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はい、みなさんこんにちは。星占い星読みストの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
前回はお羊座のお話をさせていただきました。 今日は星座の話をお休みして、別の話をさせていただきますね。
旬文、下詞、終文、当時、この4つの小読みと、星の世界はとてもリンクしてますよっていうお話です。
星座の世界ではトップバッターはお羊座なんですが、このお羊座に当てはまるのは3月21日から4月の19日の間に生まれた方達です。
そう、これはこの3月21日、これは旬文の日になります。 下詞は6月21日ですので双子座の最後の日です。
終文、9月の22日頃は乙女座最終日なんです。 そして当時、こちらは12月の21日、伊手座の最終日です。
もちろん年によってこの21日とか22日っていうのは1日2日、若干ずれることはありますよね。
でも、新月とか満月、あるいはこの星座の世界もですね、
今日までがこれで明日は違うっていう時にバッサリ分けるかって言ったら、そんなことはないんですね。
大体ですね、前後24時間は月とかお隣の星の影響を受けるんですね。
なので最後の日は次の星座の影響も受ける、あるいはその期間の最初の日はそのもう1個前の星座の影響を受けるっていうふうに考えています。
で、何が言いたいかというと、その星座はちゃんとこの4つの小読みとリンクしてますよっていうことです。
イメージではね、この小読みってなんか私の中では最初アジアとか中国のイメージが強かったんですよね。
でも実際はこの4つの節目にちゃんと世界の国々でも、
春分の日は春の祭りをしてみたり、あるいは秋分の頃には収穫を祈るようなお祭りをしてみたりと、
世界のどこの場所からでも夜空が見えるように、世界のすべての国ではこれらの小読みと祈りと星座がちゃんと手をつないでいるということです。
ずっとずっと大昔から夜空を見ながら星座とみんなの暮らしがあったんですね。
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ということで今日は小読みと星座の話をさせていただきました。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。