00:06
はい、みなさんこんにちは。星占い、星読みストの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
9月の6日、金曜日です。まだね、月は天秤座にいました。 明日の昼ぐらいまで月天秤タイム続きます。
天秤座ですので、バランスを取るということが、 必然的に必要になるという感じですけど、多分そういうチャンスがね、いっぱい出てくると思います。
なので、その時にちょっと心にしておいてください。 あとはですね、ホロスコープ見る限り、やっぱりね、どうしても火星に目が行ってしまいます。
火星がね、カニ座に移動したばかりで、だいたい45日ぐらいね、いるんですけど、カニ座は前にも話したように、甲羅があって、その中に熱い思いがたくさんある。
身近な人を大事にするとか、ケアするとか、 ちょっとね、一見とっつきにくいけど、実は知ってしまうとすごくいい人だったり、すごく親しみを覚える人だとかね。
ちょっとあの甲羅がね、カニの甲羅で、ちょっと一番大事なところを隠している。 あるいはこう
簡単に人の心を許さないとかね、そんな感じなんですけど、 そこにね、火星、エネルギーの象徴、エネルギーの元気玉ですよね、の火星が入るので、結局
カニ座っていうのは、すごい自分に近い人とかっていう意味もあるので、 すごく近い人とか家族とかパートナーとかね
そういう人たちとちょっとエネルギーのぶつかり合い、 簡単に言うと喧嘩ですよね。喧嘩とかいざこざとか
ぶつかり合いとかが起きる可能性が高くなる時期ですので、 結局みんなが、みんなのエネルギーがね、すぐそばの人に向けられるんですよね。
なんで当然ですが、どこかいろんなところでね、ちょっと衝突が起きるみたいな可能性があるので、 そこのとこだけね、皆さんね気をつけてください。
でですね、今私が気をつけてくださいって言って言ったんですけどね、 そもそもが私がなんでホロスコープをやるようになったかっていう話をね、ほんの少しちょっとしたいと思います。
えっと私日本人なので、あんまりこう西洋先生術とかね、 まああのせいぜい雑誌とかにね出る十二星座占いぐらいで、本当にあんまり身近じゃないと思うんですよ。
ホロスコープ見たってさっぱりわかんないですよね普通は。 私も同じです。全くわかんなかったです。はい。
でね、理屈ではね、学校で勉強した通り毎日星が移動するとかね、 地球も回ってるとかね、そういうことがわかるんだけど、
03:04
だからといってそれが普段の自分の生活に何か関係があるかしたら、全くと言っていいぐらい関係はないですよね。
ただ何年か前かな、新月だの満月だのって言って、その頃に結局あの 願い事を書くとかなうとかね、っていう話があったし、まあそれで今でも続けてる人がいると思います。
私もねあんまり一生懸命じゃないんですけど、あの気が向いた時だけやってます。
で、それ以外にはやっぱりあとは書くこと、あの出すことですよね。 自分が書くっていうのは自分の感情とか自分の思考を表に出すことだから、それによってこう
生理整頓できるっていう風に言われてて、ジャーナリングとかって言うんですよね。 それもね、まあやったりしてる人が多いと思います。
でですね、私は何でそのホロスコープすごいなと思い出したかというと、私はもともと市中水明とか三明学とか、いわゆる中国とかアジアの占いを参考にしてました。
で、これらね、まあ青年月日で占うんですけどね、同じようでやっぱ違いますよね、あの人によってね。同じ誕生日でも多分違うと思うんですよね。
聞くところによると男と女でも違うっていうね。 でまぁそれで何度か見てもらって、でどの人に見てもらってもやっぱり概ね言ってること一緒なんですよっていうのは
やっぱり誕生日が一緒だからですよね。 でそれを私はずっと基準として思っていたんだけれども
たまたまある時ね、星野発信をしている人の話を聞くことがあって、 最終的にその方は私の星野先生なんですけどね。
でそれも話半分ぐらいでずっと聞いてたんですよ。 だけどあれって思うことがなんとなく増えていったんです。
言った通りこういうことなのかなぁとか、あれこれってこのこと?みたいにちょっとね気になることがだんだん一つずつ増えていったんです。
だから私全然最初すごく信用しているわけじゃなかったです。 ただねすごく信用する必要はないんだけれどもすごく拒否する理由もないんですよ。
拒否するとか必要がない人はそもそも聞かないんです。 だけどやっぱり何かがあって聞くんです。それは別に星じゃなくて私個人を知ってるからっていう理由で聞いてくれる人もいるし
私をフォローしたら、フォローしてるからたまたま聞いてるっていう人もいます。 その逆でフォローされたからフォローし返してでなんとなく聞いてるっていう人もいます。
でもこれ全部誤演なんですよね。じゃあこの誤演がずっと続くかったら続かないかもしれない。 だけど聞くっていうことそのものがすでに何かのきっかけというか誤演なんですよね。
06:03
この誤演をつなぐとか誤演を大事にするというのは別に日本とかアジアだけじゃなくて世界中で大事にされていることだと思うんですけど
必要のない人に必要のない人には私の発信は届かないです。 で何か今すぐじゃないけど将来的に必要になるかもしれないという人にだけ届くようになっているんですね。
で私の時もそうだったんです。すごく必要ではなかったです。 ただなんとなく拒否する理由もないからなんとなく聞いてて、でなんとなく聞くっていうことは
堅くなり拒否しているわけじゃないからドアは開いているわけですよ。 でもドアは全開じゃないんですよ。ちょっと開いている程度なんですよ。
でちょっと開いている程度が時間とともにちょっとずつちょっとずつ以前よりもドアが開くようになって、そうするとどういうことかあったら心のドアがオープンな状態になります。
心のドアがオープンになると疑いはないんですよ。 だけど信用もそんな大してないんですよ。
もうごくごく自然ナチュラル。そうすると星で言われたことがたくさん起きたんですよね。
であれ?と思ったんですよね。 でこれはどういうことかというと
私流な言い方をすると星が寄ってくるんですよね。自分に。 だから占いとか見てもらうっていうのは自分が寄りに行くんですけど、何もしないで心がオープンな状態だと
星は寄ってくるんですよね。 向こうから。
っていうことに気づいて、それで初めて星に依存をするのでもなく、星に支配されることもなく、星を
自分の中の強力なエネルギーで必要以上に信用したり必要以上に拒否したりするんじゃなくて、星と伴奏するっていう感じです。
だから、星がそばにいるって感じですかね。 本当に伴奏っていう感じが一番いいですかね。
なので、この私の発信をどんな人がどんな時に聞いているかわからない。 例えば今日9月の6日ですけど、9月の6日じゃない日に聞く可能性もたくさんあります。
でも、そもそもが発信に
つながったっていうことが今すぐじゃないけど、いつかあなたの役に立つといいなぁと思って私は喋ってます。
ということで今日はちょっとねいつもと違う話をしてみました。 では今日も今日の放送はねこれぐらいにしたいと思います。
今日も一日いい日でありますように最後まで聞いてくださりありがとうございました。