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こんにちは、さあやです。 昨日も収録をしようと思ってたんですけど、
なかなか収録ができず。
っていうのもですね、 わが家は、夫が週末だけ家に帰ってくるんですけど、
夫が家にいるときは、基本的にスマホとかパソコンはもう禁止なんですよ。
前、私がスマホでLINEとかで人と連絡を取るのに、
ちょっと結構触ってしまった時があって。 夫は感情の起伏が激しいので、
不機嫌スイッチが入って、 その時も舌打ちとか、ため息とかのオンパレードになって、
話し方も高圧的な話し方になって、 その態度で子供とも接するので、
子供もやっぱりいつもと違う何かおかしいみたいな、 すごい顔色を伺ってて。
私のこのね、スマホとかを触るっていう行動一つで、 こんなにも影響が出るんだったら、
まあもう週末だけだし、いいかって思って、 ちょっと自分の気持ちに蓋をしてたんですけど、
でもね、やっぱ平日は、 子供のこととか仕事のこととかにもやっぱり追われて、
どうしてもこう、 平日なかなか返信できてなかった人に、
週末の間に返信してしまいたいなと思ったりとか、
それこそね、youtubeで何かを見るとか、 息抜きしたいなっていうこともできずで、
ちょっと最近私の
プチストレスというか、 大きなストレスなんだなっていうのが分かってきて、
これをどうにか変えていきたいなーって思ってたんですけど、
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昨日、
ハンちゃんが開催した、
大人こそ学んでおきたい包括的性教育講座、 私とあなたの境界線探しワークショップ
っていうのに、
リアルタイムではちょっと参加ができなかったので、 アーカイブでね、
参加させてもらうってなって、
で、今日、
ついさっき見終わったところなんですけど、 そもそも、
性教育講座っていうのを、私1回前に大人になってから
受けたことがあって、 でもその時って本当に、
なんだろう、やっぱり体のことが主だったんですよね。 だけどなんだろう、
小学校、中学校、高校で受けてきた性教育っていうものとは違って、
嫌なことは嫌って言っていいんだよとか、 あなたの体はあなただけのものだよっていう、
その大切さとかを、
重点的に教えてもらって、 それはそれでね、すごく
勉強になったし、 それこそ、子供がもうちょっと大きくなってきたら、
なんか伝えてあげたいなとも思ったし、 だけどなんか、ハンちゃんのこの
ワークショップでは、そういうことではなく、 自分と相手の境界線?
距離感っていうのかな、っていう話で、 なんか初め、
なんだろう、自分と相手の距離感が、 わからないっていうか、
近すぎても遠すぎても、 境界線ってなんだろう、難しいけどなんか、
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自分の境界線と相手との境界線が違った時って、 すごくそれを不快に思ってしまったりするんですけど、
なんか明確に、 ここが境界線です。
って言うんじゃなくて、やっぱり人それぞれ違うよっていうこととかを、 今日改めて
アーカイブを見て、ああそうだよねって思ったし、 なんか
自分の性格が
すごく嫌だなって思ってたんです。 なんか
自分の気持ちを隠してしまうところがあって、
でまた多分ね、隠すの私ね、上手なんですよ。 なんか上手だって言われたことがあって、
全然そんなことを思ってるふうに見えないとか、 言われることあるんですけど、もう頭の中では
いろいろ考えてるんですよね。この一言を 相手に伝えたら、相手がどう思うのか
っていうのを、 その話になる前から
頭の中ではいろいろ シミュレーションするというか、
私がこういう伝え方をしたら、相手はどう受け取るんだろう、 とか
こういう伝え方で相手に伝えたいことが、 私の思いのまま届くのかな、とか
私がこれを言うことで、相手との関係が悪くなったらどうしよう、 とかいっぱい考えながら
しゃべるので、 もう正直人と話すっていうの好きなんですよ。
好きなんだけど、すごく疲れる っていうのが
あったんだけど、 そんなにも考えなくてもいいのかなって思ったり、
そもそもなんか性格なんじゃないよっていうのを、 今日のアーカイブを見て、ハンちゃんが言ってて
そういうふうに
考えるようになっていることとかは
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今まで一生懸命生きてきた証なんだよっていうのを言ってて、
なんかすごくその一言に
心が救われた。 これを話しながらもすごく
なんか泣きそうになってるんですけど、
本当にいろんなことを
経験したし、 まだそれが自分の中で落とし込めてないこととかもあるけど、
なんか、 今まで頑張ってきたんだなって、
自分を認めてあげれたから、すごい
参加してよかったなって思います。
で、なんかハンちゃんが言ってたのが、このワークショップに参加して
なんか心がホッと
軽くなればいいなみたいな言ってて、 なんか本当に
私がお母さん向けとかで、 ワンオペママとかで
夜とか集まりませんかって言ってるのも、
なんかそこだなぁと思って、 私はこの集まる
時の名前をホットキチって言ってるんですけど、それはやっぱり
ホッとしてほしいとか、 ホッと力を抜けるようになってほしいっていう思いがあって、
ホットっていう言葉は入れたかったし、 あとはそのキチっていうのは
なんか、仲間、
そして戦友、子育てっていう大変なことの中で
やっぱり同じ
母として、 その人の戦友でありたいと思うし、
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だからこそそこに来てくれる人を、
守りたいっていうか、 その人の、一人の人間としての尊重を守りたい
っていうのがあるので、
ホットキチっていう名前にしたなっていう
こととかも改めて考えれたりして、 すごくいい時間だったなって思います。
もう今すごくあのハンちゃんのワークショップで、 私は包括的性教育っていう
ことを深く知りたいと思って、 この後ハンちゃんにも連絡をしてみようかなと思ってるんですけど、
とりあえずここでアウトプットしておかないと、 人間すぐ忘れてしまうので、
ここに残しておきたいなぁと思って、 今ダラダラと
喋らせてもらいました。 じゃあ今から
ハンちゃんにちょっと連絡をするので、 今日はこの辺で。
バイバーイ!