1. サカナカイギ
  2. キクアタラシイリカ 📕 東京書..
2025-10-22 36:54

キクアタラシイリカ 📕 東京書籍の森田さんが、女川町にやってきた

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#26「そうしてみんなで釣りをした🎣」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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📚 森田さん(東京書籍・聴く『新しい理科』・おしゃべりな理科)

 

※なんとこのエピソードの収録日は2025年7月23日。3か月前です🐟

 

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- ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠サカナカイギ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ -

アングラー・漁師・ポッドキャスターなどが織りなす「サカナ的クロストーク」番組。宮城県女川町から、水曜よるリリース。感想は ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#サカナカイギ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 🐟🐟🐟

 

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00:05
今回、ゲストが来ております。東京書籍編集者兼おしゃべりなりか ポッドキャストパーソナリティーの森田さんです。
森田です。どうも。 よろしくお願いします。 大興奮です。
あの森田さんと人によっては、なってるくらいすごい方なんですよ。 簡単に、すいません、いきなりですが、自己紹介の方を軽くいただけますでしょうか。
森田 東京書籍という会社で、小学校の理科の教科書の編集を担当しています。森田と申します。
それで、その教科書を魚にいろいろお話をする、魚会議だから、ちょっとあれだな、やめます、今の。
アングラーのゆうふけと、新米漁師のりゅうたに、 ポッドキャスターのアンディーです。魚をしゃべる魚会議、宮城県は女川町からお届けします。
教科書を題材に、現役の先生といろいろおしゃべりするっていうポッドキャスト番組、おしゃべりなりかというのを去年から始めて、それのパーソナリティもやらせていただいてます。
結構ね、エピソード数増えましたよね、おしゃべりなりか。 100回超えてるんだよね。
そうなんですよ。大先輩です。大先輩ポッドキャスターですよ、教師ピーターさん。 教師ピーターさんだね。
で、その東京書籍という会社自体、もう明治期創業ですよね。 そうですそうです。
110年以上、はい。 そうなんですよ。
大丈夫ですか、こんな感じで。 人生も先輩だし、会社も先輩だし、ポッドキャストも先輩という。
大先輩に胸を借りて、すごい飲むって会ですよね。 まあ、そうです。
バキバキ業務時間です。出張できてるんで。 ちょっとカットしましょう。まあ、いいかな、別に。
じゃあ、そんなモーリタさんが、なぜ僕ら今宮城県尾長和町に集まってるんですけども、来てくださったのか。
これはポッドキャストが関係してるということですもんね。
そうですね。今度新しい企画を今ちょっと立ち上げようとしていて、それが聞く。
新しい理科。 新しい理科。
どっちだっけな、どっちだっけなと。
おしゃべりかと言いますね。
そうそう。という企画で、私たちが作ってる教科書を題材に、いろんなポッドキャスターの方にそれぞれの切り口で、理科の題材について話してもらおうっていうそういう企画なんですけども、
めっちゃおもろい。
その企画に、さかなかぎさんに出演していただけるということで。
見てみたんですけど、説明会オンラインで参加したんですけども、たくさんの番組が。
そうですね。
この番組があって、意外な有名番組があって。20番組ぐらいですかね、あれ。
15番組ですね。今のところ。
03:01
で、このエピソードはなので、おそらく聞く新しい理科が始まった後に答えされるという形になると思うんですけれども、
そんな中で、いろいろな番組がある中で、ちょっとさかなかぎはぜひお会いしたい番組なので、もう女川に、宮城県の女川に行きますと。
で、まだね、12話か公開されている、まだまだ話数の短い新しいさかなかぎにもかかわらず、わざわざ出張で来てくださっているということになる。
すごいですね、本当に。ありがとうございます。
で、その上でなんですけども、収録している今日の1個前の日、昨日に、みんなで釣り船を、船をチャーターして、みんなで船釣りに行ったんですよね。
はい。
6人体制で撮影してくれてる横ティさんも合わせて、みんなで釣りしてきましたが、ちょっと今回その振り返りしようかなっていう。
やりましょう。
釣り楽しかったねっていう回です。
釣りってやっぱ最高ですからね。
釣りっていいもんですよね。
アングラーって名乗りたいです。
漁師兼アングラー。
いや、もう漁師はいらないです。
それもPじゃなくて大丈夫ですか。
じゃあとりあえず、龍太さんから感想を聞いてみたいなって。
いやなんか、僕釣り自体は昔実はちょっとだけやってたことがあって、小学校4年生ぐらいまでなんですけど、親父がバス釣りをずっとやってて、バス釣りに行ったことはあったんですけど、そこで記憶はまず止まっていて、
この間、ゆうすけ君と久しぶりにというか、何十年ぶりに釣りに行って、メバルを釣って楽しかったっていう感じで、初めての船釣りに昨日行って。
毎日船に乗ってるけど。
まず船で沖に出るってこと自体がまずテンションがすごい上がったってことと、船釣りに釣りをするっていうことがあんなにアグレッシブで、しかもその一本バッて当たったときに興奮するんだっていうのに、結構昨日びっくりしちゃって。
今すごい釣り熱、すごい高い。
うれしい。
ちょっとそれちょっとずつ分解して、まず沖に出てることがテンション上がったっていうのは、普段の漁船での漁だとそこまでの沖ではないってこと?
普段の漁船の沖っていうのは、僕の中では仕事の沖っていう位置づけで、だから仕事としてちゃんとパフォーマンスを出して水あげをして。
緊張感は?
緊張感もあるし。
ある意味結果が求められる、結構昨日仕事での。
だし、やっぱりチームで命を預け合って、ある意味ちゃんと無事に帰ってくるっていうのが大事なんで、あれなんですけど。
どっちかというと昨日は本当にそれもなく、単純に好きな海に繰り出して。
06:07
風気持ち?
風気持ちっていうのでまずテンション上がってるのと、そういうのを含めてすごくリラックスしてできたというのがあるかなと。
そこからの釣れた、当たりが来た時の感覚っていうか。
あれはだから、あの感覚っていうのは、魚がブルブルっていうのは網を引っ張って網を上げていくときに、毎日感じとは言うんだけど。
それはなんかその、大量の魚がブルブルって感じ。
誰がブルブルしてるかわかんないもんね。
誰がブルブルしてるかわかんないもんね、ずっとみんなブルブルしてる。
そうだよね。
でも昨日は、あ、お前かみたいな。
ゴンギツネ来たもんね。
お前かみたいな。
お前だったのかみたいな。
な感じのやっぱ感覚を持ってたのはすごくなんか、これがやっぱ釣りにハマる人の感覚なのかなって。
そうだね。
そう、一匹の魚のその生命感を。
生命感ね。
しっかり感じられる。
あと、ユスケがよく言ってるけど、そのやりとり。
ああ、はいはいはい。
お前、走るなーみたいな。
いや、リュウタくんうまかった。
走るなーって。
そうだよね。
昨日リュウタさんが釣ったのは、えー、ブリ。
ブリ、ブリ。
つまりブリのちょいちっちゃいわらさ。
そうそうそう。
70センチくらいだよ、でも。
でかかったよね。
わらさと、ひらめ?
ひらめだね。
あ、ひらめだひらめだ。
あと、あの、ほうぼうみたいな。
ああ、金頭。
リュウタくん何だかんだ一番釣ってたもんね。
釣ったね、3匹。
あ、そう、やっぱ。
魚に好かれてるね。
いやいやいや、でも、あの、ブリの釣った時は、
こんなにやっぱ大変というか、釣り上げるまで。
うんうん。
わざとしなってんじゃないかぐらい。
そうね、結構ね、もう、下に落ちてたもんね。
もう、みたいな、船の下の方に走ってた瞬間だから横から見てても。
ああいうのはなんかすごく、まあそのゲーム性としても、すごい面白いなっていうのが。
いやーすごい、それを体感してもらえて。
釣り最高っす。
いやー嬉しい、その言葉が聞きたくて。
僕は昨日、なかなかな、なんだっけ、小座布団?
うん、小座布団60センチクラスのひらめ。
うん、を1匹と、それから水ガレイ。
はいはいはい。
っていう、これ食べたら、今朝ね煮付けで食べたんですけど、めっちゃ美味しかった。
あー最高。
すごい身離れも良くて美味しかったカレーを釣ったっていう感じだったんだけど、
あのー小座布団、ひらめを釣った瞬間が、マジで重すぎて、
僕のテンションが爆上がりすぎて、先導さん、釣り舟出してくれた方が、
よしさんすごい、やっててよかったんじゃないですか、よしさんは。
僕のリアクションで喜んでくれてたね。
釣り舟始めて以来、一番最初に釣ってもらったのと同じくらい感動した。
良い客だったよね。良い客に慣れてたっぽい、どうやら。
でもめっちゃわかる。
うん。たまたまね、釣れてる瞬間も、僕はスマホのマイクとピンマイクで、
09:04
全部録音できてたんだよね。
えー奇跡。
スマホ開いたら、12時間で録音データ。
12時間。
なにこれってなったんだけど。
むしろ大丈夫、それ。
とんでもないデータ量を圧迫しようとしてるんだけど。
でもね、あんなに強い引きが来るっていうのは本当に人生で初めてだったから、
それが本当に僕にとっても新鮮な体験だったし、
右手の人差し指の皮は剥けるし、
そうだね。
そう、平目にえらい目に合わされたんだけど、
それも込みで釣りの醍醐味味わえたなって。
ほんとそう。
満足した、本当に。またやりたいなって感じ。
めちゃくちゃ良い回だった。最高。
そん中の第一陣を踏んでくれた森田さん、一番最初に魚を。
森田さん、くちぶえちゃんって、くちびえ。
くちびえ。
くちぶえちゃん。
添い、添い。
添い釣りましたよ。
だから僕は取材として入ってるんで、やらせてもらってたんですけど、
いや俺じゃないだろって。
いやいやいやいやいやいや。
東京からわざわざきれいじゃないのになって思って。
いやいやいやいや。逆レスだ逆レスだ。
やってましたけど、やばい嬉しかったっすね。
未だから言いますけど、森田さんが釣り上げた瞬間、たぶん全員ホッとしましたね。
全員ホッとしました。
そっか。
森田さんに釣ってもらえるのが一番嬉しかったです。
めっちゃめっちゃ嬉しかったっすね、ほんとマジで。
で、その後も大きい鯖釣りましたもんね。
あれすごい。
でかかったもんね。
丸々した鯖、真鯖?
真鯖。金貨鯖ってこっちの方が金貨鯖っていうブランドがついてる鯖ね。
すごいやっぱ市場価値も結構高い鯖なので。
バンチャンだから、昨日釣れたものを値段で換算したときには結構みんな行ってた。
まあまあいいんでしょうね。
いや普通に船台弱くらいはなると思う。
行きそうだよね。
なるほど。
なんかリカの編集とかしてる中で、結構その海の現場とかには行くんすか?
いやいや、本当はそんなに行くことはないんですけど、1回だけ取材でオワセっていう海への漁師さん、それこそ定地網の漁師さんの漁に連れて行ってもらったことがありますね。
それで撮影をさせてもらったっていう。
それその単元的には?
あれは食物連鎖の話で、
大事にしようっすね。
料理人の方をちょっと、野村ゆりさんっていう料理人の方を取材させてもらったんですけど、その方が作ってる料理に使われてる食材の元を尋ねるっていう取材を、結構弾丸でやらせてもらったんですけど。
はいはいはい。
それそうですね、その時に海へのオワセに行って、すごいめちゃくちゃ楽しかったです。
それとはまたちょっと違う、船台の現場というか。
すごい深く取材というか体験までしてくださっている感じですね。
そう、そうです。
船の上で沖まで出て。
12:01
これあれか、言葉気をつけなきゃいけない。
言葉。
マジで同僚とか部下に聞かれたら、
何やってんの?
何やってんの?
いそでやっとんすか?
僕はこの先、東京破石が尾長湾に研修で来る未来まで、想定してるんですよ。
危険欲しいなと思います。
本当に。
町の作りも面白いし、産業とか海の関わり方も全部面白い。
そうですね。あとやっぱり震災の話もあるので、とてもユニークな場所だなと思って。
実際その釣りも一緒に。
そうですね。
結構面白かった。
僕ほとんど経験ないんですけど、釣りは。
なんかこう、釣り糸を垂らして、そこに着くじゃないですか。
そこから海の中を想像しながら、しゃくってっていうのはそういうことじゃないですか。
そういうことなんだなと思って。
ルアでこうやって、そうするともしかしたら来てるかもしれないみたいなものを想像しながらやるのが、すごい楽しいんだなっていうふうに思いましたね。
まさにそれで、手で海の中を見るみたいな感触で。
感触で言葉だ。
だし魚だけじゃなくて、すごく面白かったのが、
揚げてるときの感覚で潮の流れによって重いところがあるみたいな話を聞いて、
なるほどと思って、そうやって。
そうですね、糸を通じて海の中をリサーチしてるっていうか、っていう感じがすごい豊かな体験だなと思いました。
それを感じていただけたっていうところがやっぱり一番嬉しくて、
しかもまさに言ったすぐそばに、ここ重い、ここ軽いっていうことをおっしゃってくださったので、
ちゃんと海を感じて見つりしてくれてるんだなっていうのが一番嬉しかったですね、やっぱり。
なんか早い海流にルアが流されてるときは、
巻き上げたりしゃくったりした瞬間、重く感じる。
それがちょっとあんまり弱いところに来ると軽く感じるっていう重さ軽さで海流が変わった、層が変わったっていうことを感じる、
さおさきから感じられるっていう話を最終ユスケくんがみんなに言ってくれて、
わかるわけないだろって正直みんな思ってたんだけど、だんだんね。
もうなんか途中から、ここ重いなって。
あーちょっと危なかった。
大してわかってない。
でもそうなんよ。
マジでそれ大事で、とりあえず口に出すのが意外と大事で。
いやわかるわかる。
自分に言い聞かせるじゃないけど、ここ重いんだなって感じると、
なんか本当に重いかもしれないみたいなのを多分感じてて。
そうだよね。
それが多分だんだんリアルに近づいていくみたいな。
森さんとちょっと車の中で、行きの車の中でちょっと話したんですけど、
僕なんかサラリーマンから両親になって、それこそ教科書で読んでたことを今体感してて。
15:07
なるほど。
だから雲が例えばどうできるかとか、潮の流れってなんでこんな変わるんだっけとかっていうのを、
自分の仕事を通じて今すごい感じている。
でそれを本で、それこそ世に出してくれてる本を見たときに、
ああマジこれこれみたいな感覚がすごいあって。
子供たちにも本当はそういうふうに教科書で学んだことと体験がイコールなんだよってことが。
なんか繋がったときに実感値になると思ってて。
自分の中に空ってこういうときに例えば雲ができるんだとか、
こういう気温でこういう状況だと水面っていうのが鏡みたいになるんだとかいうのを、
なんか味わってほしいなっていうのは釣りを通じながら、それを潮のときにすごい感じて。
なるほどなるほど。
そうだからなんか本当はもう子供たちにやっぱこういう体験とかっていうのを知ってもらった上で、
教科書で学んでもらうみたいな。
確かにな、教科書だけでやってるからつまんない説はあるよね。
確かにあるかも。
現実とリンクさせるとどんどん面白くなっていくっていうか。
めちゃくちゃ面白いな。
まさに最初教科書送っていただいたときに、
なんか久しぶりに、何年ぶりも20年は経てないからさすがに。
17、8年ぶりぐらいに改めて教科書を見たら、
教科書って意外と面白いこと書いてたんだ。
めちゃくちゃ面白い。
教科書面白いよ。
今あえて意外とって言葉を使ったんですけど、
やっぱその小学校のときはわかんなかった。
それは面白いっていうことが。
ただやっぱ実際今、
現実で体験できるっていう環境をもらったときに、
改めて教科書を見ると、
これとこれ繋がってたんだみたいなのがあったりとか。
義務教育ってマジで義務なんやなって実感する瞬間があったよね。
大丈夫これ魚会議ですよね。
これ魚会議。
自由な会議なんだ。
それがなんかあるよね。
本当結構あったなって。
まさに改めて感じて。
散りばめられて嬉しいです。人生の伏線っていうか。
それはやっぱりうたくんが言ってくれたように、
現実に落とし込んだときに、
それが2乗にも3乗にも効果出るんだなってのが、
めちゃくちゃ感じたので。
やっぱその今の教育的にも、
やっぱその現場で照らし合わせるみたいなのが、
もっと増えたら面白いなって。
例えばその現場が、
例えば修学旅行だったりとか、見学旅行だったりとか、
あるいはその総合的な学習の時間って、
僕らの世代ではあった、
最近短給に変わってると思うんだけど、
その時間だったりするっていうことなんだろうね。
まさにそれある。
しかもたぶん子供たちだけじゃなくて、
たぶんまさに教員の方たちも、
教える側の人たちも、
18:01
体感するっていうのは結構大事だと思ってて。
マジでそうだと思う。
教えてくれる人たちが、
そこのリンクがうまく繋がってないと、
たぶん教え方もまたちょっと変わってくるんじゃないかなって感じが。
言葉が乗らないよね、
話してる時に。
やっぱ妙に説得力ある先生とかいるじゃないですか。
そういう人たちも経験すごい豊富な方だったりとか。
それこそさ、
僕ら多分流れる水の働きについて、
流れる水の働きと魚的な感じで、
たぶん喋ると思うんだけれども、
ルアーの海流によって、
重さ軽さが変わるのかも、
流れる水の働き。
つまりあれは流れる水の働きの運搬だよね。
運搬作用が強く働いているか、
そうでないかで、
その視点マジやばかったっす。
そこ来るかと思って。
長谷に来てもらって、
体感してもらった時点でも、
これだ。
なんかすごい、
自分は魚会議に行って、
やっぱり潮の流れの話とかは、
すごいずっと聞いてたんで、
やっぱり来てツリーと垂らしてみて、
あ、こういうことなんだ。
なりますよね。
それがめちゃくちゃおもろかったですね。
現場の輪郭大事ですよね。
そうなんですよ。
マジでそれなんですよね。
そうそう。
これが例えば大雨が降ったりとかすると、
また海の環境が変わったりとか、
それで土砂が運搬されてくると、
有機物量増えて、
春先プランクトンがワーって増えたりとか、
っていうのもあったり、それが赤潮に繋がったりとか、
っていうのもあるわけだから。
流れがサイクルとしてね、しっかり。
いや本当、
水の流れとかも、僕らでいうと、
潮の良い日じゃないと、
例えば網入れられない。
だから潮の流れは実は今日あんま良くなくて、
いつもと違うやり方で
仕事を実はしてきて、
いつも反対側に網を入れて、
潮が沖から岸側に向かってくる潮で、
本当は岸から沖側に向かってく潮の時に、
やりたい仕事が実は今日できなくて、
それを別のやり方でやったりとかする。
なるほど、やり方を変えればいけちゃうっていう。
いけちゃうけど、まあめんどくさいし、
いつも通りのやり方じゃないしっていうのは、
なんかその現実的には。
いや、おもろい。あまりにおもろすぎる。
それだけね、現実とやっぱりしっかりリンクしてて、
体感してた時にまたその面白さが感じられるみたいな。
そうですね、あとずっと潮の話知ってるじゃないですか。
あの船長さんも、
ユウスカさんも、
今が何でしたっけ、
下げ潮。
下げ潮とか、
ここちょっと早いねとか、
ずっとその話してんだなって。
だからそれがね、やっぱり表面しか見てないから普段。
人は。
海ね。
行くから、
だまっぴろい海を見せるって感じですね。
だからそれがすごい空間的になるのがめちゃくちゃおもろいなと思うし、
そういうことなんだなっていう。
深さと潮の関係とかっていうのが。
21:01
海って深いんですよ。
ね。
ダブルミーティング。
この話深いっすね。
めちゃめちゃいい話。
実は深いんですよ。
すごい楽しかったとにかく。
初めてっていうの、ほぼ初めてっていうの、
もうめちゃくちゃツボでしたけどね。
普段毎日海に寝てるけど、
釣りとして海の見方をするっていうのがまた初めて。
ちょっと申し訳ないんです。
ユンスケくんがいる前に申し訳ないんですけど、
一匹の魚なんて、
ちょっと持ってて。
物の数じゃないっていうか。
だってまあ、
こちらとて5トンとか。
寝てんですよみたいな。
タイがね。
だからこそらあの持ち方です。
魚の持ち方マジでヤバかった。
魚のエラ持ち方。
意味がわかんない持ち方してて。
魚が微堂々にしてたよ。
すごいで、70センチのブリが、
片手で持ってて。
あれギャグですよ。
猫の首みたいな。
だからあの時は、
龍太さんはブリのエラに指を突っ込んで、
わしづかみにしてたんですよ。
エラを持つと、
魚って呼吸ができなくなって、
大人しくなる。
言っちゃえば、
くぶしみられて硬直してるみたいな。
だからそういう、
何トンっていうレベルで上げてる中で、
でもやっぱ一匹
ええなぁと思ってた。
でもやっぱ一匹釣った
自分の魚ってこんな上手いんだ
と思ったし、
こんなかわいいみたいな
気持ちにすごいなったから。
ちゃんと魚たちのことを
考えられるっていう、
経験として一匹向き合うっていうのは、
俺すごい大事だと思ってた。
そうだね。
やっぱ命の価値としては、
まだね、そこまで重宝さえ
切れてないみたいなところはどうしてもあるんですけど、
まあ確かに。
それを気づけるきっかけみたいなので、
その一匹の魚と向き合えるみたいなのが、
釣りの魚ってのを思ってたので、
それをまさに今龍太くんが
体験した、体験したってことを
体験した。そうだね。
言ってくれたのは一番嬉しいですね。
とても日々の仕事にも、
ちゃんと
感じられるような
向き合っていきたいなと。
私はそれが最高に嬉しいですね。
すごい思いました。
毎月思ってるけど、魚会議企画してよかった。
本当だよね。
いい番組だこれ。
いい番組だと思いました。
ありがとうございます。
二本分くらいですかね。
四本分くらい。
四本分くらい一緒に聞かせていただいてて、
すごい最高だなって思いましたね。
このなんか面白い感じになってくれているけど、
実はこれじゃねってなったのが、
アンディ君とずっと喋ってて、
ずっと何日間か何時間も話してて、
結構喋ったよね。
喋ったよね。全然答え見つかんない中で、
最後、魚会議って言葉良くねみたいな話から始まって、
そっから10分で全部決まったよね。
24:01
だから名前から決まったタイプの番組で、めっちゃ裏話をすると。
お長輪でいよいよ面白いポッドキャスト作れると思うんだけどなみたいな。
そう、なんかちょっとハマんないまだみたいな。
そうそうそう。
で、あーでもないこうでもないして、
これ僕らがやってることなんて呼べるんだろうなみたいなこと延々うだうだ考えてて、
魚会議かぁ、魚会議かぁってなったね。
それを2人でバーってなって、
名前が決まったらもうバチッとこれしかないみたいな感じで決まった。
それでリュウタさんにお声掛けして、
ありがたいことに誘っていただいて。
この内容だったらもうリュウタくんしかいない。
なんかその釣人と漁師がそれぞれ同じ海で活動してて、
同じ海のプロなのに魚のプロなのに、
持ってる知識が各々違うっていうのがまあ面白くて。
そうなんですよね。
で、そこにポッドキャスターがいて、
その構図も面白いなと思ったんですけど、
今日聞いてて思ったのは、
ゆうすけさんの魚に対する知識の深さ、
鈴木で2本は必要だなみたいな。
鈴木くんだったらみたいなのと、
リュウタさんのある意味の浅さ?
俺の浅さっすよね。
そう、だからそれがすごいめちゃくちゃいいなって思ったんですよ。
だから浅いってのは経験が、
単純に経験が浅いから、
外からの視点みたいなところもまだ持っていて、
っていうのがそこもあるなって思いましたね。
でも両方現場で動いてるっていうのは、
さらにそこをちょっとより複雑に絡み合ってて。
二人とも深いだと逆になんか、
もっと難しい番組になっちゃってたと思う。
聞きづらくなっちゃうだろうなって思って、
その深さと浅さが最高だなって思いましたけどね。
じゃあ次浅井担当。
でもここから深くなっていくっていうプロセスがあるから、
だってさっきの漁師用語だって、
自然に使う時が来るわけじゃないですか。
そういうのも含めてめちゃくちゃ面白い、
その先が面白そうだなとは思いましたね。
ありがとうございます。頑張ります。
この番組のゴールは、
僕ら三人が各々成長していくことであって、
最近活動に進展がゆうすけくんも生まれてたりしてるんですけど、
龍太さんはもうゴールがわかりやすいですよね。
船頭。
龍太 自分で漁業権を取って、自分の船を持つ。
自業をやるというのが。
みたいなのが。
僕はポッドキャストをもっともっといろいろ、
ポッドキャストでやっていくみたいな。
そうですよね。
それがその塊でやれてる感が、
僕はめっちゃいいなってすごい思ってるところで。
なんかそれぞれがみんながオルタナティブな生き方、
ちょっと使い古された言い方かもしれないけど、
オルタナティブな生き方をしてるっていうのも、
めちゃくちゃ面白いなっていうふうに思ってて。
昨日今日と話してて、
ゆうすけさん、大工の話とか、
あんまりそこまでしてなかったような気がするしとか、
27:03
龍太さんの昔の話はそれなりにはしてるけど、
それの結果として今があってっていう、
なんかその辺もすごい面白いですよね。
で、選んできた結果として今があって、
それをどんどんこれからそれぞれが深めていくんだろうなみたいな。
でもやっぱりちょっと年上なんで、
いいなって思って。
ありがとうございます。
見てますね。
眩しいなって思って。
眩しいなって思って見てますね。
なんかポジティブなんですよね。
魚が生きて。
だから魚の話してるんだけど、
魚の話を通じてそれぞれのパーソナリティがちょっとずつ出てきてるっていうところが、
さっき龍太さんのこと浅いって言っちゃったけど、
浅いって経験がある。
でも龍太さんの深さもやっぱりめちゃくちゃあって、
会社員時代の経験とかはやっぱり、
それの結果として今があるみたいなのがあるから、
それで魚っていうものを通じて、
生き方みたいなものが出てるってのがめちゃくちゃ面白いっていうことなのかなって。
なんだろうな、魚の話を人間性はにじみ出るぐらいがちょうどいいのかなって。
わかりますわかります。
例えば僕が最近聞いてるクイズラジオにしても、
食べ物の話をしているけれども、
その喋ってる人のキャラクター性が濃すぎて超おもろいみたいな。
最高ですよね。
そう、最高なんですよ。
なんかそれぐらいがちょうどいいのかなって思ってて。
すごくわかりますね。
その点、例えばこの魚会議絶対東京じゃ生まれなかったなって思う。
いろんな条件、いろんな理由から。
なんかその番組にタッチできてるのか関われてるのが超楽しいって感じですよね。
本当僕らはね、ある程度趣旨は理解しつつも、
ただ好きなこと喋ってるだけなんで。
そうそう、仕事の振り返り。
飲みながらやる仕事の振り返りだから、
磯丸水さんと変わらないですね。
もう磯丸水さん。
磯丸さんはそれがいい。
それこそパーソナリティですね。
そうですね、あとはだから、外から見てると、
僕とアンディさんは少し前からのシリーズで動きがなんとなく出るんですけど、
なんでお腹が通ってんだろうみたいな。
そうですよね。
それが、でもやっぱり来てわかった感じはしますね。
嬉しい。
すごくだから通ってるんだって、
お二人と会ってっていうのは一番自分の中では大きいですけど。
リモートでやんねーの?とか思う人たくさんいるだろうし、
来なきゃ意味ないんだよねっていう。
違うんだよね、リモートだと絶対的にパフォーマンスが出ない。
対面で喋りながら、魚食べながら、飲みながらしなきゃいけないんだよな、釣りながら。
いや間違いない。
それは昨日できたの良かったっすね、マジで良かったです。
良かった良かった。
ちなみに結構早い魚会議始まってから早いタイミングで声かけてくれたと思うんですけど、
30:01
なんか理由聞いていいですか、改めて。
え?
なんかちゃんと聞いたことなかったなって。
確かに。
なんでこう魚会議に声をかけてくれたのかっていうか。
でもまず大前提としてアンディさんがやられてる番組だっていうのは一つありますよね。
めっちゃありがたい。ありがたいっす。
尊敬してるポッドキャスターなので。
めっちゃありがたい。
そういう意味でっていうのと、あとやっぱり聞いてみてシンプルに面白かった。
嬉しい嬉しい。
でもそれ以外ないっすかね、全然ないですね。
めっちゃ嬉しい。
全然ない。アンディさんがやってるから聞いてみようと思って聞いたし、
それでめちゃくちゃ面白くて、リカにやっぱりめちゃくちゃ関わりがあるなって思ったからっていうのもそうですね。
ありがてえ。
めっちゃありがたい。
最初に聞いたのはやっぱりイワシだったんですか?何から聞いたんですかね。
始めた時に聞いたような気がするけど。
ああじゃあイワシですね。
そうですね。
イワシは確か2話同時リリースしたんで多分それを聞いてくれてたんだと思う。
そうですね。
そうだね。最初はイワシだった気がする。
いいなあ。
どうしよう。あとその取材に来たのは冊子の中で東京都知事席が発行しているフリーペーパーみたいなものの中で今回の取材を記事にさせてもらおうと思ってるんですけど
言い方があれだけど映えるなと思ったっていう。
あまりに現場だから僕らのポップキャストは。
そうすごく写真として見た時に面白そうだなっていうのとあといろんな人がやってるんだよっていうのを先生方に伝えたいなと思っていて。
小学校の先生とかって理科の内容が将来的にどういうことにつながるんだろうみたいなところに興味があったりするのであるいは生活とのつながりみたいなのに興味があったりするので
それが一目で表現できるなと思ったんですよ。
確かに。
写真として漁師、アングラー、ポップキャスターっていう人たちがいてそれをうまく表現できてもらえるかなと思って今回取材に来たというようなそういう感じですね。
ありがたい。
嬉しい。
ということで飲みながらタタタタ喋っちゃいましたけどね。
最高です。
楽しかったです。
大丈夫でしょうこんな感じで。
じゃあこれから飲みに行きましょうということで松原に行きましょうということで東京書籍それからおしゃべりな理科パーソナリティーの森田さんにお越しいただきました。
どうもお長間でお越しいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
フリートークだからもうちょっと。
もういいよいいよ。
いいっすよねって。
さっきからどんどん出たし。
もういいっすよねって。
何がもうなのか。
33:01
すでにじゃん。
一生懸命俺。
ああまあまあでもねあの龍太さんねあのビールもいいんですけれどもちょっとね今回いいもの僕ね持ってきてるんですよ。
えっ何テキーラテキーラ。
というのもいいですよ。
明日という日一人の男がね誕生した日でもあるんですよ。
待って待って待って。
爆誕した日なんですよ。
いいからいいから。
鈴木龍太さん誕生日明日おめでとうございます。
何それ。
みんなで買ったワインじゃないですか。
飲んでください。
えーえーいい。
ぜひぜひ開けてみてください。
えーじゃあ飲もうよもうこれ。
飲んでから松原行こうよ。
札幌で買ってきました。
えーやばい。
ああごめんなさいありがとうございます。
あの先行はアンディ君にお任せして。
えーちょっと待ってこれ。
いや僕もワインわからないところがあるので、
札幌のいいワイン屋さんに行って色々話を聞きながら買ってきました。
えーマジで。
じゃあこれ俺花瓶にしよう。
全部飲み終わった。
あのーブルゴーニュ地方のフィサンムラで作られているフィサンワイン。
えーじゃあみんなで飲もう。
あ飲もう飲もう。
フィサンっていうのが村の名前らしくて。
フィサンムラのやつなんですか。
フィサンムラの、ブルゴーニュワインとだけ言ったら、
ブルゴーニュ地方広い地方の色んなワインみたいな、まとまっちゃうらしいんですけど、
中でも冬のワインという意味を持つフィサンムラのワインということだそうで。
森田さんお酒ってもう何でも飲むんですか?
森田 僕は何でも飲むんです。
森田 あざっす。
よかった。
森田 せっかくもうお休みなんで。
森田 まあこれ仕事中なんすけど。
森田 いやいやいやいや。
またまたまた。
森田 またまた森田さん。
公共書籍の歴としたお仕事ですよ。
森田 これマジで誰よりも正式な仕事中なんで。
森田 普通に給室出してきてるんで。
皆で飲ましよ。
森田 まず混ぜるゆーたさんから。
俺一人で飲むのもったいない。
わー可愛いんだー。
森田 可愛いんだー。
可愛いんだ。
森田 可愛いんだー。
すげーリアクション。
森田 やばいちょっとやっぱ。
いいっすね。
魚かゆいはやっぱ飲まないとダメだなこれ。
森田 飲まないとダメだなっていうのが大事すよ。
森田 横Tも横Tも。
森田 あととりあえずとりあえず。
森田 とりあえず横Tさん。
森田 ではゆーたさん誕生日おめでとうございます。
森田 あと森田さんお長居。
森田 ようこそ。
森田 あーうまい。
森田 俺ワインめっちゃ好きなんですよ。ワインめっちゃ好きで。
とナナさんから聞きました。
36:00
森田 そうなんですね。
森田 そうでワイン。
美味しいっすね。
森田 うん。
常にストックしてあるんですけど。
森田 あーお家に。
未だに全部うまいなって思うんですよ。
森田 いやいやいやいやいや幸せな心。
すっごい美味しい。すっごい美味しい。
森田 会話の中からずっと探り入れてます。
森田 そうそうそう。
森田 この2ヶ月くらいずっと。
これめっちゃ美味しい。
森田 この3人のゆーたさんの誕生日プレゼントを決めようっていうインスタグループがあったんですよ。
いらねー。いらねー。
ありがとうございます本当に。嬉しいです。幸せです本当に。
今回ね、ゆーたさんの誕生日ももちろんもう録音してあるので。
森田 えーいらねー。
もう収録時間12分回ってるんですよ。
森田 いらないな。
36:54

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