AI活用と薬膳インストラクターとしての活動
おはようございます。5歳と2歳の子育てをしながら、会社員として働くわーまま薬膳インストラクターの.です。 このチャンネルでは、暮らしに役立つ薬膳や健康のヒントをお届けしています。
毎日のご飯や過ごし方で、ちょっと楽になるようなヒントをお届けできたら嬉しいです。 皆さん今日も元気にお過ごしですか?
実は5月の中旬くらいに、私は結構AIを使っているんですけど、そちらの教材をね私買ったんですけど、それのオフ会みたいな感じで、リアル作業会みたいなのがね、全国でねいろんなところで行われてたんですけど、
そこにちょっと名古屋がね、名古屋でもやってたので、1日だけ参加をしてきました。 そこで作ったものの紹介と、
これからね、AIってすごく大事になってくるところではあるんですけど、改めてすごいなって思ったので、そのお話とかも薬膳と絡めながらお話をしていきたいと思います。
AIツール「アンチグラビティ」とコーディング
私が今使っているのが、主にアンチグラビティっていうAIなんですね。 これは多分皆さんが使っているChatGPTとか、ジェミニーとか、いろんなのがあるんですけど、
そういうチャット型じゃなくて、デスクトップ型で、実際に自分のパソコンを操作することができるよ、みたいな、そういうね、ちょっともっと使いやすいAIみたいな感じです。
なので結構ね、使ったことがある方ない方は分かれると思うんですけど、最近私診断ツールとか、いろんなツールを受講生の方限定で配布したりとか、
あとは無料で配布したりとか、いろいろしているんですけど、実はほとんどは、こういうなんかコーディング、AIコーディングですね。
ワイブコーディングっていうふうにも言われるんですけど、それで作ったものが多いんですよ、実は。
AI作業会での成果:薬膳食材の効能検索ツール
で、それでこの日ね、1日、旦那に子供を2人見ててもらって、本当にありがたかった、ありがたかったんですけど、もう何時だろう、朝の8時半くらいに家を出て、
もう帰ったのがね、7時半くらいだったかな、夜の。
本当にガッツリ1日、こんだけお出かけしたのって、本当にいつぶりだろうっていう感じだったんですけど、あの1人でね。
もうね、すごく楽しかったし、いろんなお話が聞けて、すごい楽しかったんですよ。
で、そのまま7時間作業時間があったんですけど、そこで私が何を作ったかっていうと、まず1つ目が、ずっと作りたくて着手したいなって思ってた、
薬膳食材の効能の検索ツールを作りたいなと思っていたんですよね。
で、あの私のね、教室、講座通っている方、私の知識ゼロからの薬膳ライフ実践サポート講座っていう、
薬膳に触れたことがない方でも、1つずつ着実にステップを行なしていくことで、おうち薬膳ができるようになりますよっていう講座があるんですけど、
そちらに一応食材リストっていうふうに、食材の情報は提供しているんですよね。
これテキスト3、私の公式テキストの3つ目にも収録されているんですけど、
春はいろんな、例えば夏にしようか。今、夏なので、季節が。
夏なので、どんな食材がいいかって言われると、まず一番に体の熱を冷ます食材、
あとは湿気が多いので、日本の夏は湿気を取り除く食材はこれとか、まあいろんな観点があるんですよね、食材選びにも。
で、まあそれを、まあその食材はどんなものがあるのかっていうのがわかるようになっているんですけど、
実はこの食材の効能は何なのかっていう、逆引きは作ってるんですけど、この効能を調べるってなった時に、意外とちょっと大変だったりするんですよね。
で、私自身はどうしてきたかっていうと、食、ちょっと名前忘れちゃった、本を持っているんですよ。
この食材、薬膳食材展。すいません、本を探してきました。薬膳食展、食物精密表っていう本ですね。
これめちゃめちゃ愛用してるんですけどね、名前がどうしても覚えられなくて。
この本が私の先生からもお勧めされたもの、昔先生にお勧めしていただいた本で、
で、さらに今通っている私の薬膳講座の先生もこれ使っているので、結構皆さんこれ使ってるんじゃないかなっていうふうに思います。
これね、すごい使いやすくて便利なんですけど、ただね、やっぱり本ですね、紙の本っていうのは調べるのがちょっとめんどくさかったりするし、
例えばスーパーでちょっと、例えば人参ってどんな効能だったっけなーって思った時に、本を持っていないと調べられなかったりするんですよね。
だからといって、ネットで調べることもできるんだけど、意外となんだろう、
ちょっとわかりにくかったりとか、違う情報だったりっていうのもあるんですよね。
この違う情報というのは結構ネックな点ではあるんですけど、薬膳って本当に何千年の歴史があるので、
場所によってとか、経験を積んだ人によってというか、周波があったりとか、ちょっと本によって違う部分もあるんですよね。
なので、自分がこの本でやっていくって決めたら、なるべくその本から離れたくはないと思うんですけど、
それの検索ツールを作ったんですよ。それが、今受講している受講生様のご意見からいただいたもので、
本当は薄々ずっと会った方がいいなと思ってたんだけど、最近受講生さんとやり取りをしていく中で、
フィードバックをした時にね、やっぱりこの食材のゴミ、ゴミが何かわからないっていう話があって、わかりにくい。
薬膳では実はゴミという考え方があって、味によっても効能が若干変わってきたりするんですよね。
味によって効能が変わるんだけど、その味が実際の味と意外とひもつきにくいものがあったりして、
例えば緑茶とかコーヒーとかゴーヤが苦味になりますっていうのはなんとなくイメージしやすかったりするんだけど、
例えば、かぼちゃが甘いのもわかりやすいかな、でもちょっとパッと出てこないんですけど、
意外とこれって甘味なんだ、これって酸味なんだとか、意外とそういう食材もあったりして、
そういうのもパッと調べられたらいいなと思って、だからアドバイスはするんだけど、酸味が不足しているので、
ちょっと酸味意識してみてもいいかもしれないですねって言った時に、じゃあ酸味の食材って何?ってなりますよね。
だからそういうふうに、パッと思った時に調べられるようにツールを作ったんですよ。
すごい今いろんな長々とお話ししたんですけど、このツールを作りましたよっていうお話をしたかったんですね。
で、取り掛かったらだいたい3時間くらいでできた、もうちょっとかかったかな、4時間くらいかかったかな。
で、それでやっと完成して、これは事故生様、講座の事故生の方のサポート的な役割で便利ツールみたいな役割で、
今配布を開始しました。
なのでちょっとこれから事故生の方はちょっとお家役前がもうちょっと楽になるかなというふうに思います。
もちろんね、この食材のコーナーは何じゃなくて、今自分に必要なものは何かっていうのはもう十分これまでの講座で、
多分わかりやすく伝えられているんじゃないかなというふうに思うので、そちらも活用しつつ、
ふとね、この食材なんだっけなって思った時に調べられるようにしたので、ぜひぜひご活用いただければと思います。
AI作業会での成果:スレッツ自動投稿ツール
で、その後はね何をしたかっていうと、だいたいそれが1時くらいお昼過ぎくらいに完成したので、
それで私はスレッツの自動投稿ツールっていうのを作りました。
これもね3時間くらいでできたかな。
私ね、お姉ちゃんのX運用を4月から代行しているので、実はそれも得意というかやったことがあることだったので、
それのスレッツバージョンというだけなので、そんなに難しくはないだろうとは思っていたんだけど、
やっぱりねまとまった時間っていうのが必要なので、それでちょっとやっていきました。
スレッツね実は私結構ミルセンだったんですよね。
なんかミルセンと自分の愚痴を、愚痴とかなんかちょっと吐き出したいことを吐き出す場だったんですけど、
これからはちょっと薬膳の情報も、まあ適宜発信していきたいなというふうに思ってて、
やっぱりインスタグラムもね、なかなかちょっと届きにくい時代になっているってよく言われますよね。
フォロワーさん側に全員届くわけじゃないし、今アルゴリズムがすごい優位になっているので、
皆さんねインスタグラム見てて思うと思うんですけど、
フォローしている人よりもバズっている人の投稿がホーム欄に出てくるっていうのがねよくある現象なんですよね。
そうなるとせっかく私のことフォローしてもらっても届かないんですよね。
これスレッツでも一緒なんですよ。
ということは、いかに自分が多く発信して、いろんな人に見てもらうかっていうのがやっぱり大事になってくる。
ので私がちょっと薬膳を、薬膳に興味があるけど、ちょっとやり方がわからないとか、
何から始めればいいかわからないっていう方のサポートをしたいなっていうふうに思っているので、
いろんな人にちょっと私の発信を見ていただきたいなということで、
だけどやっぱり会社員してて、子供二人いるとね、なかなか毎日スレッツ投稿とかちょっとハードル高すぎて、
なのでちょっとあらかじめ例えば1週間分、1週間に1回投稿作っておいて、
でそれを自動で予約投稿しとくみたいな、そういう仕組みがあれば、
ちょっと私も発信ができるようになるかななんて思ったりして、
その仕組みをちょっと作ってみました。
ただね、これを作るだけじゃダメなんですよ、本当に。
これから見てもらう発信をしないといけないので、それは今後試行錯誤ですね。
今後の展望:体質診断ツールと次回予告
あともう一個ね作ったものがあって、
それがちょっと体質診断ツールっていうのがあるので、それはちょっとまた次回お話ししたいなというふうに思います。
一応ね作った体質診断ツールは誰でも無料で使えるようになっているので、
一応概要欄に貼っておくので、もうちょっと詳しくは次回お話ししたいと思うので、
よかったらお聞きください。
はい、それでは最後まで聞いていただいてありがとうございました。また次回お会いしましょう。