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おはようございまーす。 来ていただきありがとうございます。
さぐらさんもなおちゃん先生もありがとうございます。 サムネイルは私と夫です。この写真は去年フォトビディングしました。
結婚したのは9年くらい前になるんですけど、 写真は撮ってなかったんですよ。
結婚式もやってなくて、新婚旅行も行ってなくて、 写真だけはどこかで撮ろうかなぁと思って、
ちょうど去年の4月末ぐらいにね、写真だけ撮ったんですよ。 ありがとうございます。
はい、そんな感じでですね。
かつのまさも来ていただけると言っていただいてたけど、 来れるかなぁどうかなぁっていう感じで。
今日はですね、そういえば私まだスタイフでちゃんと話してなかったなっていう、
私の人生の転機の一つ大事なところである婚活の時の話をね、 今日はねしようと思っております。
ところどころでね、戦略的ガチ婚活と書いてるので、 何やそれってね思ってた方ももしかしたらいるんじゃないかなぁと思うんですけども、
実はね、私5年前に1回本気で起業しようとした時は、 キャリアも勉強してたけど、それ以上に結婚相談所とかね、
婚活の方で自分で起業しようと思って動いてた時があるぐらいに、 婚活の方も結構ガチ勢でございます。
やっぱりね、パートナーシップとかね、そういったところも、 やっぱり人生のキャリアにおいてすごく大事だなと思っているところなんですよね。
なので、私の中でキャリアっていうのは生き方だし、 その中の一つの要素としてパートナーとの生活っていったところもすごく大事だから、
そこに関しても支援が少しでもできたらいいなと思っています。
【コメント】アディさんも来ていただきありがとうございます。昨夜のライブですね。
昨日ね、夜10時にサブスタッフの方でアディさんと加工さんがね、 井上佳林さんの出版の作戦会議みたいなのをやられていて、
なんかすごく面白いなって思ってたんですけど、
ぶっちゃけた話をするとね、私10時から夜の10時だったんで、 もう私眠くて途中で寝落ちしちゃったんで、
また後で途中から聞きますねっていう感じです。
私基本ね、5時台に起きてるので、もう10時は私の中でお眠なんですね。
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そんな感じです。
今日も4時台ぐらいに目が覚めましたという状況で朝活をしている朝活民でございます。
はい、でなわけで、
渡沼さんは来れないみたいなので、まあ、進めようと思います。
はい、えーと、まず、私22歳の社会人1年目の時に婚活をしてました。
それも結構ガチな婚活をしてて、
いわゆるマッチングアプリとか、
色々やってたんですけど、それ以上に一番やってたのが結婚相談所。
厳密に言えば楽天オーネットを使ってたので、結婚相談所に近い結婚相談サイトにガチで使っていたっていう経緯があるんですけども、
そもそもなぜ私がそんな22歳っていうめちゃくちゃ早い時期に本気で婚活してたかって言ったところの話をですね、今日はね、させてもらえたらなぁと思うんですけども、
でも私ね、大学生の時までは逆だったんです。
結婚したくないと思ってました。本気で。
大学生ぐらいまではずっと、私は絶対結婚に不向きだなぁって思ってたし、
一人でもいろんなところ行けちゃうし、焼肉屋とかそういったところも含めて一人でも何でも行けちゃうから、
別に一人で生きていけるやってずっと思ってたんです。
むしろ人と一緒に生活するって、その人に合わせないといけないのが、私向いてないだろうなぁって思ってたんで、
独身気づくでバリキャリになるみたいなことをね、大学生の時には言ってるような人間だったんです。
でも私がそんな自分がですね、なぜ逆に結婚相手を見つけようと思って婚活するまでになったかっていうと、
視点をね、180度変えたんです。
あ、なおちゃん先生も私も結婚しないと思ってました。
たぶんこういう自分で理由をやろうとか思うような主体的な人ってたぶん、
ある程度一人でいろんなことを楽しめちゃうので、結婚しないならしないでもね、結構生きていけるんですよ。
私も今でもね、そうは思ってます。
でも、なぜ私が結婚したくないっていうところから結婚相手見つけようと思ったかという、
そこのね、思考の切り替えについてこれから話そうと思うんですよね。
私ね、もともと結婚に不向きだなって思ってたのは、4つの理由がありました。
1つは、女性は結婚したら家庭を最優先になるってこと。
2つ目は、女性が料理とか家事をするのが当たり前の文化。
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3つ目は、子供を産むのが当然という文化。
そして4つ目は、結婚とは我慢しながら誰かと長年生活することっていう4つのイメージをもともと持ってました。
特に私は福岡の中でも、特に大分側のね、すごく田舎の方で生まれ育っていたんですね。
その当時も、大学生とか社会人1年目まではずっと実家から通っていろんな学校とか会社とか行ってたので、
ずっと生まれも育ちも土田の方だったんですよ。
福岡って結構ね、定住感覚文化が特に田舎の方ではあってですね。
あ、勝野さんおはようございます。
福岡はすごく定住感覚文化が特に田舎の方ではやっぱり根強いんですよ。
今でもたぶんお父さんお母さん世代とかその上のおじいちゃんおばあちゃん世代はまだまだ定住感覚文化はあるんじゃないかなって思うんですけど、
なのでやっぱり両親とかを見てて、私は結婚に対して私は向いてないなーってずっと思ってたみたいなところとかあったんですね。
特にやっぱりお母さんが大変そうだなーとかお父さんみたいな人は結婚相手にするにはきついなーみたいなところが正直あったんです。
バリバリ定住感覚的に近いような両親の状況を見ていたんですね。
でもそこからなぜ私が結婚相手を見つけようって逆に思ったかというと、
お父さんと真逆の人だったらいいんじゃないかなっていうところと、
その当時の22歳の私は周りに友達もいるし、仕事とかも頑張ってるし、
全然一人でも焼肉いけちゃうぐらい楽しめちゃうっていう現状はいいけど、
多分10年20年30年経っていくと周りの友達とかも結婚して家庭を持っていくだろうなーって思ったんです。
そうなると遊べる友達もだんだん減っていって、一人で寂しいなーって感じる日が来るかもしれないなーって思ったんです。
あえて一人で楽しく過ごすことと孤独になるっていうのはまた別の話だなーって思ってて、
私が30代40代50代になってからやっぱり結婚しておけばよかったって後悔したくないなーって22歳の時思ったんですね。
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なので後悔するぐらいだったら今のうちにずっと楽しく共同生活ができる私に合ったパートナーを見つければいいんじゃないかなって思ったんです。
じゃあ私にとってどんなパートナーが理想なのかということを考えました。
結婚に私が不向きだなーとか、両親、お父さんみたいな人は嫌だなーって思うところ。
お父さんのこと尊敬はしてるんですよ。両親のこと尊敬はしてるんですけど、私のパートナーにするにはお父さんみたいな人はちょっと合わないなーって思ってただけなんですね。
だからその不向きだなーってイメージを180度にひっくり返すことにしました。
考え直した結果4つのことを考えました。私がパートナーを選ぶ上で大事な基準ですね。
1つは結婚しても好きな仕事を続けることを応援してくれる。
2つ目に料理や家事を一緒にやってくれたいとか得意な方が叶えたいとかできる。
3つ目に子供を産まなくてもいいと言ってくれる。
4つ目に無理せず自然体で気を使わずに一緒にいれる。
今までのネガティブなイメージを反転させて自分にとっていいものは何かって考えた時にこの4つの条件を自分の中で考えたらいいんじゃないかなって思ったんですね。
これあくまで私にとっての理想の条件ですね。
私にとって結婚生活って結婚理由に何か制限されたくない。仕事とか自分の好きなことを制限したくないなと思ってました。
むしろパートナーがいることで今まで以上に仕事に頑張り無理ない範囲で家事とか料理とかは分担していて、
一緒にいる時間は好きな番組を見たりとかアニメを見たりとかゲームをしたりとか一緒に楽しんでこれまで通り楽しくやっていくっていう生活をしたいなって思いました。
でも私は福岡のどいなかの方にいたし、もともとそんなにモテるタイプじゃ全然ないし恋愛経験もほぼほぼなかったんですよ。
それでこんなに自分基準のパートナーを探そうって思ったら本気で動いていろんな人に会わないとダメだなって思いました。
だから私は22歳で結婚相談サイトに登録してマッチングアプリもフル活用してマチコンに行ったりとか婚活パーティー行ったりとか徹底していろんなところに動いて戦略立ててガチ婚活を始めました。
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その結果今の夫に23歳の時に出会い24歳で結婚して10年くらい一緒にいるという生活をしています。
その時にこだわりもあったんですけど、こだわらない条件というのも大事だなと思っていました。
何でもかんでもこだわっちゃダメなんですよね。
なので何を捨てるかというのもすごく意識をしていました。
特に結婚相談で婚活する時ってプロフィール上年収とか見覚めとか職業とか学歴とかあるんですけど、そこってぶっちゃけ全く私は重視してなかったんです。
あとちょっと妥協したところがありまして、一つはタバコですね。
私もともと肺がいろいろ病気があった経緯があるので弱いので、本来はタバコを吸わない人の方が理想だったんですけど、
でもタバコの中でも電子タバコだし、そこは本人の自由なので、本当は体に良くないなっていうのはあるけど、そこはちょっと制限できないなと思って譲りましたし、
それ以外のお酒がすごくめっちゃ飲むとか、いろいろと思うところはなくはないけど、でもやっぱりそれって本人の趣味だし好きなことだから、そこはまだ許容していいかなって思いました。
なので、こだわりを持つところに対しての明確な理由があったらこだわってもいいけど、曖昧なところとかはこだわらない方がいいなって思うし、譲れるところは譲った方がいいなって私は思ってます。
その中で私がなぜ結婚相談所に登録したかっていうと、女性でも入会金が十何万とか、月会費も一、二万とかかかるんですよ。
そんなにお金かけてそんなところに行かなくても、多分私はいろんなところに行けるので、他でもパートナーを見つけることはできたと思ってはいます。
でもそれでもそこをあえて選んだ理由がありまして、圧倒的私が上の選べる立場であれる最強の場所だと思ったから、あえて結婚相談所に22歳で入ったんですよ。
残酷な現実なんですけど、結婚相談所とかマッチングアプリとかそのあたりにおいて、女性は若ければ若いほど有利なところがあります。残酷なんですけどね。
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だから有利な立場で選びたかったから、それだけ若い時期に私はあえて結婚相談所を選びました。
福岡だしね、そんなに人口多くないからこそ、その中でいかに自分が優位性を持ってやれる場所はどこかって考えた時に私は結婚相談所だなって思ったんです。
マッチングアプリとかももちろん併用してたし、そこでもいろんな人に会ってたんですけど、マッチングアプリはね、もちろんちゃんと真剣な交際相手を見つけようという人もいますが、結婚願望もあるかどうかは別だし、
その中でもぶっちゃけ遊び目的の人も中にはまあまあいますので、見分けられはするんですけどね、でもやっぱり真剣に結婚も見据えた相手を探してる人と出会いたいなという気持ちも大きかったので、
そうなると結婚相談所の方がちゃんとみんな真剣っていう意味では効率がいいんですよね。そんな感じで、あえて結婚相談所とかも使ってたっていうような感じだし、他のマッチングアプリもどのサイトがどういう傾向にあるかとかもいろんなものを登録して調べてやってて、
まあそういったこともあって、その後私はマッチングアプリの会社でも働いていた時期もあります。だからそういうね自分の趣味みたいなことをその後本職の仕事にもつなげてた時期もあったみたいなところもあるんですよね。
そんな感じでですね、夫と出会い、私にとっての条件に一致するなというところとかあって、その後同棲をして結婚をして10年ぐらい一緒にいるっていう状況でですね、本当に生活上では本当に一緒にいていい人だなって思っています。
ただ私は今急に起業したいって言い出したので、そこに対する理解っていう意味でまだまだ全部理解してもらってるところにはないところはあるんですけど、でも少しずつ前よりはちょっと理解しつつあるなっていうところも少しずつ前に進んでるなって思うし、
本当にそれ以外の一緒にご飯を食べたりとか一緒にテレビ見たりとかっていう時間はめちゃくちゃ気が合う人なので、できればこれからも仲良く一緒に過ごしたいなって本当に思っている相手です。
だからその時婚活して私は本当に良かったなって思うし、結婚生活とか私生活の方ってやっぱり人生のキャリアにおいて切っても切り離せないなって私は思うし、
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私キャリアって仕事だけじゃなくてライフスタイルとかも含めて全部をキャリアと考えているので、半分以上はやっぱり仕事の時間あるけど、それ以外の半分はやっぱり家でのライフスタイルの過ごし方みたいなところがあるじゃないですか。
なので自宅に帰った仕事が終わった後の多くの時間を一緒に過ごす生活の相手だと思うからこそ、そこをどんな人と生活するかどういう風に生活するかっていうのもすごく考えた上で相手を誰と過ごすかっていうのを決めていくっていうのも私は大事だなって思っているので、
まあ婚活もめちゃくちゃ私にとっては大事なものだなと思っています。
まあそんな感じでですね、私のこの経験についてはノートでも書いているので、よかったらノートも改めて読んでもらえたらなと思っています。
ゆくゆくはね、その後の具体的にどう戦略を立ててプロフィールを作り込んだのかとかどう行動したかみたいなところは、今後ね優勝とかでもなんかコンテンツ作っていこうかどうしようかなーって思っているところです。
そんな感じでですね、今までの私の22歳の時の経験と思考について今日はお話をさせていただきました。皆さんの何かお役に立てたら嬉しいなと思っております。
では今日も聞きに来ていただきましてありがとうございました。では、いってらっしゃい。