシェーバーはいただいてしまって、
で、昨日と今日とちょっとずつヒゲ剃ったりしたかな。
で、歯ブラシもちょっと使い捨てのやつがバドさんあったみたいだったんで、
で、おまけっていうか、なんかいっぱいあるんでっていうんで、
使い捨てのT字のカミソリも2本くださったりしましたけど、
まあそれがまあ本当は僕はいらなかったんですけどね、
バドさんがもらってほしいっていう感じだったんでいただきました。
はい、そういうのもあって、
で、ラッキーさんと2人でサンシリさん家に向かってっていう、
そこにつながっていく状態でした。
で、こう1時間でサンシリさんのとこに着いたかな。
ん?もうちょっとあったかな。1時間半ぐらいだったかな。
うーん、なんですけど、
まあそれはラッキーさんと一緒に収録した音源で大丈夫だと思うんで、
はい、今回はもうすぐサンシリさん家に着きそうでもあるので、
こんな感じで終わっておこうと思いまーす。
ではまたー。
シューンを放すー。
ラジオー!
はい、ということで、8月23日に撮った音源。
で、振り返りとしては22日の振り返りですかね。
でも、前回というか、最後に旅の話を流させてもらった時に、
ラッキーさんと一緒にお話ししたサンシリさんとお会いした話の前の時点まで遡るみたいな、
そんな感じの話だったんで時系列がちょっとごちゃごちゃしてるかもしれないですけど、
まあなんとなく聞いていただければそれでいいのかなと思います。
で、僕は今回の旅ではですね、まあいろんな方にお世話になってっていう、
そこに差をつける意味合いは全くないんですけど、
バドさんのお宅に行きも帰りも、
お宅じゃない、バドさんの生態所に行きも帰りも宿泊させていただいちゃったっていうのがすごく、
なんか良かったなって思ってて、バドさんとの距離が近づいたなみたいに思ってたから、
ま、計らずも今日冒頭で、その足を痛めた時にバドさんに相談させてもらったみたいなのも、
それがあったから多分真っ先にバドさんに相談したんだろうなとか思ったりしてますんで、
そんな風な広がりが本当に僕としては嬉しいなと思ってます。
改めましてバドさん本当にありがとうございました。
またね、帰りでもバドさんの生態所に帰りも宿泊させていただいたっていう音源もどっかで録ってるんじゃないかな、
どんなことを喋ったか全く覚えてないですけど、またその回の時にバドさんが出てくるかと思います。
はい、そんな感じのですね、今回も25日、24泊25日っていう僕の中でも過去最大の旅をさせていただいたんですけど、
そんな旅に出られたのもですね、皆さんがインプットしてくださったおかげでして、
その窓口としては今後の旅のためにシューガリアローフ会に参加するためのインプット窓口っていうのは概要欄からたどれる
手法公式サイトの方にありますので、また気が向いた方はよろしくお願いします。
で、そちらはストライプの手数料が取られてしまうんで、
僕としてはペイペイの方が嬉しかったりして、ペイペイの方でインプットしてくださった上で旅に当ててくださいっていう風におっしゃっていただければ、
次の旅の予算に加算させていただきます。
で、ただですね、毎回このところずっと毎回言ってるんですけど、そんな風に僕が旅に出られるっていうのも、
僕の貯蓄が尽きるまでっていう期間限定になっちゃってしまってるんですね。
旅に限らないんですけどね、僕がこの生き方で生きていられるっていうのが本当に期間限定になっちゃってますので、
それが限定にならずに最後まで、僕の寿命が尽きるまで最後まで行きたいなっていうのが僕の願いなんですね。
なんでそこに直接的に聞いてくるのはサブスクのインプットになりますので、
旅に行ってほしいっていう思いは本当は僕はどちらかというとサブスクという形に変換して入れていただけたらそれが一番嬉しいなと思っておりますので、
今回はいつもとちょっと若干表現が違ったかもしれないですけど、思いとしては本当にそういうのが僕の根っこにあります。
だから旅に限らずですけど、僕がこうやって、
週の話すラジオとか他にも4本ぐらい配信させてもらってたり、もう1本道場に参加させてもらってたりとかそういうのが続けられるのは、
サブスクのインプッターさんに本当に完全に支えられてるっていう感じですので、
実際まだ半分以上というか3分の2以上足りていない状態でして、今もこの瞬間もコクコクと貯蓄が削られていってるっていう状況がありますので、
頭の片隅にでも置いていていただいて、本当に心からそうしたいって思ってくださった時にはサブスクのインプッターになっていただけたら嬉しいなと思います。
ぜひよろしくお願いします。
はい、ということで最後の読み上げの方に入っていきたいと思いますけど、
今回は週報インプッターさんが現れてくださっておりませんので、エンドクレジットの読み上げはありません。
また次のインプッターさんの登場を心よりお待ちしております。
っていうようなところで、週の話すラジオ、略して週報は、
HSPっていう先天的なビビリとして生まれた僕、週が、
ビビリだからこそ問題の根本原因に意識が向いて、
最終的には個人単位じゃなくて、世の中全体の問題点にビビリが反応しちゃうこと、
それを発信することに僕の生きる役割があるんじゃないかって思って、そんな僕の意識を日々発信する番組です。