夫にいわしーとしての活動を隠していた理由
みなさんこんにちは、いわしーです。この番組では、転職、キャリア、生き方、趣味など発信しています。今日は、夫にいわしーのこの活動を初めて見せた話をしていきます。
昨日の夜にも少し状況を共有したんですけども、ちょっと改めて、おやけの場で状況で話させていただけたらなと思っています。
実は私、夫と9年一緒にいるんですけども、私がいわしーとしてとか、SNSで活動はしているものを、今までまだ一度も見せたことがなかったんです。
私は結構、10代の時からSNS大好きで、一通りのSNSはずっとやってきてます。
特に大学の時とかは、結構フェイスブックで結構いろいろ活動をしていたし、
世界一になってからも本名を出すのはちょっとリスクがあるので、このいわしーという名前で、6、7年前ぐらいからずっとこのいわしーを使ってSNS活動を細々とやっておりました。
全然、細々とです。
その延長線というのもあるので、今のこのスタイフの発信とか、およびノートとか、Xとかインスタとかも、全部いわしーという名前で今活動をしています。
やっぱりこの名前を使って出会った人が大多数なので、これからの企業活動も含めて、基本はいわしーベースで活動をしていこうと思っています。
必要な状況、例えば請求書とかね、そういう公に必要なところでは全然本名も出していこうかなって思っています。
なので、開業する時にはね、正式に本名も公言することも出てくるかなと思っています。
ただ認知的にはね、絶対いわしーの方が分かりやすいし、みんなにも知っていただいているので、これまでもこれからもいわしーという名前を使っていこうと思っています。
夫はですね、全然SNSをしない方なんです。あんまり好きではなくてですね、
youtube の動画はよく見るけど、たぶんね、Xとかインスタとか、そういうSNSは全然登録もしたことがないんじゃないかなーっていう人なんですよ。
なので、私がやってるのもわざわざ見せる必要もね、特に今まではプライベートの状況ではないかなーと思って、特段見せたことはなかったんです。
で、今その起業準備をね、いろいろしている中で、まあなんか夫にまだその全部を理解をしていただいてはないという状況で、でもなんか少しずつその理解は進んでいっているのかなーっていうところはあったんですけど、
やっぱりその急に私が4月に自分の事業で生きていきたいって言ったところに対して、まあその時急な爆弾発見を私も、すごく夫が体調が悪いような、なんか良くないタイミングで急にぶっこんでしまって、
ちょっとえーって驚かせてしまってとか、まあいろいろあって、で、その時その時にちゃんとこうやりたいんだったら、しっかり事業計画書を作って、俺に説得できるぐらいになってから準備して説明してよって言われたりとかした時もあるし、
一方で、そう、なんかそんなゼロ百じゃなくて、途中かても報告してよって言われる時もあるし、じゃあ今私がこうやって音声発信してるっていうのは一応知ってる、聞いたことはないけど、毎日こう音声録音してくるねーって言ってるのは、なんか知ってるので、
じゃあ毎日今音声出してるから、それ聞く?って聞いたこともあるけど、でもいやまだ聞かなくていいよとか言われるから、あのまだね、このスタッフの音声もそうだし、まあノートの記事とかね、そういう私が出しているものっていうのを、あの実はまだ見せてなかったんですよ。
で、やっぱりその見せれてなかったのは、この私が大事にしているこの発信活動のものを否定されたりしたくなかったからすごく怖かったんです。
っていうのも、あの私は10年以上前からキャリア系のNPO団体で、ボランティアでいろんな活動をね10年以上ね、やってきました。
で、その活動のことも、9年ぐらい前にまだ付き合いだしてぐらいの時から、こういうことやっているんだよねって、こう話をしたりとかね、したり、まあ私が本当に恩師としているキャリアコンサルタントの代表の方とご飯をね、一緒に食べに行かせていただいたこともあったんですけど、
まあそういうことをした時に、やっぱり夫としてはその、このキャリアのボランティア活動が全然理解ができなくて、まあ価値観が違うからですね、っていうことがあったり、まあその代表のことも、まあちょっと合わないところがあって、ちょっとそのキャリアのボランティア活動をすることに対して結構否定的な感じだったんですね。
すごく私にとって大事にしてた活動だったけど、それをなかなかこう、わかってもらえないっていうことに悲しさがあって、やっぱりね、生きてきた過程とか、そこを見ているわけじゃないから、ある意味理解できないのも当然ではあるけど、でもやっぱりその私が大事にしているものがあまりこう伝わらないんだなっていうのが悲しかったですね、その時も。
で、まあそういうことも昔からあって、で、自分が個人的にやってるSNS活動っていうところも見せてしまったら、やっぱりこう、その書いてること、やってることを否定されるんじゃないかなっていうのがすごく怖かったんです。
今までも、すごく行きたい会社に対しても、その会社辞めたほうがいいんじゃないって言われたこととかもあったし、基本的に最初は、たぶん心配なんですよ。
すごく心配で、まあそういうそれは辞めたほうがいいんじゃないとか、いろいろと言われるとか、わからないからちょっと否定的になるとかっていうことが今までも何回も何回もあったんですよ。
で、いいねって言ってくれたことがあんまりなくて、そんな感じだったので、今回もなかなかその今起業準備してのために毎日いろいろと作ってるものについても、具体的に見せるのがなかなかそのどのタイミングで見せたらいいのかすごい怖かったんですよね。
夫への自己開示とすれ違い
で、昨日の朝に、なんかまた、まだ働かないのみたいな話をしてきたので、いやめっちゃ私起業準備してるんだけどみたいな感じでね。
一応その私が正社員転職はせずに、自分で自分の事業で生きていきたいということはちょっとは伝えているし、まあそれがキャリアコンサルタントをベースとして相談業とかをやっていきたいということは、
本よりは伝わってはいるはずなんです。でも具体的にどんなことをしていきたいのかとか、どういうふうに今起業準備してるのかみたいなこう、成果物としては全く見せてなかったんですね。
どのタイミングで見せたらいいのかわからなくて、見せれてなかったです。まあそういう感じで、その隠してるつもりではなかったけど、まあ夫側としてはなんか隠れてこそこそやってるみたいな感じに思っていたようで、
昨日の朝に、ところでまだお仕事しないの?みたいな感じのことを言われたので、こっちとしては毎日起業準備してるよっていう感じだったので、そろそろこうやってるっていうところを見せるために、ちょうどね一昨日に一応そのキャリア相談のページ2つを一応一旦作ったっていうところと、
その前に作ってた起業決意のこれからやりたいことのノート記事を書いてたので、それをもう見せようと思って、あのその3つのURLをボーンと送ったんですよ、昨日の午前中にですね。
で、それで後で読むよって言われて、昼ぐらいに読んでLINEが来たんですね。で、まあなんかその最初に来たLINEが言いにくいから言わないのか、ずるい、違うとか、まあそういうこととかをいろいろ言われました。
で、その後夫と電話を40分ぐらいしたんですけど、多分あの今までもそうなんですけど、まあ夫は私が急な爆弾発言とかしたら、なんか多分すぐに処理できなくて、ちょっときつい言葉になっちゃう時があるんだなっていう感じだったんですね。
なのでその後の40分の電話は、そのLINEの文面ほど全然きついものではなかったんですね。
アドバイス的なこともすごく多かったし、っていうところで、隠したいっていうよりは、なんかやっぱ否定が私はやっぱり怖かったなっていうのがすごくあって、なかなかこう見せたいけど見せれなかったみたいなところが怖かったっていうことは一応伝えているっていう状況でした。
で、まあ夫側としてもすごく心配してるっていうところがやっぱり大きいっていう状況なのも伝わっているっていう状況なんですね。
夫はですね、結構仕事が忙しくて、結構泊り仕事が多いんですね。平日結構ね、長い時だと1週間ぐらい泊りで帰ってこない時もあるんです。
1泊2泊も結構当たり前で、月曜日に仕事行って金曜日に予約帰ってくるみたいなこともよくあるぐらい、結構不在にしているんです。
で、私は一方でその不在にしている間に爆速にいろんなものを作ったり進めたりしているので、なんかその途中でできたって時に近くに行って夫に今日これできたよって言えればまだね、なんか良かったかもしれないんですけど、
いないので、なんかできたけど後で言おうって思ったら言うのを忘れてまた次に次に次にと言ってたら、あの言うことさえも忘れてなんか進んじゃってるんですよね。
なんか言うタイミングがマジでわかんなくなってっていうところだったり、まあ夫からもあまり今何やってるのって聞かれないから、なんかそう、裏では本当に毎日動いてるんだけど、夫側的には何やってるの?みたいな感じがあるから、
夫もね、その全部を見たいわけではないと思うけど、とりあえずなんか軽くでも多分何してるかは気になるんだろうなぁと思いますので、
まあなんか全部送るとかはしないけど、軽く今日はこういうことするよとか、こういうの作ったよみたいな軽く伝えるぐらいはしないとなって今思っております。
結局その私も言ってないから夫も心配になるみたいなところが多分すごくあるだろうなぁっていう感じですねでいます。はいそんな感じですね。はいあのようやくこの私のいわしの人格のものを
夫からのアドバイスと今後の展望
あの夫に伝えたっていうようなお話です。はいあの藤さんあの今話したことのほぼほぼ一緒のことを昨日の夜もね言ってるので、はいあの聞かなくても大丈夫ですすいません。
そんな感じですね。はいあの全然あの落ち込んでるとかじゃなくて、いやむしろまあやっと見せれたなっていう感じです。
そう、私やっと見せれたからそこはすごくこれから進展していくかなって思うんです。何よりなんか昨日の話でもその授業の内容に対しては全然否定的なこと言われてないんですよ。
キャリアコンサルをしていくこと、相談業をしていくことについては全く突っ込まれることなくて、まあそこはちょいちょい言ってたからかなっていうのもあるんですけど、そこは全然なくて、すごいなんか具体的なその申し込み表無のここの子はもうちょっとこうした方がいいんじゃないとか
写真はもうちょっとこう明るいこんな感じにした方がいいんじゃないとか、めっちゃ具体的な客観的なアドバイスみたいなところもめっちゃあったので、それはそれでいい視点だなーって思っています。
あとは副業の美容の方も個人的にはそっちも頑張ってほしいんだよねみたいなことも言ってて、今日からまた副業の研修も久しぶりに行くので、ちょっと今日明日は久しぶりに副業の美容の勉強を頑張ろうと思っています。
あくまでメインは個人業でキャリコンをベースにした相談業をしていくつもりですが、色々とやりたいことには色々挑戦をしていきたいなーって気持ちはあるので、美容の方もぼちぼち頑張っていこうと思っています。
という感じですね。やっと夫に自己開示ができたという。多分皆さんにとっては不思議かなって思うんですけど、これだけSNSで私講言するのは全然苦じゃないし、めっちゃ講言してるのに、夫にだけはすごく葛藤があったんですよね。
やっぱり一番大事な人だからこそ、大事な人に私を否定されたくないっていう思いがすごくあって、かつ私がプライベートでやってるキャリアとか発信活動が別の世界で生きてる人だから、全然わからない領域の人だからこそ、なんか理解されないだろうなーっていうのがあって、
しかも本当にね、この私に全部言いくるめるようなめちゃくちゃロジカルな方なんですよ。私の夫は。私を言いくるめるってすごくない?って思うぐらいに、なんか資産も視野も高い。
私以上にある意味高い人なので、私がね喋りで負けるんですよいつも。そんな人なので、決してね、褒めないんですよね。私のこともすごい人に厳しい人なので。
なので、なかなかね、絶対に、こんなページ作ってすごいねって絶対言ってくれないのはわかってはいたんです。わかってはいたけど、ちょっとぐらい頑張ったねって言ってほしかったけど、絶対言ってはくれないんですよ。
ある意味ビジネスに厳しい人だから、逆にそんな夫がね、これで大丈夫じゃないって言ったら大丈夫なんだろうなーとも思ってはいるんですが、そんな感じなんですね。
事故解除ができて良かったです。多分、あのとりあえずあのでっかいところはもう伝えたので、もうあとはもう怖くないかなーって。
でもこのスタイフ音声のアプリはね、音声してるのは言ってるけど直接リンクは送ってないので、今後聞くかどうかわかんないし、まあ多分ね、そこまでね細かくチェックしたいわけではないだろうなとは思っているところではあります。
そんな感じ。ある意味似た者同士なんですよね。似た者同士というか、基本的に私以上に多分ね感情がない人、感情がないって言ったらあれかな、感情があるんだけど、
なんか人に共感性が多分あんまりないというか、もう本当になんか男性のっていうかね、人にアドバイスとかはね全然するんだけど、なんか多分ね、すごいねーとかそういうね、こう需要があんまりない感じの人な感じがします。
まあすっごいシビアな環境でね、生きてきた人だからね、本当に自分にも他人にも厳しいんですよね。
まあそういうところがね、凄さでもありリスペクトしてる面ではあるなぁとは思っているところではあります。
まあただその夫がいなくても私は生きていけると、なんか別に俺不要説は全然思わないでほしいなぁとは思ってます。
あのマジで夫がいないと、なんかまともなものをどんどん食べなくなってくるので、夫にもなんか最終的にはちゃんとご飯食べてねって言われました。
なんか多分私一人暮らしの時には結構多分カップラーメンとか、なんかまともなご飯を食わずみたいな時も多分あったような気がするし、
夫がいないとあんまり自炊しないので、夫が帰ってきた時だけ、まあ夫にご飯作ってもらうみたいなことが多いけど、
まあいない日も多いので、多少はね、ちゃんと一人でも自炊をしてご飯作って、ちょっと体重を増やさないといけないなって思ってます。
夫はね多分私のねこの体調とかだったりそこの辺をね、まあ心配してるというのがね、あの一番だなぁと思っているので、
心配かけないようにしたいなぁとは思っていますというお話です。
配信の締めくくり
今日もねあの聞いていただきましてありがとうございました。
じゃあ今日はその美容の方の勉強を頑張っていこうと思います。
ではまた明日も配信するのでぜひ来てください。
いってらっしゃい。