いつもこのラジオ収録するとかで、今日が朝なんですけど、前日にこうへんに9時か10時にしようみたいなやつでんけど、
朝起きたら、朝起きたら9時とかやって。やばいと思って。10時にしようって。
そうやな。言ってきてたな。
とりあえずLINEしちゃう。ベッドの上で。で、のんちゃんも、こうへんくんで。10時にしようって。
気づいたら、9時50分。やばいって。部屋も片付けてないし、風呂も入ってないって。10時半にしようって送って。
多いねん。
これ多くて。
慣れてるよ。俺もそう来ると思ってるから早く言ってるから。
それなんかさ、こうへんもなんかその、9時、10時スタートって言うと11時になるから、9時って言ったら10時になるよ。
そうそう。えっとね、リュウと集まるときは、1時間早く集合時間を設定しておくと、そのちょうど1時間後になるっていうのがもう、経験上わかってるから。
信用問題ね。
信用がね。お前は背中預けれへんから。
親友ではない?
やばい、やばいって。
親友ではない。
これね、こういうの結構ありまして。
まあまあ、よくやるんじゃない?
でも、今日はちょっとごめんなさい。
いいよ。
そうだったんですけど、最近、朝何時にこれするみたいなの決めてて、平日とか家出んのが9時過ぎとかなんやけど、それまでに何時に起きてみたいなホワイトボードで書いてやってて、これえらい。
俺に感謝して。
そう。
俺に感謝して?
俺、気が病んでるときに、コウヘイがお前は朝活が足りてないって言われまして。
でも半信半疑で、なんで朝に書くと思いながら、初めて朝活行くときももう寒すぎて、なんかコウヘイの家の近くのね、カフェまで歩いてて。
なんかもう散歩するだけでめっちゃ気が良くて。
もうなんか、今日1日やれるなみたいな。
そう、俺朝活めっちゃ好きやから、一人でずっとやってんねんけど、朝7時ぐらいにカフェ行って、基本的に1日のスケジュール考えたりとか、やらなかんこと先終わらしてから仕事やるみたいなのを最近、ずっと昔からやってて、それを理由に病んでるときに誘ったね。
これめっちゃくちゃいいな。
よかった。
で、俺は、コウヘイは結構決めんのが得意やんか。
俺結構モチベーションで生きてるって色んな人に言われて、それもちょっと嫌なんやけど。
決めることによって、強制的にこの時間までにこれやろうとか、ほんまに小さな約束みたいなのがあると、なんかすごい、やりたことできたなみたいなのがあって。
これめっちゃいいなっていう。
そうよ。
今日はちょっとね。
約束守っていこう。
いや、俺分かってんだよ、君が。
いや、俺は昨日悪かった。
昨日、明日何時にするって言われて、俺が9時か10時って言われて。
範囲広いねん。
いや、これが良くない。これ、責任とならんか、俺が。
俺がちゃんと9時って言ったら、俺も絶対9時の時点でまだ鳴ってたと思うけど、なんか、いいや、なんだかんだ10時無理かもっていうその甘えが、俺をね。
ダメにしてる。
ダメにしてる。
これね、やっぱ時間守れるやつってやっぱカッコいいよ。
いや、そうなんすよ。
友達、親しき仲にも礼儀ありっていうことがあるから。
ほんまそうで。
それ守れるやつやっぱカッコいい。
いや、すごい。
この作戦あるやん、10時に集まりたかったら9時に設定して、結局10時に集合するっていう作戦あるやん、リュウエの。
俺それをいろんな人にもやってて、しゅんしゅんって前、ラジオ一緒に撮ったゲストの友達がいんねんけど、あいつにもそれ言ったよ。
10時に集まりたいから、いや9時集合にしようって言ったら、いや俺は決めた時間に絶対行くやつやからそんなことする必要ないって言われて。
カッコええと思って。
カッコええって思って。
いいな。
それをさ、自信満々に言えるのいいな。
確かにあいつしっかり時間守ってきよるから。
そういうやつもいるんや。
そうなんや。
そう。
じゃああれか、30歳に結婚したんやったら28に結婚したいって言っといたほうがいい。
だいたいちょっと前期するから。
みたいなやつがあるってこと。
期限を早送りしといてみたいな。
これ結構何人ごとも言えるかもしれんな。
でもいいかもしれない。
いい気づきですね。
俺も早めに決めそうな。
だから、コヘに10時集合って言われたら、俺は11時に行ったらいいってことや。
違うって。
10時に来いよ。
そうなの。
1時間前に言ってくれてるから、それ見越して1時間後でいいじゃん。
それ言ったらお前12時なんねんお前。
そうなんや。
そしたら上手くコントロールしてくれる。
俺分からんくなるやん。
決めろって話だよ。
コヘに言われたってことは10時やからってなるから。
いやいや。
上手く。
決めた時間に来い。
決めた時間に行ったらいいな。
そうですよ。
その時間に行ったらいいんですね。
はい。
じゃあ今度がそうします。
お願いしますよ。
今度がそうします。
リュウとコヘの好きにしたらえやん。
改めまして映像プロデューサーのリュウです。
光栄です。
関西出身の2人が東京の片隅からお送りする番組、好きにしたらえやん。
お互いの好きと偏見をぶつけ、振り返った時にえやんと思えるように記録しています。
お願いします。
お願いします。
朝カツのお話になりましたけど、この前ね、朝カツして選挙の日やな。
朝9時に集まって選挙行こうっていうのを。
してんね。
結構最近やってるけど、選挙行く俺かっこいいなっていう。
あー選挙ね。
選挙は俺あんまよくわかってない正直政治のこと。
はいはいはい。
詳しくないねんけど。
なるほどね。
もう行く、俺かっこいいなって思って行くことがもう大事やなって思ってる。
まあでも、リアルそうやと思うよ。
どういう理由であれ、どういう理由であれ、行くということね。
言ってるやつかっこいい。
これちょっと広げていきませんかっていう。
これまじで世間の認識的にはあるらしいよ。
言ってないやつダサいみたいなのがあるらしい。
最近あるよな。
あるらしいあるらしい。
だから俺もそれやるために勉強してみたいな。
選挙の勉強してみたいな。行くみたいな。
かっこいいな俺。
まあいいんちゃう。
それによってあるよ。
おだてとこ。
おだてとこ。
でも最近ね、わりともうね、当たり前に行くようになってきた。
俺ら年重ねてきたっていうのも正直ある。
まじである。
やっぱ多分税金とか、あとはそういうのをちゃんと自分で払うようになってるっていうのも結構あると思って。
性格に直結するからな。
そうそうそう。
結構おもろいしな、しかもなんか自分らの一声でなんかこれが変わるんじゃないかっていう面白さがあるから。
それによって最高裁判員を辞めさせるってやつ。
あれ知らんくて。
俺知らんくて。
誰誰ってなって。勉強しへんわってなって。
もちろん勉強不足ってのはある。
大いにあるよ。
大いにあるんですけど、辞めさせるってなんなんていう。
ちょっと根がか。
そう根がか。
どういう人になるべきみたいなのを。
そっちの方がいいかも。
そっちの方がいいやんか。
こういう人になるべき、こういう人は良くないっていうのが、結果的にその人が辞めさせるのはめっちゃいいねんけど。
で、それを会社の人とかにも話した。
これほんまに僕の勉強不足もあって、勉強するようにしてるんですよって言ったら、
いっぱい勉強してんねんから、裁判官なのってめっちゃ勉強してんねんだよみたいな。
そういう話じゃない。
とか、いろんな意見をまたさ。
それを人に言うことによって、わからんまんま白紙で出したわって人もいたりとか、ちゃんと勉強してる人もいたりとか。
それでまたさ、九州で結構おもろくて。
でも実際そのもっと票が集まらないと辞めさせることができなくて。
ただ今だんだんその投票率が上がってるらしいんですよ。
辞めさせる。
そういうことによって、その裁判官も、このままじゃやばいっていうので、
ちゃんと、もっとちゃんとしてると思うけど、判決をもっとちゃんとしなきゃっていう気持ちにプレッシャーがかかってる状態らしくて。
それはなんかめっちゃ、今までそれで辞めさせられたっていう事例はないらしいねんけど。
ないらしいな。
それが今いい機運というか。
なんか実際投票率今まで一番多かったらしい。
やっぱ総理は。
最高裁判官の投票率が一番多かったみたいで。
なんかいい。
まあそれ自体はね、ちょっと良くなる傾向ではあるし、実際俺らもたぶんちょうどその下中にいるから。
ちょっと次やる時はこんなことちゃんと勉強していこうなって。
なんか抜き打ちテストみたいな感じになってる。
入れ代表はこれ入れるってやるじゃない。
え、これなになになにみたいな。
範囲しちゃうやんみたいな。
そうそう。
試験範囲言ってないじゃん。
あれも範囲やったみたいな。
え、どうしようどうしようどうしようってなってさ。
まあ僕はもうなんか、とりあえず多分これ×って書いたほうがいいやみたいな。
僕はもうとりあえず×って書こうみたいなんで出しちゃったんですけど。
いやーでもね、こういうのありますよね。
こういうのある。
世の中こんな多い。
いやーでも選挙の日さ、もう雪降ったやんあの日。
あー降ってた。
急に寒いで。
ほんで俺さ、もともとリュウとさ、昔期日前投票みたいなに行ってたから、場所同じやったよな。
俺ん家とリュウ近いんだけど、同じ場所行ってて、今回はもう選挙の日当日やったから、前と同じ場所に行ったら、リュウはそこで会って、場所は会っててけど、
俺だけ、あなたここじゃないです、こっちですって言われて、えーみたいなこんな寒い思いして。
あれきつかったな。
行って、え、ちゃうんですかみたいな。戻ってみたいな。
しかもさ、なんか、ふるさと納税で牛タンを買って一緒に食べようとか言ってさ、
選挙終わったら牛タンを食べようと思って。
こいつだからあの牛タン1キロをバックに入れて市役所に行っただけで、
定価時間でここちゃうんですかみたいな。どっち?みたいな。
どういうやつなん?みたいな。
そっから移動してな。
移動して戻って、その適切な投票場所に行ってみたいな。
大変やな。
で、そっから結局リュウンチ行ってみたいな、死んだ思いして。
俺こんな思いするんやったら選挙行かんかったらよかったみたいな。
1票やし、なんか変わらんのかなとか思いつつ。
投票率がやっぱ。
でもまあでも行くと決めたし、1票でもまあ意味はあるし。
決めたことやから、決めたことをやりたいから俺も。
し、何より、やっぱ選挙行く俺かっこいいと思う。
素晴らしいな、正直。
かっこいいやつ突っ込んでくれよ。
素晴らしいじゃん。
ほんまにキモいやつみたいになるから。
お立てとけよ。
お立てってお立てって。
そんなんないねとか言ってくれよ。
ほんまにキモいやつみたいになるから。
でもかっこいいと思って。
まあ行こうと思って。
行って、でまあ夜、リュウと牛タン食って。
夜収録もしたから。
で帰ろかーっつって。
帰ったら、鍵なくして。