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みなさん、こんにちは。ということで、やっていきましょう。
はい、今日はですね、ちょっと余談なんですけど、なんか急に冷え込んできましてはね、
僕、関東に住んでるんですけど、夕方ぐらいから急に寒くなってきて、
なんか朝から喉は乾燥して、ちょっと調子悪いし、大丈夫かなって、なんか若干不安なんですけど、
あとなんか今週またね、週中ぐらいからまた一気に冷え込むみたいなんで、
それぞれリスナーさんもいろんな地域の状況とかあると思うんですけど、
体調管理をお互いに気をつけてやっていけるといいなと思っています。
はい、では前置きはこれぐらいにして、今日の本題なんですけど、
僕たちはビジネスを個人でやっていると、自分でサービスを作って、
それを自分が買ってほしい人に届けて、で、ビジネスを成立させるということを僕はやっていて、
僕のリスナーさんの中にもそういうことをやっている、もしくはこれからチャレンジしたいという方も複数いるんじゃないかなというふうに思っています。
で、個人でやっていくっていうことは、個人で何かやっぱりアクションを起こさなきゃいけない。
個人で波を起こしていく必要がある。
ってなった時に、考え方というか、こういうもんだよねっていう話を今日はしようと思っています。
もう少し具体的に言うと、僕たちは発信者としてビジネスをやっていく側の人間として、
変化をするからこそ自分が出会いたい人に出会えるし、
自分が、僕がね、僕があなたが動き出すからこそ、出会いが生まれるというふうに思っています。
急にどうしたって思う人もいるかもしれませんが、
今一度、個人ビジネスの構造ってどういうもんだっけっていうふうに考えた時に、
今日はその中でもアバウトな、割と側の話というか、ざっくりした話をしようと思っているんですけど、
そもそも僕たちは個人でやっていく以上、自分が何かアクションを起こさない限りは何も起こらないんですよね。
自分が何か動いて波を起こさないことには波は返ってこないんですよね。
もう少し行動に落とし込んで話をすると、
じゃあ発信でお客さんに出会っていきたい、リアルじゃなくてネットの世界でビジネスを作っていきたいって思った時に、
じゃあまずSNSのアカウントがないと何も始まらないですよね。
アカウントを作ったらもしかしたら万に一つ、たまたま発信ゼロのアカウントが見つかるかもしれない誰かに。
でも見つかるだけであって、アカウントを作っても発信しないと誰かに自分の言葉、自分のメッセージ、熱は届かないし、
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届かないっていうことは誰かから返ってくることもないんですよね。
だからオンラインの世界で言うと僕たちは発信をしないことには何も起こらない。
逆に言うと発信をしていれさえすれば出会える可能性がゼロから1になるっていうふうに思ってます。
他にはリアルとかも交えて話をすると、
じゃあ自分に合うイベントかわかんないし、どれぐらい自分のビジネスに影響が出てくるかわからないけれども、
せっかく刺さってもらったイベントに出てみようとか、
わかんないけど一か八か知り合いとかから簡単なチラシを配ってみようとか、
友達に実はこういうビジネスをやってるんだよ、始めたんだよっていうことを何気ない会話の中で話してみるとか、
そうやって動き出すからこそ出会える可能性が動かなかった時はゼロなんですけどそれが1になるんですよね。
変化っていうワードもさっき出しましたけど、
同じことをやっていてずっとね、ずっと同じことを同じ量、同じタイミングでやってて、
そこで出会える人ももちろんいるんですけど、
でもそこからもう一つ枠を広げて、もっと外の世界に自分のことを広げていこうと思うと、
僕は変化が必要だと思います。
それはコード、例えば発信の中身もそうだし、発信するタイミングもそうだし、媒体もそうだし、
コンセプト、メッセージの一貫した自分のコンセプトはこれだっていうものを変えるようなことも、
もしかしたら必要な場面があるかもしれない。
そうやって動き出したら確かに波が起こって出会える可能性が出てくる。
でも同じ動きをしてては同じ波しか返ってこないから、
違う角度から波が返ってくるためには、違う角度にこの自分の波を見つけてもらうためには、
変化っていうものが必要なタイミングが必ずやってくると思います。
最近僕はですね、僕のビジネスじゃなくて、音楽を僕はもうアホほど聴いてるんですけど、
月にすると5000から6000分音楽を聴いてるんですね。
6000分って言われてもイメージは浮かないですけど、
6000分って何分?1時間60分だから?
100時間くらいかな?わかんない。ごめんなさい。
でも大体月にそれくらいの時間、僕は音楽を聴いてるんですね。
今年、僕は通ってないんですけど、僕の界隈、僕が好きな音楽の界隈では、
レジェンドのようなバンドの一つに、リンキンパークっていうバンドがいるんですね。
もしかしたら知ってる人もいるかもしれない。
僕は世代的にも通ってないし、自分の好み的にも通らなかったんですけど、
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リンキンパークが今年、今年かな?活動を再開しました。
ボーカルがちょっと事情があっていなかったんですけど、
新しいボーカリストを迎えて活動を再開して、
ちょうど先週活動再開後、新しいアルバムが出たんですね。
僕は出会えなかったんですよ。リンキンパークに。
世代的な問題もあって通ってこなかったし、
その辺で流れてくる音楽でもなかったし、
誰かと友達が勧めてくるようなものでもなかったから、通れなかったんですよ。
名前は知ってるけど、どんな曲かとか全然知らないんですよね。
ただ、しかも今活動はボーカルの人がいなかったので、活動は止まってたんですよ。ずっと。
今年、新しいボーカリストを見つけて活動が再開すると。
僕はリンキンパークっていうバンド名ぐらいしか知らなかったんですけど、
新しいボーカルを迎えて活動を再開するっていうのが話題がすごくてね。
僕の音楽用に使ってるアカウントがあるんですけど、そこでも大盛り上がり。
それは賛否もちろんありますけど、やっぱり話題としてはすごいんですよ。日本にもたくさんファンがいて。
僕はその活動がこのままもし止まってたら、
僕は多分まだリンキンパークを聴いてないし、
これから先も活動が止まったままだったら通らなかった可能性も十二分にあるんですよね。
でも活動が再開したんですよ。
新しいボーカルを迎えて新しい曲をアルバムをリリースしたんですよ。
そうすると僕はまず話題になったことによって、
リンキンパーク名前ぐらいは知ってるけど活動を再開したんだ。
ちょっと気になるんですよね。
リンキンパークってボーカルがいなくてこういう状態だったんだけれども、
新しいボーカルが入っていついつにアルバムが出るんだなっていうことがまず分かってくるんですね。
実際に新しい曲が出ますと。
そうすると僕は次は聴いてみるんですよ。
実際聴いてみて、
特に古いファンの人たちは元々のボーカルと新しいボーカルとっていう比べ方もするし、
あの頃の曲と今の最新曲っていうような比較もすると思うんですけど、
賛否もちろんあるんですね。
ただ僕の場合は比較対象がないので、
単純に新しい新生リンキンパークの新しい曲を聴いてみて、
単純に好きかどうかっていうもの差しで判断するんですよね。
現状僕は今のところ結構いい感じだなって思って、
先週出たアルバムをずっと聴いてるんですよ。
ちょうどこの間、
来年日本に来るっていうツアーで日本にも来るっていうことが分かって発表されて、
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本当に数ヶ月前までは名前ぐらいしか知らなかった、
全然通ってなかったんですけど、
ちょっとライブ行ってみようかなって今思ってるんですよね。
これは何かっていうと、
動き出したから。
今回の話でいうと、
止まってたものが動き出したから僕は出会えたんですよね。
今回は動き出しと変化がたまたま同じタイミングだったんですけど、
いずれにしても動き出してくれたから僕は出会えた。
動かなかったら僕は名前が知ってるぐらいっていうところでたぶん止まってました。
しかも変化っていう点において、
今回はたまたまタイミング一緒ですけど、
ボーカルが変わったっていうのも僕にとってはやっぱり、
みんなにとっても変化だし、
僕にとっても変わったんだってことぐらい分かるんで、
じゃあ今のボーカルどうなんだろうってやっぱり興味は湧くんですよね。
だから今回の例でいうと、
たまたま止まってたっていうのもあるんですけど、
動き出してくれた、変化してくれた、
変化して動くことを決めたからこそ、
僕は出会えたし、
なんならライブに行こうって今思えてるんですよね。
これは僕たちのビジネスにも言えることなんですよ。
止まってたら何も起こらないけど、
動き出したら出会える可能性が1パーでも出てくる。
ずっと同じことをやってると、
なかなか新しい出会いが生まれにくくなってくるんですよね。
同じような人にしか、
同じような一定の人には僕たちの言葉は響くんですけど、
でもその属性の人にしか響かないとかね。
こっからもっと広がっていかないとかってなってくると、
やっぱり変化していく。
メッセージそのものにちょっと変化を加えるとか、
属性そのものを変えるために媒体をチャレンジ変えてみるとかね。
いろんな変化。
変化するからこそ、
新しい出会いっていうのはまたそこで生まれるというふうに考えてます。
だから変化することを怖がらないでほしいなって思いますし、
挑戦することを、動くことを怖がらないでほしいんですよね。
何が怖いかっていうと、
変化したことによって、
今までいた人が離れるとか、
変化したものの思ったような結果が出ないとか、
動き出した、発信をした、コンテンツを出したことによって、
反応が来ない、
いいねがつかない、
見られないっていうことが可視化されてしまう。
こういう恐怖って、
みんな大金少なから持ってると思うんですけど、
でもそれを怖がらないでほしいんですよね。
確かに思ったような結果につながらないかもしれないし、
反応が来ないかもしれないけど、
動かなかったらどの道、
どの道何も起こらないんですよ。
何も出会えないんですよね。
動いたことによって、
変化したことによって、
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今この瞬間、目の前は確かに思ったようにいかないかもしれないけど、
でも動いたからこそ、
誰かに見つけてもらえる可能性がゼロから1になるし、
誰かに響く可能性がゼロから1になるんで、
僕のリスナーさんには、
動き出すこと、変化することに、
できるだけ恐怖心を抱かずに、
どうせやんなかったらゼロなんだから、
やったほうがいいでしょ、
くらいの気持ちで、
ぜひ行動してみてほしいなというふうに思っています。
はい、というわけで、
あとは概要欄の方に、
関連構想として、
見つけてもらうために、
自分の存在をね、
見つけてもらうために、
小さな努力ができるかどうか、
というところが、
やっぱり個人で発信、
特に発信からね、
ビジネスを作っていく上では、
ひとつポイントになると思っています。
だから、よかったら概要欄からね、
関連構想として、
一緒に聞いてみてもらえたらなと思います。
はい、そんな感じで、
ちょっと相変わらず喉の乾燥がね、
今日朝からずっと乾燥してて、
今もちょっとなんか、
スムーズにしゃべれてない気がするんですけど、
でもなんか今日伝えたかったことは、
しっかりと言えたかなと思ってます。
ちなみに僕は本当に、
世代的にもそうだし、
趣味的にも、
そんなに臨近パーク通ってこなかったんですけど、
ちょうどど真ん中世代とか、
普段激しい音楽そんな好きじゃないけど、
臨近だけは別みたいな、
そんな人がもしいたら、
ぜひコメントとか絡みに来てもらえたら、
嬉しいなというふうに思います。
ではそんな感じで、
また次回お会いしましょう。
バイバイ。