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045:vo2maxが選ぶ!マラソンで聴く音楽セットリスト
2026-10-07 42:42

045:vo2maxが選ぶ!マラソンで聴く音楽セットリスト

vo2maxメンバーのマラソン音楽選曲術

ランナーズバンドvo2maxのメンバーがフルマラソンで聴く音楽セットリストを紹介。序盤から終盤までの各パートに合わせた選曲理由や、メンバーの音楽性が垣間見えるエピソードを語ります。ランナー必聴の内容で、音楽とランニングの関係性を深掘りします。

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🎧今週のハイライト🎧

  • vo2maxメンバーのフルマラソン音楽セットリスト
  • 序盤から終盤までの選曲理由を解説
  • 音楽とランニングの関係性を深掘り
  • メンバーの音楽性とランニングスタイル
  • ランナーにおすすめの音楽選び
  • 新曲「覚醒ガール」の制作エピソードも紹介
  • 音楽でランニングを楽しむ方法を提案

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⏱Chapters

- ランスロの紹介とパーソナリティの挨拶 - vo2maxの新曲&ライブ記念特別支援の配信開始 - 音楽とランニングをテーマにしたトークの始まり - vo2maxの練習曲プレイリストと音楽のこだわり - 朝ランでの曲作りとインスピレーションの話 - フルマラソンのセットリスト企画の説明 - セットリストの4パート構成と選曲のポイント - 各メンバーのフルマラソンセットリスト発表 - セットリストのエピソードと音楽性の一致 - 覚醒ガールの制作エピソードとバンドの今後

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

感想

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サマリー

VO2MAXのメンバーが、フルマラソンを4区間に分け、序盤・中盤・30キロ付近・ゴール前で聴きたい曲と選曲理由を語ります。ポリリズムや「覚醒ガール」、ユニゾン・スクエア・ガーデン、GLAY、ELLEGARDENなど、テンポや歌詞、実際のレース体験に結びついた選曲が紹介されました。一方で、東京マラソンでは音楽を聴かず、呼吸や周囲の足音を聴いて走るメンバーもいます。曲のBPMやピッチを走りのリズムに合わせる方法、沿道で励まされる「負けないで」の存在も話題になりました。 後半は、VO2MAXの新曲「覚醒ガール」の制作背景を紹介します。ミホが作詞し、朝ラン中に生まれたフレーズをもとにメンバーがアレンジし、スタジオの伊藤が土台を作るなど、制作過程が語られました。メンバーはランナー向けの大会や沿道で演奏する夢、ランナーズバンドとの対バン、ランニングの枠を越えた普通のバンドとしての活動、同じメンバーで長く続ける目標をそれぞれ述べています。

音楽を聴きながら走る理由と朝の作曲
ランスローライブラジオ。この番組は、駒沢公園を起点に、ライニングと暮らしのリアルをお届けしていく番組です。
走って暮らす駒沢から、ランスローライブラジオ。 パーソナリティを務めます竹輪不動産エンタメ事業部の花ちゃんこと花木翔太です。
はい、竹輪不動産株式会社ちくわさんこと竹輪光一です。今日もよろしくお願いしまーす。
はい、今週も2.1キロ分の築きをあなたにお届けしますということで、今週もVO2MAX新曲&ライブ記念特別出演ということで、2回目の方の配信をしていければというふうに思っております。
ありがとうございます。お願いします。
前回はVO2MAXのみなさんの自己紹介からですね、まさかメンバーが知らなかった名前の付け方とか、諸々聞いてきましたが。
いやでもね、広木さんの最初にVO2MAXの由来を話したくだりから、全然勝手に血が付けられたっていう。
カッコつかない感じで進んでましたけど。
まあでもそれでもね、ちくわフェスの雰囲気を見ていただければ分かる通り、すごいみなさん素敵な楽曲を演奏されるバンドだというところなんですが、
もう少し今回はですね、音楽かけるランニングみたいなテーマで少し話していきたいなと思うんですけど、みなさんってやっぱ音楽やられるじゃないですか。
走るとき、やっぱ音楽聴くんですか?毎回。必ず聴きますか?音楽とか。
聴いてます。ほぼ聴きます。
普段、なんかこだわりとかあります?あんまり特にその時の気分で適当に聴いてる感じですか?
ほとんどランスローをまず聴きます。
さすが。素晴らしい。
100点満点回答してる。
嬉しい回答で。
ランスロー置いといて。
僕はちょっと意外なんですけど、パフュームとかそういう電子系が好きで、走りやすいんですよね。
あのほら、テンポがね。
歌詞に何か意味も考えてなくていいというか、だからなんかすごいそっち系のやつが結構気に入ってて。
意外だ。そういう感じだね。
なんかループ音が好きです。
さっき話したロックが好きだって話だったからね、そういうの聴いてるのかと思った。
ロックは心拍数上がっちゃうのかな?
逆に?かもしれないですね。
ダッシュしちゃったり。
他あります?こだわりある人。
特にないですか?
こだわりとかじゃないけど、VO2MAXのスタジオ練習の練習曲ばっかり聴いてる。
そこで覚えてるね。
そこで爆音にして、ベース音だけめちゃめちゃ聴いてる。
そこでイメトレしてる。
耳に叩き込む。
なるほど。
そういうプレイリストを作ってる。
VO2MAXの歴代練習曲と直近練習曲っていうプレイリストを作って、それを聴いてるかも。
あと作曲に使ってますね。
朝起きて無の時間ってそこが一番ひらめくっていうか。
何も邪念もないんで、ずっとギターソロとか頭の中で考えて。
そうなんですね。
これいいの持ってたらボイスネーム取って。
すごいですね、バンド前に。
降りてくる、シェイクスプレイズが。
初めて聞いた。
俺も初めて聞いた。
みんな多分初めて聞いたと思う。
あとはもうほぼ邪念しかないんで。
朝だけ邪念がないから。
でもちゃんとバンド活動してるじゃん。
走りながらね。
そこでほとんど曲作りは朝なんでやってます。
すごい、かっこいい朝なんだね。
かっこいいね。
だってボイスメモ取るんでしょこうやってフレーズをね。
取ってますよね。
赤羽の端っことか。
赤羽の端っこ。
草むらでなんかフルルルルルとか。
かっこいい。
それは俺もやるから。
やるんですね。
フレーズが思いついた時にボイスメモ残さないと忘れちゃう。
言いついたらもう忘れちゃうんですよ。
じゃあやっぱ音声メモちゃんと取るんですね。
分かんないもん。
それはやってるかも。
そうなんだ。
ミュージシャンやん。
すごいですね。
かっこいいな。
フルマラソンを4区間に分けた選曲企画
そんなかっこいいエピソードを聞けたところで、
ちょっと今日企画持ってきました。
なに?
今回ですね、VO2MAXの皆さんがフルマラソンを走られるということで、
ちょっとそのフルマラソンにかけて音楽性が揃ってるか、合ってるかっていうのをチェックしていきたいと思います。
なに?
第一点、フルマラソンのセットリスト、なに聞く?っていうコーナーやっていきたいなと思うんですけど、
せーので答えてもらおうかなと思って。
セットリスト一曲ですか?
セットリストなんで、前半の導入部分。
大体10キロまでの自分のテンポを確かめる時に、まずなに聞きたいか。
中盤の割とテンポが揃ってきて、順行してる時の気持ちがいいところに、なに聞きたいか。
半分ぐらいですね。
30キロ手前の、そろそろきつくなる時のタイミングの曲なにかっていうのと、
最後のやつの一番きついところからゴールにかけてエンディングでなに聞きたいかっていうやつの、
4パートにかけてちょっと聞いていきたいなと思うんですけど、
合わないんじゃない?
絶対合わないよ。
合わないかなっていう。
絶対合わなくない?
思いつきます?なんとなくバッってイメージできます?
ちょっとこれ、本当はフリップとかあったら面白いなと思ったんですけど、
用意できなかったんで、ちょっと後でテロップ感がうまく足すんで、
ランツーローの今回公開用のグループ作ったと思うんで、送ってください。せーので。
今?
曲名を送る。
曲名をね。
曲名を送ってください。
序盤と、
序盤と、
だからまず序盤1曲目とかね。
で、1曲ずつ送ってもらうね。
1、2、3、4で4曲送ってほしくて、
10キロ、20キロ、30キロ、ゴールまで。
イメージとしては導入。
で、気持ちいい20キロまで。
で、そろそろキツくなるぞ30キロ。
耐え時&フィニッシュ40キロ、ゴールまで。
ようつきよくちょっと選んでもらえればなと思います。
というところで、ちょっとシンキングタイムの間に、
ちくわさんが例えば背取りで4曲選ぶんだったら何かいいとこかなと。
いやーそういう感じね。
最初でしょ?
まず導入。
導入ね。
調子乗りすぎちゃいけないけど。
そうだよね。でもね、抑えなきゃいけないからね。
スタートだよね。
スタートです。
まあでも入りはね、ハイスタとかがいいかな。
ハイスタから聞くんですね。
ハイスタ何の曲とかあります?
ちょっと曲名分かんなくて。
雑だなー。
寄せてっただけですね。
聞いてないじゃん、ずっと。
あのー、obio2maxのみなさん聞いてない。
俺も聞かないけど。
ああ、なるほど。
まあでも20キロまでは、やっぱあれかな。
西川さん。
西川さん。
ホットリミット。
最近のね、西川さんといえばですね。
で、30キロきつくなってきてるところは、もうこれよ。
負けないで。
負けないで。ザードで。
で、最後のゴールまでは、サライ。
なんかすごい右派な感じの曲ですね。
確かにね。
分かりますよ。
でも分かる。
多分ね、俺ちょっとかぶってますよ。
かぶってる。
かぶってるから、サライの流れはなんか分かる。
すごい分かる。
これはもしかしたらね、
なんかあまりにも、西川さんと会うって3人が。
で、1人だけ全然違ったら、もしかしたら西川さん交代かもしれないんで。
音楽性合わなさすぎて。
なるほどね。
そういうことがあるかもしれない。
まるちゃん送ってくれましたね。
何聞いてるの?
そろそろ締め切りますよ。
やばい、早い。
待って待って。
無理無理無理無理。
あと1分ぐらい締め切りますよ。
全然無理だわ。
そもそもプレイしてるの?
分かんない。
そんな中でじゃあ、もうちょっと繋ぎますけど。
逆になんか後で聞いてみたいなと思ったのが、
自分たちの演奏とかって聞くのかな?みたいなところで。
僕らなんだかんだランスロー聞くじゃないですか。
そうね。
反省の意を込めて。
めちゃめちゃ聞きますね。
自分たちの演奏聞きます?やっぱ。
聞かないと本当に変なんですよ。
そうなんですね。
本を見ると変じゃないですか。
それと一緒で聞いて修正したりとか。
たたずないが変だと変なんですよ。
そうなんですね。
でもさ、ちょっとこっぱずかしくなっちゃうよね。
やってないとね。
分かります。
何回やってきたっていう。
もう何十回やってきたじゃないですか。
ようやく自分の声が聞ける。
自分の癖とかも。
確かにランスロー最初始めた時もね。
声の感じとか本当に。
今もオダマが聞き直すとさ、
えーあーとか言ってる。
言ってます言ってます。
やたらと合図打ってるなとか思ったりするしさ。
癖ありますよね。
ということでそろそろ締め切りになりますが。
じゃああと30秒くらいで締め切らせていきます。
もうこういうのは決めなんで。
そうそうそう。
テルさん終わりです。
ダメだ。
間に合わない。
1曲目しか思いつかない。
ちょっとテルさんの面白いな。
いいじゃん。
だってもう思い浮かばなかったから。
思い浮かばなかったからもう。
アーティストだけでも送っておけば。
確かに。
いいですか。
そろそろいきますよ。
いや私2個しか思いつかない。
とりあえず送る。
逆に分からなさ。
この曲はなんで。
なるほど。
テルさん。
ちょっと楽しみだね。
メンバーのマラソンセットリスト発表
じゃあいきますか。
1人ずつ発表してもらいたいなと思うんですけど。
1曲目って言って1人ずつ発表してもらおう。
そうしましょうか。
それから選んだ理由も聞きたいから1人ずつ順番で。
順番で行っちゃおうか。
その間にみなこさん残りの2曲選んでください。
じゃあ入れていただいた順番にまるちゃんからお願いします。
ポリリズムです。
初めの1曲ポリリズム。
序盤ね。
序盤で始まりが始まる感じで始まるじゃないですか。
で淡々と最初はやっぱり。
やっぱパフューム好きなのね。
もう淡々と行きたいなっていう10キロまではで選びました。
なるほど。
スタートして20キロまではそのまま続きで全部聞いちゃいます。
20キロまでは20キロからだんだん温まってくるんで。
ちょっと知ってるかどうかスリップノットっていうメタルバンドわかんないですよ。
僕は知らないです。
仮面かぶった頭おかしい。
8人くらいで。
激しい系。
メタル系だからそうですね。
そこでちょっと入れていきますね。
で30キロまでが。
30キロでそこでやっぱり30キロの壁に向かってちょっと。
覚醒したいんでここでやっぱVO2MAXの覚醒ガールかなと。
ここで自分たちの曲を聴いて壁打ち破ると。
壁打ちで破れる系の曲なんだね。
聴きたいね。楽しみだね。
ランの歌なんで。
いいですね。
前の集聴いていただいてる方はもうあーって納得してるかなと思いますから。
僕らまだ聴いてないからね。
で最後のゴールまでが。
最後はもう背景少年4です。
これもあれですね24時間テレビなんかテーマじゃないですか。
そうですね曲なんで。
それが負けないでがちょっと前だと思うんですけどそれが流れてきちゃうかなっていう。
いいですねありがとうございます。
ありがとうございます。
てるさん流れも含めて理由も教えてもらえればと。
僕はこの一番最初オリオンをなぞるっていうのは最近活動を休止したユニゾンスクエアガーデンっていうバンドの
デビュー曲なんですけど。
メジャーデビュー曲かな。
これのテンポがもう今まで聴いた楽曲の中で一番自分のリズムに合う。
自分のピッチに合う。
だからこれを聴いて走り始めたらもうそのピッチに合わせて走ったらもういつもと同じペースで走る。
そういう曲あるのいいね。
だからプレイリストを結構変えたりとかするけどでもどのマラソン大会でももう1曲目は絶対これ。
なるほどね。
曲も素晴らしいから知らない人たちはもうぜひ聴いてほしい。
聴きましょう。
2曲目の春を愛する人はグレーの曲でやっぱり世代なんで。
最初のサンシャインって入るあの感じがめちゃめちゃエモくて。
それを初めてプレイリストに入れたのが東京マラソンの時で。
東京マラソンの最初10キロくらい下っていくじゃないですか。
下っていく時にバーって先頭のランナーまで見えるんですよ。
見えた時にこの東京の街を走ってるわーっつってめちゃめちゃエモくなったのがこの。
エピソード付きで。
これめちゃめちゃその瞬間に泣けてきた。
なるほどね。
3曲目はエルレガーデンの何か。
壁を打ち破るためにはエルレの力を。
エルレの力をということで。
でもそんなにしんみりしたやつよりはちょっとアップテンポな感じのスーパーノヴァとか風の日とか。
ちょっと元気になれるような感じの曲を入れつつ。
最後もあんまりエモい感じで終わっちゃうと結構ペースダウンしちゃいがちなんで。
僕はあんまりエモいやつ入れずに結構アップテンポのまんま最後まで終わりたいっていうので。
カナブンのシルエットを入れて終わるみたいな感じが僕の感じですね。
ちゃんと仕上がってるね。
しかもちゃんとエピソード付きで目が効かれてるっていうのもあって。
すごいですね。
さすがランナー。
みなこさん決まりました?決まらなかったらひろきさん先に。
4曲目を考えよう。
じゃあリーダー。
僕は1曲目がアイドルのキャンディーチューンのバイバイファイト。
まさかのアイドルからスタートですね。
僕結構あれなんですよ。広く浅く聴くんでアイドルも聴きます。
バイバイファイトも実はライブだとバックバンドが付いてて。
ドラムとベースとギターを弾いてるんですよ。
僕が8年前ですけど自己ベストを出した時は最初ちょっと3キロ突っ込んで。
その後ずっとイーブンペースで行って後半ちょっと垂れたけどなんとか持ったっていう経験があって。
最初はやっぱり最初の1,2キロは勢いよく行きたいなというところで。
最初はちょっとケーキ付けでテンション上がる曲で。
いいですね。
あとバイバイファイトって四つ打ちなんでトントントンとリズムがいいかなって。
ドラムっぽいドラムっぽい。
ドラムに放火式。そこ見るんだよね。
でも結構それはあるんですよ。
四つ打ちっていうレベルとは。
絶対リズム合わないよねこれね。曲的に。
見てるけど。
まあまあまあ人による。
10キロまでね。
バイバイファイト。
BPMとレース経験に合わせる音楽
2回目がビーズとか。
ビーズのジュースとか。
たぶんビーズのジュースがテンポが僕の自己ベストの3時間10分のテンポにぴったし。
なるほど。
これ参考になる人いるんじゃないですか。
3時間10分でやれば。
でも結構ランニングのインフルエンザ、マカランちゃんとかも音楽聴きながら走るってストーリー上げてて。
このテンポだとこの曲って結構言ってたんで。
曲のテンポとピッチって結構連動するんで。
それらに本当に参考した方がいいと思います。
前もランスマとかでやってたよね。
走り始めの指導でこの音楽のピッチでやるとリズムが取りやすいから疲れにくいみたいな。
それはあります。
ランニングのメトロノームとかあったりとか。
あと意外とSpotifyとか調べてもBPM何とか180とかっていうのがあるんで。
意外とそういうの聞いてピッチを遅い人が速くするとかね。
みんなミュージシャンすごいね。そこを見てるね。
いるよね。
まさかの3つ目がテレさんと被ったL.A.ガール。
スーパーノヴァとか。
一生被らないですね。
30キロの壁はL.A.で越える。
良かった。被ったね。
ちょうどしかも30キロのところで被ってる。すごいね。
でもラストの40キロ過ぎの東京マラソンの石鎌畳はもうザードが流れてる。
ザード。あれに勝てる曲はないよね。
もう24時間テレビを。
もう覚醒ガールをザードが来るにはまだ早いです。
厳しいね。
まだおかたいんですよ。いつも。
ウチらにはまだ早いって言うんです。
一番エアギターとかしちゃうのにね。
なるほどね。
でもL.A.が揃ったってことで。
企画だおりなくて良かったね。
アイドルでズレていっちゃったかなと思ってたら、ちゃんとL.A.で。
幅広いよね。
じゃあ最後。
音楽を聴かずに走る選択と覚醒ガール
私は本番の東京マラソンの当日は音楽を聴いたことは一度もないので、
自分の呼吸とか周りの足音とか周りの呼吸含め全部聴いて走りたいっていうのがあって、
音楽は本当に一度もレースで聴いたことがないんですけど、
テンションで言うんだったらこれかなっていうので選んだのが、東京事変の日本。
もうあれは始まる感じしませんか?
ピーピーピーみたいな感じでフレーフレーで始まる。
めっちゃテンション上がるかなと思って。
しかも多分最初自分も元気だし。
2曲目はアイミョンの夢追いベンガルって曲私すごい好きで、
サビに走る走るみたいな歌詞があるんですけど、
自分の中ではめちゃくちゃランナーにすごい合ってる曲かなと思って。
歌詞の内容はちょっとあれなんですけど、そのサビがすごい好きで、
20キロまでの元気な気持ちよく走る曲調かなと思ってて、
やっぱ30とか35キロ超えるぐらいめっちゃ辛いから、
よく沿道で吹奏楽部の子たちとかやってくれてる、
負けないでは、全部鉄板。
めちゃくちゃ励まされる。
だってめちゃくちゃ負けそうだから。
絶対やってくれるから。
どの大会でもエンドはあるからね。
絶対負けないではやってくれるし、自分の中でもすごい励まされるなっていうのがあって、
最後はちょっと考えたんですけど、今回ちょっと覚醒ガール自分たちで作ってみて、
覚醒ガールもすごいラストに向けての疾走感っていうかある曲なんですよね。
40キロ多分、実際は死んでると思うんですけど、
気持ちの中では歌詞の中に今風になってみたいな。
ちょっとこだしにしてきた。
もう配信されてるんですか?
あるんですよ。
ゾンビだし死んでるかもしれないけど、気持ちは風になりたいみたいな。
なので覚醒ガール聞いて、最後気持ちよくゴールできたらいいかなと思って、
4曲選んでみました。
これはでも俺らの願望でもあるかもしれない。
入れてほしいよね。こことかに入れてほしい。
覚醒ガール。
入れてほしいね。
サビの最後、刺してゴールへ走れ。
刺してゴールへ走れだから、ゴール前に聞きたいし、
あとやっぱ覚醒したいじゃない?最後に。
これさ、そのうちどっかの沿道で流れてほしい。
そうですね。
ゴール手前でね。
もしくはバンドの皆さんで沿道で演奏して。
埼玉マラソンとか。
それ超いい。
大きく出た。
大きく出た。
岡田彩乃にリーダー。
お酒入ってきたから。
イメージ沿道でしょ。
まさかゴールであそこでスーパーに。
でも本当にね、みんな走るときに聞く方は、
ぜひセットリストを中に入れていただいて、聞きながら走っていただければなというところなんですけど、
どうですか?各メンバーのそれぞれ見て、納得できるところと、
ここ違うんじゃない?みたいなところがあると思うんですけど、納得感の方が大きい。
納得感の方が大きい。
それぞれのね。
誰の心にも負けないでがあるんだなって今ちょっと思った。
やっぱりあれにみんなグッと来ちゃうんだなみたいな。
思った。
確かに確かに。
走ってるときの手がいいね。
覚醒ガールの制作背景
でも音楽性が揃ってるっていうことが良かったなって新たに思いましたっていうところなんですけど、
前回聞いていただいたんですが、今回の学生ガールの制作エピソードというか、
どうやって作り始めることになったのかとか、歌詞誰が書いてるのかとかその辺もちょっと気にしたいなと思うんですけど。
作詞作曲。
長いよこれ話すと。
でもね、まだある程度に収めていただければ。
まだ大丈夫なのと、ちくわさん今回も不動産公開なくなるかもしれない。
用意してきたもんね。
なくなるかもしれないけど、一回でもそっちを聞いた方がより楽曲楽しめると思うんで、ぜひぜひ聞ければと思うんですけど。
じゃあちょっとまとめて言わせていただくと、前回のご出演のミホさん、シューフランナーのミホさんに歌詞を書いてもらいました。
そうなんだ。
それで、去年か一昨年なのか優勝しまくったときだったんですよ。
こっちもおめでとうとかやったときに、私温存ガールだからねみたいな感じで返信が来たときに、温存ガールってかっこいいワードだなと思って、
それで歌詞を書いてもらって、温存ガールという曲があるんですけど。
それ1曲目だね。
1曲目のオリジナルソングですね。
それで、まだそれはレコーディングしてないんですけど、そこからちょっと今回みたいに出すためにメジャーな曲を作りたいなっていうことで、覚醒させた曲が覚醒ガール。
なるほどね。
で、ジャケット写真もミホさんに。
ジャケットシャボンですね。
ジャケットシャボンがあって。
なるほど。
じゃあ1曲目の温存ガールも2曲目の覚醒ガールもミホさんが作詞。
実はもう1曲あって、もう1曲は阿波よくばおじさんっていう。
阿波よくばおじさん。
それが元々1曲目で書いてもらった曲で。
何かそれになると聞いたな。阿波よくばおじさんが1曲目なんですね。
多分ね、あんまりランスローに向いてないですね。
向いてない。
波紋が。
ランスローをちょっと炎上させたくないんで。
でもまだ作り途中なんですけど。
まあそういうのもあるんですね。
なんで3曲実は書いてもらってて、ジャケット写真にもなってもらっててっていう感じですね。
なるほど。
ミホちゃんがやってるのね。知らなかった。
なんでもう本当トレランの大会のレースの歌ですね。
なるほど。
そうなんですね。
じゃあこの間のランスローのミホちゃんとナミちゃん出てもらった回も重ねて聞いてもらえるとより。
そうですね。振り返ってね。どういう思いで書いてるのかっていうところが。
ちなみにベーパーフライっていう靴が、温存ガールベーパーフライって出てくるんですけど。
ミホちゃん前ベーパーフライ履いてたんですけど、今は違うんですけど。
なんかちょっとインフンデルみたいでかっこいいなと思って。
温存ガールベーパーフライはちょっとセットで使わせてもらって。
逆に今履いてなくても、なんかランナーでベーパーフライって絶対じゃないですか。
みんな知ってるしいいかなと思って今回もちょっと使わせてもらってっていう感じで。
なるほど。
ミホちゃん的には多分初めてサブスリーしたのがベーパーフライだから。
多分そういう思い入れもあってそれも使ってるもあると思う。
ベーパーフライ履いてもらってから時が経っちゃったんで。
今はちょっとプロフォーとかになっちゃうんですけど。
温存ガールアディプロフォーとか。
心が合わないじゃないですか。
でもベーパーフライ、カーボンの時代を作り出したアイコン的なシューズだと思うんで。
この後、何年か経ったよと聞いてもみんなエモいなみたいな感じになるシューズ。
そういう存在だと思うんですよ。
ナイキの人聞いてたら黙ってねえぞこれ。
本当に本当に。
すみません。
トリラの歌なんですけど、シューズはちょっとすみません。
そこはベーパーフライでやらせていただいてます。
作詞がミホちゃんで、作曲は?
作曲は一応僕がアサランで考えてきたのを持ってきて、みんながめちゃくちゃアレンジしてくれるので。
チューニングしていくみたいな。
リーダーが何でも言いたいみたいな。
オンゾンガールは本当に4人で作ったと言いますか。
そうなんですね。
構成とかも結構片破りなんですけど、
逆に覚醒ガールは、いつもスタジオになっている赤羽のスタジオの伊藤さんという方にお願いして、
土台を作ってもらった。
そうなんですね。
プロデューサーが付きました。
もうガチじゃないですか。
Tが付きました。
結構厳しいです。
よく音楽番組で覚醒ガールってなって、作詞と作曲ってなると、
そこは作曲VO2MAXでクレジットでいいの?
だろうね。
もう登録したんですけど、作詞はミホ、作曲はVO2MAXで。
因税はミホちゃんに入っていくってことだね。
ミホちゃん入るんじゃない?
かもしれないですね。
だってほら、さっきリーダーはさ、
埼玉マラソンの最後、スーパーアリーナで弾くって言ってたからね。
最後アリーナ半埋め尽くすぐらいの。
ってなると、オファーが来るってことは相当売れてるわけだからね。
まあ、織田でもいいし。
設備があるなら織田でもいいし。
また野外になっちゃう。野外専門バンドみたいになっちゃう。
織田コンセントねえよ、絶対。
織田のコケラ落としやろうぜって最近言ってた。
回想したときに。
いやー、それでもね。
余儀のね、野外ありますからね。
確かにね。
あそこか。いいね。
近いですよ。
なるほど。話ちょっと脱線しちゃいましたね。
そういう風に作られてるね。
VO2MAXが目指すランナーズバンドの未来
そんなこんなで、いろいろ曲も作ってきてる中で、
今後バンドとしてどうなりたいかって聞きたいなって。
今後どうなりたいかって聞いていきたいなって思ったんですけど。
アリーナ埋め尽くすぞみたいな話もありましたが、
実際どうですかね。
今年一で定期的にライブやっていったりとか、曲も出してる中で、
バンドとしての目標とかあったりするんですか?
それぞれあるんじゃない?分かんないけど。
それぞれありますよね。
多分誰も知らないと思う。
誰もそれぞれ知らないけど。
誰も言ったことないけど、
心の中で。
みんなそれぞれどの辺まで目指してるのかがあると思うよ。
アカウントに流してみて。
やります?
でもそれ見ちゃったら見えちゃう。
これはじゃああれでいいんじゃないですか。順番に。
今回まさかの名前の理由を共通認識させるっていうランスローがになったんで、
目標もね。
今後の活動もね。
なんとなくリーダー最後に締めてほしいんで。
リーダー最後で。
こっちから。
まるちゃんからお願いします。
僕はさっきも言ったんですけど、
例えばちくわさんみたいなバンドが出てきたりとか、
不動産バンドを。
俺バンドやることあるんだ。
忙しいですよ、ちくわさん。
決まっちゃった。
忙しいですね。
ランナー界隈で、やっぱりランナーズバンドっていないじゃないですか。
確かに確かに。
僕らしかまだ聞いたことないというか、
それが出てきて、一緒に対バンやりたいなっていう。
それ楽しそうだね。
ランナーを集めてみたいな。できたら楽しいかなっていう。
はなちゃん、エンタメ事業部ありますよ。
確かに。
その時の司会はランスローでやらせていただいて。
はなちゃんピアノ弾きなかった?
弾かないよ。弾きません。
動きません、日々は。
僕はそれですかね。
いいですね。
でもさ、ランナー界隈って趣味で音楽って絶対いるよね。
今やってないけど、昔やってたも含めて絶対いっぱいいるはずなんで。
絶対やりたいけどやりない人っていっぱいいて。
僕もそうだったんで、
ランナー界隈で盛り上がったら業界も楽しいかなみたいな。
面白いですね。
以上です。
次、てるさん。
俺はどんなに小さい大会でもいいから、
マラソン大会のゲストアーティストはもしかしたらその公式ソングをVO2MAXで。
やっぱり。
ニューイヤーハーフじゃない?
ニューイヤーハーフね。
ハチの部屋もありますね。
結構大きい。
ハチの部屋もデカいよ。
ハチの部屋でも、ハチの部屋の地元としてやっぱりてるさん。
まあまあまあ、やりたい思いもあるけど。
長野マラソンとかさ、長野出身のバンドの人だよね。
途中でトレーラーで演奏してるんだよね。
そういうのもいいね。
あのイメージがあってさ、ちょうどハーフ過ぎくらいかな。
結構きついところで。
それ言ったら奥武蔵のトレーラーできるかもかね。
もう歌ってる人いるんだけど。
奥武蔵ね。
トレーラー大会とかでもね、いいかもね。
バンドだからやっぱりアコースティックと違って、機材とかそういう問題があるからなかなか難しいのはあるかもしれないけど、
どっかの大会で演奏してみんなを送り出して、俺らが後ろから追っかけますみたいな。
次回とかできたらすごい面白いなとは思って。
それVO2MAXならではだね。
確かに。
いいね。オファー待ってます。
オファー待ってます。聞いてる方よろしくお願いします。
もしくはVO2MAX主催でレースやっちゃってもいいですしね。
おっと。
レースか。
サイコで。
サイコいいね。
デジタブルマラソンみたいな。
サイコだ。
ランナーズ範囲の派生みたいな。
リレーマラとかね。
それかタコ町でニンニクマラソン。
ニンニクマラソン。
そうできるし。
島のところで。
夢広がりますね。
続いて、みなこさん。
私も今てるさんが言ったのと全く同じで、
どんなちっちゃい大会でもいいから、
そういうとこで呼ばれて演奏するみたいなのは、
ランナーズバンドとしては見下りに尽きるというか。
それは夢見ますよね。
私もそれがあるのと、
あとはちくわ夫妻に呼んでもらったみたいに、
ランナーの方で何かお祝い事とか、
出て欲しいとかそういうのがあれば、
もちろん経費の問題とかあるんですけど、
現実なんだけど。
営業周りをね。
可能な限り、赤字になったらやっぱりちょっとできないんで、
可能な限りできるところで、
ランナーの方たちのもし何かやって欲しいとかあったら、
そういうのに答えていきたいなっていうふうには思ってます。
オファー待ってますね。
オファー待ってます。
2連続でオファー待ってます。
あとトレラン大会は本当に意外となんかあるんじゃないかなと思っている。
なんかテーマソング持ってる大会もあるから、
奥武佐志のトレランもテーマソング毎年歌ってる方がいるんですよ。
だからそこに食い込むのはちょっとあれかもしれないんですけど、
ない大会とかでもし、
テーマソング欲しい、覚醒ガールを使いたいとかあったら、
T.R.フジミノとかどうですか?
名座詞めちゃくちゃ上げてる。
もしかしたらね、聞いてるかもしれない。
まあまあまあ、これは私の完全なる願望なんですけど、
もしなればって感じですね。
言わないとね、チャンス来ないんで。
目はやっぱり語った方がいいかもしれないんで。
以上です。
応募書がリーダー構えてる。
大丈夫かい?
目がギラついてた。
バンドを長く続け、音楽でカテゴリーを越える
スーパーアリーナでしょ?
目標は2個あるんですよ。
1つは当たり前なんですけど、僕は長く続けたいなと。
バンドって長くつく同じメンバーで続けることって結構重要だと思ってて、
グルーヴ感だったりとか、絶対月に1回顔合わせるし、
スタジオの練習内で足をこうしようって言って、
意見のぶつけ合いとかもあったりするんですけど、
でもその後は飲んで、ああ、どこだ言ったりして、
それの繰り返しで結果として良くなってるんで、
本当に長く続けることによって、
僕らランナーはみんな40超えて50に行くと、
どんどんやっぱりタイムは落ちちゃうけど、楽器はそうじゃないなと。
長く続けたい。
もう1個は、今はランナーズバンドでVO2MAXやってますけど、
ランナーズバンドじゃなくて、普通にバンドとして勝負したい。
カテゴリーを飛び出したい。
どうせやるなら、やっぱり今オリジナル楽曲、
オンゾンガールド、覚醒ガールド2曲ありますけど、
あと3曲くらいあって、5曲オリジナルがあったら、
普通に対バンもできるし、
だったら対バンで殴り込みして、
バンド仲間で一緒にランニングやろうって誘う。
逆にランニングスタートじゃなくて、
バンドスタートでランニングって言われてる。
勝手なイメージだけど、バンドマン走ってなさそうだもん。
走んなさそう。
走んなさそうだな。
僕はね、結構これマジ。
さっきからマジな顔してるからね。
初めて聞いた。
あんなにちくわフェスやるのに慎重だったのに、
こういうことを言うんですよ。
だからこっちはザーついちゃって、
ちくわフェス、手前味噌ですけども、
一歩踏み出すきっかけとなったってことですね。
本当にその通りで。
あれがなければワンマンライブをやろうだなんて、
一日にも思わなかった。
ワンマンライブしてますからね。
本当に影でやってたんで。
今となっては電波に乗せて、
まさか曲を作ってレコーディングまでするなんて、
思っても見れなかったし。
いつかVO2MAXの皆さんが、
音楽業界ランニングの風を吹かせる日が来るということで、
楽しみに。
風を吹かせましょう。
いろんな皆さんからの夢のお話がありましたが、
楽しみですね。
一緒に音楽をやりたいよっていう方含めて、
VO2MAXの皆さんのインスタのアカウントですね、
それぞれもあげてますし、
バンドとしてのアカウントもあげてますので、
興味あるよっていう方はぜひぜひ、
DMを送っていただけるといいんじゃないかなという風に思っております。
対バン見たいね。
見たいですね。
ぜひ本当に、
ランナーバンドの、
みんなでやるよみたいな会社は、
ぜひ呼んでもらいたいですね。
先程リーダーはバンドで勝負してたからな。
レトバンドとかないですよ。
ナザスやめろ。
僕らで2人の、
デュオで歌ったほうが、
D5-1みたいな感じ。
キロロみたいな。
エモいな。
キロメートルのキロロ。
キロロね。
エモい系なんだ。
キロ4。
絶対重要ないですけど。
いつか、
紅白歌合戦みたいなことやれたらいいですね。
そうですよね。
夢は広がるなということで、
いろいろお話してきましたが、
ちょっと名残惜しいんですけれども、
そろそろお時間が来たなということで、
お時間させていると思いますが、
今回も残念ながらあります。
テーマさ、
本当そうですよ。
防音室作ったらとかさ、
人体で防音のとか、
いっぱいネタ持ってきたのに。
それでもちょっと気になってた。
あったでしょう。
次回。
もう一個企画あったんですよ。
マルちゃんに相談してて、
この回だけ特別ジングルでやりたいって話してたんですよ。
VO2の方が作っていただいた特別ジングルみたいな話もあったんですけど、
ちょっとタイミング的に、
収録決まってから、
収録日まで時間がなかったんで。
マルちゃんのフレーズが降りてくるから。
降りてくるまでは。
お釈迦金の草むらですね。
これが、
あの草むらで生まれたジングルです。
端によけて。
というのもあるので、
次回のタイミングで、
その不動産のお話もしていただきつつ、
ジングルも聞ければなというふうに思っております。
ということで、告知の方いきたいと思います。
チカさん、
イベントの告知をお願いいたします。
10月16日金曜日ですね。
おとだのお金の勉強会ということで、
不動産編をやっていきますので、
なかなか学校で、
お金の話とか、
不動産のことって教わらないと思いますので、
大人として、
こういうことは知っておかないといけないということで、
不動産の選び方であったりとか、
活用の仕方とかというところを、
お伝えしていきたいなと思いますので、
10月16日金曜日、
夜の8時からオンラインで開催していますので、
公式LINEから、
ご興味ある方はぜひご参加ください。
番組の概要欄の方に公式LINEのURLを貼っておりますので、
そちらからご登録の上、
イベント、セミナーの方のご参加を
お願いいたします。
新曲リリースとライブ告知
ではBeyond the MAXの皆さんの告知ですね。
まず新曲の告知をお願いいたします。
10月1日、
Beyond the MAXの
初めての
シングル。
シングルって古い?
シングルで。
いいよ。
初シングル。
覚醒ガールをリリースいたします。
ポッドキャスト
だっけ?
何でも聴けます。
ポッドキャストでも
Amazon Musicでも聴けるようにリリースいたしますので、
ぜひ皆さん聴いてください。
各音楽系サブスクの方で聴けます。
覚醒ガールの方を
検索いただいて、
ぜひ聴いていただければなという風に思っております。
ではライブの告知をお願いいたします。
10月の12日、
池袋首都
チョップというライブハウスで
10時半スタートで
ライブを開催します。
前売りが
9月いっぱいまでなんですけれども、
これを聴いてくれた方には
10月の8日まで
前売り価格で
一応販売を。
明日までですね。
ラストチャンスですね。
ラストチャンス販売してますので、
ぜひライブにも足を運んでいただけたらと思います。
よろしくお願いします。
ライブの方の申し込みに関しましては、
VO2MAXのインスタアカウントの方からDMで
ランスロー聞いた
の方をコメントしていただいた上で、
10月の8日までにお送りいただければ
前売り価格の2500円で
販売いただけるということなので、
このタイミングをお見逃しなく、
お申し込みいただければなという風に思っております。
よろしくお願いします。
ということで、あっという間の2企画でしたが、
ぜひぜひ次の
タイミング、もしかして
ちくわさんが作詞しちゃう?
やっちゃう?
サブスリーおじさん。
描いたらやりますよ。
サブスリーおじさん。
サブスリーおじさん。
響くぞ。
日本の
サブスリーを目指している
おじさま達の希望があればね。
なんなら北海道でサブスリーおじさんですかね。
それはなかなかすごいですよ。
唇真っ青にしながら
ちゃんと動画残ってますけど。
北海道でサブスリーは。
その曲が聴けることを楽しみに。
そしてまたV2MAXの皆さん
ご出演いただけるタイミングを楽しみにですね。
また新曲出たら
ぜひ告知できてもらいたいですね。
新曲の旅に
来ますから。
お待ちしてますんで。
せーの、ハッピーランスローライフ。
ありがとうございました。
ランスローライフラジオを
最後までお聴きいただき
ありがとうございました。
お聴きのアプリで
番組のフォローや評価、
レビュー、コメントをお待ちしております。
それではまた
お目にかかりましょう。
この番組は
竹羽不動産株式会社の提供で
お送りいたしました。
42:42

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